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5分で学べるハチコのAI実践カフェ。 おはようございます。こんにちは。こんばんは。
この番組では、ママエンジニアハチコが、おすすめのAI活用法や、AI時代の歩き方をお届けしています。
さて、今日のテーマは、ClaudeのAPIクレジットを使い切るぞということでお届けします。
最近、Claudeは、サブスクのマックスプランを契約されている方に、APIクレジットをくれるようになったんですよね。
確か、そういうニュースが出た時に、一時的に1回限りのボーナスクレジットっていうのを配ってくれたんですけど、
それとは別に、毎月クレジットをくれるっていうことらしいんですよね。
マックスプラン5倍の方は100ドル、マックスプラン20倍の方は200ドルってなってるんですよね。
こちらは、毎月もらえるんですけど、前の月のは引き継げない。
なので、契約の切れ目なんですかね。申し込んだ時なのかちょっとわからないんですけど、月に一度もらえて、前のは繰り越さない。
なので、まずこれを受け取る設定をしなきゃいけないんですよ、最初。
それをやってない方はぜひやってください。
確か、ポッドキャストでも前お話ししたんですけど、
設定の請求っていうところのAPAクレジットっていう項目。
ここでリンク済みってなってる方は設定が完了してて、毎月クレジットがもらえているはず。
リンク済みってなってない方はおそらくリンクしませんかみたいなダイアログが出てくると思うんですよね。
出てこなくてもリンクしそうなボタンがあるはずなんで、そこから設定をすると毎月月間クレジットというやつがもらえます。
私はちょうど先月の今頃、その設定をして、よし設定できたぞって思ったまま忘れていて、
さっき設定を見たらですね、あと1週間だったんですよ。100ドル。結構あります。
なので急遽クロードに相談しました。APIクレジット結構余っててすぐ使いたいんだけど、どんなことしたらいいかなって聞いてみたところ、
はじこさんの場合は古いポッドキャストの文字起こしを持っていないから、その文字起こしをゲットしてそれを整えるところにAPIを使ったらどうですかって言われました。
正直ねサブスク内でやった方が楽かもしれないんですけど、まあでもねまあまあな量はあるからAPIを使って別途やるっていうのはありかなと思います。
別にね私のナレッジがどうとかそういうの全くないので、まあありかなという感じです。
あとは集めて整えた音声文字起こしをベースに自分の喋ってるテーマの傾向とかそういったものを分類したり分析したりする。
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まあこれもねいいですよね。たださこれはまあ1回限り、まあ今はねちょっと急いでるからパッと使えるものがいいんですけど、
今後もね毎月もらえるんだったらちゃんと毎月使うような運用していくようなそういう仕組みにAPI使えたらいいなと思うんですよ。
真っ先に思い出したのはオープンクローとかあのヘルメスエジェントとかああいうやつ。
昔はサブスクで使えてたんですけどそれがねダメになってAPIで使いましょうってなったので、もしそういったものを運用されている方はもうねやったって感じですよね。
私もまたやってもいいんですけどね、でも別に困ってないんですよ今。
なんかもっとゴリゴリ自動化とかするんだったらまたね運用してもいいかなって思うんですけど。
あとは公式LINEのチャットボットみたいな自動変身するよみたいなのもやったらいい人はたくさんいると思ってますが、
私はLINEはあんまり好きじゃないんですよね。好きじゃないとか言ってる場合ではないかもしれないんですけど、まあつい後回しにしちゃいますね。
あとはこれは前セミナーをさせていただいたテーマそのまんまですけど、カスタムGPTのお引越し先でウェブアプリを選択した場合、
これでAIを裏側に入れるパターンをね、もしAPIクレジットはあんまり使わないんだよなーっていう方は検討してもいいのかもしれない。
その場合はね、一応回数制限をつけた方が良いと思います。
突破できちゃうかもしれないけど、一日に一人で何千回とか使われたらその人が全部APIキー1ヶ月分1日で使っちゃいましたみたいなこともできなくはないので、
そういう制限はつけるけど裏側でAIがいれば今までみたいなAIならではの回答回数、そういうウェブアプリっていうものは作れるので、カスタムGPTの後継としてまた共有はできますね。
もしAPIクレジットを使う予定ないんだよなーという場合はそういう使い方もいいですよね。
ということで、今日はクロードAPIクレジットどうやって使い切ろうかというお話をさせていただきました。
あなたのクロードAPIクレジット余らせてませんか?期限はいつでしょうか?
ぜひ確認して、もし期限が近かったら使い切る作戦をクロードと練ってみましょう。
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ここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。
それではまたねー。