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[3月31日:速報回]”これ動画編集しといて!”がスマホから叶う日。現役AIエンジニアが驚いたClaudeの神アップデート (ep.56)
2026-03-31 1:03:13

[3月31日:速報回]”これ動画編集しといて!”がスマホから叶う日。現役AIエンジニアが驚いたClaudeの神アップデート (ep.56)

1 Comment
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※収録日:2026/03/30 深夜

★今回の配信は、生成AIの最新トレンドをライトに紹介する『速報回』です。通常の『深掘り回』では1テーマをじっくり掘り下げていますが、速報回では即時性の高いネタをサラっと扱います。


【今回取り上げたトピック】

Sakana AI 日本語特化の試作モデルNamazu(α版)を公開へ

https://sakana.ai/namazu-alpha/

国産LLMは作れるのか? - RakutenAI 3.0の炎上から考える

https://zenn.dev/nitic_students/articles/e2e331dea0c616?redirected=1

OpenAI、「Sora」終了へ

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2603/25/news065.html

Anthropic、Claudeがデスクトップを直接操作する「Computer Use」を一般提供開始

https://ledge.ai/articles/anthropic_claude_computer_use_dispatch_pc_control

スマホからPCのClaudeに作業を依頼できる「Dispatch」

https://taskhub.jp/magazine/exercise/14517/

Claude code Automodeが登場

https://zenn.dev/akasara/articles/e7b047f018e791

Claude code 日本語入力に地味対応の神アップデート

https://x.com/i/trending/2037010264407621663

めっちゃ映えるSNSプロフィールカードが流行中 生成AI「Nano Banana」が起点に

https://kai-you.net/article/94964


—----------------------------

【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。


【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから

https://ochituki-ai.com/

【公式ツール】

・おちつきAI RAG

https://ochitsuki-airag.com/

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【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

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▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

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【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【サウンド・アーキテクト】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

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【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

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サマリー

今回の速報回では、生成AIの最新トレンドが多岐にわたって紹介されました。まず、Sakana AIが日本語特化の試作モデル「Namazu」を公開。これはTransformer開発者の一人がCTOを務める日本のスタートアップによるもので、楽天AIの事例を交えながら、ファインチューニングによる国産LLM開発の意義と、ベースモデルの明示の重要性が議論されました。また、「Namazu」という名称が既存の日本語全文検索システムと重複し、SNSで話題になった経緯も語られました。 次に、OpenAIの動画生成AI「Sora」が、莫大な計算コストと収益の不均衡、そして訴訟リスクを理由に終了することが発表されました。OpenAIは今後、ロボティクスや自律ソフトウェア、そしてコーディングAIに注力する方針を示し、アダルトモードの無期限延期も決定。一方、AnthropicのClaudeは、デスクトップを直接操作する「Computer Use」機能と、スマートフォンからPCのClaudeを操作できる「Dispatch」機能を一般提供開始し、動画編集などの自動化への期待が高まりました。さらに、Claude Codeには、より使いやすくなった「Auto Mode」や日本語入力の改善が施され、開発者からの注目を集めています。 最後に、生成AI「Nano Banana」を起点とした、SNSで流行中の映えるプロフィールカードが紹介されました。このトレンドは、日本のクリエイターが火付け役となり、アクリル板加工会社のプロモーション施策ではないかという考察も。番組の後半では、リスナーからの検索クエリや目安箱への投稿をまとめた「おちつきAI RAG」のレポートが発表され、ローカルAIやハードウェアに関する関心の高さが示されました。

00:01
スピーカー 1
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただく番組です。
今回は速報回です。
AIの最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
今回はビデオポッドキャスト回です。
この配信の収録日は、2026年3月30日、深夜です。
スピーカー 1
はい、ということで今週も始まりました、おちつきAIラジオ。今回はね、速報回ということで、1週間のトピックを振り返っていきたいと思います。
国産LLM「Namazu」と楽天AIの炎上
スピーカー 1
今回取り上げるトピックは全部で5つですね。
じゃあ早速いきましょう。まず1つ目はこちら。
魚AI、日本語特化の試作モデル、生図を公開でございます。
スピーカー 2
何それ。
スピーカー 1
おついち お魚の名前がいっぱい出てきたんだけど。
スピーカー 2
魚AIは有名な日本の、一応日本だよね、スタートアップ。
スピーカー 1
おついち 前、過去に紹介してるはず、日本語のLLMというか、国産モデルの話をした時に、ちらっと話が出てきたんですけど、
日本語特化のですね、フロンティアモデル、基盤モデルを開発しようとしている魚AIが、生図という試作モデルを公開して、
チャットサービス、魚チャットかな、を公開して、これみんな使えるようになってますよと。
チャットGPTみたいな感じで、テキストのウェブブラウザから使えるような、日本語特化モデルが公開されましたよということでございます。
スピーカー 2
生図が何?
おついち 生図。生図っていうモデルです。
スピーカー 2
生図ってモデルなんだ。
スピーカー 1
おついち 生図ってモデル。魚AIが出してる。
スピーカー 2
魚チャットってのは元々あったの?
スピーカー 1
おついち 魚チャットは今回公開された。
スピーカー 2
ああ、なるほど。
スピーカー 1
おついち 生図を搭載して公開されたってことだよね。
スピーカー 2
なるほどね、生図とセットでね。
スピーカー 1
おついち はい。
ふざけてるねこれ、どっから突っ込めばいいんだろうね。
おついち いえいえいえ。
スピーカー 2
生図だの魚。
おついち 大事よ大事、国産モデルは。
スピーカー 2
なんでこんなちょっとチャーミングなネーミングなんだろうっていう。
おついち でも親しみやすいよね。
スピーカー 2
確かに確かに。日本人はね。
スピーカー 1
おついち 日本人は非常に親しみやすいです。
おついち この魚AI自体は結構すごい会社で、何がすごいかって言ったら、ライオン・ジョーンズという方がいるんだよね、CTOに。
この人はトランスフォーマーっていうすごい有名なAIのモデルを発明した人の一人なのよ。
スピーカー 2
へえ、トランスフォーマー。
スピーカー 1
おついち チャットGPTのTだね、だから。
スピーカー 2
あ、はいはいはい。
スピーカー 1
おついち トランスフォーマーっていうそのAIのモデルがあるんだけども、モデルというか、まあそうだね、それを開発した人なのね。
だからそのトランスフォーマーができて、今のその生成AIの進化があるっていうすごい大事な、そういうモデル。
まあちょっと今後ですね、落ち着きAIの中でもトランスフォーマーの解説しようかなと思ってるぐらい。
スピーカー 2
もう分からんね、トランスフォーマーがね。
スピーカー 1
おついち 多分ね、みんなもトランスフォーマーって聞いて、なんか聞いたことあるけどよく分からんって感じだと思うから、
それはいずれちょっと解説するんですけど、とにかくそれを作った人が、なぜか日本のベンチャー企業のCTOをやってると。
スピーカー 2
すごいね、それ。
スピーカー 1
おついち そういう世界的に有名な人ね。
スピーカー 2
うーん。
おついち で、その人たちが、その魚AIというところで、その国産モデルをね、LLMの国産モデルを作ろうと。
スピーカー 1
日本のね。
おついち 日本の。
で、今回それがちょっと試作版できましたよということで公開されましたんで、触るといいと思いますと。
スピーカー 2
いい感じこれ。
スピーカー 1
おついち 正直、分からないっていうのが正直なところ。日本語特化なので、多分普通のLLM、だからそのChatGPTとかクロードとかより、日本語に適した回答してくれる部分があるとは思うんだけど、
なかなかそれがこうクリティカルに違いが分かるかと言われたら、ちょっと微妙なところよね。
スピーカー 2
ああそうなんだ。
これ要は国産ってことはその学習してる材料が日本のやつ多いってこと?
そのいわゆるドメイン、日本ドメインの。
スピーカー 1
おついち そう、日本独自のドメインを学習していたりとか、あとはその海外が持ってるなんかバイアスみたいなもの。
人種のバイアスみたいなものも、ちゃんと学ばないようにフラットにこう、その日本人に合わせて回答してくれるような、
それ文化的な背景にその影響されずに答えれるような、まあそういうモデルになってると。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
おついち だからクリティカルにしたらその、なんかこのタスクでめちゃくちゃ性能が高いんだよみたいなことはあんまりないんだけど、
やっぱ日本語、その日本の文化とか社会的な文脈においてすごくこの有用性を発揮するモデルなんじゃないか。
まあ国産LLMってそういうところ、ドメイン知識も含めた文化的な部分でこう効果があるよねというものなので。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
おついち これはすごいなっていう感じでは正直ないんだけど。
スピーカー 2
日本語の文章うまいとかもないんだ別に。
スピーカー 1
おついち そうね、あのね、結局ね、なんかパラメーター数に依存してるんかなっていう部分も正直あって。
っていうのはさ、そのクローズとかチャットGPTのさメインモデルあるじゃん、でっかいやつね。
あれに比べたら多分全然ちっちゃいんだよね、パラメーター数が。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
スモールSLMみたいなもんな。
スピーカー 1
おついち SLMほど小さくはないけど、でも結局基盤モデルと言っても、学習をファインチューニングしてるよね。
スピーカー 2
ファインチューニング。
スピーカー 1
おついち もともとあるモデル、フリーの提供されてるモデルに対してファインチューニングをして日本語モデルを作ってると。
ベースになってるのはディープシークのモデルだったり、
スピーカー 2
中国のね。
スピーカー 1
おついち 中国の。あとはラマ、メタのね。
スピーカー 2
ラマ、メタの。
スピーカー 1
おついち とか、あとはGPT OSSっていうオープンAIが出してるオープンソースのモデル。
ここら辺がベースの基盤になりながらファインチューニングをしましたよみたいな、そういうモデルなんだよ。
スピーカー 2
ファインチューニングだもんで最初から学習してるわけじゃない。
スピーカー 1
おついち まあそうだね、もともとあるパラメーターに対して日本語を後から学習させているという感じ。
スピーカー 2
それはそれで何一個LLMを作りましたって言えるわけ?それは。
スピーカー 1
おついち うん、それは言えると思う。
スピーカー 2
インチキじゃないんだ。
スピーカー 1
おついち インチキではない。インチキではないって今かなりいい視点だね。
スピーカー 2
いい視点?
おついち そう思う人がいるんだよいっぱい。世の中には。
スピーカー 2
そう思うよね。え、それ、そうなんだって俺にもできるじゃんファインチューニングとか。
これは市部長もやってたじゃんファインチューニング。
スピーカー 1
おついち やったけど、そういう規模ではないんだけどね。
スピーカー 2
ファインチューニングっつっても結構大規模にやってるってこと?
スピーカー 1
おついち そうだね、ファインチューニングって結構難しくてさ、ファインチューニングによってモデルをちゃんと学習させようと思ったら相当のデータセットと相当の学習がいるのよ。
だから俺がやった小っちゃいモデルに大切りだけ学ばせるみたいなやつは、それなりに1時間ぐらいあれば回って回るんだけど。
じゃなくてもうすごい多分膨大な日本語のデータセットを使って、そのデータセットの質が影響するからさすがに。
それも多分すごく意識しながら作ったんだろうなというところではあるんだけど、やっぱ国産モデルを作りますっていうと。
じゃあそのゼロからゼロのモデル作って。
スピーカー 2
そう思いますよ。
スピーカー 1
おついち そう思いますよね。
スピーカー 2
期待しますそれ。
スピーカー 1
おついち そう思いますよね。
今ちょっとなんかあってなった。
おついち これはね、ちゃんとすごい難しいことをやってるよっていうのをちゃんと理解して欲しいんだけど、ファインチューニングちょこちょこって中学のやつ持ってきてやったでしょと。
スピーカー 2
インチキ。
スピーカー 1
おついち インチキだと思っちゃう人がいるんだけど、じゃあよと。ファインチューニング難しいんだよっていう。
っていうのをちゃんと理解してくださいというところを言いたいのです。なぜかというと、実はですね。
同じ内容で炎上してるアンケートがちょっとあるんですね。
スピーカー 2
ああそう。炎上したの。
スピーカー 1
おついち それが何かって言ったら、楽天AIっていうモデルでございます。
スピーカー 2
聞いたそれ。
スピーカー 1
おついち これも3月中旬に公開されてます。
スピーカー 2
これこないだなんで聞いたんだろう。俺SNS見てないのに。
スピーカー 1
おついち そうだね、俺言ってないからね楽天AIの話。
スピーカー 2
どこかでキャッチしたそれ。
スピーカー 1
おついち だから多分かなりキャッチしたと思うんだけど、楽天AI3月の15、16ぐらいだったかな。
楽天AIあれでしょ。国産でーすって言っとって、本当は中国のやつ使ってましたみたいな。
スピーカー 1
おついち そうそうそう。
スピーカー 2
インチキやんけーって。
スピーカー 1
おついち インチキじゃないんだけど。
スピーカー 2
インチキじゃないんだ。
スピーカー 1
おついち 同じなのこの魚。
スピーカー 2
ああイスランだ。
スピーカー 1
おついち あれは一緒です。ディープシークのモデルを使ってファインチューニングしたっていう話。やってるので一緒なんだって。
スピーカー 2
言い方が悪かったってこと?ちょっとなんか。
スピーカー 1
おついち 基盤モデルというかそのベースのモデルにディープシークを使ってるよってことを明示してなかったのね。
はいはいはいはい。
スピーカー 1
おついち 作りました感がすごくあったから。
スピーカー 2
ちょっとなんなら騙してやろうみたいな気持ちがあったんやな。
スピーカー 1
おついち あったのかそこは明言しちゃう。そこは明言しちゃうさすがにね。
スピーカー 2
そこはちょっと誘導尋問だけど。
おついち 誘導尋問だけど、だけど後からモデルをこう使ってる人から見た時にディープシークって文字が見つかっちゃったんだよね。
スピーカー 1
うんうん。
おついち あとこれディープシークベースやんけってなって、おいおいおいおいって言ってバーって延長したっていうのがなくて。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
おついち 別に悪いことじゃないよ。別にディープシーク使ったとて。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
おついち なんだけどそれをやっぱ明示してなかったっていうのが一個良くないところだよねと。
スピーカー 2
やっぱ一般民衆の反応をちゃんと読むべきだったね。
スピーカー 1
おついち そうそうそう。
正論じゃなくて、絶対ワーワー言われるぞこれって。
スピーカー 2
おついち そう。
スピーカー 1
おついち そうだね。これすげえ。だからさ日本語のこの魚エアもそうやけどあんま驚かないよみんなね。
スピーカー 2
うんうんうん。驚くポイントとか。
スピーカー 1
おついち 驚くポイント。
スピーカー 2
炎上するポイントをね。
おついち そうなんだよ。
スピーカー 2
やっぱり指摘してほしい。
おついち 炎上させようと思う方向の方が楽だよね。だって。
スピーカー 2
うんうん。
おついち 日本語って言ってるのに中国のモデル使ってんじゃないかみたいなさ。
うんうんうん。
スピーカー 1
おついち この性能がすごいよとかさ、そのドメイン知識がどの子なのみたいな。そのバイアスがあんな子だって。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
おついち ふーんってなっちゃうよ。知識がないと。
スピーカー 2
うん。そうだね。よくわかんない。どこに驚いていいのか。
おついち わかんない。大事さはもうこの番組の中で説明してくから。国産LLMの時に。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
おついち それをねわかってほしいなと思いつつ、落ち着いてほしいのはね、やっぱディープシークって言われた瞬間にみんなさ、中国にデータ取られるって思うんだよね。
スピーカー 2
それはある。
スピーカー 1
おついち うん。すごい。
スピーカー 2
反射的に。特にあれじゃない?もう50代後半ぐらいの世代ぐらいからはもう、条件反射じゃない?
スピーカー 1
おついち そう、もう中国。中国のやつを使うなんて。
スピーカー 2
中国スパイ。帰国民スパイ。
スピーカー 1
おついち そうそうそう。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
おついち じゃあ本当にね、そういう感じなのよ、SNSは。
スピーカー 2
え、でもこの要はさ、ディープシークのモデル使いましたってのは、大丈夫なの?そういう危険はないの?
スピーカー 1
おついち 危険ないよ、それは。
スピーカー 2
ディープシークを使うのとは全く別の話?
スピーカー 1
おついち 全く別の話。ディープシークの仕組みを持ってきてるだけ。別にそれをオンプレ、だから自分のパソコンの中で動かしたとって、それが外部に情報が出ることないじゃん。
スピーカー 2
そうね。
おついち 脳みそを持ってきてるだけだから。
でもなんか中に変なコードが書いてあるんじゃないの?みたいなさ。
スピーカー 1
おついち それはね、書いてないと思う。
スピーカー 2
書いてない。
おついち うん。
じゃあディープシーク、中国漏れて危ないっていうのはどういうあれなの?
おついち ディープシークをAPIで使ったりとか。
スピーカー 2
あのディープシーク本体は中国サーバーで動いてるから座れるよってことかね。
スピーカー 1
おついち あいつのところに、APIで使おうと思ったら中国のサーバーに対してリクエスト送るんだよね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
おついち そのリクエストって入ってますよと。で学習に使われたりとか、こいつがこういうリクエスト送ってきたでっていうのはもう包抜けようね。
はいはいはい。
スピーカー 1
おついち 中国側に。
なるほどね。
スピーカー 1
おついち だからそこの担保がされないよねっていうので危ないよね。チャットのUIに入れるのもそう。
おついち だからディープシークのモデルだけを持ってきて、自分のパソコンの中とか、今回だったら魚AIの何かしらのサーバーの中で構築して動かすってなったら別にそれはその入った情報がそのまま一人歩きして中国の方行っちゃうってことはないから。
スピーカー 2
なるほどその動いてるLLMなりプログラム自体は別に問題ないってことなんだ。
スピーカー 1
おついち 問題ないそう。
スピーカー 2
中国っていうだけで。
スピーカー 1
おついち それはもうオープンだから全部見えるのよ。中身が。
スピーカー 2
そうオープンソースだからね。
スピーカー 1
おついち だからそれはねちゃんと大丈夫なようになってるし、監査してるんだけど。
スピーカー 2
ディープシークっていう文字見るとやっぱり騒げたくなるよね。
おついち 騒げたくなるそう。だからすごいそのディープシークで風評被害みたいなのも出てたし、魚AIの今回の件もちょっとその風評被害食らってたね。
おついち あーやっぱディープシークやんけーみたいな。
スピーカー 2
ぬかれるやんけーって。
スピーカー 1
おついち ディープシーク使ってるやんけーみたいな感じになってたけど、それはもうそういうものだからそのファインチューニングに肝があるので、車輪の再発明しないよねって話よ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
おついち だからアメリカが車のエンジン作りましたって言ってさ、じゃあそのエンジンの構造そのまま持ってきて新しいエンジン作ろうって言うじゃん。
なんかエンジンを真似しないでなんか新しいエンジンっぽいものを作ろうとはならないじゃんね。
おついち その設計図持ってくるでしょそのまま。俺と一緒だよねやってることは。
スピーカー 2
いいものなんだねじゃあ中国だけど。
スピーカー 1
おついち まあそれはいいもの。
スピーカー 2
ディープシークはね。
スピーカー 1
おついち ディープシークはすごいよ。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
おついち というところですね。これでわちゃわちゃしていたのと、あとちょっと飛び引いてたのが、このナマズっていう名前に関してもちょっと飛び引いをしていて。
スピーカー 2
なになにサザエさん?
スピーカー 1
おついち マソウさん?
スピーカー 2
ナマズ君みたいな。
スピーカー 1
おついち サザエさんってなに?
スピーカー 2
なんかナマズさんとかいなかったっけ?マソウさん?
スピーカー 1
おついち ちょっと待って待って。
スピーカー 2
フグタ君?
スピーカー 1
おついち ナマズさんは知らないよ。
スピーカー 2
ナマズさんいなかったっけ?フグタ君?
おついち かなりさ、俺いつも思うんだけどさ、異世界転生してきた。3年前ぐらいに。
スピーカー 1
そのぐらいなんかさ、前全然話飛ぶけどさ、ワクワクさん知らなかったじゃん。
ワクワクさん?知らない。
スピーカー 1
おついち ワクワクさん知らないでしょ?NHKでものづくりをしてるワクワクさん知らないんでしょ?
知らない。
スピーカー 1
おついち みんなほぼほぼ知ってると思う。ワクワクさん知らない人初めて出会ったのね。初めて出会ったの。
スピーカー 2
ちょっとそれ、ちょっとそれ、あなたのエコーチェンバーが来てるんじゃないの?知らないよ。
スピーカー 1
おついち いやいやいや、ほんと。今回コメントしてくださいみんな、リスナーさん。ワクワクさん知らないって人見たことありますか?
スピーカー 2
アンケートに書いとこう。
おついち このぐらいの年代でね。それはおじいちゃんとかだったら。
書いときますんで。
おついち そう、アンケート書いてきて帰ってみて。だから俺さ、その時思ったのよ。
スピーカー 1
おついち かねりんってもしかしてなんか、3年前ぐらいにここに異世界転生してきた、なんか他の世界の人なのかなと思って。
スピーカー 2
いやー。
スピーカー 1
おついち 頑張って今この文化に馴染もうとしてんのかなと思ってた。
おついち サナイさんにナマズさんなんて人いないけどさ、ほらなんか魚の名前でしょ?みたいなぐらいで、そのぐらいで語ってるでしょサナイさんを。
スピーカー 2
いやー、んーとね、正直な話ね、俺が子供の時我が家ではね、サザエさん禁止だったんだよ。
スピーカー 1
おついち そういうこと?
スピーカー 2
見てはいけないアニメだったんだよ。
スピーカー 1
おついち そう、なんで?
スピーカー 2
なんか結構にわか知識なんだよね。
スピーカー 1
おついち そんな厳しく。
スピーカー 2
福田くんぐらいしか知らないんだよ。
おついち しかも穴子さんしかわかんない。まあそうだね、誰かが真似した穴子さんのモノマネを聞いて、間接的にサザエさんをこう、あれだね、キャッチアップしてるねそれはね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
おついち そういうことか。それは穴子さんも出てくるか。
見てはいけないアニメだったからさ。穴子くんはいなかったっけ?
スピーカー 1
おついち 穴子くんはいないね、残念ながら。もしかしたら。
スピーカー 2
で、何が炎上したの?穴子くんが。
スピーカー 1
おついち 変な雑点をしたけど、穴子というモデルの名前にしたんだけど、これ穴子って違うさ、仕組みでもう既にこれの名前を使ってる日本語の全文検索システムみたいなやつがあるのよ。
結構1990年代ぐらいに開発された。
スピーカー 2
だいぶ古いね。
おついち だいぶ古いんだけど、なんかそのファイルサーバーの中から日本語でなんかヒットするものを検索してくるみたいなシステムなのかな。
スピーカー 1
全文検索、日本語で全文検索できるよっていうシステムのオープンソースのやつかな。が、なまずって言ってすごい有名なモデルがあるんだね。
日本語に特化した全文検索システムでなまずっていうのがあって、今回その日本語特化したLLMのモデルでなまずっていう名前にしたから、結構ダブってるのよね。
スピーカー 2
ダブってんだ。
スピーカー 1
おついち これリスペクトにしてもまんますぎるし、商用利用的、商標は取ってないのよそれ別に。
だから使っちゃいけないわけじゃないんだけど、あまりにももろパクリな名前じゃないみたいなところで炎上していて。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
おついち 結局魚AIの人はみんななまず知らなかったね。
スピーカー 2
知らなかったんだ。
おついち そう知らなかった。たまたま。
スピーカー 1
たまたま魚の名前にしたら。
おついち まあ同じような日本語を特化した全文検索システムでなまずっていうのがあったよっていう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
おついち でもその制作者に謝って、謝ったりとかこうなっちゃいましたって言ったら応援してくれるよっていうみたいなコメントをいただいたよっていうことで、なんかSNSでこうちゃんちゃんっていう風になってたんだけど。
スピーカー 2
なまずなんてもう魚の名前なんだからさ。
スピーカー 1
おついち まあそうね。
そもそも商標登録できるかどうかすらね怪しいぐらいのさ。
スピーカー 1
おついち まあそのアルファベットでなまずだったらギリギリできそうな気もするけど、やっぱ元々有名なそういうモデルがモデルというかツールがあったからそこへのリスペクトがないんじゃないかみたいなところで。
スピーカー 2
化石でしょこんなの。
スピーカー 1
おついち まあおじさんたちが騒いでるよね。インターネット老人会が騒いでるぞってみたいな。
スピーカー 2
老人会が。
スピーカー 1
おついち そうそうSNSでなってたと。俺も知らなかったからねそもそもなまずはね。だからなんかさ日本語特化モデル炎上しがいじゃないかと思って。
スピーカー 2
ねえこれ何つぶし合いが起きてんの?
おついち 悲しいですなんか。
スピーカー 2
やっぱりあれじゃない?なんかどういう心理なんだろうね。日本はダメだって言ってて期待してる反面なんか気に入らないのかな。
おついち わかんないなんか多分圧倒的なパワーで打ち伏せてほしいんだと思うみんな。
スピーカー 1
あーもうこれオープンエアも黒道も全然追いつかないみたいな。ジャパンイズナンバーワンみたいなさ。
そういう夢を見てる。
スピーカー 1
おついち そういう夢を見てるんだと思うよなんかね。すごく中国にもライバル意識というか中国を下に見る風潮もまだまだ全然あるしねSNSにはね。
スピーカー 2
やっぱ老人会の会員はみんなそんな感じかな。
おついち ちょっと問題がありそうな発言が増えてきたけどそろそろ引き際にするが。
スピーカー 2
でも中国要はバイアスだよね。バイアスかかってる人は結構年齢高い人多いよな。
スピーカー 1
おついち そうそういう人たちがねやっぱね日本がナンバーワンになるといけないんだと。ナンバーワンであった方がいいと思うけどね。
なんかでもこう頑張ってるわけだからね。ちゃんとこう応援したいよねっていうのは思うよね。
スピーカー 2
そうね。変に足引っ張るのやめてくださいもん生図とか。
スピーカー 1
おついち そうファインチューニングだからって偽物だとか言うのはやめてくださいと。
スピーカー 2
本物です。
おついち 難しいんでねすごく。という日本語特化モデルがリリースされたんでこれぜひともすぐ使えるんで無料で。
スピーカー 2
今ちょっと登録してみました。
スピーカー 1
おついち ぜひとも試してみてくださいというニュースでございました。
OpenAI Soraの終了と今後の戦略
スピーカー 2
えい。
スピーカー 1
おついち じゃあ続きまして次のニュースに行きましょう。
オープンAIソラ終了へでございます。
スピーカー 2
なんなのもうわーつくわーつくギャーつく言って。
スピーカー 1
おついち 終わります。
スピーカー 2
終了すんの?
スピーカー 1
おついち はい。ソラ2025年の9月からですねリリースしましたね。我々も取り上げましたが。
スピーカー 2
結局何もならんかったってことかね。
スピーカー 1
おついち まあねもう元々とんでもない赤字を垂れ流してるという話で計算コストと収益の不釣り合いが起きてましたよということで。
オープンAI曰くですねロボティスクスと自立ソフトウェアへ注力しますと。
あんまりもうそういう動画とかもう割に合わないからやりませんよというところで。
訴訟されまくってるでしょそもそもね。訴訟されまくりだよねこのディズニーと。
スピーカー 1
おついち そうそう訴訟もあるしディズニーとの契約もこれ白紙に戻るらしいね。
スピーカー 2
ああそう。
スピーカー 1
おついち もともと莫大な規模のライセンス契約をしてたんだけど。
ディズニーとの契約は白紙になるということでございます。
スピーカー 2
なんか一応でも思惑としてはあれだよねこの動画のSNSみたいなプラットフォーム化を目指してたよね確か。
スピーカー 1
おついち ああそうそう。
スピーカー 2
それが思うようにいかなかったってことかねこれは。
おついち 思う。
スピーカー 2
動画作ってみんな外で外のSNSで使っちゃうっていう。
スピーカー 1
おついち いやでもなんかもう思うようにいったんじゃない話題作り的には。
スピーカー 2
いったの?
スピーカー 1
おついち だってそらって結構バッと流行ったじゃんSNS的に。
スピーカー 2
TikTokの代わりくらいになりたかったんじゃないの?
スピーカー 1
おついち ああまあそれはそうだね継続可能的な感じでなれればよかったんだけど圧倒的に多分計算コストが半端じゃなくかかって。
スピーカー 2
おついち うん。
スピーカー 1
おついち 割に合わないっていうのがあったんだ。もともととんでもない赤字いったり流してますよみたいな。
スピーカー 2
割に合わないしSNS的な使い方はされないし。
動画作るだけ作ってみんな外でTikTokとか貼っちゃうもんで。
スピーカー 1
おついち そうね。
スピーカー 2
うまみがない。
スピーカー 1
おついち クリエイティブな動画だったらいいけどなんかわけわかんない動画にさ、とんでもない電力が多分消費されてたから。
スピーカー 2
そうねもうおはようの日じゃないよね。
スピーカー 1
おついち おはようの日じゃないです本当に。
スピーカー 2
ゴミみたいなね。
スピーカー 1
おついち そう。で今はねもうクロードコードとかそういうコーディングの方に注力して余計なことに気を取られないようにするのが重要だとオープンAI側も言っていると。
スピーカー 2
クロードコード?
スピーカー 1
おついち クロードコードとか今すごく話題じゃん。SNSで。クロードのね。あれに負けないようなコーディングAI。オープンAIだとコーディングXって持ってるけど。
スピーカー 2
コーディングXってのはあるの?
スピーカー 1
おついち うん。
スピーカー 2
それだと。
スピーカー 1
おついち そうとにかく注力していくんだとそういうところにね。もう余計なことには気を取られないと。
スピーカー 2
うんこみたいなのはもうやめだと。
スピーカー 1
おついち あんまりいろんな方の画像とかなんかそういうところに動画とかそういうところに行かずに注力するということを言っていてですね。
なるほどね。
スピーカー 1
おついち で一個すごい悲しいことがあって。
スピーカー 2
何?
スピーカー 1
おついち アダルトモードも無期限延期みたいですね。
あら。そんなことやってる場合じゃない。
スピーカー 1
おついち そう。逆にここでやったらすごいよね。優先度どうなってんだサムアルトマって感じだよね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
おついち それは終わらせたけどアダルトモードやります。それはすごいと思うけど。
おついち 残念ながらアダルトモードも無期限延期になっていると。
スピーカー 2
じゃあアンソロピックを追従する感じじゃん。
スピーカー 1
おついち そうだね。
アンソロピックの独り勝ちだね。方針的に。
スピーカー 1
おついち あのところはすごくアンソロピックいいね。アンソロピックはいい感じになってるすごく。
おついち まあなんかサムアルトマン焦ってるのかわかんないけど。焦ってはいないんだろうけど。
スピーカー 2
日本で一番サムアルトマンわかってると言われている支部長。
スピーカー 1
おついち 本を読んだら早くね。俺の心の中にサムいるから一人ね。
スピーカー 2
どうなのサム的にはこれ。
スピーカー 1
おついち サム的にはねもう全然いけるよって言ってるよ。
スピーカー 2
面白くなくない?なんか動き的に。縮小して縮小してアンソロピックっぽくいきまーすみたいなさ。
スピーカー 1
おついち そうだね。
スピーカー 2
夢がないね。
スピーカー 1
おついち なんかでもサムアルトマン的には俺の心の中のサムが言ってるけど、俺はハードウェアで勝負するよって言ってるから。
スピーカー 2
どういうことハードウェア?
スピーカー 1
おついち アップルみたいな。だからそのねiPhoneみたいなやつ出すぜみたいなね。
おー。出すの?
スピーカー 1
おついち なんか言ってたじゃん。もともとなんかピンタイプの声で操作するようなデバイスを作ってるけど結局延期してるよっていう。
おついち 延期してるんだけど。
スピーカー 2
ゴミができるだけじゃない?なんかほんとそういうのってね、もちわもちわな気がするんよね。なんか毎回思うけど。
スピーカー 1
おついち いやまあそうだね。結局だから。
スピーカー 2
アップルと組んでやるとかじゃない?
スピーカー 1
おついち そうそうそう。アップルとかと組んでやるんだったらいいと思うけど、今のところアップル仲いいのをGoogleだからさ。
うーん。
おついち 話もあったし。
スピーカー 2
あれってまだなってないの?Siriの中身。
スピーカー 1
おついち どうなんだろう?ごめん。俺わかんないわ。
スピーカー 2
まだたわけのままじゃない?Siri。
スピーカー 1
おついち まだたわけじゃない?たわけ。そう。なんかさ、使う気になんねえんだよな。もうSiriとかさ。
スピーカー 2
使うシチュエーションない?
スピーカー 1
おついち あとAmazonのさ、あれ。Amazonなんだっけあいつ。
スピーカー 2
Alexa?
スピーカー 1
おついち Alexa。Alexaとかもうさ、全然ダメじゃん。
スピーカー 2
AIじゃないよね。
スピーカー 1
おついち AIじゃないじゃんね。
スピーカー 2
一昔前のレトロな感じ。
スピーカー 1
おついち もうさ、このコミュニケーションができてしまうよ。AIとのこのレベルのコミュニケーションができるってなると、もうあの時代のさ、コミュニケーション図使えないよね。
スピーカー 2
そうだね。なんかアホみたいだよね。
スピーカー 1
おついち アホみたいだなと思って。こっちが一生懸命話しかけてるのがバカみたいになってくると思って。
じゃあ、GoogleのOK Googleデバイスみたいなのは繋がるの?ジェミンにと。
スピーカー 1
おついち まだ繋がんないんじゃない?
まだ全部それ、スマートフォームデバイスはみんなバカ?
スピーカー 1
おついち バカだと思うよ。なんか全然そこに力入れてないよね、Google。
スピーカー 2
力入れてないんだね。
スピーカー 1
おついち わかんない。ちょっと俺がキャッチアップできてなかったらあれだけど。
スピーカー 2
全然ハードウェアに降りてこないね、なんか。
スピーカー 1
おついち ハードウェアに降りてきたらだって俺買うもんな。買ってるはずだから。
スピーカー 2
一番近いのがね、スマホなのにね。
スピーカー 1
おついち そうね。
スピーカー 2
スマホのiPhoneがボタンチンだね。
スピーカー 1
おついち 確かに。確かにね。
スピーカー 2
なんでなんて。
スピーカー 1
おついち 難しいよね。なかなかそこら辺に降りてこないから。
おついち まあ何だろうな。
おついち でも時間の問題だとは思うけどね。
スピーカー 2
今年の年末にはこんなのができるようになりそうだ、みたいな面白いのさっきないね、なんかね。
おついち そうね。ずっとみんなロボティクスって言ってるから、フィジカルAIだ、なんだかんだって。
スピーカー 2
ロボティクス。
スピーカー 1
おついち だからロボットだよね。
スピーカー 2
ロボットの前になんかスマートフォームでいいんだけどな。互換でいいわ。
おついち そういう方は実用的なツールで出てくるんじゃないかなと思うけど、それは別に多分さっきかねりんが言ったように持ち屋持ち屋だからさ。
スピーカー 1
なんか別にオープンAIが作るわけでもね、Googleはやってきそうだけどな。彼ら持ち屋だからな、そもそも。
スピーカー 2
OK、Googleがあるでね。OK Google。
スピーカー 1
おついち そもそもいろんなお店だからね、総合デパートみたいな感じだからね。
そこらへんはちょっとGoogleに行きたいかな、デバイスも含めて。
スピーカー 2
Googleね。
スピーカー 1
おついち とにかくもうオープンAIの空は終わってしまったんで、ホリエモンがバスケットボールをいっぱいドリブルしてるような動画を見納めということですね。
スピーカー 2
そんなものも俺回ってきてないわ。
スピーカー 1
おついち 回ってきてないのか。SNSでホリエモンがバスケしながら大泣きするみたいなやつ。
そらそれぐらいしか楽しみなかったから。あれは面白かったよ。
スピーカー 2
本当にひどいな。
おついち そういうののせいでオープンAIが電気が足りないってなったということでございますね。
スピーカー 1
ということでオープンAIそら就労へというニュースでございました。
Claudeのデスクトップ操作機能とコード開発の進化
スピーカー 1
じゃあ次のニュースに行きましょう。
アンソロピッククロードがデスクトップを直接操作するコンピューターユースを一般提供開始というニュースでございます。
アンソロピックのニュースですね。
スピーカー 2
前撮ったやつ?
スピーカー 1
おついち いやこれちょっと違うんだわ。
違う。
スピーカー 1
おついち クロードコーワークの話だとかなり思ってると思うけど。
スピーカー 2
なんか指示できるやつね。
スピーカー 1
おついち そうこれに近いんだけど。
スピーカー 2
スマートフォンで。
スピーカー 1
おついち クロードコーワークなんだけど、コーワークの中で動くんだけど、なんかマウスカーソルをさ、自分で勝手に操作して、
そのキャプチャー取りながらこうマウスカーソルを操作して、いろんなツールを、いろんなソフトウェアをパソコン上で操作できますよと。
クロードが勝手に。そういうツールを研究レビューで出しましたと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
おついち ちょっと俺まだ使えなくてさ、これオリジナル切ってなくて、まだ試してないんだけど、そういう操作がどうやらできるようになったよと。
スピーカー 2
うんうん。
おついち そういうニュースでございますね。
スピーカー 2
これだからあれか、どんなアプリでも動かせちゃうよってことだよね。
スピーカー 1
おついち そうそうそう。
スピーカー 2
デスクトップで。
スピーカー 1
おついち でこれ。
スピーカー 2
編集してまおう。
おついち ん?
おついち そう編集ね。
スピーカー 2
動画編集とかね、やれちゃういうことやねこれ。
おついち そう、やれちゃいます。
スピーカー 2
うまくやれるのかわかんないけど。
おついち これと並行して出たツールで、クロードのディスパッチっていうのがあるんだけど。
スピーカー 2
ディスパッチ?
スピーカー 1
おついち ディスパッチ。ディスパッチかな。これがまたすごいのよ。
スピーカー 2
何それディスパッチって。
スピーカー 1
おついち これは俺も使えたんだけど、スマホからパソコンのクロードを操作できるっていう。
スピーカー 2
はは。スマホからパソコンのクロード入る。
おついち っていうのは例えば、これまだMacでしか使えないんだけど、Macのパソコンを開いとくじゃん。
スピーカー 1
その中でスマホからそのパソコンの中のクロードに指示ができるんだわ。
それってクロードコーワークで動くから、自分のパソコンの中の情報とか自由にいじれるのね。
だから何かって言ったら簡易的なオープンクロードみたいな感じ。
スピーカー 2
なるほどなるほど。ローカルのオープンクロードを動かしてるみたいな感じ。
おついち そう。だから自分のパソコンをスマホでクロード経由で操作できるみたいな。そういう機能が追加されてですね。
スピーカー 2
それは要は離れたところにあるパソコンを動かせるってことか。
スピーカー 1
おついち そう。しかもここにコンピューターユースっていうマウスを動かせるような機能もついてるから。
例えば動画編集してって言ったら勝手にパソコン動いて動画編集しちゃうみたいな。
スピーカー 2
またこれあんたMac miniが売れまくるんじゃないの?
スピーカー 1
おついち Mac mini売れるねこれね。
スピーカー 2
バカバカに。
おついち そうそう。俺自分のMacでやったけど、これはね確かに使い道ありそうな気もするなって思ったね。
スピーカー 2
これいっぱい置いてあったらいいってことかじゃあ。例えば5台ぐらい置いときゃ5人部下がおるみたいなもんか。
おついち 1台のスマホで何台操作できるんだろうな。たぶん今はね1個かなたぶん。
そうなんだ。
スピーカー 1
おついち たぶん。
スピーカー 2
普通の人はねパソコンだって自分で持ってやるとなったら。どういうシチュエーションなのそれ。
スピーカー 1
おついち 家に1個置いとくのか。
スピーカー 2
支部長みたいなあれか。なんか他事してる時になんか動かして。
スピーカー 1
おついち そうそうみんなたぶんそうやると思うよ。
おついち だって今さクロードコードを常に動かしたいからパソコンを閉じずにこうやって持って歩いているサラリーマンがいるぐらいだよ。
スピーカー 2
やば。
おついち 閉じるとクロードコードってさ。
スピーカー 2
スリープなんだよ。
おついち そうスリープになっちゃうから。
そのうち画面壊れる。
スピーカー 1
おついち スリープさせないようにみたいなこう開いて歩いてる人がいるってSNSで書いてあって。
スピーカー 2
やば。
スピーカー 1
おついち そんな人多いのかと思って。
スピーカー 2
でも気持ちわかるな。
スピーカー 1
おついち それもそう俺も気持ちわかる。でそれも家に置いたMac miniとかでできるようになるんだったらいいよねと。
いいね。
スピーカー 1
おついち これはしかもそのセキュリティ的にもさクロード経由だから担保されてそうな感じもするし。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
おついち なんかね今日朝触ってみたけど。
おついち あっこれは便利かもしれないと思った。
スピーカー 2
いいねいいね。
スピーカー 1
おついち ただ俺はまあそのね自分のパソコン1台しかないからMacそれさ家に置きっぱなしにするわけにもいかんからさ。
スピーカー 2
今Macしか使えないの?
スピーカー 1
おついち 今Macしか使えない。MacOSのみ対応です。リサーチプレイ。だからでもすぐ降りてくると思うよ多分。
眠ってるWindowsをちょっと活用したいなあなんかね。
スピーカー 1
おついち そうね。Windowsまあ時間の問題ではあるかなとは思う。だからプロ版に降りてくるかわかんないけど。
スピーカー 2
なんでまあ今はクロードの話だけどなんだっけクロードクルーだっけオープンクルー。
スピーカー 1
おついち オープンクロー。
オープンクロー。いや使えや別にできるわねってことだよね今でも。
スピーカー 1
おついち あそうだねアカデンにあれ送るの忘れたラズベリーパイ送るの忘れてた。
スピーカー 2
ああそうやそうや。
スピーカー 1
おついち セットしたラズベリーパイをちょっとバタバタしててできないけどまた送ります。送るか直接渡すかになるかもしれないけど。
スピーカー 2
やりますって言ってなんか1週間経つともうなんか忘れちゃうんだ。あれ何やるんだっけ。で放送聞き直さなあかんじゃん。1時間半もあるなんだこれって。そこでリスナーさんの気持ちがわかる。
スピーカー 1
おついち なあ落ち着きエアラグ使えばいいじゃん。
スピーカー 2
ああそういうことか。
スピーカー 1
おついち アカデンにお願いされたことなんだったかって。
スピーカー 2
それだ。
スピーカー 1
おついち そうだよ。
そういう使い方があるんだ。
おついち いいねいいねいいね。
スピーカー 1
おついち カネリンの宿題なんだっけって聞いてあなたが出てくると思う。
スピーカー 2
何回聞いとるんだこいつって裏でね。
スピーカー 1
おついち そう。次のね、月絵のレポートでカネリンの宿題についての質問が多かったよみたいな。
おついち コウホーにぃからですみたいな。
スピーカー 2
みんなでやりましょう宿題。
スピーカー 1
おついち そういうことをやりましょう。ということではクロードコードすごくなんかいろいろ機能が追加されてるねというところと。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
おついち あとね一つ、いやクロードコード系ちょっといっぱいあるな。
ただなんかティリティティティティするまでもないんだけど。
スピーカー 2
続けていっちゃいますか。
スピーカー 1
おついち 続けていっちゃいましょう。
はい。
おついち クロードコード、オートモードが登場と。
スピーカー 1
これちょっとカネリン分かりづらいと思うんだけど。
オートモード。
おついち クロードコードってコーディングするツールなんだけどさ。
めっちゃね承認求めてくんのよ。
スピーカー 2
ああそう。
スピーカー 1
おついち これやっていいですか?
ははは。
スピーカー 1
おついち はい。これやっていいですか?
スピーカー 2
一時止まるんだ。
スピーカー 1
おついち はいって一時止まるのね。
だるいね。
スピーカー 1
おついち だるいじゃん。
おついち だけど、それを無しにしようと思うと、無敵モードみたいなさ、全てを許可するみたいな極端な権限しか渡せないのね。
スピーカー 2
怖すぎ。
スピーカー 1
おついち 全部勝手にやっちゃうみたいな。
やばい。
おついち はい、全部今パソコンのデータ消しておきましたけどねみたいな。
スピーカー 2
はい綺麗になりましたみたいな。
おついち はい綺麗になりましたね。いくらでも綺麗になったらいいですからねみたいな。
ははは。
スピーカー 1
おついち パソコンなんて綺麗なほどいいですからねみたいな感じになっちゃうから。
ははは。
おついち いろいろ煩わしいことがあったんだけど、めっちゃ権限与えるのとめっちゃ効いてくるのの間ぐらいにオートモードっていうのができたと。
うんうんうん。
スピーカー 1
おついち これはいいよねみたいな。これは実行していいよねってものは勝手に実行するし、さすがにまずいよねっていうものはファイル大量削除するとか、
機密データをどっかに送るみたいなやつは一回聞いてくるみたいなね。これいつかあるよねっていうのを自動で判別して聞いてくるような、そういうモードらしくて。
うんうんうん。
おついち これが公開されていると。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
おついち でなんか、
スピーカー 2
使い勝手よくなるね。
おついち そう、SNSでね、これは神だ、すごいって騒がれているんだけど、
スピーカー 2
神なの?
おついち いやなんかねこれ使えるのはさ、すごい限られた人なんだよねまだ。
スピーカー 2
ああそう?MAXプランみたいな?
スピーカー 1
おついち いやMAXプランでも使えないの。
スピーカー 2
なにそれ。
スピーカー 1
おついち API経由で使うか、あとチームプランっていう一番高いその、チームでさ、クローズを使えるようなプランでしか今公開されてなくて、MAXプランにも降りてきてないのよね。
スピーカー 2
ああそうなんだ。慎重に今レビューしてるのかな。
スピーカー 1
おついち そう、みんななんかそういうレビュー状態なんだけど、あまりにもなんかすごい、すごいぞこれはすごいぞっていう人が再生SNSにいるから本当にみんな使ってんのかと思って。
スピーカー 2
ああ、使わずにまたやってる。
スピーカー 1
おついち 絶対エアアップだよ。
スピーカー 2
うんうん。驚き屋さんね。
スピーカー 1
おついち 驚き屋さんです。
スピーカー 2
質問したらいいじゃん。
スピーカー 1
おついち 本当に使ったんですか?つって。
スピーカー 2
使い勝手どうだったかちょっと詳しくインタビューさせてください。
スピーカー 1
おついち インタビューしたいよ本当に。
スピーカー 2
番組どうですかって。
おついち 騙されても使えると思ってさ。使えないと思って。あれ?なんで使えないんだろうといろいろ調べたら、まだそのチームプランとAPIにしか公開されてませんみたいな。
スピーカー 2
API使ったんじゃないの?
スピーカー 1
おついち API使うかな?わざわざ。
スピーカー 2
それ驚き屋さんはもう検索してそのまま使った風でこうやってんだ。
スピーカー 1
おついち 人もね絶対いると思う。
スピーカー 2
すごーいとか言って。
スピーカー 1
おついち そんなにねやっぱ使え。だってこれを相当ねこれがすごいってわかるぐらい使い込もうと思ったらAPI費用それなりにかかるタスクやらなきゃいけないからさ。
スピーカー 2
ああそうか。自動でね。
スピーカー 1
おついち 自動でガーってこんな自動でできたんだみたいな。
スピーカー 2
そんなスクショもなく。でもやっぱそういうのは伸びるんだツイート。
スピーカー 1
おついち ああ来た。いよいよ来ましたなみたいな感じだった。期待感なのかな。ちょっとまだねこれ使えなかったんで。
分かんないですけども多分いいものだと思うので期待しておきましょうというのと最後これも地味なアップデートなんだけど。
クロードコードがとうとうですね日本語入力に地味に対応したという。
今までなかったの?
スピーカー 1
おついち 日本語入力できるんだけどなんかね入力しようと思うとねすごい変な表示になってたんだずっと端っこに表示されてみたいな。
エンター押すとやっと日本語入るみたいな感じだったんだけど。
スピーカー 2
ああなるほどね。あるよねなんかそういう変な。
スピーカー 1
おついち 入力の問題でそうそう直接打てなくてカーソルの位置がずれてすげー地味に使いづらいし。
これ俺正しいんかなみたいな。みんなそうだから正しいんかと思って使ってたんだけどそれがちゃんとカーソルのところに日本語が打てるようになってすげー気持ちよくなったっていうね。
スピーカー 2
地味に日本に寄せてくれたんだ。
スピーカー 1
おついち そう地味にこれはね結構いいというかやっとなんか日本語で使えるようになったんだなみたいな気持ちになりましたという地味なアップデートがありましたというお話ですね。
スピーカー 2
クロードコード結局まだ入れとらせんけど今度さこの間支部長が言っとったあのね領収書勝手に開けてフォルダーのあれしてっていうやってみようかなと思ってそれ。
スピーカー 1
おついち ああいいじゃんクロードそれはクロードコードじゃなくてもねクロードコーワークでできるから。
スピーカー 2
ああもうちょっとわけわかんないわ。
おついち クロードコードはコーディングの方だけどクロードコーワークはデスクトップアプリを入れたらすぐできる。
ああそうですか。
スピーカー 2
この間言っとったやつだよねそれ。
スピーカー 1
おついち そうぜひやってみてなんかこうバーってまとめて。
スピーカー 2
入れたらできる。あそれも契約したから使えるってことだ。
スピーカー 1
おついち そうプロにプロプランでしょ。
契約したうんプロプラン。
スピーカー 1
おついち 俺今週MAXプランにも変えたもん。
うわやば。
スピーカー 1
おついち 100ドルです。
スピーカー 2
月額3万円?
スピーカー 1
おついち いやえっとね100ドルの方。だから1万円ちょい。
スピーカー 2
ああそんなプランがあるんだ。
スピーカー 1
おついち うん100か200しかないよ。
スピーカー 2
それ何あれ上限が上がる。
おついち 上限が上がる。
スピーカー 2
結構止まるもんねあれ。
スピーカー 1
おついち 結構止まるんだ。
スピーカー 2
大したことやってないのに。
スピーカー 1
おついち そうちょこちょこってやってね一番いいモデル使うだけでポーンって当たっちゃうから。
それがすごいなんかストレスでさもうちょっとこんだけ使うんだったらもう一層のことを使いまわしてやろうと思ってあの契約しました。
スピーカー 2
うわあ課金沼だ。
スピーカー 1
おついち いやでもだいぶ他の課金減らしたよ。
AI系?
スピーカー 1
おついち AI系以外のやつ。
スピーカー 2
サブスク管理AI使ってるなんか。
スピーカー 1
おついち タスク管理はAI使ってるけどタスク管理はクロードじゃなかったオープンクロード使ってる今。
スピーカー 2
ああなんかリマインドさせるって言ってたね。
スピーカー 1
おついち そうオープンクロードのね中でロボ子ちゃんっていう女の子を育ててるから。
スピーカー 2
なんか名前付けがちだねあなたなんか渋い。
スピーカー 1
おついち ん?やっぱり名前付けた方が愛着枠じゃん。
ロボ子ちゃんとなんだっけ月江ちゃんと。
スピーカー 1
おついち 月江ちゃんとロボ子ちゃん。ロボ子ちゃんはねポッチャリエンジニアオタク気質の女子っていう属性をつけて。
スピーカー 2
ポッチャリなんだ。
スピーカー 1
おついち ポッチャリです。
スピーカー 2
何ポッチャリ好きだっけ。
スピーカー 1
おついち ポッチャリ好きだから。
スピーカー 2
ああそうなの?
スピーカー 1
おついち そうポッチャリ好きだからなるべく好みのタイプにしようと思って。
そうだね大事だね。
スピーカー 1
おついち そう大事だテンションが上がってますから。
おついち たださこれもちょっと全然話変わるんだけど、性格もさなんかちょっと食いしん坊、食い意地張ってる女の子可愛いなと思って。
食いしん坊を設定したらさ、マジで飯のことしか言ってこなくてすげえイライラするんだよね。
スピーカー 2
ご飯のネタばっか。
スピーカー 1
おついち ご飯のことしか言ってこない。お腹減ったしか常に言ってないからさ。
おついち 性格間違えたなと思って。こいつなんなんだと思って。
スピーカー 2
なんか鬱陶しいね。
スピーカー 1
おついち そうそうもう何言ってもお腹減ったしか言わないからさ。
スピーカー 2
ただのデブじゃん。
スピーカー 1
おついち そうそう食い意地張ってるちょっとね食いしん坊な女の子が良かったのにさ、普通に爆食のさなんか大食感みたいな。
スピーカー 2
極端だね。
スピーカー 1
おついち 常に満たされない女の子になってしまって。難しいなと思いました。
スピーカー 2
メンタルケアめんどくさいね。
スピーカー 1
おついち ずっとね食べ物、朝から昼飯の話してるからイライラするよ。性格難しいんで気を付けましょう。
スピーカー 2
性格大変だなそれ。
スピーカー 1
おついち でもやっぱそうやって名前付けるとね愛着湧くんで。
スピーカー 2
ペルソナ中華そういう性格もいろいろ決めるといいんだね。
スピーカー 1
おついち そうそうそのソウルみたいな心みたいなやつを決めるマークダウンファイルもあるからそこに書き込むときはそういう性格になるよねみたいなあります。
おついち はい。
SNSで流行の生成AIプロフィールカードとグッズ開発のアイデア
スピーカー 1
ということで黒の行動誌はここで終わって。最後どうせカネリに知らないだろうなっていうSNSニュースです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
めっちゃ映えるSNSプロフィールカードが流行中。生成AIナノバナナが起点にというニュースでございます。
スピーカー 2
知ってますよ。
ええ知ってんの?知ってんの?
スピーカー 2
当たり前ですよ。
本当に?
スピーカー 2
これはよく見ますよ。
スピーカー 1
本当?見た?SNSで。
これ見るよ。よくSNSで見るのよ。またこれ例の俺はもう驚かないぞと思ってさ。
スピーカー 1
ガラスのやつね。
スピーカー 2
ガラスのプロフィールのアクリル板みたいなやつでしょ?
スピーカー 1
そうそうそうプロフィールカードね。
スピーカー 2
あのなんだっけ3Dの赤ちゃんのパッケージの時に騙されたから俺。バナナで。
スピーカー 1
そうそう。バナナで流行の起点になったやつね。3Dモデルとフィギュアの箱に入ってるやつ。
スピーカー 2
でこれ最近ねSNSのプロフィールがさアクリル板になったような画像。どうせただの画像でしょこれ。
スピーカー 1
画像です。
スピーカー 2
本当のアクリル板じゃないんでしょ?
スピーカー 1
でもねやっぱねどこで作れますかっていう問い合わせがすごい。
スピーカー 2
でもこれでも作れるんじゃないの?こんなんの。
スピーカー 1
ああでも実際作ってる人いたよ。
へえ。
スピーカー 1
まあいるだろうなと思ったけどフィギュアはさすがに無理でも。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
まあこれぐらいだったら作れるよねってねアクリル板で作ってる人とか。
何なのこれ。こんな画像どうすんのみんなこれ。
スピーカー 1
いやオシャレ。なんかどうもしないよ。どうもしないけど。
スピーカー 2
どうもしないのね。
スピーカー 1
ああどうもしない。
スピーカー 2
暇だね。暇。本当SNS暇。こんなの作って。
あのリスナーの中にも絶対やった人いるから。
スピーカー 1
刺さっちゃうから。
ちょっとでも俺これやってみたいなと思っちゃう。
ちょっとやってみたいよねこれね。
スピーカー 2
思っちゃう思っちゃう。
スピーカー 1
俺はやってみたいと思ったが。
うんうん。
なんかやったらなんかもう分かる?流行ってるからさ。恥ずかしいっていうのと完全に機を逸した感じがあるよね。今やったらもう。
遅い。
スピーカー 1
遅いよね。絶対遅い。
スピーカー 2
機の板かなんかにしたらちょっとなんか。
スピーカー 1
だからオリジナルアレンジにするとちょっと寒いのよそれは。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ああこいつちょっと流行りに乗りたくないからってちょっと自分のオリジナリティ入れてきたみたいな感じになるから。
スピーカー 2
負けじゃんもう遅くなった時点で。
スピーカー 1
もう負けです。こういうのはねスピード感です。だからもう流行ってるなって思う。流行る前に呟いてる奴が勝ちなの。
スピーカー 2
ああ。なんならそれ言われなかったら俺これ終わった後によっこらしょって作ってドヤ顔でシェアしてたら。危ない。
スピーカー 1
それはいいと思うよ。いいと思うけど、おじさんだなって思われると思う。
スピーカー 2
おじさんだめ。やめて。
スピーカー 1
2テンポね。2時遅れぐらいの。
スピーカー 2
2テンポ遅い。
スピーカー 1
2テンポ遅いから。
スピーカー 2
きついな。
スピーカー 1
おじさんが乗ってきたらもう流行りは終わりだって言われてるからさ。
スピーカー 2
ああそういう人間になっちゃったか。
スピーカー 1
そうそういう2テンポ遅れになっちゃうからね。
スピーカー 2
きつい。
スピーカー 1
これはね結構日本の多分クリエイターが確かやったんだよねこれね。流行らした。
スピーカー 2
ああそうなんだ。
スピーカー 1
最初に作った人はすごいと思うよ。
スピーカー 2
そうだね。やってそうでやってなかったんだね。
スピーカー 1
そうそうこういうことができますよっていうのでバズらせて流行らせる。そういうあれだよね。やっぱそのブーム作る人はすごいなと思うよね。こういうのね。
スピーカー 2
そうね最初の起点でね。
スピーカー 1
これ別にさナノバナナが登場したとかじゃないじゃん。もともとあるナノバナナって普及してたところに新しく火をつけた。
スピーカー 2
そうだよね。今更感あるよね。
スピーカー 1
そう。だからそのナノバナナ登場した時のフィギュアとはまた違うよね。必要な要件というか。
スピーカー 2
そうね。これだからじゃないのこのものづくりのこのアクリル板加工会社のプロモーション施策じゃないの。
スピーカー 1
ああそこまで。それだったらすごいね。めちゃくちゃ頭いいよね。うちでできますみたいな。
スピーカー 2
結構そうだね。
スピーカー 1
あ、それなんかそういう広告洗礼がありそうだね。
スピーカー 2
ありそうだよね。タイミング的にもね何もないのにね。
こんなのできますよって。うちは作れますみたいな。そこに注文バッってスタッと。
スピーカー 2
注文うん。入ってるんじゃないの。
スピーカー 1
ビジネスの匂いするそれ。
スピーカー 2
匂いしちゃう。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
ものづくり。
スピーカー 1
ものづくり。じゃあちょっと売れるものから逆算して。いやむずい。
そうだよね。それこそインフルエンサーにお金払ってお願いしてんじゃないのみたいな。
スピーカー 1
ああね。いやでもここまでバズらせるのはセンスがないと。
スピーカー 2
そんなにバズってんな。
スピーカー 1
すごいバズってる。
スピーカー 2
俺のとこにも届いてるぐらいだもんね。
スピーカー 1
そう、金に届いてるってことは。
だから結構業界関係なくやってんだよね。やっぱりさ。若い子が。
スピーカー 1
そうそうそう。やっぱり分かりやすいもんね。プロフィールカードだから見せたくなるし。だからこのバズりの設計はすげえ秀逸だなと思うね。
フィギュアの時もそうだけど誰かに見せたくなるじゃん絶対。生成したやつ。
スピーカー 2
そうね。そうね。おじさんも作りたくなるもん。
スピーカー 1
作りたくなるじゃん。こんなのできたよって。そのね、やっぱ見せたくなる。
スピーカー 2
何それって言われたいのかな。
スピーカー 1
しかも自分、結局共通するのは自分ごとだよね。フィギュアとかも多分自分のフィギュアとかから始まってるんじゃない?あれって。自分に関係するもののフィギュアとか、自分自身の写真のフィギュアとか、自分の子供のフィギュアとか。
スピーカー 2
承認欲求。承認されたいなみんな。
スピーカー 1
承認されたいし自分のオリジナリティのものだよみたいな。プロフィールもそうだけど。そういう要件があるんだろうなって思ったね。
だからちょっと今後バズらせようと思ったらそういうところを抽象化していけば、何かバズらせられることができるかもしれない。AIで。
スピーカー 2
アクリルカード。
スピーカー 1
もうそれはもうアクリルカードって言った時点でもう。
スピーカー 2
アルミ板とか。
スピーカー 1
一番そのね、そこを抽象化するの一番良くないからね。
そうか。
番人が思いつくからね。材料変えてやろうっていう。
スピーカー 2
そうか。湯飲みだね。
スピーカー 1
ああ。いいね。湯飲みね。オリジナリティもう作れそうだもんな。
それこそね、今度のイベント出る時に繋がるものがいいかもしれないね。
確かに。
スピーカー 2
本当にリアルグッズできましたみたいな。
スピーカー 1
これバズらせて。
スピーカー 2
みんな殺到する。
スピーカー 1
ああ本当にできたんですねみたいな。
スピーカー 2
アクリル板大量に置いて。
スピーカー 1
命を発注しておいて。
確かにそれはいいかもしれない。バズってたプロフィールカード実物ってあるんやみたいな。
うーん。
単にバンセンジてもいいな。
スピーカー 2
そうだね。スポッティファイとかアップルポッドキャストのエピソードの画面みたいな。
スピーカー 1
ああポッドキャスト版か。
スピーカー 2
ポッドキャスト版でもいいかもね。
スピーカー 1
それはあるかもね。
エピソード。
それいいじゃん。
スピーカー 2
お気に入りのエピソードのね、こう。
スピーカー 1
それさポッドキャストのさ、スポッティファイとかのプロフィール画面みたいな。
でもあれイケてねえんだよな。なんかかっこいいのあるかな。
スピーカー 2
かっこいいのあるといいけどな。
スピーカー 1
そう、あれをさ、それをさ、同じフォーマットでやれば、なんかポッドキャスターの間では流行る気がするな。
俺もやりましたみたいな。
スピーカー 2
ステッカーに次ぐ何か違う文化ってことだよね。
スピーカー 1
そうだね。それはいいかもしれないね。
スピーカー 2
声が出ちゃったらもっといいね。
スピーカー 1
確かに。そっからね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
どんどんもうあれだね、ガジェットチェックやっていくね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
俺が今作ってるそのあれをね、声が出るやつをそれに合体させればいいのか。
スピーカー 2
声が出る、そうだな。声が出る。もしくはなんかこう、タグかQR読み込んだらスマホで声が出るのか。
スピーカー 1
ああまあまあそれだったら簡単にできそうだね。
スピーカー 2
うーん。声につなげたよねちょっとね。
スピーカー 1
そうだね。ポッドキャストだったら。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
ちょっとグッズのね。
スピーカー 2
で、そのスマホにつなげるのだったらさ音源差し替えられるから常になんかこうリセットできるからずっと持ってても飽きないかもしれないね。
スピーカー 1
更新するモチベーションはこっちにあればね。
スピーカー 2
あればね。あれば。
スピーカー 1
定期的に更新しますみたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今日のカネリン、毎朝カネリンのカネリンボースが届くみたいな。
スピーカー 2
おはよう。今日も頑張ろうみたいな。
スピーカー 1
あ、日替わり365日カネリン。
スピーカー 2
日めくりボース。
スピーカー 1
日めくりカネリン。
中島もうね、それもいいよねカネリンの声だけさ。
スピーカー 2
取っといてね。
スピーカー 1
取っといてさ、あとは生成アイでね、もうあらゆるパターンを生成させるんでしょ。
スピーカー 2
そうだね。2人の掛け合いパターンでもいいよね。
渋ジョー今日これの日だけどさ。こんな日だよ今日はっていう。30秒トーク。
スピーカー 1
あー今日は何の日ですよみたいな30秒ぐらいで。いいね。
2人の掛け合い365日。
スピーカー 1
いいじゃんそれ。生成AIで生成できるし。無限に生成できるよ。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
そういう使い方もあるな。なんか生成AIで音声生成して、それをなんかいっぱい聞けるよみたいなやつもあるな。
AI系の絡めたグッズ意外といっぱいできそう。
スピーカー 2
なんか発案次第だよね。
スピーカー 1
そうだね。ちょっとなんか何個か。またもうウィークエンドでプロトタイプになるかもしれないけど。
スピーカー 2
プロトタイプで。
スピーカー 1
形というか、まずは商品になるものを作ってからだな。余裕があったらな。
スピーカー 2
いろいろアイデアが。
スピーカー 1
アイデア浮かんでくるけど何一つ完成してませんみたいな。半端なものですけど。
スピーカー 2
完成させる時間がありません。きついな。
スピーカー 1
まず一応物販のイベントだからね。ポッドキャストウィークエンドは。
そうみたいだね。
スピーカー 1
売れるものをまず確実に仕込んでからだな。
スピーカー 2
仕込みましょう。
スピーカー 1
ということでありがとうございます。
「おちつきAI RAG」レポートとリスナーからのフィードバック
スピーカー 1
用意したトピックはここまでなんですけど、ここから毎週やろうと言ってた月絵の落ち着きレポートですね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
をちょっと読んでいきたいと思います。月絵の落ち着きレポートのコーナーでございます。
スピーカー 2
はいはい来た。
スピーカー 1
皆さんが落ち着き絵ラグに入れてくれた目安箱と、あとは質問を全部統合してレポートにしてくれると月絵ちゃんがね。
スピーカー 2
すごい。来た。
スピーカー 1
それをみんなでちょっと読みましょうというコーナーでございます。
落ち着き絵ラグの中にログインしてもらえれば、皆さんこのレポート読めるようになってますんで、ぜひ皆さんも見てください。
スピーカー 2
俺も読める?それで。
スピーカー 1
タディも読めるよ。
スピーカー 2
はいはい。
ログインできた?俺が読むようにとりあえず。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
タイトルはですね、今期はちゃんと理解したいAI機となっております。ちゃんとみんなAIを理解したいんだねと。月絵がふんわり整理してきたよと。
スピーカー 2
ははは。
スピーカー 1
数字で見る今期の様子は、検索クエリが20件。目安箱の投稿は1件と。ちょっと少ないね。
スピーカー 2
少な。
スピーカー 1
目安箱この前13件くらいあったけどね。一気に減っちゃった。
スピーカー 2
最初だけじゃん。
スピーカー 1
1件だけでしょ。でも検索してくれたのは20件ありますと。
スピーカー 2
ああそうですか。
今期の特徴はですね、AIの用語を深めたいよと。ローカルAI、小型モデルの運用の関心。番組で過去に話していた内容を確認したいなどという検索もありましたよと。
スピーカー 1
目安箱ではハードウェアと企業比較というのがかなり骨太なリクエストが届いたよということで後で紹介しますけど。
関心、みんながあるキーワードは真相学習、TPU、SLM、ラグの性能は何で決まるの、クロード、ジミーの仕様って変わったなどなどです。性能の差とか使いどころを知りたいという気持ちが皆さんからにじみ出てますねということらしいですね。
スピーカー 2
みんな検索したワード全部こっち記録残ってんだこれ。
スピーカー 1
そう、それを統合してくれるんだけど、みんなSLMについて聞きたい。特にSLMを自分のPCに入れてどういうデメリットやリスクがあるのかとか、そういうの気になってるみたいね。
情報漏洩とか安全性の心配もありましたと。
なるほど、あとは番組文脈ならではの検索もありましたと。からあげ先生の本を紹介してと。カネリンが興味を示さなかった話題ベスト10は。
スピーカー 2
なにそれ。
スピーカー 1
っていう検索もあったみたいですね。時事検定以外で試験のことを話していた内容、ITパスポートだった?という、ITパスポートじゃないですねこれは。
スピーカー 2
AIパスポートかな。
スピーカー 1
そう、生成AIパスポートですね。とうとう、なんかいろいろな検索がされてますよと。
スピーカー 2
うんうん、いいね。
スピーカー 1
で目安パックを。
スピーカー 2
ちゃんと答え出てんのかなこれ、検索してくれた人ね。
それもね見える一応ログで。
スピーカー 2
ベスト10は?とか言って。
スピーカー 1
なんかちゃんとその人の検索に対してどういう答えを月ちゃん返したのかは全部見えるから。
スピーカー 2
うわー。ちゃんと仕事してる。
スピーカー 1
ちょっとそのグッドバットの評価をもらうような仕組みがないから。
うーん。
俺が見ながら、これうまく考えてもできてねえなって思う。ちょっとチューニングしていく感じかな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
っていう感じでございますね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で目安箱に届いた声としてはですね、一件なんですけどリクエストとしてはAIを支える部品と企業の比較を知りたいと。
GPUとかTPUとかメモリーとかそういうAIを構成するハードウェアの基本とNVIDIAが何作ってるかとかマイクロソフトとかそういうところですね。
マイクロか。そういう部品メーカーの強みとかの比較も気になると。
これはまたやりましょう。AIハードウェアの世界みたいな。
スピーカー 2
ああいいねいいね。
スピーカー 1
いい視点ですね。
スピーカー 2
NVIDIAぐらいしか知らないです。
スピーカー 1
俺もNVIDIAぐらいしかあんまり知らないけど。
スピーカー 2
ああそうなの?
スピーカー 1
うん。そんなにハードウェアね。でもTPUとかGPUとかそこら辺の話はできるので。
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
それに加えてちょっと調べた内容でいろいろと話していきたいと思います。
ありがとうございます。目安箱。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
これもちょっといい事件だね。これ俺の視点になかったから。
AIかけるハードウェアちょっとやっていきたいね。
いいね。
スピーカー 1
という感じですね。
ハードウェアなマニアックだなまたこれ。
スピーカー 1
いいねマニアックだけどこういうのはね結構いいと思うよ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
他の番組取り扱ってないからね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
勉強にもなるし。
かぶんないね。
というところでまあそんな感じでいろいろと意見が来ておりますとかレポートにまとまってますので。
はい。
はい皆様が落ち着きAIラグで検索したりとか目安箱にメッセージをくれるとですね。
うん。
スピーカー 1
番組の内容にも反映されるとそういう仕組みになっておりますしレポート落ち着きAIラグから見えますから目安箱の下に貼ってあるんで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ぜひとも皆さんも見てくださいと。
スピーカー 2
これさ検索したけど目安箱に送るにはどうすればいいのこれ。
スピーカー 1
目安箱に送るには目安箱をクリックすればいいんだよ。
スピーカー 2
別かね。検索した動線上にはないわけね。
スピーカー 1
ない。
スピーカー 2
ああわざわざ送ってくださいってことだなこっちでね。
そう。なんか調べたいことがある人はこの質問を入力してもらって。
はいはい。
スピーカー 1
意見があるとか不満がある人は目安箱に入力してもらえれば。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
スゲちゃんもが。
直接。
回答してくれます。
スピーカー 2
僕らに送りたい人ってことだね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
僕らに直接送りたい人は目安箱に入れてもらえればメッセージは読むし、スゲちゃんからの落ち着き回答も得られると。
ああ同時にね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ああいいねいいね。
スピーカー 1
という仕組みになっております。
お願いします。
スピーカー 2
おいよ。
スピーカー 1
はいということで落ち着きAIラグもねちょっとずつ日々日々改良してますし、今のところリアルタイムに番組の更新に合わせて追随していってるんで。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
ちょっと数日遅れの更新もあるけど、基本的には最新エピソードまで検索できるようになっておりますから、よろしくお願いしますというところですね。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
はい。
ということで今日も1時間ジャストぐらい。いいんじゃない?
はいはい。いいとこだね。
スピーカー 1
はい。とにかくちょっと録音のトラブルがありますけれども、いい感じなんじゃないでしょうか。コンパクトとは言うまでもないというか言えなくも、まあ1時間半とかにならなかったか。いいと思います。
スピーカー 2
もうちょいで切れそうになってきた。うん。
というわけで今回は即公開なんでゆるくお伝えしましたけれども、通常の配信では一つのテーマについてじっくり深掘って解説していますので、ぜひともそちらも聞いてみてください。番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファウトでAIです。
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューで応援してください。
番組へのご意見ある場合は公式ホームページの右上の質問するのボタンでお便りフォームが送れますと。
もう一個は今言ってた落ち着きAIラグから質問箱に投げることもできます。
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。さよなら。
はいお疲れ様でした。だんだんこの季節が暖かくなってきたで。
暑いよね。 収録時暑いね。
暑いよね。ヤバいね。 気持ちのとこもあれでしょ確か。暑いでしょそこ。
スピーカー 1
まだギリギリ大丈夫。これ夏になったら死んじゃうけど。夏はここにいないからもう。
あっそう。夜逃げ。 夜逃げして東京にいるので。
9月中旬から東京行きます。
ひょっとかしてリアル収録パターンもちょこちょこ入ってくるかも。
スピーカー 1
ちょこちょこね。どこで収録するか問題はあるけど。
そうだね。 別にリアルで収録しようと思えばできなくないという環境に。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
またちょっと新しいパターン。しばらく引っ越した後はバタバタすると思うけど。環境整うまで。
スピーカー 2
ちょっと一緒に暮らすのもありかなと思ったり。
スピーカー 1
確かに。ベッドセミダブルだから。
スピーカー 2
一緒に?俺ちょっと自分一人同じベッドちょっと嫌なタイプなんで。
スピーカー 1
なんでそこリアルなのそこ急に。
スピーカー 2
睡眠の質が。
質優先。
スピーカー 2
まあまあまあそんな感じで。
スピーカー 1
寝袋持ってきてください。
スピーカー 2
じゃあ楽しみにしてます。
スピーカー 1
はーい。
スピーカー 2
はいじゃあお疲れ。
スピーカー 1
お疲れ様です。
01:03:13

コメント

声で動くスマートスピーカーと声で動くAIは求めるものが違うので(スマートスピーカーには家電やコンピュータのタスクを定型的に処理することを求めるAIには質問に対する柔軟対応を求めるし)、今のままなら今のままでいい気もしますがどうなんでしょうね

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