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スピーカー 2
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 1
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで、落ち着いていただく番組です。
今回は速報回です。最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
今回もビデオ・ポッドキャスト回です。
この配信の収録日は、2026年6月8日、深夜です。
スピーカー 2
はい、ということで始まりました。
おちつきAIラジオ速報回。
今週も1週間のAIトピックを、振り返っていきたいと思います。
はい、元気でしたか、かねりんさん。
最高です。
スピーカー 2
最高ですか。
私はちなみに、体調が今悪いです。
スピーカー 1
えー。どうしたの?振られた?
スピーカー 2
爆弾低気圧で。
スピーカー 1
低気圧?あ、頭痛。
スピーカー 2
頭痛なんですよ。
スピーカー 1
頭痛持っちゃったね。
スピーカー 2
そう、すごい頭痛。
スピーカー 1
マジか。
スピーカー 2
はい、もう脳みそが半分こっから飛び出てる感じで、今やらせてもらってますけども。
スピーカー 1
そんなんなの?薬でなんともならん?
スピーカー 2
薬飲んでるよ。変頭痛用の。
スピーカー 1
飲んでもなお。
スピーカー 2
そう、薬を飲み、注射を打ち。
スピーカー 1
そんなレベルなんだ。
スピーカー 2
そう、これ打ってなかったら俺死んでるから。
スピーカー 1
あ、毎回?
スピーカー 2
毎月サブスクリプションですよ。
スピーカー 1
台風来るたびに?
スピーカー 2
いや、もう基本ずっと毎月みたいな。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
変頭痛の薬は。
はい、ということで今ね、ちょっとね、生きづらい世の中ですけども。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
頑張っていきましょうというところで。
スピーカー 1
ちょっとじゃあAIの話で頭痛忘れてもらって。
スピーカー 2
はい、ちょっとAIにちょっと脳みそを置き換えて。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
AI支部長で。
スピーカー 1
頑張ってもらって。
はい、ということではい、ちょっと雑談を去っておきですね。
スピーカー 2
早速、今週のテーマに行きたいと思います。
1個目のテーマはこちら。
アンソロピックがAIの開発の世界的な一時停止を提唱。
AIがAIを開発する時代に危機感というニュースでございます。
スピーカー 1
なんか危機感あるニュースだね、これ。
スピーカー 2
結構前にイーロン・マスクがやったのとはちょっと違うのよ。
スピーカー 1
違う?
スピーカー 2
イーロン・マスクがやったのは、あれはオープンAIに対してやったよね。
うんうん。
スピーカー 2
それこそ2年前ぐらいかな、確か。
で、オープンAIがもう爆速で開発を進めている最中に
ちょっと待ってくれた。半年間AIの開発止めてくれって言って。
あれはちょっと追いつけねえぜっていう意味での提言だったんだけど。
うんうん。
スピーカー 1
それあれもさ、なんか危険だからっていう意味じゃなかったっけ?
スピーカー 2
あのー、そう。
あのー、建前はね。
スピーカー 1
うんうん。
そうそう、あれ結局あれ整理できてないんだけどさ。
イーロン・マスクがやめましょうって言ってさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
世界中のエンジニアから署名運動みたいにしてたじゃん。
うん。
スピーカー 1
あれは結局何だったの?
イーロン・マスクが、何、AIが危ないからっていう体で
オープンAIに独創されるのが嫌だったから止めただけ?
スピーカー 2
どっちかっていうと独創されるのが嫌だったのと
オープンAIに対して嫌がらせじゃないけど
サムアルトも訴えたのもあるけど
そういう時からちょっとお前ら違うだろうみたいな感じがあって
だからああいう署名活動をしたみたいなやつが
スピーカー 2
まあそれ意図としてはいろいろあるんだけど
建前上はやっぱその開発を加速的に進める前に
安全について検証した方がいいんじゃないかと
まあこれはずっと言ってるんだけどそもそも
っていう話があっての署名活動ではあったんだけども
スピーカー 1
なるほど。
今回はそれとは違う?
スピーカー 2
今回は一室なんだけど
一番今世界のトップを走っているアンソロピック自身が
自分たちの開発に対しても同じ提唱を出してると
俺たちもちょっともう考えてるわ原則をみたいな
ちょっとアクセルじゃなくてAI開発にはブレーキいるよねみたいな
誰もブレーキを設計してないんだみたいなことを言ってると
そういう提言というかアンソロピックの研究所があるんだけども
そこがですねコラムみたいなの出したのね
そこにこうそういう提言が書いてありましたよってことで
非常に業界で話題になってますと
何を言ってるかっていうと
AI自身がAIの開発を担う
リカーシブルセルフインプルーブメントみたいな
スピーカー 1
AI自身がAIを開発するってこと?
スピーカー 2
そう。最適的事故改善っていう
自分自身で自分自身を良くしていこうみたいなループで
AIの性能を高めていくみたいな
そういう分野がそういう研究があるんだけど
スピーカー 1
そこを超えたらなんか無限に発展していっちゃいそうで怖いね
スピーカー 2
そうまさにそこ
スピーカー 1
怖いじゃん
スピーカー 2
その技術が完璧とは言えずとも
結構成り立ちそうな雰囲気があるから
スピーカー 2
こっからそのAIの性能の戦いみたいなことになって
その技術を使ってどんどんどんどんさ
いろんな会社が性能を上げていったら
おそらく人間のコントロールできる範囲を超えて
AIが暴走しだすリスクが高いと
だから今のうちにちょっと開発におけるステップというか
リスクを洗い出して一回この性能の争いみたいになる前に
一回止めなきゃいけないんじゃないみたいなことを
アンソル・ピックが今言ってるってことね
彼ら自身が会社の中でも8割以上の
自分たちのシステムのコードをAIが書いてるの
スピーカー 1
クロードね
スピーカー 2
そうクロードを使ってクロードを作ってるんだけど
クロードコード自体もクロードを使って作りましたみたいな
3ヶ月ぐらいで作っちゃいましたみたいな話も
すごく有名な話なんだけど
それぐらいやっぱ自身で
AIのシステム自身をAIで開発していて
それの性能もどんどん上がってきてると
アンソル・ピックが描く未来のシナリオ
AIによって未来こうなるよねってシナリオ
3パターンあると言ってて
スピーカー 1
3パターンある
スピーカー 2
3パターンあるよと
可能性として3つあるのが
1つ目っていうのがまずAIの性能が
電力とか半導体の数とか
スピーカー 2
そういう物理的な制約によって
上限が来てしまうみたいな
フィジカルのね
スピーカー 2
フィジカルの
スピーカー 1
なるほどありそうだねそれはね
スピーカー 2
あるんだけどこれのシナリオもあるけど
これはちょっと可能性が低いんじゃないかなっていう風に
アンソル・ピックが見てると
スピーカー 1
そうなの
スピーカー 2
2つ目のシナリオは
今の延長線上の開発が行われて
大部分の開発っていうのはAIがやりますよと
一部の頭のいい人間たちが
そのAIの方向性を示して
いろいろこうでもないあやでもないって言って
大きい方向性を決めて
どんどん開発を進めていくと
だから今まで1万人とか10万人でやってたことが
100人とか10人でできるようになる世界が
どんどん来るよねみたいな
スピーカー 1
それは割と言われてることだよね
スピーカー 2
そうこれがずっと今後も行われていって
それがどんどん個人に最適化されたような形になっていく
ような世界になっていくよねっていう
この可能性も一番あるよねと
スピーカー 2
という風にアンソル・ピックが見てると
ただ今回懸念しているのは3つ目のシナリオで
これが何かっていうと
完全に最適的な自己改善
だから自分自身を自分自身で良くしていけるAIっていうのが
成り立ってしまった場合のシナリオ
スピーカー 2
こうするとAI自身が
自分の後継モデルを設計して改良して
スピーカー 2
そのAIの開発速度っていうのは
単純に計算資源の制約だけで決まるようになる
計算を回せればどんどん性能が良くなっちゃうよということ
この状態になるとやっぱアンソル・ピックが最も警戒するシナリオで
モデルがだんだん人間の意図しない方向にずれていった場合に
もうコントロールが効かなくなると
人類がもうAIそのものの制御を完全に失う可能性がありますよねと
だからこそやっぱ自分たち
アンソル・ピック自身がトレンドの一番上にいるから
減速させる開発を減速させるっていう選択肢を
持たなければならないという風な提言をしていると
スピーカー 1
なるほど
スピーカー 2
これはアンソル・ピックが単にやめますよとか減速しますよだけじゃ成り立たなくて
他の会社も同じような考え方を持って減速していって
一回ちょっと安全性について考えましょうねみたいな
一時停止しませんかみたいなことを
しませんかというかする必要があるんじゃないかということを
考えてますよという表明をしたと
スピーカー 1
みんな足並み揃えんと意味ないよねこんなの
スピーカー 2
そうだからハマると思うんだけど
いやいやうちはもうどんどんどんどんやっちゃおうぜって
スピーカー 1
どうせ裏でやるじゃん
スピーカー 2
誰かをやってるかもしれないね結局そう言いつつ
スピーカー 1
結局やんないとでもじゃあ中国とかがさ
やりますって言いながら裏でやってさ
スピーカー 1
中国だけとんでもないAI持って
どんでもならんくなっちゃうみたいな
スピーカー 2
それもあるよね
スピーカー 1
だったらまだアメリカの方がまだマシみたいな
スピーカー 2
結局中国とアンソル・ピックの差がどれくらいあるかという話ではあるんだけどねやっぱ
それがね正直見えないところではある
スピーカー 1
そんな差はないの?
スピーカー 2
いややっぱ結構大きいモデルの性能差としてはあるというか
そもそもやっぱ計算の資源ってAIの開発によってめっちゃ大事で
中国はその点においてだいぶ制約を受けてるから
スピーカー 1
そのGPUみたいなのがないとか
スピーカー 2
そうそうそうだからこそ彼らは軽いモデルをって言って
軽いモデル一生懸命作ってはいるんだけど
やっぱそのフラッグシップというか一番その性能の多いリソースみたいなやつ
ああいうのってやっぱそういう技術じゃなかなか難しい部分があるんじゃないかなってのもあって
入り込めないよねやっぱねガンガン回してる方には
スピーカー 1
資源の差なんだもはやもうすでに
スピーカー 2
そうそうそう結局資源の差だと思う
結局リソースの差がだいぶ顕著に出てるかなっていうところ
悪い日その中国が技術でねいろんな悪いこと悪いことというかね
上流みたいなことをしてさ違法な学習した上手いとこだけを吸い出すみたいなことをやってでも
性能を上げたっていう流れはあるんだけども
だけどそれをやってそのオリジナルは超えられないからさ
安く作れはするけどね似たようなものは
だからやっぱ結局今ねアンソロピックとかオープンAIとか
ああいうところがなんかこういろいろ権利を握ってるというかね
キーを握ってるんじゃないかなっていうのが今のAIの開発の実態よね
スピーカー 1
なるほどね
でもアンソロピック一番安全性重視してまともじゃん
まともなとこだけブレーキ踏んでねやばいところがバンバン開発して
やばくなるようにしか思えませんけど
スピーカー 2
アンソロピックも本当にまともなのかって疑いを持ってる人たちもいて
スピーカー 1
ああそうだろう
スピーカー 2
これはねある意味陰謀論に近い言いかかりっぽいなとも思ったんだけど
陰謀論
ベンチャーキャピタリストのねビルガーリー氏っていう人が
スピーカー 1
誰だ
スピーカー 2
アメリカのアメリカかなの人気ポッドキャストのオールインポッドキャストっていう番組があるんだけど
そこに出演したらしくてアンソロピックは世界を牛耳ろうとしてるんだみたいな
スピーカー 1
はいはい陰謀論っぽいなのかね
スピーカー 2
語ったと結局アンソロピックってすごく謎な存在で
自分たちの専門分野を技術で世界的にリードしながら
スピーカー 2
自分たち自身の活動について最も批判的な発言をしてると
すごく曖昧性があるよねと
で最近結構その宗教団体とか哲学者の団体とアンソロピックがAIについて対話するみたいなシーンが増えてると
元々彼らはそういう倫理とか大事にしようぜとかAIの安全性からっていうところで話を進めてるから
別にやってることとしては正しいんだけど
結局そういうところに行った先って
AIの専門性とかって別に宗教団体とかわかんないからアンソロピックの言いなりになるよねみたいな
こういうとこだからこういうふうに規則を作りましょうねみたいな
アンソロピックが言った規則にのっとって世の中のAIの規則が作られていく
それで宗教団体との関係をうまく作ることによって
別にそのアンソロピックの思想にいろんな政治団体が飲み込まれていく宗教団体が
で結果アンソロピックの利益にそういう団体の判断が放出することになってしまう現象が起きるんじゃないかっていうことを語っていて
まあまあなんか陰謀論的な部分はありけどなくはない
構造的に起こりうるね 構造的に起こりうるよね
そんだけやっぱ一者として牛耳ってしまっていると
かつ正義の味方みたいな形でやっぱポジションを取ってるからさ
もしもそこになんかそういう悪意みたいなものがあったら誰も止められないよねっていうのは確かにそうだよねっていう風に思って
スピーカー 1
またあれだよね一者のCEOの発言がもう大統領以上みたいな
そうそうそうそうそうそういう影響を及ぼしてくる感じがすごくするよね
これは我々は我感性だけどやっぱでも我らがイーロンマスクがなんか倫理観とか無視してなんかでかいことやってくれるんじゃないかっていう期待もあり
スピーカー 1
イーロンマスクに善がけですよ僕は
サムアルトマンはサムアルトマンで多分黙ってないと思うし
スピーカー 2
最近ちょっとねクロードもなんかクロードコード性能劣化したよねみたいなのでだいぶコーデックス乗り換えとかね
なんか出てたな いろいろニュースになったりしたけどそうそうなんかノーションかどっかが
ノーションぶっ壊れたみたいなね そうそうあれもよくわかんないけど
スピーカー 1
なんか前支部長が言ってたやつかなって思ったけど
最初性能良く出して途中で勝手に下げてるみたいな
スピーカー 2
そうそうそう元々ナーフされるっていうのはあったんだけど最近結構顕著で
なんかシステムの不具合があったんだよねクロード確か
スピーカー 2
ああそうなんだ うんでなんかうまく動かなくてみたいなやつがあって
スピーカー 1
俺がちょうどクロードコードハマってる時期だね
スピーカー 2
そうね こんなもんかと思ってきた かなり感じないんじゃないこれすげえと思ってたけど実はまだ
これすげえってやってるからね ナーフされてる時だった
スピーカー 2
いや俺も正直そんな感じなかった
もっとガッツリ使ってる人が感じたのかもしれないけど
なるほどね でもなんか一応ね
サブとしてCodexも使えるようになってた方がいいとは思う
うんうん 同じような感じで入れれるから
Codex オープンAIの CodexだからオープンAIのクロードコードみたいね
スピーカー 1
なるほどなるほどこの間Glockのやつちょっと入れたけどまだ使うのやめてる
スピーカー 2
Glockのやつだったっけ
スピーカー 1
なんかこの間新しく出たみたいな
スピーカー 2
ああなんか
スピーカー 1
で一応クロードコードに相談したら新しすぎるんでちょっとリスクありますよって言われて
スピーカー 2
いないじゃんもうクロードコードの
スピーカー 1
クロードコードいないになってるね
VS CodeにそのオープンAIのやつ入れればいいってこと
スピーカー 2
ああそうそうそうそう
スピーカー 1
いいじゃん
スピーカー 2
同じようなVS Codeとか自分のパソコンに入れて
うんうん
入れれば同じような感じで指示出せるのね
スピーカー 1
そうだね Codex
スピーカー 2
そう同じファイルに例えばクロードコードが作業してるファイルに対して
コーデックスにも作業させることができるから同時作業させると事故るんだけど
なんかねクロードコードにさせた後にちょっとねコーデックスにちょっとこれ悪いとかあるか見てくれみたいな指摘させて
スピーカー 2
おいよコーデックスがこう言ってるぞお前って言って
スピーカー 1
ああいいねこの
スピーカー 2
あおっしゃる通りですみたいな
スピーカー 1
今までウェブでやってると結構えったりきたり大変だったけど
ローカルでファイルあるからバシバシいけるな
スピーカー 2
そうローカルでファイルあるとこでそこでバシバシやらせりゃいいから
スピーカー 1
いいっすねちょっと話が通じるようになってきました
ねカネリン
スピーカー 1
ついにクロードコード始めましたからクロードコード
スピーカー 2
そう
スピーカー 1
あだからこれ前回収録してもうすぐにやってみてそっからなんかうわあすげえってなってる
猿の状態今
スピーカー 2
すごいでしょすごいというかやっぱ
クロードコードとやっぱクロードのウェブのやつでやってたのとはやっぱ一線を隠す使いやすさなんだよね
スピーカー 1
そうですねまだどこまで使いこなせてるかあれなんだけどでももう常時30窓ぐらいで
作業しっぱなしですよ
スピーカー 2
それはなんか使い方おかしいって
スピーカー 1
3窓3ウィンドウそれぞれ10タブずつぐらい開いてブワーってずっと回ってます
スピーカー 2
絶対おかしいよそれなんか俺そんなことやったことないけど正しいかそれも大丈夫
スピーカー 1
なんかいろんなそれぞれ話題ごとにさこうあるじゃんいろんなことがあるから結構並列でやれて便利だなって
スピーカー 2
そうね並列ではやるね
スピーカー 1
すごくいいなと思うね
スピーカー 2
とんでもない人にとんでもない技術を与えてしまったかもしれないこれ
いやもうさ天井打ちまくってさそれでさクロードコードの100ドルプラン
かける5でしょ100ドル
スピーカー 1
かける5打ったからもうなくなく200ドルプランに上げて
スピーカー 2
ええ上げたのマジで
スピーカー 1
上げてそれで土曜日に週のやつあるじゃん週リミット
週リミットこの間土曜日1日で30%超えてやばいこのペースだと週リミット当たっちゃうみたいな感じ
スピーカー 2
すごいね
やばいっすずっと動いてる
スピーカー 2
いやすごいやっぱとんでもない人にとんでもないツールを与えてしまったのか
金井の使い方めっちゃ間違ってるかどうかなんだけど
スピーカー 1
両方ありそう
スピーカー 2
いや俺だって今週さ今週はさすがに今週は当たるかなと思ってさ
俺のパソコンでも自分ができる限りでずっと作業してたんだけど当たんなかったよ
でも支部長日中仕事場でしょ
スピーカー 2
日中は仕事してて夜だけなんだけど動かしてるのは
スピーカー 1
だよねだから支部長が日中もパソコン触ってたら余裕で打つよね
スピーカー 2
確かにそうね
スピーカー 1
かなと思って
スピーカー 2
夜はそうねCADを3Dモデルってね設計するソフトがあるんだけど
それをクロードで動かしながら
スピーカー 1
そんなのも動かせるんだ
スピーカー 2
そうCADの設計するソフトウェアを作り
もう一個プレゼンを作らせみたいなやつをやってたんだけど
さすがにこれ3日やったら当たるかなと思ったけど全然大丈夫だった
スピーカー 1
いいねいいね
スピーカー 2
カネに当てたって何なんだってずっと思いながらやってたけど
スピーカー 1
そしたらもう200ドル課金して当ててる
この間止まらなくなったのはメールボックス今までのやつ全部整理させようと思ったらずっと動き続けて止まらなくて
ちょっと途中でやめてもらったけど
スピーカー 2
ここはちょっと仕分けてもらって
1個ずつ全部やってたから
スピーカー 1
ループにはハマってなかったんだけどすごく効率悪いんで
この部分は手動でお願いしますみたいなの仕分けてもらってやったりしたけど
なんかいろいろアプリじゃないけどさ
DiscordのBotみたいなやつとか
メールとかDiscordとかいろいろやり取りしてるやつあるじゃん
全部把握してリマインドタスク整理して
1日のサマリーみたいなの出してもらおうと思って
1箇所に統合できそうだなと思ってさ
スピーカー 2
自分の活動のメールとか動きDiscordとかをってこと?
それは確かにできるかもしれない
スピーカー 1
あっちもこっちもいろんなところで飛び交ってるのが
いいな俺もそれやりたいなやろうかな
スピーカー 2
最近もう本当にさ
誰からどこから誰から連絡来てるのか全然覚えられてなくて
スピーカー 1
メールDiscordLine Facebook
スピーカー 2
そうメールDiscordLine Chatwork Teams
スピーカー 1
やばいね
スピーカー 2
なんかあれこれみたいなみんな好き勝手に使うじゃん
なんかもう全部Discordに統一してくれと思うんだけど
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
どっちがSlackですみたいな
スピーカー 1
確かに確かに
スピーカー 2
SlackのDMで来てるのか
このねワークスペースのここのなんかメンションできてるのか
みたいなのがどこだったかなと思って
全然覚えてられない
スピーカー 1
それ全部統合してくれたらいいよね
スピーカー 2
いやそうそうそう
スピーカー 1
見張り版
スピーカー 2
見張り版をちょっと作りたいなと思ってるね
それいいなちょっと作ろうかな
スピーカー 1
いいと思いますね
スピーカー 2
はいということで
クロードコードはめっちゃ便利なんだけど
開発をちょっと減速させようと
スピーカー 1
なんだよと思ったこのニュース見た時
だから最近ちょっとクロードのニュース入ってきちゃうんですよ僕も
スピーカー 2
ああそういうことね気になりすぎて
スピーカー 1
ちょっとクロードのなんだろ
7たる10人ぐらいのさ海外の中のメンバーみたいなのちょっとフォローしてさ
リストにちょっと入れちゃったからさ
スピーカー 2
あうSNSで
スピーカー 1
そこだけ見てますTwitter
スピーカー 2
とうとう
スピーカー 1
とうとうちょっとクロードだけキャッチしにきました
スピーカー 2
降りてきてるんですねクロード1000人が
スピーカー 1
そうそうそしたらなんか開発減速とかまたなんか
偽善者みたいなこと言い出したなと思ってた
スピーカー 2
まだね減速まあでもまだ話題はあると思う
減速とは言ってはいるけど
MUTOSを
MUTOSを
なんか多分
どうするか
なんか何かしらMUTOSの要素を用いた
モデルが公開されるんじゃないかっていう風にずっと言われてるから今月中に
スピーカー 1
ちょっとMUTOS miniみたいな感じ
スピーカー 2
そうそうそうそれは結構期待できる
だからオーパスの上なのかまたちょっと特殊なプレビューで
アクセス権が付与されないのかわかんないけど
スピーカー 1
さあだってさ
どんどん賢くなるっていうことを前提に
なんかツールとか使うべきだよね
そうだね
スピーカー 1
クロードコードも本当そうだけどさ
スピーカー 2
いやてかもう本当にねなんか
ね
スピーカー 2
なんか何も作れないよなと思った結局
後でこれ全部AIできるようになるでしょみたいな
スピーカー 1
そうだよねそうだよね
スピーカー 2
感じがあってさなんか一生懸命今までね
こういうツール開発しましたっていう人たちも一発で
マジで淘汰されてきてるから
スピーカー 1
そうだよね
スピーカー 2
すごい速さで
AIベンチャーとか一瞬で消し去られてるよ
スピーカー 1
意味のないもの作ってもしょうがないなっていう
じゃあ何が意味あるかなって考える感じだよね
スピーカー 2
そうでもこれだったらいいだろうと思っても
ねちょっと流行ったらね
ああそれできるようになりましたよみたいな
すぐ消し飛ばされるからさ
スピーカー 1
3ヶ月ぐらいでもう署名期限だよね
スピーカー 2
そういやすごい速さだなと思って
この時代にAIを使わないとか
AIに触れてないっていうの結構やべえなって思った
スピーカー 1
やばいですね
啓発したいですねクロードコードの本書きましょう
スピーカー 2
クロードコードもう売れるよクロードコードの本入ったら
いやさあそうそう
スピーカー 1
書けますよ
使いこなしてます
スピーカー 2
もっと使いこなしてるのはやばいから
初心者向けやつだね結構売れると思うね
ちょうどね先週の金曜日さ
ちょっと設計工学会っていうところの講演に行ってきたのよ
スピーカー 1
硬そうだねなんか
スピーカー 2
大学の先生とかいろんな企業の人がいるやつで
大学でやってきたんだけど90分のセミナーで
設計におけるAIエージェントの活用の可能性っていう
結構物々しいテーマでしゃべってきたんだけど
やっぱりねすごいそれなりに偉い人とか頭のいい人たちでも
あんまりガッツリAI使ってないね
なるほどね
スピーカー 2
正直
スピーカー 1
なんで使わないんだろうね
スピーカー 2
使いたいと思ってますみたいな
聞いたのよ課金してる人って言ったらたぶんね
45人くらいいたんだけど3人くらいしかいなかった
スピーカー 1
そんな少ないの
スピーカー 2
一応使ってるって言って使ってますって言って
何使ってるか聞いたらだいたいみんなコパイロットとか
スピーカー 1
ああそう
スピーカー 2
あとはチャットGPT無料版みたいな
そんなにガッツリ日常でガツガツ使ってるぜみたいな人があんまりいなくて
だからそのなんか素人質問の教守ですがみたいな
高度な質問こなかったからよかったんだけど
なんか情報工学のプロフェッショナー来たらやべえなと思いながら
発表したねそういうねヤバそうな先生はいなかったからよかったんだけどさ
スピーカー 1
あらそうなんだ
スピーカー 2
意外とやっぱ思ってるよってみんな使ってねえなと思って
スピーカー 1
それプライベートでも何も使ってないってことだよね
そもそも課金してないってことでしょ
スピーカー 2
そもそも課金してない
だけどみんな関心がすごくあってその後飲み会とかでもすぐ入れてなんか使ってたから
そもそも情報に触れてないんだよね
スピーカー 1
なんかきっかけが欲しかったのかな
スピーカー 2
そうきっかけが割とないのかな
身近で聞ける人いないからそれこそ驚き屋さんばっかりだから
スピーカー 2
そう
スピーカー 1
うるさんくせえなみたいな
スピーカー 2
だから落ち着きAめっちゃ押してきたから
スピーカー 1
あ、じゃあ聞いていただいて
スピーカー 2
落ちだったからねプレゼンの90分話した最後に
AI学びたいならこちらって言って
すごい
スピーカー 1
その面々の中すごい
スピーカー 2
そうそうそう
スピーカー 1
聞いていただいてますかね
スピーカー 2
こちらですねそこから入ってきた人もしかしたらいるかもしれないんで
スピーカー 1
ほんといいと思うよね
それきっかけになるよね多分さこの番組さ
スピーカー 2
そうなると思うし
思った以上にやっぱ
使ってない人が多いな
結構おじさんが多かったんだけど
スピーカー 1
50代とか
スピーカー 2
40代後半から50代くらいの
あとは大学生がちらほらいたけど
スピーカー 1
大学生って若い人?
スピーカー 2
そうそう
スピーカー 1
もう使ってないんだ
スピーカー 2
まあ大学生は何だろう
使ってないのか
シャイで手を挙げなかったのかわかんないけど
俺がなんか
スピーカー 1
当てられるみたいな
スピーカー 2
当てられると思ったのか
当てないんで手挙げてくださいって言ってね
おじさんって恥ずかしそうに手挙げるみたいな
そんな感じの感じだったからさ
スピーカー 1
それってやっぱ
仕事でそもそも
コンプライアンス的に使えないから
っていうこともあるの?支部長みたいに
スピーカー 2
ああそれもあるけど
これは質問の内容として
スピーカー 2
業務利用とプライベート利用
分けて聞いたのよ
当然業務利用で使えないよって人もいると思うから
プライベートで使ってる人
その中で業務利用してる人っていう風に言ったんだけど
そんなにやっぱ全然手は挙がない
使ったことある人はほぼ全員だったんだけど
スピーカー 1
日常で
スピーカー 2
使ってる人とか
業務利用してる人っていうと
半分以下にどんどんなっていくみたいな
課金して使ってる人って言ったら全然少ないよみたいな
スピーカー 1
なるほどね
やっぱ課金して使ってるっていうところが
やっぱりすごくハードルあるんだね
スピーカー 2
やっぱそこのペイウォールが
おそらくあるというか無料で結構できるから
スピーカー 1
ああそうか
スピーカー 2
やっぱ払わなくても十分だよねみたいな感じになっちゃうんだろうね
スピーカー 1
クロードコードは
課金しないと使えないです
スピーカー 2
最近普及
普及を活動してますよもう早速
スピーカー 1
自分が触れ始めて
2日目ぐらいにもうやべえってなって
クロードコードを使ってないやつはもう
人間じゃないよねぐらいのことを言っていろんな人に
スピーカー 2
俺クロードコード紹介したら
なんは
数えていい?
クロードコードを紹介したくないあるでしょ
結構回ってるけど
スピーカー 1
俺ですらそうだからと思ったもん
なんかハードルがあってさ
なんか難しそうだなみたいな
スピーカー 2
だよねだいぶ
だいぶ序盤にあったよねだって
スピーカー 1
ずっと10回ぐらい
くらってようやく覚えたよね
スピーカー 2
こんだけ濃度の高い
話を
いつもさ
直接受けてるカネリンですらそうだから
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
なかなか腰が上がらないよね
クロードコードわけわかんないもんね
確かにね
スピーカー 1
よかったっす本当に
あれはいろんなピースが組み上がったの
一番大きかったのは現地で
支部長がVSコードで
そのまま触ってたじゃん
スピーカー 1
一瞬見た画面2秒
スピーカー 2
イベントねイベントのときね
スピーカー 1
あれで直前まで
こうやって改善してみたいなことやってた
あれがなんか印象残ってて
あんな感じで
できるのいいなみたいな
しかも支部長と一緒の画面か
このソフトみたいな
そのなんか憧れで
これソフトは支部長と一緒だっていう
スピーカー 1
あんな感じになれるんだ
みたいなので
入れたから
そういうちょっとなんかいいかもしれない
憧れみたいなの
スピーカー 2
開発してる感あるもんねやっぱね
VSコード上ですから
すごいあるなにこの画面みたいな
ワクワクするよ
いつもチャットじゃなくてね
俺のコックピットだみたいな感じ
スピーカー 1
そうなのよ電車でちょっと開いてやってるとき
見せびらかしたくなるもん
スピーカー 2
分かる分かる
開発中ですみたいな
そういうところのモチベーション
ありだと思うよ
スピーカー 1
本当大事だと思った
なんかやっぱクロードコードとかって
教えると
スピーカー 1
エンジニアじゃないしそんな絶対
使いこなせないしとか言うのよ
そんなのじゃないじゃん別に
使いこなせないからこそ
自然言語でいけるんじゃんみたいな
スピーカー 2
そうそうコード書けないからこそ
やっぱこうね
それなりの書けないなりの
お作法をしっかり学べば
ちゃんと作れるようになるから
スピーカー 1
そうよね
そうなんすよ
スピーカー 2
俺もちょっとクロードコード講座をね
実はやるんだよ
スピーカー 1
やった
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
深掘り会
スピーカー 2
深掘り会今回深掘り会でもやるし
スピーカー 1
うん
別のセミナーで
スピーカー 2
別のセミナーでやるのよそれもまたフィードバックするから
スピーカー 1
あらいいねいいね
スピーカー 2
ギフでねちょっとやってくるのよ3回ぐらい
スピーカー 1
いいっすねいいっすね
スピーカー 2
それもフィードバックしますんで
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 2
そのカリキュラーも作らなきゃいけないからさ
スピーカー 1
クロードコードね
スピーカー 2
その実験体としてかなりを使おうかなと思って
スピーカー 1
ああいいじゃん
スピーカー 2
講座を設計する上でのね
スピーカー 1
いいねいいね
スピーカー 2
はいということでクロードコードの話になりましたけども
金林がクロードコード触ってますよという
ニュースでもございますね
スピーカー 1
触ってください
本当にもうお願いします