1. 佐々木正悟の自由連想
  2. メンタルなんて目じゃない
メンタルなんて目じゃない
2026-09-20 30:59

メンタルなんて目じゃない

カウンセリングを断られる話
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サマリー

佐々木正悟は、正式な心理臨床の資格を持たない自分が、精神分析的心理療法を提唱する山崎孝明とイベントを行うことについて話す。自身の3ヶ月コンサルでは、タロットや目標設定、シート、タスクシュート指導などの道具を使わず、進捗を測らないことを方針にしている。人は「ちゃんと進んでいる」と確かめたくなり、習慣化の日数のような物差しやツールを求めるが、精神分析では当事者にも専門家にも進展はその場で分からないと考えている。

正式な心理臨床と野良カウンセラーの接点
おはようございます。佐々木正悟の自由連想をお届けします。 9月20日、日曜日、9時31分です。
いや、おはようございます。今、しがた、布団から出ました。っていうか、まあ、かなり寝入っていて、まあ、起きて、なんかこう、歯を磨いて、これを撮ってる的な感じなんですよ。
あのー、なんていうのかな、9時半、9時過ぎまで寝てるってことはさすがにあまりないんで、今日は日曜日ですからね。
また明日からシルバーウィークじゃないですか、台風来るみたいですけどね。お出かけの方、気をつけてっていう感じですね。
あのー、えーと、まあ、あれ雨でしょうね。あの台風雨でしょうね。相当降るような気がします。最近もう雨で、あのー、
じこりますからね。大変な量ですよね。私が子供の時には、まあ、ああいうことが全くなかったわけじゃないですけど、
あそこ、ここまで一気に降るってことは、やっぱ少なかった気がしますね。今よりは全然。はい、えー、今日は10時には切り上げたいと思っておりますので、
さっさと行きましょう。あのー、あれですね。最近、予約お申し込みがだいぶ、あの、いただけてきて大変ありがたいんですが、あの、ぜひ山崎さんと、あのー、
野の医者が聞きに行く。私、これはですね、半分本題に入っちゃいますけど、まあ、ね、野良カウンセラーと言っていたり、まあ、カウンセリングしてるつもりはないんだけど、
えーと、言ってみたりしているのはですね、あのー、まあ、こういう機会は実はそんなに多くはない。まあ、こういう機会が多くはないからなんだって言われると困るんだけど、
山崎孝明さんは精神分析的心理療法を提唱されたりしていて、まあ、そっちの方では完全に正式の方であっていうことで、あのー、かなり業界リード的な人だと思うんですよね。
で、私は全く、全く心理臨床の世界では非正式もいいところなわけですよ。臨床心理師じゃないし、婚姻心理師じゃないし、精神分析とか全く縁がない。
知人誰もいないみたいな、まあ、山崎さんぐらい、ぐらいしかいないっていう、この、この感じがですね、まあ、いいんじゃないかなと思うんですよね。
そういうセミナーって実は珍しいんですよ。探してみるとわかるんですけれども、そういうことってあんまり簡単じゃないですよね。
まあ、香上さんと遠畑さんやってましたけど、遠畑さんがすごい、あのー、スピ大好きな人、本当かどうかはわかんないけど、まあ、スピ大好きな人で、
香上さんはまあ占いの人だから、あれはわかるんだけど、この、めちゃ正式な方に入っていく、まあ、結局これはスピに寄せてるという形をとってるじゃないですか。
話はすごいマニアックでしたけど、ユング心理学超詳しいなって感じがしましたけど、あの、香上さんね。
あの、遠畑さんは当然としても。で、あの、山崎さんはでもそういう感じではまたちょっと違うじゃないですか。なんかこう、ライフハック好きで来ましたみたいな感じでは全くないんですよ。
彼は多分ライフハックに興味、興味なんかないんじゃないかって思うんだけど、まあ、タスクシューターですとかじゃないわけですよね。
で、一方で私は、あの、香上さんのような意味でも、その、心理寄りには見えないはずの人間なんですよね。
あの、なんかこう占いとか、スピは心理寄りっぽさがちゃんとあるユングの世界は相当かぶってると思うんだけど、でも、あの、精神分析となってくると、ライフハック寄りなところは、はっきり言って全然ない感じなんですよね。
どう接続すればそうなるんだ?ぐらいな感じだと思うんですよ。私、ようやくこれを、あの、これをイベントでしゃべればいいのかな?逆転させて考えるって、なんか、KOとOKみたいでかっこいいじゃないですか。くだらないこと言ってますけど。
道具と目標設定を使わないコンサル
えーとですね、つまり、んーと、要するに私はですね、これはイベントで必ず申し上げたいと思うんですけれども、何もここに持ち込んでないんですよ。
3ヶ月コンサルと称してますけどね。あの、何にもあそこに持ってってないのが、そして3連はやったぞというのが一つの自負になってるわけですね。
何にもってのは、例えばそこにタロットカードとかは持ってってないんですよ。まあ私できないからね。あの、カードが何枚あるかもよく、22枚だっけ?よくわかってないんで、あれですけど、あの、カードもない。
で、目標設定もゴールもない。書き出すこともしなければ、なんかなんとかシートみたいな、何かお気持ち悪いじゃないですよ。なんとかシートみたいなのも一切ない。だから道具がないんですよ。
で、道具がない野良の人ってどのぐらいいるんだろうなっていう、目標設定もしないっていう意味ですね。しちゃダメだって話じゃないですよ。
あの、ここまで徹底的に道具を使ってないというのが、あの、つまりお前何もしないだろうって話になるんだけども、これですね、まあある程度機動に乗ってしまえばちょっと違うんだけど、初期のうちは絶対何かしたくなるんですよ。
例えば、たぶん、中にはですね、いやタスクシュートとか言ってるんじゃないのって言われると思うんだけど、言ってないし、タスクシュートの指導なんて、
3ヶ月コンサルでしたことないですよ。まあ、もちろん、あの、新しいあれのああいう機能追加されるんですかね、みたいなのを世間話的にして、それに知ってる範囲でお答えする、まあちょっと要するに、あの、内部授業2みたいな話ですけど、そのレベルですよ。
それはコンサルとはっきりで関係ない話ですよ。まあ全く関係ないとは言わないけど、ほぼ。しかもそういうのを含めても、もうなんか、
3年で1日とか、本当にそんなもんですよ。
だから、あの、まあそこまでは言わないけど、年に2、3日あるかないかですよね。で、その、なんていうのかな、
進捗を測りたくなる心理と精神分析
この、何も使わないって怖いんですよね。何か使いたくなるんですよ。特にあの、目標設定したくなるっていうのはよくわかる。あれ、ライフハックでも同じことが実は起きるんですよね。
私タスクシュートに目標設定持ち込むのはダメだと思ってるんだけど、持ち込んじゃうんですよ。なぜかというと、
その、測りたくなるから。自分がちゃんとやってるってこと。
あの、これは作手ではないとやってる方は言いたがるし、えっと、私はちゃんと進んでるんだとお金を払ってる方はもちろん言いたいじゃないですか。
思いたいじゃないですか。だから測りたくなっちゃうんですよ。で、この測るために物差しがいるわけですよね。
この物差しとして、絶対全部がそうなんだわけじゃないんだけど、私はこの物差しが基本的にはスピリチュアルであり、スピリチュアルを批判してるじゃないですよ。
スピリチュアルであり、ライフハックであると思うんですよ。でも私は物差しを使わない。なぜならば、進捗状況を測る気が別にないから。
それはつまりですね、私は精神分析というのはそういうもんだと思ってるんだけど、進捗してるかどうかが、
例え対価の精神、まぁ対価は知らんけど、でも精神分析の当事者であろうと、精神分析家であろうと、その場でわかるわけがないと思うんですよね。
で、私はそうじゃないから別にやってもいいんですよ。そういうことを目標設定してもいいと思うし、なんとかシートを使ってもいいんだけど、
ここを使わなかったっていうことと、今後使う気も一切ないというのが、まあその集客にはプラスには全くならないんですけど、
私の方針なわけですね。だから習慣化といった時も、習慣化できてますかできてませんかっていうことになりやすいじゃないですか。
で、何日連続で続いたから習慣化ができるようになったのか、21日とかね、専門の人でもそういうデタラメなことを言うわけですよ。
私はそれがデタラメだということはよく知ってるんだけど、全然21日じゃねえと思うんだけど、そんなの関係ねえと思うんだけど、
とにかく何か言いたくなるわけですね。自分がちゃんとやってるということをはっきりさせたくなるわけですよ。
そしてこっちの方向でちゃんと目標に近づいていると思いたいわけですよ。だから道具がいるんですよ。ツールがいるわけですね。
このツールを一切廃するっていうのが、私は精神分析的の、もちろん全要件とか必要条件だとかいうわけじゃないけど、
一つの要素ではあるだろうなと思うんですよね。フロイトガンはメモを取らない。メモを取っちゃいけないと言わないけど、メモも取らないみたいなことをどっかで言ってた気がするんだけど、
あの通りだと思うんですよね。僕も取らない方がいいだろうと思ってるんだけど、なんか取っちゃうんですよね。最近メモガンの欄がほぼ白紙になってきて、
結構やってる感じが出てる。人間でもこういうところあるんですよ、結局ね。なんか変化が生じるとそれが進捗であるかのように考えたがる。
前に進んでると思いたいという気持ちが相当強いと思うんですよ。 だからこれを持たないということでやっているというのは結構、
たとえこれがですね精神分析ごっこであろうが、あのなんであろうが、二つ、一つは証明できないことはどっちも証明できないけど、
二つあるわけです。めっちゃ真面目にやってる。真面目にやってりゃいいってもんじゃないっていうのはそうなんだけど、
めっちゃ真面目にやっているということと、道具を一切使わないということ。 これは私の考えるところの精神分析的なビジネスコンサルということでですね。
非正規の人間が言える数少ない要因の一つだろうなと。これだってこっそり実は道具導入してましたみたいなことはあり得るわけだし、証明できないんでね。
あと、あの真面目にやってるとか言うのは、だってお前真面目にやってるかどうかわかんないじゃんって言われると、その時なんかどっかで全然違うと考えてるかもしれない。
外には絶対映らないわけですからね。 あと言えることはでもそのぐらいかなって感じがするわけですね。
カウンセリングを断られる経験
それで、あのどうしてそんなにその、なんていうのかな、ツール使わないみたいな話になってくるというとですね、
結局専門家っていう、まぁ今回ちょっとですね、あるところに行って、カウンセリングを、実は1回目じゃないですよ。
トータルで言うと実に5回目カウンセリングをお断りされているわけですけれども、あの断られるのがだんだんデフォになってきたなって感じなんですよね。
いやなんかめちゃくちゃ怪しげなこと言ってるわけじゃないですよ。 要するにこういう仕事をやってますというと断られるという。
で、まぁこれを隠して、あの受け入れてもらってからこの話を相談すればいいというのは、あのそれは私も考えたんですよ。
ですが私はそれ、これを聞いて何らかの形で恐ろしくなって手を引く、多分恐ろしいって言われたぐらいだから恐ろしいんだと思うんですよね。
ぐらいだったらその人のところに持ち込んでも無駄じゃないかなって、まぁそれはそうとは限りないんですけど、
あのやり方変わると条件変わるし条件変わるとあの心の働き変わるんで、あの実はその順序を踏むべきだったのかもしれないけど、僕はそうは考えないんですよねやっぱりね。
ここで怯むということはこの人では無理なんだろうこの件はと。まぁね、あの捉え方だと思うんですよね。
メタ的に捉えるかシンプルに捉えるかっていう話でしかないような気もするわけです。
何が言いたいかというと、スーパービジョンやってほしいとは絶対言わないよ。てかスーパービジョンはやってほしいわけじゃないですと必ず言うんですよ。
松木さんにね、でも松木先生やっぱり私は怯んでないんだな全然って思うんですよね。あれはセミナーのことだったんだけれども、セミナーであの司会やってる人はあの率直にご質問いただいてありがとうございますとか言われたんだけど、率直とかが評価されるかなって感じ。
率直なんてあの私のように社会的立場もなければ野良マッシュぐらいの人間にとって率直であることなんて簡単じゃないですか。
うちのもの別にないんだからこれによって資格が剥奪されるとかいう資格そのものを持ってないんだから、あの率直率直って大した話じゃないと思うんだけどね。
ただただ自分の身に起こっていることを喋ってるだけですからここでもそうだけど。率直なんてねえ率直が評価されるっていうのは
横断は守るものがある人の話であって、私の場合はそうですよね。いざとなったらなんかできますし資格の必要なもの何もやってませんもん。
だってビジネス書書くのに何の資格もいりませんし、あの企画通すことは私はいつでもできるとある意味を持ってますし、その資格とかはいらないわけですから資格が必要だったら僕の企画なんか一個も通りませんからね。
僕が持ってる資格って英検2級ですか?あれ資格なのか?うちの娘が持ってる方がもう上ですよ。なんだか知らないけど先日学校で取らされたという世界遺産検定とか取ったんで、あれもあの資格で何かができる気はしないがどっかに勤めやすくなるのかな。
わかんないけど。まあとにかく僕の資格って他に何にもないんでここまでないやつも珍しいだろっていうくらいキャリアも何にもないですからね。
会社に勤め、派遣社員2年半やりましたっていうそれも20年ぐらい前の話だけど、それしかないですもん。あとはもう居酒屋でバイトしましたみたいな。あれはキャリアとは言わないだろうって気がするんだよね。
あの紫松原団地店、今は亡き松原団地駅、今はなんかそう独教大学前とかになっちゃうしね。
あのというわけで何もないんですよ私は。だから率直とかは全く、なんか評価されてる気がしない。喋ってますねぐらいな感じ。
喋ってることは評価に値しないだろうって感じがしますが。でもマスキさんはそのスーパーバイズしましょうって言ってくれて。
でそのトークにしかないんだったらないんだけどトークにしか。オンラインでもいいですからっていう話で。やっぱりですねそれこそ率直ですよね。
なんかこうやってること恐ろしいですねとか、偏見も言わなかったし。
やってることは相当、事例を出したわけでは全くないんだけど、この言い方なら専門の人には伝わるだろうというような言い方はとってみたんですね。
家族の妄想と支援の限界
で質問して、要するに孤独ですっていうことですよ。
孤独だからメンタルやられるでしょうっていうのがまず私が言ったカウンセリングのところなんだけど、メンタルやられるとかがなぜそんなに恐ろしいんだっていうふうにむしろ言いたくなるんですよね。
なんかこうだって、なんていうのかな、3ヶ月コンサルに来てる方っていうのは何らかの理由で心理臨床だって考えないわけじゃない人もいっぱいいらっしゃるわけですよ。
でも何らかの理由で心理臨床を選択せずにこちらに来てるわけですよね。
すでにメンタルは専門家がっていう、メンタルだったら専門の心理職の人にのみ行くべきなんですというのが破綻しているわけじゃないですか。
破綻しているからこういう存在があるわけですよ、何らかの理由で。
非常に簡単に言うと、例えば行ってる国にそれがそもそもないとかいう人もいるわけじゃないですか。
オンラインでやったっていいんだろうけど、オンラインって専門の人でも画然減るわけですよね、実際には。
で、もう一つは過去行ったことがある人も当然いらっしゃるわけですよね。
だから私は別にそれだったから専門の方がいいとか非正規の方がいいとか悪いとかそういう話は一切、もはや全く興味を失ったんですけど、
そんなこと言ったって意味ないと思うようになったんで。
なぜならば一番典型的なのがだからしょっちゅう言ってるうちの家族です。
うちの家族に心理師がついてくれないというこの一時をもってもう十分だと思うんですよね。
あれに心理職がつかないんだったらついたからよくなるとはもはや思わなくなりましたけど、
でもあの人に心理職がつかないんだったら心理職が全てを網羅できるってのは幻想じゃんっていう感じがするわけですよ。
だってこの三カ月コンサルのあらゆる人よりも圧倒的に心理寄りの人を必要としている人間ですから、
あの人に脳のために発明されたオランザピンとかリスパダールとか効かないんですから。
効くほど投票しちゃうと立てなくなるんですから。
だから神経伝達物質が関係ないはず絶対ないけれども、
妄想を神経伝達物質の動きを変えることによって除去したところで無駄なんですよ。
それはもう目に見えていると思うんだけれども、当事者の人たちはなんかそれは見て見ぬふりをそこをするんですよね。
だからあれを直視できる人がいるとすると結局今の時代心理師になるだろうと思うんですけれども、
そこに心理師はついていないし、自発的に心理師のところに行くはずもないしという状態なわけですよ。
だいたいそれやってると生活費なくなりますしね。
まあそれをやってなくても生活費はなくなるんですけどね。
実に発泡塞がり感のひどい状態なわけなんだけれども、つかないんだからしょうがないですよね。
それはまあ国が選んだことだと言われればそういうことになるんでしょうけど、
いずれにしても統合主張症、ど真ん中の人ですけれども、ど真ん中じゃないな、そうじゃないと思う。
私はあれはそういう病名がないからしょうがないですけど、あれだと思うんですよね。
えっと、パラノイックなしかし精神病推理っていうこと、認められてないと思うんですよね。
パラノイックだとどうしても人格障害にされてしまうんだけど、それでも別に全然構わないと思うんですけど、
でも幻覚、幻聴効きますからね。
リスパダールの量が減ってくると幻聴出てきますからね。
でもリスパダールの量を増やしすぎると今度は、少なくとも唾液腺が全く機能しなくなる。
全く出ないかやたら出るかのどっちかになっちゃう。出るときすごいんで、
もうずーっとビニールの袋持ってなきゃならないレベルになっちゃうから、そんなに投与できないじゃないですか。
だから結局そんなに投与しない状態になると、ずっとパラノイアみたいな感じになるわけですよね。
これはだからつまりあれですよ、
交差点を例にしたベータ要素とアルファ機能
やっぱり私は信号、交差点っていいと思うんだよな。
交差点って僕すごいミニコットの空間だとも思うし、ビヨンのポンティンだとも思うし、
考えられる?考えられない?って、考えられないわけじゃないですか。
妄想ってのは結局、幻聴ってのは、人はいないんだけど声を出してる奴はいるんだよっていうことが真顔で言えるわけですからね。
で、私の兄弟はニーチェとか読むんですから、
つまり、知力が足りないからそのようなことが考えられないでは全くないんですよ。
そこが支援員さんとかには、いや判断能力十分あるじゃないですかということになっちゃうわけですよね。
判断能力はあるのかもしれない。
だけれども、そこで言われてる判断能力というのはつまりあれでしょ、
赤信号になったら自分では止まることができるし、近くに254があったりするんだけど254で飛び出さないとかいうことを言ってるわけでしょうけれども、
あるいはATMで暗証番号を使って大金を引き下ろせて、その大金を全く理解に苦しむ使い方をしても、
それは本人の判断能力に基づく権利ですからということになるんだけど、果たしてそうなのかという、
なんかその言い分そのものがすでに狂ってないかって感じが卑怯にするんだけれども、しょうがないですね。
そういうことになっている以上。
でも、でもですよ。
確かにそう判断能力はあるのかもしれないが、
例えば私が運と機嫌がいい時だけなんですけど、一緒に食事でもちょっと行こうかみたいな、他にそういうことしかできないからね。
そういうことだって滅多にできないんですけど、
で、テクテク歩いていくわけですよね。
そして、大きな街道とかが多いところだから、ボタンを押すじゃないですか。
で、私言われるわけですよ。
しょうも。
私しょうもって呼ばれてるんで、みんなにね、家族には。
しょうも、見てろよ。
見てるって何を見るんだと思うんだけど、
よく横断歩道のね、青い点滅と、歩行者用の横断歩道の信号ですよね。
赤になったら立ち止まるやつね。
赤になったろ。
いやいや、赤になったね。
早いだろ。
いやいやいや、分かんない。
早いかどうか。
俺ここに住んでないからなっていうかね。
これはな、財務省が私の行動を監視していて、私が歩くのを妨害しているんだよ。
って普通に言うんですよ。
いやー、いやいやいや。
だから私はこの交差点でめちゃくちゃ指向というものを問われている気がするんでね。
無意識なんですよ、もちろん。
いや赤になったねとか、立ち止まらなきゃねとか、そんなこと言わないですよね。
4歳とか3歳とか2歳とかじゃ、2歳も言わないか。
でも言う子は言うよね。
手を開けなきゃねとかって、そんなことは言わないけど、考えてるからこそ考えられて。
考えられないとはどういうことかということ。
考えられないってのは無意識の出来事なんですよね。
だからそこにはβ要素はあるんですよ。
我々はそんなものをほとんどそう、せいぜいなんかすげーうるさいパラリラっていうのがβ要素っぽいけど、
あるいはブワーって言ってくるトラックとかがβ要素っぽいけど、
基本的には交差点でβ要素には遭遇あんまり普通はしない。
でも事故とかにあった人は別だと思うんですよ。
今自分は交差点に差し掛かっているっていうのは、無意識で成立しちゃうわけじゃないですか。
だからこそ我々はあんなにいろんな人が世の中にいるわけですから、
本当にめちゃくちゃパラリラな人もいるし、おそらくは違法ドラッグとかを吸ってらっしゃる方もいるわけですよ。
でも交差点に行くと結構整然と人間って動くじゃないですか。
あれと同じことを今時すごいと言われてる人類滅亡させられるとか言ってるAIにロゴと搭載したら、
本当にあれぐらい整然と動けるかどうか、まだ怪しいと思うんですよね。
結構微妙な判断いっぱいしなきゃならないじゃないですか。
でもみんなすると思うんですよ。
別に言語化とか一切することなく、あの車は右折してくるであろうか否かみたいなこと別に考えないんだけど、
なんかちょっと待てたほうがいいかなみたいな、一瞬で判断するじゃないですか。
でも今もうすぐ黄色になるしみたいなのも考慮に入ってるわけですよね。
これはやっぱりアルファ機能ってやつだと思うんですよ。
アルファ要素がちゃんと夢空間をそこに作って、夢空間と言われる割に夢ないじゃんって感じだけど、
でも夢空間のものを作って、自分なんか交差点空間に入ってるなって、
どこからなのかっていう道路交通法で言うと5メートルなんだけど、別に我々5メートルとか測ってるわけじゃないですよね。
なんとなくですよね。
大きな交差点ではもっと前からだし、小っちゃい交差点なら5メートルとかいらないし、
そういうことは空間、そういう意味では僕はミニコット的だなって思うんですよね。
どっちともなく始まるみたいな感じがするんで。
ところがここで考えられないっていう人はやっぱり、考えられないっていうのはそこには強いβ要素が何かあって、
要するに財務省に私たちは酷い目に合わされている。
私から見ると、私の兄弟が言ってる財務省っていうのはうちの母のことなんだけど、
とにかく赤になるのが早いっていうわけですよ。
ああ、そうなんだ、赤になるのが。
でも、早かったか今みたいなのと、ギリギリの線なんだけど、
いや、そんなことってある?そんなことできるもんなの?みたいな話合わせてるんですよ、もちろんね。
そしたら、そうだろうって言うんですよ。
信じられないだろう。
この辺はやりとりが正常なんですよ。
こういうのに、支援員の人は簡単に騙されるのか見て見ぬふりをしてるのか知りませんけれども、
要するに、そうなんですよ。
会話の中では、どうだろう?信じられないだろう?
私も最初信じられなかったんだよ。でもそうなんだよっていうわけですよね。
いや、どんだけ大物だよって思うんだけど。
天皇陛下の運転でしたっけ?天皇陛下が乗ってる電車って絶対赤信号につかまらないんですよね。
というレベルじゃないですか。
渡ろうとしている信号機が赤になる。
それは、今しがた、リアルタイムでどうやってるのか知りませんけど、財務省が操作してるということになってるわけですよ。
だから、あの赤信号は、実に不気味なものですよね。
機械な対象ってことですよね。つまり、ビザレオブジェクトって言うんだっけ。
どう考えても、それは東映、東映同一化っていうのはもうこの場合どうかと思うんだけれども、
でも東映同一化ですよね、結局ね。
そして、ものすごい排出が行われてるわけですね。
ビオンは弾丸って言いましたけど、
要するにベータ排出を弾丸のように出すという。
で、早く赤くなってるわけですよ。
彼女の頭の中ではね。
で、私がそこで、うかつにもですね。
いや、そんなはずないよ。
あれ、前から知ってるのと全く同じだよと言わないですけど、
要物ならどうなるかというと、水落ちにフックですよ。猛烈に。
吐きそうになりますからね。あれ食らうと。
いや、笑ってますけどね。笑うしかないからね。
なんか、ブーンってなりますよ。
ボン!みたいな感じで。結構力強いですからね。
中年の、男女関係ないよね。
至近で水落ちにフックが、表現によると明日の女王のフックらしい。
なんでそこで明日の女王が出てくるんだっていう。
リキーストルナッパーじゃないから良かったぐらいな、そういう感じなんだけど。
そんな風に思っておくしかないんですよ。
古いんでね。
あの、もう昭和の人間ですから。
それは良いんだけど、あんまり良くもないんだけど。
メンタルではなく浮き輪を見る
怖いっていう、そのね、メンタルがやられますとかって。
本当にこう、カウンセリングの人が、いやそんなことやってるとメンタルがやられる。
いやメンタルね。
そんなことだったらもうどっくりやられてるし。
って思いますでしょう。
思わないかな。
間近にいる肉親がこうですからね。
やられてるのメンタルだけじゃないしっていうか。
危ない、いや危ないよそりゃ。
そんなこと分かりきってるじゃんっていう感じがしないわけにゃ。
だからね、違うんですよ。
三カ月コンサルは僕は違うと思ってるんですよ。
そういう話ではないと思うんですよ。
横にいる人がパラノイックだというのでも何でもいいんですけれども。
そういうふうにベータ思考というかベータ膜で生きている人が横にいるってのはどういうことなのかを
体感として知ってる人間としてはですね。
思考というものは、
メンタルって結局ビオン流に言うとアルファ思考だと思うんですよ。
夢思考が成立しているという人はいけるんですよ結局。
結局のところ我々が意識的に考えてることなんていうのは
今赤になったなぐらいなもんであって。
その前にもう終わっちゃってる思考が山のようにあって。
そいつに支えられてその上に乗っかって。
僕の感じでは海で浮き輪に捕まってるじゃないですか。
浮き輪がある間は大丈夫なんですよ。
どういう動きをしたってそいつ泳げる必要はないんですよ別に。
なんか犬かきみたいなのしたって何してたっていいんですよ。
浮き輪の空気がなくなっちゃったらもうアウトですよ。
泳げようとなんであろうともうどうしようもないじゃんっていう。
この浮き輪が夢空間なんですよ。
私の感じではですね。
だからこの上でメンタル側とかって言うことはないんです。
大事なのはこの浮き輪だって感じなんですよ。
この浮き輪の調整のためになんか穴が空きかけてるとか
穴空いてるかもみたいになった時に
精神分析が一番僕はいいと思うんですけれども
精神分析的なビジネスコンサルでも役に立てるかもしれません。
とにかくですね浮き輪に注目するっていう考え方が
私は必須だと思うんですよね。
なんかこう浮き輪があることを大前提として
Vまでどうやっていくかこれが目標設定みたいな感じがするんですけど
もういいと思うんだけど
これは浮き輪が健在なうちは何とかなるっていう風に僕は思うんですよね。
3ヶ月コンサルが注目するもの
でも浮き輪についての疑問を抱き始めたら穴空いてなかったとしても
疑問を抱き始めたら多分Vどころではないっていう感じがするんです。
だから浮き輪に疑問を持ったらまず一旦浜辺に行きましょうみたいな考え方もあるでしょうし
いやこの浮き輪まだ大丈夫ですよ全然っていう風に伝えれって
伝わればいいっていう考え方もあるんでしょうけれども
いろいろあると思うんですよね。
でも浮き輪に注目するのが精神力量ってもんだと思うし
特に美音はそこをはっきり言っている人のように思うんですけれども
そこに僕もやっぱりそこを見ていくしか
そこを見ていくのが一番必要なことだろうと思ってやっているのが
3ヶ月コンサルだということなんですよ。
もう浮き輪なくなっちゃいましたみたいな話は
これでは少なくとも最初にあることがこれではないって思うんですよね。
浮き輪なくなっちゃいましただったらなんか違うことを必要とする
宗教なのかもしれないと時々思うんだけれども
あるいは精神科なのかもしれないんですけれども
とにかくそっちは違う話だ。
基本的に3ヶ月コンサルなんかいらっしゃらないですけれども
で私の兄弟は浮き輪ないわけですからはっきり言って
このような人に接している身としてはですね
メンタルがやばいですよとかって言われても
メンタルなんて言われてもねっていう
そもそもメンタルなどという言葉には何の意味もない人が
私の日常にはいらっしゃいますからね。
でその人に対してメンタルメンタル言う割には
結局のところ支援員さんが話を聞いて
じゃあお買い物行きましょうかとか言って
知的にも判断能力的にも問題ありませんという話にしちゃってるわけですよ。
いや問題ないんですかねみたいな感じなわけですよ。
こちらとしてはですよね。
30:59

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