“I hate my body.”
「この体、本当にどうにかしたい」と思ったことはありますか?
実はその気持ちは、性別や年齢に関係なく、多くの人が抱えているもの。
今回は体へのコンプレックスについて、そして少し視点を変えるヒントについてお話しします。
Talking Points:
• 顔、脚、身長、肌など、人それぞれ違う体へのコンプレックス
• 性別・ジェンダー・年齢を超えて広く存在する体への悩み
• 研究データから見る体への不満
• 体を嫌いだと思いながらも、その体で毎日生活しているという現実
• 視点を少し変えることで見えてくる small happiness
「Good things keep happening to me」という考え方
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レアード可奈子
過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…
20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。
米国認定統合栄養ヘルスコーチ
カナダ公認ホリスティック栄養士
米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
サマリー
多くの人が自分の体の一部にコンプレックスを抱えているが、それは特別なことではなく、性別や年齢を超えて普遍的な悩みである。嫌いな体でも、毎日生活を支えてくれている事実に目を向け、完璧に好きになる必要はない。視点を変え、「良いことが私に起き続けている」と考えることで、日常の小さな幸せに気づき、人生をより良く生きるヒントが見つかる。