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Ep 9: Choosing What Feels Right 〜自分にとってしっくりくるものを選ぶチカラ〜
2026-03-23 04:34

Ep 9: Choosing What Feels Right 〜自分にとってしっくりくるものを選ぶチカラ〜

世界のノイズに触れ続ける中で、何を受け取り、何を選ぶかを見直す時間。

Talking Points:
・ソーシャルメディアに感じた違和感と、発信の在り方の変化
・軽い情報ではなく、安心してじっくり読める場所という選択
・食と心の関係を見直すnote記事のご紹介

→ noteはこちら
https://note.com/kannalaird

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サマリー

このエピソードでは、ソーシャルメディアのノイズに疲れた現代人が、自分にとって本当に価値のある情報や、安心して読めるコンテンツを選ぶことの重要性について語られています。特に、note.comでの発信を通じて、食と心の関係や摂食障害に関する深い洞察を提供し、リスナーが情報との付き合い方を見直すきっかけを提供しています。

ソーシャルメディアへの違和感と発信の変化
Hello, and I hope you are doing well. こんにちは、Kannaです。お元気でしょうか?
このエピソードを聞こうと思ってくださり、本当にね、ありがとうございます。
今日は短く、いつも短いか忘れないけれども、短く、ささっと終わらせたいなと思っています。
最近ね、世の中、本当にいろんなことがあるじゃないですか、世界事情を考えてもとても不安であったりね、
悲しいことがあったり、怒りを覚えることがあったり、そういう世の中を生きている中で、そういうのに直接関わっている方たち、もしくはそのご家族の方たちから聞く言葉を考えるとね、
ソーシャルメディアで、私がこういうことしてます、みたいな、 look at me みたいな、私を見てっていうような投稿には私は全く興味がなくて、どうやったら見てくださる、聞いてくださる方たちの役に立てるかなという情報を意識して、これまでお話をご提供してきたものの、
なんかそれも違うなという気がいろいろしていてね、それもあって、ソーシャルメディア、特にインスタグラムですね、インスタグラムがフェイスブックに配信されるので、もしかしたらフェイスブックだけで見てくださっているあなたもいるかもしれないけれども、
もしかしたらね、投稿を見て気持ちが明るくなってくれるかもしれないという意味で軽い投稿、楽しい投稿というのもありなのかもしれないけれども、なんかね、そういう気分になれなくて、じゃあ何をしてきているかというと、
note.comですね、日本語の記事の方をできるだけわかりやすく、でもちょっと文字数を気にせずに、あなたのためになるかもしれないと思って書き続けているものがあるんです。
で、もしあなたもなんかソーシャルメディアには疲れたんだけどとか、何か読んでみたいけれど、学び続けたいけれども、情報が欲しいけれども、じっくり安心して読めるものがいいなと思っているようであれば、note.comの記事を読んでいただきたいなと思います。
note.comでの食と心の関係に関する記事紹介
最近ご紹介しているタイトル、記事のいくつかね、まず一つは、痩せすぎの日本、太りすぎのアメリカ、どちらにも接触障害が増え続けるのはなぜというところで、接触障害と聞くとね、言葉は重いかもしれないけれども、過食であったり、食べ過ぎというケースであっても、接触障害とは実はしてるんだという方たちもたくさん見てきているので、
もしかしたら他人事じゃないかもしれない。そして恥ずかしい食べ方、よく言われる言葉なんだけども、恥ずかしい食べ方という言葉から変化、回復できた人たちの共通点というところで見え方が変わる順番ですね。
ビヨンド・イー・イー・リカバリー・ファイブ・ステップス。イーイーというのは、エモーショナル・イーディングというところでイーイーなんだけれども、ビヨンド・イー・イー・リカバリー・ファイブ・ステップスというのもご紹介しています。
で、もう一つ、実は食べられないのも、食べ過ぎるのも同じ原因ですというのもご紹介しています。クライアントさんたちに呼んでいただいて役に立ったよというものが多かったので、もしかしたらあなたの役にも立てるかなと思ってここでご紹介しておきますね。
情報との付き合い方と他者への共有
というところで、show notes 概要に私のnote.comのリンクをご紹介しておくので、もし読む、ちょっとじっくり読みたいな、周りのノイズに流されずに情報を得てみたいなというあなたであれば、ぜひ訪問してみてください。
そしてもしかしたらね、あなたの役って周りの大切な誰かが食べ物との関係、もしかしたらボディイメージとの関係に苦しんでいるかもしれない。そういう場合はね、優しくそっと、これもしかしたら読んだらためになるかもよぐらいのことは図形で紹介していただけたらなと思います。
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