1. 寝落ちの本ポッドキャスト
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058森鴎外「二人の友」

058森鴎外「二人の友」 軍医として従軍する前に出来た二人の友人の話し。約100年前の人の書いた文章だと思うと味わいがあります。あとドイツ語とか入れ込むの辞めて!今回も寝落ちしてくれたら幸いです。 ご意見・ご感想・ご依頼は公式X(旧Twitter)まで。「寝落ちの本」で検索してください。

057夢野久作「探偵小説の正体」

057夢野久作「探偵小説の正体」 探偵小説を書く人がその正体について語ってくれています。犯人はホテルのコックだ!今回も寝落ちしてくれたら幸いです。 ご意見・ご感想・ご依頼は公式X(旧Twitter)まで。「寝落ちの本」で検索してください。

056坂口安吾「親が捨てられる世相」

056坂口安吾「親が捨てられる世相」 離れて暮らしてるのに、親の面倒を見る動物って人間だけなんだよなぁ。今回も寝落ちしてくれたら幸いです。 ご意見・ご感想は公式X(旧Twitter)まで。寝落ちの本で検索してください。

055萩原朔太郎「ラヂオ漫談」

055萩原朔太郎「ラヂオ漫談」 普段はTBSラジオなどAMラジオを中心に、大阪のラジオもときどき聴いています。radikoって偉大だ。コミュニティFMにも対応して欲しいな。あと早送り機能希望。今回も寝落ちしてくれたら幸いです。 ご意見・ご感想は公式X(旧Twitter)まで。寝落ちの本で検索してください。

054夏目漱石「余と万年筆」

【作品】余と万年筆【作者】夏目漱石(1867-1916)【あらすじ】万年筆を毛嫌いしていた漱石が、内田魯庵から贈られた「オノト」というブランドの万年筆の使い心地に感動し、その利便性を称賛する随筆。ペリカンなど過去の経験から万年筆を否定していたが、オノトの性能(特にインクの出具合)を高く評価し、時代に合わせた筆記具の選択について語る内容【こんな方に】寝る前に聴きたい / 名作文学 / 睡眠用BGM / 朗読 / 青空文庫 / 聴き流しその昔、父親の万年筆を触って遊んでいた記憶があります。作中出てくる「ペリカン」は今もあるからすごいですね。今回も寝落ちしてくれたら幸いです。ご意見・ご感想は公式X(旧Twitter)まで。寝落ちの本で検索してください。

053北原白秋「白帝城」

053北原白秋「白帝城」 劉備と諸葛亮にゆかりのあるあの白帝城ではなく、犬山城のことだそうです。お城はまったく詳しくありません。今回も寝落ちしてくれたら幸いです。 ご意見・ご感想は公式X(旧Twitter)まで。寝落ちの本で検索してください。

052寺田寅彦「子猫」

052寺田寅彦「子猫」 いわゆる子猫でいる間は短いです。信じられないスピードで大きくなるんだよなぁ。今回も寝落ちしてくれたら幸いです。 ご意見・ご感想は公式X(旧Twitter)まで。寝落ちの本で検索してください。

051坂口安吾「続堕落論」

051坂口安吾「続堕落論」 ♯030堕落論と言っているニュアンスは一緒です。今回も舌鋒鋭い。終戦記念日のある8月に。今回も寝落ちしてくれたら幸いです。 ご意見・ご感想は公式X(旧Twitter)まで。寝落ちの本で検索してください。

050永井荷風「西瓜」

050永井荷風「西瓜」 少人数事務所へのお中元に大玉スイカを贈ってくる会社があって面喰ったことがあります。わざわざ包丁とまな板買わされたっての。今回も寝落ちしてくれたら幸いです。 ご意見・ご感想は公式X(旧Twitter)まで。寝落ちの本で検索してください。

049久保田万太郎「角力」

049久保田万太郎「角力」 角力と書いて「すもう」、相撲と同じ意味です。一回生で見てみたいとずっと思っています。今回も寝落ちしてくれたら幸いです。 ご意見・ご感想は公式X(旧Twitter)まで。寝落ちの本で検索してください。