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「コーチングで飯を食う」という理想を叶える方法は2つしかない
2026-08-11 22:05

「コーチングで飯を食う」という理想を叶える方法は2つしかない

普通の人が普通にやっても手に入らない理想を手に入れようとしているのだから、普通の人がやらないことをやるのは普通のことなのです

#コーチング #ライフコーチ #起業 #ビジネス #リスク #習慣 #おはなし屋なおと

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00:05
こんにちは、おはなし屋なおとです。今日も、コーチ業で飯を食い続けたい人に向けて放送を撮っていこうと思います。
今日のテーマは、「人と違う結果が欲しいなら道は2つしかない。」というテーマで話そうかなと思っております。
最近の山口さんとのコーチ対談でも、再三僕は言っていることなんですけど、
僕の中の大きな気づきとして、ライフコーチとして生計を立てるというのは尋常じゃないことだよなというのが、最近とても強く感じていまして、
というのも、ライフコーチって何してる仕事なのって言われても、パッと答えられる人の方が少ないと思うんですよね。
人生をコーチする、みたいな。デカすぎじゃないですか。
それは、ライフコーチを続けて10年経つ僕でも同じなんですよ。
何してるのって言われると、何してるんだろう、喋ってるかなってなるし、
何してきたのって言われたら、いやそれはもうクライアントごとにそれぞれでしょっていう感じで、
とにかく個別性が高い仕事であるし、でもやってることは基本喋ってるだけだから、
多分ね、意味わかんない仕事ではあると思うんですよ。
僕がやってるライフコーチっていう分野に関しては、コーチで全部一緒だと思います。
基本的に対話を使って何かしらの価値提供をする人っていうのは、
それを知らない人に職業として、これが成立すると思ってるんだよっていうことを伝えても、
基本伝わらないのがデフォだと思うんですよね。
つまり、僕たちはイカれたことをしようとしてると。
人と話すとか、人の人生をサポートするとか、
よくわからんことで、
世間一般ではそれは仕事として認められるものじゃないでしょうというようなもので、
生計を立てようとしてるわけなんですよね。
これって普通の人が普通にやって得られる結果じゃないっていうのはわかりますかね。
人と違うことを完全にやろうとしているんですよ、僕たちはね。
コーチング企業で飯を食っていこうとしてる人間、
ライフコーチで生計を立てようとしてる人間っていうのは、
イカれてるのわかりますか。
これは最近僕が体調不良で一回ダウンして、
仕事も家庭生活も全て手につかなくなって、
自分と本気に向き合った時に出てきたことだったんですよ。
イカれてるわこの仕事と思って。
頭おかしいわ。
波の考え方でできるものじゃないなと思った時に、
じゃあまず自分が異業に挑んでいるということを理解しないとですね、
結果が出る出ないで一喜一憂しちゃうみたいなマインドだとですね、
この仕事苦しいことばっかぞっていう風に思うわけですよ。
だってプログラマー、これこの間の放送で話したばっかりだけど、
03:01
プログラマーって僕プログラミングとかわかんないです。
周りに過去関わってた人とかクライアントさんとかで
プログラマーで生計立ててる人も何人かいました。
その人たちがやってることって、
素人の僕からしたらとんでもないことに見えるわけなんですね。
とんでもないことができるわけだから、
人がそこにお金を払ってとんでもないことを代わりにしてもらうっていうのは
仕事として成立しやすいですよね。
もっとわかりやすいとこで言うと、
自分でもできるんだけど、すごい大変だけど、
できればやりたくないから人にお金を払ってでもやってほしいこと。
例えば今、ハウスクリーニングのサービスとか結構流行ってますけど、
大掃除代わりにやってもらうとか、
ご飯を作り置きしてもらうみたいな。
家事代行サービスみたいな感じかな。
とかも流行ってます。
あんなんって仕事に最近になって成り始めたけど、
成りそうなのって想像つきますよね。
だってお金払ってもお願いしたくない。
年に1回大掃除するの大変じゃん。
だったら3、4万くらい払って、
しかもプロがやってくれるんだったら自分がやるより絶対きれいだし早いし、
その時間別の生産的な仕事ができたらプロに払うお金すぐペイできるじゃんって考えたら、
これ仕事になりそうじゃないですか。
だからプログラマーみたいな誰がどう見ても難しそうで
社会に必要とされてる仕事っていうのは当然お金になるし、
家事代行サービスみたいなやろうともできるし、
みんなやってるんだけど誰かに頼みたいことっていうのは仕事になるわけですよね。
じゃあライフコーチってどうでしょう。
ライフコーチってどうですかね。
2つ当てはまりますかね。
ライフコーチ何してんのって言われたって。
だって10年やってる僕がいいんですから。
基本喋ってるだけですよって話聞いてるだけですよって。
それだけ。
これを誰かにお金払ってまで、
普通に考えてお願いしようと思うかなって言ったら思わないでしょうね。
だから仕事に出る理由がどこにもないんですよ。
ただライフコーチをやろうとしてる人間っていうのは、
これに価値があるっていうことだけは信じてますよね。
その信じてないとライフコーチ仕事にしようって思わないはずなので、
ってことはもう普通の人がやらないことをやるしかないわけです。
普通の人が仕事にしようとも思わないようなこと。
だってライフコーチじゃなくてもみんなコミュニケーション取ってますからね。
対応してますからね。
何ならコーチングを学んでコーチングを活かしたコミュニケーションを
日常的に取ってる人たくさんいますからね。
それでも俺たちはこの対話というもので誰でもできそうな。
それはもちろんプロからしたら誰でもできない対話っていうのはあります。
誰でもできない関係性っていうのはあります。
ただ誰でも一見できそうな。
素人が見てどう思うかっていうのが大事なんですよ。
素人が見たときに誰でもできそうではないことは仕事になりやすいが、
僕らは誰でもできそうなことをやろうとしているってなると、
人と同じことをして人と違う結果を得ようとしているわけなんですよね。
ってなったら普通にやってても絶対手に入らないっていうのはここまでで分かりましたが、
迷い置きが長くなって、
大変申し訳ございませんがこの程度の迷い置きも聞けない奴は
06:00
ライフコーチにはなれないから帰りなさい。
ということで本題に入ります。
僕たちは人と違う結果を欲しがっている人間だということは理解できましたか?
という前提でできましたね。
僕たちが取れる選択肢って2つしかないです。
これはライフコーチだけではなく、
コーチ業全般、いや自分でビジネスを立てる、
いやもう人と違う結果を出したいということにおいては
全て当てはまる普遍の法則です。
僕はアスリートで一応日本一2回取った経験あります。
普通の人が絶対に冒頭生きてたら手に入らないようなものを
自力で取りに行ったっていうこの分野と別で経験あります。
そこでも全く同じでした。
だし企業の世界でもこの2つの方法を愚直にやってきただけです。
応用が効きました。
そして僕は新しい分野に例え行くことになろうとも同じことをやります。
人と違う結果が欲しいなら道はこの2つしかございません。
1つ目はリスクを取るか。
2つ目は時間をかけるか。
2つと言いましたが実は3つ目も存在します。
リスクを取り時間をかけるか。
これしかないんですね。
これどういうことかっていうと
例えばですけどコーチング企業で飯を食って行きますってなった時に
多くの人っていうのはコーチングスクールとかで学習したりだとか
そういうところで自分が商売をやる根拠っていうのを作ろうとするんですが
コーチングスクールは基本みんな行ってるし
スクールにかけてる時間って
そんなに何千時間もコーチングスクール通う人っていないと思うから
普通に時間足りてないですよね。
スクールで勉強しただけでもね。
足りてないし。
だから時間かけるんだったら
5年10年コーチングスクール通いましたみたいな。
だから4年?
2年?
フルタイムで2年とか通ったら
それはもう本当に専門学校行ってるレベルでやってるねってなるけど
そんなに行ってる人いないんじゃないかなと思うわけですよ。
そうなった時に時間かけるも足りてないから
多くの人はスクールだけ行ってもうまくいかないっていうことなんですけど
もう一つリスクを取るかっていう
これはシンプルに僕がいつも推奨していた方法で
それこそライフコーチになりたいですってなったら
ライフコーチになるために会社辞めました?
そんなにリスク取ってやってるってことは本気なんですね。
じゃあ話聞いてみようかってなるじゃないですか。
リスクを取っている人って
リスクを取ってない人に比べて
誠実である可能性が高いわけですよ。
だって嘘ついてるんだったらさ
コーチング企業やりますって言いながら
実はこっそりお客さんから金を巻き上げて
とんづらしてやろうみたいなことを考えている人って
会社辞めたりしないじゃん。
そういう奴が会社に勤められるのかはまた別の問題だけど
リスクを取っているってことは一定の誠実性が
担保されているっていうようなふうに
普通は見られます。
見られるからリスクを取っている人の人間
リスクを取っている人間の話って聞いてもらいやすいんですよね。
僕とかもそうですよね。
スポーツやってたんですけど
スポーツ全部辞めまして
企業をするために
09:00
今こうやって
全ての時間企業に割いています。
それで書いているブログがこれです。
これで稼げたんで
でも成形目処は立たなかったんで
上京してきましたってなったら
仕事全部辞めて
スポーツ全部辞めて
上京してきているわけですから
取っているリスクが普通じゃないんで
やっぱ話聞いたろかってなるんですよね。
話聞いたろかってなった数が商談の数なので
それはやりやすかったですよね。
だから多くの人が
成形が立つ目処が立つ前に
会社辞めましたとか
これにかけるために
このぐらいの代金を
継ぎ込んでいます。
基本的に会社辞める方が
お金を継ぎ込んでいるよりリスク的には高い
というふうに見られるかなという感じですね。
お金って払うのに痛み伴うけど
実際払ってしまえば一瞬なので
別に貯金残高が減るだけだから
痛いんだけど
リスク的には
安定のポジションを捨てましたみたいな
命がけですみたいな方が
一般的にリスクは高い
リスク取っているなというふうに思います。
それこそ大企業を務めていたんですけど
もうこれ以上ここで安泰になっても意味ないかなと思って
会社辞めましたみたいな
人の話は結構聞きたい人いるだろう
だって同じようにリスク取りたいけど取れない人いっぱいいるから
みたいな感じで
コーチで飯を食っていきたいのであれば
コーチで飯を食うことに対して
スクールとか日じゃないぐらいの時間かけてる
マジのコーチングオタクで
10年ぐらい1日1時間ずっと勉強してますみたいな
そのレベルだったら
うわーすげー勉強でもすげーってなるよ
すげー人生かけてるなっていうふうになるけど
ちょっと3ヶ月コーチングスクール通いましたとかじゃ
弱いかもね
でも初心者の人っていうのはどっちかっていうと
時間かけるよりも
やろうと思ってからの時間が短いわけだから
どっちかというとリスクを取ったほうが
僕はいいんじゃないかなと思います
なぜならリスクを取ってる人間の話っていうのは
危機に値すると人は普通は判断するからですね
っていう感じで
リスクを取るか時間をかけるかしかないわけです
人とが違う結果を出そうと思ったらね
さっきスポーツの話はしましたけど
僕はスポーツで大学に行ったので
普通に進学をするっていう
僕は進学校に行ったので
進学をするっていう道は諦めましたし
もともと別に学びたい分野とかがあったわけじゃないけど
もう本当に行きたいスポーツで
ここで強くなるって決めた大学に行くためには
自分が漠然と思い描いてた将来みたいなことを
捨てる必要がありました
だからもう覚悟を決めて大学入りましたし
大学卒業したらね
体育の先生になるぐらいしか道ないよって言われてたんですけど
それでもいいと思って18歳の僕は
スポーツの大学に入学しましたし
社会人になってもですね
もうキャリアとか考えてられないんですよ
とにかく今年の日本選手権どうするかみたいなことしか
当時考えてないですから
もうスポーツさせていただけるんだったら
どこの企業でも円があったら入りたいですって
12:00
お願いしますっていうふうに
頭下げて入れてもらったところでプレーしてましたし
やっぱ腹の座り方が違いますよね
もうそこでスポーツで勝てればいいと思って
勝てれば全てどうなってもいいと思ってるので
それはもうリスクを取るっていう考え方をしてるわけだから
上手くいった理由が全部それとは限らないけれど
普通の人より大きな成果を得ていた分
大きなリスクは取っていましたよね
こうやって企業して上手くいかなかったらどうなってたんだろうなって
いまだに思う
でも何でもそうじゃないですか
リスク取るか時間かけるかしかないんですよ
ここからです
企業をするってことですよ
それで飯を食うってことは
コーチングで飯を食う
ライフコーチングで飯を食う
何でもいいですよ
カウンセリングでもメンタリングでも占いでも何でもいい
それで飯を食うってことは
そうやって企業をするってことで
商売をするってことで
商売するにはある一定のリスクを取らないと
まずゲームが始まらないわけですよね
ここからなんですよ大変なのは
最初はリスク取ってゲームにエントリーするんだけれども
ゲームが始まってしまうと
そのリスクを取っている人間が
当たり前に集まっている中での競争が始まるわけです
わかりますか
コーチング企業をしたいって言いながら
何のリスクも取ってない
ちょっとスクールに通った人っていうのは
まずゲームに参加できてないんです
参加できてない
でもいざそれでリスクを取って
そのゲームの参加権を得ました
ゲームに参加しましたってなったら
今度はそれを当たり前にみんなやっている
例えばコーチとして飯食いたいんだよね
会社辞めてないんですか
僕辞めましたよ
私も辞めてます
僕も1年前にみたいな世界で
戦わなきゃいけないっていうことです
こうなったらですよ
もうリスク取るのは当たり前だから
もっと高いリスクを取るか
それとも時間をコツコツコツコツかけるか
っていうことしかなくなってくるわけですね
だからそうなってきた時に
道は2つって言ったから
リスク取るか時間かけるかだよって言ったけど
それは01での話で
01が終わったらリスクも取った上で
時間をかけるしかないっていう
これが人と違う結果が欲しいんだったら
得る道は2つだよっていう話ですね
だから今日の話を聞いて
あなたに思ってほしいわけです
あなたがあなたのビジネスに対して
どのぐらいのリスクを取っていますか
そしてどのぐらいの時間をかけていますか
っていうことなんですよね
それは何と比べてかっていうと
あなたが得ようとしている結果に対してです
僕は今この人と話すっていう仕事で
子供3人を成人まで育て切ろうと思ってるわけですよ
わかります?
とんでもないことをやろうとしてるんですよ
僕は今企業10年目ですけど
もちろん形は変わるかもしれないけど
企業10年目まで来て
今上の娘がもうすぐ5歳なんですね
でも娘が15歳になっても
15:03
つまり10年後は高校生ですよね
高校生になっても僕はこういう生活スタイルで
自分の信じていることで
飯を食っていきたいんですよ
できることなら雇われたくないし
自分に決定権がある状態で
生きていきたいって考えたら
あと10年最低
もちろん20年30年って生きたいけど
とりあえず見えるギリギリの範囲で言うと
あと10年ですね
43歳まで
僕はこの仕事でこのスタイルで
生きていきたいと思ってるわけです
これとんでもないもの望んでるなっていうのに
最近気づいたんですよ
このとんでもないものを望んでいるのに対して
じゃあ僕はそれに
そうするリスクをかけられているかっていうところ
僕は33歳で
一応起業しても10年経っちゃってるので
キャリアみたいなものっていうのはないし
かけられるものは基本全てかけてきたから
これ以上リスク取ろうとすると
ちょっと変な無理の仕方しないといけないから
リスクっていうのは基本的に取れてると
僕は思ってます
そうすると後は時間かけるしかないんですよね
これが僕が連日言っている
重機になりたいっていうところと
つながってきていて
僕はこの10年間ですね
若い頃の若さとか
体力とか
その辺の貯金がいっぱいあった
みたいな感じで
ずっとやってこれたなと思っているわけですよ
ただやっぱ33歳になって子供が3人になって
子育てはただですねめちゃくちゃ大変
仕事も今AIの登場とかで
いろいろ移り変わって大変ってなった時に
パンクしましたってなったら
僕は自分の体に対する投資とか
そういうものを一切してきてなかったんですね
体力を上げるとか
エネルギーを高めるとかね
みたいなことに一切時間かけてきてなかったので
もう僕の体力ゲージがオーバーして
やっちゃってるわけですよ
でも俺は最低でもあと10年
この仕事を続けようと思っていた時に
今年売上出すだけだったら別に
体力なんか鍛えなくていいけど
あと10年やろうと思ったら
結構本格的にトレーニングしないとダメだな
っていう風に思ってます
ここ時間かけないとダメだって
これ以上リスク取る
収入が安定しないとか
今僕ね
今年ちょっと調子崩してるよっていう
貯金とか切り崩しながら生きてるよっていう話
どっかでしたと思うんですけど
最初はすごい嫌だったんですよ
今まで本当に順調に個人事業みたいな
ライフコーチみたいな
吹けば飛ぶ仕事で
結構順調に資産形成できてましたから
その右肩上がりで貯まってた資産が
一番でかい理由は円安だけどね
ちゃんと順調に貯まってた資産が
ぐらぐらっと崩れてきてる
けどこの程度のリスクで
あたふたしたり方針変えたりしてる時点で
僕が目指しているところに
そうするリスク取れてないなって思うわけですね
確かにお金減るの嫌ですよ
お金減るの嫌だし車も売ったけど
売りたくなかったよ本当は
18:00
別に今の車も全然満足してるんだけど
そうやって車のグレードダウンしたりとか
なんでそういうことを
しなきゃいけないんだって思ったりもしたけど
結局僕が今得ようとしているものからしたら
そのぐらい当たり前に差し出していいだろうと
いうふうに今なら思えるわけですね
だから今ひょっとしたら
売上期間的に出にくい時期ではあるから
オンラインで頑張ってる人って
結構今のきなみ苦しんでるから
苦しい人いっぱいいると思うんですけど
苦しくていいんだよ
それが当たり前だよ
だって君たちが望んでるもの
俺たちが望んでるものって
その程度の苦しみ許容できないんだったら
手に入らないよっていう
今持ってる貯金
資産形成してる人なら資産
家にあるすぐ売ろうと思えば売れるもの
全部売っ払ってサラチになっても
その仕事続ける?
俺は続けるけど
これがリスク取ってるっていうことなんで
この目的に向かっている時点で
その程度の痛みなんかも誤差だよって
言えるようなやっぱりマインドって
本当に大事だなと思ってるし
やっぱり当たり前になっちゃうんですよね
うまくいってる時を経験した人は
うまくいってるそのお金の入り方とか
集客の出来方
お客さんとのマッチング声が
当たり前になっちゃうんだけど
そもそも冷静に考えてくると
ライフコーチみたいな仕事で
飯を食おうということ自体が
ちょっと行かれた目標なんだから
そこに対して向かっていくには
それ相応のものを
それ相応の時間を差し出さなきゃいけないよ
ということをですね
今一度この放送をきっかけに
思い出したらどうですか
ということを思っておりますね
人と違う結果が欲しいんだったら
リスク取るか時間かけるかしかない
そしてそのリスク取って
時間かけた先に広がる世界っていうのは
当たり前のようにリスクをみんな取ってるし
当たり前のように時間をかけているので
そこからさらに
自分がどれだけのリスクを取れるのか
そしてどれだけの時間をかけられるのか
っていうところを
シビアにやっていかないといけない
僕だったら
もう今持っている資産とかお金とかが
限りなくゼロに近づこうとも
僕は今の方針を変える必要がないと思っていますし
具体的に何に時間かけるかっていったら
やっぱり体作りですよね僕の場合はね
10年やれるフィジカルじゃないです
これ確実に
10年売上がるか上がらないかは
どんだけ頑張ったって運だけど
10年やれるフィジカルを作れるかどうかっていうのは
これ100%自分のコントロールでいけるので
自分がコントロールできる範囲も
コントロールしないのに
その運任せでどうなるかこうなるかっていうことに
天に両手を擦り合わせてお願いしたって
そんなことをやるぐらいだったら
腹から目指さない方がいいじゃんと
僕は今思ってますので
うんそうだね
自分がどうなりたいのか
そしてそこに相応するリスクを取れてるのか
時間かけられてるのかっていうところをですね
なるべく長い目で
それこそ来年とかじゃなくて3年後
21:01
5年後10年後っていうところで見据えてもらって
今日やるべきことをちゃんとやれましたか
今日不安になったこと
それは別に必要な不安なんだったら
それは取ってるリスクとして許容できませんか
今日ちゃんとやるべきことをやれましたかっていうところをね
しっかり調整していけば
毎日毎日積み重ねていけばですね
悪い未来にはならねえんじゃねえかというのが
ライフコーチお話やなどからの
ちょっとした助言というか
なんて言ったらいいんですかね
ワンポイントアドバイスというか
一応10年やってきましたので
10年やってきた僕は僕に足りないのは
売り上げとか稼ぐ力マーケティング力
のんのんのんのんあと10年走り切れる
フィジカルだと思っておりますので
皆さん今酷暑でございますけれどもね
暑い夏の中でも
しっかりやることやって
鍛えること鍛えて
休むのが必要な人はしっかり休んで
遊んで
5年10年後見据えて
やっていくのがいいんじゃないでしょうか
ということで今日の放送終わります
あざした
22:05

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