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他人に良い影響を与えるにはまず自分を仕上げること。やっぱりフィジカルよ
2026-08-12 38:18

他人に良い影響を与えるにはまず自分を仕上げること。やっぱりフィジカルよ

感想

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00:07
山口さん、最近本当に調子が良くて。 それもこれも山口さんとこのフィジカルの向上を一緒にやり始めたからだなぁと思ってまして。
これはちょっとね、やっぱり皆さんに伝えなければいけないという使命感を
僕は持って、今日はラジオ収録に臨んでおります。
間違いないですね。
やっぱり僕、山口さんと頻繁に連絡を取っているけども、 それじゃなくて、発信からも調子が伝わってくるんで。
いやー、でしょ?
無理だもん。この状態で、何かこう、弱ってるの予想の無理だな。
僕は本当素直に感じている。
どう見えてます?今、発信とか見てて。 多分相当内容も言ってることも雰囲気も全部変わってると思うんですけど。
うん。やっぱり体力、自分のエネルギー値が上がってるんで。
発信とかに回せる余力がどんどん増えていって。 結果的に別に頑張ってないのに発信量増えてるみたいな。
増えてますよね、発信量ね。 それめっちゃ自分でも感じてますね。
なんかエネルギーが溢れ出して外に漏れ出しているのが発信になってるみたいな。
っていうのが伝わってきてますけどね。 いやそうなんですよ。
やっぱりこう、僕ね、こういうビジネスずっとやってて。 エネルギーの運用みたいなものってね、どうしてもみんなここでつまづくから。
僕自体もずっとつまづいてますし、でも結局なんか難しいことっていらなくて、まずは自分を満たす。
それをなんかこう気持ち的に優しくしようとかそういう話じゃなくて。 本当にその人間として必要なことですよね。
を自分にする。 したらエネルギーが上がってくる。
それが溢れ出したら人とのコミュニケーションも変わってくる。 順番って言うんですかね。
それを本当に変えただけなので。
なんか難しいこと何もやってないし。
そうだなぁ。 とにかく良い。
やっぱ難しいことやってないんだけど、
体の調子上げたら精神的にも良くなるよってみんな分かってるじゃないですか。
分かってるとは言いますね。
03:02
でもできてないじゃないですか。 できてないですね。
一人でやるの無理っていう感じですね。
パーソナルトレーナーだもんね。一人でやっても無理なところに手を差し伸べる仕事だから。
トレーナーもそうだし、コーチもそうですけど。
伴奏する人いないと、これだけ体にリソースを注いだら良くなるって明らかなこの、何て言うんですかね。
100人いたら100人に言ったら同じように分かることなのに、できてないっていう。
できてない。
そう。やるべきことなんてどんなタイミングでもそんなに難しいことはないんだけど、それはコーチ企業も一緒。
分かるとできるは違うし。
分かったことを一人でできるように人間はできてない。
めっちゃ思うっすね。
本当そうだと思う。
今回のフィジカル強化の結果が明らかに山口さんの方にも伝わってるっていうことで。
ふに落ちすぎるとあれっすね。言葉出てこない。え?やればいいじゃん。
なおとさんも元々日本一のアスリートじゃないですか。
でもその人ですら、僕からのアプローチがなかったら体作りやってなかったじゃないですか。筋トレがっつりやろうみたいになってなかったじゃないですか。
なってなかったっすね。
その時点で一般の人は無理だと思うんですよ。
筋トレをやればいいというのと、今の状況を打破するには筋トレが必要だっていうのが繋がってなかったっすね。
なるほどっすね。
だからあの時本当にキツくなって、6月末にキツくなって、休むのは分かったんですけど。
休んでからどうやって持ち直していこうかっていう発想は全くなかったので。
疲れたら休むは誰でもできると思うんですよ。もちろんそれも難しいことではあるんですけど。
ただ疲れた休んだその後に疲れない体を作ろうっていう発想には多分ならないと思うんですね。
なるほどな。
なぜかというと筋トレは疲れるから。
確かに。
疲れてダウンしたやつに受力で疲れに行くという発想は基本ないはず。
そうですね。
筋トレの見た目変わるっていう側面は結構わかりやすいじゃないですか。
でも体力がついてエネルギー量増えていろんなこともっとできるようになるよっていうのはあんまり浸透してないかもしれないですね。
これ全部同じだなと今繋がったんですけど。
06:00
余力があるからジムでも行くかはみんな考えるけど、余力がないからジム行って余力を作ろうっていう発想にはならない。
ならないですね。
ならないならない。その世界にいる山口さんだからそれがへーなんだ。
そうですね。そう言われたらそうかも確かに。
ならないですね。だからそれこそ疲れてる時って体も痛かったですから。
もともと俺腰痛いじゃないですか。
だからちょうどいい例がいます。妻です。
妻は私の腰痛を心配してジムに行かなくてもいいんじゃない毎日言ってきます。
あーはいはいはい。
だってなおと腰悪いじゃん。元から悪いじゃん。知ってるよ。
ジムなんて行かなくてもいいんじゃない?優しさから言ってくれます。
でも私の意見はこうです。腰が痛いからジムに行くんじゃないか。
腰が痛いから腰が痛くないフォームを身につけてジムに行くんじゃないか。
デッドリフトをしたら腰が痛いから腰の痛くないデッドリフトを習得したら腰が痛くなくなるんじゃないかっていう発想なんで。
これビジネスも一緒で、儲かってないから続けるんじゃないか。
うまくいってないからうまくいく方法を探すんじゃないか。
もう当たり前のことなんですけど。
でも儲かってないからやめよう。うまくいってないからうまくいく方法を探そう。別の。
どっちか間違ってないんですけど。
本来腰が痛い人ほど筋トレをするべきだ。
本当にそう。
だって腰が痛いという、これ僕が日頃の研究から誓った理屈を発表していいですか?
腰が痛いってことは日常から腰が痛い動作をしているんです。
腰が痛いというものは単体では起きません。
腰が痛い動作が絶対現況にあります。
腰が痛い動作をしている人が重りを持つともっと腰が痛いので当然痛いんです。
ただ腰が痛い人が重りを持とうと思ったら腰が痛くないフォームを身につけるしかありません。
でも腰が痛くないフォームを身につけたら日常動作で痛むことなんかないです。
なぜなら日常はバーベルを担いでやらないから全員幸せ。
本当にそう思うんですけど。
本当にそう。
ちょっといいですか?
はいはいはい。どうぞどうぞ。
山口さんが今ちょっとリセットしたんですけど、
これねスタイフの放送が上手く収録できなくて、
09:03
今ズームで収録しているので多分途中で編集するの難しいからそのままそのままいきます。
だからその腰が痛くないフォームを身につけることで日常でも腰が痛くなくなるわけだから、
つまり腰が痛い人ほどジムに行ったほうがいいんですよ。僕の理屈だと。
それこそ元気がない人ほどジムに行ったほうがいい。
でもジムに行くには元気が必要なんで結局…
山口さん郵便が来ました。
これあのズームで今収録してるから止められないので一人喋りで間を繋いでました。
すみませんありがとうございます。
それはすごい今回のジム通りで学びましたね。
痛いから痛くない方法でやろうっていう。
ビジネスやる気出ないからやる気出なくてもできる方法でやろうなんですけど。
みんなやる気出ない、やめようじゃないですか。
そうですね。
いやちょっと本当にプロフェッショナル病にかかってるなと思って。
体痛い、じゃあ痛くないフォーム身につけないととか、
痛くない使い方を覚えないといけないって当たり前すぎて。
当たり前すぎて。なんでやんないんだろうみんなみたいな。
やればいいのになぁみたいになっちゃってる。
ひょっとして今僕の話で目からウロコ落ちてますか?プロトレーナーが。
確かにね。
そうですよみなさん。僕も元々腰痛持ちなんです。
ぎっくり腰年2回、ぎっくり背中年3回くらいやるんですよ。
2ヶ月に1回はどっかが痛くて本当に動けないみたいなことがあるような体で、
それは僕は若い頃にかなり無理してトレーニングしてるので、
しょうがない治療だなって思ってるわけですよ。
うん。
今も重たいものを担いでるので腰痛いっす。
うん。
けどひどくなってないです。
うん。
痛みはあるんだけど、むしろ毎回改善されてます。
うん。
だからこれはやっぱりトレーニングする前にはない発想ですよね。
うん。
僕にとってのトレーニングって20代の若さに身を任せてガシガシやることが
僕の中でのトレーニングってなってるんで。
うん。
うん。
状態を改善していく。痛い時に病院じゃなくてジムに行くんで。
うん。
うん。
っていう。
でもそれが当たり前すぎちゃってますよ僕は。
あーそれプロフェッショナル病ですね。
本当に。
プロフェッショナル病ですね完全に。
そうね。
もっとだからそこ言った方がいいってことか。
そう。
繋がらないから普通に考えても。
っていうのがネガティブな信号なんだけど
そのネガティブな信号をネガティブな信号と集計取るのか
12:04
うん。
それは信号であって
うん。
ネガティブポジティブどっちにでも取れるんだよという姿勢で取るのか
うん。
これだからコーチングの考え方とかもすごい似通った部分があるな。
うんうんうん。
痛い!嫌だ!ってやっぱほとんどの人はなると思うんですよ。
うんうん。
でもそれで例えばその痛い!嫌だ!で休んだところで
痛みが生じている動作ってなくならないじゃないですか。
なくならないですね。
また痛いじゃないですか。
うん。
だから今山口哲哉は何を当たり前のこと言ってるこいつっていう顔をしてますけど
ははは。
そうなんですよ山口さん。
素人にはそういう回答ない。
本当そうだね。
俺にだってないんだからあれだけトレーニングやってた俺にだって。
いや本当にまさにそうだなと思って。
うん。
この一流アスリートの尚人さんがないんだから一般の人あるわけないじゃないですか。
あるわけないんですよ。
だから本当そこを伝え続けないとダメだなと思いますよね。
うーん。
それはでも僕も自分のビジネスサポートの分野でも本当に同じだなと思っていて
うんうん。
クライアントがやっぱりね卒業するタイミングってめっちゃ調子良いかめっちゃ調子悪いから寝たくしかないわけですよ。
うーん。
調子良いから新しい分野に行きたくなったり新しい市場のところに行きたくなったり
うん。
それも別にこっちは送り出すべきですよね。
それはもうもちろん。
こいつの成長を妨げないために。
うん。
問題はやっぱりそうネガティブな気持ちになった時に
うん。
卒業するかしないか悩むってなったタイミング。
うん。
でそのネガティブなこと自体が悪いんじゃなくて
うん。
それをネガティブに捉えてしまっているということが問題。
うん。
それはこうも捉えられるんじゃない?とか
僕はめちゃくちゃ調子良いと思いますよ。
うん。
これにぶつかっている事実はあると。
うん。
それは進んでいるからこそ今ぶつかっているのであって
うん。
ぶつかっていることは決して悪いことではないよと。
うん。
これやっぱり説明し忘れたなと思う卒業のタイミングが結構あります。
あー。
ありますありますあります。
もう本人のテンションが落ちちゃってるから
うん。
テンションでやるかやらないかを決めてしまうという状況に
なる。
うん。
当然なるっすよね。
うん。
痛いからトレーニング辞めました。
それは全く一緒の権利。
あー。
とか家族とうまく折り合いがつかないからビジネス辞めますみたいな。
うん。
折り合いがつかないのは当然今までと違う生き方をしようとしているんだから当たり前。
うん。
その折り合いがつく人もいればつかない人もいるのも当たり前。
うん。
ただ今まであなたは折り合いがちょっとつかなかったら折れてきたから
折り合いがつかなくて揉めるという状態が身近かっただけで
15:01
うん。
家族と長く揉めてるってことはそれはあなたが折り合いがつかなくても挑戦し続けるという姿勢が身についたからであって
うん。
進歩以外の何者でもないよ。
うん。
で、プロは当たり前に思っているから
うん。
進歩してもやめたいってことは俺に原因があったのかなとか考えちゃうんですけど
うん。
相手はそんなことそこまで考えてない。
折り合いがつかない。
嫌だな。
嫌だな。
変化がいっぱいあって嫌だな。
僕でするやっぱ自分のことに関しては感情と行動が結びついちゃうので
うん。
家の出来事があって嫌だな避けようってなるので
うん。
痛いからジム行く前に。
ジム行くのことは痛くないんだから。
でも根本は解決しません。
うん。
企業を辞めたら家族と折り合いがつくようになるか。
いやつきません。
うん。
ただ企業をベースに
女性の場合が多いじゃないですか。
夫と喧嘩してますみたいなケースめっちゃ多いじゃん。
うん。
その件で喧嘩しなくなるだけで
他の件が来たらまた同じ喧嘩の仕方をする。
うん。
そしてじゃあ奥さんが何かしらのものを諦めないと
もう成立しませんという過程がさらに強化される。
うん。
だったら折り合いがつかないからこそ
やり続けるべきじゃないんですかっていう
うん。
本当にアプローチするチャンスですよって
多分俺たちは言わなきゃいけない。
あー。
全く同じじゃん構造が。
そうだよ。
プロフェッショナルになればなれほど
俺が当たり割り捉えてるこれを
当たり割り捉えてるだろうって発想に出るので
うーん。
言わないんです。
もちろんそれを言ったところで
辞めます卒業しますっていう人
止めるつもりはさらさらないけど。
いやだから僕と同じ視点を持ってたらみんなが
うん。
全員別にお金的に払えるんだったら
全員パーソナルトレーニング受けてるはずだから
はい。
でも受けてないわけで。
そうです。
同じ視点持ってるわけないんだよだからね。
そうです。
持ってないんです。
だからまあ僕も山口さんもやっぱそこにいてるというか
やっぱ最終的にクライアントの意思を尊重したいという
姿勢がやっぱあるじゃないですか。
うん。
でも意思を尊重することと
こちらが見えてる資産を伝えることって
別の問題なはずなのに
うん。
俺たちは俺たちでそこをごっちゃにしてるから
うんうんうん。
って言うから結局これ
前回の放送でさ
クライアントにそうしてほしいのであれば
こちらもそうしなければならないっていう話あったじゃないですか。
はいはい。
鍛えてほしければ
俺たちが鍛えてその姿を見せるしかないんだよ。
うん。
それと一緒で
クライアントに今のネガティブな出来事と
それをやり続けるかどうかの判断を
ちゃんと線引いてほしければ
俺たちもそこに線を引いて
18:00
僕はこういう風に解釈してますよ。
だから続けた方がいいと思いますよ。
ただ、あなたが続けるか続けないかは
あなたの自由ですよっていう言い方をしないと
うん。
こっちがごっちゃになってる状態で
クライアントにお前の線を引け!
っていうのはやっぱずれてますよね。
うんうんうん。
っていうのはなんか思いましたね。
喋ってて。
いやあるねー。
あるねー。
いやあるわ。
ある。
なんでその選択になるんだっていうのね。
うん。
あるわー。
めっちゃあるっすね。
けど、そういう選択する?
なんか自分でトレーニングを継続できないんで
はい。
でもこのトレーニングっていうものの大事さは分かると。
はい。
だから山口さんのパーソナルトレーニング受けたいですって言ってた人が
はい。
なんか
お金と知り合いになんかお金払わなくても
週に2回キックボクシングのレッスン受けさせてもらえることになりましたみたいな。
はい。
だからそっちちょっと行ってみようと思うんですよねーみたいな。
はいはいはいはいはい。
言ってたんですけど
僕の目線からしたら今まで運動習慣全くない人が
はい。
週に2回キックボクシングなんて継続できるわけないから
はい。
すごい握手だなと思うわけですよね。
はい。
でも分かんないじゃないですか。あっちからしたら。
分かんないですね。
しかもなんかただで受けさせてもらえるんだみたいな。
お得みたいな。
はい。
ラッキーみたいな感じじゃないですか。
そうです。
そこでなんか僕がもう
うわー絶対ダメじゃんみたいな。
はい。
こういうのが多い。
あー。
そうね。
うん。
昔ね。
うん。
山口さんどうしたんですかその時は。
それは
そっちやるのはやるのでいいんで
はい。
僕としてはこの僕とのつながり立っちゃったらもう
マジで終わるなと思ったんで。
はい。
1回まずとりあえず来てくださいって。
あははははははは。
はいはいはい。
で、まあ1回来ますってなったんですけど。
はい。
そんな感じ。とにかく何でもいいんだよ別に。
関係性をつなぐっていうところにフォーカス向けるって。
送りバントに変えたってことですよね。
あ、そうですね。
まあでも確かにそこで
それは握手じゃんって言ったら割れる可能性はやっぱありますよね。
そう。
その人はいい手だと思ってるわけだから。
そうそうそうそう。
あーどうするだろうな。
でも俺も山口さんと同じことするかもな。
うん。
その人なんか長く通った人だったんだったらまた変わるかなっていう感じ。
うん。
長い人ですかその人は。
うん。
あ、いえいえもうこれから受けたいっていう人。
あー。
一番あるパターンだ。
いやだったらもう1回来てください以外ないっすね。
それは。
21:00
うん。いやほんとに。
ないし。
まあそのキックボクシングの
例えば無料レッスンをしてもらえることになりましたってなったけど
絶対無料レッスンって
1年続かないじゃないですか。
うん。じゃあ続かない。
流行ってないからね。
無理じゃん。
その損にも続かないし
うん。
なんでお金かけて運営してるジムで
うん。
週2回ただでレッスン受けれるんだよっていう。
うん。
いやいや成立しないじゃんそれ。
成立しない。
うん。
しかもその人の目的がその体調を整えていったりとか
はいはいはい。
結構精神のこの浮き沈みも激しいんで
うん。
そういうのも整えていきたいみたいな。
うん。
そのためには僕の理屈で言うと体の使い方を整えていったりとか
うんうんうんうん。
その体の状態姿勢含めてそういうのを整えていかないと
はい。
変わらないんで
はい。
それに対するアプローチキックボクシングじゃないんですよ絶対。
まあね。まあね。
うん。
まあでもやっぱ無料のキックボクシングと
うん。
有料の関係性ない奴のパーソナルだったらこれひっくり返せんな。
そうなんですよね。
ひっくり返せないですね。
え、じゃあその人が例えば2年続けた人とかだったらどうしますか?
あー。
いやー。
むずいっすね。
まあその人が目指してるところが明確で
うん。
そこに対して僕のパーソナルトレーニング絶対必要なんだったら伝えると思いますけどそれは。
うんうんうん。
ただまあ結局それでどっちを選ぶか本人次第なんで。
あーそうそうですね。その姿勢が絶対いいと思いますね。
うん。
それでまあ別に向こう選んだんだったらそれはそれで尊重して送ります。
はいはいはい。
気持ちよく。
いやーそうっすね。
そうっすね。
それがいい。
うん。
あのこれってこのクライアントサービスみたいなものをずっと長く続けてたらあるあるじゃないですか。
いやめちゃくちゃあるっすね。
うん。
ていうかやっぱその僕らの考え方的に
続ければ続けるほどいいよねっていう発想でやってるから
うん。
基本的に離れるときって穏やかじゃないっす。やっぱり。
うん。
うん。
いやそれは穏やかで終われるように頑張りますけど。
うん。
やっぱ俺たちゴールないサービス提供してるから
うん。
やっぱ何かしら起きますよ離れるときってのは。
うん。
起きないこともあるけどね。円満に終わることもあるけどね。
うん。
まあ何かしらで。
うん。
何かサービスを受けてった結果
そのクライアントさんがものすごい成長して
24:00
うん。
明らかにもう僕のレベルの範疇超えるみたいな。
うん。
そうなって卒業していくんだったらもう理想的じゃないですか一番。
最高ですね。
それ
逆に言ったらでもそれ以外っての辞めるって
うん。
いややった方がいいじゃんっていう話じゃないですか。
あ、そうですね。
いやまあだからやっぱその
やっぱ金銭がかかるものなので
うん。
そことのバランスとか例えば生活があった中で
それは僕らはどんな生活でも僕らがやってることは本質的だっていう感覚があるけど
タイミング的に
うん。
じゃあ自分に投資するよりも
子供に投資しなければいけないタイミングってやっぱある。
うん。
その最適だと分かっていなくても
もう今こうなってしまった以上そうするしかないっていうタイミングって絶対来るので
うん。
そのタイミングってやっぱ惜しみながら辞めていく感じだから
円満ではないんですね。
うん。
それこそ本当に直人さんのサービス受け続けたいんだけど
ちょっとこういうトラブルがあって
お金はそっちにもう流せなくなっちゃう。
うん。
だからその黒字倒産みたいなケースですよね。
その会社が
あーなるほどなるほど。
利益は出てんだけど
その支払いを急にやらなきゃいけなくなっちゃってその日までに
だからもうそこから削るしかないから
すいませんみたいな。
それはやっぱキャッシュフロー的に絶対起こり得るので有料のサービスであれば。
うんうんうん。
だって500円のサブスクでさえここに500円かけるぐらいだったら
こっちにかけたほうがいいなっていうタイミングやっぱあるじゃないですか。
まあそうっすね。
だからまあお金もらってる以上はねそこはね
どうしても生活のタイミング優先度あるから
うんうん。
それは仕方がないっちゃ仕方がないけど
そうですね。
まあ高いしな。
そうなんすよ。
高いでしょ。
そうなんすよ。
ここまでいってもやっぱり個人がやってる
個人の思想に基づくサービスって
高くなるんで
うん。
それはそうよね。
オーダーメイドで靴作るのとユニクロでこうフックに引っ掛けてある靴買うの
同じ値段なわけないじゃんっていう。
うん。
まあなのでやっぱ続けて欲しいし続けることが前提だけど
まあいろんな理由でそうはいかなくはなるよねっていう。
うん。
まあただそういかなくならないように
俺たちは頑張り続けるしかないよねっていう。
うんうんうん。
で僕はそこがやっぱフィジカルがデカいなって思いますね。
うん。
悲しい別れはあるので
どれだけこっちが先回りしても
うん。
一番デカいのはやっぱ気持ちが離れちゃうことはありますよね。
どんだけ精神制やってても
うん。
27:01
すごいちょっとトラウマと重なったみたいなね話とかはそんな珍しくないんで
コーチングとかね僕ら距離近いから
地雷踏んじゃうケースもやっぱあるし
うん。
別に悪いことはしてないけど
まあこの人の過去とか考えたらそういう風に捉えてしまってもちょっと仕方がないかみたいな。
うん。
心の傷に触っちゃうケースとかってやっぱあるじゃないですか。
うん。
距離が近いからね。
そうだなあ。
なんかでも今の考え方的には
はい。
なんかフィジカルめちゃくちゃ上げて
はい。
整えて
はい。
エネルギーめっちゃ高めた状態で
はい。
例えばそのトラウマ的なものを触れちゃったとしても
うん。
それが原因で終わるって多分ないと思うんですよね。
うん。
心身が充実してたら。
うん。
でも今の理屈だったらそれなんですけど
ここから5年10年僕らが活動していかないと答え合わせできないじゃないですかそこって。
できないですね。
だからそれをやりたいなっていう感じ。
本当にフィジカルをめちゃくちゃ充実させても
超えられないもの本当にあるのかっていう実験をしてる。
そんな感覚ですね。
なるほどね。
俺はなんかあるなあそこはあるなっていう派ですけどね。
うんうんうん。
やっぱりねその一番最初に話した話だけど
フィジカルが満たされていればそれも問題じゃなくなる感じはするなあ。
うん。
どれだけ頑張ったって人が離れていくときは離れていくから。
まあそうですね。
それはタイミング的にもそうだし。
まあただ離れていった人に対して
なんかこう
なんで離れちゃったなって思うときってやっぱフィジカル弱いときだから。
まあそうですね。
そういうこともあるやろっていう感じができるから俺はフィジカルを鍛えたいみたいな
うん。
感じではあるかなあ。
まあでもいいと思いますよ実験。
山口さんのバルクが2段階上がったときに
うん。
もう一生誰も山口さんから離れなくなるんじゃないかみたいな。
なんか僕の今の内面の感じと
はい。
そのフィジカルの向上を合わせたときに
うん。
まあ別に離れて離れてかねえやそんなに重要視してないんですけど
僕のこのいろんな取り巻く環境がどんどん良くなっていくっていう想定をしてるんで
いやそれは僕も全く同じですね。
うん。それの答え合わせがしたい。
なんかどうなるか分からんけどこれ良くなるしかないよねっていう感じないですか今俺ら。
ああほんとほんとそうですね。
ほんとだからそれがフィジカルを鍛えることで得られた一番のメリットというか
うん。
やっぱ1ヶ月半前と今とで
いや俺ほんと状況全く変わってないので状況的には
30:00
うんうんうん。
だけどもう今もう来年が来るの楽しみだし。
うん。
今日もこの話終わった後すぐジム行きますよ。
うんうん。
ジム行ってトレーニングするの楽しみだし。
うん。
生活に楽しみがいっぱいあるから
うん。
なんか
うんそうですね。
ビジネスしかないっていう状態じゃないから今。
うん。
なんか上手くいかないのもそれは別にあるよねそういう時期みたいな感じでいられてるし。
うん。
俺がどんどんどんどんやっぱりエネルギーが強くなった。
だからもうすでにやっぱりねそのヤマウチさんとかナオクさんとかクライアントさんたちは
もうヤナウチさんの発信から出るエネルギー量変わってるよってフィードバックくれてるじゃないですか。
うんうん。
YouTubeとかラジオとかにつくコメント見るのも増えてきたし。
うん。
この期間でこんだけ変わるんやったらそれはもうなんか
こっちがもうねあすいませんちょっとこれ以上クライアント増やせないですっていうぐらい人が来るのももう全然想像できるし。
うん。
で僕もそういう時期結構あったので。
うん。
なんか良くなる未来しか思い浮かばないですね。
いやなんかナオクさんがエネルギー充実してればクライアントもうまくいくはずなんですよねなんかもう。
いやそうなんです。いやそうなんです。
それ以外やることないんじゃないかなと思って。
いやそう!だから結局そうだ。自分が良くなんないと何やってもダメだし。
もう何回も言うけど俺この2年間。
うん。
起業して長いですけどこの2年間俺一番お仕事したからね。
うんうんうん。
一番お仕事したなんでかって子供も増えたし。
やっぱクライアントもやっぱりすごいねその能力高い人が揃ってきたし。
コミックロ、セミナーやろう。お話し会議やろう。
うん。
毎週ミーティングやろう。
めっちゃやることやったのに。
まあ実際そのうまくいったこともあったし良い経験できたけど。
うん。
40%ぐらいしかうまくいかなかったんですよね。僕の中では。
うんうん。
かなりこう配色濃厚というか。
うん。
うまくいかなかったなってこの2年間近い。
うん。
うん。
だけどやっぱそれなんでって言われたら。
うん。
劣力量不足じゃなくて。
いや俺の状態がやっぱりどんどん悪くなってったから。
うん。
俺の状態がMAXの状態でこの2年もう1回やったら多分もうオクマン長者になってる。
それだけやなって思った。
うん。
自分の状態よりもそのやることとかビジネスとかを優先した。
なぜなら子供が増えたことで稼がなきゃっていうプレッシャーが増えたので。
うん。
プレッシャーから仕事をしたなっていうのはすごい反省ありますね。
そうだなあ。
だからフルパワーでハンマー投げてるのに全然飛んでないみたいな感じ。
そうです。
そうです。
だからその子供が子供を育てなきゃいけないからって目先のお金を掘ったんですよ。
お金というかビジネスの成果を掘った。
33:00
安心したかったから。
でも僕がやるべきは子供を20年という長期スパン自分の事業で育てられるために必要なことをやるべきで。
うん。
それは体力でしたよって感じ。
うんうんうん。
まずそこやろっていう。
うん。
うん。
そのぐらい長期計画で走っていかなきゃいけないようなことをしようとしているので。
うん。
目先の売り上げとかマジどうでもいいなって。
まあどっちかというとナオトさんが状態よくいる。
フィジカルを上げる。
はい。
ってことをやることによってクライアントも良くなるっていう仕組みでビジネスをやっていくみたいな。
そう。
それ自体が大事なことって感じですよね。
人を良くすることばっかりしてたこの2年間。
うん。
だから人が良くなるのに自分が下がっていくから。
ああ。
アンバランス感が出ますよね。
うん。
すごく良くなった人が僕との信頼関係を壊して出ていくとか多かったくない?
うんうん。
なんでそんな風に言われなきゃいけないんだみたいなことが結構あったんですよ。
うん。
クライアントに対して。成長したクライアントに対して。
うん。
やっぱそのクライアントに尽くしてる感じがやっぱあったのかなって思いますね。
それこっちに聞こえて。
うんうんうん。
違う順番が違うなっていう。
いやでもやっぱそのナオトさんのやっぱ力はこんなもんじゃないなって思います。
うんうんうんうんうん。
そのフルパワーになった時に提供できるものってやばいと思うけどね。
うんうんうんうんうん。
本当に。
勢いよくないけど全然。
いやでもそう言ってもらえるのはね、すごいね。
ありがたいことですし。
だから僕もフルパワーになれた前世紀ですね。
自分の人間としての。
力を取り戻した時にすごいっていうふうにもらえるのはそれ誰でもできるけど。
やっぱこの今の時期まだフルパワーを取り戻しつつあるというか何ならもうゼロパワーになった状態から。
そうやってお前はもっとすごいと思うよって言ってくれてるっていうのはもう本当に万馬券買ってくれてるようなもんな。
なんかそれはすごいね。
だから僕がフルパワーになった後もそこの恩というのは消えないから。
ありがたいなと思いますね。
フルパワーになった状態でめっちゃシンプルなことだけ言う人みたいになってる。
一番いいね。
難しいこととかはないよみたいな。
マーケティングいらんよ。
いらんいらんいらんいらん。
鍛えれ。
走れ。
それだけ。
いっぱい寝てください。
ご飯食べて。
体鍛えて。
余った時間で走りしなさい。
それだけよ。
それだけ。
36:01
フルパワーの直人さんの言葉ってものすごいエネルギー持ってるはずなんで、
もうそれで十分みたいな感じになりそう。
ありがたいですね。
この対談本当は今日も1時間半くらいやりたかったんですけど、
事前のウォーミングアップで1時間40分話してしまった上に、
スタンドFMの通信障害みたいなものにぶち当たってしまいまして、
そうですね。
ほとんど今のお題で30分くらいですけど、
収録が終わりの時間が近づいてしまいました。
でも相当濃密な放送撮れたんじゃないですか。
いいと思います。
いいと思います、本当に。
あとはちょっと音質とかをね、
これをスタイフにアップしてどういう音質になるのかとかちょっとまだ分からないので、
奥の手としてやってみましたけど、
今日どうでしたか、山口さん。
なんかやっぱ最近感じたことがより、
よりなんか、何て言うんだろうな。
解像度上がったって感じかな。
今までここ最近大事だねって言ってた話が。
そうっすね。
これがなんか大事な気がする、やっぱり。
順番。
繰り返していく、この対談。
何回も言わないとダメだよね。
だから多分僕らのヘビーレスナーの人は徐々にジムに行きたくなってるはずなので。
それはもう僕らの顔を見たら条件反射でバーベル上げたくなるみたいなぐらいにならないと。
なんか広い意味で言ったらその体、フィジカル大事だよっていう話してるだけだけど毎回。
でもその中でもなんか気づきとかありますね、僕らの中でも。
つながりますね。
全部同じなんだなっていう結論になる。
ではちょっとまた引き続きやっていきましょう。
お願いします。
次の時間も迫って。
売れっ子なんでね。
売れっ子忙しいんですよ。
なかなか長い時間捕まらないから。
今日はありがとうございました。
最後まで聞いてくださった皆さんもありがとうございました。
最後聞いたら好きなんかいろいろしといてください。
以上です。
おつかれさまでした。
38:18

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