こんにちは、おはなし屋なおとです。今日は、ライフコーチングって何?どうやったら稼げるの?
資格は必要?ということでですね、僕がやっているライフコーチっていう仕事をですね、
今日は、ちょっと改めましてにはなるんですけど、ちょっとね、説明というか、紹介というかさせていただいて、
これからね、そのコーチング企業であったり、ライフコーチっていう仕事に挑戦したい人、
もしくはね、すでに挑戦されている人、すでにね、僕なんかよりももっと稼いでるよっていう人もね、
多分、視聴者の方にはいらっしゃると思うんですけど、僕がやっている仕事を紹介します。
こういう感じでやったら、稼げるんじゃないでしょうか。こういう感じでやると、ライフコーチっていう仕事ができるんじゃないでしょうか。
コーチングの世界ってやっぱりすごく奥が深くて、流派によってね、やり方が違ったりとか、
Aさんがコーチングだって言ってることを、Bさんはそれはコーチングじゃないって言ってたりしてね、
いろんな考え方があるんで、あくまで今日は、僕の独断と偏見のみるの話をお伝えするんですけど、
僕はそのライフコーチングっていう仕事をこういう風に捉えているよ。
こういう風にしたら、ライフコーチングとして稼げるんじゃないでしょうかっていうね、話をすることでですね、
動画見てくださっている方の何か気づきになったらいいなと思って、お話をしていくっていう感じです。
なんでこういう話をするかっていうと、僕このライフコーチっていう仕事をね、個人で起業という形になります。
始めて、もう8年目になるんですよ。今、撮影しているのが11月なんですけど、
2023年の10月で8年目を迎えたっていう形ですね。
もうずっと個人でライフコーチっていう仕事をやってます。
僕としては、もちろんそのライフコーチっていう仕事が好きっていうところだったり、
僕自身もね、なんで起業の世界に踏み込んだかっていうと、
自分がライフコーチングを受けて、クライアントとしてね、受けて対話の中でいろんなことに気づいていって、
自分の人生はこういきたいんだっていうことが明確になったので、
じゃあそれを叶える手段としては起業だなっていうことで、この世界に来たっていうところがあるんですよね。
だから自分の人生のきっかけになったのが、ライフコーチとの対話だったので、
それを他の人にも、今度は自分がコーチとして提供したいっていう思いもありますし、
それだけじゃなくて、ライフコーチっていうビジネスが一人でできる、個人でできるビジネスで、
これ以上合理的なものはないって僕は考えてるんですよね。
というのも、実際に僕の状況ではありますけど、
このライフコーチングっていう仕事を情報発信をベースにさせていただいているので、
働く場所っていうのは正直選ばないです。
個人で起業しているので、出社っていう概念もない。
何時に起きるのも自由だし、何時に仕事を始めるのも自由だし、何時に仕事を終わるのも自由っていうところだし、
僕はオンラインでお客さんと繋がらせてもらっていることがほとんどなの。
ほとんどというかもう100%ですね。今のところ100%。
僕は自分のコーチからはオフラインでコーチングを受けているんですけど、
基本的に僕はクライアントさんとオンラインで繋がらせていただいているので、
どこで働くのも自由ですね。
ここソファーがあるんですけど、僕はここのソファーでグデンデンで転がって成長していることもありますし、
車に乗りながらお客さんと電話していることもあるし、
ちょっと散歩したいなって思うときは公園とか歩きながらクライアントさんとお話しさせてもらうこともあります。
とにかく働く場所を選ばないです。
だから僕は今、娘がいてね、今月2人目の娘が生まれてくるという状況なんですけど、
こういう状況じゃなかったら、本当全国や世界中旅しながら仕事をするということも可能です。
そのぐらい自由に働けるのがこのライフコーチという仕事の一つの魅力だなって思っています。
またさっき個人でできるビジネスとしては、かなり合理的だという話をしました。
なぜかというと、基本的に僕がやっているこのライフコーチの仕事ってコストがほぼほぼゼロでできるんですね。
もちろん動画を撮影するために使う機材であったり、
僕クライアントさんと電話するときはAirPodsのPro、第二世代を使っているんですけど、
そういうものであったり、実際にクライアントさんに会いに行ったりするので、
そこの交通費とか、お金が全くかからないというわけではないし、
僕もそのコーチングを受けているのでそこはお金がかかるし、
ビジネスを学んだからそこはお金がかかっているけど、
ただビジネスをすることで絶対にかかってくるランニングコストというのがほぼほぼゼロに近いんですね。
だからビジネスをやればやるほど赤字になるということが基本的にないんですよ。
市場であったり設備費であったり、自分がコーチングを受けることにお金を使っています。
ただこれはプラスアルファとして自分が必要だと思っているからビジネスに投資しているという感じで、
このお金がなければビジネスを続けられないみたいなことってないんですよね。
もし僕が今から無一文になったとしても、
スマホ1台あれば、スマホ1台ってイヤホンかな?
さえあれば僕はこの仕事を続けられるわけなんですね。
実際にビジネスをやったことがない人からしたら、
それ何がそんなに合理的なのって思うかもしれないけど、
これキャッシュフローという概念でですね、
会社の会計とか触れる人は多分わかると思うんですけど、
会社ってね儲からなくても潰れないんですよ。
ただその支払わなければいけない請求書をその日のうちに支払うキャッシュお金ですよね。
無いから潰れてしまうっていう。
これがビジネスを続けるために大事なキャッシュフローという考え方なんですけど、
とにかくこのライフコーチングっていうのはビジネスをするためのコストがほとんどかからないので、
キャッシュフローがめちゃくちゃいいんですね。
なのでコストがゼロでできるっていうところもものすごくおすすめなところかなと思います。
そしてその稼ぐ金額っていうのも調整できるんですよね。
僕今ライフコーチとして8年目なんですけど、
僕だいたい毎年稼ぐ金額が500万円から600万円ぐらいの間で、
稼ぐ年は700万円を超えたりしますけど、
大体そのぐらいで推移してます。
なぜかっていうとですね、
ライフコーチっていう仕事はクライアントさんからお金をいただいてセッションさせていただくんですけど、
結局のところその労働時間は必要なんでね。
僕がじゃあ例えば1千万円稼ぐぞ、2千万円稼ぐぞってなって稼ぐこともできるんですけど、
ただ僕はそこまでたくさんお金を稼いでやりたいこともないし、
今どっちかっていうと僕も子育てもど真ん中世代なので、
たくさんお金があってよりかは子育てに使う時間だったり、
家族と一緒にいられる時間、
僕料理とかもするんで家事をする時間とかも必要だって思うと、
このぐらいの金額あってこのぐらい自分に時間があったらかなり自由度高いよねっていうところで、
僕は稼ぐ金額もコントロールしてます。
だからこれが毎年楽勝に500万600万稼ぐわけではないんですけど、
でもこの何ていうのかな、
自分で必要な金額を自分でコントロールして稼ぐ、
稼ぎたい、もし僕にお金が必要だってことになったら別に収入1千万2千万って増やしてもいいわけなんですよね。
労働時間さえ増やせばなんとかなるっていう状況なので、
そういう意味でコントロール感があるっていうところもライフコーチングのものすごくいいところなんじゃないかな。
これはライフコーチングというか企業そのものですよね。
やっぱ会社員として、従業員として働くときにやっぱりこういう感覚で稼ぐ金額を調整するっていうのは難しいと思うので、
これもそのライフコーチングというよりは企業なんですけどすごくいいところなのかなと思います。
さっきも言いましたけど、僕子育てど真ん中世代だろうで、
この仕事本当に子育てとの両立がやりやすくて、
今月その第2子が生まれてくるんですけど、
来月とか再来月はもううちに新生児がいる状態なんで、
上の娘をね僕が見なきゃいけないってなったときに、
クライアントさん全国にいらっしゃるんですけど、
今の時点で2件僕に直接会いに来てセッションを受けたいっていう予約が入ってるんですけど、
そのクライアントさんたちにですね、
僕は今こういう状態なんでちょっと娘を置いていくことができないんです。
来てくださるの嬉しいんですけど、娘に仕事もいいですかねみたいなこと言ったら、
2人とも喜んで喜んでみたいな、
ぜひ会ってみたいと思ってましたっていうことで、
娘同伴でのセッションが2件決まってるんですよ。2回目。
これって普通の仕事だったらありえないなと思います。
ただそのライブコーチングっていう仕事を僕が自分でやっているので、
僕と人間関係がある人、
僕っていう人間を好きでいてくれる人がクライアントさんでいるわけなんですよね。
なんか僕のサービスを受けに来てるっていうよりかは、
僕との関係値を価値だと感じてくれてる方がクライアントさんにいらっしゃるっていう状況なので、
子供が生まれました。で上の子を面倒見なきゃいけません。
でも上の子と一緒にいながらもセッション提供できたりとかですね。
まあそのオンラインセッションするときはさすがに1人になりますけど、
もしかして奥さんが妊娠中でちょっと体調が悪かったりするときも、
ちょっと2時間ぐらい僕の書斎に入って電話したらその日の仕事終わりっていうような、
こんなに自由度が低いことっていうのはなかなかないんじゃないかなと思って、
僕にとってはもう8年経ってるんで結構当たり前になっちゃいましたけど、
めちゃめちゃメリットだなと思いますね。
まあでももちろんメリットばっかりっていうわけではないです。
デメリットもあります。
どんなデメリットがあるかちょっと挙げてみると、
雇われるわけではない企業なのでね。
自分でビジネスをするわけなので、
その収入が安定しないっていうところがあったりします。
他にもやっぱり自分で発信をしたりとか、
自分のサービスを世に打ち出して、
それでクライアントさんを作っていくわけなので、
稼ぎるようになるまでにやっぱりある程度時間がかかります。
早い人でもやっぱりコーチングもバチバチに受けてて、
自分でビジネスをやるっていう覚悟が決まってて、
なおかつ全職の仕事がお金に触る系の仕事、
コミュニケーションとか営業とか、
そういうところに従事してたよって人は、
比較的業種的に近いので、
それってもうマックス早くて3ヶ月ぐらいはやっぱり
初めての売上を出すまでにかかるんじゃないかなと思います。
だいたい半年、早い人で半年、
1年かかってもそんなに遅い方じゃないかなっていうぐらいの
基準間で時間がかかりますね。
あとはやっぱりライフコーチっていう仕事は後から言いますけど、
生き方を得る仕事なので、
クライアントさんにこの人と一緒に生き方を作りたい、
自分の人生をこの人と一緒に見つめたいって思われる存在になることが
僕は一番の仕事だと思っているので、
常にやっぱり自分の生き方が問われてきます。
なので適当な生き方してて、
人のライフコーチになるのはやっぱり難しい。
あなたはどう生きるんですかって言われた時に、
僕はこう生きてるんですよっていうことができないと、
パッて言えないと難しい。
僕はハンケンコメンテナーの人を幸せにして
生きていこうと思っているので、
まず僕が豊かになって、
僕が手を繋げる人と一緒に豊かになっていくっていうことが
僕の人生の指針であって、
これをパンって言える状態じゃないと、
別に考えてもいいんですけど、
パンって言える状態じゃないと、
ライフコーチングっていう仕事に関しては難しいのかなとは思います。
ただ、今デメリットを3つあげましたけど、
正直収入が安定しないから自由であるっていうことも考えられるんですよね。
収入が安定するっていうことは、
毎月一定の仕事量が入ってくるっていうことだから、
実際に入ってくるお金は安定するかもしれないけれど、
自分が働きたい時にバッと伸ばすこともできないし、
自分がちょっと収入を落としてでも
時間が欲しいという時に減らしたりすることってなかなか難しいので、
安定しないからこそ自由であるっていうことは
一つの考え方としてあるし、
さっき稼ぐまでに時間がかかりますね、
3ヶ月から半年から、
1年見てもいいんじゃないですかね、
みたいな話をしましたけど、
一度稼げてしまえば感覚って掴めるんですよ。
僕もやっぱり初めてコーチングで月収100万超えた時に、
あっ、こんな感じでいいんだみたいなことを思ってて、
100万円稼ぐってものすごい大変なことをしなきゃいけないと思ってたけど、
意外とそうじゃなかったなみたいなことを感じた時に、
なんか自分の中のお金のブロックみたいなのがパーンて外れた感覚をして、
一度この感覚を味わった人っていうのは早いです。
だから、一回そこを超えてしまうまでが大変なんだけど、
ゼロから1までが大変なんだけど、
ある程度自分のコーチングで自分が生活しているだけぐらいのお金を手に入れてからは、
結構スルスルスルっていく人が多いのかなと思います。
自分の生き方が常に問われるっていうところなんですけど、
そもそもライフコーチっていう仕事を目指す人は、
自分の生き方を問いたいからコーチングっていうものに価値を感じていると思うので、
ここはなんかあんまりライフコーチを目指す人にとってはそんなにデミリットではないのかなと思ってますね。
適当に自分はなんかもうフラフラしてりゃいいんだよっていう人は、
そもそもこの動画を見てないでしょうし、
自分の人生を自分で生きたいんだみたいな変な熱意がある人じゃないかね。
コーチングっていう世界には入らないと思うので、
そこは一般的に略して稼げるみたいな分野ではないですけど、
コーチングに魅力を感じる人にとってはそんなにデミリットではないのかなと思います。
今日ライフコーチングについてお話しするんですけど、
ライフコーチングがどんな人におすすめかっていうのを4つくらいまとめてみました。
ここさらっといきます。
まずですね、対話であったりコーチングの可能性を信じている人ですね。
やっぱり僕たちが扱うコーチングっていうサービス、対話っていうサービスは形がないものなので、
どれだけ提供する側がここに価値があるんだよっていうことを信じて、
それを言語化して伝えるかっていうところが勝負になるので、
やっぱりここの可能性を信じている人、
いや対話に金払うってなんなんとか、
そんなものでお金もらうのはなんかこう良くないことだよと思っている人が
コーチング売れるかって言ったらやっぱりそこは難しいのかなと。
自分が信じている、この対話っていうものに価値があるって
信じているからこそできるっていうところはあるんじゃないかなと思います。
あとは、これめちゃめちゃ僕なんですけど、
縛られるのが嫌いとか、自由に生きていきたいっていう人ですね。
これも結構コーチングだけじゃなくて、
企業っていう世界に向いているのかなと思います。
ここはね、集団に属して自分の言いたいことを言えずに
生活が保障されるっていう状況よりも、
生活は保障されないけど自分の言いたいことを言うし、
自分の繋がりたい人と繋がれる、
自分の働きたい時に働きたい場所でやれるっていうことのほうが大事。
そのためだったら他人でもいいかなと思うタイプなので、
僕はそういう人にお勧めしたいですね。
あとは、自分の人生を自分の裁量で生きていきたい人っていうことですね。
自分の人生の決定権を自分で持ちたいよって思っている人は、
コーチングであったり企業っていう分野に向いているのかなと思います。
あとは、ここはちょっと具体的な話になるんですけど、
子育て中の人ですね。
僕ね、別に子育てのためにコーチング企業を始めたわけじゃなかったんですけど、
企業してよかったなって一番思ったのは子育て始まってからで、
今、上の子が2歳で下の子が今月に生まれてくるっていう感じなんですけど、
子育て時間かかるじゃないですか。子供すぐ寝てたしさ。
しかもやっぱり遊んでくれっていう子供を置いといて仕事に行くの嫌じゃん。
特に僕のところは子供がちっちゃいから思うのかもしれないですけど、
ちっちゃい子供ってお金よりも親の時間がかかるんですよね。
だから近くにいてあげたいっていうのがめちゃめちゃあって、
そういう意味で僕が今やってるコーチング企業ってライフコーチっていう仕事は本当に合ってると思うし、
実際子育てしてみて、このビジネスなかったら子育てどうやって育てるのか本当に思ってるんで、
子育て中の人にはこれだけ具体的な話になりますけど、
子育て中の人にはマジでコーチング企業、ライフコーチビジネスおすすめしたいですね。
マジで。有数が利くって本当に最高だなと。
多少収入下がっても子供といる時間を優先したい時期ってあるわけじゃないですか。
だからそういう時にそれができるっていうのは、僕は起業して今一番良かったなと思ってるところですね。
やっと本題に入ります。ライフコーチングって何?っていう話ですね。
コーチングっていろんな流派があって、いろんな資格を発行している団体があって、
いろんな基準があるの。
だから一概にコーチングはこうだよ、ライフコーチングはこうだよっていうのは難しいんですけど、
あくまで僕の独断と偏見で言います。
一応僕も8年ライフコーチングして飯を食ってるんで、
全くこの分野について語る資格がないかって言われるとそうじゃないと思うんで、
僕の独断と偏見で言いますね。
僕の中でのライフコーチングって何?って言われると、相談相手になることっていうことなんですよ。
相談相手になることですね。
それどういうことかっていうと、結婚とか転職とか、それこそ起業とか、
いろんなその人生で乗り越えなきゃいけないというかさ、
一回自分で勇気出して決断しなきゃいけないタイミングってあるじゃないですか。
そういう時に相談できる人がいたらよくない?って、
これめちゃめちゃシンプルな話してますけど、いいじゃないですか。
この人と結婚していいのかなとか、
結婚したいけど今結婚前に探した方がいいのかなとか、
起業したいけど本当に周りに起業してる人なんかいないし、
起業して大丈夫かなとか、
仕事を辞めて別の職業で転職したいけど、
今の職場には今の職場辞めた人いないから、相談できる人いないなみたいな。
あるじゃないですか、そういう時に。
そういう時に例えば、結婚して幸せな課題を築いてる人に相談できたらめちゃめちゃよくないですか。
転職してめちゃめちゃ幸せそうに働いてる人に相談できたらよくないですか。
起業して、相手が僕だったら嬉しいけども、
起業して自分のビジネス作って、
自分のライフステージに合わせた生き方をしてる人いたら、
相談したくないですか。
これです。シンプルに。
知らん。ライフコーチングとはこれかこれかとか知らん。
僕現場の人間なんで。
相談相手になればいいです。相談相手。
あなたが相談相手になれる分野で、それをテーマに、
僕はライフコーチっていう意味で、
僕企業もね、業法活用することも全部、
ライフを充実させるための手段だと思ってるから、
ビジネスコーチじゃなくて僕がライフコーチって名乗ってるんですけど、
その分野だったら、僕は結構多くの人が叶えたいと言われる理想を叶えてると自分では自負してます。
自分の好きな時間に働いて稼ぐ金額もある程度コントロールして、
今一応奥さん育休とか産休とかもらってないですから、
僕の収入で養って家族で仲良く暮らしてるっていう状況。
この状況が欲しい人からしたら僕相談したいですよね。
僕にね。相談したい。相談したい。
相談してもいいんだよ。あんまり僕の好きな人にならないんですけど、
読者さん日々増えてるのに、全然相談こないんですけど、
相談していいからね。相談していいのよ。それが仕事だから。
相談してくれる人いたら良くないですかっていう話。
で、それが人生について相談できる相手。
はい、ライフコッチです。5割でーす。っていいんじゃないかな。
なんかみんな難しく考えすぎやなと思って。
で、その意外と大人になってさ、自分の相談を真剣に聞いてくれる人って少ないよね。
例えばじゃあ起業したいってなった時に、
じゃあそのあなたがね。じゃあ僕と同じ状況だったとしましょう。
家庭を持っていて奥さんがいて子供がいますっていう状態で
あなたが起業したいとしますってなったら、
まずじゃあ誰に相談しますか。奥さんに相談しましょう。
けど奥さんってあなたが起業することに対するめちゃめちゃ後事者じゃないですか。