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生身の労働と自動化のあいだ
2026-10-22 35:42

生身の労働と自動化のあいだ

始業前に1時間、「AIバイブコーディング・ハッカソンタイム」を設けるといいんじゃないか、というご提案

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サマリー

バイブコーディングを使って個人の作業や生活上の細かな不便を自動化し、人間は意思決定や実際に手を動かす肉体労働を担うという考えが語られる。課題解決と消費、インターネット上での自己表現や他者との接点について振り返り、AIで情報処理を整えることは学習や欲望の満足にもつながると述べる。チームのプロジェクト開始時にAIハッカソンを行うことや、朝に1時間だけAIと課題解決に取り組む案も提示され、実際にポッドキャストの更新告知などを自動化した例が紹介される。後半では、行動を支える睡眠・栄養・健康への投資、メンタリングやジャーナリングの位置づけ、AIに悩みを相談する危険性、そして苦しい時間をやり過ごすための楽しみや甘いものの大切さが話される。

バイブコーディングと個人用自動化
なかよしインターネッツ
ポッドキャスト、なかよしインターネッツのお時間でございます。このポッドキャストは、いろんな業界で働いているイトッポイドが、インターネットや社会や生活やこの世の様々な、うーん、みたいなものに対して考
えてみたり考えてみなかったりするポッドキャストでございます。
今回の話題はですね、バイブコーディングの自動化についてなんですけれども、いわゆるバイブコーディング、AIを使ってですね、ソフトウェアであったりとかツールであったりとか、プログラミングというものを人の手
でじこじことやるのではなくてですね、一生懸命カタカタカタカタカタとAIくんがやってくれて、なんとなくこれでいかがすかっていうのが出てきたら、それをコピペしてなんかやればいい感じみたいなね。
現実はそんなにスムーズではないというか、オレオレツール、自分一人用のツールを作るのであれば、いわゆるメンテナンスとかね、保守とか他の人が使うであったりとか、長期的な運用であったりとか、そういうことを考
えないのであれば、作り捨て作り捨てでいいんじゃないかと。
こういうものって実を言うと、例えばGoogle Chromeのブックマークレット、いわゆるChrome拡張のちょいめんどくさバージョン、ちょいプリミティブバージョンなんですけれども、いわゆるChr
omeでポチッと押すと、JavaScriptなりがブルルっと走って、なんか自動でTwitterをスクロールしてくれたりとか、SNSをスクロールして、下までスクロールした上でスクリーンショット撮ってく
れるとか、
そういうものを意図っぽいのも、自分の仕事用というか、仕事用っていうのは会社の仕事とかではなくて、普通の小飽きないと言いますか、いわゆるところのフリーランス仕事で、いわゆる調査とかスタディとか、とにかく
朝まで納品しないといけないんだっていうときのスライド作成みたいなところで、
1個1個やってるともうほんと疲れて眠くなっちゃうので、オララってブックまくれてオララってやるみたいなのをめちゃくちゃ運用してた時期もあったんです。
そういうものをウェブサービス化してしまうっていうのもアリだと思うんですけれども、いわゆる個人サービスみたいな感じでね。
消費・インターネット・自己表現
もちろんですね、バイブコーディングによって個人サービスみたいなの作って、それをSNSで私が作りましたみたいな感じでアピールするというよりは、なんとなく放流しておいて、課金を必要な分だけ、いわゆるAIの
利用クレジット分は課金してもらわないと回らないからみたいな感じですよね。
置いておいて回りたいするみたいなものも、実は我々ツイッターだけ見てると全然わかんないんですけど、結構やっぱり発生してたりするわけですよ。
そういうものを使うのもいいっちゃいいんですけど、ドッポレが最近結構思ってるのが、そこまで課題ってあるのかなっていう話なんですよね。
もちろんこの世界にはいろいろな課題解決してないようなシリアスな問題であったり課題であったり障害みたいなものがたくさんありますよ。
それはそうなんですけど、そういう話ではなくて、自分一人のある種仕事であったり作業であったりみたいなところで発生しているような様々な問題みたいなものが果たしてあるのか、あるというかそれを認識できるのか
っていうと難しいと思うんですよね。
例えばこの100円ショップとかワークマンとかホームセンターとかに行って、これあると便利じゃんとか、そうかこういうアイテムがあるんだ、こういう世界があるんだ、そしたらこれってもっとこうなんじゃないかな
とかそういう風に気づく。
ある種、その課題みたいなものを消費をしませんかというような消費の提案でもって認識するっていうのって結構多いと思うんですよ。それこそ前回とかに買ってよかったものみたいな話してますけど、結局それもこういう
商品あるんだ、私使ってないじゃん、私も使えるじゃんこれ、なんかこれ買ったら良くなるのかなって言ってほしくなるみたいな、いわゆる課題解決と消費というのがかなりくっついていると思うんですよ。
で、それに対して100円ショップとかだったら100円じゃん、まあスリーピーとかスタンダードプロダクツとかいくと300円から1000円だから意外と4000円とかいっちゃって、なんかかなりしょんぼりしたり
するんですけど、イトッポレオだけですか。
100円ショップだったらさ、めちゃくちゃ買ったとしても何というか1000円いくらとかで済んで満足みたいな、結構なんか買い物欲みたいなものも満たされて、だからイトッポレオ100円ショップが大好き
なんですけれども、ダイソーとかキャンドゥとか大好きなんですけれども、何というかその課題みたいなものが例えば見えみたいなものとくっついているとより商品になるよね、より見えのための消費って無駄だよねみたい
な、
経済的、経済的合理性と言ってしまうと経済的合理性の最も高いものは何というか動かずじっとしていることなんですけれども、見えのために何かを消費しまくってしまう、それこそハイプになったね、ハイブランドの話
であったりとかファッションの話であったりとか、スニーカー自体のブームが終わったよねとかそういうのいろいろあると思うんですけど、
他の子がもう持ってるから私も持ってたいとか、他の子に負けないように私も何か持ちたいみたいなところ、それが人間の消費みたいなものをうわーって産んじゃってる、だからそのSNSに撮影して映えでバシャっと投
稿みたいな、それのための移動であり観光であり消費でありみたいなものが起きてしまっているっていうのはあると思うんですけど、
正直なところ今の日本社会においてそこまで何というかハブりがいいわけではないじゃないですかってなった時に、見えのための消費ってもう結構むずいんじゃないかなっていうふうに考えた時に、いや課題解決をね、AI
の課金してクレジットってなるとお金かかっちゃう、結構かかっちゃうからペースさせるためにいろいろ考えなきゃいけないんだけれども、
そうじゃないところだったら一っぽりちょっと思ったのが、いわゆるそういう、やっぱ消費よりもソフトウェアっていう話もしたんですけれども、そこでもってパソコンの中であったりとかその情報処理みたいなところを整
理整頓していく、何か良くしていくっていう行為だったら電気代とかはかかるし、自分の時間とかもかかってるかもしれないけれども、
トータルなんというか勉強にもなるし、何かそういう欲望満足できるし、むしろ何というかそっちの方がある種その何だろうな、見栄的な部分にも直結してるんじゃないかなっていうふうに思って、見栄っていう言葉だと
ちょっと良くないかな。
いわゆる他の人とのコミュニケーションであったりとか、他の人との接点であったり、会面であったりみたいな話だと思うんですよね。で、もちろん本当にそれがやりたいのかっていう問題もあるじゃないですか。そうじゃ
なくて本当に自分がやりたいことは作品を作ることなのであるとか、本当にやりたいことは何か創作の作品を完成させることであるとか、いろいろあると思うんですよ。
ただ、その本当にやりたいことみたいなものを自覚したり実行できたりするか、それがきちんと言語化されていて、因数分解されてるかってほぼ無理じゃないですか。
例えば伊藤ポールが結構考えるのは、やっぱりインターネットに何かを投稿して、投稿っていうのは自分の、それもかなり自分のパーソナルなもの、自分から出たものとかの方が多分良い。で、そういったものを投稿
して、それに対して何かしらの反応があることっていうのが伊藤ポールにとっての楽しいこと。
で、それをめちゃめちゃ高頻度で回せると非常にメンタルが安定するみたいな。これを一言で何か自己顕著欲と言っていいかもしれないんですけれども、正直今の言い方を聞いて、めっちゃ自己顕著欲かというとそうでは
ないと皆さんも多分思うと思うんですよね。
どちらかというと何というか、何だろうな、ここにいる感覚というか、実存と存在の問題みたいな、それをかなりインターネットみたいなものに何だろうな、依拠してしまっているっていう感じだと思うんですよね。
別に伊藤ポールはリアルの世界でたくさんの人と一緒にいたいかっていうと全然そうでもなくて、どっちかというと一人でいたい派、一人でゆっくりいろんなことを考えてたりとかしてたい派なんですよ。
なかなか自分の波長であったりとかペース感、スピード感みたいなものに波長が、ビートが合う人っていうのはそんなに多くないので、なるべく人間とコミュニケーションするときは本当に一部の人、本当に何だろうな、
もう安心しきっている人というか、もうこういうやつなんだなっていうのが伝わってしまっている人とかには
フルバーストで話しますけれども、そうじゃない人に関してはかなりブレーキを踏みながらコミュニケーションしている。それが大人だと思うんですけれども、それは別にやりたいことかというと、それによって何かの何か
ミッションクリアになるってなるんだったらめちゃめちゃ楽しい。
それ多分営業とかで、営業の仕事とかの楽しみだと思うんですけど、そうじゃないところだと、インターネットの方がいわゆるここにいる自分とここではないどこかと接続していること、そしてその接続自体が自分の実像
みたいなものがあるしここではないどこかにふわっと上流させることになると思うんですよね。
インターネットに対して何かアウトプットしてみたいな。そこに対して何か人格であったりとか、アイデンティティであったりとか、いわゆるコミュニケーションのメッセージであり名残でありフィルターでありっていうの
がサイバースペースの中にあるっていうのは多分そういうことだと思うんですよ。
いとっぷりは多分それがめちゃくちゃ好きなんでしょうねっていうのは結構最近考えていて、逆に言うとそういったここではないどこかに上流させる自らの実像みたいなものの演出のためにリアルのものであったり消費であ
ったりっていうのを結構考えている。
すなわちそれは何か衣装を買う。いわゆる他の人にキャラクターっぽく見られたいから何かキャラクターっぽい衣装を買うかみたいなことを20代の前半からずっとやってきて、それの延長前長でデ役とかも結構やってたわ
けなんですけれども。
人間が担う肉体労働と行動設計
でも例えばそういう、それってやっぱり今はこことここではないどこかというのが結構距離があったからだと思うんですけれど、今ってやっぱりインターネット自体もかなりリアルに近いってなってると距離が近くなってく
るってなると、上流しなくてもそのまま出ちゃうって風になると、
今ここの自分というものから逃れられない、いわゆるどうしてもそれを認めないといけない、いわゆるその旅できないみたいなところがある。それがおそらくイトッポルがうーんってなってることなんだろうなと思った
んですよね。
で、それに対するカウンターとして、今ここなんだけれども、実はその現実ではないところみたいなものを表現することで、ある種の距離、いわゆる結局ここではないどこかに行きたいと思っているけれども、実際にじゃあ
行けるかというと、それはそれでロマンがないっていう問題もはらんでると思うんですよね。
みたいなことを考えていたりするわけなんですけれども、てなった時に、現実を整備すること、もちろんそれはセルフネグレフト対策であったり、健康のためであったり、衛生のためであったりとか、いろいろあると思うん
ですけれども、
意外となんというか、ソフトウェアの部分の方がお金をかけずにめちゃくちゃ、なんだろうな、進化というかバージョンアップというか、課題解決ができるんじゃないかなとは思っていて、すでにもう課題を感じている
ところ、何がめんどくせえなとか思ってるとか、これなんかよくできねえかなみたいなところは、
じゃかじゃかAIさんに聞いて、なんかこれ楽にできないみたいなのを聞いてみてもいいと思うんですよね。ただその楽にで、こういうふうにやると楽にできますよっていうふうに言ってくれた、例えばそのソフトウェア
作るとか、このソフト使うといいですよとか、このコード走らせてみてくださいとかいろいろあると思うんですけど、
それを実際にこう登録していくとか置いていくっていうマウスを動かす肉体労働、まあマウスを動かすことって結構肉体労働だと思うんですけど、その肉体労働をやるかやらないかっていうのは、いわゆる人間の意思判断
じゃないですか。
意外とね、その肉体労働って結構必要なんですよね。いわゆるプランニングとかはやってくれるんだけど、なんだろうな、型を立ててなんかしたいって叫ぶことと、実際に肉体労働をすることっていうのはどうやら人間
がやるしかないっていう、まあそれはそうですね、現実世界でいうのは人間なんで、もちろんそのパソコンを操作するAIとかもあると思うんですけど、
使い道とか仕様料とか明確に定まってるのであればそういうのもいいんですが、いとぽるが今言ってるのは、かなり汎用的な、狭末な、かなりセブラルな、ボロボロとした課題みたいなことなので、だからそれこそなんだ
ろうな、現実世界とかで言うと、扉の引き戸の滑りが悪いから、
100円ショップでよく滑るピーって引くやつみたいなの買ってきたらめっちゃ良くなったとか、扉閉める音がでかいからクッションのやつをちょっとつけてみるとか、なんか換気するときにドアがちょっとあれだから、
なんかドアストッパーを買ってみるとか、なんかどうしたんだ、いとぽる入り口出口のこと話ばっかじゃねーかよ。
どうしたの?閉じ込められてるの?
いやまぁ、アトリエで収録してるから、もうとにかくこの梅雨というか、その長期のね、雨の影響で、やっぱりこう古い建物であったりはね、本当にカビであったり劣化であったりとか、もうやばくてやばくて、それの修繕
みたいなので、ひいひい言って、本当にやっと一段落したところなんですけど、
まぁそういう問題を解決してみたんだよ。解決してみようとしてるし見たんだけれども、じゃあそれで何か進んでるかっていうと進んでないんだよね。
っていうところに気づいて、うわーってなった時に、もちろんそれもやるんだけど、そこそこの感じにしといて、もっとより情報が集まっている部分、自分が接している部分とかでやったほうがいいんじゃないかなと。
より自分を誘導する、それこそだから、何だろうな、課題解決によって、自分の動きのアーキテクチャを作るっていうことを最近トップではかなり強めに考えていて、もう自分の何だろうな、
衝動みたいなものであったりとか、熱意とか、そういうものぐらいしか、ムーンショットまでは行かないけれども、アップステアするものって多分ないと思うんですよね。
で、それが発生した時に、何というかすぐ始められるようにする。その6点とかでもいいから、100点満点中6点とかでもいいから始められるようにするっていうのがすごく重要で、
なんか計算して設計してやるみたいなものは、おそらく本当に自分がやりたいもの以外のところでやったほうが多分いいんだろうなって。
いわゆるその熱意みたいなものを、その熱を冷まさないまま、その熱の、何というかな、熱のその種類というかジャンルみたいなものを、いわゆるエネルギー変換の放送、エネルギージュールとかの熱量とかのやつを、
他のエネルギーに変換するってなった瞬間に、熱エネルギーじゃなくなるじゃないですか、エネルギーが。
ってなると、もはやそれって人間がやる必要ってあるんだっけみたいな感じになってしまうと、何もできなくなっちゃうと思うんですよ。
だから、まるきり合理性でもないし、まるきり性なんとかいろいろやったりしなかったとしても、何かその自分のガッツでやるっていうのが重要なんじゃないかなというのを結構考えていますと。
AIハッカソンを仕事に組み込む
中小的なことを話したんですけれども、じゃあ具体的に何をすればいいかっていう話。
いわゆる例えばですね、新しいプロジェクトを始めるときにチーム全体でですね、最初にある種ハッカソン的なものをやってしまうっていう状態を作ると、
意外とこれってちょちょいで作れちゃうんだ。もちろんそのプロダクションというか、お客様向けに長期運用するようなサービスであったりとかシステムみたいなものをその場でパッと作るっていうのができるというわけ
ではなくて、
そうではなく、こういうものってパソコンでできるんだ、自動化できるんだみたいな、そういうようなことをパッとある種プロダクトマネージャーなりリーダーなり、
っていうのがイメージがつくと、そこから先めちゃくちゃ早いっていうのがあるじゃないですか。なんかプロジェクトキックオフしたよってなったときに、意外とずるずるずるとスタディ調査みたいな、みんな好きだよね、
スタディ調査とかね。
もちろん大切なことだと思うんですけども、逆にそこら辺が得意な人と得意じゃない人っていうのもいるっちゃいるので、それはエンジニア非エンジニア全て関係なく、やっぱりキャッチアップとか勉強みたいなものってや
り慣れてるかやり慣れてないかっていうのがかなり残酷に出るのでいて、
やり慣れてない人のスピードってはちゃめちゃに遅いんですよね。で、それってAIでよくねみたいな感じになってしまうってなったときに、人間がそれやる意味ありますかっていう風になってしまうんですよ。もちろん
その、何だろうな、一定レベル以上だとみんな得意だから、そんなものはなぜかというと、レベルが上がるためには何かしらのスタディ、いわゆる何だろうな、餌を食いまくらなきゃいけなくて、知識であったり知見だった
りとか風景であったりとか何でもいいんですけれども。
で、だいたいできる人っていうのはそういうのを経験してきてるから、まあなんというか、あの、ニワトリ卵になってしまうんですけれども、あの、そうじゃない場合って、別に人間やる人ないじゃんみたいな感じになる
と、そこに時間かけなくていいよねみたいな話が、まあよく言われると思うんですよ、最近。
で、「おお残酷だぜ、厳しい社会だぜ。」とか思うんですけれども、まあ普通に、メ、何というか何だろうな、うーん、非客で手紙を運ぶのと、えー、メールで送るので、いや俺めっちゃ足早いから、マジメールで送るとか
なんかもたもたしてるよりも、俺ダッシュして下の階行って、あの、喋ってきたほうがマジいいっすよ、俺声めっちゃ可愛いしみたいな。
それはお前はそうだろうな、みたいな。お前ほどの萌え声献客、献客萌え声非客だったら、確かにそうかも、そっちのほうが満足度高いよな、でも俺お前じゃねえんだよ、みたいな。まあそういう話だと思うんですよね。
でもその、萌え声献客非客はハズレ値なので、あの、その人がいるんだったら別に、その人それやればいいのよ。別にAIでやる必要ないのよ。それ当たり前じゃん。でも意図っぽいのは萌え声献客非客じゃないからメ
ール使ったりするんだけど、まあそれは場合によるよね。
意図っぽいのはもうあるジャンルにおいては萌え声献客非客の可能性はめちゃくちゃある。めっちゃある。っていうかめっちゃある。っていうかめっちゃあるから、なんというか、それがその残酷に出てしまうっていう
のも、かなりきついなっていうのも感じています。
まあ例えば意図っぽいのは外国語ができないんですけれども、さまざまな言語があり、そのさまざまな言語をマスターしてるかというと全然マスターしてないわけで、めっちゃできないわけですよ。めっちゃできない。タイ
語とかわからんし。で、めっちゃできないから、めっちゃできる人からするとこいつなんやねんみたいな感じになると思うんですよね。
で、それに対してテクノロジーの力を使うっていうのはもうありがたやなんですけれども、それでいいと思うんだよなっていうのは思いますと。漢は九大。で、そのハッカソンじゃないんですけれども、例えばね、朝起きて
朝1時間のAI活用とポッドキャスト自動化
1時間、例えば昔だったら読書するとかだったと思うんですよ。
なんだけど、そうじゃなくて朝起きて1時間めちゃくちゃ集中して、なんかAIとハッカソンをしてみる。何かしらの課題解決をチャレンジしてみるっていう時間を設けるっていうのがすごくいいんじゃないかなっていうふ
うに思って、ただめっちゃ疲れるよ。バリ疲れる。バリ疲れるし、何ていうか人間のペースじゃないからさ、向こうはさ。
だから何かちょっとやるっていうのに慣れてない人ほど相当疲れちゃうと思うんだけど、でもそれを習慣づける、まあ習慣づけるまでは行かなくてもいいけれど、短期集中で例えば1週間やってみるとかやると、それ以
降の何かしらのアクションであったり仕事であったり趣味活動みたいなものに対して、ふっくりでレバレッジめっちゃ効くよねみたいなのは可能性あるよね。
例えば中吉インターネットとかだと、システム化してるところはSpotifyにPodcastの最新話がアップされると、それのタイトルとURLと概要欄っていうのを自動で引っ張ってきてDiscordに投稿する
っていうような流れになってるのね。
で、あとファンボックスの方、支援してくださる方に向けた限定ラジオ後語り。こちらの更新は今まで手でやってたんですけど、Discordへの告知の更新ね。これも今回自動化しました。
で、Xの方が一時期、もう投稿したら自動でっていう風にしてたんだけれども、APIが有料になったりとかしちゃった時に止めちゃったのよ。これダメだ、めんどくせえみたいな。これダメだ、このままこのコードで運用
するとお金かかるやつを設定しなきゃいけないからダメだ、めんどくせえつってやめちゃったんだけど、
今多分フリーティアみたいなのがあるのかな。だからもう一回チャレンジしてみてもいいかなと思ってるんですけど、それでできなかったらめんどくさいんですけど。みたいな感じで、なんかちょっと、例えばじゃあポッド
キャスト1個撮りたいなっていう風になった時に、でもあれやってあれやってあれやるから、例えば2時間くらいかかるな。
で、2時間か。2時間だと間に合わないなみたいな。終われないみたいな。1時間半あるのに2時間かけないといけないから、今日もできなかったみたいな。で、なるべくつるっと2時間やりたいって考えちゃって、1
時間、例えば1時間、もっと攻めようか。1時間45分あるのにできなかった。諦める。
で、なんか人生ってそれの繰り返しでいろんな機械損失だったりとか、欲求不満とか本当にやりたいことをできないみたいな。だからそれに対するめちゃくちゃ強い脅しのライフハックとして、今日死ぬとしたら何やりたい
みたいなことをやると、1時間45分でもやりたいって思うからやれるみたいなのがあるわけなんだけど。
なんかね、それをね、なるべくじゃあ自動化して自分が時間を使わなくてもいいようにしたらいいんじゃないのっていうのってあると思ってるんですよ、最近。
で、それを繰り返すことによって、何か欲しい成果であったりとか、自分のやりたい時間、人生の時間、例えばこうやってポッドキャスト撮っている時間っていうのは無なんですけれども、投稿している作業のときももちろ
ん無。
で、投稿し終わった瞬間だけやや嬉しいみたいな。で、反応がやっぱほとんどないのでどんどん無になっていくみたいな。どんどんしょんぼりしていくみたいな。基本これなんですよね。なんだけど、じゃあその投稿した瞬
間だけなんかちょっといいみたいな。なんかアップされてるみたいな。
お、みたいな。更新をしましたみたいな。お、みたいな。更新をするとなんか罪悪感がちょっとだけ紛れるみたいな。何に対する罪悪感なんだよって感じなんですけど。で、その紛れをじゃあ高速でやりまくるで、で、
紛れ、紛れ、紛れにしたら気持ちよくなれるのではみたいな。そういうことみたいな。え、ってことは何?30分以上収録とかせずにパッパやればいいんじゃない?
うん。勘のいがきだね。なるほど。そういうのもありますよね。でもそれに対していやその無のところをじゃあ解決するためにはじゃあもうちょっと見てもらえる人を多くしたりとか応援してくれてる人たちをいとっぽどが
可視化できないといけないよねっていうふうになったときに、じゃあどうやって可視化するんだろう。その可視化するための最短経路ってなんだろうみたいな。ただそれに対してで言うとAIとかに聞かせるともういとっぽ
どすぐわかるのよね。
動ける状態をつくる健康とメンタリング
じゃあこれこれ多分ここだよねボトルネックは。じゃあこれやればいいじゃんみたいな。やればいいじゃんなんですけどやれるかどうかはまた別だよな。やればいいじゃんっていうのは簡単なんだよ。うん。やるのが大
変なんだよ。で、そのやるっていうのをじゃあどうやってやっていくのか。本当にそれをやって満足いくのかっていうのをフニフニしたりするんだけど、そんなこと考えてる暇あったらじゃがじゃがやれよみたいな話だ
と思うんですよ。
で、おそらく検討してることと悩むことって判断なのか、検討してるのか、何かこう嫌なことがあってそのストレスに対して何か反応してるのかって区別つかないと思うんですよね人間って。だからなんかあんま考えても
しょうがないなって最近は思ってます。
なんかそれよりもそれよりもより楽にスムーズに動けるようになっていくっていうのが重要。ってなると根本にやはり睡眠と栄養の問題っていうのが出てくる。
やはりうまくできなくてもガソリンがいっぱい溜まっていれば意外と運用でカバーできたりするわけですよ。能力値がある程度高い場合は。あとそれに対して健康とかいうのもあるし筋力みたいなのもある。あとは腸力って
最近ここ数年で言われてますが腸内環境のことですよねとか。
なんかね人間が頭使って考えるのがそんなにそんなにっていうなった場合、マウスを動かしたりする。もしくはマイクでもって入力したりする。その机に椅子に座ってられる腰の健康さとか立ってスタンドディスクだったら
立って話すだけの風邪ひかない健康さとか。
そういうところの方が恐らく根本だなって考えるとそれに対して投資してない人ってめっちゃ頭悪いじゃんっていう風になっちゃうと思うんですよ。人間でめちゃくちゃ老いていくのでそれに対してねアメリカの実業家
みたいな方が死を克服するんだって言ってもうすべて計算してすべてサプリメントとか睡眠時間とか運動とかもやってめちゃくちゃ若く見えますよねみたいなあるじゃないですか。
もちろんあれも事実だと思うんですけどあそこまで行くとまあまあって感じなんですがそれそのものが目的になってるからでもそれをやりたいんだったら別にそれが本当に熱意を持ってできることだけでいいと思うんです
けど。
そこに対するじゃあ知識みたいなものも昔だったらアクセスできなかったけど今めっちゃ知見あるじゃんみたいな。
もちろんYouTubeとかSNSするとそれに対してなんかサプリ買いましょうとかプロテイン買いましょうとかジム入会しましょうとかこの上昇座買いましょうみたいな感じで商品になっちゃうんですけどそうじゃない
ものも結構やっぱ調べればあるわけで。
でそのそうじゃないものが意外と調べるの難しくなっちゃったよねっていうのが前回の話だと思うんですよね。
そしたらそれの最適解がわかる人に話を聞くとか教えをこうとかそれが前々回の習い事みたいな話ですよね。
だからねそこの部分をやろうという姿勢が見えない人に関しては伸びしろが全くないので、伸びしろが全くないどころか若いんだったらいいんですよ。
若いんだったらまだ全然いけるんだけどある程度大人になってそこのなんか何かをなんだろうなどんどんどんどん置いていくってものに対するパッチを当ててないっていう人は伸びしろないから
おそらくおそらく多分友達になっても楽しくないよねって周りに思われちゃうんだろうなっていう風に人っぽい思っていて
それは避けたいそれは寂しいからっていうのを思っています。
ってなった時にAIハッカソンみたいなものを1時間朝にぶちかましてみるみたいな。
その結果めんどくせーからいいやってなったとしてもいやでもなるほどそのこの問題に関しては自動化もできるのかっていうその発想ですよねがあるだけで
以降明日以降のハッカソンであったりとか気持ちの持ち寄って結構変わると思うし意思決定判断のヒントにもすごくなると思うんですよ。
ので結構必要なんじゃないかなっていうふうに思うでそれに対するAIじゃないものがおそらくメンタリングみたいなものであったりとか
経営者に対する壁打ちみたいなものであったりとかだと思うしそのメンタリングっていう時にその
なんだろうなえっと免ケアって単語最近よく使われるようになりましたよねメンタルケアみたいな免ケアみたいな
免ケアとメンタリングちょっと違うんだよね。だって免ケアはパートナーにやってもらってくださいだと思うんですよ
もちろん何か経営者がすごい孤独だから経営者のメンタル問題みたいなものもめちゃくちゃあったりとかして
でまぁご自分組織であってコミュニティーみたいなのでいろいろあるとは思うんですよね。
でまぁそれはそれでまぁもちろんいいっちゃいいんですけどえっと免ケアではなくメンタリングみたいなところを
なんというかな一人見つけるっていうのはなしじゃないとは思います。ただその人自体が自分のすべてを良しとしてくれるかということは全然それは違う
一部の事柄に対してだと思うので本当に人間性全部とかになるとそれは本当に家族とかじゃないとできないと思うんですよね
家族がそういうことをやる必要があるとかやらなきゃいけないっていう話を全くいところしてないんですけれども
なんというかそれぐらい深い中とかじゃないと無理だよねっていうものは思っています
ジャーナリングとAI相談の危うさ
ただもちろんその人と喋りたくないよとかそんな人いないよって場合はやっぱりよく言われてるのは日記を書くことすなわちジャーナリングですよね
朝起きてもしか1日の終わりとかでもいいんですけどジャーナリングで自分が今考えてることを全部書き出すみたいな
で書き出してうーんってこうやって見てなるほどみたいなこんなこと考えてたんだまあそうかみたいな
でなんか書いてる間になんか整理されてまぁいっかみたいな気持ちになるみたいなね
それも全然アリだと思うんですよただそのジャーナリングをAIに対してやると人っぽいのは正直良くないと思っている
それはやっぱり様々な問題が起きてるよねすごく悲しい目に合ってるんだときに
じゃあその悲しい原因を全てなくしましょうみたいなおいおいおいちょっとそれ乱暴ではみたいなとか
AIの返答っていうのは魔族と同じだからって話はよくしたと思うんですけれども
いわゆるその平均的なことを返したりとかあとはその話者ユーザーが喜ぶこと
いわゆる良しってなることを返すっていう風になるとまあ良くない前行程ボットになってしまう
良くない選択をしてしまうっていうのは全然あるわけで
だからそのチャットCPTに聞いてみたらこういう感じだったんでみたいなことを結構最近言う人多いと思うんですけど
いやめちゃめちゃ危ないけどっていうそれを分かった上で使ってるんだったらいいんだけれども
ただでも何というか最近も問題になってるよねそのAIに聞いてみたらこうでしたってペッて貼るっていうのはマジありえみたいな
それがなぜありえんのかっていう説明は今ここではしませんけれどもなぜかというとあまりにもあまりにもなので
それがわからない人はごめんやけど無理やわっていう感じだからね
ので何それってなった場合を調べていただければという感じなんですけれども
苦しい時間を支える楽しみ
もちろんその健康状態によってうまくなんだろうなメンタルがっていうのは全然あると思うし
やっぱ痛みに耐えるっていうのは相当つらいことだから早く時間が経って解決するとか
早く一晩が過ぎ去ってほしいとかっていうのも全然あるわけで
それに対する時間のケアとして何か消費みたいなものをある種の砂糖ですよね砂糖菓子として
口の中に入れてコロコロして1時間なんだろうな時間が経つのを待つっていうのは
糸っぽいのはなしじゃないと思っているでそれをなんだろうなそれはそれこれはこれで
純粋に楽しめるというか純粋にそれを消費できるといいよねっていうのはある
別に何かめちゃくちゃストイックに全てをやれとかっていうわけではなく
そういう癒しとか甘いものみたいなものは大事だと思うんですよ
むしろそれなんていうか甘辛じゃないですけれども結構生きてるだけつらいことたくさんあるから
だからこそそういう楽しいこと甘いものっていうのがめちゃくちゃ甘く感じられるというのもあるし
その逆もしっかりだよねでおそらくそれに一生付き合っていかなきゃいけないから
それはそれでそれはそれとしてもう諦めてそうじゃない部分でなるべくそのなんだろうな
遠くに行けるようにたくさんのところを見れるように健康でいれるようにっていう風に動くっていうのは
ちょっと努力していった方がどうやら良いとされているよね
まあそれこそ孔子の話であったりとか何でもあるんですけどね
はいということを最近は考えています
ほいなんか最近の集大成みたいな話をしてしまいましたが
糸ポイント死ぬんかっていや大丈夫死にません大丈夫ですまだ最終回ではありません
全然そんなことは考えておりません
ちょっとした個人的なじゃあ今具体的に最近何したよっていう話は
この後のファンボックスの後語りでお話しできればと思います
ファンボックス入会していただくと月額550円1100円1万円のコースがあるんですけれども
1100円のコースで限定ラジオがボコボコボコと聞けます
いつ入っても聞けるので正直入りたいと思ったところに入ってもらった方がいいと思います
内容結構コンテンツいっぱいあるので楽しんでもらえればというのと
支援していただいたお金ですよねっていうのはもう余すことなく全て
このpodcastの存続に全て使って使わせていただいておりますという感じです
繰り返しになりますがサーバー代であったりとか
あとはインターネット回線の月額利用料であったりとか最近高いですよね
そういったもので活用させていただいております
このpodcast続いているのは皆さんのご支援のおかげでございます
いつもありがとうございますということで健康にやっていきましょう
ではまた次回
35:42

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