はい、いろいろな事情があって変えたんですけど、今日も早速パソコンに僕が鬱陶いもんで、たくさん充電が全部なくなって、しかも充電できるケーブルが店になくてみたいな感じで、たくさん迷惑をパソコン電子機器の周りで迷惑を毎週かけ続けてるみたいな状態が続いて、
続いておりますが。
はい、買い替えたというところがあると思うんですけれども、マックブック使ってる人向けにはなるんですけれども、おすすめのツール、もう絶対これは入れておいてほしいみたいなツールがあるので、ちょっとその紹介も軽くできたら、ちょっとその話だけだと1話分ならないかなと思ったんで、
ちょっと冒頭にその話をして、そこからAIの話みたいなのに入っていけたら楽しいかなと思っておりますので、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
おすすめのツールの話からできたらと思うんですけれども、レイキャストっていうツールなんですけれども、レイキャスト、R-A-Y-E-C-A-S-Tですね、レイキャストっていうツールがあります。
これはもうマジで絶対に入れてほしい。
Macユーザーは。
レイキャスト。
Windowsユーザーは使えません。
はい、すいません。
けどどちらかというと、Windowsには実は標準搭載されているような機能っていうところを、Macでも使えるようにするみたいな、もうちょっとWindowsより使いやすいかなくらいの感じのイメージのツールになりますと。
どんなことができる、具体的に何なのかみたいなところなんですけど。
ちょっと一回いいですか、僕今レイキャストって調べてみたんですよ。
はいはいはい。
すごいですよ皆さん。
何何何。
一個も分かんないです。何言ってるのか。
一個も分かんないですよね。
一個も分かんないです。読んでいいですか。
これマジで分かんないんでそれを説明してほしいんですけど。
レイキャストとは、特定の地点から見えない光線、レイを飛ばし、光線が当たったオブジェクトの情報を取得する技術や機能です。
マジで何を言ってるんですかそれ。
それは僕にも分かりません。なんだそれ。それはなんだ。
めちゃくちゃ意味分かんないですよこれ。
ある特定の位置から透明なラインを引いて、そのレイ上のどこかでコライダがあるかどうかを検知する。
もうマジで訳分かんないですね。
それはね、僕にも分かりません。
怖い。
怖いですね。
これも分かんないかなって感じなんですけど、レイキャストとはっていうところを端的に言うと、無料のランチャーツールです。以上。
ランチャーツール。
今ね、無料のってことだけですよ。僕が分かったのは。
ランチャーツールっていうのはKIOの今の手元でももしかしたらできるかもしれないですけど、コマンドスペースって押してもらったらスポットライトって立ち上がると思うんですよね。
コマンドスペースを押したらスポットライトが立ち上がる。
はい、なんか検索窓みたいな、Mac内で立ち上がる検索窓みたいな、見たことあると思うんですけど。
これがランチャーツールっていうものです、いわゆる。
これだけだと普段ランチャーツール使ってない人からすると、別にそれがどんだけ便利になっても普段から使ってねえしみたいな話だと思っていて、
何がちょっと便利かみたいなところを、いっぱいあるんですけれども、3つに絞ってちょっとお話しさせていただくと、
まずはクリップボードのヒストリー、履歴ですね、コピーした履歴が溜まっていきます。
はいはい、わかります。
何度でも過去にコピーしたものであれば何度でもペーストできる。
うんうん。
これ便利ですよね。
これ便利ですね。
しかもさらにそれが検索できる、検索可能であると。
なるほど、はいはいはい。
これ超便利、コピーしてペーストしてコピーしてペーストしてみたいな不毛な作業を全部コピーコピーコピーコピーってコピー全部した上でペーストを全部していくみたいなことができると。
うんうん、なんかそれ似たようなことを前教えてもらいましたよね。
そう、あるんです。クリッピーっていうアプリがあって、これはもういりません、クリッピーはいりません。
クリッピーはいらない。
レイキャストは十分です。
レイキャストはさらにクリッピーよりいいところが、画像、ヒストリーを画像としても見れるんですよね。
ほう。
画像をコピーするみたいなのをしたときに、画像のコピー履歴まで残ってる。
えーすごい。
これが一つ目です。
で、もう一つが、二つ目は検索機能が素晴らしい。ファイルサーチ機能ですね。
Mac使ってると、ファインダーで検索するじゃないですか。
はい。
あれめっちゃ微妙なんですよね、検索機能が。
ほう。
全然、なんだろう、全然引っかからないんですよね。
ファイルの中身とかまで引っかかるからなのか、意味がわかんないファイルもいっぱい引っかかってきて、マジで全然引っかかんないんです。
はいはい。
なんですけど、レイキャストを立ち上げて、普通に文字を打つんですよね。
自分のこんなファイル名だったかな、みたいなのを打つ。
はい。
すると、ファイルサーチみたいなのが予測で出てくるんですけど、それでファイルサーチすると、
この自分のMacBook内にあるファイルをめちゃめちゃ高精度に検索してきてくれる。
はいはい。
その機能がマジで便利で。
僕はその機能が便利すぎて、基本的には整理しないものっていうのを全部ダウンロードフォルダに突っ込んでて。
はいはいはい。
だからもうダウンロードフォルダは地獄みたいになってるんですよ。ぐっちゃぐちゃ。
はいはい。なんとなくわかります。
けど、検索性がめちゃめちゃ高いんで、もうそれでよしとしてる。
あー、もう整理する必要すらない。
そう、ない。で、整理したいってなるのは全部Googleドライブに上げてる。
ちゃんと格納するというか、ちゃんと整理して保存しておかないといけないのは基本的にGoogleドライブに入れていて、
雑多な資料というか、全ての資料は基本的にはダウンロードフォルダ内にあるっていう定義をしていて、
で、検索で引っ掛けれるみたいな。
なるほど。
そういう運用をしてるんですよ。だからもうゴミ箱的に使ってる。
なるほど。ゴミ箱だけどちゃんとそうやって精度の高い検索機能があることで困らないというか。
そうですそうです。
あー、なるほど。
これが2つ目ですね。で、3つ目がスポットライトとかが立ち上がって検索窓みたいなのが出てくると思うんですけど、
そこ上で計算できるんですよ。電卓になるそれ自体が。
電卓になる。
だから単純にレイキャストをパッて立ち上げたらスポットライトみたいなのが出てくるんですけど、そこに12たす12とかってやったら勝手に24って出てきてエンター押すとコピーされるみたいな。
あー、打ち込めば勝手に計算されるってことですか?電卓がくっついてるとかじゃなくてその中に打ち込めば。
で、例えば12USD、USドラですね。USドラとかをやるとちゃんとUSドルの今の現在価格を勝手に出してくれたりする。
あー、なるほど。
そう、そういうのも含まれた電卓みたいな。
えー、もうAI機能がついてるみたいな。
まあ厳密にはこれはたぶんプログラム化されてるからAIではないんですけど、そんな感じのイメージ。
なるほど、なるほど。
これが結構便利。使いこなしてくると。
この3つだけでも結構便利で、他にもウィンドーマネジメントって言ってショートカット当てて拡大縮小とか右端に寄せるとか右半分の画面表示にするとかみたいなのを全部ショートカットで割り当ててわざわざ画面を拡大縮小とかするのをタッチパッド使わなくてもできるようにできたりとか。
あとはもうちょっとエンジニアの人が使うツールなんですよ、これ。基本的には。
なので拡張機能みたいなのを自分でプログラムして入れ込めることができて、みたいなこともできたり。
だから結構やり用はめちゃめちゃ使い方があるみたいな前提なんですけど、
まずそのクリップボードのヒストリー機能と計算機の機能と、あと僕はこのウィンドーマネジメント、Macだとマグネットっていう有料のアプリでしかできなかったんですよ、ずっと。
なんですけどレイキャスト無料でできちゃうっていう、そうみたいなのがあったりとかすると。
なのでとりあえずこれ入れといた方がいいみたいなのをヒットアプリとして僕はいつもお伝えしてるって感じなんですよね。
特にこのクリップボードヒストリー、前までクリッピーでが良かったんですけど、レイキャストの方が圧倒的に高機能なんで検索もやりやすいしっていうところで。
なのでちょっと是非機能も入れといて欲しいなというふうに思ってますので紹介でした。
設定でいろいろクリップボードヒストリーとかやっていかないといけないんですけど、それはちょっとわかりやすそうな記事は概要欄に貼っとくんで。
ありがとうございます。
基本的にコマンドCでコピーで、そうすると勝手にヒストリー乗っかってきて、コマンドVで貼り付けたんですけど、コマンドシフトVを押すと履歴から貼り付けるみたいな感じのモードになるみたいな使い方なんで。
慣れちゃえばすごいわかりやすくて便利っていう感じですね。
ありがとうございます。ちょっと賢くなった気がします。
ちょっと使ってみてください。その他にもスニーペット機能とかで、自分がよく入力するやつを登録しといたら、
例えば僕とかだと全部のメールアドレス、メールアドレスたぶん10個ぐらい持ってるんですけど、
その全部のメールアドレスのショートコマンドみたいなのを登録しておいて、ある特定の文字列を入力するだけで勝手にそれがベッて反映される。
住所とかいつも打つけどめんどくさいなみたいなやつは全部それで登録しておくとかもできたりする感じですね。
なるほど。
はい、そんな感じです。
すごいな。
そんな感じで結構便利ですよっていうところなんですけど、じゃあ本題のAI界に行きましょうかね。
そうですね。僕なんかからしたら今のでもうAI界みたいなもんですから。
あんま変わんない。
AI界聞いて、へーほー便利だなって思ったようなもんなんですね。
そうけどねこれはね意外とね知ってる人少ないと思うんで、エンジニア界隈でしかたぶんそんなに有名じゃない。
そうでしょうね。もう本当に今の説明聞いて改めてさっきのまた調べた文章を読んでもうわかんないしなみたいな。
僕も意味わかんない。
全然意味わかんないけど、ちゃんと仕込みしてたら営業中便利だよみたいな話なのかなって思いながら聞いてました。
そんな感じやね。PC作業って結構そういうのが多くて、料理でいう仕込みは仕込んだやつが使い切ったら終わりだけど、PC作業は一回仕込んじゃうとこれから未来に使い続けられるっていう。
仕込みというよりはどっちかというと銅線作りとか、物の配置とか。
そういうところの整理してたら手間が減るよとかそういうようなお話をしてるのかなというすごくざっくりとした認識で今聞いてましたけど。
そんな感じそんな感じ。マジでPC作業は10倍とか変わるから。
そうですよね。
人によって。やばい変わるんで。こういう日々のちょっとしたやつは便利になると。便利なので便利というか。
便利なのでね。
すごいなんか。
便利にしていきましょう。
アホみたいな。便利になると便利なので便利にしていきましょうという。
便利な話をしているとは思えないようなワードが出てきましたけども。
そんな感じなんで。こういう知識もちょっとずつシェアできたら嬉しいなと思ってるんで。
いやいいですね。なんか多分、わかないラジオ聞いてる方、いろんな方がいると思うんですけど、こういうところに疎い人は多いんじゃないですかどうですか皆さんっていう感じなんですけどね。
お前だけだよみたいなの言われてるかもしれない。
みんな言われてるのちゃんとしてるのかな。わかんないですけどね。
僕の中では料理に携わっている人間が最も不得意とする部分だと思ってるので、仲間がいっぱい聞いてるんじゃないかなって思ってますけどね。
僕だけだったら面白いな。僕だけかもしれない。
逆にね。そんな当たり前だけどなーみたいななんかかもしれないですね。
じゃあちょっとそこらへん。またコメントでも皆さん教えてください。こんなの当たり前に知ってたとか。
僕と同じく便利だなって。便利だなって思ったっていう風にコメントしてくれたら嬉しいですけど。
じゃあこれから本題のAIのお話っていう。
まあちょっとツールの紹介は以上ということで。
じゃあ本題に入りましょうか。もう20分ぐらい経ってるかもしれないけど。
本題に入るまでに。
はい。本題楽しみにしてました。
ちょっとね。なんでこの話しようと思ったかみたいなところなんですけど。
ちょうど数日前にハットリさんが家に泊まりに来てたんですよ。
めっちゃいいじゃないですか。楽しそう。
本当にただ泊まりに来ただけなんですけど。
その時の話になって。ハットリさんってノートとかもやってるんですよね。
そうなんですか。
そうそうそう。いろんなところ行くしっていうところで。
最近全然できてないんですよねみたいな。
実際ね結構大変じゃないですかノート書くのも。
大変ですよ。
キヨもねノート書いてたりとかっていうのがあったと思うけど。
そうですね。ちらほらなんかノートもそうですしこういうのもそうですし。
いろいろ積極的にやっていこうと思ってやってるんですけど。
ハットリさんがやってるの知らなかったんですけど。
でもハットリさんがこれなんか書いても言ってないからじゃないですか。
僕が知らないの。誰も知らないんじゃないですか。
けどねなんかあれとかでは言ってるのかな。インスタの投稿とかでやってるから。
本当ですか。じゃあ僕が見てないんだけど。それは申し訳ないです。
ハットリさんごめんなさい。
けどね。けど多分キヨとちょっと関わるようになってからは書いてないかもしれない。
だから最近書いてないですよねみたいな話になった。
なるほど。じゃあ僕がまだそんなにハットリさんの投稿を見てないときにいろいろやってたんですね。
そうそうそうそうみたいなぐらいの時間かなと思ってて。
でなんかまああのね料理にもそうだし僕みたいな人もそうだけれども。
結構やっぱ発信って大事っちゃ大事じゃないですか。
そうですね。
それはなんかどういう思いでやってるのかっていうのもそうだし。
まあちゃんとこうね気にしてくれる人を増やすというかみたいな意味でも。
やっぱこう発信しないとわかってもらえるものもわかってくれないというか。
私なんか知られることも少ないというかみたいなところがあるんで。
それはなんか普段のインスタの投稿とかXの投稿とかいろいろあるし。
ノートとかこういうポッドキャストとかもそうですけれども。
なんかそういういろんなツールとか発信するツールは出てきたんだけれども。
やっぱ日々忙しいよねみたいな。
僕もなかなかできてないところはあるんですけれども。
例えばキヨもそうだしハットリさんとかももともと書いてたのがあるじゃないですか。
だからなんかそういう自分らしさみたいなののエッセンスみたいなのを
もうすでにアウトプットしてるって状態だと思うんですよね。
そうですね。
だし自分自身も結構そういう意味ではユニークな気づきであったりとか
ユニークな考え方であったりとかみたいな
その濃いエッセンスみたいなところを持ってる人たちだと思うんですけど。
そういうのをSNSとかに投稿するみたいになった時も
過去のノートとかを全部AIに渡しておいて
自分の最近した気づきみたいなのを
もちろん300字とか500字とか始めは書かないといけないと思うんですけれども
これこれこういうことがあって、これこれこういう気づきがあって
こういうことを発信したいと思ったみたいなことを
過去の自分が書いたノートっていうのはこういうもんだよみたいなのを与えたら
例えばどのレベルでお願いするかにもよるんですけれども
外観を整えてくれる、構成を考えてもらえるとか
あとはもう今だったらベースでとりあえず全部ドンって書いてくれたりとか
多分5000文字以内ぐらいだったら普通に書いてくれるんで
みたいな感じで、それをベースにして最終調整をしていくみたいな
みたいな使い方ができると思っていて
たぶんここに違和感を示す人
AIに何か文字を書いてもらうとか
AIに何か仕事をお願いするみたいなのに
違和感を感じる方って結構いると思っていて
本当にそれってあなたのものなの?みたいなイメージもそうですし
ちょっと気持ち悪さを感じたりとか
AIが書いてあって知るだけでちょっと嫌だなって思ったりとか
いろいろあると思うんですけれども
そういう風に感じている人と
僕とかは結構積極的にAIを使いたいなって思ってる側の人間
それでも僕はSNS投稿とか最適化できてないからあんまりしないけど
将来的にはやりたいなとかって思ってる側の人みたいなところで
何が違うのかなっていうのを結構考えたんですよね
その時に一個思ったのは
僕のAIに対する考えって
結構部下とかアシスタントみたいなイメージが強くて
おそらく懸念を示す人って
どっちかというと先生とか検索とか
自分より上位のものとして見るというんですかね
上位っていうのは知識量として上位のものとして見るみたいな感じなのかな
だから基本的に指示するじゃなくて
聞いてるみたいな使い方をしてる人が多いのかなって思って
聞いてるっていう使い方をすると
自分の中にないものを生み出してもらうわけじゃないですか
聞いてるってことは
先生的に扱うってことは
なんですけれども
多分僕がこれからAI普及していって
個人の時代がもっと加速するなって思ってる一つの
あれとしては
個人の持ってる濃い情報みたいなのを
AIに渡すことで
適切に整理してもらって
適切にプラットフォーム
各プラットフォームに合うような形式に
直してくれ変換器ぐらいの感じで
考えたら
結構もうちょっと使いたいって思う人多いのかなと思ってて
この話をしてた鳩井さんも確かにみたいな感じで
今だんだん進化してるから
例えば今僕が喋ってるみたいに
ずっと独り言で喋って
その音声ファイルを渡すでもいいと思うんですよね
そこを精度を上げるためには
しっかりと指示書を作っていくとか
っていうのが必要なんで
結局自分でコントロールしようと思ったら
部下にお願いするのと同じ感覚で
やっていく必要があるんですよね
ここを部下っていう人を
僕たちはまだそんなに
大資本を持ってるわけでもないし
リソースがあるわけでもないから
お願いする人がいないんだけれども
AIにお願いできるみたいな
そういう時代が来てるから
そこを使えると
以前にも話したけど
僕は今までできなかったことに
AIを使いたいと思ってるわけですよね
部下にお願いするんだったら
自分が今までやってたことをお願いすると
自分が今までやってたクオリティを求めるから
自然と評価が高くなっちゃったりとか
評価が厳しめになっちゃったりとか
それは人間に対してやるんだったら
そっちの方がいいのかもしれないですけれども
対AIに対してだったら
今までやれてないことに
AIに依存してやっていくみたいな方が
自ずと例えばハットリさんのケースで言うと
ノート今まで書いてたのに
書けなくなっちゃったみたいな
時間なくてみたいな
そこの補助ツール的に
AIを使っていくみたいな考え方にすると
割と結構使いどころっていうのが
また別の意味で
別の視点で考えられるのかなっていう
思ってますっていうような感じなんですよね