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#388 VIVANTのAI表現と認知の限界
2026-10-25 28:57

#388 VIVANTのAI表現と認知の限界

普段まったくドラマを観てこなかったイトッポイド、ついにTBS日曜劇場『VIVANT』を観てドハマりする。「AIハヤトくん」や天才ハッカー・ブルーウォーカーの描写を切り口に、大衆エンタメにおける最新テクノロジーの表象や「情報の図示化」演出、全員が超優秀な世界観のグロテスクさと意思決定に必要な体力論に気づくなど。

▼ チャプター
オープニング
『VIVANT』にドハマりした理由
「AIハヤトくん」と『呪術廻戦』天元様にみる情報図示化の功罪
全員が超優秀な世界の心地よさと、テクノロジーを御する体力論
ディープフェイクと大衆エンタメにおけるテクノロジー表象の重要性
テレビドラマと男性アイドルが担う「お茶の間の共通言語」
離陸シーンで流すべき「別班儀礼曲」はハッピー☆マテリアルだろ
エンディング(あとがたりでは舞台『竜とそばかすの姫』の感想など)

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00:01
なかよしインターネッツ
VIVANTの話をするので、まだ見てないっていう人は、スキップしてください。
ドラマですよね。日曜ドラマのVIVANT。
1期が放送されて、今まさにクライマックスの2期が放送されています。
1期が2023年、現在2026年に2期が放送されており、非常に話題になっておりますね。
いろんなお笑い芸人さんがモノマネをしたりであったりとか、
坂井さんであったりとかが非常に毎日ニュースであったり、さまざまなところに出演されております。
VIVANTの話と、そのVIVANTの中で出てきたAIハヤト君に関するですね、
演出と言いますか、表彰と言いますか、
AIというものがどういうようなキャラクターとして扱われているのか、
どういうようなツール、テクノロジーとして扱われているのか、みたいなところを
そして、現在話題になっているスーパーハッカーですね。
VIVANTの中ではブルーボーカーさんとか東條さんとかがいらっしゃると思うんですけれども、
PHPの脆弱性の話とか、あとはまさにGMOの証券取引と言いますか、
口座を持っている人と言いますか、アカウントを持っている人に対しての
もろもろもろもろみたいなものが話題になっておりますが、
そういったものも含めていろいろ話した上で、
時間があれば最近ですね、細田守監督、サマーボーズとかで有名な細田守監督の
リュート・ソバ・カスノヒメのスピンオフの舞台ライブみたいなものをね、
ちょっと感激させていただく機会がございまして、
そちらの話とかもできればと思います。
そちらはファンボックスとかでしようかなと思っています。
中吉インターネット・ボッドキャスト、このボッドキャストは
いろいろな社会、文化、テクノロジーについて一人でずっとしゃべるような
ボッドキャストでございます。
ぜひね、家事とかお仕事の、あとはまあ移動時間とかですかね、
の暇つぶしとかに聞いていただけますと幸いでございます。
では行ってきましょう。
ということで、B盤ですよね。
いやー、お恥ずかしながらですね、やっと見たんですよ。
やっと一機をバーって見て、ちょっとあまりにも面白すぎてやばいぞと。
まあアマゾンプライムにもありますし、ネットフリックスにもあるのかな。
2機に関しては現在UNEXTのみっていう感じなんですけれども、
1機はね、いろいろアマプラにもあるので、
見てない方はぜひ見ていただければという感じなんですが、
普通に面白い。マジで面白い。
あのね、ちなみに言うけど、
ヒトっぽいのはドラマみたいなのを全く見てこなかった人生です。
アニメは見るよ。アニメは見るんだけど、
現実の人間が出てくるようなドラマみたいなもの、
日本のテレビで放送されるドラマみたいなのはほぼ見てない。
けど同じく坂井雅人さんが出るリーガルハイとかはアニメっぽくて見てない。
リアルタイムで見ることほとんどないですよ。
リアルタイムでドラマを見る経験って多分人生でほぼないです。
いわゆる実家でもそのドラマを見るみたいな習慣があまりなかった家庭だった気がするので、
03:05
そんなにテレビを付けっぱなしするっていう感じでもないですし、
東京出てきてからもう、まあテレビはいらないよねっていう感じで、
正直テレビを見る習慣はなかったんですけれども、
お友達に、あの、えっとね、
アヤノゴーにハマったんですよ。
カラオケ行こうとか、
あと、もうええでしょうのやつ何でしたっけ?
ネットフリックスの地面詩ですね。
なんか最近物忘れが激しいんだよな。
地面詩はめちゃくちゃ面白かった。
ネットフリックスオリジナルですね。
ので、アヤノゴーの作品をうわーって見るみたいな。
もちろん、あの、MIU404とかもね、
お友達に教えてもらってバーって見たんですけれども、
それぐらいなんですよ。
ドラマとか見たのって。
映画とかは結構見るんですけど。
で、B1かーって思ってたんですけど、
まあ、まあ面白いですね。
まあ面白い。
まあ面白いしか言えないので、
ぜひ見てほしいという感じなんですが、
で、現在放送されて、2期放送されています。
えー、2期を一気に見たいからまだ少しも見てないんですっていう方、
申し訳ない。
すぐ1個前のポッドキャストのエピソードに行ってください。
えー、2期の話をします。
まあでも、そこまでなんというか細かい話をするというよりは、
あくまでもやっぱりそこで出てくるような演出の話をするので、
まあそんなにネタバレとか別にいいんじゃないの?って思ってるかも。
Twitter見たらいっぱい流れてくるからっていう方は別にいいかなっていう感じです。
では行きます。
まあ途中であのAIが出てきますよね。
あのー、いわゆるすごいでっかい、
まあそれこそ昔で言うとニコファーレみたいな、
あのー、なんかなんだろうな、本部みたいなところに偉い人が座ってて、
で、わーって流れててディスプレイが。
で、いろんな情報とかがパパパパパってプロファイリングされていて、
それを表示したりするのに、
あのー、スピーチツーテキストと言いますか、
テキストツースピーチか、
あのー、言葉で喋って、
で、それでAIが了解っつってこうやってやる。
で、そのAIの名前がAIハヤトって言うらしいんですけれども、
まあそのー、チャットGPTですよね、はっきり言って。
で、まあ、ドラマなので、
普通の人もわかる表現じゃないと難しいじゃないですか。
SF、映画とかじゃないからね。
なんかハードSFとかじゃないから。
でもそれだけチャットGPTみたいなものが人口に感謝してるんだなーっていうのは、
はーっと思いましたし、
ただ、まあちょっと思ったのが、
画面の中にバーって情報が出るんですけれども、
まあいわゆる図示する、
いわゆる複雑なものをわかりやすくするために、
あのー、なんか点と点を線でこうやって繋いでみたりとか、
標高出してみたりとかってあるんですけれども、
うーん、まあもちろん、
まあわかりやすいとわかりやすいのかもしれないですし、
これってアニメ表現で言うと、
あの呪術回戦の天元様が死滅回遊のルールを説明するときに、
ウルルルルってこうやって図示して、
マジで天元様死後敵みたいな感じになってたんだけど、
うーん、いや意図っぽいのは、
その図示することが死後敵かっていうと、
違くないですかっていうのを思っていて、
ただ一方で、
リテラシーとかキャッチアップ能力に差がある場合は、
06:03
図示をした方が、下の方の人の理解を助けることができて、
下の方がめんどくさいことを言い出したりとか、
わかんないですとか言い出したりとか、
わかんないんだけどわかってるふりして、
あとであとでトラブルになるみたいなことをクリアできたりとか、
まああとはなんか手をかけてやってくれたんだなみたいな雰囲気を出すことによって、
めんどくさい横やりを言わないようにするみたいな、
いわゆる全員があんまり見なくてもいいっていう状況にするっていう効果はあると思うんですよ。
それはドラマに非常にハマっていると思うんですよね。
で、呪術回戦の天元様のボロロってこうパーボみたいな感じでやったのと、
エイヤー・ハヤト君の違いっていうのは、
まず前者に関しては文字がめっちゃ多い。
後者に関してはビジュアルが非常に多い。
まあもちろん怪しい人の人相、いわゆる顔の写真とかをバーって出すっていうのが美版だし、
死滅回遇、呪術回戦の方はどちらかというと文字でルールの穴を突くみたいなところを凍って交差するみたいな感じで、
まあはっきり言うと死滅回遇の方が偏差値が高いし、
天元様ぐらいしか理解してなかった。
実際にイタズラユージャーはちょっとボカンみたいな感じだったからね。
で、マンガとか読んでるとマジで意味わからなかったはずなんですよ、リアルタイムで。
意図っぽいのも意味わからなかった。
ていうか、そんなまともに読もうとしてないし、みたいなね。
なんか早く戦ってほしいなみたいな感じで見てしまったから、本心乗ってた時は、ジャンプ本心乗ってた時は。
でもアニメで天元様が音読してもらうとめっちゃわかりやすかったわっていう反応にもちろんなったわけよ。
だから音読をするっていうことは、多分一定の理解に寄与することなんだろうな。
いわゆる音読をするってことはゆっくりゆっくり文字をなぞるっていうことだから、
それぐらいのスピードだと結構わかりやすくなるんだなっていうのはまあわかる。
まあわかるんだけど、AIハヤトの場合、ちょっと早かったんだよね。
パパパパパってことで出て、何とか何とか何とかです、みたいな。
だからそうなんです、みたいな。
これちょっとむずいぞ、みたいな。
で、大きい画面に、いわゆる横長の連結ディスプレイみたいな感じで、リコファールだからボロって出てくるわけ。
そこまででかいとわかりにくいなと。
ってなると、やっぱり16対9のパワポ一枚とかにブンってまとまってたほうが、
目線が結構固定されるから人間にとってわかりやすいのかもなとも思ったんですよ。
ただ一方でそうなっちゃうと今度やっぱりパワポゲーみたいな感じになっちゃって、本質的じゃないじゃんって感じになると、
うーん、正直なところ頭悪い人に向けて説明することのコストの高さってもう何というか、
めっちゃ無駄じゃない?みたいな感じの結論になっちゃうわけよ。
で、え、なんかめっちゃひどいこと言ってるじゃんって思ったと思うんだけど、
おそらく、今イトッポリがわざとちょっと強い言葉を使ったんだけど、
これAIハヤトくんに人格があったら多分そう思うはずなんですよ。
で、美番のね、ちょっとあえて全部は言わないように努力しますけれども、
美番の登場人物って結構優秀な人が多い。
で、めっちゃ優秀なスーパーハッカーの登場でさえ一番優秀じゃない人という人の表現をされているわけで、
めっちゃ全員優秀なわけよ。
09:01
めっちゃ全員優秀だからこそ優秀な人だったらちゃんと動くよねっていう仮定でもって、
こう考察とか、えっと、伏線とか、実はこうだったみたいなのが成立するっていうところなんだけど、
いやでもそこ、いや、イトッポリが真っ先に思ったのが、
いやちょっと待って、それって結構グロテスクじゃないかと思ったのよ。
いやもちろん例えばちょっと前だったら異世界転生のオレツエみたいなのがめちゃくちゃなんか能力が強くて、
その努力とかしなくて、なんか障壁が出てきてそれを乗り越えるとかも全部しなくて、
全部倒していく無双状態っていうのが見読んでる気持ちとか、
それこそイトッポリを普通に好きでちゃんと全部見てるけど、
薬屋のね、マオマオとかが、いわゆる女性版オレツエみたいな感じになってたりとか、
悪役励上者とかそういう扱いだよねみたいな風に何だか野遊してるとかもあったんだけど、
イトッポリは全部のジャンル好きなので、別にいいじゃんって、
強いのが最高じゃんって思っちゃうんだけれども、
でもそれが全員になるとこんだけ気持ちよくなるんだっていう話だと思うんですよ、ぶっちゃけたところ。
で、まだどうなるかわからないですけれども、いわゆるなんか、
ちょっとごめんなさいね言い方がちょっとあれかもしれない、
イトッポリはドラマのその文法があまりわからないので、
もしかしたらマット外れなこと言ってしまうかもしれないんだけど、
めんどくせえ無駄な恋愛とかが入ってきて、
でその恋愛は男性女性関係なくよ、
その相手がなんか足を引っ張りたりとかしてフニフニしてみたいな、
行きゃいいのに助けに戻るとかめんどくせえなみたいな、
いやめんどくせえなってひどいよね、ひどいけど、
たぶん昔のドラマでも見てると、
昔のドラマでも見てると、
恋愛という話になるときにジェンダーみたいな話になると、
いや明らかに乱暴すぎるみたいな、
野太プロデュースとかなんかいろいろあると思うんだけど、
それは置いといて、
そういう表現はちょっと一旦置いておきます。
あくまでもちょっとテクノロジーと表彰と人間の処理能力の話に、
今回はフォーカスしたいです。
男女論とか恋愛論とかって、
全員の人間が何かしら一言言えるので、
すごいポルノとして優秀だと思うんですけど、
まじ意味ないんで、
なかなかインターネットではあまり取り上げない感じにしていきたいと思ってます。
まじ意味ない。
それはツイッターのほうが、
たぶんみなさんやったほうが、
ツイッターでやっていただくほうがめちゃくちゃいいし、
たぶんツイッターのほうがそういうポルノが上手い人めっちゃいっぱいいるから、
ツイッター上手な人にギリギリまで書かないで、
ついで、みたいな。
めっちゃ上手いじゃないですか。
リトっぽいのはそれ上手くないので、
性別の話とか恋愛の話とか、
偏差値がめちゃくちゃ低いと思うので、
リトっぽいのは、
全然上手く言葉は使えないので、
すいません。
そういうのが、
そういうポルノとか、
そういうゴシップが好きな人、
他のポッドキャストとかツイッターとか聞いていただけると、
めっちゃあるので、
おすすめ。
おすすめ。
おすすめじゃないんだよ。
いやでもね、
本当にね、
そういう無駄な話とかしたくなくて、
なぜかというと、
めっちゃこれ結構重要な話だと思っていて、
そのテクノロジーの表彰について。
あの、
リトっぽいのは大学時代でね、
広角機動体と、
12:00
VRというかXRというかMRというか、
みたいなテーマに、
人間の世界というか、
現実の捉え方みたいなところに対して、
結構論文というか、
エッセイ、
論文の形式をとっていたけど、
リトっぽいのはあれはただの批評というかエッセイだと思うんですけど、
それをいくつか書いてたんですよ。
そういう授業とかゼミとかがあって、
で、
先生の専門とリトっぽいのに興味がはまってて、
でめっちゃ書いて、
なんかめっちゃいい点数もらってたりしてたんですけど、
これは自慢ですよ。
自慢というか真剣にやってたからね、
学びとしてね。
でそれぐらいやっぱりその、
テクノロジーの表彰っていうのは、
結構その、
なんていうか、
それこそイーロンマスクが空飛ぶ車作ったよね、
みたいな話もそうなんだけど、
まあああいうロマンみたいなものとか、
テクノロジーでこうあったらかっこいいよね、
テンション上がるよねみたいな、
楽しいよねみたいなところって、
まあやっぱりその映画であったりとか、
そういうところの憧れみたいなものから、
実際に開発しようっていう風になって、
それが共感されるか共感されないか、
実際にその投資を集めるか集めないかっていうところは、
そのロマンに対して、
まあいわゆる、
えっと、
楽観的なバラ色のビジョナリーですよね、
っていうものがいくつ集まったかって言って、
開発されていくっていうのが、
なんていうかアメリカ的な、
えっとテクノロジーだと思うんですけれども、
で、
まあもちろんイーロンマスクはそれやってます、
でそれでアメリカの話ですよね、
OKOK了解なんだけど、
いやビバンでしょと思って、
日本はビバンじゃね?ってなって、
AIハヤトか、
なるほど了解みたいな、
AIハヤトと、
そのブルーウォーカーと、
の、
まあもちろんブルーウォーカーが、
グルルルルってこうやって、
こうキーボーダーをやってるってとこが、
ベチャベチャベチャってなってて、
なんか全然打ってないじゃんみたいな、
いいんだよあんなところは、
そういうところはいいんだよ、
まあそういうところはなんか、
いいよ、
あとでそのカットだけなんか変えたら、
それはなんかというか、
勉強するか否か、
勉強不足みたいなところだから、
まあいいよ、
そこはいい、
でもそれよりもやっぱり、
そのディスプレイの動きとかが、
結構わーってなって、
途中でさ、
ごめんねネタバレになっちゃう、
申し訳ないんだけど、
やっぱりその、
工作員の顔とか映像みたいなものを、
AIで作って、
でそれで、
えっと、
その敵、
敵組織の偉い人と、
そのAIがこう話してて、
スパイが話してると思ったら、
実はそいつじゃなくて、
そいつはもう捕まえてて、
AIが話してて、
みたいな情報を引き出す、
みたいなのあるじゃん、
でサラッとやってたけど、
当たり前に今もできるじゃないですか、
普通に素人もできるし、
あの、
プロの情報機関じゃなくても、
できちゃうじゃないですか、
まあその、
AIで作ったやつで、
あの、
面接とかをやっちゃって、
それがバレてみたいな、
ムカつくみたいな、
そういうようなツイッターの、
ポロのとかあると思うんですけど、
エッチなやつじゃなくても、
そういうなんというか、
あの、
見ててなんかスッキリした、
気持ちよくなったりする、
あの、
トキシックなものを、
イトッポイドは全部今、
ポルノって言ってるんですけど、
ポルノはいいですよ、
そんなこと言ったら、
ポルノ中毒の極みでしょ、
はい、
いやポルノ中毒の極みだと思いますよ、
イトッポイドは、
うん、
なのであの、
ポルノって言いますけど、
はい、
あの、
まあ話を戻して、
でその、
サラッとできること、
っていうのがあるんですよ、
いわゆるAIが何かをこう作って、
15:04
っていうのはできるんですよ、
ただ、
その人間同士が会話して、
人間が意思決定する材料を、
こう出すっていう時に、
やっぱりどうしても、
その受け手側、
受け取り側の人間のスペックによって、
あの、
すごく差が出てきてしまうっていうのが、
かなり残酷になっ、
残酷に表彰されちゃってるな、
っていうのは思って、
いわゆる今までの議論って、
AIに対してどういうような、
働きかけをするか、
みたいなことは、
やっぱり非常に議論されてると思うんですよ、
ただ、
そのAI、
AIというか、
まあ人間が出したものに対して、
人間がどう受け取るかみたいな話ですよね、
出されているものに対して、
人間がどう受け取って、
そこからどう考えて、
どう意思決定するかみたいなところ、
については、
まだあまり議論がされていないと思っていて、
で、
なぜかというと、
それを議論できるのは、
まあそれこそある種、
昔の時代だったら、
AI組織における管理職ぐらいのレベルの人、
意思決定をするレベルの人、
じゃないとできないし、
意思決定を特にしないっていう人は、
そんなことをやる機会すらないから、
みんなが参加できるポルノ議論ではないと思うんですよね、
だから多分議論がされてないんだろうなとは思うんですよ、
で、
でも、
うーん、
なんかね、
その、
リバンをみんな見て、
やっぱ面白い、
まあめっちゃ面白いですよ、
客観音すごくできてるし、
俳優さんの演技、
すごい上手だし、
もうほんと有名な人ばっか、
登場してるから、
いやさすがにお前はモボキャラではないだろみたいな、
あまりにも大御所すぎるみたいな、
人はやっぱりモボキャラではなかったりとか、
なんかまあ、
あるじゃないですか、
あの有名声優が声当ててると、
どう考えてもお前が敵だろっていう、
コナンのやつがあると思うんですけど、
まあそういうやつとかがあったりして、
まあまあ豪華ですよ、
オールスター感謝祭みたいな、
オールスター感謝祭もB1チーム出てましたけどね、
500点でしたっけ?
やって、
1位とかになってましたけど、
さすが体感が強いぜと思ったんですけど、
はい、
まあそんな話を置いといて、
で、
そういう、
そこで描かれている表現っていうものが、
まあどんどんどんどん、
こういうのは当たり前にできるよね、
つって更新されてくっていうのは正しいと思うんですよ、
テクノロジーの表彰として、
正しいと思うんだけれども、
うーん、
人間ってそこまでその、
加速主義ではないっていうか、
たぶん耐えられないと思うんですよね、
人間のなんか感覚というか、
生活習慣みたいなのが変わるのって、
だいたい3ヶ月ぐらいかかるじゃないですか、
人間の結局体が変わるのが3ヶ月なので、
やっぱ馴染ませるのには3ヶ月ぐらいかかるから、
もちろんそれの適応能力が早い人もいますよ、
で、早い人と遅い人っていうのがやっぱあって、
ってなった時に、
じゃあ遅い人はどうなるのかっていうと、
ゆっくりゆっくりやるんじゃないですかって感じで、
じゃあ早い人はどうなるの?
つったらまあ早くできるじゃないですか、
みたいな話、
それって積み立て通し早くやった方がいいよね、
みたいな話だと思うんですけど、
18:00
福利で聞くからみたいな、
まさにそういうのがAIのやつでも起きていて、
で、そのAIをどう使うかみたいな話じゃなくて、
いやこれ完全に個々人の能力と体力の話、
ジアン、
ジアンなんですよ、
いや能力もそうなんだけど、
体力なんですよ、
本当にそう、
本当に体力、
だからもちろん体力がなくても、
気力でカバーしちゃう人ってやっぱいて、
いるんだけど、
やっぱ続かないからそれって、
本当に、
で、ただ気力がなくても体力でカバーできる人もいる、
ちゃいる、
でもおそらく気力、
なんていうか、
なんだろうな、
負荷逆だとは思いますと、
はい、
で、
うーん、
なんというかな、
ちょっと意図っぽく思ったのが、
テクノロ、
流行ってるもの、
流行ってる作品とか、
みんなが見てる作品の中の、
そのテクノロジーの表現っていうのは、
まあ、
ウォッチしておいた方が、
いいなっていうのは、
すげえ思った、
だから、
うわあ、見てなかった、
自分はなんて不勉強なんだろう、
サボってたな、
っていう風に、
あのすごく反省しました、
うん、
で、
結局Xで話題になる炎上のやつとかも、
あるかもしれないけれども、
うーん、
なんやかんや言って、
いろんな世代を今つないでるのは、
ちいかわか、
えっと、
男性アイドルの2つ、
男性アイドルっていうのは、
そのテレビ番組のバラエティーに
死のほど出るので、
もちろん1人の人がいっぱい出るというよりは、
男性アイドルというジャンルが、
おそらく女性アイドルよりも、
バラエティーにめちゃくちゃ出ているので、
たくさんいるしね、
グループあたり5人とか6人とか7人とかいるから、
で、
いっぱい出てるし、
最近特番しかないから、
で、
だいたい特番ってアイドルさん呼びたいんですよ、
視聴率取りたいからね、
ファンが一気に囲って取れるように、
絶対にアイドルバックっていうのを作らないと、
話にならないんですけれども、
で、
ってなった時に、
彼らが話題にしているものとか、
彼らの登場しているもの、
いわゆるその、
彼らってその曲出してPV出して、
テレビも出ますよね、
で、ライブもやりますよね、
で、あとファンクラブで生配信やったりとか、
インスタライブとかやったりしますよね、
で、さすがにファンクラブで生配信とかインスタライブとか、
ファンしか見ない、
ファンしかアクセスできないと思うんですよ、
で、それは別にウォッチしなくてもいいんだけれども、
なんかすごくそのTikTokで流行らせようとするような、
トンチキ曲みたいなのを男性アイドルがめちゃくちゃ出すっていう流れになるじゃないですか、
いわゆる魅力の美女いいじゃんからの流れだと思うんですけれども、
もちろん女性アイドルもかわいいだけじゃダメですかみたいなやつもあると思うんですけど、
それよりもやっぱり男性アイドルのトンチキ曲の方が多すぎないかみたいなのはやっぱりあって、
スタートさんもそうですし、
スターターストプロモーションさんもそうだと思うんですけれども、
ってなった時に、
そうか、ドラマってそうかを
男性キャラっていっぱい出せるかみたいな、
いわゆるおじさんも出れるし、
若い人も出れるし、
もちろん若い人はその、
枠は少ないかもしれないんですけどね、
で、あとクールがあるじゃないですか、
テレビって、だから
Netflixっていつ出るかわかんないんですけど、
21:00
テレビのドラマってそのマイキーマイキーなんかしらあるじゃないですか、
あれよく続くのすげえなと思って、
ドラマに関してはいとぷらは全くリテラシーがないのでわからないんですけれども裏側とかはね、
ただすげえなと思って、
それによって話題みたいなものを、
芸能の世界って作るんだなと、
で、そういうの最近勉強して、
なるほどーってのと同時に、
そうか、彼らがその、
なんというか、お茶の間における共通項みたいな、
彼らの話をしているときはなんとなくその、
なんていうかな、
お茶の間同士でそれを娘と会話するときになんか機嫌悪くならないみたいな、
そういう感じですか、
っていう感じなんだなってなると、
そういうスケープ構造としての、
タレントさんみたいなのがいるっていうのが、
おそらく日本のコンテンツの在り方なんだろうなっていうのは、
一個わかったんですよ。
で、ってなると、
じゃあ彼らみたいな人が出てくる、
ビバにはそんな若い人が出てこない、
まあいるっちゃいるけど、
いないかもしれないですけれども、
でもやっぱり、
みんなが知ってる人である程度上手い人で、
みんなが見てて面白いなってなってる中のテクノロジーの表現っていうのは、
かなりこれからに影響があるんだろうなっていう風に思ったし、
逆に言うとあれでやってたことっていうのは、
多分お仕事の現場でもやっても、
まあそうだよねっていう感じになるし、
それが全くわからないって人は、
ああもう本当にわからん人だな、仕方ないな、
みたいな扱いを受けるんだろうな。
もちろんそれは最先端のやつからすると、
ちょっと何歩も遅いかもしれないんですけれども、
でもそれでもやっぱりそういうのってあるなと。
例えばVTuberをやってた人が、
なんか殺されますみたいな殺人事件みたいな、
ドラマのね、単話のやつとかもあったじゃないですか。
とか、
まあそのバーチャルで云々とか、
まあだからコナンとかさ、こっちカメとかがその、
1話完結型でいろんなテーマを扱ったりとかってあるじゃないですか。
で、そういう系に出てくるテクノロジーっていうのは、
その時その時の一発なのかもしれないんですけれども、
それに似てるっちゃ似てると思うんですよね。
ドラマだとそうなのかと。
でも逆に時代劇だとそういうのできないから、
ちょっとあれだなと思いつつ。
あとはそういうその、
まあいわゆるとこのVFX、3Dっていうか、
なんかわーって画面が動いたりみたいなのって、
予算かかるっちゃかかるので、
ちゃんと予算かかるドラマじゃないと、
そういうテクノロジー表現で難しいんだなって考えると、
それはそれでうーんとかね。
そういうの最近はちょっと美版面白いって言って見ながら考えています。
でもね画面の中の表現でやっちゃうと、
まあ全部画面の中でいいじゃんって感じになるから、
多分ドラマとかだとあんまりやりたがらないと思うんだよね。
いわゆるアニメにテロップを乗っけるかどうかみたいな、
アニメに図を、図示するその、
なんというかテロップを乗っけたりするかどうかって、
最近とかだと結構増えてきたと思うんですよ。
YouTubeのやっぱテロップ文化の、
まあ逆輸入みたいな形で結構書いたりとか、
なんか表をね、こうテロップで、
まあ3Dでやるというよりは2Dでやったりとか、
まあ例えば着せ替え、
その着せ替え人形はこうです、あのビスクドールとかも、
そのコスプレについてみたいなところはこう、
ちょっと解説したりとかってあったじゃないですか。
あれちょっとYouTubeっぽいですね。
ゆっくり解説っぽいと思うんですけど。
でもああいうのもそうだし、
24:01
それこそあれか、チーフ用。
チーフ用とかもテロップ使ってたと思うんですよね、結構ね。
だからまあ最近、
低予算のアニメでももちろん使われると思うんですけども、
演出としてね、説明のコストを下げるためにね。
それもあるんですけど、
最近は結構一般的になってきたのかなっていう感じも思いつつ、
でもそれでやっちゃうと絵を描く意味っていうのがなくなっちゃうので、
まあ本来はやりたくないんだろうなっていうのも伝わってくる。
けど、みたいな感じですよね。
いやでもやっぱりね、
やっぱ別版ギレー曲が面白すぎるかもしれない。
誰なんでしょう、
あれで自分の好きな曲をこう流すみたいなのがミームになってるんでしょう。
ようこそ、ここは何、東京みたいな感じのこう流して、
おお、みたいな。
あれは笑ってしまいましたけど。
でも確かに、
別版ブルウォーカー、別版ギレー曲を流せってなった時に、
光る風を追い越したらって流れたら、
うえええええ!ってなるよね。
死んでいったオタクの先輩たちが、死んではないけれども、
オタク卒業していったオタクの先輩たちの思いがね、
俺たちを守ってくれると、俺絶対に無事に履歴できるんだみたいな。
君にきっと会えるね。
ハッピーレディーゴー
ゴーリリック
めっちゃめっちゃばーかりのリアルどうでもいいんだよ。
ハッピーマテリアル魔法先生の今オープニング曲をリリックの時に流すなと。
ええ。
いやでもこれだけでもう相当面白いでしょ。
皆さんだったら何書ける?リリックの時に。
リリックだよ。
うん。しかも撃たれたら終わるからね。
そう。敵はリリックしてほしくない。
私たちはリリックしたい。
その時に、その先輩たちの思いが守ってくれるっていう儀礼曲。
これを流したい。
さあ、あなたは何を書ける?
キングオブコントみたいな、ジェラードみたいな言い方をしてしまった。
今あなたは何を書ける?
ちゃんとね、最近トップラーテレビ見てるでしょ。
見てるんですよ。
ちゃんと見るようにしてるんですよ。
いや、なぜかというと、やっぱり、うん。
イトっぽいのみたいな人がテレビ見てたら、なんか許してもらえるかなって思って。
テレビ見なさそうじゃないですか。
めっちゃ見なさそうでしょ。
めっちゃ見なさそうな人が、なんかテレビ見てた時に、
え、見てんの?みたいな風になった時のハマり具合っていうのをちょっと想像したら、
あれ結構いいんじゃない?
ちょっとそれって可愛げがあるのでは?みたいな。
おや?みたいな。
かわいこぶって。
かわいこぶってやる!みたいな。
すごいなんかやばい今、ゴブリンみたいな声が出た。
ゴブリンみたいな声が出ちゃったんだけど、
やりたかったのはもう本画なんだけど、
27:01
なんで今ゴブリンみたいになってしまったんだろう。
リバー面白いねって話でした。
で、そのテクノロジーの表現みたいな話の延長線上で、
最近リュウとそばかさのひめのレイラ、
私はレイラって舞台のテーマソングがあると思うんですけど、
ホロライブのあずきさんがゲストで出てて、
あとはガイドみたいなとこにポンポコさんとピーナッツくんですね、
ポコピーさんのお二人が出てきたりとかしていて、
あといろんな歌手の方とかがその主人公として出てきて、
生身でも歌って、キャラクターとしても歌ってみたいな。
という感じを見てきたんですけど、
アニメプラスイマーシブでアニマーシブドゾーンみたいなやつなんですが、
それの感想とかちょっといろいろ考えたことがあったので、
ファンボックスの方で話していきたいと思います。
ファンボックスは月額550円、月額1100円、月額1万円のサンプラーがございまして、
支援していただきますと限定ラジオが聞き放題、
聞き放題って言い方、聞き放題なんですよ、
バックナンバーとかも全部見れるのでファンボックスは。
最近は限定ラジオと称しまして、
本編の後語りということで、個人的な話であったりとか、
ちょっと突っ込んだ話みたいなことをお話ししております。
ここで支援していただいたものについては、
全額耳を揃えてポッドキャストなり活動なりで使わせていただくという形で、
非常に助かっております。
もうそろそろアトリエのガスとかを止めて、
節約をしていこうかなという気持ちになっておりますけれども。
寒いからどうしようかなという感じですが、
毛布被ればいいかみたいな感じでございます。
ということで、またぜひぜひファンボックスの方も聞いていただけますと幸いでございます。
ではまた次回。
28:57

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