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おじさん、ルッキズムのその先へ
2026-09-19 40:06

おじさん、ルッキズムのその先へ

小綺麗にしてないと誰も話聞いてくれへん感、あるよね
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00:00
あの、オーダーメイドのYシャツがめちゃくちゃいいっていう話から、 ちょっと最近思っている、ルッキズムのその先の話をちょっとしていきたいんですけれども、
えー、かなり突っ込んだ内容になるというか、 まあ、イトッポイド自身はですね、ナチュラルボーン、きれい、かわいい、かっこいい、素敵、みたいな感じではないので、
えー、まあ、そんな感じだったらインターネットとかやってないよねっていう、なんかヤバい発言とかしそうになると、
いや、それを一緒くたに語るのは、ちょっと危ういのでは?みたいなね。 うーん、まあ、それはそうだよね。
もう、何だって一緒くたに語ると、危ういに決まってるよ。もう、それはちょっと、あの、パターン化しすぎなのでは?とか、
そうに決まってるやろうが、えー、パターン化して、あの、全部、この、万物心羅万象っていうのはなんか違ってて、
でもなんとなく共通点を探して、なんとか解策していこうっていうのが、まあ、頭を使うってことなんじゃねーの?みたいなね。
だから、例外があると。それはちょっと一緒くたにする。
わかったよ。もういい。もういい。もういいです。誰もあなたと喋ってない。
いや、もうそういう風に言うしかないんだよね。
まあ、SNSはコミュニケーションをね、めちゃくちゃこう、強制的にするような環境だから、
まあ、誰もあなたと喋ってないって言ったって、誰かと喋ってることになるっていうのは、そりゃそう。
まあ、ただ、逆に今日話すのは、そのSNSじゃないところの話なんだよね。
なので、まあ、ちょっとこういう入りをわざと喋ってみたんですけれども、
いや、まずはちょっとさ、まずはちょっと、なんていうかな、その、ちょっと背伸びしてやってみたことがよかったみたいなさ、
そういうほっこりする人生の話からさせてよ、なんか。
そういうの好きでしょ?ほら、なんか、人生がパッとしないと思ったらこれをやるんだリストみたいなのがさ、
外国人気が書いてくれたやつがさ、翻訳してみんなも流れてるんでしょ?
好きでしょ?なんか言ったことない、なんていうの?
アフタヌーンティーに行ってみるとかさ、なんか、買ったことないやつやってみるとか、なんかそういうやつでしょ?
うん。いや、でももうそれぐらいしかもうわかんない。
もうわかんないよね。私らわかんないわよね。いや、本当にそう思うぜ。
まあそれの一部なんだけどさ、そのセミオーダーというかオーダーのYシャツがめちゃくちゃ良くて、
まあこれ普通にそのネタ元っていうか影響されたのが、まあイトッポイドが大好きなですね、
あのドンデコルテね、あの芸人さんね、そうイトッポイドが芸人さんみたいなままみの人間さんというかタレントさんというか芸能人さんというかっていう方をちょっと、
おおって言って見るようになるっていうのはあんまりないことなんだけど、
まあやっぱりあまりにもギンジさんがちょっと良すぎるので、まあちゃんと見てるわけです。
03:03
で、まあ結局彼のスーツとかYシャツみたいなのはオーダーセミオーダーだったりするんですね。
で、YシャツはそのA1さんっていうところだったかな?
え、ごめんなさい間違えた、F1だ、F1、F1、F1さんっていうところ、もともとスーツとかをオーダーで作るところなんですね。
ちょっと歴史がある系なんですけれども、そこでオーダーしてると、結局あの神保町の劇場のね近くにあるからっていう感じなんです。
で、スーツはあの、まあいわゆるもともとモッツスーツみたいなのをルーツにするような芸人さんがよくオーダーしに行くスーツ屋さんみたいなのがあるんですよね。
で、そこにどうやらオーダーしているらしいみたいなのをね、動画とかで結構喋ってくれたりしてるわけですよ。
で、それを聞いて、あ、そっか、そうか、みたいな、いやでも確かにな、Yシャツもオーダーしてもいいかと。
そう、あのスーツはオーダーしに行ったんですよね。
で、アザブテーラーに行って、まあ測ってもらって、肩幅なりその胸の厚みですよねっていうのが、
いやちょっとこれはさすがにツルシだときついかもしんないっすね、みたいな風に担当さんに言われて、
ああやっぱそうかーってなって、で実際やっぱ出来上がったもの袖通してみるとやっぱすごい楽だし、
何よりもあのズボンの方ですよね、パンツの方もやっぱ結構ねシュッとしてる感じになって、
まあめちゃくちゃ良かったんですよ。
で、それはそうとして、Yシャツの方っていうのも、そのF1さんってめちゃくちゃ安くて、
2枚で1万5千円ぐらいかな、もうちょっと、もう1万5千円切ったかなって感じなんですよ。
で、1枚だったらだから7500円とかじゃないですか。
でも普通に例えば鎌倉シャツとかのYシャツ、じゃあ1枚買います、ある程度まともなものというか、
あのしっかりしてるもの、何回も着れるものね、その1回でも洗濯でやれちゃう、襟がやれちゃうとかそういうのじゃなくて、
あの、ある程度長く着ることを想定したものっていうと、
まあ普通に8000いくらとか、まあするものもあるっちゃあるじゃないですか。
で、基本やっぱりその、何ていうか、安いものって、その生地がとか、その縫製がとかもそうなんですけど、
あの仕様が、あの何ていうか王道のベタなスーツに合わせるようなYシャツの仕様じゃないやつとかが、
結構世の中には、まあはっきり言うとはびこっていて、
えーとボタンダウンっぽくなってて、なぜかそのボタンダウンのボタンの色がちょっと色がついてたり、
なんか襟がなんか二重三重になってて、装飾がついてたりみたいな感じになってて、
それってどちらかというと日本のそのデパート文化みたいなところで、
まあちょっとなんか豪華なやつがいいんじゃないみたいな感じになって謎にこう、まあ改造されていったやつなんですよね。
トッピングがいっぱいあるみたい。
で、まあもちろんそれそうですね、まあベタに言うとそういうのはもうかなりの邪道なので、
06:01
まあやばいみたいな感じに扱われたりするんですけど、
まあトップウェル的にはまあ別に自由だからいいんじゃないかな、
それよりも合ってるかどうかの方が多分大事だと思うし、
あの舞台衣装って考えると別にそれも悪くないっていうのは全然あるわけですよ。
ちょっと変なあの衣装をしてた方がアイキャッチになるっていうのも全然あるので、
まあ時と場合だなこれに関しては。
まあただ一般の一般の人ってトップウェルも一般の人だけど、
だからトップウェルを含めた一般の人にとっては、
まあちょっとちょっと衣装すぎるんじゃないっていう感じでは思ってるっていうのは本音です。
これはもう本当に積み隠さず言うと。
で、ただねそういうのの方が安いんですよ。
で、ある程度ベタなものを買おうってなるとちょっと高くなる。
で、特にトップウェルが欲しかったのがその胸ポケットがないやつ。
胸ポケットがなくて普通のレギュラーカラー、セミワイドじゃなくてね。
最近セミワイドの方が多いんだけど、普通のレギュラーカラーでポケットがなくて、
で、後ろの仕様とかが変に細かくダーツが入ってないやつみたいな。
っていうようになるとなんか高いのしかなくて、え、マジかみたいな。
で、もちろんなんかコンビニとかで緊急事態用に売ってるワイシャツとかで、
そういうレギュラーカラーのもあるんだけど、
それちょっとやっぱり長持ちしないので、
アイロンかけてケアしたりとかしちゃうと多分ね、ダメになっちゃう系だから。
ってなったらね、いや7500円でオーダー価いいじゃんって思ったんですよ。
さすがだなと思って。
まあ確かに安いから。
ただね、これネックが、ネックって首じゃなくて、
普通にあのボトルネックのネックなんだけどがあって、
納期がちょっと長いんですよ。
1ヶ月とか1ヶ月半しちゃって、
で、糸ポイル頼んだ時ちょっとお盆休み挟んじゃったりするっていうのもあって、
1ヶ月半ぐらいかかっちゃったんだよね。
でもそうじゃなかったら1ヶ月ぐらいで来るとは思うって感じ。
でもYシャツとかって欲しくなるって急に、
あ、やばいなんかほつれてるとか、
だから計画的にやらないといけないよなっていうのは思ってる。
はい。
で、しかもね2枚なんですよ。
2枚セットなんです確実に。
1枚だけじゃなくて2枚なので、
糸ポイルは白とサックスブルーでどっちも仕様同じ。
まあというか同じで頼むことになるんだけど基本的に。
白とサックスブルーの一番ベタな生地で、
さっき言ったようにポケットなし、レギュラーカラー。
で、体に合わせて作ってます。
で、ちょっと左手に時計するから薄い時計するから、
時計分は調整してもらって。
あと右手の方がちょっと長い。
おそらくテニスやってた影響なんだけど、
からそこもちょっと合わせてもらってみたいな世界観。
めっちゃいいよ。
マジでいい。
ガチでいい。
もうね普通にジャケット着なくても、
ジャケット着ないってことはあんまないと思うけど、
ジャケット着なくてもすごいシュッとして見えるし、
何よりも着てて疲れない。
本当に。
わーって思った。
わーって思ったし、
やっぱりそこのジャンルのリテラシーというか、
知識というか、知恵というかっていうのをつけてると、
そんなに結局お金を使わなくても、
結果っこしい結果っていられるんだと思って、
やっぱりそういう、
09:02
ある種積み重ねがあるようなジャンルの知識って、
大事なんだなっていうのはすごい痛感したんだよね。
結局、もちろんギンジさんがね、
そこで頼んでるっていうのを聞いて、
ちょっとじゃあ真似させてもらおうかなって言ったっていうのもあるんだけれども、
ちょっと前からずっと、
ちょっとタイトルパッと出てないな。
イタリアが舞台のスーツのテイラーさんの漫画をめっちゃ読んでて、
王様の仕立て屋だ。
多分この話したと思うんだけど、
基本的にシャツ、ワイシャツ、スーツ、スラックス、
あとジャケパンとか、
ちょっとしたフォーマルっぽいののメンズの着こなし、
あと革靴であったり靴下であったり、
ハンカチーフであったり、
ネクタイであったり、
帽子であったりとか、
いろんな能書きがウワッて出てきて、
人によってはうるせえみたいな気持ちになっちゃうかもしれないんですけど、
それがセールになってて、
全シリーズウワーって買ったんですよ。
もう本当に何十冊とあるんですけど。
それを一通り読むとね、
こういう能書きを言う世界はあるんだ。
もちろん言葉と同じで、
死後的になってるカルチャーみたいなのもいっぱいあるよ。
いっぱいあるんだけど、
そうはそうとして、
そういうようなジャンルはあるんだっていうのを、
一通りウワッと学べるのよ。
ただ、めっちゃ読むの時間かかる。
本当に時間かかる。
本当に気合が必要。
なぜかというと、
結局その、
両津寛吉スタイルで漫画が展開されていくから、
一個一個がちゃんと一話完結の話になってるので、
結構読み覚えがあるんですよね。
それを一通り読んで、
こういうポイントがあるんだなって分かった上で、
実際に揃えようってなると、
ハズレを引かないし、
安く済む。
これはマジだった。
Yシャツもそうだし、
Yシャツもポケットいらないっていうのは、
もともとYシャツって下着枠だから、
ポケットとかあるとどうだよねみたいな、
うんぬんかんぬんみたいな、
別にあったっていいと思うんだけどね。
そもそも、
じゃあ結構カジュアルに倒したボタンダウンシャツ、
オークスフォードのボタンダウンシャツみたいなところに、
ちょっと大きめにね、
胸ポケットがついてるみたいなのは、
フォーマルとは違う文脈で、
全然あるし、
ポケットがついてることによって、
1枚で着れるようになるよねっていう、
例えばTシャツであったりとか、
そういうもののデザインとかもあるし、
ていうかそもそもイトポイドは、
作業員出身というか、
作業するのが好きな人だから、
ポケットからになんなりとかついてないと困るとかも全然あるわけよ。
だからイトポイドはペインターパンツとか大好きだしね。
普通にトンカチとか、
普通に家の中で、
結構工具をかなり手に持ったり置いたりとかするので、
普通にそういうのも好きなんですけど、
そういうのとまた別の文脈のね、
なんというか、
なんて言えばいいかな、
本当にね、
突っ込まれないようにするための世界観っていう感じなんだけど、
12:01
でも、
それを抑えてると、
結局突っ込まれないことっていうのは、
面白みがないこととも言えるんだよ。
漫画の中には、
面白みがなさすぎるとダメだから面白みを足そうみたいなところ、
そういうお話も結構いっぱいあるんだけど、
イトポイドは初心者だから、
面白みなくていいなと思った。
面白みなくていいなっていう風になると、
安く済むんですよ。
これマジで。
本当にそう。
これはなくていいやつ。
あっても特に何のプラスにもならないやつ。
だなみたいな。
っていうのとかが結構あったり。
一方で、
数百円のプラスだけど、
絶対にこれはやったほうがいいやつ。
とかもやっぱあるのよ。
本当に。
で、
Yシャツはそんなにないけど、
体一つ持っていければ、
あとは、
何だろうな。
普通に襟の形とか選べばいいだけなんだ。
スーツとかに関しては、
例えば、
ちゃんとキュプラを選びましょうね、
みたいなものとか、
そんなの基本中の基本じゃんと思うかもしれないけど、
意外とね、
オーダーでこうやって出されると分かんなくなるんだよね。
パニックっちゃ。
あとはそのセンター弁とか、
サイド弁とかって、
後ろの切れ目の話、
真ん中についてるのか両方についてるのか。
リトっぽいのは両方のやつにしたんだけど、
真ん中だとお尻がペロンって出て、
ちょっとセクシーすぎるかなみたいな。
いやでも本当にね、
セクシーみたいな単語って結構使うんですよ。
おふざけじゃん。
で、
普通にサイド弁の感じにしようかとか、
結構ね、いろいろ。
いろいろやっぱあるので、
勉強してるとよかったなって思いましたね。
で、
ちょっと話が、
何だろうな。
有益な情報をたくさん喋ってしまったんですけど、
放出時間ずれて。
で、
結局それで揃えてたんですよ。
で、
それは来たる何かに向けてっていう感じで、
時間がかかるから、
時間あるうちにやっておこうつってやったやつなんですよね、
ぶっちゃけて言っちゃうと。
だから特に使い道っていうのを明確にイメージしたかっていうと、
そういう感じではないんですけれども、
あの、
カーグッズの司会なんですけど、
今回ね、
たまたま本当にその、
お仕事でね、
ご縁があって、
あの、
VRチャットさんのブース、
東京ゲームショー2026のVRチャットさんのブースで、
トークショーをこうやるよっていう風になって、
まあ、
お仕事のね、
はい、
方として、
普通のちゃんとしたお仕事の、
一つの仕事として、
あの、
やったんですけれども、
まあそこで、
まあもちろんその、
服装みたいなものを考えるんですけども、
内容から、
今回ちょっとありがたいことにお任せいただけたのでですね、
本当にありがたいことなんですけれども、
あの、
ゲストの方、
こういうゲストの方、
お呼びしたいとか、
まああの、
内容とか、
細かく文言なり、
台本なり、
っていう台本もね、
17、18ページぐらい書いたんです。
あの、
全部基本的に書かせていただいて、
はい、
あの、
でも、
基本的にゲストの方のね、
受け答えが非常にスムーズで、
良かったなっていう感じで、
まあなかなか面白い内容を、
やっぱこの人が喋るってなると、
おお、
結構これは、
15:00
インターネットの歴史的にも、
ここを結局、
十何、
13年分か、
とか、
えー、
を振り返ると、
価値のあるものになったんじゃないかなっていうのと、
まあやっぱりみんなが実は、
よく分かってなかったことみたいなのを、
改めてちゃんと強調するみたいなのが、
すごい価値があるなと思ったんで、
それは、
自分の中でこう、
ぜひ、
なんていうか、
公共の利益として、
あの、
社会のためにやった方がいいだろうなと思ってたんで、
まあやれて良かったですねって感じなんですが、
まあそこで、
まあもうちょっとやっぱり、
ぜひこの、
ちゃんと真面目に考えて、
みんな、
すごい、
真剣に熱意を持って、
真面目に考えて、
未来のことを考えて、
やってるんだっていうのを伝えるために、
あの服装はジャケットでお願いしたいですっていうのを、
お話しさせていただいたっていうのはあるんですけれども、
まああの、
お二人ともかなり、
なんてシュッとした方なのでね、
ゲストの方、
あのー、
すごく、
映えてたなと思うんですけれども、
まあ意図っぽいのに関してで言うと、
まあもちろんその、
R種の中の人ではあるんですけれども、
その、
トークショーとして見た時に、
やっぱどちらかというとその、
話しやすいようにこう、
トスを上げる役、
まあすなわちMC、
まあ、
いわゆるガリベンガーの、
で、
やらせていただいた時と全く同じポジションなので、
まあもちろん全部が分かってますし、
何だったら、
その、
当事者でもあるんだけれども、
ただやっぱり、
そのコナン君みたいに、
あれれーって言ってトス上げるっていうのはどうしても必要、
それはその、
見てる側がそういうふうなやり方の方が、
いわゆる視聴者の代弁者っていう、
トス上げの人が一人いるだけでやっぱりいいし、
そのトス上げの人がある程度分かっててトス上げをするのと、
分かってなくてトス上げをするのと全然違うので、
ほんと。
で、
その、
分かってなくてトス上げをするんだったら、
まあそれこそ、
あのー、
なんだろうな、
かっこよかったり可愛かったり、
っていうのが一番重要になると思うから、
それでいいのよ。
やっぱり。
別にいいのよ。
それは記者会見と同じやからだ。
だけど記者会見じゃなかったので、
どうしたもんかなって考えた時に、
ああそっかじゃあスーツ着てこうっていう風になって、
まあなんかちょっとその、
ビジネスの人なのかなとかちょっとアナウンサーなのかなっていうのありつつ、
どうしてもイトッポイドの声って結構その、
ちょっと明るめの声なので、
ウォッ!みたいな感じにはなっちゃうんだよね。
だから、
まあそのギャップで、
攻めるかってなって、
結構バツバツにスーツ着てって、
まあたださすがに白のワイシャツに、
ダークネイビーのスーツに白のワイシャツに、
ネイビーのすごい細かいドットタイとかだと、
ちょっと、
ちょっとプレゼンすぎるかなと思ったんで、
サックスブルーの方に、
あのブラウンとブルーの、
いわゆるシマシマのね、
あのネクタイをしていって、
で、
白の、
あのハンカチ風?ですよね。
ハンカチを胸ポケットにこう、
四角のTVホールド、
テレビホールドって書くんですけど、
ただ四角に折ってるだけで、
あれをこう入れて、みたいな。
っていう感じにしました。
18:00
はい。
まあでもね、やっぱり着やすかったよ。
すごい着やすかったし、
あの座ってても全然疲れなかった。
で、実はね、
これ個人的リベンジもあって、
その、
私立ガリベン大学の時の、
特にその、
数ヶ月前、
だから終わる時のやつって、
まあやっぱりちょっと、
終わるからっていうのもあるので、
ジャケット着るかってなったんだけど、
着てるジャケットが、
私服、
まあ全部基本的に私服だから、
あの私服の、
ネイビーブレザー、
ネイトポルが大好きなやつ。
を着てたんだけど、
ちょっとオシャレ系のやつだから、
サイズがわざとでかいんですよ。
わざとでかいから、
あの座った時に、
立ってる分にはなんかストーンって落ちて、
抜け感あるんだけど、
椅子に座ると、
より抜きエモン?
あの、
襟のところがこうグーってこう、
上がっちゃうんですよね。
肩も上がっちゃったりみたいな。
で、それ見て、
あの、
視聴者の方が、
ツイッターとかで、
あれなんかスーツ着慣れてないって、
いやスーツじゃねえよこれ!
とかいろいろ言いたかったんだけど、
でもそう見えるなと思って、
いやちょっとこれは、
どっからリベンジしようと思ってたから、
あの今回リベンジできて、
個人的には良かった。
良かったです。
はい。
で、
まあそこでね、
やっぱすごく思ったのが、
まあこれでね、
なんで最初に、
ドン・デコルテのギンジさんの話したかっていうのに、
戻ってくるんだけど、
結局ギンジさんがよく言ってるのが、
一定以上のおじさんになると、
あの格好がまともじゃないと、
誰も話を聞いてくれないっていうのを、
結構いろんなところで言ってるわけよ。
結局彼って、
あの、
若い人が結構いっぱい出るような、
劇場で、
一人だけ、
ちょっとだけお兄さんのポジションだったわけよ。
で、
その、
そんなにまだ年もいってないのに、
なんというか、
おじ、
おじいさん、
おじいさんキャラのボケをやってみたり、
とか、
え、なんか新しいもの知ってます?みたいな。
アドって知ってます?みたいなやつでしょ。
アド、何ですかそれは?みたいなやつでしょ。
まあそういうやつを、
まあ意識してやったり、
みたいなことを、
なんかインタビューとかでお話しされてたんだよね。
まあアドさんの下り屋糸っぽいけど、
今の適当なオリジナルの例えですけど、
まあそういうのをやってたっていうような話の中に、
やっぱある程度、
みなりがきちんとしてないと、
おじさんの仕方にも聞いてくれないっていうことを言ってて、
まあもちろんそれは彼が、
まあピンでやったりすることもあるし、
漫才師でもあったりする。
で、そのステージの上に立つ人。
で、しゃべり一本でやる人でもあるから、
まあそうだよね。
それはそうかもしれないっていうのは、
厳しい世界だな、板の上っていうのは。
っていうのは思うっちゃ思うんだけど、
いやここでね、
その冒頭のそのルッキーズのその先っていう話になるんだけれども、
うーん、
まあその、
例えばSNSにめっちゃ映るっていう風になって、
まあある程度見栄えとかで結構もう判断されるっていうのは、
まあそうだよね。
そういう社会になっちゃったよね。
だってみんなスマホで写真撮るしみたいな。
あとその写真撮るのも、
まあなんというか、
ビューティープラスとか、
メイツとか、
まあ普通のカメラじゃないやつを使うのが、
まあ当たり前じゃないですか。
21:00
まあ意図っぽいとちょっとまだ使い方わかんないんですよ。
やはり、
えっと、みたいな。
フィルターがいっぱいあるな、みたいな。
えっと、そもそも、
んーと、みたいな。
そもそも、
んーと、
えっと、カメラを起動するときは、みたいな。
普通のカメラではなくて、みたいな。
最初からこのアプリのカメラを開いておき、
さらに、
えっと、加工するみたいな感じの見栄えだと、
ちょっと、
あの、撮るときにちょっとあれだから、
えっと、一般カメラ風のUIにするボタンがあって、
みたいな。
なるほど、みたいなね。
まあそんなこと、
だからもう意図っぽいのももう完全にもうついていけてないわけなんですけど、
まあ女性ね、
若い女性とかだったら結構かなり心、
ここら辺詳しいというか、
まあ当たり前のように呼吸するかのように使ってると思うんですけども、
ちょっとやっぱりね、
男子はね、まだちょっと、
んー、みたいな。
広告が多いでござる、みたいな感じになっちゃうから、
ちょっとドキドキしながら、
こう、触ってますけれども、
まあ、
そういうのもあったりとかして、
まあフィルターあったら当たり前だよね。
まあそれはまあそう、
分かるのよ。
で、ここで、
まあじゃあフィルターを通した、
その人間と実際の人間の表彰の違いとかやっちゃうと、
まあ超つまんない表彰メディア論になるわけですよ。
で、そうじゃなくて、
いとっぷるがちょっと思うのが、
いやこれはね、結構ね、
まあだからまた結構階級の話になっちゃう、
っていうか多分ね、
おそらくそういう問題が、
そういう状況が今の社会にあって、
で、
そこにまつわる、
まあある種そのテクノロジーというか、
その、
まあ、
ソフトウェアなり、
機械なりっていうものが、
かなりその影響を受けてるっていうのが、
おそらく主従だと思うんですよね。
で、さまざまいっぱいある中での一つっていうのに、
主にその見た目という問題っていうのがあったりとかして、
で、やっぱり、
その、
まあもちろんカメラの問題とかもあるんだけれども、
その、
AIというか検索エンジンですよね。
とか、
その知識とかの問題もあるじゃないですか。
いわゆる、
頑張って調べないとわからないこととか、
人に教わらないとわからないことって、
を、
その、
わかってるっていうのって結構価値だと思うんですよね。
いわゆる、
明確にまとまってないし、
その、
誰しもが知っているわけではない。
誰しもが、
知らないといけない、
マナー、
ルールではないっていうジャンル。
例えばその、
イトッポルがさっき言ってた、
なんかシャツがどうとかスーツがどうみたいなのって、
別に超どうでもいいんすよ。
ガチどうでもいい。
誰もそこまで見てないっていう。
ほんとオタクとかマニアの話だよね、みたいな。
ただ一方でそのオタクとかマニアの、
その、
プロトコルみたいなものを、
わかってるわかってないとかで、
えーと、
ここの場にふさわしいか否かみたいなのが、
えーと、
判断され得る、みたいな、
ドレスコードの話だよね。
えーと、
えーとね、
明日の敵と今日の悪党っていう、
漫画作品の名前、
2,3回この高橋忍さんにも言ってると思うんだけど、
その、
カルロ・ゼンテイ、
幼女戦記の原作の方ですよ。
が、
えーと、
シナリオをやってる漫画作品があるんだけれども、
まあ架空の国同士の外交みたいなものをテーマにやってて、
まあいわゆるその、
相手の国の、
えーと、
偉い人が、
死んだ年のワインだけ並べて嫌味にするとか、
なんか、
こういうコメントしたってことはそうだよね、
みたいな風に、
そういうその、
24:00
案のプロトコル、
案になんか言ったりやったりみたいな、
っていうのをめちゃくちゃテーマにしてる、
えーと、
面白い漫画、
あの、
作画が結構面白いし、
絵が上手なので、
ぜひ見てほしいんですけれども、
あの、
そこの中の世界とか、
えー、
に、
だんだんなってきてる。
まあだから前回も言ったけど、
めっちゃ階級社会じゃん、
もうそれをもう誤魔化すことできないよね、
もういいや言っちゃうわ、
みたいな風に伊藤ポリオンも言ってたと思うんですけど、
マジでそうなんですよね。
で、
いや、
今日、
もうね、
裏で東京ゲームショーやってるわけじゃないですか。
で、
伊藤ポリオンが思ったのが、
まあ東京ゲームショーって実は、
伊藤ポリオン3回、
3回目なんですよ、
登壇したりするのって。
えーと、
でかめの、
タイトーさんのステージで、
まだ、
あの髪の毛がめっちゃ、
水色だった頃、
ベイレーそのピエロをわざとやってた頃ですね、
えー、
のタイミングで、
で、
大きいステージでやらせていただいて、
で、
その次にコロナのタイミングで、
リモートのパネルディスカッションみたいなのがあって、
まあ会場行ったんですけれども、
そこで1回やらせていただいて、
で、
今回3回目なんですよね。
で、
あのすごい思ったのが、
やっぱだんだんその、
参加してる企業さんの数が増えてったりとか、
えーと、
そもそも業界の中での、
まあある種の偉い人の年齢もそのまま上がってるわけなんですよ。
ってなると、
めちゃくちゃ、
着てる人多いなっていう印象になったんですよね。
まあ今回ビジネスでだったっていうのもあるかもしれないですけど、
まあビジネスでも変わんないと思うんだよな。
正直変わんないと思う。
あの、
タレントさんとか芸能人さんとか、
そういうその有名人、
ですよね。
えー、
はもちろん衣装、
お衣装着てらっしゃると思うんですけれども、
そうじゃない人に関しては、
やっぱり年齢層が上がってるっていうのもあって、
で役の人のね、
あのー、
結構ちゃんとした格好、
ちゃんとしたヘアセットとかされてる方が多いなっていう印象になったんですけど、
まあだから合わせたっていうのもそうなんですけど、
逆、
逆説的にそうじゃないカジュアルの格好でも、
をしてる人でも、
結構清潔感がある感じになっていて、
これはおそらくやっぱり、
そのメンズのそういう見た目の、
まあ例えば今メンズメイクとか、
スキンケアとか大事だよねとか、
まあそれこそAGA治療、
まあいわゆるその薄毛治療とかですよね、
の話であったりとか、
ヘアカラーとかそういうやつもめっちゃ増えてるし、
まあそれこそ、
なんだろうな、
イケオジみたいな言葉が、
そのある種のイタリア人的なものから、
普通の人も、
なんか清潔感のあるパパさんだよねとか、
なんかそういうのも一般的になってきた影響なんだろうなっていうのを思ったんですよ。
で、
まあ別に素敵なことじゃないですか。
なんかそれを楽しくやってるんだったら素敵なことだと思うんですけど、
一方で、
いとっぽいとが、
それはそれとしては分かった上です。
だから、
上の世代の話ですよ。
いとっぽいとよりも上の人たちの話を今からしてるので、
まだいとっぽいと当事者じゃないんだけど、
一方で、
いわゆるそれをやってない人が、
逆に悪目立ちしているかなりっていうのがあって、
で、そうなった時に、
おそらくこの人そんなに決済権ないんだろうなとか、
おそらくこの人そんなに仕事できないんだろうなとか、
お情けで出てるだけなんだろうなとか、
なんか承認欲求がめちゃくちゃやばくて、
会社からなんか止めることができないからなんかやらせてあげるとか、
そういうやつなんだろうなとか、
そういう意地悪な想像ができちゃうぐらいには、
27:00
やっぱ親っていう感じになるんだよね。
で、それで例えばめちゃくちゃすごい技術者とかだったらわかるよ。
わかるんだけど、
そうじゃないタイプの場合は、
ん?もうちょっと適材適所があったのでは?
みたいな風に、
つい、
その反射的に感じてしまうっていうのがあって、
いやもちろん良くないことだなと思うんです。
良くないことだなと思いつつ、
いやでもこれって、
今って本当にそうなっちゃうんだろうなと思ったんですよね。
そうならざるを得ないというか、
その、
これがさ、ナチュラルボーン綺麗可愛いとかの話じゃなくて、
そうじゃなくて、
いわゆるちゃんと準備してるかとかの話なんですよ。
で、準備も最低限とかでいいわけよ。
本当に。
なんというか、
なんだろうな、
超寝不足の状態で来ないみたいな、
そんな感じ、
そんな感じ、
本当その程度の話なんだけど、
あの、
おそらくなんですけど、
多分、
その、
見た目、
ルッキズムの話ではなくてですね、
そうじゃなくて、
えっと、
コミュニケーションをするにあたって、
話す人とか聞く人に対する一定以上のリスペクトというか尊重、
それを逆説的に言うと、
威張ってないかどうかとかなるんですよね、
結局。
っていうところで、
おそらく判断してるんだなと思ったんですよ。
いわゆるだから、
りんじさんが言ってた、
ある程度年齢を重ねると綺麗な格好してないと話聞いてくれない、
それももちろんそうなんだけど、
それはどちらかというと、
自分を信頼してもらうためには綺麗な格好すべき、
もちろんそれもあると思う、
それもあると思うんだけど、
伊藤ぽれが、
より本質的に親、
なるほどって思ったのが、
えっと、
普通に偉そうに見えちゃうから、
なんか、
わがままに見えちゃうから、
ある種のその、
特に男性に関してで言うと、
結構その、
活復が良くなったりとか、
すると、
ちょっとなんか、
威圧感ってあるじゃないか、
男性同士だと気づかないと思うんですけど、
女性から見た男性ってやっぱ普通に、
ただのやばい奴なんだよ、
ちょっとだって、
体重も重いしね、
ウェイト、
やっぱ、
重さが重いと、
普通に危ないから、
あの、
イノシシって危ないじゃん、
クマとか、
そう、
てか、
笑い事じゃなくて、
本当にそうなんですよ、
で、
ってなった時に、
その、
そのまんま、
そのまんま乱暴に来てるってことは、
おそらく、
この人乱暴に突っ込んでくるんだろうな、
みたいな感じになると思うんですよね、
で、
それを、
あの、
いわゆる、
異性から見た目線とかじゃなくて、
普通に同性から見ても、
あ、この人なんかちょっとわがままなんだろうな、
とか、
あ、なんか、
とりあえずこの場所に対するとか、
リスペクトはないんだろうな、
って多分判断するようになってきてると思うんですよ、
で、
いやーでもそんな、
っておじさんって別にそんな感じじゃないじゃん、
って、
今まではそうだったんだけど、
今はおじさんも、
ちゃんとそういうことを意識するようになったよね、
みたいな、
別にそれハラスメントとか、
そういう話ではなくてですよ、
単純に、
これテクノロジーの話です、
検索できるよね、
で、あと目に入ってるよね、
で、
ってことは、
目に入ってるのにあえてやらなかったのか、
それか、
検索をするというボタンポチポチすらできない、
30:01
えーっと、
情報リテラシーの人なのかって、
判断するんですよ、
ってなると話聞かないよね、
うん、
特にその、
ナウい話を聞きたい、
みたいな、
あの状況であったり、
いやー普通に、
プライベートとかどうでもいいんですよ、
プライベートとかマジどうでもいい、
本当に、
みんな好きな格好すればいいし、
やっぱりリラックスってことすごい大事だと思うから、
それはどうでもいいんだけど、
ただ、
こういう、
その、
最先端技術とか、
そういう話をする、
まあそういう話をしない日ってないと思うんですよ、
今AIの話いっぱいあるから、
ってなった時に、
その、
日々進化している最先端技術があった上で、
じゃあそれをどう使うのかとか、
どう使わないのかとか、
どう共存していくのかとか、
どう否定していくのかって話をする時に、
そうか、
最低限の情報リテラシーないんだって判断したら、
もう話聞く気ないじゃないですか、
もう聞く価値ないよっていう、
もう土俵に乗れない、
そもそも、
聞いてんじゃん、
っていう話なんだよ、
で、
それはその仕事に対する、
その、
モチベーションとかそういう話じゃなくて、
あの、
聞いてる人を舐めてるよね、
っていう、
一瞬までたぶん喧嘩売ってるよね、
っていう感じになると思うんですよね、
で、
これはちょっと言い過ぎだとは思いますよ、
言い過ぎだとは思うんだけれども、
ただ、
えっと、
それくらいの、
てか、
おそらくなんだけど、
たぶん、
男性があまりにそういう視線を、
かん、
スルーし過ぎてるだけなんだよね、
ほんとに、
うん、
そ、
んー、
まあ、
男女の話とかになっちゃうと、
ちょっとインターネットの皆さんが好きすぎる話なので、
嫌なんですけれども、
あの、
なん、
あ、
んー、
ちょっと、
んーって感じだから、
ただ、
ひ、
一人の、
ある種の当事者として感じたのは、
あ、
これはもう時代変わったな、
っていうのをすごく感じましたね、
ほんとに、
うん、
だからやっぱり、
あ、
この人の話は聞かなくていいや、
っていう風に、
結構、
微重で判断しちゃってる、
それは、
微重がいい、
悪いとかじゃないのよ、
まあ、
ある種、
その、
なんて言えばいいのかな、
リレー、
例えば、
運動会リレーします、
ってやった時に、
革靴履いてる人いたら、
あ、
この人には、
駆けないじゃん、
いや、
まあ、
別に、
運動会のリレーで競馬やらないけど、
あははは、
運動会のリレーで競馬はやらないけど、
でも、
まあ、
そういうことなのよ、
スニーカー履いてた方が、
走れそうじゃん、
で、
それは絶対に、
ローファーではないわけよ、
で、
ローファー履いてきてる、
人がいたら、
その人は三連単でも駆けないよね、
うん、
まあ、
その人がなんか、
なんだ、
モーニングスターみたいな武器持ってて、
あ、やばいな、
みたいな、
こいつ多分発射遅いけど、
全員モーニングスターで蹴散らす可能性があるとかだったら、
ちょっとワンチャンわからんけど、
でも、
モーニングスター持ってなかったら、
駆けないっしょ、
いや、
その話なのよね、
うん、
で、
いや別にその、
でも、
それが全てじゃなくない?
みたいな、
でも、
そこだけで見ちゃうと、
やっぱり、
その、
本質的なところを、
判断できないから、
あんまりそういうのも良くないよ、
いや、
わかる、
わかるんだけど、
もちろんすごいわかるよ、
すごいわかるんだけど、
選択肢がめちゃくちゃいっぱいある時代の中で、
一人選ばれなきゃいけないってなった時に、
33:00
そこ手へ抜く意味ってある?
っていうのを思っちゃうんですよ、
ってなった時に、
全然糸っぽいはできてないなって思うし、
まだまだ本当に全然できてないし、
あの、
どんどんどんどんその年を重ねていくにあたって、
どんどん若さがなくなっていく、
まあそれは全員そうなんだけど、
ってか今が一番若いんだけどね、
だからその若さが価値っていう感じではないと思うんだけど、
変化していくじゃないですか、
で、変化に対応するっていう場合、
これから先の人生の変化って、
毎秒毎秒初心者じゃないですか、
何歳の、
例えば30歳、
生まれて初めての30歳、
生まれて初めての31歳じゃないですか、
生まれて初めての31歳と2ヶ月と、
3日と34秒!みたいな、
でしょ?
だから毎回初心者じゃん、
だから、
これ毎回こう、
色々試行錯誤していかないといけないんだろうな、
と思うし、
時代によってやっぱり、
その、
良し悪しも変わるし、
まあそれこそクールビズみたいなのがあったりとか、
まあリモートワークする時に、
カメラ映ってる時は別に、
まあ、
襟つきじゃなくてもまあ良しとしようよとか、
なんか色々あるじゃないですか、
マイクの音質は良い方がいいよねみたいな、
そんなことよりも、みたいな、
とか、
だから、
結構そういうのも変わってくるから、
ちゃんと考えないとな、
と思うし、
まあ少なくとも、
まあ全員に好かれる必要はない、
と思ってる、
前回も言った通り。
まあだから、
ある種気が合うような、
友達であったり、
知人、友人、
まあ大人になって友人を探すの難しさというのは、
地球上でずっと言われてきてますけれども、
まあ、
まあ、
そういう人を見つけるための、
プロトコルとして一回やっとくかなっていうのは、
ありだと思うし、
それで、
友達になってからさ、
裸の付き合いをすればいいよな、
裸の付き合いってなっちゃうと、
なんか急にぶつかり稽古みたいな感じになっちゃったんだけど、
いやその、
なんていうか、
リラックスして話すっていうことが言いたかったんだよ、
なんで急にぶつかり稽古、
バンバンバンバンバン、
ドスコイドスコイみたいな感じになっちゃったんだろう、
裸の付き合いはしなくていいよ、
あははははは、
なんでだよ、
なんで今急に、
急に、
急に温泉に入ったんだよ、
温泉入んないよ、
あははははは、
あーびっくりした、
うん、
ね、
まあっていうのはね、ちょっと思ったっす、
だから、
まあもちろん例えばその、
ルッキズムみたいな話で、
まあその、
ラストコールホストコールみたいな番組コンテンツみたいなのがあって、
それの良し悪しみたいなのが言われたりとか、
まあそれこそあの、
なんていうの美容整形外科みたいなのをテーマにしたドラマみたいなのが、
あの、
世界規模大手、
大手某サブスク映像プラットフォームとかでね、
配信されたりとかもしてたりとかするんちゃすると思うんですよ、
で、
まあどっちかっていうと、
だからルッキズムなんだみたいな話は、
あんまりそこはちょっと短絡的かなって思っていて、
それよりも、
やっぱ元祖もともと強いのはやっぱ韓国、
36:01
ただその韓国、
めっちゃルッキズム大好かっていうと、
実はそうでもない、
どちらかというと、
評価みたいなもの、
評価と結果みたいなものに対するテンションの違い、
みたいなものの方が、
おそらく根本にはある気がしていて、
まあそれを、
それが発生するやっぱり社会状況とか、
あの経済状況とか、
年代年代の人口の分布とかも、
やっぱり結構違ってくるから、
ってなって見たところ結構そっちの方の方が、
より怖いかなっていう感じなので、
まあそんななんというか、
なんて言えばいいかな、
他のコンテンツをくさしてる場合があったら、
まあ自分が好きなものを見つけたりとか、
作ったりとか、
楽しい話ができるような友達と話した方が、
いいんじゃないかなっていうのを思うし、
またそういうふうな、
ある種の見たくない現実みたいなのを見なくて、
より見ていたい幸せな現実みたいなものを、
安心して見れるようなテンションを、
どう自分を維持していくかっていうところの方が、
より本質的なんじゃないかなと、
結構意図っぽい思っています。
なんか全ての現実を直視すればいいのかっていうと、
おそらくそうじゃないんだろうなっていうのが、
最近結構考えてることで、
意図っぽいのにとってはかなり新しい考え方なんだけど、
いやでも、
全部を直視してしまうと、
おそらくもう持たない時代なんじゃないかなって思うよ。
シラフというか冷静というか、
合理的、客観的にもちろんそれも大事だと思うけど、
全部を合理で考えると、
おそらく何もしないが最適解になりすぎると思っていて、
本当にそうだから。
だからそれはね、違うのかなと思っている。
だからやんなくてもいいことをやるっていうことでしかないので、人生は。
ただそのやんなくてもいいことをやるんだけど、
そのやんなくてもいいことっていうのがあるし、
自分の見たい現実を見れるようなものにつながっていくといいし、
ある種、それが積み重なっていくとより理想的だよね。
それは難しいんだけれどもね。
あとはそこで自分が新しい経験をして、
いろいろな視野が広がるとかだとより素敵かもしれないね。
別に視野が広げることだけが単純的にいいこととも言えないとは思うんだけどね。
っていうのを最近は考えてる。
だからルッキズムのその先っていうのをやっぱり最近は結構意識したし、
当事者としてやっぱり意識して準備をしたし備えたりもしたよね。
しかもそれをある種、自分にもできる範囲で、いわゆる経済的にってことだよね。
そんなに背伸びをしないみたいな。
いわゆる見栄のためにする消費っていうのは最もやはり浪費に近いっていうのは、
39:06
マネリテラシーの基本の木としては言われるわけですよ。
だからそんなことを意識してもしょうがないから、
ある程度最低限のプロトコルみたいなのを学んだ上で最低限これやってればよしとして、
もうここは考えなくていいことにしようとかのほうがいいじゃないですか。
趣味としてやるんだったら別にいくらコスト、時間なり何なりをぶち込んだって、
楽しいからやるから全然いいことだと思うんだけど、
いとこらもそういうの嫌いじゃないからぶっちゃけて言っちゃうと。
ただ、時代は変わったんだなと思うし、
じゃあ10年後とかにトッポイドが逆に、
うわなんか全然わかってないよねみたいな風に言われないようにはしたいな。
でも絶対言われるような立場にはなるんだろうなと思ってるから、
そこに対してある種素性を持って、柔軟性を持って考えられるようにしたいなっていうのを最近は思っちゃう。
これハグリット。
思っちゃう。
ではまた次回。
40:06

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