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ネット社会に必要なのはニヒリズムではなく絶唱では
2026-09-16 30:38

ネット社会に必要なのはニヒリズムではなく絶唱では

もうこうなっちゃったからねェ…ダメだよねェ…じゃない 「絶唱」していこう
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サマリー

このエピソードでは、現代社会におけるニヒリズム的な態度への傾倒と、それに対する「絶唱」という新たなアプローチについて議論されています。AIの急速な発展や情報過多な現代において、傾向と対策を立てることの難しさや、コミュニケーションの効率化が必ずしも本質的な成長に繋がらない可能性が指摘されます。また、外部環境に依存せず、自分自身の「欲しいもの」を明確にし、それを追求することの重要性が語られます。 特に、人間関係においては、気の合う友人や刺激を与えてくれる人々との繋がりが、外部からの幸福のトリガーとなり得るという考えが示されます。インターネット上での繋がりが希薄になる中で、現実世界での質の高い人間関係の構築が、より充実した人生を送るための鍵であると結論づけられています。最終的には、ニヒリズムに陥るのではなく、自ら世界を創造していくような「絶唱」の精神で生きていくことの重要性が強調されています。

ニヒリズムへの傾倒と「絶唱」という新たな視点
もしかして、ニヒリズムに浸ってしまっているのではないか、疑惑について。
まあ、こう、いやー、ねー、インターネットがちょっとねー、みたいな話あるじゃないですか。
で、キーワードだけで言うとですね、まあ、圧倒的な階級性であったりとか、エンタメというものがどんどん芸能界化、芸能界ですね。
芸能界化していくことであったりとかしていって、いやー、これはもうそういうことなんじゃないかなー、みたいなふうに言うことは、まあ、冷静に語るとそうなんですけれども、
それってちょっとニヒリズムに浸ってしまっていたのではないかというね、反省ですよ。一周回って。
いや、そんなに反省しなくてもという感じかもしれませんけれども、
ただ、んー、逆にじゃあ、そのニヒリズムに浸らずにいくっていうのはどう?っていうことを、ちょっと意図っぽいのは考え始めてもいいんじゃないかなと思い始めてきてですね。
どういうことかというと、まず結論から言うとですね、あの、過程を説明するとちょっとやっぱりエクスキューズ挟まなきゃいけなかったり、
説明がちょっとめんどくさかったりするので、もういきなり結論から言うんですけれども、んー、やっぱり絶賞していっていいんじゃないかと。
その絶賞っていうのは、えっとですね、ノベルゲームでキラキラっていう作品がありまして、
パンクバンドをテーマにした、簡単に言うとR18ノベルゲームなんですけれども、主人公が助走して、スエンダーって書いたベースを持ってですね、パンクバンドをやるっていうね。
その中に、効果成章じゃなくて、効果絶賞っていうタイトルの曲があるんですよ。
学生ものなので、学生もの?いいのか?まあいいか。学生ものなので効果みたいなのがあって、そのバンドがその効果を歌うっていう時に、効果絶賞って言うんですよね。
まああとは普通に絶賞と言えばシンフォギアなのかもしれませんけれども、いやもう絶賞してっていいんじゃないかなって思ってきていて、
AIの発展とコミュニケーションの変化
もうその、なんていうかな、ニヒリズム的なスタンスを取ったとしても、じゃあその傾向と対策ができるのかとか、
そういった状況分析、メディア分析みたいなのをやった上で、じゃあ何か新しいものが作れるのかとか、
より幸せに生きるための何か視点とか資座とか、自分がどういうふうにアクションを起こせばいいのかっていうのが、
じゃあ考えられるかっていうと、いやそんなこともないんじゃないかなって思い始めてきていて、
で、やっぱりここ数日の、まあいわゆるそのAIの開発者さんたち、開発者というか経営者さんたちですよね、
とかが、もうやっぱ人類のためにちょっとAIナーフしたいと呼ぶねみたいな話してたら、
トランプさんが、いや行けみたいに、いや歩道が空いてるではないかみたいな感じで、いや行くだろうみたいな、
いやありえんっしょみたいな感じで言ってみたりとか、で、もちろんそれは、まあ中国がクロードの上流してただけだったよねとか、
なんかいろいろニュースがあるわけですよ、どれが正しいのか、どれがブラフなのか、ポーズなのかとかもわかんないんですけど、
結局、じゃあそういうテクノロジーの発展に対してどういう風にアプローチを取っていくかってなった時に、
もちろんそういうニュースを見てですね、いろんな風に対策をするっていうのもありっちゃありなんですけれども、
最もそれでやってる人って、株でポジション取ってる人とか、いわゆるトレーダーさんとかはかなり、
もう上がったり下がったりのジェットコースターみたいな感じ、まあもちろん今その円のね、上がったり下がったりとかもあるから、
まあ結構なかなかだと思うんですけれども、一方でそのハイトーキンラッシュではあるので、
まあ皆さんそれぞれ引きこもごもだと思うんですけれども、そういうことぐらいしかないんじゃないかなと、
で、ちょっとあまりにも発展が激しいので、毎日毎日キャッチアップしているだけで疲れちゃうし、
キャッチアップしてるだけで自分の人生はあまり変わらないんだけれども、時間だけは経っているっていう状況に、
これなるだろうなと思って、で、まあそのめちゃくちゃぶっちゃけて言うと、もちろんそのAI、バイブコーディングですよね、
プログラミングをしたりみたいなものは、まあもちろんその、なんだろうな、機能の代償によってかなりアウトプットが変わるっちゃ変わると思うんですけど、
まあその情報処理みたいなものに対してのAIとかで言うと、まあ例えばそのコミュニケーションの資料を作るみたいなものをAIでやらせるみたいなのあるじゃないですか、
でもさ、それでなんというかスムーズにできるというか、何かこう楽にできるのって、
はっきり言ってレベルの低い人に対してコミュニケーションするときにサボろうぜっていうことしかないんですよ。
で、もちろん組織の中である程度の、はっきり言うと知能レベルですよね、とかその仕事のレベル感、当たり前基準の差、
そういったものを埋めるときにやっぱり直接向かい合うとだるいしきついしマジで意味ないし、アウトプットも出ないし利益も出ないから、
まあこんな奴らにコミュニケーションするんだったらAIで適当に文字数だけバーってやったりとか、
なんかそれっぽく見せたやつを出しといて、なんかやってんだなみたいな風で黙らせた方が良くねっていう使い道しかないじゃないですか。
で、もちろんそのコミュニケーションをなんというかコストダウンしてね、大変だからね、それでより本質的なものをやるっていうのはありっちゃありなんですけれども、
いやそれって何か新しいものを作ってるのかなとか、その成長してるのかなとか、もちろん結局だからそれって何かを削減してはいるんですけれども、
じゃあその削減したコストで、じゃあ新しいものに投資できてるかっていう話なんですよ。
その投資をしてるっていうところに、じゃあそれをそのAIのキャッチアップに使います。もちろんそれもいいんですけど、
成長の停滞と「欲しいもの」の探求
いやそのAIのキャッチ、だから結局最近トポリョが反省とともに考えてるのが、いや幸せになりたいのでは?みたいな。
あと何が欲しいの?みたいな話を、もちろん我々はある種の一人世代と言えるのですかね、とか、
まあやっぱり就職も厳しかったよね。経済も全然景気が良くないわけですよ。
だから傾向と対策をがちるっていうような、まあそういったアティチュードを取らないと死ぬよね、みたいなのをずっと考えてきたわけじゃないですか。
なんですけど、さすがにここまでテクノロジーのその成長スピードが速すぎると、傾向と対策間に合わないと思うんですよね。
もうなんかそういうゲームのルールが明確にあって、それをクリアすればOKみたいな、そういう問題でもないし、
まあちょっと話があっちゃこっちゃになっちゃうかもしれないんですけど、
ちょっと今日はもうなんというか、もう中吉インターネットのリスナーを信じて、
もうなんか全員に理解してもらうとかじゃなくて、リスナーを信じて喋ろうっていう気持ちになってるので、
そういう感じで喋るんですけど、
まあ結局ある程度のアッパー層というか中流階級、上流階級なのかな?わかんないですけれども、
の人たちが、じゃあ結局そうなったとして、結局何が欲しいんだっけみたいなことに対して、
あまり考えられてないんじゃないかっていうこともあって、
もちろん例えば、それはショート動画を見てドバガキが何とかと言ってますけれども、
痛みをこう癒すみたいなね、やっぱ辛いことがあって、その痛みを癒すためにショート動画とか見たりとか、
スマホの縦型の画面をこうやって見たりとかね、手のひらに握りしめてとかっていうのは、
それを否定するわけじゃないし、ドッポリもそれをやってるところもあるから、
全然わかるっちゃわかるんだけど、
なんというか、その、例えばエフレカセブンというアニメに、
ねだるな価値トレさせれば与えられんというキーワードがあったと思うんですけれども、
でもその言葉って、何かをねだってる時点で、
まあはっきり言って要件定義できるよねっていう感じだと思うんですよ。
我々ではさ、要件定義できるじゃないですか。
でも、何が欲しいかっていうものを、自分で考える筋力っていうのを、
もしかしたらつけてないんじゃないかっていうのを、
わかんない、これはイトッポイラだけかもしれないけどね、
特にイトッポイラはクライアントワーク全振りみたいな感じで生きてきたから、
その広告代理店的な神話の中で生きてきたからね。
だから、自分で欲しいものをちゃんと言うっていうか、
ちゃんと見えないで見るっていうことが、
少なくともイトッポイラはあまり得意ではないわけですよ。
でも今の状況って、そういうものをきちんと、
逆に言うとそれさえあれば、いろんなアプローチができるよねっていうのもあるし、
労働力、それこそ情報処理の話で言うと、
まあAIを部下に持つじゃないですけれども、そういうこともできるわけですし、
いろんなものを調べられるわけじゃないですか、昔よりも。
で、なんか楽しいことみたいな、自分の幸せみたいなものを、
その外部のある種の大きな物語とか、そのムーブメントとか、
そのカルチャーの波みたいなものが持ってきてくれるっていう感じって、
多分もうないと思うんですよ、こっから先。
それはないと思う。
うん、本当に。
その、ないんだよね。ないんだよねじゃないんだけど。
いや、もちろんある場合もあるんだよ。で、これちょっとこっから先、
人間関係の重要性と「絶唱」の再定義
次の話が結構クリティカルな突っ込んだ話になるんだけれども、
まず一つ目が、ある種この現環境に対して、
リズムを気取っていても、幸せになれないよねってことに気づいたっていうのが1点。
で、その次の段階っていうのが、いわゆる外側、
自分以外の外部環境の何か波がきて、
で、それに乗っかっていれば何か幸せになれるっていうような感じでも、
多分もうないっていうこと。
もちろんあんまり頭を使わずに生きていれば、
おそらく中上流階級で、
ほんの少しの知的好奇心があって、みたいな感じだったら、
それこそ、何だろうな、語るに落ちてしまうかもしれないけれども、
ある種のポッドキャストみたいなところであったりとか、
本当に言葉を選ばずに言えば、
ある種の、アッパーとかローアーみたいな言葉がね、
最近よく使われてる気がするんですけれども、
ある種の大衆的なところにまだバレてないようなところを見つければね、
そういう人たちが。
で、大衆に見つからないというのが長く続くのであれば、
多分その人たちはもうそれでいいんだろうなっていう感じはあるんだけれども、
いやでも我々はなんかそういう感じじゃないじゃん。
なんか、なんというかさ、そこまで、
いや、もしかしたらこれはちょっと口が悪いのかもしれないけれども、
そこまでぬぼーっとしてないじゃん、我々って。
そうじゃないじゃん。
というか、まあ、何だろう、
我々オタクだからいなかとかそういう話で、
なんか言葉を丸めたくはないんだけれども、
少なくともイトッポイドに関しては、
ここではないどこかに対する欲望がすごい強くて、
もうとにかくずっと現実が嫌で、みたいなところがあって、
で、ただ一方で、
幸せに、幸せを感じるという自分は、
現実にしかいなくて、
それに、それに向かい合わなきゃいけないよね、
ニヒリズムを気取ってんのダメだよねっていうところがまず一点なんですよ。
なんかすごいですね。
男子3日合わせれば感が出てきましたね。
おお、どうしたのどうしたの。
なんかね、成長してるんじゃないの。
いや、あのね、強烈なストレスがかかるとね、
やっぱりね、ゴマ油を絞られるんですよ。
強烈なストレスがね、かかりますとね、
やっぱね、ゴマ油はいっぱい出るんですよね。
で、そのゴマ油が出た上で、
さらにそのゴマ油を炒めてちょっと香りを出していこうと思うんですけれども、
で、今その外部の、自分以外のものが自分を勝手に幸せにしてくれるとは限らないみたいな、
みたいな話をしたじゃないですか。
でも、それに対するカウンターっていうのが一個あって、
ガチで本当に、本当に言葉を選ばずに言うと、
例えば、めっちゃ趣味のいい友達とか、ガチで気が合う友達とか、
それこそ性格がいい人とか、知的な人とか、
すごいバイタリティーがあって刺激を受ける人とか、
そういう人が周りにいるっていう状況は、確かに、
めっちゃハッピーになる可能性があるなっていうふうに思っていて、
いや、その、なんかね、結局さっきもさ、
階級社会がうんぬんとか、アッパーとかローワーとか、
中流上流みたいなこと言いましたけど、
じゃあ自分が中流上流かだって、そんなことないわけよ。
めっちゃ田舎出身だし、実家がめっちゃ太いわけでもないし、
じゃあ何かその、何ですか、めちゃくちゃそのお金をね、
稼いでるっていうわけでもないわけですよ。
何だったら、もう本当吹けば飛ぶような感じなわけ。
で、そういうようなニトっぽいので、
すら、まあちょっとラッキーなことに、
その周りにいるその友人たちみたいな、
で、すごい長く、まあ本当結構なんだろうな、
まあそれこそ、毎日のように何かこう、
Discordとかでやり取りしてたりとか、
ちょっと通話したりとかいうようなする人たちとかって、
じゃあこの人たちがいなかったら、
マジどうなってんだろうっていう風に考えたときに、
結構やばいんじゃないかなって思ったのね。
で、冷静に振り返ってみて、
やっぱり周りの人に影響されて、
何か悪性を起こしたりであったりとか、
自分に対していい影響があったことっていうのは、
結構リアルあると思うんですよね。
ってなったときに、
その周りにどういう人がいてくれるのか、
まあいてくれるというか、
いるのか、まあいてくれるというのが
ニトっぽいのが本音なんだけど、
っていうことっていうのが一番ある種、
唯一その外部で何か幸せになるトリガーとなり得ることなんじゃないかな
っていう風に思っていて、
で、これで急にいい話し始めたのを見て、
どうした?成長したのか?
いや、そうなんだよ。
いや、それもそうなんだけど、
インターネット社会の変容と現実世界での繋がり
で、こっからめちゃくちゃ絶賞するんだけど、
いや、なんかね、結論、
いや、結論マジでさ、
インターネットに対するニヒリズムを
もうちょっとフリップさせていいんじゃないかなと思っていて、
そのなんていうかな、
いや、ガチ中橋インターネッツ3.0みたいな感じなんだけど、
ある種今までの中橋インターネッツっていうのは
仲良くできない奴は全員殺すみたいな感じで、
まあ、その、なんだろうな、
だから結局非常にアーキテクチャ的思想みたいなものがあったわけですよ。
デザイン設計思想みたいなのがあったんだけれども、
だから結局それってその、なんだろうな、
その外部環境によるデザインっていう思想だったわけですよ。
だけれども、もうそういう状況、
そういう世界じゃなくなってきているっていう感じがあるので、
もうなんかそういう外部環境のデザイン思考とか、
なんかそれこそコミュニティデザインとか、
もうマジ、マジだるくて、
だるくてっていうか多分無理で、
なんかそういうまどろっこしいこととか抜きにして、
マジで、
なんて言えばいいかな、
いや、なんて言えばいいかなって、
いや、わかってんだよ。
わかってんだけど、口に出すのがちょっと恥ずかしいから、
ちょっとなんて言おうかなとか言ってんだけど、
もちもちしてんだけど、
結論から言うと、
なんつーか、
いや、素敵な友達を作るっていう、
素敵な人と出会うというか、話すとか、
それが一番いいんじゃないかなって思ってて、
いや、でもね、本当にめっちゃ考えてんだよ。
めちゃくちゃ考えて、
いや、なんか一つテーマみたいなというか、
それこそ物語みたいなものを、
自分の中に持たないと、
多分イトッポイド死んじゃうなって思って、
リアルな話に。
で、そうなった時に、
でもやっぱりイトッポイドの思想的な環境に対して、
どういう風に構えていくかみたいなことなんだけれども、
むしろその環境がそうだったら、
もう対応してもしょうがないから、
むしろ対応してもしょうがないという、
ある種の合理的な対応だよね。
それをしていて、
そっから、
いやもう自分から、
自分から作っていくしかないんだろうなっていう風に思って、
なんかさ、風雷の試練とかのマップとかもさ、
行ったところだけマップがこう、
なんていうか、明るくなるじゃん。見えるようになるじゃん。
で、その全体が見えるようになった上で、
どこにどういう風に、
なんか、なんて言えばいいかな。
今までの思想って結構タワーディフェンス的だったと思うんだよ。
だけど、これからの時代は風雷の試練の可能性があって、
もうね、自分で作っていくしかないんじゃないかなっていう気がする。
もう世界そのものを。
っていう風に思っていて、
もちろんそれって、
なんというかな、
より結構鮮明思想的な感じで、
鮮明的なことが今までもなかったかっていうよりは、
そんなことないわけよ。
だって仲良くできない奴は殺すって言ってるから。
でも、それって結構、
もしかしたら逃げてった気がするんだよね。
結局それって、
全員がいいもんになれば、
誰も仲間外れしなくて済むみたいな。
すなわちそれって、
やっぱり、
ある種のその時代のメディアの影響というのは非常に受けていて、
例えばニコニコ動画の、
全員がニコニコ動画のコメントのコメント民になれば、
ある種、
良いも悪いも、
中央地に直される、
整えられるから全員参加できるねみたいな、
にちゃんねらみたいなところで。
っていうような思想だったわけよ。
なんだけど、
そうじゃないじゃん。
そういう感じじゃないじゃん。
だから、おそらくそれって、
もうちょっと無理なんだと思っていて、
「欲しいもの」の追求と人間関係の再構築
それよりは、
本当に、
本当にいいのだけを、
欲しいものを、
見つかるところ、
欲しいものを探すし、
欲しいものを意識した上で探すし、
それをゲットしていくっていうような、
マインドなんだろうなって思って、
それって、
環境、
なんて言えばいいかな、
仕組み化とかだるいと思うんすよ。
例えば、ビジネス書とか見ると、
とにかく仕組み化だ、
キリーとか言ってると思うんすけど、
もちろんそれも大事だよ。
それも大事なんだけど、
すごい大事だよ。
すごい大事だし、
スケールさせるにはすごい大事なんだけど、
それあくまでもビジネスの話じゃん。
ザコはいいんじゃないすか。
いや、本当にね、
そういう感じになっちゃうんだよ。
すなわち、
気が合わない人と、
無理やり気を合わせようとしなくてもいいんじゃないか、
みたいな発想に結構なっていくしかないと思うのよ。
いやでも、そりゃそうじゃんって言われれば、
本当にそりゃそうなんだけど、
ただイトっぽいの的には、
でもなんかそれって悲しいんじゃないの?
みたいな風にずっと思ってたわけ。
だけど、
ちょっと現状の、
インターネットとの、
インターネットそして、
インターネットを介して出ない、
そのコミュニケーションみたいなものの、
尊さみたいなのを考えると、
じゃあ例えば、
2時間、3時間、4時間と話せる人って、
そんなに多くないと思ったのよ。
うん、正直。
で、ここ最近結構、
ありがたいことに、
長話をさせていただく、
本当に雑談的なね、
緊急報告も含めて、
長話をさせていただくっていう機会が、
めちゃくちゃ多かったの。
いろんな方とね。
で、
長く話せる人ってレアだなと思ったの。
正直。
まあそれは別に、
自分が何かその、
なんだろうな、
ある種のその、
なんだ、
ちょっと頭いいとか、
上流回帰で云々とか、
そういうことを言いたいわけじゃなくて、
その、気があったりとか、
ある種の、
なんだろうな、
同じような趣味であったり、
その思想というか、
その性格というか、
何を良しとするかみたいなものとかも含めて、
長話できる人って、
貴重だなってすごい思うわけ。
で、
インターネットの役割の変化と「伝言板」としての活用
もちろんやっぱり伊藤ぽいよりも、
大人にも、
明治ともに大人になってね、
例えばその、
若い人と話して全然話が通じないとか、
そういう経験は、
あの、
まだね、あんまりしてないのよ。
あの、
そもそもお話しさせていただく機会があまりないからね。
なんだけど、
同年代とかでも、
やっぱ、
話すことないな、
みたいな、
人たちとかもやっぱいるわけで、
というかインターネットの人たちを見てて、
結構やっぱそれはそう思うわけよ。
で、
なんかあんまり趣味が合うような人って、
いないんじゃないかみたいなのを、
結構感じていて、
でも、
多分この感覚ってみんなもそうだと思うんですよ。
これを聞いてる、
そこのあなたはもう多分、
なんか自分とめっちゃ趣味が合う人って、
インターネットにいなくなっちゃったかもしれない、
みたいな、
そういう気持ちを、
結構長い間感じてて、
それがスリップダメージのようにストレスになってると思うんですよね。
で、
その気持ちめちゃくちゃわかって、
マジでわかるのよ。
で、
それに対して、
あーなんかつまんなくなったなって、
思ってたし、
言ってたんだけど、
いやそうじゃなくて、
でもどっかにはいると思うんだよ。
ぶっちゃけ。
だから、
それを探しに行っていいんじゃないかっていうのを思ったし、
探すためには、
見つけなきゃいけないし、
見つからなきゃいけないから、
なんか自分の好きなものとかは、
結構言ってった方がいいんだなって思った。
ここから急に具体的な話になっちゃうんだけど、
なんか自分の好きなものは具体的に言ってった方がいいし、
で、
好きなことを言ったりとか、
何かに対して言及したりすることが、
ゴシップ的な感じになったりとか、
会話的な感じになったりとか、
そういうようなメリットを求めて言うみたいな仕草が、
実際今あると思うんだけど、
もうそういうのとかどうでもいいじゃないですか。
ガチどうでもよくて、
もちろん何かお仕事にしたいとかになった場合は、
やっぱり業界の中の、その界隈の中のみたいな感じで、
界隈で仕事を回してみたいなのが、
ある種の一つの戦略みたいな感じになるっていうのは、
すごいわかるし、
業界ってそういうものだから、
それをバカにするとか、
それはちょっと微妙だよねみたいなことは、
意図っぽいでは全く言わないし、
それが発生しなかったら、
なんだろうな、
ある種の、
僕は木材を持ってきます、
じゃあそれを加工します、
じゃあそれを運びます、
組み立てますみたいな、
それで最終的に家ができますじゃないけど、
そういうのもならないわけじゃないですか。
ある程度の信頼がないと、
そういう連携ってできないからね。
だからそういうものが全くもってのうかって、
そんなこと全く全然ないんですけど、
そのお仕事とは別によ、
別にの話、マジで。
仕事とかじゃなくて、
だってさ、仕事の話とか言っちゃうと、
本当に今AIとかで、
どうなるんだろうっていう感じだし、
はっきり言って、
知的、経済状況の
その階級社会っていうのもあるかもしれないけど、
意図っぽいが最近感じてるのは、
ガチで知的レベルの階級社会が
発生していて、
それが混ざり合って、
いい感じになるか、もちろんいろんな人と
話した方が世界が広がるか、
いや、もちろんそうなんだけど、
少なくともそれはインターネットじゃないんですよ。
それが混ざり合う場所としての
インターネットはもうなくなって
しまったので、
まあそういうなんかいろんな、
いろんな世界のいろんなところの人と
話すっていうのは現実世界でやるべきだし、
で、その現実世界で
その出会う人というのは
ある種その楽しい感じというか、
自分で発見があるとか、なんか楽しい思いをするとか、
幸せを感じるとか、
満足感がある、充実感がある、何でもいいんですけど、
それはなんかそのレベルの差とかじゃなくて、
自分の感情の話じゃないですか。
だからそれは、それを求めて
行動すべきだな、
と思ったし、そしてそれは
インターネットではないっていう話なんですよね。
「絶唱」による能動的な世界創造
で、それに対して
インターネットはこうだからもうダメなんだよね、
っていうふうにヒリリズムではなくて、
いやもう絶賞していくしかないんじゃないかなって思って、
で、
もうちょっとね、そういう感じでやっていこうって
思ったし、
なんかそういうのを
やりたくないなっていう人は
とは多分、
おそらく相性が悪くなるから、
その人のことを
おもんばかって何かをしないみたいなことは
やめようと思った。
無駄だから。本当に無駄だから。
やっぱその
信じてるストーリーが、
っていうか欲しいものが違う人同士が、
なんというか、全く
シンクすることって難しいと思うんですよ。
だから、
そこはもういいやって思った。
し、
なんか
一緒にいてとか、
話してて楽しい人と
出会って
いきたいなって思った。
それぐらいしかもう外部環境で
の刺激ってないんじゃないかな。
いや、もちろん
例えば本を読むとか、
何かインプットするとかね、
もうすでにあるものを拾いに行くっていう感じ。
リアルタイム制とかではなくてね。
もうすでに出来上がったものを
拾いに行くみたいなところは、
自分で出来るじゃないですか。
イトプルはそれの行動力、バイタリティというのは結構ある方なので、
あの、
それが欲しいなと思っている人は、
まあじゃあ体力をつけるとこから始めるといいよ
っていうマジレスがあるんですけれども、
まあそれを置いといて、
それはもう出来るわけですよ。
で、そうじゃないところ、
なんやかんや言ってインターネットが好きな人って、
人間が
嫌いかって言うとそうじゃないと思うんですよね。
織原いざや的な感じだと思うんですよ。
ぶっちゃけ。
ってなった時に、
様々な素敵な人たちと出会えるのは、
インターネットではないんじゃないかなと思う。
ただ、まあその、
XYZの掲示板じゃないですけれども、
その出会う、
ある種、
見つけてもらうために、
そして合流するための
伝言版としてのインターネットっていうのは、
めっちゃアリなんじゃないかなと思う。
だからインターネットの、
なんかインターネット上で
生きているみたいなのは、
もう遠回りなんじゃないかなって思ってる。
だからね、インターネット上で生きているっていうのはね、
もうないんじゃないかな。
だってそれはAIじゃん。
AIでしょ。それはAIやんけ。
まあそれこそ広角機動隊のアニメの話ですよね。
広角機動隊のアニメ、10話ね。
作品への言及と「絶唱」の実践
最初は、いやそうなんですよね。リメイクのやつ
12話じゃなくて10話で終わったんですけど、あれ見ました?
イトプルはちなみに大学生の時に、
広角機動隊とメディア論をテーマに、
論文を結構書いていたので、
はい。
意外と広角機動隊に関しては、
結構キリという感じというか、
だいぶ好きというか、
結構影響を受けているんですけれども、
いやーあれは良かったよね。
良かった。なんか良すぎて、
良すぎて何か一つ
グッズが欲しいと思ってるんだけど、
いやーでもTシャツか、
着ない、着れる、着るタイミングないしなー
とか、
キーホルダーか、いやーちょっと、
もうちょっとレトロな感じのないかなーみたいな、
こんな、なんかキラキラに
印刷されてるやつとかじゃなくて、なんかないかなー
ってなるんだけどね、
なかなかないですよね。探しています。
あの、もちろん
スタンダードコンプレックスだったりとか、
昔のやつはもちろん全部見てるんですけど、
今の、まさに
NOW、NOW放送されたやつが、
めっちゃいい。
めちゃくちゃいいでござるよ。
本当にマジで。
こういうね、これが良かったなみたいなこともね、
もっと言おうと思って。
なんか、
なんか、ある種その、
結局、
その作品というのは、自分の好きなものというのが、
なんか、
人に対しての言及になってしまうんじゃないか、
でも、なんかそういうその、
ゴシップ的な感じになるのってやだし、
なんかこう、ちょっとなんか、
ある種その、コンテンツのね、
IPみたいな、
業界にちょっと出入りしたりしてるからこそ、
なんかそういうのを
気を使ったりとか、
誰がどう思ってるからどうみたいな感じで、
言えないみたいなことがあったんだけど、
どうでもいいなと思って。
いや、どうでもいいっていうのは嘘なんだけれども、
それの、
プロコン、プロスコンスをやったときに、
いや、多分、
どんどん言ってった方がいいなと思ったし、
それが、
そのコンテンツがどこの出版社をベースにしてる
版元なのかとか、
結構やっぱ意識することってあるんだけれども、
そういうのも多分
なくなってくるんだろうな、
なんかそういうその、
ちょっと話、
具体的なところに行っちゃうけど、
その版元みたいなものも、
なんかIPホルダーっていうよりは、
なんて言えばいいかな、
プロモーション代理店みたいな感じになるんじゃないかなと思っていて、
なんかね、
だからちょっと状況も変わるので、
かなと思ってる。
あと普通に、
なんだろうな、
何も起こらないことを
糸っぽいのは望んでないんですよ。
で、何も起こらないように
っていう風なアプローチで、
動きをデザインして
しまうと、
本当に何も起こらなくて、
それは幸せなことも起こらないっていうことなんですよね。
その、
いれば、いさえすれば
幸せなことが起こるような流れや
環境っていうのはもうないわけですよ、
この世界に。だからこそ、
その何も起こらないようなデザインだと、
ちょっとダメなんだよな。
だから絶賞していくしかないっていうのが、
糸っぽいのを
最近考えてることです。
ではまた次回。
30:38

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