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創作・オタク・経済からの自由
2026-08-17 54:40

創作・オタク・経済からの自由

爆裂な夏風邪をひいていましたが、なんとか復帰しました。布団の中で考えた経済とオタクと創作と、我々の人生の話!
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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが夏風邪から復帰し、療養中に考えた「経済とオタクと創作と人生」について語ります。マネーリテラシーの重要性を痛感し、税金や保険、お金の流れについて学び始めたものの、情報過多による不安も感じています。物価上昇や円安が進む現代において、スマホなどの必需品への投資や、情報非対称性を利用したビジネスの現状、そしてAIの台頭について考察します。また、長期的な視点での時間とお金の価値、信頼関係の構築、そして「パフォーマンス」の評価基準の変化についても言及します。 さらに、現代における創作活動のあり方や、商業的な成功だけでなく、個人の「オタク的創作的豊かさ」を追求することの重要性を強調します。不特定多数ではなく、気の置けない仲間と楽しむ創作活動や、自己表現の場としてのインターネットの進化、そしてAIを活用した創作の可能性についても触れています。最終的には、経済的自由だけでなく、評価からの自由、そして「自分のマイホーム」とも言えるような、自分だけの創作空間を築くことの重要性を説き、リスナーと共にこれからの人生をどう楽しむかについて議論を深めていくことを目指しています。

夏風邪からの復帰とマネーリテラシーへの目覚め
めちゃくちゃちゃんと夏風邪をひいてしまって、 1週間半、というか2週間ぐらい、熱出たり、喉を痛かったり、
穴詰まりがあったりと、しっかりと体調を崩しました。 久しぶりですね。イトッポイド、もともとそんなに体強い方ではなく、
頑張って、食生活なり、栄養なり、運動なりをして、まともになろうという、そういう運用をしているタイプなんですけれども、
大体3ヶ月に1回ぐらい、1年に4回ぐらい、季節の変わり目に、疲労とストレスなりなんなりで、しっかりと体調不良になるんですよね。
これを何とかしたいなぁと思っているんですけれども、年末から引いてなかったんですけど、引きましたね。
で、これがあるとやっぱり、ポッドキャスト更新できなくなったりとか、いろんなものが滞るので、マジでやめたいと思っています。
はい、イトッポイドです。で、その間、じゃあ布団の上で何してたかというと、まあいろんな勉強してたんですけれども、
本を読んだり、漫画を読んだり、もちろんYouTubeなり動画でね、学習したりなんですけれども、
ちょっと最近めちゃくちゃ考えているのが、いわゆるマネーリテラシーについてなんですよね。
で、これはお金儲けがどうとかそういう話ではなくて、例えば税金の話であったりとか、保険であったりとか、
なんだろうな、どういうお金の流れでもって、例えばイトッポイドはそうですね、国籍が日本なので、
日本の銀行なり、国なりがあり、会社なりがあり、どういうようなお金の動きをしていて、
で、最終的にイトッポイドがお小遣いをいただいて、キャンドゥでカードを入れられる小さいミラーがあるんですけど、
そこに、ちいかわのウエハース、ちいかわウエハース、セブンイレブンで売ってるやつですね。
今もう売ってないと思うんですけど、売り切れちゃって。
で、あれで当たったものをこうやって入れて、ふふっていうこの110円プラス、ちいかわウエハースがいくらでしたっけ、あれって100円ちょいとか200円とかなんですかね、
そこまで高くなかったと思うんですけど、その消費活動をする、こういう流れって一体どういうものなんだろう、であったりとか、
まあその普段かかっている、まあ例えば固定費とまた流動費みたいなもの、遊びのお金であったりとかね、
で、そういうようなバランスであったり、流れというものがどういう世界観で動いているのかっていう、そこの勉強ってしたほうがいいんだろうなと思い、
昨年末ですね、ぐらいから、これやばいかもと思って、実はめっちゃガチって勉強したんですよ。
それこそファイナンシャルプランナー3級ぐらい、まあ受け入れるかな、まあ実際そのなんか参考書みたいなものもちゃんと見たんですけれども、
まあそのレベルで一通り利収しようと思って利収したんですよ。
まあその結果、YouTubeのおすすめ欄がマジでそういう話しかなくて、もはやなんかこう不安を煽られる状況になってしまって、
これはこれであかんのではないかっていうのは思ってるんですけれども、
まあただですね、やっぱりこれ早めにもっと勉強してればよかったな、月並みな感想なんですけれども、
早めに勉強してればよかったっていうのを普通に痛感しております。
で、ニュースとかもお恥ずかしながらそんなに見ないわけですよ。
いやまあもちろん見てますけど、見てるけれども、じゃあ真剣にチェックしてるか、
自分ごととして何か世界情勢であったり国際経済みたいなことを確認できてるかというと、
まあ今この状況でも確認できてないし、以前だったらもっとわかんないわけですよ。
もう何もわからないと、なんか勘で生きてるみたいな。
ただやっぱりインフレと円安、円安といえばインフレですよね、簡単に言うとインフレです。
だって今おやつは300円以内までっていうのもちょっともう成立しないんじゃないか?
全然成立するとは思うんですけれども、ちょっと工夫が必要になりますよね。
ってぐらい物価高が続いていますし、日本なんて、まあもちろん円安っていうのもありますけれども、
まだ良い方ですよ。良い方じゃないっていう意見もありますけどね。
で、そうなってくると、いやマジリアルどうしようみたいな。
で、この間パソコン壊れちゃったんですよ。
まあもう数年間使ってるのでしょうがないっちゃしょうがないんですけど、
じゃあそれでパソコン買おうってなった瞬間に、今やっぱり半導体のね、いろんな問題とかがあったりとかして、
まあメモリなりめちゃくちゃ高くなってるじゃないですか。
だから、まあそれこそある程度仕事にも使えるようなゲーミングのデスクトップPCっていうのを1つ買おうとすると、
もう数年前の2倍ぐらいもう価格がかかるわけですよ。
で、iPhoneも新しいの買うって言ったらもうめちゃくちゃ高いじゃないですか。
まあだからその、なんていうの?その原価消却みたいなやつも昔は数年間、
例えば対応年数4年ぐらいですか。
っていうものが、まあ今だったら30万円以内だったらまあ1発やっていいよみたいなやつが緩和されたりとかニュースありますよね。
もうとにかくいろんなものが上がってきていて、
で、じゃあ上がってきているからみんながその、なんだろうな、
ある種そのお小遣いたくさん持ってる人じゃないのもう買えないよねって話から聞くとそうでもないわけで、
仕事するには必要じゃないですか。
ってことは、まあもちろん他にも選択肢はたくさんあると思うんですが、
生きていくにあたって、
まあかかる金額というのがどんどん上がっていくというのが、
もうリアル目の前にあるわけですよね。
スマホなしで生きるっていうのはちょっと難しいと思うんですよ。
まあそれこそマイナンバーカードをね、
iPhoneにぶち込んでいろいろやったりとか、
まあいろんなその開通云々とかのやつも、
まあ例えば、なんだろうな、ネット回線とか光回線とか何でもいいですけれども、
そういうものもアプリがあってそこからマイページに登録してうんぬんかんぬんみたいな、
まあもちろんブラウザー版も用意してありますけれども、
まあそういうのもいっぱいあるわけじゃないですか。
ってことは、ああどうやらスマホっていうのは絶対必要なんだと。
ってなった時に、いや例えばね、
スマホに今だったらもう割れないようにガラス貼ったりとかケース入れたりとかって当たり前にするじゃないですか。
インフレと円安、生活必需品への投資と情報非対称性
でそれをしなくて落っこ出すと、
まあ例えば修理にいくらかかりますみたいな。
でその修理して壊れちゃってる間、
ライフライン止まっちゃいますみたいな。
っていうリスクがあった上で、
じゃあ初期投資としてしょうがないけど数千円、4千円くらいとかかな合計でね、
3000円とかかな安くて、
ガラスとケースを買いますみたいな。
っていう判断が、
ちゃんと理性的にできるかどうかみたいなのって、
なんかすごい大事だなって思ってきたんですよ。
なんかじゃかじゃかじゃかじゃか、
選択肢が少ない状況だったら、
もうまあ考えなくてもいいって感じなんですけど、
とにかく今の世の中選択肢がいっぱいあった上で、
ちゃんと調べたくないという人からはいくらでもお金を取っていいですみたいな、
そういう情報の非対称性でもってでしか、
もはやビジネスというのが成り立たないっていうのがリアルあるわけですよ。
特にインターネット、インターネットをかますと絶対にそうなるわけですね。
で、それの延長線上にそのAIの問題であったりとか、
それが裏返って人間の方がいいみたいな話になったりとかもするわけですよ。
だからまあいろいろ調べて自分で選択してってやるよりも、
もうこの人がお勧めしてくれやつをとりあえず買うんだ、
信頼できるまあそれこそ販売員さんでも担当者さんでも、
まあそれが友人なのか知人なのか先生なのかなでもいいですけれども、
っていうのもリアルあるわけですよ。
そっちの方が時間を無駄にしないとかもあるわけです。
ってなった時に、インフレと円安化を起こすことって、
時間、まあ例えば今までは時間というものをお金に変えてましたよね。
で、例えばそれは1日30分の隙間時間で云々とか、
まあ通勤時間が行き帰りで例えば1時間半かかるんだったら、
その1時間半で何ができたみたいな感じのこともあるわけなんですけれども、
それが散りつもりになっていくわけですよ。
ってなった時に、比較検討をするためには、
そもそも比較の対象になるそのコスパタイパみたいなそのパのパフォーマンスのね、
パのところのいわゆるコストの部分っていう、
コストそのもの自体に対しての解像度が上がってないと、
パも比較できないんじゃないっていうところにまあ行き着くわけですよ。
で、まあもちろん何でしょうね、現状で言うと、
まあその国際経済、まあいわゆるオールカントリーですよね、
っていうものは、まあもちろん何回か下がったりはしますよ、
10%ぐらい下がったりするっていうのはどうしても起こってしまいますが、
一応右肩代わりである前提というか進行によって資本主義というのは成り立っているじゃないですか。
で、例えば投資の話をした時に、まあ結局時間であると、
まあその、陶器だったら別ですよ、ギャンブルみたいなね、FXみたいなんだけれども、
普通の投資の話で言うと、まあ時間というのがお金である。
ただそこで言われているような時間というのは、
例えば5分とかみたいな話じゃないわけですよ。
1年、2年、10年みたいな、10年、20年、30年みたいな話で出てくるわけですよね。
ってなった時に、その中長期的な時間とその短期的な時間っていうものを比較が難しくなるんじゃないかな、
いわゆるその、パの評価学、評価のルールっていうのが、
長期的なタイムと短期的なタイム、中期的なタイムで、
それぞれおそらくゲームルールが違うんじゃないかな、
違くなっていくんじゃないかなっていうのを正直感じています。
で、まあ例えばAIで云々とかあって、やっぱ最近その情報処理はまあできるよねっていうことになった時に、
じゃあその情報処理でもって何をするのかっていう風になって、
まあハックしてなんかお金を稼ぎますとか、なんかいろんな情報処理して仕事を楽にします、
それもいいんだけど、それもなんか結構バレてきてるじゃん。
ってなった時に、次に発生するのって多分人からの信頼とかになるはずなんですよ。
で、信頼みたいな感じになると、信頼って一長一短ではできないみたいなので、
まあそれはよく言うよねって話じゃないですか。
ってことは、短期的ではないっていう話になるんですよね。
いわゆる中期もしくは長期の話になってくる。
ってなった時に、短期的なパというものを、いわゆる短期的なパは、
一部短期的に、まあだからそうですね、
ある種、パフォーマンス、自分のパフォーマンスというもののリターンのポートフォリオというものを、
短期のものと中期のものに分けていく。
で、さらにその中期の中のものは長期のものと中期のものに分けていくみたいな概念におそらくなっていくんだろうなと。
って考えた時に、いやこれってめちゃくちゃそのパの話をすると資本主義ではあるので、
お金のルールを把握していた上で、そのお金を優先度第一にするのか、
そうじゃないところを第一優先するのかっていうのを判断ができるようにならないとダメだなってなると、
根本のお金のルールみたいなものを把握してないと、
これ多分不安になって集中できないだろうなっていうことを考えて、
それで結構最近ちゃんと勉強しているっていう感じですね。
時間とお金の価値の変化と長期的な視点
まあそれこそ、例えば今の話聞いて何のこと言ってるんだお前はみたいな感じだと思うんですけれども、
リトポジョンと同じで全く勉強してないんだよ、まず税金とは何みたいなレベルからの人は、
普通に本屋さんに行ってですね、本コーナーに平積みしてあるお金の教科書みたいな本が売ってるはずなんですよ、
それを一冊買っていただければいいと思います。
今パパって調べましたけど、お金の大学っていうやつ、改訂版みたいなのがあるので、
これはYouTubeとかをいっぱい更新している方が書いてるやつだと思うんですけれども、
一旦これを一冊読むっていうところから始めると非常にいいなと思いました。
なんか変なハックとか変な夢を与えるとかじゃなくて、
すっごい地に足のついためっちゃ基本のことを教えてくれるので、
一旦本当にこれは読んだほうがいいんじゃないかなっていうか、
なんかの教科書にしてもいいんじゃないかなっていうぐらいおすすめだったりします。
実際ベストセラーでずっと1位ですし、改訂版も出てるぐらいやっぱり人気なので、
おすすめかなっていうふうに思いますね。
まずはそこからでいいんじゃないですか。
それに書いてあるなんかこう、よくわかんない、忘れたサブスクとりあえず解除するとこから始めませんか?
みたいなっていうところから始めればいいんじゃないかなっていう気がしますね。
だからといってじゃあめっちゃ節約すればいいっていう話でもないと思っていて、
いとっぽいどが最近それを考えてるっていうのが、
生活とか生きていくのに必要なものというのがどれくらいあるのかっていうのを把握することによって、
じゃあそうじゃないものに対して時間をもっと使うべきだなっていうような考えに早くシフトしたいって思ってるからなんですよね。
このそうじゃないものっていうのはいとっぽいどにとっては創作なんですよ。
何かを楽しみのために作る、特にコンテンツ、特にキャラクター的なものであったり、ストーリー的なものであったり、オタク的なものであったり、
やっぱりそういうのがすごい好きで、そのオタク的なものに対して、
じゃあ自分がその何かこう押し勝つみたいなものをするかとか、
その消費をめちゃくちゃするかハマるかっていうと、実はそんなことはもうあんまりないんですよ。
というよりも自分はやっぱり作る方の方が興味があるし、
ちょっと人の心ないんかなのかもしれないですけれども、どこまで行ってもおそらくそれが最も優先度が高いことだと思うんです。
もしくは何かを勉強して何かができるようなこと、この2つがおそらく自分にとって優先度が非常に高く、
非常に申し訳ないがおそらくそれが一番高いっていうのが病の中で考えた結論としてやっぱりあって、
確信を持って思って、それを心配なくできるようにするっていうのがおそらく一番不幸にならないんじゃないか。
不幸にならないって考え方がちょっとネガティブかもしれないんですけれども、おそらく楽しいことなんじゃないかなっていうふうに思っています。
ただこれは性格の問題とか価値観の問題もあるので、だから最悪紙と鉛筆があれば満足できるってこと?
っていうふうに言われたら、はいって感じですね。で、その上でなんかこうペンを動かすカロリーというか栄養というか健康があって、
何かに追い立てられてないような状況があれば、おそらくそれが一番いいんじゃないかなっていうふうに自分は思ってですね。
で、じゃあそれをできるようにしていきたいなっていうのを思い、そのためには安心してできるようになる環境にしないと、
なんかね、これよく話してると思うんですけれども、ロックスターになるのかお金が欲しいのかで言うと、
ロックスターになるのと金持ちになるのを一遍にクリアするっていう難易度が高いよねみたいな。
そしたらバイトした方が早いよねみたいな問題ってあると思っていて。で、それを中途半端に50-50であまりよく考えずにやってしまうと、
時間が、時間がもったいないという言い方よりも、たぶん死んじゃうだろうなと。たぶんそのうちに人生が終わってしまうんじゃないかっていうことを結構考えていて。
ってなった時に、勉強をするというコストをここで払っておいた方がたぶんいいなっていうのが最近の意図っぽいと考えていることです。
なのでインターネットに対して何かこう積極的になんだろうな、アジテーションしたりとか、何かこう流れを作るために発言をしていったりとか、
川の流れに差を指してみたりとかっていうのは、ここ数ヶ月間してないっていうのは、もうとにかく勉強みたいなものであったりとか、ある種の新編整理みたいなものですよね。
っていうものをちょっとここらで、かなりストレスフルなんですけれども、その結果体調も崩したんですけど、しっかりやっていかないとなんだろうな、
もはやカタカナのインターネットというのはなくなってしまったのかもしれないけれども、それはやっぱり、ある種の僕らが好きなインターネットっていうのがあって、そこに乗っかっていればよかったんですけれども、
それがないというのであれば、そしてこれからもない、おそらくそうなんですよ。
そしたら、自分でそれを作るしかないんじゃないかっていうふうに思っていて、流れがあって、流行っていて、それが都合よく自分の好きなもので、
それに乗っかっていると、すべてのものが数字であったりとか、お金であったりとか、友達の数とか、いいねの数ですか、わからないですけれども、
そういったものが味方になっていってっていうのが、残念ながらないと。新しい流行りとか流れとかもそんなに来てないと、っていうふうになったときに、
じゃあ、そういう大きな流れがないのであれば、大きな物語、小さな物語じゃないですけれども、自分で作っていくしかないんじゃないか。
それは商業的なもの、例えばそれはそうですね、それこそオタクの話で言うんだったら別の機会にまたコミケの話とかもしたいんですけれども、
派遣アニメみたいなものがあって、ある種のおかみというか公式からそういうのがあって、自由に二次創作してうんぬんかんぬんみたいなものが正直あんまりないわけですよ、今。
そういうコンテンツも少ないですしね、その話はちょっとまた今度しますけど。
ってなったときに、なんかIPものをやるというか、なんだろうな、自分たちのIPみたいなものをやる。
IPという言い方が正しいかわからないですけれども、説明しやすく言うと自分たちのIPですよね、セルフIPです。
っていうものを親しい友人たちであったりとか、本当に近しい、本当に近しい人たちと楽しんでいくっていうもの。
ある種それはなんというのかな、1年に1回気のおけない人に集まってお花見しますとか何でもいいんだけど、
なんかバーベキューして、バーベキューとかいとっぽりわかんないけど、わかんないけどね、そういうものとかでもいいのかな。
サークル活動とかもそんなもんだったじゃん。それが二次創作なのか否かみたいな話でしょ。
それが外側からそういう遊ぶ理由っていうのを持ってきてもらえる時代っていうのがもうなくなってきたから、
自分たちで遊ぶ理由っていうのを作っていかないとねっていう話だと思うんですよ。
漢字みたいな人がいて、それに乗っかってればいいみたいな運用もありじゃありだと思うんだけど、
やっぱオタクとしては何かこうなんだろうな、なんか触ってもいい、アレンジしてもいい、いじってもいい、
そういったものを持っていることっていうことの、なんだろう、買いのきかなさっていうのが結構あるんじゃないかなと思っていて、
で、残りの人生、なんかそういうものを持っていることがある種のオタク的豊かさっていうものにつながるんじゃないかっていうのを
伊藤ポールは最近特に考えてるんですよ。ある種、我々もかなり器用になってきて、
そして勉強させていただいてありがたいことに実力もつけていってお仕事をしてたりするわけじゃないですかってなると、
そのジャンルにおいてある程度プロのことができるわけですよ。
でもプロっていうのは、何というか理想のものを作ったり何か用意したりじゃなくて、
まあお年どころっていう感じじゃないですか。で、必ずグライアントがいるものですしっていう。
ただなんかその、なんて言えばいいのかな、その適当に外でなんか一緒にジュース飲むでも、
まあ伊藤ポールはお酒飲めないけど、なんかわかんないですけどビールとか飲むんですか?とか、
まあなんか焼きそば焼いたりみたいなもので、じゃあその焼きそばって別にお客様に提供するものとかじゃないじゃないですか。
で、それのコストパフォーマンスとかそんなにガチだって1回きりのものだったりもするし、
そんなに考えなくてもいいじゃないですか。あとなんか雰囲気で美味しければいいじゃないですか。
その場でのみんなが楽しければいいじゃないですか。っていう風になった、
いわゆる不特定多数のお客様というのを考えなくていいという状態で何かを作るっていうことができることっていうのは、
ある種オタク的創作的人生においてのかなりの豊かさなのではないか。
で、それはある種その売れっ子の人たちが売れっ子の人たち同士で集まってなんか楽しそうにやって、
信頼関係の構築とオタク的創作的豊かさ
なんか反公式みたいな感じでつるんでいてなんか楽しそうにやっていて羨ましいなぁと思っている、
あの世代があるじゃないですか。で、その世代の下の人たちがじゃあそれができてるかというとそんなことないわけですよ。
で、おそらくそういうその企業的な公式なものから発注されてうんぬんかんぬんみたいなものってもうないわけですよ。
発注数少ないっていうのはもう皆さんも自覚していることでしょう。
ってなった時にもうそういうところをトリガーにして集まるっていうのはもうちょっと難しくなってきてもう時代が変わったんですよ。
ってなった時にオタク的創作的豊かさ。
で、一人でもちろんやるのもいいんですけどもちろんそれも楽しいですよ。
イトプロも好きですからね。
ただそうは言って何かこう創発的な創作が起こる楽しさっていうのはまた別じゃないですかっていうのと、
あとなんやかんや締め切り駆動じゃないとなんかできないよねっていう人も多い、イトプロもそうだし。
あとなんか一緒にやってるとなんかちょっと発見もあるし成長もできたりとか葉っぱかけてもらったりとかして楽しいとかもいろいろあるわけじゃないですか。
めっちゃ一人でいいタイプとそうは言ってもたまになんか一緒にワイワイできるといいよねってタイプと、
とにかくずっと一緒にやりたいってタイプとまあ人それぞれバラバラだと思うんですけど、
ただやっぱそれに加えてその創作的なそういう趣味に加えてこれからの時代そのオフラインで話すことができる、
オフラインで録音ボタンを押さずに話すことができる人の異常なかけがいのなさっていうことも組み合わせると、
もはやなんというか我々世代の上の上ぐらいの世代がその一見や思つみたいな。
まあだからローンでね、ある種その支払う額っていうのは実際の土地とその建屋のね、
価格の2倍ぐらい、合計的には2倍ぐらいになっちゃうのかもしれないですけど、時代によって金利って違うので、
それでなんか2羽月1個建てがあってみたいなっていうような考え方のオタクバージョンっていうのはそうなんじゃないかっていうのを結構考えていて、
だからなんかね、だからちょっと前とかだったら、ある種のその経済的自立みたいなものをフリーランスとしてやっていくための、
なんかクリエイターの誤助的なディスコードサーバーみたいなのがあったりとか、そこでなんか試練を作ってみたいな、
なんか仕事のあっせんしをあっせんしあってとかね、っていうのが流行ってたじゃないですか、コミュニティみたいな。
ある種の売れっ子の人が、次のキャリアに行くために先生みたいな役割をになりたいと、ってなったときに、
いっぱいファンネルがいたほうがいいよねみたいな、今すごい身も蓋もない言い方してるんですけど、
コミュニティみたいなものを持っていたほうがいいよね、キリみたいな話になって、そういう感じになるっていうのが確かにあったじゃないですか、
ここ6年とか、7年とか、8年とか、それによってそういうポジションを獲得した人っていうのもいますけれども、
じゃあそれって何人なんだよって話なんですよ。プラス、もちろんそこで新しい友達と出会うっていうのもあるんですけど、
ただやっぱりどこまで行っても、そこのコミュニティに参加する人たちのもともとの目的って経済的自立だったりするわけですよね。
あとは、もちろん切磋琢磨して何かが上手くなる、例えばイラストが上手くなるとかそういうのもあると思うんですけど、それはそれでいいんですが、
伊藤ポルが言ってるのはもうちょっと牧歌的な、東方の世界観における白玉廊の庭で、
ユユコ様となんかヨウムが、となんかユカリ様がいて、
白玉廊神社の宴会までは行かないんだけど、なんかそこら辺でプラプラなんかたまに集まって寄って、なんかテコテコ話して、
団子を食べ過ぎたの、私の分を全部食ったの、ユユコ様がうんぬんかんぬんみたいな、このその縁側と庭の概念ね。
それ結構伊藤ポルで言うと思うんだけど、そこまでオープンな感じにしてしまうとちょっと今の時代はかなり分散化してるので難しいとは思うんですが、
なんかねネオ白玉廊縁側のね概念が、白玉廊2.0が、なんかねデザインする必要があるんじゃないかなっていうのを結構思ってる。
デザインって言ってその、デザインって言うとついついそのアーキテクチャ的なその発想、設計的な発想になってしまうんだけど、
いやなんかねそのね設計アーキテクチャの時代でももうないと思うんですよね。
気合の時代だと思っていて、意思を持って、いやだから結局その、よくねアーキテクチャの話で出てくるような、
その椅子が硬いと客の回転が早くなってうんぬんとか、こういうUIデザインするとユーザーがこういう動きをするよねみたいなそういう話あるじゃないですか。
でもそれって、その全員がターゲットになっちゃうじゃないですか。
でも今言ってる話って、その、いやだから結局白玉楼に来る人って結構選ばれてるじゃん。ぶっちゃけ。
冥界だし。普通のコッパ妖怪が来ると死ぬぞ。多分もうアクセスもできないし。
でもそういう話だと思っていてもここはしょうがないと思うんですよ。
だって録音ボタンを押されないような関係値っていう風になった瞬間に、その誰しもがアクセスできるかって言うとそうじゃないし、
昔のカタカナインターネットっていうのはある種、全員がネームドキャラみたいな感じだった。
いわゆる価値観が全く同じ、ほぼ同じ人たちで集まってたから白玉楼っていうのが可能だったんだけど、
今かなりむずいので、そこは気合と意志でもってやるしかないっていう話になってると思うんですよね。
で、これはもう戻せないと思う。もう無理。
コミュニティデザインの変化とグローバル化
でも実際に、例えば何だろうな、具体的な話とかで言うと、それこそブラジル系とかの南米とかの話なんですけれども、
サウンドシステムっていう家電があって、いとぽるがソニー時代にいた時にサウンドシステムの例えってよくするんですけど、
でっけえスピーカーみたいのがあるんですよ。
本当にクラブに置くようなでっけえスピーカーみたいなサウンドシステムって言うんですけど、
それって、なんかウォークマンとかiPodとか何でもいいんですけど、今だったらBluetoothとかなんですけど、
スピーカーなんですよ。で、そのでっかいスピーカーっていうのを友達同士とかあと近所の人同士でお金を出し合って一個買うんですよ。
で、それを買って、それをみんなでズンズク鳴らして、そこでパーティーをしてみたりとか、
野外でね、パーティーをしてみたりとか、バーベキューしたりとか、ゴロゴロしたりとかするわけですよ。
で、そこを出し合うっていうところに入れるのって、やっぱりちゃんとある程度そのノリが合う人とか近所の中でもそういうのが嫌じゃない人みたいので選ぶわけですよね。
で、そういうコミュニティーみたいなもので、じゃあそこに住んでる人を全員が、例えば今までの地域コミュニティ云々とかっていうのは、そこに住んでる人たちを救い上げる。
いわゆるセーフティーネット、いわゆる全員を参加させるっていう意味でのコミュニティデザインだったじゃないですか。
でも無理なんですよ。いや無理。マジで。で、もちろんこれは地域コミュニティの話をしてるわけじゃん。
たとえである程度言ってるんですけど、いわゆる数年前のそういったコミュニティのデザインっていうのは、全員が参加させる、参加できるように、救い上げるようにみたいな。
そもそも全員が入ってて、全員がターゲットにしても大丈夫になったようにっていうような概念だったわけですよ。
ただ、これからっていうのは、それがおそらく難しいんですよ。それ一個そのコミュニティで全員任せるっていうのは多分ガチ無理なんですよ。
でも、いわゆるそれができたものって、やっぱ日本っていうのは非常に島国の社会だったから、そういう概念でもなんかできちゃったって話だと思うんですけど、
今のグローバル世界でそういうのがじゃあできるかっていうと、そもそも難しいっていうのはみんなわかってるはずじゃないですか。
ていうか、昔から海外はそうだったわけですよね。で、非常にオープンになったっていうふうになると、人間ってそうだよねっていうのが、そうだよねっていう形になったわけですよ。
で、インターネットも言わんや、インターネットもっていう感じになったというだけですよね。
それとあと経済状況みたいなものが変わってしまって、それこそ本当に止めるものはもっと富みたいな。
だから本当に、なんだろう、雑種本主義みたいなものが進んでしまったわけですよ。
もうゲームルール上しょうがないと。
これについてもやっぱり勉強したから意図っぽいものがあって、腹落ちできたわけなんですけれども。
それはちょっと緩和、急大にしますね。
で、そうなった時に、じゃあどういうふうにそれを作っていくか。
そしてそれを実現していくかとなった時に、やっぱ人と人との関係は一朝一夕ではかなり難しいんじゃないか。
そして全てが合理性でやるものでもないしみたいな。
そしてお互いの意志というか歩み寄りというか、気合がないと多分無理だなっていうことも、すごいこう、あーっていうふうに思ってですね。
で、もちろん若いうちはなんか気合とかなくても、全員選択肢がないから若いという、持たざる者という共通項で持ってつるんだりとかができるわけですよ。
結構幅広く。
もちろん東京生まれ東京育ち、シティボーイ、シティガール、ナチュラルボーン、綺麗可愛いの人たちはその人たちのコミュニティがあったりするのでまた別の話なんですけど、
まあイトッポイドみたいな田舎民みたいな、わかんない、イトッポイドは結構田舎民なんですけど、そういう感じでもないわけですよね。
でも大人になってくると、やっぱ非常に様々になってくるってなった時に、やっぱり結構気合がいるよねっていうのは思っています。
でもそれが、じゃあこの話は別に経済の話じゃなくて、やっぱあくまでもイトッポイドが言ってるのはそのオタク的創作的な話なんですよ。
創作って言った時にイトッポイドはもう鉄道鉄道、創作が経済と、えっと、何ていうの、分割的な、創作とは経済のためであるみたいな概念。
創作経済からの自由と自己表現の追求
あったじゃないですか。イラストレーターになって稼ぐ方法みたいな。
イトッポイドはそれだけのことを考えるっていうのはもう鉄道鉄道ノーという思想なんですよ。これ宗教です。合理性ではないです。全く合理性ではない。
それでやるのももちろんいいけれども、そうじゃないというような選択肢もあり得るよねっていう考え方。
そしてそれを100100でどっちも叶えないとダメだっていうのは、それはロックスターとお金持ちの問題になってくるから、それは分けた方が良くないすかという非常に冷静な考え方がイトッポイドです。
自分で言うのはなんですけれども。結局だから、クリエイターになってお金を稼ごうきりみたいな風に言って、自分の富、名声みたいなものを集めようとするアジテーターの人たちを盲信してしまうのは良くないんじゃないっていうのがイトッポイドがずっと、それこそカタカナインターネット時代から思ってたことであって、
これは自分の思想というかとして、それをめちゃくちゃ煽り焼き旗するみたいなビジネスはあまりやらないようにしようとしていますし、実際している。
開き直って仕事のためにやるっていうのが必要な場合は、それはそうやった方がいいっていうタイプです。
どっちも優先度ってあると思うんですよね。今マジでやばいっていう場合は、全力でそこの経済的基盤を作るっていうのを自分が取れる手段でやったほうがいいから、それに集中すべきであって、それと自己表現。
自己表現は一旦後回しにするとかも、イトッポイドは結構それはその通りだなって思うタイプなので、金を稼ぐなと言ってるわけではなくて、それを混ぜた上で分かんないようにして、搾取されるな。搾取って言い方も変ですけれども、養分にされるなみたいな話なのかなっていうのがずっとイトッポイドが思ってることなんですよね。
やっぱりそこはちゃんと考えたほうがいいってタイプです。そんなにイトッポイドは楽観的なタイプではないのでっていう感じですね。まあだからそれはがちればいい話なんですよ、ある種。ただ、そういう経済的な話、だって経済的な話っていうのはKPIとKGIが完璧に設定されているものなので、金額みたいなね、あと生活ができることみたいなので、デザインが可能じゃないですか。
でもそうじゃない、人生の楽しさの、そして創作のオタクとしてのっていうのってなると、KPIとKGIつけるのってかなりむずいと思っていて、少なくとも定量的KPI、KGIが難しいと思うんですよね。
ってなった時に、例えばそうですね、唯一定量的にできるってなるとすると、そしてそれが経済的な指標とは全く違うっていうところになると、ニコニコ動画に動画を投稿した時にコメントがどれくらい来るかみたいな、画面がコメントである程度埋まる、上4分の1は埋まるよねっていう状況だったら、おそらく定量的にできて、かつ経済と結びつかないKPI、KGIの決め方なんじゃないかなとは思う。
今もニコニコはクリエイターサポートみたいな動画一個一個提出すればお金入ったりもするらしいですけど、リトプルはあんまりやったことないですけどね。でもそれはあると思うんだよね。
いやでもね、そう考えるとマジでね、結構冗談抜きで、ニコニコ動画の感じっていうのは、なんか結構ね、やはりそうなんじゃないかってね、思うんだよね。マジで。いやニコニコ動画、いやニコニコ動画をやれっていう話ではないですよ。ニコニコ動画をやるって話じゃないんですけれども、ニコニコ動画的なものというのは、
いや今非常にいいのではないかと思うわけですよ。やっぱり。やっぱ楽しみがないと生きていけないってなった時に、その楽しみというのが外側から与えられる保証がどこにもない。毎期必ず神アニメがあって、それをみんなで毎週見てワイワイ考察するのが楽しいっていうのが、
じゃあこれからの人生、えーと1年間に4クールあったとして、どれくらい続いてくれるのかってわかんないじゃないですか。いや少なくとも意図っぽいのはわかんない状態に来たなと思っている。
今期だったら、やっぱ広角軌道帯があるからマジいいって感じだけど、おそらくこの広角軌道帯が1クール終わった瞬間に、もうこのクオリティで、もう続き、いわゆる広角軌道帯の原作の2巻分、2巻はもう無理だと思うんだよね。
2巻のあの内容は無理だと思うんだよ。ちょっとアニメ化無理だと思うんだ。だから続いてくれないわけですよ。で終わっちゃうんだよ。てかそもそも広角軌道帯があのクオリティでアニメ化するって思ってないじゃん。でしょ。
で、まあ十字回線みたいなものがあとちょっと続くよな。続く。でも残りの人生、例えば数十年あるって考えたときに十字回線も終わるわけ。
いやそんなこと言ったら十字回線の次の何か新しいのがあってそれがハマるかもしれないじゃないですか。ハマらないかもしれないじゃん。だって歳とるんだぜ。状況も変わるぜ。
ってなったときに自分の趣味に合うものっていうものがきちんと合ってくれるのかっていう保証ってどこにもないわけだよ。どうしようと思うわけ。
でコミケいつまでコミケ参加しますかみたいなシール貼るみたいなアンケートあって一生参加するってみんながノリで貼ってる。右側にノリで貼ってるのがツイッターに流れてきた。
それはいいけれども糸っぽりが注目したのはな、40、50、60の右側の端な。49歳、59歳、60歳な。そこにシール貼ってる人もいるんだよ。何歳までみたいな。そういうふうに考えてる人もいるわけですよ。
いやこれね現実だと思うんだよね。ていう風になったときに、まあそういえばなぜ釣りみたいな趣味とかアウトドアの趣味みたいなものがその大人になって結構やってるのかっていうと金かかるからとかってみんな言ってたけどそうじゃないと思っていて
ある程度自分でコントロール可能でその創作とかアウトドアみたいなものは消費というよりもある種創作的なものなのではないかと。
っていう話なんですよ。クリエイティブなものの可能性がある。いわゆる全てがコントロールできないから。そう、デザインできない、設計できないから。いわゆる実力と関係ないところも出てくるから。
いわゆる相手が自然なわけですよね。旅行とかになるとやっぱりそのお金がかかるからある程度デザインができてしまうから相手が自然ってなるとコントロールできないんですよ。
で、創作みたいなものもそのコントロールできなさの極みだと思っていて、だって理想の通りに作れないからどんだけ書いても俺は下手だって思うじゃないですか。やっぱり。
葛飾北斎でさえ思ったんだから。そのコントロールできなさみたいなところっていうのが重要だよねと思うんですよ。
ってなった時に、じゃあ自分たちはオタクなわけじゃん。10回戦のあのアニメのあのクオリティでうわーっつって慣れるものが続いてくれるのか、そうじゃない可能性も全然あるわけ。
で、まあ人それぞれだけど、まあ昔はなんか、なんかなんだろうな、ちょっと水着替えが出るだけでうわーって最強にエキサイドできたけど、もう大人になってきたら水着替えどころじゃなんか別にまあもういっかみたいな感じになっちゃうとかも可能性としてあるわけじゃん。
いやわかんないよ、人それぞれだから。うん。伊藤ぽいのは多分一生水着替えてテンション上がれると思うけど、なんか、でも人それぞれじゃん。
ってなった時にさあ、いやどうするのって話なわけ。ね。いや本当に。それでなんか表現の場所をするために、何かこう昔だったらそのだっさらしてお店を始めますみたいな。
だっさらしてお店を始めますってなった時にお店を始めるという表現媒体を選択するっていうのは、その創作とかをやってこなくて、でその働くということ、何かをやるということはその働くということじゃないとできないんじゃないかっていう人がそういう手段を選択し、
でさらにいろいろなその土地なり建物なりそういうものの状況が噛み合ってそういう選択があったっていう話なんだけど、今ECサイトであるので実際の実店舗出すとかってもうあんまり合理性ってないわけですよ。
でそこで表現みたいな感じになったらお客さんが来るとかじゃなくて、例えば空間デザインをしてね、そういうふうにやるんだったらそれを例えば動画にして動画でアップロードするとかの方がリアルなわけ。
そっちの方があなたがやりたい本当にやりたかったアウトプットというのになってるんじゃないですかっていうふうに言われたらグヌって話なわけ。
ってなるとそれって創作の話になるじゃんって考えると、えーじゃあそもそも創作をやればお店がやりたいのではなくて空間、自分の何か理想の空間とか自分の城みたいなものを作ってそれをお客さんっていうか他人に見てもらって評価をもらえるというのが良かったというそれが本質なのではっていうふうに考えた瞬間に、
じゃあそれって3Dモデリングで作っちゃダメなんですかみたいな話になってくるわけとか、それって別のやつの方がもっとあなたの趣味とかやりたいことを実現できるんじゃないですかみたいな話もなってくるわけ。
で、そういう選択肢がいっぱい増えてきちゃったわけ。選択肢がいっぱい増えるってことは、それを選ばなかったんだねあなたはっていうふうな俺は選ばなかったんだっていうことにもなっちゃうわけ。
でしょ?ってなると、イトッポイドはこれはね創作到達については改めてその次の時代が始まったなっていう感覚でもってディスカッションしていくべき時代だなっていうふうに思ってるよ、マジで。
表現媒体の進化と創作的自由の可能性
これはもうちょっとパッと答えは出ない。パッと答えは出ないけど、やっていかないといけない話だと思うよ。
もちろん、例えばそれで人と関わるっていうふうになると、まあそうだね、こんなシビアな話をしてもって感じですけども、例えば
肉体的性別、ちょっとイトッポイドが言うとわけわかんないことになるんですけど、ある人との、それこそインターネットで話題になるようなケアの問題であったり、
人間関係の構築の仕方というものの傾向っていうのも、例えば男性と女性で統計的には違うとされているとかもあるじゃないですか。
っていうふうになった時に、じゃあそれってどうやるんだろうねとかもあるわけ。リアルね。
女性の同人のコミュニティみたいなものの学級会っていうのがなぜ男性で起きないのか。
なぜ男性で起きている問題というのが女性で起きないのかとか、その話もいろいろあるわけよ。
めんどくさいなって思うでしょ?って思うけど、それもひっくるめた上で考えていかなきゃならないと思うわけ。
なぜかというとみんなアクセスできる時代だから。
でも逆に言うとみんなアクセスできる時代だからこそ、みんながアクセスできないところでやるっていうところの合理性というか素敵さというのもあるわけなんですよ。
ってなった時にね、ガチ一周回ってね、自分でサーバー借りて、自分でサイトを作ってみたいなものがある種の自分のマイホームを立てる土地と上物を自分で作るっていうものが、
YouTubeとかSNSとかに投稿するのではなくて、自分のサーバーに動画をアップロードするみたいな、もしかしてそれがある種の創作的自由なのでは?みたいな結論に、
いやたどり着く可能性もゼロじゃないなと思っていて、結構ね、それを考えたんですよ。
いやマジそれなのでは?みたいな。
だからその創作経済からの自由みたいな話になってくると、いわゆる評価からの自由、経済的評価からの自由みたいな話になってきて、
ってなると閲覧数とかがわからないところからの自由みたいな、そしてその趣味が合う人たちだけが見に来ていてみたいな、でその趣味が合う人たちの存在がわかりみたいなってなると、
それこそ、なんていうの、かつての、だから仮面ライダーリュウキとかシスプリとかの時代の、その掲示板に集まるみたいな、自分の個人サイトの掲示板に集まるみたいな、って可能性あるじゃん?ガチで。
だからね、それもね、そしてね、それが今AIのバイブコーディングによって結構簡単にできるようになったっていう追いかせもあるわけなんですよ。
いやこれガチの話ね、マジで。いやだってさ、それって、なんかよくわかんない妖精さんが勝手に家建ててくれるみたいな話だぜ。
職人さんがね、よくわかんない妖精さんが、なんか地面の水平とか出してくれて、ってなるじゃん。
いやだからこれガチなんじゃないかな。
いやっていうことも考えるわけ。だからちょっと中吉インターネットではこの議論については、引き続き継続してウォッチしていきたいし、ディスカッションしていきたいと思っているので、よろしくお願いしますっていう感じだし、
やっぱり、いとぽいのも結構やっぱその、経済という概念をそのゼロベースから勉強して、やっぱ新しいこう、視点が生まれたからこそ、
まあそれはもしかしたら比喩の問題ももちろんあるかもしれないけど、でも別にここはハテナブックマークで、なんか突っ込まれるためにこうトラックバック変なトラブルがかかんないためにハテナブログを書いてホッテントリを狙うためのポッドキャストじゃないから、
なんというか、より良いような選択ができるその納得感を持てればいいわけじゃん、自分が。
そのためのディスカッションというのは、のための材料というのはあって越したことがないと思うのよ、偏らなければね、より多角的な視点で見れるから。
そのための勉強というのは、やっぱすごくいっぱいしていきたいなと思うし、やっぱ実際その勉強にコストをぶち込んだ瞬間にこれだけのリターンがあるっていうのはデカすぎるでしょ。
で、普通だったらそれはなんか、例えば大きく転職をしたりとか環境が変わったりとか、すごい奇跡的な恩師が見つかるとかね、っていう風にしないといけない。
自分のかなりリスクを取らなきゃいけないけど、勉強に関してリスクで言うと時間だけを捧げればいいだけだから、結構再現性もあると思うんですよね。
で、ちょっとわからないことがあったら、今だったら検索力がすごい高まってるじゃないですか。
対話型AIによってね。もちろんちゃんとレッティラシは必要ですけど、これに関してはね、ちょっとやっぱりリスナー電機とともにね、議論していきたいなっていうのはガチで思ってます。
はい、って感じでした。応援よろしくお願いします。
人生の楽しみ方とサポートの重要性
ディスコードに参加していただけると、なんかそういう感じでワイワイできたらいいなと思っているし、ディスコードのやっぱりノリというのもちょっとやっぱり、
より次の時代に向けて全員、なんかみんながね、みんなっていうのは全員じゃないよ。全員救えないからね。趣味が合う人たち同士で、
なんか楽しい時間、楽しい人生が過ごせるような形にしていきたいなと思っているし、やっぱそれを実現するために、
サポートをもう正直いただかないといけないっていうのもあると思うんですよ。
例えばそのディスコードサーバーのなんかいろんなプラグインとかっていうのを、自分ではちょっとできないところもあるから課金サービスを使ってるところもあるんですよね。
それがいくらかかりますとか、ディスコードのサーバーのなんか絵文字とかをやるやつ、ブーストっていうんだけど、それディスコードのニトロとかに入らなきゃいけなくて、
で、それって例えば月額1000円ぐらいかかるよねみたいなものであったりとか、あとはいろんな開発をしたりなんかものを作ったりみたいなもの。
基本的にイトッポイドはそのなんだろうな、すべて、イトッポイドはやっぱりその白袋の例えがいっぱいある通り、なんやかんや結構寂しがり屋なので、なんかみんなとやりたいんですよ、ぶっちゃけね。
で、みんなというか、なんか他の人とやりたいの、結局。これを認めるけどさ。っていう風になった時に、やっぱりその材料を買ったりとかもしなきゃいけないわけ。
で、それをちゃんと、まあそれも例えば100円なのか、まあ2000円なのかわかんないですけど、そういうものを継続的にできるように、
まあもちろんイトッポイドもその自分のなんだろうな、よくわかんないけども、なんかお金を無駄にしてしまっている、何も見てないのにサブスク忘れて払ってるとかそういうものを全部なくす作業っていうのも実はもうやったんですよ。
そうそうそう、ちゃんと自分のそういうなんだろうな、これを聞いているあなたと楽しいことができるように、楽しいことができなくなってしまうという状況が起きないようなリスクヘッジとして、
そういうものをなくそうっていうのを結構真剣にやったんですよ、本当に。で、そういうものは継続的にやっていきたいなと思っているし、まあめちゃくちゃ自分の体壊しちゃって何もできなくなっちゃうっていう風になると、
まあイトッポイドの謎の推進力と爆発力、異常なゴブリン突撃部隊攻撃力2300周力ゼロみたいな推進力を必要としてもらえるようなタイミングっていうのもあると思うんだよ、みんなで楽しいことしていく時にね。
それを必要な時にそれが出せないっていう風にならないように、きちんと理性でもってやっていこう、で、そのためにサポートをもらえるんだったら、それはきちんと言っていこうっていうのもちゃんと思ったので、そういったものもなんだろうな、むしろそういったものこそきちんとまな板の上に乗っけた上でお話しして、
これを聞いているあなたとリスナーれんきと、いい感じに楽しい人生を過ごせたらいいなっていう風に思ってます。そういうステージに突入してると思う、この日本のオタクというのは、マジで。
で、いろいろなライフステージの変化とかもこれから先あるじゃん。それを避けられないじゃないですか。例えば誰かが亡くなってしまったりだったりとか、自分の体が悪くなったりとか、例えば住んでたところが借りていたマンションとかがね、なんか親さんがもうここを潰しちゃうからってそこの場所に住めなくて引っ越さなきゃいけなくなったとかも絶対発生するわけですよ、長い人生生きてたら。
で、そういうもうキッズだった時は、ある種の乗っかってれば、なんか流れていればよかったけど、大人になってくるとそういう変化というものがあった上でも、なんやかんやで、よりそのオタクとして創作が好きな人として、やっぱ引き続き楽しめるようにっていうのをやっていきたいわけ。マジで、本当に。
幻想郷みたいなものが箱庭みたいなふうに言われることもあるけど、ある種その箱庭的なものを、なんだろうな、どこでも開けるようにしないといけない。だからその白玉廊というのを、ある種のキャンピングカー的なモジュール化にする必要がある。ちょっと抽象的な話だけどね。
と思っていて、ライブステージが変化したと言えども、どこでも白玉廊ができるっていう状態にする。そしてそのキャンピングカー、キャンピング白玉廊を作るための知識っていうのもつけていかなきゃいけない。で、これをやっていかないと、ある種そういうバックオフィス機能っていうのをやっていかないと創作ができない。
で、自分が手を動かさなくても、そういう自分がバックオフィスに集中して、他の人がその創作ができて、そのなんか友達同士なのかわかんないけど、の中で何かが生まれるってなったら、例えばイトッポイドがバックオフィスをやってたとしても、その創作をみんなで一緒にやってるってことになるじゃんっていう考え方もできるようになると思うんですよ。そう、やっぱ得意不得意があるから。
で、そうなった時に、イトッポイドはちょっと、何だろうな、人の心がないのかもしれない。イトッポイドは人の心がないのかもしれない。認めよう。イトッポイドはだいぶ変かもしれない。だけれども、それを生贄に捧げたことにより、なんか異常に仕事が得意。
なので、そしたら、それで還元していきたいよ。やっぱり。って思う。ので、それも含めた上で、やっぱその、全員名古屋として動きを作っていかないと、やっぱドブカスとして、そう、ドブカスとして動きを作っていくっていう必要がある。
っていう話が、病に伏せた時に考えたことです。はい。っていう感じですよ。です。で、あ、そうだ。まあ、前もちょっと言ったと思うんですけど、たぶんね、来週か再来週とかに、あの、えっと、なかしインターネッツのアルバムジャケットのアクキーみたいなものがゲットできると思うので、これちょっと少数になっちゃうんですけど、あの、ファンボックスの方で支援してくださってる方に、まあ、応募者全員サービスっていう形で、
あの、かなり、あの、お安く、まあ、あの、送料をね、めっちゃ安くしようと思ってるんですけど、あの、時間かかっちゃうけどね、発送に普通郵便だから。で、あの、もう本当、なんていうか玄関みたいな形で、あの、反復できればなっていう風に思ってます。ちょっとやっぱり夏、コミもコミティアも出れなかったので、なんかね、ちょっとそういうの少しでもやらないと頭おかしになるなっていうのが予想できてたんで、なんか発注しててよかったなっていう感じです。
あの、実はそれに関しても、あの、なんでそうやって安くできるかっていうと、あの、まあ、いろんなそのポイントみたいなのが結構たまってたりとかして、結構割引も効いたんですよ。
なので、まあ、これは、まあ、本当サポートしてくれた人に対しての還元だなっていう風に思ってますし、まあ、それに加えて、あの、ちょっと最近、あの、いろいろ研究してるそのキーホルダーを、これを買うと、これとこれを買うと、安くかっこよくキーホルダーたちをまとめてカスタマイズできるよみたいなカラビナの情報とかも、ちょっとセットでね、あの、提供できればなっていう風に思ってます。
いや、だからこれも結局、ファンボックスのラジオの方で、サポーター限定のラジオの方で話したことなんだけど、あの、オタク的趣味というのをより楽しくできるようにっていうのが、そのオタクグッズをそのキーホルダーにかっこよくまとめるっていう作業なんだ。
だからこれも、なんかそういう目線を持つと、なんかグッズ買ってもなぁとかに、やっぱり思っちゃうじゃん。いや、わかるよマジで。伊藤っぽいのもそうだもんね。グッズ買ってもなぁとか、同人誌買ってもなぁとか、思うでしょ。で、どうせ処分しちゃうしみたいな。
で、なんかその器用な人とか女性とかは、いっぱい全、自分のオフショット全回収した上で、なんか飽きたらメルカリとかレセットとかで、なんか売るわけじゃん。で、もうなんかそれもめんどくさいしなぁみたいな。
そこまで丁寧になんか保存しておくってわけでもないしなっていう場合に、なんかじゃあもう買わなくていいやってなっちゃって、なんか趣味みたいなものが一個それで費えてしまうみたいなものも悲しいじゃん。
だからそうじゃないようなところってやっぱりその知恵と知識が必要な話で、そういうことも結構考えた上でのそのキーホルダーみたいな感じなんですよね、実は。
そう、これがね、やっぱ共通してあるのが、こっから先の人生をどう楽しんでいくかっていうところ。
この時代が確実に変わって、自分たち大人になったって時にどう楽しんでいくかっていうのがガチ最近の議題でござるって感じです。
ではまた次回。
54:40

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