2026-03-07 1:03:58

【土曜版 #68】「生きのびる」と「生きる」の違いとは? 人生の主導権を取り戻す表現のためのヒント(ゲスト:渡邉康太郎さん)

News Connect 土曜版、今回のゲストは、Takram コンテクストデザイナーの渡邉康太郎さんです。「なぜ、現代を生きる私たちに『表現』が必要なのか?」をテーマに、新刊『生きるための表現手引き』をベースにした自由で深いディスカッションを展開します。社会で交換可能な役割を果たす「生き延びる」ことと、自分だけの代替不可能な喜びを見つける「生きる」ことの違いとは?「人間らしさはとるに足らないノイズに宿る」「創作とは模倣の失敗である」、そして「集めることも立派な表現になる」など。表現することのハードルを下げ、経済合理性ばかりが求められる社会から「自分の人生の主導権」を取り戻すためのヒントを語っていただきました。

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▼出演:

野村高文(Podcastプロデューサー/Podcast Studio Chronicle代表)

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【ゲストプロフィール】

渡邉康太郎/コンテクスト・デザイナー 

デザイン・イノベーション・ファーム「Takram」コンテクスト・デザイナー。東北芸術工科大学客員教授。ポッドキャスト「超相対性理論」パーソナリティ。

1985年生まれ、慶應義塾大学環境情報学部卒業。使い手が作り手に、消費者が表現者に変化することをうながす「コンテクストデザイン」を掲げる。ミッション・ビジョン策定からサービス立案まで牽引。主な仕事にイッセイ ミヤケとの「FLORIOGRAPHY」、北里研究所や日本経済新聞社、FM局J-WAVEのブランディング・ロゴデザインなどがある。同局「TAKRAM RADIO」のナビゲーター、慶應義塾大学SFC特別招聘教授、ドイツiF Design Awardや日本空間デザイン賞の審査員などを歴任。

2025年、生活者の声が集まる本屋「とつとつと」を共同創業。趣味は写真と茶道。

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🟢土曜版

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🔴日曜版

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