思考の空っぽ化
さあ、完全にお休みモードですね。思考が、思考があまり働かないので、
よいしょ、うーん。 しばし、
頭を空っぽに してみましょう。
まあ、一日の、なんと短いこと。
つかのまね。
ちょっと頭を空っぽに するような
感じで しゃべってみる。願望ですね。
最近の ポシ💫
ポシ💫の流行り、みたいな。 ポシ💫流行りをちょっとね。
それちょっとやりすぎだろう、みたいな。 やりすぎ問題も含めて。
久しぶりなんですね。あ、そうなんですね。 僕もでも、きみたまさん、めちゃくちゃ久しぶりですよ。
めちゃめちゃ久しぶり。 さっき、あの、
Xをね、 見させていただいて。
的さんのとこ、ポチってしました。ポチって。 あのぐらい、もう本当にね、
あの、 渦漏れてます。
意図してね、渦漏れているわけですけど。 なんでしょうね。ちょっとね。
病的なぐらいね、あの、壁打ってますね。 壁打ってるって、壁打ちしてますね、もう。
地下に潜るみたいなイメージでもいいんですけど、 あの、
大事な時間なんだなっていうことが、 あの、いろんな意味でね。いろんな意味で
それって大事だなって思っていて。 ともする、その、自分と向き合うといえばそうだし、
ちょっと個人的な話すると、10月から11月にか、2ヶ月ぐらいかな。 去年のね、10月からの2ヶ月ぐらい、なんか僕、
SNSをちょっとかなり制限した時があったんですよね。 その時と、なんか、
っていうね。でもそういう時間の、なんだろうな、 ある種の孤独が生み出す、こう、
成果物みたいなものも、 まああるんですよね、やっぱりね。
そうそう。で、それが自分にとって、 その、まあこの時点、この瞬間では、これはまあ僕にとってはこれ将来的にも
大事なものなはずだ、みたいなね。 まあ確信こそないけど、でもこれをちょっと今、
育てて、外に出してみようとか。 なんか発信してみようとか。いろんなことをやっているこの試行錯誤感
みたいなのが、
孤独でもあるけど向き合っている自分とも、がっつり、 がぶり寄りみたいな。
もう超退治しまくってる。 エネルギーめちゃくちゃ使うっていうね。
SNSとの関わり
まあそんなね、そんな感じですよ。 そんな感じってどんな感じ?って。
はい。雑音消すの大事! 君玉さんはどうなんだろう?雑音が消えてるのかな?
この感じだと。消えてる、いい感じに雑音を、 まあ雑音っていうね、でもね確かにこの世の中はね、
ほっとくとね、 勝手に入ってくるからね、雑音ね。
で、自分にとって、 その
まあ食べ物に似てるんですけど、 あの選んで食べることって大事だと僕は思っていて、
まあ体にね、いいものもあれば良くないものもあってですよ。 で、まあ全部が全部いいものを食べろっていうことじゃないんですけど、
たまにはジャンクフードも食べたくなるよねとかね。 まああるんですけど、でも
まあまあ自分で選んでこれを食べるとかね。 自分で選んでこれを見るとか聞くとか、
まあそういう部分っていうのは、まあ自分の 権利っていうとね、すごいなんか
なんかなんかなって思うけど、まあでもそこが自由意志でもって、 自分の人生を、良くも悪くもちゃんとグリップというかハンドリングしているような
感覚を、 まあ得るために、僕にとってはなんか大事な
ことだなって 思っていてですね。
そう思うと、 まあ一方で欲張りな自分もいてですね。
自分でいろんなものを自由に選択したいって思う 一方で
それ以外のとこもですね、なんかこうどうにかしたいって思うこの、もう欲だよね。 あーみっちゃんこんにちはありがとうございます。
あのー 何の時間かわかんない時間でつぶやいておりますね。
ポシのつぶやきです。 君玉さんはいい塩梅。いいねー。このいい塩梅っていう感じのね。
このいい塩梅がどこなのかっていうのもね。 僕迷ってますね。
でいい塩梅では僕は今ない。 全然塩梅良くない。
なんなら塩カレーみたいな。塩辛すぎた。 はい。
おー豊ちゃん。ポシ、休みかー。 休みではなくてですね、いつもこれ聞かれると同じ答え出すんですけど、
あのー、まあ僕営業マンなんで勝手に休みを決めるっていうね。 休みたい時に休むし、休みたくても休めない時は休めない。
これ一緒かみんな。 これみんな一緒ですね。休みたくても休めない時は休めないし。
休んだからといって数字さえ上がっていれば何にも言われないし。 もう血へど吐くほどやっても数字上がらなかったらとんでもないことになるし。
まあそんな感じでですね。 1月月末が近づいているのにこんなにフラフラ喋っているということはですよ。
私数字が安定しているというそういう証ですね。 ありがたい。
で、そうやってアグラを描いた瞬間、一気にね、谷底に落ちるっていうのが営業マンの常ですから。
危険ですよ。この時間が実は営業マンにとって一番危険。 このふぅー
っていうこのね、行き次ぎした瞬間ほど危ないものはない。 ここでね、自分の立ち位置をちゃんとメタで見れているかどうかっていうことと、
俺頑張ったからたまには休めばいいじゃんっていう自分への、ある種ね、ご褒美的なブレイク対応ですよ。
これ度が過ぎるんですよね。 まだブレイクしてるんですか?みたいにね、人間やっぱなっちゃったりするんで。
選択の重要性
そこのね、状況をちゃんとコントロールできるかどうかめちゃくちゃ大事です。 佐藤くーんお疲れ様。こんにちは。こんな時間に珍しい。
はい、もうエスケープしております。 仕事をエスケープしている。
仕事を整理してみる、みたいな。 なんかこう、このライブには価値があるんだぞって、自分に言い聞かせるような嘘っぱちなタイトルをつけております。
思考なんか整理してない。ただ、ただただ、つらつらと吐き出しているだけです。
えー、こんな時間珍しいんですけど、そっかーさすがーってもうダメダメ、そういう言葉ダメです。もう本当に危ない。
もう怖い。こういう言葉が一番ね、いかんいかん、いけんよーって、何してんのーって、こう、なんていうかな、身が引き締まりますね。
ありがとうございます、トヨさん。
はい、キミタマさん、谷底、いやほんとね、谷底ですけど、これってね、フリーランスの人と同じマインドだと僕は思っていて、
フルコミットに近い営業マンほどですね、フリーランスマインド強めですよ、間違いなく。
サラリーマンなんだけど、自分で稼ぎ出してるっていうこの感覚が、やっぱりサラリーマンの中でも、よりサバイバルなこのセグメントに位置しているのが、フルコミット寄りの営業マンの宿命ですね。
えー、危険を味わって、できればね、もう味わいたくないんだけどねー、味わいたくない、あおぎっこさん、こんにちは、サボってる、仕事をサボっているぞ。
はい、えーと、キミタマさん、ストレーディング、いやほんとそうだよ、心臓に良くないしさ、健康にも良くないしさ、
まあでも程よいストレスって人を成長させるっていう、程よい、さっきの塩梅だよ、キミタマさんの言うこの塩梅が良ければさ、人を成長させるための程よいプレッシャーになるんですけど、まあね、って感じですよ。
はい、えー、佐藤くん、後ろから、えー、なになに、なんだこれは、難しい文脈だなこれ、えー、えーわかんない佐藤くん、ちょっと脳みそ使わさないでほしかった、雑だけど、滑ってるぞ。
最近なんかあの、滑ってるがもうブランディングに、なんか偉く濃いめにバンドルされてるというか、滑ってるブランディングになってて、今日何だったかなぁ、佐藤くんポジティブだなぁと思ったけど、あ、でもそれで覚えてもらえるから良いよねって言ってた。
うん、真理だわ。間違いない。覚えてもらえる。でも、もしかしたら、滑る人としてしか覚えられなかったら嫌だよね。そこでセットでちゃんと提案しているものこれですよっていうのを一緒に覚えて帰ってね。佐藤くんはただ滑る人じゃないぞ。はい、えー、ゆきこさんもガッツリサボってください。
佐藤くん、泣き笑う。ブランディング。うん。ブランディングね。滑りブランディングね。でもいいよね。この人といえばこれみたいなのって、まあ間違いなくその記憶に残る一つのキャッチーなそのワードだったりすると、まあいいよね手段としてはね。
うん、俺も欲しい。なんかぽしといえばこれみたいなの、ないんだよね。ないね。なんかつけてもらっていいですか佐藤くん。滑ってもいいんでちょっと募集しておきます。お願いします。はい、えー、トヨちゃんね、安定の滑り。安定って言うんだ。滑りの安定か。この言葉のなんかこのギャップがじわじわ来るな。
安定、滑りって安定してるもんなんだ。
うーん、はい。トヨちゃん泣き笑う。えー佐藤くん。そこからのギャップが魅力なのよ。これ佐藤くん自分で言うもんじゃないんよこれ。自分で言わんやつこれ。誰かに言ってもらうやつ。言ってもらってこれ誰かに。そこからのギャップが魅力なのよって。
自分で言っちゃった佐藤くん。
はい、佐藤くんポジさんのそうですねポジさんといえばみたいなのないんですよ。思いつかないし。
なんかこれ言われるなーっていうのないっすもん。今思ったらね。
はい、佐藤くん滑った?大丈夫安定してるよ。超安定してます。
はい、えーということでね。まあまあなんか喋ってたら脳みその血流が良くなってきて働けそうな気がしてきましたね。
皆さんもゆっくりしてまた夕方までにいろいろあるでしょうから頑張っていきましょう。
さあ疲れたなー。
くたびれたなー。
あ、そうそう。えーと、なんだこれ。なんだこれ。コンテンツの宣伝か。
もうご存知の方も多いと思います。壁打ちやってます。募集してます。以上です。
以上です。雑位です。
はい、ゆかさんあーそうぼ。えっとこれもう僕ね、反で押したようにお答えします。
個人的なお誘いはお受けしておりません。はい。
えーとじゃあ泣き笑う。はい。
えっちゃんいらっしゃい。ありがとうございました。先日は楽しかったっす。
ちょっと僕の思考力ではやっぱりえっちゃんの思考の速度に、あと深さ、深度にちょっとついていけませんでしたけど楽しかったです。ありがとうございました。
えーっとですね、さとくん。今日クレームの話したけど。あ、でしたね。期待値が高くて結果が低いとクレームになりやすく、そうだね。期待値が低く結果が高いとファン化でしょう。
そうだね。そうだね。
何でしたっけ。最近減りましたけど、ビッグマウス的な人、実力なかったら一瞬でクレーム受ける人になるよね。
オレっすか。オレっすか。マジやりますから。え、実績相当出しますよ。出せる人はいいよ。何ならその120%超えてくる人いいんだけど。
これ届かなかった時に言われちゃうか、信頼失墜するか、大体どっちかですよね。
逆もありますよね。全然なっすよって言いながら結果だけはなんか半端ない、桁違いのやつ出してくるみたいな。
こっちの方がかっこいいかな。好みですけどね。黙ってやってんだけど実力あるよねみたいな。こっちの方がかっこいいかな。
はい。えー、さとくん。だから自信を持って滑る。いいと思います。
本当に実力ある人ってそういうのできるよね。自信あるからね。めちゃめちゃふざけてる人とかね。
力ある人、何やってもね、大丈夫なんだよね、基本ね。バカな、フリーとか。バカでもいいんだよね。
バカでもって言い方よくないんだけど。やっぱり実力、まあ実力かな、やっぱりな。
はーい、えー、あー、えっちゃんありがとう。ファンかはこちらのツボを押せる人な気もするね。
思考の整理
こちらのツボを押せる人、ファンか、あーこれわかんない、俺バカチンだからわかんない。どういうことだこれ。
えー、どういうことなんだろうな。私は常時ヘラヘラペコペコ、えー。
えー、真逆なんだけど、イメージ。そっちですか、そっちなんだ。
でもえっちゃんがそう言うんだから、そうなんだろうね。
えー、あ、補足をありがとうございます。うん、価値観が合う。も、あるかもだけど、そこを気を配ってくれるんだというツボ。
おえ、あ、俺脳疲れてんのかな。なんかたまにあんだよねこれ。文字が全然入ってこない時があるんだけど。
俺今それかも。え、なになにちょっと、絶対これ脳みそ疲れてるやつやん。
うんと、価値観が合う。うん、価値観が合うもあるんだけど、そこを気を配ってくれるんだというツボ。
そこを気を配ってくれる、配慮のことを言ってらっしゃる?これか、もしかして。
えー、そして笑顔。ニコニコ。ヘラヘラ。ペコペコ。お辞儀は深く。うん。謙虚だな。
ん?佐藤くん。このバカチンガーってこれごめん、俺できないんよこれ。竹田哲也でしょ。あの、モノマネの王道のやつでしょ。
いやほんと俺ね、何度も言ってるけど、俺ね、苦手なの。モノマネ。レパートリーね、ないのよ。
竹田哲也でね、バカチンガーって言ったら竹田哲也しかないじゃん。このワードは。
もう竹田哲也ですねってなるけどさ、これ言って似てない時のこの空気感よ。
んー、無理。無理。俺ね、これ練習したこと何度もあるの、過去人生で。竹田哲也ぐらいはできた方がいいって思ったことね、過去に何十回何百回とある。
でもね、やっぱりできないものはできない。
ん?ゆきこさん、私がポッシーの言葉が入らないみたいに。
多分ちょっと理屈違うかもしれない。
大丈夫。今多分ね、脳みそがね、沸騰してんだと思う。そのせいだと思う。
何の話でしたっけ。やっぱりダメですね。
まったり休憩してる時にライブなんかやろうとしたら、コメントの理解度がもうほぼゼロだということで、なんか大変失礼なことになっちゃってますね。
すいませんですすいませんです。何でしたっけ。
えーちゃんのこの配慮ポイントの合致。ああ、こういうこと。分かった分かった分かった分かった分かった。これ今ので分かった。めちゃくちゃ。
これは、だから価値観のこと。うんうんうんうん。はいはい。やっと分かった。価値観が合う。もうあるかもんだけど、そこを気を配ってくれるんかな。はいはいはいはいはい。分かりました。やっと分かった。
大事さがすごかった。でも分かった時の喜びが、今感情とこの喜びが全部合致した。
はいはいそうですね。これね、そうそう大事にしているものがみんなそれぞれあって、それを大事にしている自分と同じようにその大事さを表現していたり、大事にしている人と出会ったりとかね。
でその様をこう見た時とかは、何とも言えないこの親近感とかね。あと自分の大事にしているものが、なんかよりまた大事だなっていう再認識ができたりとかね。そういう感じはありますね。
あー良かったー分かって。あさとくん一緒に滑ろうよ。一緒に滑ろうよ。そうね。俺もまあまあまあかなり滑るからね。
はいゆきこさん。私いつもだから、あのあれですか、この言葉が入らない問題ですか。
そうですね。これ時折ね、ゆきこさんおっしゃいますけど、僕はこの言葉を聞くたびにね、俺の配信って何なんだろうなって思いますね。
腰の言葉入らないのよって言われるたびに、この喋っている時間の空虚さをね、覚えますね。
見積もりの悩み
はい、ゆきこさんお気になさらず。大丈夫です。時間差で追いつきましたよ。良かった嬉しいありがとう。
こういうとこね、えっちゃんの思っているとこと、僕の中で大事にしているものが重なる瞬間とかね。やっぱりみんなあると思うんですよね。
これを価値観と呼んでもいいんだと思います。
あ、こてつさんお疲れ様です。サバリ中もうね、仕事するやる気が出ない。で、なんか一個やらないといけないやつあるんですけどね。
ここで言っときますね。あの、みつもり作るの俺ほんと嫌いなんですよ。もうめちゃくちゃ嫌いなの。
で、なんで嫌いか言っときますね。もう自分で嫌いな理由ちゃんと確認しとく。
あの、なんていうのかな。みつもりって通れば受注じゃないですか。当たり前ですけど。通れば受注でいいんですけど、通らないなって思うみつもりがあるんですよ。
これ作っても絶対受注しそうにないっていうみつもりを作るときの本当に不毛だなと思う時間。
あと、こてつさんに聞きたいな。みつもり書って、ごめんなさいね、みつもりの話ししちゃって。
短時間でまとめてちょっと僕の今悩みをお伝えするんですけど。
例えば自分がプロダクトを発信している、もう第一のね、元の人だとすればですよ。
自分のこのみつもりって作れるじゃないですか。これいくらみたいなんで出せばいいじゃないですか。
だけど僕みたくですね、メーカーさんとエンドユーザーの間にいる、いわゆるベンダーさん的な位置にいる人はですよ。
メーカーさんから来たみつもりに自分たちの利益を乗っけて出すっていう、この形のみつもりがもう俺すこぶる嫌いでですね。
何が嫌いって、コピペする不毛さ。
僕がいる業界って機械的なものの、いわゆるコンピューター周りの形式とかコードとかっていう、
B263F2013の、こういうの多いんですよ。
手で打ったら当然バグるからコピペするのはいいんですけど、
これをコピペしてる時間の無駄さを、俺全部AIに投げたいんですよ。
全部AIに投げたいの。
会社のコンプライアンス的に、外データ出るからそれダメだって言われてるのね。
これどうにかなりませんかね。
この来たみつもりをポンって投げて、何なら一定の利益率だけ乗っけて、
ペンってうちのフォームに出してもらうやつを、俺一回作ろうかと思ったんだけど、
会社がダメだって言ってるから作れなくて、
今何手作業でコピペしてる時のあのみつもりの、あの無駄な時間。
これだけAIが発展していってるっていうのに、なんでこんなことしなきゃいけないんだ。
はい、以上です。
すんげーあれ元気出ない。
でもね、あの仕事もね、大事だって分かってんだけど。
はい、ということで。
えーっと、えたん。
ストレスあると認知能力下がるしね。
うん、ですよ。
程よいとこまではいいと思うんだけども、
一定超えるとほんとにね、アルコール入ってるぐらいなんか下がるんじゃないかな。
あ、えっちゃんから。
こてちゃん、ぽし、かわいそう。
かわいそうになっている。
さとくん、サボリ仲間来た。
ぽしの声がよすぎて、
うーん、声変えてやろうか、みたいな。
うーん、ちゃんと内容が届く声にしてやろうか、みたいな。
もうちょっとやめよう、しんどい。
えーっと、えっちゃん。
価値観が似てるとこあるね、ぽし。
そうなんすよね。
言語化してないんですけど、
あーそうそう、そういうとこそういうとこーっていう。
いつもそういうとこをうんうんっていう、
うんうんで終わらしてんだけど、
なんかね、いろいろあるんだと思いますよ。
ゆっこさん、字幕出ないかしら。
スタイフのね、中の人に字幕出るようにしてもらって。
こてつさん、めっちゃわかる、今も逃げてきた。
ちょっとだけストレス下げて、
もう一回リフレッシュして、
夕方まで時間ありますからね。
もう3つタスクぐらいは、濃いのガツッといけるんじゃないですか。
えーっちゃん、もうわかるわー、みつもりー。
なんかこの、うーん、嫌い。
あいさとくん、メーカーからみつもり取ったら25%減価上がって、
今日出したけど、自分でもたっかーってなってね、
ほんとこの25%ぐらいね、どちら様も上げてくるんで、
で、我々もこの25%、スライドで上げるんだけど、
我々も25%ぐらい乗せていくんで、
これとんでもないことになるよね。
で、間に何社か噛んでくると、
これおかしいやろっていう数字が出来上がるっていう。
今の日本のね、物価がこうなってんのは、
そういうことを加速してる一つの要因ですよね。
ゆっこさん、わかるわー、コピペつらいねー、
あのつまんねー仕事って言っていいかな。
もうあのつまんねー仕事、
コピペほどクリエイティブから遠いなと思う仕事はない。
ごめんなさい、コピペを仕事にしている人、ごめんなさい。
全力で謝る。
俺には向いてないんだ、ああいう仕事。
金次第ですね。
そうなんだろうな。
数量違いの見積もりほどなれるものはない。
そうそうそう。
こういう細かいところ、ほんとそう。
あれって人間がもうやる仕事じゃなくしたいくないですか。
一方でAIができることが目の前に見えているにも関わらずですよ。
それを実装できないこのストレス。
どんどん両者のできるはずのことができないっていうこのストレスがね、
目の前にどんどんどんどん今増えていて、
やれやれなんですよ。
ゆうこさん、だから見積もり書を作る案件。
そんな案件があるの。見積もり書を作るっていう案件があるんだ。
えっちゃん、コピペを仕事にする人とは。
いらっしゃらない。
でもね、それだけが仕事ですっていう人はいないと思うんですけど、
あ、それ仕事ありますよっていう。
仕事の中にね、そういうのは業務でありますねっていう人はまだいっぱいいると思うんだよ。
でもね、あんな無駄な仕事はもう、今となってはだよ。
今となってはあんな無駄な仕事、もうあれを仕事と呼んでいいのかすら。
ごめん、大暴霊問題発言だわ。
業務の効率化
ゆうこさん、私よ、えっちゃんさん、めんどくさいもん、見積もり。
めんどくさいというか、元気が出ないの。
こっちのニュアンスの方が近い。
誰の何の役に立ってんだろう、この仕事って思っちゃうんだよね。
役割があるのはわかるんですよ。
見積もりの役割がそこにあるのはもちろんわかってはいるんですけど。
はい、えっちゃん、すごーい。
佐藤くん、RPA入れたいよね。
次の社長に言って、2月に社長変わるんだわ。
買って、入れて、RPA。
それか誰かノーコードで作って。
小鉄さん、Googleワークスペースのエンタープライズ版ならワンチャンありかもなんだけどね。
あ、そうなんだ。
なんかわかる気がするな。
Google、抜けましたね、競争から今一瞬。
またこの先はわかんないけど。
あれすごいですね、AIともともと持っている、
Googleが持っているいろんなものをビジネスの網羅しているサービスとの連携感。
やばいね、これ。
えっちゃん、業務の中のコピペはありそうだけどね。
これがね、多いとしんどいな。
ゆっくろさん、数字くるから専用フォームに入れるのよ。
できてるんだ、テンプレあるんだ、ポイって投げたらできるみたいな。
あー、なるほどね。
でも数字のとこは切って貼らなきゃダメなんでしょ。
もうそれすらも嫌。
生産性の向上
もうなんならもう、カシャって取ったら別フォームに全部移してほしい。
カシャで終わってほしい。
今のイメージできました?
iPhone持ってきて三つ盛りカシャって取って、
で、生成って押したら複合キーが動き出してチュイーンとか出てくるか、
あるは僕のPCのフォルダにパサッと出てきて、
で、メールに勝手にテンプして勝手に送ってくれるみたいな。
もう全部買って、みたいな。
なんならパシャで取る仕事すら俺いるのかって感じだよね。
だから、あれだよ。
なになになに、ポップアップしてさ、
俺仕事中とか移動中車でブーンって言ってたら、
スマホがポーンってポップアップして勝手に喋り出して、
A社から三つ盛りが届いています。
どうしますか?みたいなことを聞いてきたら、
あ、オッケーオッケー、ちょっと内容だけ読んでくれる?
って言ったら内容さらっと読んでくれて、
あ、オッケー了解です。
じゃあ一律でいいんで、ちょっとかけ率いつも通り計算して出して、
送り先どこかわかってる?って言ったら、
どこどこ様で間違いありませんか?って、
オッケー、それで送っておいてみたいな。
この感じ。
この感じ。
もう承認と確認だけ、みたいな。
これぐらいのステップでいけるはずなんだけどな、もう。
クリエイティブプロセスの理解
えーと、数字、それ楽しそう。
え、えっちゃんのどこ楽しそうなんだろう?
それ楽しそう。どこだどこだ?ごめん。
じいさん、ごめんなさい。どれが楽しそう?
えっちゃんが楽しそうってどれなんだろう?
あ、えっちゃん。
逆に事務仕事を全くしないから少しやってみたい。
あ、そうなんだ。
えー、あ、でもわかる。
やったことないこともしかして楽しいかも。
どんな感じなんだろう?っていう。
そこの好奇心ね。
はい。
ゆうこさん、だから外注してるんだねか。
またごじった。
大丈夫で。
それやってあげる。
高そう。
お高そう。
はい、えー、
こてつさん、何年後に来るのか。
え、もう来ない?
もう来てもよくないすか?
そういうのは。
ヘイバシーって言ったら起動する。
うん、起動するとこまでは行けそうだね。
これ滑ってないね、さとくん。
いいね、これ。
はい、ゆうこさん、お安くしますよ。
いやいや。
いやー、あのー、
お気持ちだけで、はい。
もうちょっと頑張ります。
なんか、でも対価としては絶対安いよね。
ま、これおいくらかどうかわかんないけど、
その時間、別のことできるわけでしょ?
多分僕、外注に見積もり出して、
よし、これで生産的な時間生まれたぜ!と思って、
なぜかスタイフのライブをするっていうね。
金使ってスタイフライブの時間を生み出すっていうね。
うーん、だめだな。
だめだ。
えーと、
すべては金次第って言ったからさ。
ね、金という権力。
だからみんな金欲しがるんだよ。
はい、えっちゃん。
昨日今日の私の仕事、
あ、ノート記事作成、修正、サムネイル作成、
収録音声編集、チラシ作成か。
おー、ほいほいほいほい。
えー、だからサムネ早いんだよ、えっちゃん。
秒で出てくるもんね。
なんかその、突如の変更に対して、
もうできた!みたいな。
えー、早っ!みたいな。
え、なになに、ずっとPCの前で待機してた?みたいな。
すごいなー、みたいな。
うん、ありがたかったです。
はい、あ、こてさん。
うちの会社に来るのは、
あー、そういうことか。
いや、うちも一緒ですね。
うちには来ないな。
そんな、ね、夢のような仕組みは来ないから、
もう自分で作ってしまいたいかな。
あ、となちゃん、ありがとうございます。
いつもありがとうございます。
仕事サボっております。
やる気が出ないのでサボっております。
はい、えーっと、えっちゃん。
言うて仕事と趣味同じや。
あー、もうボーダレスというか、これ一緒なんだな。
これどうなんだろうね。
仕事と趣味が同じってなると、
やっぱりストレスはもう最小限で済むのかな。
えっちゃん早かったね。
びっくりですよ、秒ですよ。
あれはスマホで直したよ。できちゃうんかい。
すごいな、スマホ。
あ、でもスマホ確かにね、
キャンバー使うときは僕ももうどうにもならん。
急ぎのときはスマホでキャンバーいじって、
むしろそっちのほうがパソコンかましてないから、
この画像のね、この私が早かったりするよね。
でもスマホのちょっとスペック的にね、
ちょっと重さを感じるからやっぱり、
キャンバーいじるときはパソコンのほうがまだいいかな。
ほい、そろそろ仕事に戻りますか。
皆さんの貴重な時間と、
必要以上の休憩をとっても生産性落ちますから。
そろそろ締めていきましょう。
小鉄さん、スマホで直すとかおじいには無理。
いや、小鉄さん多分ね、できる。絶対できますよ。
絶対できる、小鉄さん。間違いない。
だって一緒だもん。
えっちゃん、会社のサムネはめちゃくちゃ悩むから、
試行錯誤の連続、途中でピンタレストとか。
えー、えっちゃんでもそれやっぱ悩むんだな。
意図が決定できないとかって結構しんどいよね。
どういう意図で作ったらいいんだろうっていう、
その思想がわかんないから、
どうしていいかって止まるイメージもあるね。
自分のことだったら自分がわかるからさ。
自分はこうしたいってわかれば、
その後はある程度表現に直結するというか。
はい、とらちゃん、どうもどうもありがとうございます。
とらちゃん、えっちゃんからね。
ブランディングとデザイン
好きを仕事にして、
病む人と元気になる人いる。
私は校舎、あ、病む人いるんだ。
えー、えっちゃん、そうそう、
私はアンド、何これ、
アドビのスマホ版使ってる。
あー、え、そんなのあるんだ。
アドビのスマホ版、あ、あるか。
アドビなんだ。
えー、文字が見えないんだって。
はい、すいません。
うん、確かにね、
俺も最近だいぶひどいからな。
それはわかるな。
はい、えっちゃん、かっこいいサムネイルで、
できるだけパッと見で、
うちのだって、
信任性を上げる方式を探している。
おー、お約束ごととか。
この色はもうここだよねとか。
この配置のこの感じはこれでここだよねみたいな。
特徴ってことかな。
はい、えっちゃん、
アドビのスマホ版はキャンバーそっくりなんだけど、
慣れてアドビ使ってる。
あ、できることやれることは結構似てんのかな。
そうそう、トーン&マナー。
トンマナーと呼びます。
えー、そうなんだ。
トーン&マナー。
どっちがどっちなんだ。
さっきの思想と実際アウトプットするまでの
アジャストするとこのプロセスだよね。
これ多分。
トーンはどっちだ。マナー。
えー、トンマナーって言うんだ。
色やフォント全部。
あ、こっちか。
はいはい、ごめん。あの場所間違えてた。
このね、視認性を上げるところの
ぱっと見でってことか。
あ、トーン&マナー。
トンマナー。
あ、あそこのトンマナーこんな感じだよね
みたいに言うのか。もしかして。
はいはい、そうっすよね。
なんか全体的にモノトーンっすよねみたいな。
そんな感じかな。
トーン&マナー。初めて知った。
でもまたすぐ忘れてしまいそうだ。
はい、えー、
あとは、同じ囲いを使うとか
あー、やっぱある程度
約束ごととか
なんだろう、決まりパターン
みたいな感じか。
んー、あ、ゆうこさん文章でも
言うね。出版社。へー。
あ、じゃあそこの
あのトンマナーって感じか。
あそこの漢字、あそこのトンマナーか。
はーはーはーはー。
そこのオリジナリティの一つの
現れ方のあれか。
うんうんうんうん、あれかーって。
ゆうゆう、あ、ちょっとあってました。
トンマナーの使い方。
うんうん、クリエイティブ用語なんだ。
へー、かっこいい通りで
俺が知らんわけだ。
トン&マナー、トンマナー。
へー。
なんかこう、血肉に落ちることは
なさそうな言葉だな。
俺の中では。
あ、さとくん、会社のブランディングでも
トンマナーは使うよー。
なんかその文脈で延長で
使いそうだよね。
うんうんうん、そうだね。
トンマナー、はいはいはい。
はいはいはい、そうだね。
わかる気がする。
結構ミーティングの初弾において
出てきそうな言葉だな。
どういう方向性なんですか。
ちなみに今、御社のトンマナーが
わかるようなものって
媒体で見れたりします?
みたいなこんな感じか。
ちょっと無理あったか。
はい、えー、私さん、
私さんって。
で、このトーンで。
このエフェクトを使う。
逆に禁止事項とかを自分の中に落としていく。
うんうんうん。
やっぱり、ある種の
約束ごとというか、
そこのカラーみたいなもんだよね。
あそこは
これは絶対やっちゃダメとかね。
逆に言うとこれは絶対入れとかないと
ダメもあるんだろうね。
うんうんうん。
えー、えっちゃん、ブランディングもクリエイティブの文脈なんだ。
えー。
そうなんだ。
えー。
クリエイティブのこの領域って
広いんだな。
はい、佐藤くん、ロゴとか
えっと、HP、色合い?
これ何?ホームページのHPで合ってる?
かな?あ、色合いとかね。
はいはいはい。
あるね。
これ好みもあるけども、
開けた瞬間嫌になるやつとかもあるもんね。
あー、がっかりみたいな。
うーん、ちょっとここでは買わない。
って思っちゃうのもあるからね。
秒で決まるよね。
はい、えっちゃん、ロゴもHPもホームページも
まさにクリエイティブの
トンマナー。
なんかニュアンスちょっと分かってきたぞ。
うん。
そうそう、ぽし、合ってる。
合ってた。
でも俺が使うことないな。
仕事の場面で
使うことはないけど、
そうだな。
なさそうだな。
こういうホームページみたいなとこも
全く関わんないこともないけど、
そういう媒体に対しての
仕事と趣味の違い
政策とか、あんまり僕が
仕事で扱わないから、
このトン&マナーみたいなものを
そもそも扱ってないんだよな。
うんうんうん。
約束事を作る&
守る根拠も同時に
持って、聞かれたら
答えられるようにしておく。
約束事を作る、守る根拠。
うんうん。
あー、ここですよね。
勘どころってことか。
御社の大臣してるとこ、こういうことで
私は思ってますけど、合ってます?
みたいな。こんな感じかな。
こういう根拠で、こういうものだから、
私はこういう
ものを選んでるし、
今作っているものはそこにのっとって
出してます。合ってます?
みたいな。
はい、えっちゃん。
仕事と趣味の
大きな違いは、
根拠、根拠、根拠を説明。
あー、
趣味はそこの責任がない。
ないことはないんだけど、
自由だよね。
根拠は?って言われたら、いや、ただ俺が
やりたいからやっただけっす。
好きなんだよ。
説明する必要あります?みたいな。
大兵に言えば趣味ってそういう領域だもんね。
でも提供する相手が出てきた
っていうことは、
あなたの好きはいいんだけど、
うちの趣旨は全然入ってないですけど、
根拠はあってさ、
根拠とかいるんすか?って。
はい、終了だよね。
終了だね。
ポシのノートを書籍化するときには、
トンマナ出てくるね。
あー、
僕大事にしてるのこういうとこなんで、
よろしくー。これがポシ、トンマナ。
みたいな。
こてつさん。
俺はデザイナーに丸投げ、
持ちは持ちや!だと俺は思う。
その方が仕事の効率は絶対
早いからね、基本ね。
変に、一番良くないのが、
分かってない人間が、
分かっているかどうかも分かっていないのに、
分かった風になって、
分かっていないことを言うっていうね。
事故の連鎖。
丸投げが一番最短でいいよ。
専門家にね。
はい、えちゃん。
この色にする理由、レイアウトの理由、
何々をしない理由に全て根拠を持っておく。
あーいいな、万弱、がっつり。
いいっすね。
いいっすね。
これね、プロフェッショナルだよね。
ここが明確で、
相手とのズレがなければ、
もうほぼパーフェクトだよね。
はい、えっちゃん。
私がプランナーで、
ディレクターでデザイナーだからね、
一気通貫!
これブレないし、
タイムラグも最小だし、
スキルがあれば、
これ一番コスパいいやつじゃない?
おそらく。
はい、えちゃん。
研究の会があって、
サムネイルのデザインは、
会社ノートの方が、歴史上一番上手くできている。
えー?
サムネイルのデザインは、
会社ノートの方が?
えー、そうなんだ、そうなんだ。
これはどこにあるんだろう。
すごいな、会社、
えー、そうなんだ。
見たいな。
あ、こてっさん。
そうそう、老害の営業は余計なこと言うんだよ。
あのー、
営業だけじゃないし、
この老害の概念はね、
僕明確にあるんですけど、
あのー、もうこれ言って締めますね。
老害になる人の、
一言で片付ける。
まあ、異論はあると思うけどね。
えー、それは、
サービス期間が終了して、
アップデートされていない個体です。
以上、僕の老害の根拠でした。
はい、えちゃん。
えー、今は、
お金も頼んでいるから、
聞き取り、タイトル出し、
承立、スケジュールまで全てやっているよ。
いいね。
これいいよね。
なんか、受け渡すミーティングとか、
すり合わせとかっていう、
そういうボトルネックゼロやん。
全部自分の中で完結するやつやん。
いや、いいと思う。
クオリティも上がるし、速度も多分早いはず。
ありがとうございます。
はい、ということで、
しっかり休憩ができましたので、
明日も仕事に戻ってくださいね。
僕も頑張って、
大っ嫌いな見積もりやろうと思います。
老害と効率的な作業
はい、ということで、
皆さん、この後も素敵なお時間を
お過ごしください。
色んな勉強、ありがとうございました。
とんまな明日になったら忘れてそう。
ぽしぽしぽしゅーん。
お疲れ様です。
ぽし、ありがと。見積もりショー、頑張って。
えちゃんも、頑張って。