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物欲の代わりにソフトウェアを
2026-07-16 26:42

物欲の代わりにソフトウェアを

物買っても幸せになれない時代、じゃあ何をゲトれば良いのさ議論。バイブコーディングでアプリケーションを低コスト高スピードで獲得できるならもしかしてそれやった方が良くない?というか人生ってソフトウェアじゃない?という話。
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サマリー

現代では物を買うことによる幸福感が薄れ、ソフトウェア開発のように低コストでスピーディーにアプリケーションを作成できる「バイブコーディング」が注目されています。人生そのものを一つのソフトウェアと捉え、自分自身の物語をデザインし、それを実現するためのソフトウェアを構築していくことが、これからの時代を生き抜く鍵となるという議論が展開されます。

物欲の希薄化と現代社会
いや物質主義とミニマリスト、まあマキシマリスト、まあいろいろ言い方あると思うんですけど、物欲ってあるじゃないですか。
で、最近物欲ってどうなんだろうなって思い始めてきていて、いや物欲ってどうなんだろうなってそんなこと言われてもっていう発言なんですけれども、
まあいわゆるものというものがある程度結構安く、そして最適解みたいなものを調べて買うということがかなり容易になってきて、
だんだんその修練してくる、いわゆるベターなもの、お年どころここだよねとか、予算これくらいだったらまあこうだよねみたいな、
まあそういうものってめちゃくちゃ調べやすくなってきているし、あとそのこれを持ってればなんとなく言われるみたいな、まあルールとコードみたいなもの、
まあある種、えっと最近のイトッポイドのまあ興味関心であるそのドレスコードの概念であったりとか、まあそういうもの以外、まあそういうものもだんだん少なくなってきているので本当にいなくなってきていると思うんですが、
だからそれこそ服と靴、まあ時計、まあ時計ってどうなのかなわかんないけど、衣装みたいな、でまあそんなことよりもどっちかというとスキンケアのほうが大事だよねであったりとか、
まあメンズでもね結構言われてきたりするし、いわゆる買ってどうにかなるものっていうのが、そこまでそんなに価値を持たなくなったのではないか、
まあいわゆるまあその人間の幸せは一体何でできるのかっていうのはそれは人それぞれだと思うんだけれども、ただそのものをゲットすることによる幸せというものが、そこまで
フクリで効かなくなってきた可能性があるなと思っていて、イトッポイドはかなりいろいろな欲が強いというかもう何というか顔なしみたいなものなので、非常にもうとにかく現状はまあ現状がいいのかもしれないけれども、
それはそうとしてここではないどこか、今ではないいつか、みたいなものをずっとこうイメージする癖がついてしまっているんですが、まあかといって何か焦って何かやるってわけでもないんですけれどもね、でもただそのイトッポイドですら、何かものというものを買ったりみたいなするもの、いわゆる購入ですよね、
というところに結局買ってもそんなに幸せになれないしなあっていうような、あの何ていうか丁寧と言いますか、ちょっと諦めに近い気持ちが出てきていて、まあそれはある程度大人になったからじゃないのって、まあもちろんそれもそうではあると思うんだけど、
まあ例えば究極のことを言ってしまうと、最近実はiPhoneをね新しくしたんですよ、それは今まで使っていた古いiPhone13 Proがちょっとカメラレンズ壊れちゃって、でカメラレンズ壊れると、あのペイペイとかの読み込みのカメラとかもちょっとぼやけちゃうんですよ、で外側のレンズだけ自分で処理しようかなと思ったんですけど、これ中も何かちょっと衝撃でいっちゃってるっぽくて、
あのピント合わせができなくなっちゃって、これはもう外側のカメラ使えなくなったなっていう、まあなので検証機というか、あのフェイストラッキング用として使おうと、はい、でまあ普通の日常使いのまあ様々なお仕事で使う用として新しいの買ったんですね、でまあ結構今高いじゃないですか、15万とかするわけですよ、パソコンの価格ですよね、
ですげー高ぇなと思ったんですけれども、まあじゃあ他に15万で何か買えるんだろうなって考えたときに、まあ様々なものがいっぱい買えるわけですよ、で100円ショップなりまあ300円均一のショップなりね、スリコでもなんでもいいですけどそんなこと言ったらだって、えー消費税抜きにしてもだって300円ショップで買うんだったら何?え、何個買えるの?500個くらい買えるってこと?やばくない?
いや500個も買うものあるかなーっていうのと、あと500個買ったとして何か人生変わるかなーみたいな、人生が変わることが全ていいものってわけではないと思うんですけど、いやそれと同じで、なんか例えば憧れのお洋服みたいなの買ってみたいなとかもあると思うんですけど、いや別に着てみせる人いないしみたいな、いやそんな寂しいこと言うなよってね、思うかもしれないけど、
いやでもそのなんというかなんだろうな、ある程度その年層の格好してれば ok みたいなものに対する答えみたいなものも、まあやっぱりそのファストファッションみたいなアプローチで結構できてきていて、どちらかというと重要なのは清潔感の方だよねと、
ってなると、いわゆる清潔感というのは印象の話で、いわゆるどれだけその心配りをして手間をかけているかっていう話なんですよ、いわゆる買うだけで何かが解決したりとか買うだけで ok みたいなものって実はないんじゃないかと、
まあもちろんその例えば家事を何だろうな、便利にする乾燥機機能付きドラム洗濯機とか食洗機とか、そういうなんというかシングルタスクをこなすものだったらいいんですけど、でしかもそれがなんなら心配り、まあ心配りももちろん必要ですけどね、洗濯だってね、サラダだって何しろ必要ですけれども、
それはどちらかというとマイナスをゼロにする作業ですよね、でマイナスをゼロにするっていうのはある種健康的にやるためにですよ、もしくは生命を維持するために必要なものなんですけれども、それはあくまでも維持するためになんですよね、
まあただ30代を越してくるとある種筋肉量というのは毎年数パーセントずつ減っていってしまうので、まあだからそのホットリミットの人があんだけ、あの人は完全にボディービルダーになってますけれども、あの方がですねベテランなのにあんだけ筋肉量があるっていうのは本当に絶え間に努力をしないと無理な話とかね話題になってますけれども、
どんどんマイナスをゼロにする、マイナスをゼロにするのもいいんですけど、じゃあそこからプラスになったりとか、何かゲームチェンジが起こったりとか、最大HPが上がったりとか、また次のステージに行ったりとかっていうことが、じゃあそのお金で何か買うことで何かできるかっていうと、
身体の拡張としてのテクノロジーと意思決定
例えばそれはこういう話をするとですね、メディアは身体の拡張であるって言って、だいたい車の例が出てくるんですよね、車はある種足の拡張であって、いろんなところに運んでくれるからめちゃくちゃいいよねっていう話。
確かにそれもそうなんですけど、イトポルが考えてるのは、いや車を買ったからといって、じゃあそこで移動が発生するかっていうと違うんですよ。車を買ったら車に乗って行き先を調べたり決めたりして、アクセルを踏んで運転するっていうところまでやって初めて空気が変わるじゃないですか。
イトポルがさっき考えてるのは、それで意思を持ってある程度設計というかデザインというか計画というかをして、そんな重厚なものじゃなくてもいいと思うんですけど、その上で移動するっていうところまでをやらないと何も始まらんとちゃうかと。
それのことに計画ばっかりしてずっと乗らないとかっていう問題もあるから、そこの順序は逆でもいいんだけれども、ただちょっとでも計画を、意思がない限りはずっと同じところぐるぐる回ってパトロールして終了みたいになっちゃうので。
そこに対して、例えば自分以外の人みたいなのをね、友達とどっかに行くとか、友達が行きたいって言ってから行くとかで混ぜていって初めてっていう形になるんだろうなと。
ってなるとですね、外圧でやるのであればやはり人間関係、いわゆる友達であったりとかパートナーであったりとか家族であったりとかわからないですけど皆さんの事情は、そういうものがあったりとか新しくできた友達とかね。
それが難しいって場合、もしくはそれが結構固定化してしまってるって場合は内圧でやらなきゃいけなくて、そうなるとやはりその外の刺激を、いわゆる計画デザイン設計をするための材料というのも基本的に組み合わせだと思うので、ある程度何かインプットしたりとか勉強したりとか調べたりとか。
アルゴリズムでもいいから何か入ってくるようにみたいなね、っていうのをしなきゃいけない。ってなるとアルゴリズムを拒否するのではなく、何にもできないになったらアルゴリズムの言う通りに動く方の方がまだギリマシなのではっていう。
で、その動くというのは実はお金がそんなにかからないのではないかと。もちろん何かチケットを買ったりとか交通費がかかったりっていうのはもちろんかかりますよ。ただそうじゃないものっていうのも結構世の中にいっぱいあるよねみたいな。
で、ああそうかアクションかと。ただアクションを起こすっていうのはそのなんだろうな、ある種経験資料をゲットするため、経験値を手に入れるため、新しい風景を見に行くため、何かいろんな体験をするためなので、もう残らないじゃないですか。もちろん自分の中には残りますよ。思い出であったりとか記録経験、積み上がっていくと思います。一部は忘れると思うんですけど。
なのでそういうものに対しては、いわゆる啓示状のものに対してはおそらくこういう考えをしていくのが多分良いのであろうなと。結局自分から何かやらないと多分何だろうな、10代20代のうちは結構全てを刺激的に感じると思うんですけれども、そうじゃなくなってくる。だんだん慣れてくるので。
それこそなんだろうな、マイナスをゼロにするということで日々が過ぎてしまっているみたいな。現状何かちょっと諦めがあって、てんてんてんみたいな。さあどうしようかってなって、ある程度何かを捨てたりとか開き直ったりとか、考えないようにしたりとかエイヤーだったりとかで大きくゲームチェンジを図るみたいな。そういう感じなんだろうなとは思います。
なのでマイナスをゼロにするということは非常に重要だけれども、マイナスをゼロにすることと、それはそうとして加算をしていく、狙っていくっていうのは両立しないといけない。
なのでリトっぽいのは最近1日の時間の使い方をその2つをきちんとやはり分けないとダメだなっていうふうに思っています。何かをやったから今日は寝てもOKみたいな考え方をしてたんですけど、それマイナスをゼロにするので終わっちゃってないかいみたいなところ。
逆に言うとマイナスをゼロにする作業というのを機械にアウトソーシングしたりとか、逆に言うと諦めたりとかっていうのはしない。もちろん最低限の健康がキープできた方がいいと思うんですけど、諦めるというのも重要なのではないか。やはりやらないことを決めるみたいな話ですよね。
ソフトウェア中心の世界観への移行
っていうのを最近ちょっと悩んでいます。この議論の根本的にあるのは、いわゆるソフトウェアを作ることが非常に容易になったよねっていう話なんですよ。物欲の話に戻るんですけど、物を揃えるというよりも、もしかしたら自分でソフトウェアを作っていく。
ソフトウェアってもちろんパーソナルコンピューター上で動くある種のアプリケーションのことを指す。もちろんそれもそうなんですけど、それとは別に、純粋にハードソフト、いわゆるハードっていうのが物理的なものの話。刑事課の話。
ソフトウェアっていうのが、それこそアプリケーションもそうですし、物語とかイメージ、ブランド、世界観とかマインドとか、そういったものもちょっと抽象的なものを全てソフトウェアと丸めて呼んじゃうんですけれども。
これを暴力的と考えるか、もはやソフトウェアというものが、やっぱりソフトの方が強い。ある種のエンジニアの方が強いみたいな、エンジニアリングというのは非常に強くてみたいな話があったじゃないですか。
ただ一方で、例えば物を売るみたいな話で言うと、体験を売ると物を売るだと、今実を言うと物を売るの方が強いんですよ。ある程度なんだろうな。もちろん普通の生活とは別なんですけど、ちゃんとお金が稼げるようになる。
ある種の必要最低限の価格帯で決まっていく生活用品とかの話ではなくて、ある種のラグジュアリーなもの、ちょっと高単価なものとか、高単価なそれこそ観光であったりとかもある種のラグジュアリーですよね。良かなので、必要ないものなので。
そういったものはすごく物というものの価値観がすごく強くて、作品とか作ってる方とかだったらやはりそれはすごく感じると思うんですよね。デジタルの作品と、例えばそれをエディション、限定何個みたいなことをエディションって言ったりするんですけど、
それで何かこうなんだろうな、ミクストメディアであったりとかメディアアートっぽくしたり、アート作品っぽくしたりするものの方がむしろ何かこう人を引きつけるっていう時代になってきた。それはもちろんAIによる生成の文脈とかもあるだろうし、そもそもやはりその美術みたいなものというのは一点物の世界観、エディションなので、
もちろん複製技術の話、ベンヤミンですか、そういった話をするのもありですけど、十分ありだと思いますよ。結構有意義な議論ができると思うんですけれども、メディア論の基本だと思うんですが、それがあると思いきや一方でそのなんというかな、そこで売買されているのはハードウェアではなくてソフトウェアなのではないかっていうのを糸っぽいら最近思っていて、
いわゆるそれは当たり前ですけど、作者が作ったものだよねっていう部分ですよね。いわゆるソフトウェアを表現するためのハードウェア、ソフトウェアを保証するためのハードウェアっていうふうになっていると思っていて、ちょっとごめんなさいね。もしかしたら結構スピードが速い話をしてしまってるかもしれない。議論のスピードがめっちゃ速くなっちゃったかもしれないですけど、おそらくそういう感じになってきていると思うんですよね。
そうなってくると、例えばその構図っていうのを応用すると、いわゆるソフトウェアを保証するためのハードウェアってなるじゃないですか。これをポッてこの角度、この構造っていうのが親って思うのが、そのハードウェアを例えば自分の身体と考える。
それを保証、いわゆる何らかのソフトウェアを保証するためのハードウェアとしての身体、体、あとはいい食事量でもいいんですけど、ってなった瞬間に、あれもしかしてソフトウェアをデザインするっていう方が本質になってきているのか。
もちろん、体験を売るっていうのが売れなくなってきた、ハードウェアになってきたと思いきや、実を言うと両方でもって成立するソフトウェアになってきてるんじゃないかっていう話なんですよね。ごめんなさいね、ちょっとスピードが、抽象度が高いと思うんですけど。
物語のデザインと自己実現
伊藤ぽいろだから結構確信があって、なんていうか手触りの話なので、伊藤ぽいろ得意の病気ね。ってなってくると、なんていうか、ものをいい感じのものを揃えるというよりも、もしかしたら何かしらのストーリーみたいなものを自分の中でイメージした上で、それをある種バイブコーディングによって作り出すソフトウェアで構築する。
いわゆる生活環境を整えるという話になった時に、机とか、あとは何ですか、ワーキングチェアとかですか、いいものを買ってね、例えばアーロンチェア買うぜ、キリーみたいな。で、商工デスクだぜとか、でっかいディスプレイだぜ、うんぬんかんぬん。で、もちろん揃えるのも大事だと思うんですよ、ベッドの寝具が。もちろん大事だと思いますよ、非常に大事。
非常に大事なんですが、買うものももうそんなにないのではないか、いわゆる効果的なものがないって場合に、買う楽しみもないってなると、じゃあ何をもって楽しみとして人生を生きていくのかってなった時に、なんというかな、例えばミニマリストみたいな人たちってミニマリスト、ミニマリズムというある種の思想やストーリーを体現するために自分の身体とか生活空間を作ってるじゃないですか。
この構図と結構似てて、それは例えば超昔の話で言うと、例えば山があるみたいな感じであったりとか、今だったらなんていうの、ぽこぽこ界隈でもいいですけどね、ぽこぽこぽこってBGMのパパカツーのね、人たちが好きなやつみたいな、ごめんなさいちょっと詳しくないので、雑に雑にレーザービームを打つたら申し訳ないんですけども、ごめんなさい。
まあそういうものとか、首下界隈なのかわかんないけど、まあでもそれもファッションもそうですよね、ストリートみたいなもの、ストリートってだいたい何なんだよみたいな話ですから、ただそういうソフトウェアっていうのを体現するためのハードウェアっていう感じになってきている。
ってなると、ハードウェアからソフトウェアを作るっていうのじゃなくて、まずソフトウェアがあった上でからのハードウェアなんじゃないかなと、ただそれに対してで言うと、ハードウェアよりもソフトウェアの方が簡単に作れてしまうっていう時代になった時、例えばそれがアプリケーションの話で言うと、物を買うよりもアプリケーションを作るっていう方が簡単なんですよ。
服を着て家を出て100円ショップで何かを買って帰って、タグを切って洗面所につけるとかねって言うよりも、おそらくワイブコーディングでアプリケーションを1個作る方が早いんですよ。しかも100円かかって、もちろん電気代とかかかるし、トークン代とかかかるけれども、早いですよね。
無料のGoogleのジェミに、ジェミないって呼んでもいいですけどとかでやってもいいじゃないですか。もちろんクロードコードがうんのがんのとかありますけれども、そこまで高度なものを自分が欲しいと思えるか設計できるかというのはまた別の話ね。これはもうちょっと次の議論になるんですけど。
ってなった時に、いやもしかしたらアプリケーション作るのが楽しいんじゃないかっていう。でアプリケーションを作る、何か自分のそのノリというか、何て言えばいいのかな、なんか自分の部族のスタイルみたいなものを今までは、まあ例えばアーリーアダプターがうんのとかツイッターがうんのとかかんのとかって外からあるものだったけど、分散化がめちゃくちゃ進んだ時代なので、
なんか自分でその俺専用なんかトライブみたいなのを何かこうイメージして、その上でなんか自分のスタイルで自分ノリで、だから何が正解とか間違いとかじゃなくて自分ノリでやっていく。でその上でアプリケーションを作って、でそれでまかないようなところっていうのをハードウェアと組み合わせるみたいな。
まあだから逆に言うとアプリケーションでコントロールできるようなものの方がよりその動けるんじゃないかなっていうものは思うんですよね。作れたり動けたり試行錯誤できたり。そう試行錯誤がしにくいというのがやはりそのある種のその昔の時代のデメリットだったわけですよ。スピードが遅いっていう。もちろんスピードが速くなっちゃうとそれこそドーパミン中毒になっちゃったりそのAIをわーってわーすごいってわーってなって全然リラックスできないみたいな。
まああとはそのなんか高め合える関係がいいよねみたいな話で高め合えるってお前そしたらどこでリラックスすんだよみたいな。そういう議論とか結構あると思うんですけど。
まあそれはそうとして何かしら遊ぶって考えたときはもしかしたらソフトウェアの方がいい。そしてそのソフトウェアを遊ぶときにみんなが持っているドライブのストーリーっていう風にやっちゃうと多分ねなんか違うんだよななんか違うんだよなーって思いながらずっとなんか違うんだよなってなんかずっとなんか文句言ってるみたいな感じになっちゃうと思うんですよね。
実際なんか最近みんなそんな感じになっちゃってて大丈夫かなっていうふうに思っていてドップボイドが例えば6月7月ってかなり意図的にXをやってないんですよ。
でまあそれはそのまあいろいろなクロージングがあったりとかしてなんだろうな変ななんだろうその終わりを綺麗にしたりとか次の始まりの時になんか変な文脈をつけないようにっていう風に一旦なんだろうな本当にダイブしたんですよ文句モードにでまあそうするとやっぱりなんか妙にみんなが文句を言ってるっていうことに結構やっぱ気づくんですよね。
でそれなんでだろうなってなると多分そういう感じになってるまあだからSNSが悪いというわけではなくて今言ったような話が多分根幹にあるので自分のストーリーというのを持ってないんじゃないかなっていうのがちょっとあってこれをまず考えた方がいいかもなみたいなその自分のなんだろうな
まあそれこそケンスーさんの本にそのなんだっけ物語の主人公のなんか本みたいななんか自己啓発本みたいなのがあると思うんですけどあの本面白いですよねケンスーさんそういう本をいっぱい読んできたからなんか本を書くんだったら1回はそういう本を書いてまあ恩返しをしなければならないのではないかみたいななんかすごいエッチな本に対してなんか言及してるやつ言及してる様みたいな感じのね書きぶりで
なんか書いてたんですけどでもやっぱそういう感じなんだみたいなねまあでもわかるわーと思いながら読んだんですけどまあそういうマインドなのかないわゆるその物語の主人公みたいな
いやだからここでやはりいとっぽではまた主人公の議論に行くのかっていうのをねなんとなく感じてますよねそしてそれは
決して時代とか周りとかでこうあるべしみたいな書くあるべしみたいなそうあれかしみたいな感じではもはやないっていうでまあそれはそのハードウェアとかお小遣いの経済状況とかでやはりその刑事科のもの物理的なものに関しては選択肢の制約があるけれどもそうじゃない部分に関しては選択肢の制約がなくなってくる
だからこのポッドキャストにおいて今の時代も簡単にえっと何でもかんでもできるようになるよねみたいな話があったと思うんですけど何でもかんでもできる作れやり始められるよねやり始めるっていう話をばっかりしてたんですけど
これはもしかしたらやり始めるとかいう話じゃなくてどう生きていくかという話なのではないかっていうふうに最近トッポイドは思っていますじゃあどういうストーリーで生きていこうかなっていうのを考えるって感じかなでこれに関してはかなり人それぞれあるし正解が何もないと思うんだけど
ただでもそのそういうナロー小説いいよねみたいなこれナロー小説の話だと思っていてどういうナロー系をやるみたいないわゆる生きていきそして死んでいくというところがどうやら変わらないんですよ
ナロー系とかって転生して生きていって人生をやっていくって話じゃないですかそこの条件って変わらないんですよそれが冷蔵庫になるのか自動販売機になるのか勇者になるのか魔法使いになるのかなんかハーレム主人公になるのかダンジョンマスターになるのかギルドジョーになるのかそれは選んでっていう感じじゃないですかそれを選ぶみたいな
でなんか最初の方でパーティ作ると楽しいよとかいやあえてパーティ作らないで畑耕した方がいいよとかなんかいろいろあるじゃんでそれってもう降りてるのよでももはや降りるぐらいしかないんじゃないかと思っていて
で降りた瞬間にその選択肢がなくてネコロビ族だよねって話じゃなくてだからアプリケーションは作れるじゃんみたいなじゃあアプリケーション作ればいいのではまあいわゆるアプリケーションを作るそのソフトウェア上の話掲示場の話っていうのはそれって物語の中の話じゃんだから物語をデザインするみたいな感じがもしかしたらこれからの時代の考え方なんじゃないかなっていうのを置いとくほどは思っている
なんかその予感があるだからこうどういうような物語を生きていこうとしているのかっていうのをなんていうか一旦こういう感じに決めてるよっていう人となんというかお話ししてみたいというかどんな感じにやってんすかみたいなのは聞きたいですね
なんかね適応と対応じゃないので今の話ってそう自分で動かしていく話なので今まではやっぱり適応対応が多かったしこのポッドキャストもそういう話をしてきたんですけれどもネクストステージはそこなのかなっていう感じがありますねもちろん適応対応大事ですよめちゃくちゃ大事めちゃくちゃ大事なんだけどなんというか一つ
なんていうかギルドランクを上げていくにはそこから先に行かない発想のなんというかソフトウェアとか思想を変えていかないと見れない景色がそして移動なんか動き出せないだろうなっていうのを最近考えておりますそんな感じでしたではまた次回
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