コラボライブの振り返りとノート術の重要性
こんにちは、わたし はるかです。 このチャンネルは、36歳で自分のポンコツさに絶望し、1週間会社に行けなくなったパラフォーOLの私が、7歳歳下の夫や周りに頼りまくりながら、感情全解放して自分らしく生きていくあれこれを語っていくチャンネルです。
今日はですね、私、もう2週間近く経ったんですけど、先週の月曜日に、茨城みちこさんと一緒にね、ノート術に関するコラボライブをね、させていただいたんですね。
で、みちこさんのチャンネルでやったので、それをね、聞いてくださった方、ありがとうございます。で、テーマとしてはね、深く自分に潜るノート術っていうことでね、みちこさんもね、もうほんと10年近くノートをずっと書いてこられて、それでね、人生を変えてこられた方なので、そこにね、お邪魔してお話しさせて、一緒にお話しさせていただいたんです。
で、深く自分に潜るって、まあね、あの、詳細な例とかを出してね、話してくださったので、すごいわかりやすいので、詳細はね、あのライブのアーカイブを概要欄にも貼っておくので、聞いていただけたら嬉しいんですけど、私として思うこと、ライブして振り返ったり、改めて思うことを話したいなと思います。
ノート術における「こうしたい」の発見
で、やっぱ、深く自分に潜るとか、ノートの中ですごい大事なことで、今回気づいたこと。私、今年の初めからね、いがらしみちこさんのノートを書きまくる会に参加してたんですけども、その中で特に気づいたことっていうのは、みちこさんとね、他の方がお話ししてる中で、ああそうだって思ったんですけど、なんかこうノート書いててね、最初の方に自分がどうしたいかの答えは出てるっていう話を聞いて、
で、その後に、なんかいろいろ、でもなんかやりたくないとか怖いとか、でもそうは言ってもこうじゃないみたいな、お金の問題がとか、なんかいろんな問題がとか、やっていけるのとか、いろいろあるから、そこからぐるぐるし始めたりするけど、最初にこうしたい、これは嫌だとかっていうのは出てるよねっていう話をされてて、
本当それだなと思って、自分のノートとかでも、あのみちこさんにね、添削とかしてもらったんですけど、あのここのところが、なんかこう自分がどうしたいかっていうとこですよねみたいな話もしてもらって、やっぱそこの、ただこうしたいだけなのにみたいなものってやっぱりどっかに出てる、特に最初の方に出てるので、それを見逃さないことが大事だなっていうふうに思いましたね。
感情の深掘りと根源的な気持ちの探求
で、あとはやっぱり自分の気持ちどう感じたのっていうのと、どうしてそう感じたのっていうところを自分に聞いてあげるっていうのが大事深掘りって言いますけど、私も先日ね不妊治療がうまくいかなくてすっごい落ち込んだときに、最初はねショック、悲しい、つらいみたいなそういう気持ちが渦巻いてるわけですけど、
それという気持ちってもうちょっと深掘ると、なんかね、やった意味ないとか、頑張ったのに報われないとか、お金とかかけたのも無駄だったとかね、そういう報われないみたいな気持ちと、このままずっとうまくいかなかったらどうしようっていう不安とか、そういうもうちょっと改造度が上がった気持ちみたいなのが出てくるので、そこに関してね、どうしてそう思うのとか、本当にそうなのとか、
それはコントロールできることなの?みたいな、そういうところを考えていくっていうのが大事かなと。
これはね、本当にその井原氏みちこさんにノートの添削とかしてもらって、なんかこうそういうところが大事だよっていうのを改めて、実際にね、なんていうのかな、実際にノートを見てもらって、そういうコメントをいただいたからこそ、すごい腹落ちしたなっていう感じですね。
なのでね、本当にノート添削してもらってよかったなっていうふうに思います。
根源的な前提と自己受容
あとは、ライブの中とかでもね、みちこさんとかに、私そのライブの前に収録してまして、私は悪くないっていうタイトルで収録したんですけど、自分がね、すごい根本的にいつも思っていること、たどり着く自分の根源の気持ち、前提みたいなものが、
私は悪くないとか、誰も大事にしてくれないとか、私は愛されないみたいなところにたどり着いちゃうっていう話をね、したりするんですけど、それをね、あのみちこさんも聞いてくださって、なんかこう、よくね、自分に向き合っている感じがあるみたいなコメントもしてくださったんですけど、こういうのって、本当にそういうところから深く自分に潜るノート術みたいなお話をしていくっていうことにも繋がってる、繋がったんですけど、
私が思うのは、こういうものを見つけるときって、すごい当然だと思っていることを疑うみたいなことが大事だなと思っていて、こういうのって落ち込んだときとか、怒ったときとか、激しく感情がどっちかというとネガティブ方面に動いたとき、そういうときにすごい出やすくって、
なんかこう、何か些細なことで起こったりとかしたときに最終的に、なんで私ばっかりとか、あとは落ち込んだときにどうせ私なんかダメだとか、何やってもうまくいかないとか、どうせ私は誰にも好かれないとか、そういうのが出てきたりすることってあるんじゃないかなって思うんですけど、
そういう最終地点みたいなもの、物事とは関係なくどうせ私はダメだみたいな、そういう風になる抽象的な概念みたいなものが、自分の根源にある気持ちだったりするんだなと思うんですよね。
で、それって、なんかこう、自分の中では至極真っ当なことだと思ってたりとかして、なんか、いやだって私あれもこれもうまくいかなかったし、どうせうまくいかないんだみたいな風に、本当に真実だと思っちゃってるんですけど、でもなんか本当にそれって、なんか元気だときはそう思わなかったりとかあるじゃないですか。
あれうまくいったなとか思ったりとかするので、そこでどっぷりそうだと思ってることを、そうじゃないかもしれない、もしかしてこれって自分の思い込み、そもそもすごい根底にある前提で変えられるものかもしれないって思うこと、これが前提なんじゃないかって思うことが大事かなという風に思いますね。
前提っていうのは、なんか、世の中を自分がどう見てるかっていう根本的な価値観みたいなものなので、それがネガティブ寄りだと結構やっぱり生きるのが辛いと思うんですよね。どうせ私なんかダメだとか、そういう前提に気がつくことって大事で、で、これって結構、俯瞰してみるのが得意な人って割とすんなりできるような印象があるんですよね。
でも、私みたいに、私すごいなんかこう没入型というか、なんかあんまり俯瞰的に見るのが苦手で、その代わりね、感受性が強いとか何かに没頭するみたいなことができるみたいな良さもあると思うんですけど、その俯瞰的にとか冷静にとかっていうのが苦手なので、なので意識して疑っていく。これって本当なの?みたいなね。これって事実なのかな?みたいな。みんなそうなのかな?みたいな。
いうふうにちょっと俯瞰でみようとか、当然だと思っていることを疑ってみる。これって私の思い込みかな?って思うのがすごい大事なことかな?というふうに思いました。
ノート術のまとめと五十嵐未知子さんの募集案内
深く自分に潜るノート術っていうのをね、振り返った時にそういうところがすごい大事かな?と思ったので、お話ししてみました。
何かの参考になったら嬉しいなって思います。
三原道司みちこさんのノート書きまくる会はね、今回ファイナルっていうことで募集されているので、ノート添削がね、全員に作ってことで、このノート添削すごい良いと思うので、興味のある方はね、ぜひみちこさんのね、募集とかもチェックしてみていただいたらいいかなと思います。
それではまた会いましょう。