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こんにちは、わたし はるかです。 このチャンネルでは、36歳で自分のポンコツさに絶望し、1週間会社に行けなくなったアラフォン・オイルの私が、7歳歳下ののったや、周りに頼りまくりながら、感情全解放して自分らしく生きていくあれ声を語っていくチャンネルです。
今日はですね、私、この前、数日前、久しぶりに会社に出社っていうからして、いろいろ面談をしたりしてきたので、そこで考えた今後の働き方に対して揺れる気持ちとかね、そういうのを改めて思ったので、残しておきたいなと思って収録してます。
働き方に揺れる気持ちっていうところなんですけど、私は今ちょうど1年ぐらい休職していて、去年の夏ぐらいに眠れなくなって、不眠とかも相まって休職させていただいたんですけど、そろそろお医者さんからも復職の許可がもらえそうっていうところで、今後どうしていくかっていうことも含めてね、産業医の人とか上司とか、
あと個別に後輩ちゃんと会いたいなっていうので、後輩ちゃんと会ったりとかっていうのをしてきた感じなんですけど、休職中に思ってた働き方についての考えっていうところで、休職前とすごい変わったなって思うのは、職場に対しての気持ちで、
今回面談しに行って会ったりした時にもすごい思ったんですけど、すごい恵まれてるんですよね、人に。本当に温かい人たちで関わっている、結構深く関わらせてもらっている人たちは本当にみんなすごい温かい人たちで、私自身を心配してくれてくれるので、すごいありがたいなって思って。
休職する前とかはやっぱり職場に対する不満とかもすごいあって、私は働き方としてあんまり残業しないで、やることはやってっていう形で働きたいっていうふうに思っていたんだけども、結構職場としては昭和な感じというか、ハードに働いていくっていうスタイルなので、そこが合わない評価軸もそこにあるんじゃないかみたいなところで不満を抱いてたりしたんですけど、
改めてゆっくり考えたときに、これはどっちが悪いとかそういう話でもないなと思って、私は私で自分の人生を考えたときに他の時間を持ちたいっていうのがあるし、仕事は仕事でけっちりやりながら、自分の他のこともやりたいっていう考えだし、
上司とか部署を統括する人たちはハードに働いてきたからこそ、今のしっかりとした部署があるっていうところもあるし、部署全体を考えたときに、会社の中でこの部署がどういう立ち位置であるべきかとか、どういうふうにしたら発言権を維持してやっていけるかとかも考えて、
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いろいろな試行錯誤とか判断の上でやっていることだから、会社のことを思ってやっているっていうのもあるので、そのおかげで私たちが仕事をやりやすくやらせてもらっているっていうところもあるので、それはお互いの正義が違うっていうところで、お互い歩み寄るべきところがあるっていうことなのかなというふうに思ったのが一番違うかなと思います。
もちろんここにもっとこうしたらいいのにみたいなことはあるけれども、そういう環境の中で自分がどうしていくのかどう振る舞っていくのかっていうのが大事だから、そういうところを頑張っていきたいなというふうに改めて思ったりしたっていう感じなんですよね。
やっぱり一人一人の人っていうのはすごい魅力的な人だなって思うからこそ、そういうふうに思ったっていうところがありますね。
あと、働き方に関しては今までそういうふうに残業しないで働いて、他のことにいろいろ時間を割きたいっていうふうにも思ってたんだけど、でもそれだけ働くってね、やっぱり1日の3分の1とか取るわけじゃないですか。
だからやっぱり夢中になって熱量を持って働きたいなっていうふうに気持ちがちょっと変わったなっていうところはあります。
まず仕事を一生懸命やって、その上で出てくる自分の気持ちとかそういったものを他に転用できたらいいなっていう感じに思ったので、今までも別に一生懸命やってなかったとかじゃないけど、もっと夢中になれるような感じでそういうものを探しながら仕事ができたらいいなっていうふうに思ったっていう感じですね。
実際に上司と面談して、本当に上司もめちゃくちゃ忙しいんですけど、でも時間も作ってくれるし、私はそれでもこれからちょっと不妊治療が過強に入る感じなので、その不妊治療もずるずるやるつもりはないからそこが落ち着くまで不妊治療休暇を取りたいっていうふうに話したんですけど、
そこに関しては本当に今、猫乗っても借りたいみたいに忙しいはずなのに、全然嫌な顔せず賛成してくれて、春香さんの人生だから本当に納得いく選択をしてほしいみたいなふうに言ってくれて、そんななかなか言えないよねと思って感動しましたね。
私自身は社会不適合なところがいっぱいあって、本当にポンコツでいろいろできないことがいっぱいあって迷惑かけたこともいっぱいあるなって思うんですけど、
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そんなところでそういう話とかにしても、本当に自力もあるしすごくいいところがあって、そこをすごくやってくれてたって思うし、
その女子自身も、私がいると仕事とかもやりやすいし、みたいなね、すごい言ってくれて、なんか本当に無理に励ますっていうよりか本当にね、人それぞれいいところと悪いところがあるよねっていうのを信じて、その人その人の力を信じてるみたいな感じがあって、すごく励みになったなっていう感じで。
仕事とかもね、もし短い時間でも働きたいとかあったら、人事とかとも話して、融通できるかとかもやってみるし、あとはこういう仕事をしてもらったらいいんじゃないかっていうこととかも考えてあるし、みたいなね、いうふうに言ってくれて。
【佐藤】ありがとうございます。
【森】本当にしてたので、多少なんとかなってたんですけど、でも新しい仕事っていうのは私の適性を考えて、こういうのやってみてもらえたら、みたいな言ってくれてたし、それ聞いて私もね、なんかやってみたいなって思ったし、もともと仕事に熱量を持って働きたいなって思ってたので、働きたいなっていう気持ちもすごい興奮したというか、
そういうふうに思えたのもよかったなっていうふうに思います。
とはいえね、それなので、この後、復職許可とか手続きが進んだ時に不妊治療休職にするのか、それとも定時の中でとか、そういう中で働いていくのかっていうのはちょっと迷ってる。
それが揺れる気持ちかなっていうところで、働きたいなっていう気持ちもありつつ、やり始めると結構そっちに引っ張られちゃって、今までがそうだったんですけど、不妊治療やろうと思ってても、仕事とか他のことやりたくなっちゃってとか、やらなきゃいけなくなっちゃって、そっちに引っ張られて、あんまり不妊治療でやろうと思ったことができなかったみたいなこともあったりして、そこは非常に後悔しているので、
そういう同じ鉄を踏まないように、ここはグッと堪えて、一旦しっかり区切るまで休むのか、ちょっとずつ慣らしていく意味で、ちょっとずつ消毒させてもらうのか、そういったところはちょっと考えていこうかなというふうに思ったって感じですね。
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とにかく本当に人に恵まれてるなっていう感謝がすっごい溢れてる1日だったので、そういうこともありがたいなと思いながら考えていこうと思います。それではまた会いましょう。