【佐伯香那・後編】「社会貢献にビジネス経験はどう活きる?」サイバー/リクルートを経て事業代表になるまでの軌跡(AMOMA natural care代表) #15
▼本日の内容小学生の原体験「貧困問題のリアルを知った黒柳徹子のテレビ番組」 / 最短で実力をつけるためサイバーエージェントへ / 手段を問わずビジネス創出できるリクルートへ / 会社の0→1を経験するため創業期の医療ベンチャーへ転職 / リクルートで叩き込まれた「見立てる。仕立てる。動かす。」 / 突如なくなったボーダレス・ジャパンの起業家伴走 / 代表不在だったAMOMA / 実は入社2ヶ月でボーダレス・ジャパンを辞めていた / 共同経営は難しい... / 失敗を高速でやることが事業 / 人生のゴールと仕事がつながることで、毎日が変わる▼本日のゲスト株式会社ボーダレス・ジャパンAMOMA natural care代表佐伯香那。1983年生まれ。早稲田大学で開発経済学を学ぶ。小学生の頃から社会問題解決に関わりたいと想い続け、大学時代に「社会問題をビジネスで解決する」と決める。大学時代から自ら現場を体感したいと思い、アジアを中心にバックパッカーとして各地をまわる。大学卒業後、サイバーエージェント、リクルート、ベンチャー、起業と、ビジネスをゼロから創りあげ、事業成長させていける力と経験を身につけるために、一貫して新規事業開発・企画に従事。ボーダレス・ジャパンに入社後は、社会起業家の経営伴走を経て、2022年10月よりAMOMA natural careの事業代表として、ミャンマーの小規模農家の貧困問題解決に挑んでいる。
【佐伯香那・前編】KGIは売上ではない?ソーシャルビジネスの先駆者ボーダレス・ジャパンの仕組み(AMOMA natural care代表)
▼本日の内容社会起業家が集まるイベントENJIN / 目的はミャンマーの農家さんの収入安定 / 買取価格から逆算したプロダクト開発 / 事業収入にこだわるわけ / KGIに設定する数値が持つ深さ/ 強み・特性を活かす人事制度 / 「いかに社会課題を解決できるか」を軸にしたコミュニケーション / 社会課題を解決するためにも「まずは自分を満たす」▼本日のゲスト株式会社ボーダレス・ジャパンAMOMA natural care代表佐伯香那。1983年生まれ。早稲田大学で開発経済学を学ぶ。小学生の頃から社会問題解決に関わりたいと想い続け、大学時代に「社会問題をビジネスで解決する」と決める。大学時代から自ら現場を体感したいと思い、アジアを中心にバックパッカーとして各地をまわる。大学卒業後、サイバーエージェント、リクルート、ベンチャー、起業と、ビジネスをゼロから創りあげ、事業成長させていける力と経験を身につけるために、一貫して新規事業開発・企画に従事。ボーダレス・ジャパンに入社後は、社会起業家の経営伴走を経て、2022年10月よりAMOMA natural careの事業代表として、ミャンマーの小規模農家の貧困問題解決に挑んでいる。
【長井悠・後編】すぐにお金を稼ぐ必要はない?0→1で重要な3つのマインドセット(タクトピア株式会社代表取締役)
▼本日の内容ファーストステップはプロジェクトオーナーになること / SNS発信から始まったティーチャーティーチャープロジェクト / 二大メンタルブロックは「会社をつくる」と「お金を稼ぐ」 / 不特定多数への誕生日プレゼントは存在しない / 重要な3つのマインドセット「未知を楽しむ」「実践より学ぼう」「やり直し上等」 / パッションを深ぼる「喜怒哀楽ワーク」とか「ラブとヘイトワーク」 / 最も重要なPはパーセプション(認知) / 究極的な学びはコンテンツじゃなくて環境 / 自分のわがままも社会課題につながっている?▼本日のゲストタクトピア株式会社共同創業者・代表取締役・ラーニングデザイナー長井悠。茨城県と千葉県で育つ。東京大学にて藝術学(音楽社会学)を専攻、修士課程修了。IBM社にて戦略コンサルタントとして活動後、2010年にハバタク株式会社を創業。2015年、当社の一部門であった学校向け教育事業をタクトピア株式会社としてスピンアウトし代表に就任。タクトピアでは全事業を統括し、学校・企業等の教育プレイヤーとの関係構築 ・協業可能性の開拓等をおこなう。バラバラになってしまっている教育(学ぶ)と産業(働く)を近づけ、誰もが自分の意志で生き方を選択できる成長の生態系を構築したい。▼参考・長井悠の弟(研究者)が創業者を務めるベンチャー企業Flox Bioはこちら・9つのP(既にperceptionを含めた10のPとして記載)はこちら・長井悠のマイプロジェクト・カレーづくりのInstagramはこちら・安宅和人(著), イシューからはじめよ――知的生産の「シンプルな本質」はこちら・Nested theoryはこちら・長井悠さんによる本配信振り返りnoteはこちら提供:認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ▼お便りはこちらhttps://forms.gle/nYfxQAzSctZRZBvL9▼認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえむすびえは、各地域のこども食堂ネットワーク(中間支援団体)がより活動しやすくなるための後押しを しています。こども食堂を応援してくれる企業・団体とこども食堂をつなぐほか、こども食堂の意義や実態を伝え、理解を広げるための調査・研究などを行なっています。サイト:https://musubie.org/▼MC・川本潤(じゅん) 京都大学経済学部卒業。広告代理店・PR会社勤務を経て教育デザインカンパニー(株)川本企画を設立。現在は、高校生と立ち上げた(株)ブルースプリングで教育格差是正に取り組みながら
【長井悠・前編】起業家以外にも必要なアントレプレナーシップとは?(タクトピア株式会社代表取締役)
▼本日の内容3万人を超える受講生!アントレプレナーシップ教育の第一人者 / 公立学校改革ストーリーの裏方? / 把握した社会の課題と、それに対して考えた解決策を発表するプログラム / 元プロボクサーによる地域に溶け込むトレーニングジム / 研究者にも必要なアントレプレナーシップ / 9つのP(パッション,プロブレム,ペルソナ,ペイン,プロダクト,プロトタイプ,プロセス,プライス,ピッチ) / コンサルタントの仕事がなくなったリーマンショック▼参考・長井悠の弟(研究者)が創業者を務めるベンチャー企業Flox Bioはこちら・9つのP(既にperceptionを含めた10のPとして記載)はこちら・長井悠のマイプロジェクト・カレーづくりのInstagramはこちら・安宅和人(著), イシューからはじめよ――知的生産の「シンプルな本質」はこちら・Nested theoryはこちら・長井悠さんによる本配信振り返りnoteはこちら▼本日のゲストタクトピア株式会社共同創業者・代表取締役・ラーニングデザイナー長井悠。茨城県と千葉県で育つ。東京大学にて藝術学(音楽社会学)を専攻、修士課程修了。IBM社にて戦略コンサルタントとして活動後、2010年にハバタク株式会社を創業。2015年、当社の一部門であった学校向け教育事業をタクトピア株式会社としてスピンアウトし代表に就任。タクトピアでは全事業を統括し、学校・企業等の教育プレイヤーとの関係構築 ・協業可能性の開拓等をおこなう。バラバラになってしまっている教育(学ぶ)と産業(働く)を近づけ、誰もが自分の意志で生き方を選択できる成長の生態系を構築したい。提供:認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ▼お便りはこちらhttps://forms.gle/nYfxQAzSctZRZBvL9▼認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえむすびえは、各地域のこども食堂ネットワーク(中間支援団体)がより活動しやすくなるための後押しを しています。こども食堂を応援してくれる企業・団体とこども食堂をつなぐほか、こども食堂の意義や実態を伝え、理解を広げるための調査・研究などを行なっています。サイト:https://musubie.org/▼MC・川本潤(じゅん) 京都大学経済学部卒業。広告代理店・PR会社勤務を経て教育デザインカンパニー(株)川本企画を設立。現在は、高校生と立ち上げた(株)ブルースプリングで教育格差是正に取り組みながら、認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ経営企画にてソーシャル活動を勉強中
みんなで社会課題・ソーシャルビジネスを学ぶ番組が始まります
社会課題解決に取り組む方々から「誰もとりこぼさない社会」を作るためのヒントを学ぶポッドキャスト番組「むにむに」が始まります!半年間かけて皆さんと一緒に社会課題やソーシャルビジネスを学んでいきたいです!メインパーソナリティは40歳を超えてNPOに関わり始めたじゅんと、20代のポッドキャストプロデューサーのひとし。提供:認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ▼お便りはこちらhttps://forms.gle/nYfxQAzSctZRZBvL9▼認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえむすびえは、各地域のこども食堂ネットワーク(中間支援団体)がより活動しやすくなるための後押しを しています。こども食堂を応援してくれる企業・団体とこども食堂をつなぐほか、こども食堂の意義や実態を伝え、理解を広げるための調査・研究などを行なっています。サイト:https://musubie.org/▼MC・川本潤(じゅん) 京都大学経済学部卒業。広告代理店・PR会社勤務を経て教育デザインカンパニー(株)川本企画を設立。現在は、高校生と立ち上げた(株)ブルースプリングで教育格差是正に取り組みながら、認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ経営企画にてソーシャル活動を勉強中。・秋山仁志(ひとし) ポッドキャストプロデューサー。子育てのラジオ「Teacher Teacher」のプロデューサー兼MC。第5回JAPAN PODCAST AWARDSにて大賞 & 教養部門最優秀賞をW受賞。不登校の子どもが無料で通えるフリースクール「コンコン」を運営。
【三島理恵・後編】非営利・ソーシャルの共感力は世界を変えうる(認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ)
▼本日の内容「世の中捨てたもんじゃない」にたくさん出会える / 代替不可能なことが多いNPOの活動 / 母から ”さん付け” で呼ばれる環境で育った / 周囲からかけてもらう言葉で自分の価値観はできる▼本日のゲスト認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ 理事 三島理恵。2009年6月から設立スタッフとして「寄付文化の醸成」を目的とした日本ファンドレイジング協会(JFRA)に入職し、事業の立ち上げ、広報全般を担うコミュニケーション・ディレクターとして従事。また、企業、NPO、行政、国際機関などと協働で行っている寄付キャンペーン「寄付月間-Giving December-」の立ち上げにも尽力。現在、JFRAコミュニケーションアドバイザー。 「困った時に助けてくれる人がいると思える社会の実現」に向けて活動をする中で、こども食堂との出会いがあり、むすびえの立ち上げに参画。2022年から現職。むすびえでは、休眠預金事業のプログラムオフィサー、「イオンこども食堂応援団」の立ち上げ、こども食堂の複合的価値を捉える指標開発・測定を行う事業やこども食堂基金プロジェクトリーダー等を担う。神奈川県福祉子どもみらい局戦略アドバイザー。認定ファンドレイザー。広島県尾道市在住。提供:認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ▼お便りはこちらhttps://forms.gle/nYfxQAzSctZRZBvL9▼認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえむすびえは、各地域のこども食堂ネットワーク(中間支援団体)がより活動しやすくなるための後押しを しています。こども食堂を応援してくれる企業・団体とこども食堂をつなぐほか、こども食堂の意義や実態を伝え、理解を広げるための調査・研究などを行なっています。サイト:https://musubie.org/▼MC・川本潤(じゅん) 京都大学経済学部卒業。広告代理店・PR会社勤務を経て教育デザインカンパニー(株)川本企画を設立。現在は、高校生と立ち上げた(株)ブルースプリングで教育格差是正に取り組みながら、認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ経営企画にてソーシャル活動を勉強中。・秋山仁志(ひとし) ポッドキャストプロデューサー。子育てのラジオ「Teacher Teacher」のプロデューサー兼MC。第5回JAPAN PODCAST AWARDSにて大賞 & 教養部門最優秀賞をW受賞。不登校の子どもが無料で通えるフリースクール「コンコン」を運営。
【三島理恵・前編】社会貢献への寄付文化はどうやって作られた?(認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ)
▼本日の内容「寄付ってうさんくさい」を払拭してきた15年間 / 寄付文化に変化が起きた東日本大震災 / 組織をエンパワーさせる寄付の存在 / 全てのメンバーがファンドレイザーという意識を持てる組織づくり▼本日のゲスト認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえの三島理恵。2009年6月から設立スタッフとして「寄付文化の醸成」を目的とした日本ファンドレイジング協会(JFRA)に入職し、事業の立ち上げ、広報全般を担うコミュニケーション・ディレクターとして従事。また、企業、NPO、行政、国際機関などと協働で行っている寄付キャンペーン「寄付月間-Giving December-」の立ち上げにも尽力。現在、JFRAコミュニケーションアドバイザー。 「困った時に助けてくれる人がいると思える社会の実現」に向けて活動をする中で、こども食堂との出会いがあり、むすびえの立ち上げに参画。2022年から現職。むすびえでは、休眠預金事業のプログラムオフィサー、「イオンこども食堂応援団」の立ち上げ、こども食堂の複合的価値を捉える指標開発・測定を行う事業やこども食堂基金プロジェクトリーダー等を担う。神奈川県福祉子どもみらい局戦略アドバイザー。認定ファンドレイザー。広島県尾道市在住。提供:認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ▼認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえむすびえは、各地域のこども食堂ネットワーク(中間支援団体)がより活動しやすくなるための後押しを しています。こども食堂を応援してくれる企業・団体とこども食堂をつなぐほか、こども食堂の意義や実態を伝え、理解を広げるための調査・研究などを行なっています。サイト:https://musubie.org/▼MC・川本潤(じゅん) 京都大学経済学部卒業。広告代理店・PR会社勤務を経て教育デザインカンパニー(株)川本企画を設立。現在は、高校生と立ち上げた(株)ブルースプリングで教育格差是正に取り組みながら、認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ経営企画にてソーシャル活動を勉強中。・秋山仁志(ひとし) ポッドキャストプロデューサー。子育てのラジオ「Teacher Teacher」のプロデューサー兼MC。第5回JAPAN PODCAST AWARDSにて大賞 & 教養部門最優秀賞をW受賞。不登校の子どもが無料で通えるフリースクール「コンコン」を運営。
【平岩国泰・後編】「株式会社 or NPO?」経営のメリデメとNPO選択の覚悟(放課後NPOアフタースクール代表理事)
▼本日の内容マネタイズスタートは大手企業(ソニー,メルカリ)との教育プログラム開発 / 1日で5件の営業した立ち上げ期 / 立ち上げ期の事業計画は絵空事? / 事業で稼ぐ仕組みがあるが、NPOでやっている理由とは? / 株式会社で行うメリット「NPOは質が低く見られる?」 / コロナ禍でも休みにしてほしくない放課後アフタースクール / アフタースクール3000団体と社会の仕組みをつくる▼本日のゲスト放課後NPOアフタースクール代表理事平岩国泰。1974年東京都生まれ。1996年慶應義塾大学経済学部卒業。株式会社丸井入社、経営企画・人事などを担当。2004年長女の誕生をきっかけに放課後NPOアフタースクールの活動開始。2017年より渋谷区教育委員。2019年より新渡戸文化学園理事長。ウェブサイトはこちら提供:認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ▼お便りはこちらhttps://forms.gle/nYfxQAzSctZRZBvL9▼認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえむすびえは、各地域のこども食堂ネットワーク(中間支援団体)がより活動しやすくなるための後押しを しています。こども食堂を応援してくれる企業・団体とこども食堂をつなぐほか、こども食堂の意義や実態を伝え、理解を広げるための調査・研究などを行なっています。サイト:https://musubie.org/▼MC・川本潤(じゅんさん) 京都大学経済学部卒業。広告代理店・PR会社勤務を経て独立。現在は二社の経営をしながら認定NPO法人むすびえ経営企画に参画中。・秋山仁志(ひとし) ポッドキャストプロデューサー。子育てのラジオ「Teacher Teacher」のプロデューサー兼MC。第5回JAPAN PODCAST AWARDSにて大賞 & 教養部門最優秀賞をW受賞。不登校の子どもが無料で通えるフリースクール「コンコン」を運営。
【平岩国泰・前編】事業立ち上げにボランティア活動が適するわけ。日本へのアフタースクール伝道師(放課後NPOアフタースクール代表理事)
▼本日の内容タクトピア長井さんのご紹介 / アフタースクール直営拠点が15拠点 / 3つの収益事業「アフタースクール運営」「企業との教育プログラム」「自治体へのコンサル」 / 立ち上げ当初は朝から晩まで企業へ営業 / 学校に門前払いされる・・・先駆者の洗礼 / 子どもに対してだと夢中になれる / 脳に衝撃が走ったアメリカのアフタースクールの仕組み / 5年間・毎週水曜日にボランティア活動 / 子どもの奇跡の成長・和食の料理人との出会い / 仕事はいい趣味▼本日のゲスト放課後NPOアフタースクール代表理事平岩国泰。1974年東京都生まれ。1996年慶應義塾大学経済学部卒業。株式会社丸井入社、経営企画・人事などを担当。2004年長女の誕生をきっかけに放課後NPOアフタースクールの活動開始。2017年より渋谷区教育委員。2019年より新渡戸文化学園理事長。提供:認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ▼お便りはこちらhttps://forms.gle/nYfxQAzSctZRZBvL9▼認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえむすびえは、各地域のこども食堂ネットワーク(中間支援団体)がより活動しやすくなるための後押しを しています。こども食堂を応援してくれる企業・団体とこども食堂をつなぐほか、こども食堂の意義や実態を伝え、理解を広げるための調査・研究などを行なっています。サイト:https://musubie.org/▼MC・川本潤(じゅんさん) 京都大学経済学部卒業。広告代理店・PR会社勤務を経て独立。現在は二社の経営をしながら認定NPO法人むすびえ経営企画に参画中。・秋山仁志(ひとし) ポッドキャストプロデューサー。子育てのラジオ「Teacher Teacher」のプロデューサー兼MC。第5回JAPAN PODCAST AWARDSにて大賞 & 教養部門最優秀賞をW受賞。不登校の子どもが無料で通えるフリースクール「コンコン」を運営。
【番野智行・後編】上下階層のないティール組織はなぜ結果を出せるのか?(NPO法人ETIC.)
▼本日のゲストNPO法人ETIC. ソーシャルイノベーション事業部 事業統括/シニアコーディネーター番野智行。東京大学法学部卒業。新卒でETIC.に入社後、コンサルティング会社に取締役として転職。2010年に独立し、再合流。https://open.spotify.com/episode/49q2mEUI8LSu6ysrYg0HUI?si=47e6e3e53a2b481d