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#248 もはや準レギュラー!? くろたかさんとコラボ【技術士コラボ】
2026-09-23 35:36

#248 もはや準レギュラー!? くろたかさんとコラボ【技術士コラボ】

🎙️内容
・4回目のコラボ。前半戦はくろたかさんのチャンネルで
・Voicyが楽しい理由と、AIエージェントを勧める30分
・技術士ってなんなん?100回記念にも出てきました

⏱️チャプター
オープニング
くろたかさんとフリートーク
エンディング(告知)

参考👇
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感想

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サマリー

しぶちょーと黒鷹さんが、4回目のコラボとして具体的なテーマを決めずに近況や音声配信について語り合います。黒鷹さんは、Voicyでパーソナリティやリスナーと温かく交流できること、YouTubeやXよりも反応が身近で、かつての掲示板やオフ会に近い距離感を楽しんでいることを話します。コメントでしか知らなかったリスナーがイベント動画で実際に姿を見せ、平面的な存在から立体的に感じられた体験も語られます。二人は、内容を作り込むよりも声そのものを聞く「声日記」のような配信の魅力についても意見を交わします。 後半では、AIによる音声クローンや画像生成、授業スライド作成などの活用例が話題になります。しぶちょーはGeminiの有料利用からChatGPTのAIエージェント「Codex」やAnthropicの「Claude Code」へ話を広げ、技術士も継続研鑽としてAIを使うべきだと勧めます。兵庫技術士会で、70歳の経営工学分野の技術士がAI音声や画面を使って発表した例も紹介され、黒鷹さんには技術士の全国大会でのAI活用を期待します。最後に、黒鷹さんの技術士を招くサブチャンネルが100回目を迎え、50人の技術士が出演したことや、今後の別収録について告知されます。

黒鷹さんとの4回目のコラボとVoicyの近況
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、久しぶりのコラボ会となっております。今日、お招きするのは、もはや準レギュラーと言っても過言ではない、今回で4回目のコラボとなります。
黒鷹さんでございますね。黒鷹さんのチャンネルの方で前半戦を撮っておりまして、私のチャンネルの方ではこれが後半戦となります。
なので是非ともですね、その前半後半合わせて聞いていただけるといいんじゃないかなと思います。特段その具体的なテーマは設けずですね、こうザックバランに本当に話していくという感じですけど、
さすがに4回目となったらですね、結構打ち解けたというか、すごく緩い話ができたのでね、私も肩の力を抜いて楽しむことができました。そんな感じの対話をしていますので、是非是非お楽しみください。それでは早速いきましょう。
はい、ということで本日のゲストこの方、黒鷹さんです。よろしくお願いします。
はい、どうも黒鷹です。よろしくお願いします。
はい、お願いします。前半戦はですね、黒鷹さんの方でザックバランというかだいぶ内話の話を、人間までだして内話の話をだいぶしたんですけど。
久しぶりですねっていう内話話で終わったという。まあまあそれはありですね。
はいはい、まあそれはね、いろいろ積もる話もありますからみたいな。
そうそうそうそう。
終わりましたけども、ここからは私のフィールドですから、好き勝手に見ていただければなと思いますけども。
はい。
すげえざっくりした質問しますね最初に。
はいはいはい。
最近どうですか。
最近ですか、最近ね、なんか結構ご機嫌ですね。
ご機嫌なんですね、それは良いこと、それはめちゃくちゃ良いことですよ。
最近ね、ボイシーがご機嫌ですよ本当に。
ちょっと待ってくださいね。
はいはい。
これコメントみんなに見えるようにできるんですか。
コメントはね、あれ?みんなに見えるようにって、そういったら見えないですねコメント。
キングダムさんから、支部長さんはコメント見せないパターンにしたい。見せるパターンという選択肢があるのか。ちょっと待ってね。
なんかこれ始める前に決めなきゃいけないやつ?
これね、あのね、それね、たまに相手の人にもそれ聞かれることあるんですけどね、私も。
あ、これ押していかないといけないの?あ、こうやって押していけないの?あ、違うわ、ダメだこれ。
いや、そのパターンはね、あれなんですよ。支部長さんが押したやつしか見えない。
あーなるほど。残念。せっかくなんかニコニコ動画みたいにこうなんかバーってコメントが見れるなーと思ったのに。
いや本当に私はね、操作が詳しいわけじゃないんで、何か意図してああしてるわけじゃなくて、ほっといたらああなってるというわけなんですよ。
え、そんなことあります?デフォルト、僕も伝わってないんで。
いやだからあの、支部長さんみたいにやろうと思っても私はやれないんですよ。
相手の人がこんなにしかならないとかって言ってるからいつもそうなってるんですね。
でもあれなんですか、黒鷹さん今日は、あれ?他のアカウントは?パーソナリティのアカウントですか?ちゃんと。
あ、これはね、あれですね、パーソナリティのアカウントじゃないって昨日指摘されたんですよ。これはリスナー用のやつで。
まだそれ、あ、そうか、チェックマークついてないわ、そういえば。
いやあのね、パーソナリティ用のアカウントでリスナーのやつで取り直したんですけど、なんかね、あれがあってないでしょ、かぼちゃかぶってないでしょ。
かぶってないですね。
パーソナリティ用のやつはかぼちゃかぶってるはずなんですよ。
あ、なるほど。
ここらへんの操作がね、よく分かってないんですね私。
そうそうそう。
あ、パーソナリティに紐づいてるリスナーアカになってますよと。あ、ちゃんとなってるみたいですよ。
そうですよ、いやいや、それがために、それを直すがために市部長さんとかニューブルさんのプレミアムのやつをいちいち一回切って取り直したぐらいやから。
あ、あ、あ、なってる、なってる。あ、ごめんなさい、チェックついてました、ちゃんと。
そうでしょ、いやそれやり直して、ほんであれですよ、はるき先生のやつだけプレミアムのやつ忘れててエラー怒られてもて、
プレミアムやめとるやないかっていうことで、あ、いやいやいや先生そんな言わんとっていう。
なるほどなるほど。
そうそうそう。
Voicyの温かい交流とリスナーの存在感
すごい、だいぶ様変わりしたなぁ、なんかボイシーも。
そうでしょ、いやボイシーね、この制度になってからね、結構コラボ楽しいですよ、生放送楽しいですよ。コメント流れてくるし。
ね、やっぱ絶対こっちの方がいいですよね。
そうそうそう、いやほんで。
僕の方は今日は違いますけど。
いやほんであのね、差し入れとかもボンボンボンボン入れてくるようなあれに。
あーそういう仕組みなのか、はいはいはい。
そうそうそう、あの私は受け入れにやってないから入ってこないけど、他の方とかの番組とか行ったらボンボンボンボン差し入れが入って楽しいですよ。
うんうん。
あーありがとうございますとか言うて。
あ、いいっすね。
そうそうそう。
えー、それはありだな、ちょっと。
ボイシーなんかね、頑張って10周年でいろいろ変わってくぜみたいな、大方さんおっしゃられてたじゃないですか。
そうそう、大方さんがめちゃめちゃって言うてたやつでしょ。
そうそうそう、すごい期待ですね今後どうなっていくのか。
あの、あの考え方すごくいいと思うんですよね、もともとね。
あ、ボイシーの設計自体ってことですか。
あーあの、まあちょっとあの始めた当初は何て言うんですか、もうちょっとここを使って認知度を広げたいとか有名になりたいとかそういうのが勝手で、
どういう風な感じで発信していこうかなとか、エンジニアとしてとか考えてたんですけど。
はい。
最近はもうボイシーの関連の人と仲良くできたらええかなぐらいにしか思ってなくって、リスナーさんも含めてね。
そういう感じで放送をやりだしたらとっても楽しくなってきて。
ですよね、この繋がりというか。
そうそうそうそう。
やっぱパーソナリティ同士の繋がりもそうだし、なんかね、こういう声の文化圏みたいなものを作る上でボイシーはすごくいい設計になってるなと思いますよ。
あーそうですよね。
なんかYouTubeとかやっててコメントをもらうことって、心ないコメントもらうことはそこそこあるんですけど。
YouTubeなんなんですかね、なんかどういう、そうYouTubeのコメントってなんか辛辣ですよね。
そうそう、なんかね、YouTubeはね、心が荒んでくるようなコメントが来るでしょう。
そうですよね。
そう、え?え?何それ?みたいな、滑舌がどんどん来るのみたいな。
一回だけなんかね、説明の仕方が分かりづらいとかいうコメントが四角関係のやつに入って、頭きたから全部消したんですよ。
コメントが気にならないから全部消しますねって書いて、それしばらく放置してて全部いっぺんに消したんですよ。
それ以来辛辣なコメントはなくなりましたけど、こいつは消すんやと思ったんでしょうね。
いいと思います、それはね、ちゃんと消すっていうのね。
残しとくとなんかこう、やっぱゴミが一個落ちてると、どんどんそこにゴミ捨てていいんだって散らかっていくのと同じで。
変なコメントがあると、ここ書いていいんだみたいな感じでみんな書いてきますからね。
そうそうそう、いや本当にあれなんですよ。YouTuber辛辣ですよね。
ボイシーでそんなコメントなんか頂いたことないですよ。素晴らしい。素晴らしい人の集まり。
ボイシーでないっすね、確かに。なんかコメント厳しいなとか。SNSXとかはね、うぞうぶぞうなんで。
まあ変なコメントも当然あるんですけど。ボイシーは一回もないですね、確かに。
ボイシーでオフ会とかは行ったことないんですけど、この前なんかあれなんですよね。
パパ丸山さんって知ってあります?
あー知ってますよ、はい。
パパ丸山さんがやってるイベントのなんかアーカイブを見たんです。
はい。
だからなんか日頃コメント欄とかで見る方が写ってて。
はい。
まあ当たり前なんですけど、この人らって生きてるんやと思って。ちゃんと存在してるんやと思って。
それはアーカイブで動画で見れたってことですか?
そうそうそう。
あのうらしーっていうイベントをやってて。
はい。
それの時のなんか動画版のやつ、ちょっと有料やったんですけど買って見させてもらったんですよ。
あの一緒に喋ったパーソナリティの方とかが出てたんで。
そこにリスナーの方とかが写ってて。
あのキングダムさんとかツイテルツイテルツイテルさんとか、名前言うてへんかどうかわからないけど。
あのボイシーラバーズの方々がうわぁこの人写ってると思って。
すごいすごいと思って。
アカリラソンなんか、なんとかさんなんですねみたいなリスナーさんを見ると。
そうそう。
二次元の存在から立体になりますよね。
そうそう。文字でしか知らなかった人が当たり前なんやけど。
あの動画の姿で声を聞くとなんかすごい身近に感じられた。
こういう感じの人やったんやと思いながら。
すごいすごいなんか距離感が縮まったような気がしましたね。
言うてね我々発信の方は声を出してるから存在自体はね立体じゃなくてもなんか2.5次元的な人としているような感じがあるじゃないですかパーソナリティの方。
わかりますわかります。
コメントを聞くれるリスナーさんってやっぱ文章だけだから。
そうなんですよ。
平面的な存在なんですよねなんかねこのイメージとして。
そうそう。
その人らがちゃんとなんか笑顔で喋ってたりしたらうわぁなんか楽しそうやわぁってなんか感動がすごいんですよ。
文字しか見てないから。
あれですよねでもねあれですよ動画で見ただけですよねそれ。
そうそう。
実際やったらもうすごいことになりますよ。
うわ喜んではるわぁと思ってなんか感動がすごいんですよ。
喜んでる。すごい動いてる。
やっぱそれ。
倉賀さんはあれですかなんかイベントとかは参加あんまりされないですか。
お忙しいってのはあると思いますけど。
いやいやあの大して忙しくはないんですけどねイベントをね参加するのねあんまり好きじゃないんですよ。
あそうなんですね。
あのねあれなんですよあの結構ね喋ったりとかそういうのは出るんですけどあの立ち位置が分からない立ち位置がどう行動していいか分からないんですよあの観客側で行くと。
あーでもこの前あれですよねえーと沢さんのなんか沢窓子さんのなんかに行ってましたよね。
行きました行きました。
あの沢窓子さんのやつでしょ。
あそうそうそうそう。
あの時はさやからあの時はさやから相当緊張しましたね。
緊張しいなんで。
緊張しいなんですね。
そうなんですよあの沢さんにすごいペースで話されてだいぶ緊張しましたね。
同い年ですよね。
同い年ですよ。
同い年ですけどまあまあ年齢なんていうもんはね。
まあまあそうですね。
あんまりあんまりまあまあ関係ないそんなこと言うと私あの世界の竹田がと同い年ですからね。
まあ言い出したのにいっぱいいますからね。
そうそうそういや女が竹田から入っていいと同い年になると半殺しにされますよ。
そんな怖い竹田からそんな怖いですか。
いや竹田さん怖いですよ。
怖いんですね。
怖いですよあの人。
知らなかった。
黒鷹さんがいるんだから間違いないですね。
いやもう昔小倉競馬場で佐野良子の不安くれてたらむちゃくちゃにらまれましたよ。
あー佐野さん怖いんだ。
そうそう30代。
私はね小倉のおじさんだと思ってたんだけど。
いやいやまあ私も柄悪いんで。
おーいって言うて言うたらおぼっきりにらまれて。
もうまあ今やったらもうちょっと丁寧に話せると思いますけどね。
なるほどなるほど。
そうそうそうですから。
であーそうそう最近どうですかって話ですよね。
あーそう一番最初に振ったのは最近どうですかというところで。
そうそういやだからボイシーがとっても楽しくなってきたというところですね。
さっきの回で僕の発信のスケジュールを聞いてたじゃないですか。
はいはいはい。
黒鷹さんは今ボイシー以外ボイシーも含めてYouTubeをやられてるじゃないですか。
YouTubeはでも定期ではないので。
定期ではないですね。
はいYouTubeはもう昨日向いた時にしか上げてないんで。
もうあるんですよ定期的に絶対これは上げるって決めてんのはボイシーだけなんですよ。
それ以外は全部昨日向いた時だけなんで。
あーはいはい。
Xにしてもそうなんで。
そうなんですね。
Xにしても土日上げない時とかザラにありますし。
はいはい。
本当に定期的に上げてんのってボイシーだけなんですね。
ボイシーを定期的に上げ続けるのは素晴らしいですね。
いやー。
意外とSNSのところが舞い続けるのはどっちかっていうと楽な気がするんですよね。
やろうと思った時に。
あーそうそうすかね。
違いますかね。
僕の感覚的には。
ボイシーのはもうなんかやらなきゃいけないっていう気持ちが勝ってるんですね今ね。
なんか反応があるからですよおそらくそう思いますよ。
あーそうですねレスポンスもあるしそれもあったかいから。
Xとかは書いててもいいねはそりゃみんなくれますけどコメントがゾロゾロ来て何回かやり取りしてなんて
Xで何回もやり取りすることなんてほぼないですもんね。
YouTubeもまあね視聴数とかそんなんは上がりますけど何か反応がないじゃないですか見てる方の。
まあそうですねなんかこう
ボイシー音声配信とかに比べるとやっぱレスポンスまあそんなにYouTubeも伸ばせばレスポンスがあるのかもしれないですけど。
なんかねそうそうそう。
いやいやでもYouTubeはやっぱ辛辣なコメントが多すぎますよねなんか。
そうそうそう。
やっぱこう心がやられますよあれは。
YouTubeもそうだし僕的にねFacebookとかもあんまり良くないですよ。
Facebookか、Facebookあれですよあの技術してなんなんなんはほとんどFacebookでつながってるようなもんやから
Facebookはあんまり悪いイメージはないですけどまあただいろんな人はいてますからね。
そうあのつながってる友達分がいいんですけどなんかフィードとかなんか変に伸ばしたりとかするとすごいなんか
そこかその角度からかみたいなコメントがFacebookはつきますね。
それはそんななんか誤魔化してるなっていうイメージですけど。
確かになんかあれやなあのボイシーの方とかがやってるとなんか辛辣なやつが入ったりしてる時がありますね。
佐々木としなおさんかなんかのやつになんか辛辣なコメントが入っててそんな言い方ないですよねって言って一回言えたことがあるんですけど
そんな言い方ないと思うんですけどねって言うて相手にされませんでしたけど
私の佐々木さんになんちゅうこと言うてんねんと思いながらちょっとコメント入れてみたんですが相手には伝わらなかったですね。
私は仲間を打ち合ったと思ってこう援護したつもりなんですけどあんまり伝わってなかったですね。
そういうねなんかやっぱ有名な人ほど多分変な人に絡まれやすいでしょうねFacebookは。
リンクドインはねなんかねそんな変な人あんまりいないイメージですね。
リンクドインやってます?ちなみに黒鷹さん。
リンクドインやってますよ。
伝わってましたっけ?
いやあのリンクドインとFacebook僕やってるんですけど技術してなんなんのYouTubeのリンク上げてるだけやから。
全然発信をリンクをつけてるだけなんでその2つはだからそんなにあれなんですよ。
みなさんのやってるやつにたまにいいねしたりコメントしたりしてる程度で。
なんか美味しそうですねとかなんかそんな単純な食べてんのを見てなんか楽しそうですねとかそういうのを奇策に挙げさせてもらってるだけで。
めちゃくちゃ平和なコメントじゃないですか。
私はもう平和な男ですからもう。
素晴らしいと思います。
こんなもんうまいに決まってるじゃないですかそんなことを書いてるだけで。
そうそうそうそうそう。
あんまりねそうなんですよね。
掲示板やオフ会に通じる音声配信の距離感
今が一番なんかそういうやり取りしてるのはようやく私あの掲示板を長くやってて。
まあそうですよね。
あの掲示板のやり取りがすごい好きでその時でオフ会とかねそういう集まりをやるのがすごい好きだったんで。
オフ会は好きなんですね。
掲示板はねあの掲示板でオフ会やるってなるのはよっぽどお互い話し込んでとか。
私だいたい主でやってたんでもう何個目ももうやり取りしてもう1日を置いといたら100個目ぐらいバーってこう流れていくような掲示板で。
で2,30人ぐらいでオフ会やるともう異様に盛り上がるんですよやっぱり。
うん。
であの集まってみんなで目の前で飲んでんのにみんなで掲示板開いて掲示板内で会話したりね。
直接目の前でいるのに携帯で書き込んで話したりね。
それがちょっとねあの面白かったんですけどそれに変わる世界ってなかなかなかったんですけど。
うん。
ヤフーの掲示板長くやっててヤフーの掲示板潰れたんですよね途中で。
あーそうなんですか。
そうなんですよ今も株式かなんかの掲示板しかなくなってしまって。
はいはいはい。
そこでそこで掲示板資格の掲示板とか出会いの掲示板とかでいろいろと遊んでて。
でいろんな人の付き合いがあったんですけど。
そうかヤフーの掲示板。はいはい。
でそれがなくなってからなんか変わるものがないなーと思ってブログやったりもしてたんですけど。
なかなかブログもコメントはつくんですけど。
あってどの子のやるっていうような感じにはならなくって。
それに変わるものがないなーと思ってyoutubeとかもいろいろあの流れたりしてたんですけど。
ボイシーが一番それに近いですよね。その距離感というか。
あーなるほどなるほど。
うん。
だから黒鷹のあれに偽善に触れたというか。
そうそうそうそう。
ハマるんですね。
そうそうそうそう。
掲示板時代の血が。
そうそうここだけでなんか言えるみたいなね。
そういうふうな感じ。
そういう意味ではそうですね。確かに。
こう発信してレスポンスがあるみたいな。
で意外とこうやり取りしたりとか、で次の日にコメント返して交流するみたいな。
声を聞く楽しさとAI音声クローン
でなんかあの私最初。
まあまあ支部長さんとかはおそらくそういうやり方でやってると思うんですけど。
その喋る内容。
はい。
内容を考えてその内容を聞きに来てほしいなと思いながら。
今日はどんな内容で喋ろうとか。
こんな内容やって面白いんじゃないかとかって思ってたんですけど。
まあ他の人はわからないですよ。
私がいろんな人のやつ聞いててって思うのはその人の声が聞きたいんですよ純粋に。
音楽みたいな感じで。
まあ毎日その人の声が聞きたい。
だからそんな感じで何か喋っときゃええんやけど今日はどんなことがあってあんなことがあってこんなバカなことがあってって言って。
その声を聞きたいし聞いてほしいなと思いながらやりだしたらなんかだんだん楽しくなってきてというか。
日記みたいな感じになってきて。
声日記ですよね今。
そんな感じになったらなんか聞く方も全然苦にならないし喋る方も苦にならないしみたいなそんな感じですね。
確かになんかそうそれは僕も最近ボイシーの方では最近というか結構前ですけど意識し始めてて結構トピックを作り込んでたんですね最初の方。
でものづくりのラジオの方は毎週土曜日やってるあれはもう完全にそのどっちかっつったらもうこのテーマで話す1時間話すみたいな感じでだーって話すんですけど。
ボイシーの方最近もうふわっと話してますからね結構。
そうそれがなんかいいなと思いますね。
そっちの方がなんかボイシーっぽいみたいですねなんかねどうやら。
ボイシーっぽいというかまあいろんな方ねおられますけどあのカチッと決めてね。
カチッと決めて喋っておられる方も結構いますけど私はそっち側の方に魅力を感じるというか。
さっき教えてもらいましたけど土曜日はAIのやつやってるじゃないですか。
やってますね。
あれはねあれはねあまり聞いてないんですよ実は。
やっぱり微妙にちゃうでしょやっぱりイントネーションとかが。
あれねそんなに聞かれてはないですよやっぱり再生数は何割か落ちますよやっぱり土曜日の回は。
内容はでも。
違和感を感じてる。
内容はおそらくいろいろと精査されてるんでしょうからあれやと思うんですけど。
なんだかんだ言いながら聞いてるのは聞いてるんですけど最後まで聞かないだけでなんか声がだいぶ近づいてきたなと思いながら聞いてるんですけど。
あれはその技術をね触れてもらうっていうことでいいんですけどはい。
いややっぱ声が聞きたいんですよねやっぱり支部長さんとか。
いつかあれですよいつかなんかしれっとワンチャプター実は僕が喋ってるみたいなやつを混ぜ込んでやろうと思ってて。
それは面白いかもわかんないですね。
そうそう気がつきましたねみたいな。
あのクイズみたいな。
すげーAIっぽく自分が読み上げてる音源をしれっと入れといて誰か気づくかなーみたいなやつが急にやられるかもしれないんでみんな心して聞いといてくださいというのを宣言してますけど。
それはですね今聞いてるストーカーの心をくすぐりましたね。
はいくすぐりますよね。いつだいつだって。
いやいやこれは聞いとかない。もう気がついた土曜のやつを一番聞いてるみたいな感じになったんですよ。
3回ぐらい聞かんの分かれへんとか。
どっかから入るらしいぞって。
そうそうこれは逃されへんっていう。
そう一回やってやろうかなと。そろそろそうなんかもともとやった時はクオリティがやっぱり低かったから。
そうそう一番最初の時はこんな喋り方と思った記憶あるんですけど、この前聞いたらなんかもうあんまりわかりになってるなぁと思ったんですけど。
そう今お金もかかんないですからね。ただで無料のツールでやってるんですよ。
え、あれ無料であんだけできるんですか。
はいお金かけてないですね。
すごいなぁ。
すごいっすよ。
え、そんな言い聞くとなんか自分でもやりたくなってくる。
そう黒高さんもね、ぜひなんかボイスクローンでAI黒高。
AI黒高。なんかでも原本がろくなこと言えんからAIになったらもっとろくなこと言えんような気がする。何を言ってんねんこいつはっていうような。
AIエージェントと技術士の継続研鑽
結構楽しいっすよ。黒高さんってなんかAIエージェントとか使ってるの?コーデックスとかクロードコートとか触ったりしてます?
いや全然触ってないです。
もう全然使ってる。
あーそうそう。私あるんですよ。大学はいながらAIにやってもらってるので、絵描いてもらうぐらいですよ。アイコンの絵描いてもらったり。
画像をね、はい。
であの、授業とかのスライドを作ってもらうんですよ。
はい。
あの絵だけね。
スライド刺し絵みたいなね、はい。
そうそうそうそう。それは何か作るって言ったら難儀するんで、それぐらい。
いや今回のあの支部長さんとのコラボのやつもAIに雑に投げたら、
あーね、あのすぐ。
これ面白いなと思ってそのまま。
俺告知してなかったと思って。
ありがとうございます。
そうそうああいう。
これだけ、青のアプロだけ。
あれがね。
リポストさせていただきましたけどさっきね。
ありがとうございます。ご利用いただきまして。
いやもういいんですよ。
ダメですよこれ。だからそんな画像生成だけじゃ、AIっていうの使わないとやっぱ。
すごいですね。
そう。便利ですよ。
おー。クロードコードとかには余裕出ますね。なんか。
クロードコードとか、今だってChatGPとかって課金してます?なんか。
あ、してるんです。私課金してるのジェミニだけです。
あ、ジェミニ派なんですね。
いやジェミニ派っていうかあれなんですよ。なんかね、ボイシー聞いてて、
今やったらジェミニのなんかコード教えますよって言われて。
はい。
おー教えてもらったーと思って。
それでね、なんか教えてもらって、いやこれはやるしかないと思って。
やってそれっきり契約を切ってないというだけなんですけどね。
あ、ジェミニはじゃあお金払ってるんですか?
はい。一番安い、なんか2900円とかなんかのやつ。
それをChatGPTに移しましょう。
ChatGPTの方が、あーそっかそっかChatGPTね。
GPTの方に移せば、このAIエージェントも使えますから。
あ、そうなんですね。
はい。コーデックスってやつが使えるので。
あ、コーデックスっていうのはあれなんですか?ChatGPTについてるAIのことなんですか?
AIというかなんかその。
AIエージェント。
エージェントのことなんですか?
そうですね。
クロードに対するクロードコードみたいな。
ちょっと待ってください。
クロードコードっていうのはAIエージェントのことなんですか?
あそうそうそう。
アンソロピックが出してるクロードっていうAIのモデルの、なんかその、AIエージェントですね。
クロードコードみたいな。
それはまたですね、落ち着けAIをまた真面目に聞いてないと、なんか単語だけ中途半端に覚えて。
あ、そうそう。ダメですよ、ちょっとちゃんと。
まずですね、そろそろ落ち着いてないですね。
100何本あるんで、ちょっと1からの。
肝心の知識が落ち着いてないですね。
声聞きたすぎて、中身入ってない。
声しか聞いてないですね。
それはね、音声配信者妙に尽きることではありますけども。
いやいや、声しか聞いてないです。
技術士のAI活用と全国大会への期待
やっぱりダメですよ、技術士だから。継続研鑽ですよ、継続研鑽。
そうですね、CPDをやらなきゃいけないですね。
ダメですよ、自分の専門だけやっていたら。
もちろんみんな言ってますけど、技術士おじさんたちにですね、ちょっとAIちゃんと使いましょうって。
いや、あの、AIって言ったらね、この前あの兵庫技術士会で、
70もこういった春したと思うんですけど、
AI使って、あの音声でAIに喋らせて、
文字のやつも全部やってましたよ、AIでこれ作って。
ずーっと自分喋らずに、ずーっと画面が喋るみたいな、VTubeとか。
あれやってて、70歳の人はすごいなと思って。
そしたら何部門ですかね、情報工学部門とかってわかる気がするんですけど。
そう、その人経営工学の方なんだ。
あ、経営工学なんだ。
ほんでなんか、皆さんわかったでしょう、AIっていうのはこうやって使用しなくちゃいけないんですよって言うて。
最後に自分で喋りだしたんですけど、
まあ喋りは言うほどうまくなかったんですけど。
いやいや、だからAI使っとんのか。
最後喋るのは偉いっすね、なんかね、自分の声で最後はみたいな。
そうそう、最後もAIでよかったんちゃうかなってちょっと思ったんですけど。
一言も喋らずに。
滑舌も言うほどよくないし。
それはそれでちょっとね、でもその人はそこにいる意味なくなっちゃいますからね。
動画見せられましたみたいな。
そうそう。
それは結構面白い見せ方ですね。
時代やなと思いましたね。みんなウォーって言ってましたよ、だから。
そういう、だから黒坂さんもそれでね、前半で話しましたけど来年とか、まあ今年でもいいですけど、
ねっぺの全国大会でね、ちょっとブイブイ言わせてくださいよ、AIで。
ねっぺの全国大会ね。
僕が使っててもダメですもん、だって。
僕、ああ、なんか若い子が使ってんなみたいな感じになっちゃうから。
ああ。
黒坂さんがおやおやもう、え?使ってないんですか?みたいな感じで。
めっちゃ変ですよとか言ったら、ああ、みんな黒坂さんがやるんだったら、みたいな。
なるじゃないですか。
いやいやいや、そこまではならないと思いますけど。
いやいやいや。
ああ、なんか相変わらずわけのわからんことやってるなみたいな感じで終わると思いますけど。
いやいやいや。
そうかそうか、じゃあまたねっぺの全国大会も行ってなんか出てもらおうかなと思います。
ぜひぜひ。
そうですね。
技術士番組100回記念と今後の告知
はい、というところで、ちょうど30分ですね。
はい、ありがとうございます。
素晴らしい、素晴らしい、ぴったりでございました。
ありがとうございます。
この後、私は黒坂さんとまた別の収録をさせていただきますんで。
ありがとうございます。
なんか宣伝あれば、ぜひなんか宣伝を。
そうですね、もう一個サブチャンネルの方もやってますんで。
技術士系の番組ですけど、ぜひ聞いていただきたいなと思います。
今日その収録もしようかなと思ったりしてるんですけど。
じゃあそうです、ゆれんちゃんでやらせていただきますんで。
はい、よろしくお願いします。
ということで、ゲストの黒坂さんでした。ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。失礼します。
前半戦と関連番組・コミュニティの案内
はい、というわけでありがとうございました。
冒頭でも言いましたけど、今回は後半戦となっておりますので、
ぜひぜひ前半戦の方もですね、聞いていただければなと思います。
そちらは黒坂さんのチャンネルの方で上がると思いますので、よろしくお願いいたします。
ちなみにですね、この後また黒坂さんと1時間ぐらい話したんですよ。
もう一個サブチャンネルを黒坂さんはやられておりまして、
技術士ってなんなんなんと。
技術士の方を招いて、いろんな話を聞くみたいな番組を
黒坂さんやっているんですけども、
なんとですね、今回で100回目の放送となるということで、
その100回目の記念としてですね、私呼んでいただいたんです。
ありがたいですね。
で、一人に対して30分30分で2話ずつ更新してるんですけど、
黒坂さんのサブチャンネルの方は。
なので、今回100回目ということはこれ50人目なんですよね。
すごいですよね。
技術士の方50人黒坂さんの番組にゲストで出演しているということなんで、
これ技術士が出ているメディアとしてはですね、
一番多いんじゃないかというぐらいにすごく出られている。
そんなサブチャンネルをやってますし、
YouTubeにも投稿しているというところなので、
どちらでも聞けると思いますが、
是非ボイシーの方で聞いていただけるといいんじゃないかなと思います。
私も全部はちょっと終えてないんですけど、
ところどころですね、知ってる人が出た回を聞いたってぐらいなんですけど、
それでもやっぱり全然聞いてない回とか、
この人出たんですねっていう人がいて、
すごく面白いコラボとなりました。
こちらの方もまた追って、
いつなんだろうな、いつごろ投稿されるか聞いてなかったんですけど、
また黒坂さんの方から配信されると思いますので、
その次はまた私の方からも連絡させていただきますので、
是非是非楽しみにしておいてください。
ということで黒坂さん今回はコラボありがとうございました。
今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長技術研究所という技術部を運営しています。
またXの方でも毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますので、
よろしくお願いいたします。
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またですね、ボイシーの方ではプレミアムリスナー随時募集しております。
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次は500円ですね。
是非とも私のことを応援していただけるよという方が入っていただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。
以上、しぶちょーでした。
ではでは。
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