どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、久しぶりのコラボ会となっております。今日、お招きするのは、もはや準レギュラーと言っても過言ではない、今回で4回目のコラボとなります。
黒鷹さんでございますね。黒鷹さんのチャンネルの方で前半戦を撮っておりまして、私のチャンネルの方ではこれが後半戦となります。
なので是非ともですね、その前半後半合わせて聞いていただけるといいんじゃないかなと思います。特段その具体的なテーマは設けずですね、こうザックバランに本当に話していくという感じですけど、
さすがに4回目となったらですね、結構打ち解けたというか、すごく緩い話ができたのでね、私も肩の力を抜いて楽しむことができました。そんな感じの対話をしていますので、是非是非お楽しみください。それでは早速いきましょう。
はい、ということで本日のゲストこの方、黒鷹さんです。よろしくお願いします。
はい、どうも黒鷹です。よろしくお願いします。
はい、お願いします。前半戦はですね、黒鷹さんの方でザックバランというかだいぶ内話の話を、人間までだして内話の話をだいぶしたんですけど。
久しぶりですねっていう内話話で終わったという。まあまあそれはありですね。
はいはい、まあそれはね、いろいろ積もる話もありますからみたいな。
そうそうそうそう。
終わりましたけども、ここからは私のフィールドですから、好き勝手に見ていただければなと思いますけども。
はい。
すげえざっくりした質問しますね最初に。
はいはいはい。
最近どうですか。
最近ですか、最近ね、なんか結構ご機嫌ですね。
ご機嫌なんですね、それは良いこと、それはめちゃくちゃ良いことですよ。
最近ね、ボイシーがご機嫌ですよ本当に。
ちょっと待ってくださいね。
はいはい。
これコメントみんなに見えるようにできるんですか。
コメントはね、あれ?みんなに見えるようにって、そういったら見えないですねコメント。
キングダムさんから、支部長さんはコメント見せないパターンにしたい。見せるパターンという選択肢があるのか。ちょっと待ってね。
なんかこれ始める前に決めなきゃいけないやつ?
これね、あのね、それね、たまに相手の人にもそれ聞かれることあるんですけどね、私も。
あ、これ押していかないといけないの?あ、こうやって押していけないの?あ、違うわ、ダメだこれ。
いや、そのパターンはね、あれなんですよ。支部長さんが押したやつしか見えない。
あーなるほど。残念。せっかくなんかニコニコ動画みたいにこうなんかバーってコメントが見れるなーと思ったのに。
いや本当に私はね、操作が詳しいわけじゃないんで、何か意図してああしてるわけじゃなくて、ほっといたらああなってるというわけなんですよ。
え、そんなことあります?デフォルト、僕も伝わってないんで。
いやだからあの、支部長さんみたいにやろうと思っても私はやれないんですよ。
相手の人がこんなにしかならないとかって言ってるからいつもそうなってるんですね。
でもあれなんですか、黒鷹さん今日は、あれ?他のアカウントは?パーソナリティのアカウントですか?ちゃんと。
あ、これはね、あれですね、パーソナリティのアカウントじゃないって昨日指摘されたんですよ。これはリスナー用のやつで。
まだそれ、あ、そうか、チェックマークついてないわ、そういえば。
いやあのね、パーソナリティ用のアカウントでリスナーのやつで取り直したんですけど、なんかね、あれがあってないでしょ、かぼちゃかぶってないでしょ。
かぶってないですね。
パーソナリティ用のやつはかぼちゃかぶってるはずなんですよ。
あ、なるほど。
ここらへんの操作がね、よく分かってないんですね私。
そうそうそう。
あ、パーソナリティに紐づいてるリスナーアカになってますよと。あ、ちゃんとなってるみたいですよ。
そうですよ、いやいや、それがために、それを直すがために市部長さんとかニューブルさんのプレミアムのやつをいちいち一回切って取り直したぐらいやから。
あ、あ、あ、なってる、なってる。あ、ごめんなさい、チェックついてました、ちゃんと。
そうでしょ、いやそれやり直して、ほんであれですよ、はるき先生のやつだけプレミアムのやつ忘れててエラー怒られてもて、
プレミアムやめとるやないかっていうことで、あ、いやいやいや先生そんな言わんとっていう。
なるほどなるほど。
そうそうそう。
すごい、だいぶ様変わりしたなぁ、なんかボイシーも。
そうでしょ、いやボイシーね、この制度になってからね、結構コラボ楽しいですよ、生放送楽しいですよ。コメント流れてくるし。
ね、やっぱ絶対こっちの方がいいですよね。
そうそうそう、いやほんで。
僕の方は今日は違いますけど。
いやほんであのね、差し入れとかもボンボンボンボン入れてくるようなあれに。
あーそういう仕組みなのか、はいはいはい。
そうそうそう、あの私は受け入れにやってないから入ってこないけど、他の方とかの番組とか行ったらボンボンボンボン差し入れが入って楽しいですよ。
うんうん。
あーありがとうございますとか言うて。
あ、いいっすね。
そうそうそう。
えー、それはありだな、ちょっと。
ボイシーなんかね、頑張って10周年でいろいろ変わってくぜみたいな、大方さんおっしゃられてたじゃないですか。
そうそう、大方さんがめちゃめちゃって言うてたやつでしょ。
そうそうそう、すごい期待ですね今後どうなっていくのか。
あの、あの考え方すごくいいと思うんですよね、もともとね。
あ、ボイシーの設計自体ってことですか。
あーあの、まあちょっとあの始めた当初は何て言うんですか、もうちょっとここを使って認知度を広げたいとか有名になりたいとかそういうのが勝手で、
どういう風な感じで発信していこうかなとか、エンジニアとしてとか考えてたんですけど。
はい。
最近はもうボイシーの関連の人と仲良くできたらええかなぐらいにしか思ってなくって、リスナーさんも含めてね。
そういう感じで放送をやりだしたらとっても楽しくなってきて。
ですよね、この繋がりというか。
そうそうそうそう。
やっぱパーソナリティ同士の繋がりもそうだし、なんかね、こういう声の文化圏みたいなものを作る上でボイシーはすごくいい設計になってるなと思いますよ。
あーそうですよね。
なんかYouTubeとかやっててコメントをもらうことって、心ないコメントもらうことはそこそこあるんですけど。
YouTubeなんなんですかね、なんかどういう、そうYouTubeのコメントってなんか辛辣ですよね。
そうそう、なんかね、YouTubeはね、心が荒んでくるようなコメントが来るでしょう。
そうですよね。
そう、え?え?何それ?みたいな、滑舌がどんどん来るのみたいな。
一回だけなんかね、説明の仕方が分かりづらいとかいうコメントが四角関係のやつに入って、頭きたから全部消したんですよ。
コメントが気にならないから全部消しますねって書いて、それしばらく放置してて全部いっぺんに消したんですよ。
それ以来辛辣なコメントはなくなりましたけど、こいつは消すんやと思ったんでしょうね。
いいと思います、それはね、ちゃんと消すっていうのね。
残しとくとなんかこう、やっぱゴミが一個落ちてると、どんどんそこにゴミ捨てていいんだって散らかっていくのと同じで。
変なコメントがあると、ここ書いていいんだみたいな感じでみんな書いてきますからね。
そうそうそう、いや本当にあれなんですよ。YouTuber辛辣ですよね。
ボイシーでそんなコメントなんか頂いたことないですよ。素晴らしい。素晴らしい人の集まり。
ボイシーでないっすね、確かに。なんかコメント厳しいなとか。SNSXとかはね、うぞうぶぞうなんで。
まあ変なコメントも当然あるんですけど。ボイシーは一回もないですね、確かに。
ボイシーでオフ会とかは行ったことないんですけど、この前なんかあれなんですよね。
パパ丸山さんって知ってあります?
あー知ってますよ、はい。
パパ丸山さんがやってるイベントのなんかアーカイブを見たんです。
はい。
だからなんか日頃コメント欄とかで見る方が写ってて。
はい。
まあ当たり前なんですけど、この人らって生きてるんやと思って。ちゃんと存在してるんやと思って。
それはアーカイブで動画で見れたってことですか?
そうそうそう。
あのうらしーっていうイベントをやってて。
はい。
それの時のなんか動画版のやつ、ちょっと有料やったんですけど買って見させてもらったんですよ。
あの一緒に喋ったパーソナリティの方とかが出てたんで。
そこにリスナーの方とかが写ってて。
あのキングダムさんとかツイテルツイテルツイテルさんとか、名前言うてへんかどうかわからないけど。
あのボイシーラバーズの方々がうわぁこの人写ってると思って。
すごいすごいと思って。
アカリラソンなんか、なんとかさんなんですねみたいなリスナーさんを見ると。
そうそう。
二次元の存在から立体になりますよね。
そうそう。文字でしか知らなかった人が当たり前なんやけど。
あの動画の姿で声を聞くとなんかすごい身近に感じられた。
こういう感じの人やったんやと思いながら。
すごいすごいなんか距離感が縮まったような気がしましたね。
言うてね我々発信の方は声を出してるから存在自体はね立体じゃなくてもなんか2.5次元的な人としているような感じがあるじゃないですかパーソナリティの方。
わかりますわかります。
コメントを聞くれるリスナーさんってやっぱ文章だけだから。
そうなんですよ。
平面的な存在なんですよねなんかねこのイメージとして。
そうそう。
その人らがちゃんとなんか笑顔で喋ってたりしたらうわぁなんか楽しそうやわぁってなんか感動がすごいんですよ。
文字しか見てないから。
あれですよねでもねあれですよ動画で見ただけですよねそれ。
そうそう。
実際やったらもうすごいことになりますよ。
うわ喜んではるわぁと思ってなんか感動がすごいんですよ。
喜んでる。すごい動いてる。
やっぱそれ。
倉賀さんはあれですかなんかイベントとかは参加あんまりされないですか。
お忙しいってのはあると思いますけど。
いやいやあの大して忙しくはないんですけどねイベントをね参加するのねあんまり好きじゃないんですよ。
あそうなんですね。
あのねあれなんですよあの結構ね喋ったりとかそういうのは出るんですけどあの立ち位置が分からない立ち位置がどう行動していいか分からないんですよあの観客側で行くと。
あーでもこの前あれですよねえーと沢さんのなんか沢窓子さんのなんかに行ってましたよね。
行きました行きました。
あの沢窓子さんのやつでしょ。
あそうそうそうそう。
あの時はさやからあの時はさやから相当緊張しましたね。
緊張しいなんで。
緊張しいなんですね。
そうなんですよあの沢さんにすごいペースで話されてだいぶ緊張しましたね。
同い年ですよね。
同い年ですよ。
同い年ですけどまあまあ年齢なんていうもんはね。
まあまあそうですね。
あんまりあんまりまあまあ関係ないそんなこと言うと私あの世界の竹田がと同い年ですからね。
まあ言い出したのにいっぱいいますからね。
そうそうそういや女が竹田から入っていいと同い年になると半殺しにされますよ。
そんな怖い竹田からそんな怖いですか。
いや竹田さん怖いですよ。
怖いんですね。
怖いですよあの人。
知らなかった。
黒鷹さんがいるんだから間違いないですね。
いやもう昔小倉競馬場で佐野良子の不安くれてたらむちゃくちゃにらまれましたよ。
あー佐野さん怖いんだ。
そうそう30代。
私はね小倉のおじさんだと思ってたんだけど。
いやいやまあ私も柄悪いんで。
おーいって言うて言うたらおぼっきりにらまれて。
もうまあ今やったらもうちょっと丁寧に話せると思いますけどね。
なるほどなるほど。
そうそうそうですから。
であーそうそう最近どうですかって話ですよね。
あーそう一番最初に振ったのは最近どうですかというところで。
そうそういやだからボイシーがとっても楽しくなってきたというところですね。
さっきの回で僕の発信のスケジュールを聞いてたじゃないですか。
はいはいはい。
黒鷹さんは今ボイシー以外ボイシーも含めてYouTubeをやられてるじゃないですか。
YouTubeはでも定期ではないので。
定期ではないですね。
はいYouTubeはもう昨日向いた時にしか上げてないんで。
もうあるんですよ定期的に絶対これは上げるって決めてんのはボイシーだけなんですよ。
それ以外は全部昨日向いた時だけなんで。
あーはいはい。
Xにしてもそうなんで。
そうなんですね。
Xにしても土日上げない時とかザラにありますし。
はいはい。
本当に定期的に上げてんのってボイシーだけなんですね。
ボイシーを定期的に上げ続けるのは素晴らしいですね。
いやー。
意外とSNSのところが舞い続けるのはどっちかっていうと楽な気がするんですよね。
やろうと思った時に。
あーそうそうすかね。
違いますかね。
僕の感覚的には。
ボイシーのはもうなんかやらなきゃいけないっていう気持ちが勝ってるんですね今ね。
なんか反応があるからですよおそらくそう思いますよ。
あーそうですねレスポンスもあるしそれもあったかいから。
Xとかは書いててもいいねはそりゃみんなくれますけどコメントがゾロゾロ来て何回かやり取りしてなんて
Xで何回もやり取りすることなんてほぼないですもんね。
YouTubeもまあね視聴数とかそんなんは上がりますけど何か反応がないじゃないですか見てる方の。
まあそうですねなんかこう
ボイシー音声配信とかに比べるとやっぱレスポンスまあそんなにYouTubeも伸ばせばレスポンスがあるのかもしれないですけど。
なんかねそうそうそう。
いやいやでもYouTubeはやっぱ辛辣なコメントが多すぎますよねなんか。
そうそうそう。
やっぱこう心がやられますよあれは。
YouTubeもそうだし僕的にねFacebookとかもあんまり良くないですよ。
Facebookか、Facebookあれですよあの技術してなんなんなんはほとんどFacebookでつながってるようなもんやから
Facebookはあんまり悪いイメージはないですけどまあただいろんな人はいてますからね。
そうあのつながってる友達分がいいんですけどなんかフィードとかなんか変に伸ばしたりとかするとすごいなんか
そこかその角度からかみたいなコメントがFacebookはつきますね。
それはそんななんか誤魔化してるなっていうイメージですけど。
確かになんかあれやなあのボイシーの方とかがやってるとなんか辛辣なやつが入ったりしてる時がありますね。
佐々木としなおさんかなんかのやつになんか辛辣なコメントが入っててそんな言い方ないですよねって言って一回言えたことがあるんですけど
そんな言い方ないと思うんですけどねって言うて相手にされませんでしたけど
私の佐々木さんになんちゅうこと言うてんねんと思いながらちょっとコメント入れてみたんですが相手には伝わらなかったですね。
私は仲間を打ち合ったと思ってこう援護したつもりなんですけどあんまり伝わってなかったですね。
そういうねなんかやっぱ有名な人ほど多分変な人に絡まれやすいでしょうねFacebookは。
リンクドインはねなんかねそんな変な人あんまりいないイメージですね。
リンクドインやってます?ちなみに黒鷹さん。
リンクドインやってますよ。
伝わってましたっけ?
いやあのリンクドインとFacebook僕やってるんですけど技術してなんなんのYouTubeのリンク上げてるだけやから。
全然発信をリンクをつけてるだけなんでその2つはだからそんなにあれなんですよ。
みなさんのやってるやつにたまにいいねしたりコメントしたりしてる程度で。
なんか美味しそうですねとかなんかそんな単純な食べてんのを見てなんか楽しそうですねとかそういうのを奇策に挙げさせてもらってるだけで。
めちゃくちゃ平和なコメントじゃないですか。
私はもう平和な男ですからもう。
素晴らしいと思います。
こんなもんうまいに決まってるじゃないですかそんなことを書いてるだけで。
そうそうそうそうそう。
あんまりねそうなんですよね。
でなんかあの私最初。
まあまあ支部長さんとかはおそらくそういうやり方でやってると思うんですけど。
その喋る内容。
はい。
内容を考えてその内容を聞きに来てほしいなと思いながら。
今日はどんな内容で喋ろうとか。
こんな内容やって面白いんじゃないかとかって思ってたんですけど。
まあ他の人はわからないですよ。
私がいろんな人のやつ聞いててって思うのはその人の声が聞きたいんですよ純粋に。
音楽みたいな感じで。
まあ毎日その人の声が聞きたい。
だからそんな感じで何か喋っときゃええんやけど今日はどんなことがあってあんなことがあってこんなバカなことがあってって言って。
その声を聞きたいし聞いてほしいなと思いながらやりだしたらなんかだんだん楽しくなってきてというか。
日記みたいな感じになってきて。
声日記ですよね今。
そんな感じになったらなんか聞く方も全然苦にならないし喋る方も苦にならないしみたいなそんな感じですね。
確かになんかそうそれは僕も最近ボイシーの方では最近というか結構前ですけど意識し始めてて結構トピックを作り込んでたんですね最初の方。
でものづくりのラジオの方は毎週土曜日やってるあれはもう完全にそのどっちかっつったらもうこのテーマで話す1時間話すみたいな感じでだーって話すんですけど。
ボイシーの方最近もうふわっと話してますからね結構。
そうそれがなんかいいなと思いますね。
そっちの方がなんかボイシーっぽいみたいですねなんかねどうやら。
ボイシーっぽいというかまあいろんな方ねおられますけどあのカチッと決めてね。
カチッと決めて喋っておられる方も結構いますけど私はそっち側の方に魅力を感じるというか。
さっき教えてもらいましたけど土曜日はAIのやつやってるじゃないですか。
やってますね。
あれはねあれはねあまり聞いてないんですよ実は。
やっぱり微妙にちゃうでしょやっぱりイントネーションとかが。
あれねそんなに聞かれてはないですよやっぱり再生数は何割か落ちますよやっぱり土曜日の回は。
内容はでも。
違和感を感じてる。
内容はおそらくいろいろと精査されてるんでしょうからあれやと思うんですけど。
なんだかんだ言いながら聞いてるのは聞いてるんですけど最後まで聞かないだけでなんか声がだいぶ近づいてきたなと思いながら聞いてるんですけど。
あれはその技術をね触れてもらうっていうことでいいんですけどはい。
いややっぱ声が聞きたいんですよねやっぱり支部長さんとか。
いつかあれですよいつかなんかしれっとワンチャプター実は僕が喋ってるみたいなやつを混ぜ込んでやろうと思ってて。
それは面白いかもわかんないですね。
そうそう気がつきましたねみたいな。
あのクイズみたいな。
すげーAIっぽく自分が読み上げてる音源をしれっと入れといて誰か気づくかなーみたいなやつが急にやられるかもしれないんでみんな心して聞いといてくださいというのを宣言してますけど。
それはですね今聞いてるストーカーの心をくすぐりましたね。
はいくすぐりますよね。いつだいつだって。
いやいやこれは聞いとかない。もう気がついた土曜のやつを一番聞いてるみたいな感じになったんですよ。
3回ぐらい聞かんの分かれへんとか。
どっかから入るらしいぞって。
そうそうこれは逃されへんっていう。
そう一回やってやろうかなと。そろそろそうなんかもともとやった時はクオリティがやっぱり低かったから。
そうそう一番最初の時はこんな喋り方と思った記憶あるんですけど、この前聞いたらなんかもうあんまりわかりになってるなぁと思ったんですけど。
そう今お金もかかんないですからね。ただで無料のツールでやってるんですよ。
え、あれ無料であんだけできるんですか。
はいお金かけてないですね。
すごいなぁ。
すごいっすよ。
え、そんな言い聞くとなんか自分でもやりたくなってくる。
そう黒高さんもね、ぜひなんかボイスクローンでAI黒高。
AI黒高。なんかでも原本がろくなこと言えんからAIになったらもっとろくなこと言えんような気がする。何を言ってんねんこいつはっていうような。
はい、というわけでありがとうございました。
冒頭でも言いましたけど、今回は後半戦となっておりますので、
ぜひぜひ前半戦の方もですね、聞いていただければなと思います。
そちらは黒坂さんのチャンネルの方で上がると思いますので、よろしくお願いいたします。
ちなみにですね、この後また黒坂さんと1時間ぐらい話したんですよ。
もう一個サブチャンネルを黒坂さんはやられておりまして、
技術士ってなんなんなんと。
技術士の方を招いて、いろんな話を聞くみたいな番組を
黒坂さんやっているんですけども、
なんとですね、今回で100回目の放送となるということで、
その100回目の記念としてですね、私呼んでいただいたんです。
ありがたいですね。
で、一人に対して30分30分で2話ずつ更新してるんですけど、
黒坂さんのサブチャンネルの方は。
なので、今回100回目ということはこれ50人目なんですよね。
すごいですよね。
技術士の方50人黒坂さんの番組にゲストで出演しているということなんで、
これ技術士が出ているメディアとしてはですね、
一番多いんじゃないかというぐらいにすごく出られている。
そんなサブチャンネルをやってますし、
YouTubeにも投稿しているというところなので、
どちらでも聞けると思いますが、
是非ボイシーの方で聞いていただけるといいんじゃないかなと思います。
私も全部はちょっと終えてないんですけど、
ところどころですね、知ってる人が出た回を聞いたってぐらいなんですけど、
それでもやっぱり全然聞いてない回とか、
この人出たんですねっていう人がいて、
すごく面白いコラボとなりました。
こちらの方もまた追って、
いつなんだろうな、いつごろ投稿されるか聞いてなかったんですけど、
また黒坂さんの方から配信されると思いますので、
その次はまた私の方からも連絡させていただきますので、
是非是非楽しみにしておいてください。
ということで黒坂さん今回はコラボありがとうございました。
今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長技術研究所という技術部を運営しています。
またXの方でも毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますので、
よろしくお願いいたします。
ポッドキャストものづくりのラジオの方も毎週土曜日週次で配信中です。
ポッドキャスト落ち着きAラジオ毎週火曜日金曜日週二で配信中です。
こちらも是非とも聞いてください。
また面白いニックスラボというリスナー向けコミュニティも運営しております。
LINEのオープンチャットもやってますので、こちらもよろしくお願いいたします。
またですね、ボイシーの方ではプレミアムリスナー随時募集しております。
いつもの配信ではしないようなつっこの足を毎週水曜日日曜日週二で配信しております。
次は500円ですね。
是非とも私のことを応援していただけるよという方が入っていただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。
以上、しぶちょーでした。
ではでは。