オープニングとゲスト紹介
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
本日はですね、コラボ回となっております。今日、コラボ相手としてお招きいたしますのは、くろたかさんでございます。技術士くろたかさんですね。
くろたかの目指せ55歳からの金髪先生という番組をやられている方で、もうこれで3回目のコラボとなりますね。
もはや、ものづくりの視点を聞いてくれているリスナーにとってはお馴染みじゃないかなという、そういうコラボ相手でございます。
というわけでね、早速コラボ音源聞いていただければと思います。それでは早速行きましょう。
はい、ということで本日のゲストはですね、これで3回目のコラボレーションですね。くろたかさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。くろたかです。
くろたかさんのVoicyアカウント問題
前半はくろたかさんの番組の方でコラボさせていただきまして、この枠は後半回となっております。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日前半で、私の今年の抱負みたいなですね、ゴリゴリにやりますよみたいな感じで終わったんですけど、
私の枠の方では、今年のくろたかさんの話をちょっと聞いていこうかなと。
今年のくろたかさんですね。
今年のくろたかさんですね。
今年のくろたかさん、あれですね、55歳から始める金髪先生でも56歳になっているんですけどね。
今年56歳ですか?
もう56歳になってますよ。
今年57歳になる?
今年57歳になるんですよ。今年の10月。
そういうことですか。
そうなんですよ。
年齢は上がっていかないですか?
え?
55歳からだから始めた年齢でいいですね。
番組タイトル。
いやいや、上げていこうかなと思ったんですけど、だんだん和べしくなっていくなと思って。
もうなんか汚い汚いな、60からだとか言ってる自分が大体想像ついたんで、嫌やなと思って。
もう50くらいで止めておこうと思って。
あれちょっと待ってくださいね、くろたかさん、パーソナリティなのに表示されていないって言われてる、どういうことだろう。
今は聞こえてますよね、くろたかさんがいるのは。
表示されてますよ。
あれ?
表示されてますよね。
表示されてますよ。
パーソナリティとして表示されてないのかな?
いや、あれ、そうなのか。
いや、そんなことはないと思うけど。
いや、あのね、相変わらずね、よくわかってないんですよ。
くろたかさんあれですね、今参加されてるのって、パーソナリティのアカウントではなくて別枠の別アカなやつですねってニューブルさんから来てますね。
別アカなやつなんですね。私これが別アカなのかどうか全然わかってない。
パーソナリティのアカウントと聞くアカウント分けてるのかな?
あのね、おそらくね、分けてるんじゃなくて勝手に分けてるんですよ。勘違いして取ってるんですよ、おそらく。
ああ、そういうことですか。
だから自分自身は分けてるつもりじゃないんですよ。アイコン一緒やから一緒やと思い込んでるんですね。
ああ、なるほど。じゃあね、くろたかさんね、この放送終わったらリンクさせてください。
損してます、ちょっと。
そうなんですか?
っていうのは、くろたかさんが多分、このアカウントで僕のプレミアム課金してもらってますもんね。
そうですよ。
ごめんなさいね、基本的な話ですけど、何が起こってるかっていうと、くろたかさんのプロフィール見たときにこの人がポイシーパーソナリティだってのは見えないですよ、みんな。
だからくろたかさんはいろんな番組フォローして、あ、くろたかさんという方がフォローしてくれてるんだなっていうのを見ても、たぶんくろたかさんの番組にたどり着けないのかな、たぶん。
ああ、そうなのか。
パーソナリティとしてのプロフィールが書いてないというか、パーソナリティだとマークつくんですよ。
チェックマークみたいなやつ。
この人ポイシーやってますぜみたいな。
だから他の人にコメントしたりとか、コラボじゃない、コメントしたりとかフォローしたりすると、パーソナリティの人だっていうのが分かるようになってるんですけど、
たぶん聞くアカウントと放送してるアカウントって別になっちゃってるんで。
なるほどね。
たぶんいつものボイシーの収録アプリで入ってるアドレスとパスワードでボイシーにログインすると、そっちのアカウントが現れると思うんで。
それで一度そっちで聞くようにした方がいいかもしれないですね。
か、ニューブルさんから来てます。できるかわかりませんが公式に問い合わせて肝付けてもらうといいかもしれないと。
そうですね、もうすでに課金しちゃってるんで、このアカウントと配信のアカウントちょっと紐付けてくださいっていうので。
今まで全然いろんな人とコラボしてる割に何にも言わない。
でもそうですよね、これ僕のプレミアム放送入ってもらってるPがついてるんで、ずっと使ってますもんねこのアカウントね。
おそらくみんな思ってたんじゃないかなと。
この人は誰なんやと思いながら。
いやいや、黒鷹さんだけどなんかアカウントかなって。アイコンでみんな判断してますからねっていうのがご指摘で。
ついてるついてるついてるさんからご指摘でありましたんで。
ついてるついてるついてるさんよくご存知ですね。
ニューブルさんもですね、できるかできないかわかりませんが公式に問い合わせて肝付けてもらった方がいいですねということなんで。
キングナムさんもリスナーアイコンで入られてますねって。
みんなねやっぱボイシー詳しいからちゃんと。
さすがみなさんあれですね、ボイシープロですね。
いやすごいですね。僕も気がつかなかった。
そうですね。
なんでね、今年の黒鷹さんの目標一つできましたね直近で。
そうですね。
リスナーアカウントとパッと付けるといいわけですか。
ちゃんとしたアカウントで放送するっていう大きな目標ができましたね。
ちゃんとしたアカウントで放送はできてるんですよ。
ただ聞くことはできてないですよね。
他のリスナーさんの番組聞いたりとかコメントも多分してると思うんですけど。
はいはいはい。
とかフォローしたりした時にこの人はパーソナリティだっていうの気がついてもらってなかったりするんで。
そうなんか。じゃあみんな案外気づいてくれてないんやな。
だからそれかもしパーソナリティにわかると
この人のコメントをしてくれたってそういう人の番組聞きに行きコラボしましょうみたいな動線が結構あるんですよ。
私もパーソナリティの人フォローしてくれたらわかるんで。
パーソナリティの人フォローしてくれたみたいな。
本来あれなんですね。黒鷹さんの真似してる人みたいに見られてるんですね。
黒鷹さんの真似してるのか。
パーソナリティアカウントだとコラボ時に通知が行きますよとか。
あ、そうそうそうだ。それが一番でかいですね。
だから黒鷹さんが今黒鷹さんの番組をフォローしてる人に通知が行かないんですよ。
私とコラボしてるっていうことが。
たぶんその番組の中で配信して告示してもらってるんでいいと思うんですけど。
このやり始めて1年以上経ってそれに気づくっていう。
そこらへんね、たぶん誰も教えてくれないんで。
そうですよね。そうやって人間成長していくんですよ。
お会いした時にフォローしますねってニューブルさん。
ニューブルさんに会うんで、その時に言うと。
ニューブルさんに聞いてくださいね。
ニューブルさん詳しそうなんで。
良かった良かった。直近の目標が決まって良かったですね。
そうですね。少なくともその目標は金曜日になんとかクリアするとして。
そうですね。今年の目標1個達成おめでとうございます。
2月にして1つ達成。これは非常に。
ありがとうございます。非常にありがとうございます。
良いペースですよ。
ちょっと話を本題に戻します。
今年の抱負:大学非常勤講師と書籍執筆
戻して。
今年の目標ってことで何かあります?
目標っていうかあれなんですよね。
去年の半ばぐらいに決まったんですけど、
今年から大学の非常勤を正式にやるんで。
それはちょっと楽しみにしてるんですよ。
この春から1教科で秋から2教科見て。
前から非常勤ってやってませんでしたっけ?
前は専門学校の非常勤やったんですよ。
大学ではないのか。
専門学校の非常勤で機械製図の担当やったんですけど、
今回は両方とも機械設計の担当なんで、
まあまあやりがいのある。
機械設計なんて結構広いですね。
機械設計1、2っていうのがあって、
それの1だけやるんですけど、
本間は2の先生が引退する予定だったんですけど、
途中で引退せえへんって言い出したから、
ちょっと2の先生が引退するまで2は待ってくださいとか、
わからん話で。
じゃあとりあえず1だけみたいな。
大学の機械設計1ってどういう範囲なんですか?
自分で調査数決めたらいいんですけど。
自分で決めるのか。
一応機械要素のやつをちょろっと半分くらいやって、
機械設計技術者試験っていう試験あるんですけど、
その試験の対策みたいなのを、
あんまり大手を振って対策とは言えないんですけど、
まあまあ全般的に機械設計のことをやろうかなと。
それ何回の授業なんですか?
15回ですね。
ちゃんとしてますね。
90分15回ってことですか?
必修なんで。
必修なんだ。
必修なんでなかなか厳しいですよ。
落としたら充電ってやつですか?
そうですそうです。
結構ですね。
テストも作るんですよねそれ。
テストは嫌がられるでしょうけど、
毎回小テストみたいなものを作って、
やろうかなと思ってますけど。
いいですね。
毎回小テストで、
もちろん中間とか奇抜もあってみたいな感じですね。
大学だちゃんと。
すごいですね非常勤。
そうそうそう。
それを今年からやるのが目標というか、
もうやらざるを得ないみたいな感じなんですけど、
あとせっかく支部長さんにご縁いただいたんで、
本も書きたいなとは思ってるんですけど。
あれって本は喋れることあります?
進捗みたいな。
進捗は支部長さんにご紹介いただいたやつで、
進めようとしてたんですけど、
あり手に言うと、
資格試験の対策本を書こうっていう風になったんですけど、
その資格試験の権利みたいなのが、
ご紹介いただいた出版社さんがなくて。
権利とかあるんだ。
それを書くための権利みたいな。
過去文を使ったりとか、
その試験名を出すとかいうのがやっぱ権利があって、
そこをご紹介いただいた出版社とはちょっと違ったんで、
他の出版社とつながって、
その本は書くことになってるんですけど、
そんな話をしてた時に、
私のお世話になった師匠が一緒に書けへんかって言ってくれたんで、
その書けへんかって言ってくれた、
ちょっと話分かりづらいなんですけど、
書けへんかって言ってくれた人は、
支部長さんがご紹介いただいた出版社だったんで、
これはいいなと思って、
話を進めてたんですけど、
途中で師匠と話が合わなくなって、
黒鷹くん個人で書けって言って、
君の書きたいやつと僕の書きたいやつはやっぱりちょっと違うわって言って、
それで別々の見知りみたいな感じになったってことですか?
もともと師匠は引退したいから、
代わりに君に書いてくれって言ってたんですけど、
私自身は師匠が引退するのはまだ早いと思ってるんで、
私に任されへんなって思ってくれたのかもわかんないですけど、
ご自身で書かれるって言うから、
それはそれでよかったなと思ってるんですけどね。
一ファンとしてもまだ辞めてほしくないので、
そういう方がいらっしゃって。
本を書いてもらいたいなと思ってるんで。
私は私で、
ちょっと1年先に書くのはもう決まってるんですけど、
せっかくやから支部長さんに紹介していただいた担当者の方に、
そんなこんなで師匠と揉めて、
この本はおじゃになったんですけどって言って送ってみたんですよ。
まあまあ書けばいいんじゃないんですかみたいな感じの流れになりつつあるみたいな感じですね。
クルタカさんもってこと?
副業禁止規則の変更と人情交渉
はいはい。
じゃあ一応あれなんですね。
僕ちょっとね、クルタカさんに2回目?
1回目のコラボ?ぐらいで。
2回目のコラボ。
2回目のコラボで本を書いた方がいいですよって話したんですよね。
はいはいはい。
それもご利用して出版社紹介してみたいなことをやって、
そこが繋がってるってことですよね。
そこから出してもらうのが一番ね、
このライフワークですからね。
本を書けそうな人を出版社に。
結構ご紹介いただいた方とは相性が良くて、
結構何回か、
全く本の内容は進まないけど、
お話は2回か3回ぐらいさせてもらって。
そうなんですね。
だからせっかくご縁があったんで、
お話にしたいなっていうのはずっと思ってたんで、
もしあれであれば書けたらいいなって思ってるんですけど、
どうせ出すって思ってるのは1年先になっちゃったんで。
それは別の出版?
そうです。
でも結局今から始めたとって1年かかりますよ?本は。
なんかね、
出版社の方が言ってたのは、
大学で授業をするんやったら、
大学でちょっとそれを試してというか、
試して?
中身を精査するというか、授業で使って、
それで手応えとかそんなんも見てからの方がいいかも分かりませんっていうから、
まあそろそろやなと思って。
あの授業の中身とも結構繋がってる部分があるんで。
なるほど、なるほど。
まあでもそれはいいっすね。
それがそのまままたなんか自分の業界所して使えれば、
そうですよ。ありがたいですよ。
師匠の話があったんで、
今私の会社って副業禁止されてるんですよね。
はいはい。
さすがにそれ堂々とやるとクビになるんで、
これは言わなあかんと思っていろいろとやり取りして、
副業務をもうおそらく認めて会社の規則も変わるような感じなんですよ。
素晴らしいっすね。
まあまああのね、
あの支部長さんも知ってますけど、
私と同じ会社でそういう活動したいって言うてる子もおるんで、
これはなんとか通してあげたいなと思って。
もうおそらく来月とか来月ぐらいには会社の規則が変わると思うんで。
素晴らしい。
それはまあ、
私が本格話はなくなりましたけど、
師匠とは。
でも黒鷹さん担当で、
書けます。
その来年あるやつと、
僕が紹介した出版社との話もまだ続いてるってことですもんね。
でも会社の説得するのに、
師匠との話はとても役に立ったんですよ。
ああなるほど。
関西の会社なんで、うちの会社。
ああ、はいはいはい。
なにわぶしに弱いんで。
私がお世話になった師匠が、最後の引退の時に、
黒鷹と一緒に本が書きたいって言うてるんですよ。
そんなことはお前やらなあかんやろ。
いいですね。
うちの副社長がですね。
人情責めいいですね。
言いながらで言うな。
いや、それはいい。
それはいいストーリーです。
俺に任しとけ。
世話になった人なんやろ。
それで決まったんです。
ものすごく師匠は役立ってるんですよ。
うちの会社のために。
蓋開けてみたら違うっていうね。
単純な人みたいな。
あれ、あの人の書くって言ってなかったっけ?みたいな。
いや、まあまあまあ。
どうせその頃はみんな覚えてないんで。
OKしたっていう結果だけは残ってないですもんね。
そうそう。
誰かの書くって言ってなかった?とか言って。
そんなもんだと思いますね。
言うかも分かりませんけど。
いや、そうでしたっけ?って言うときはいい話なんで。
いいんじゃないですかね。
あの、倉高さんのところの若手の道にもなるし。
倉高さん自身もプラスになる。
非常にウインウインですね。
そうそう。誰も困ってないですよ。
誰もが幸せになってるじゃないですか。
誰もが幸せ。
一番いいストーリーなんですよ。
ぜひとも。
96歳技術士とのコラボとVoicyの繋がり
あとはね、オフって言うたら。
技術してなんなんなんてやってるでしょ?
ああ、はいはい。
あれで、私最近思うんですけど。
最近ね、80オーバーの人と一回放送させてもらったんです。
まだ放送はしてないけど、録音したんです。
すごいお元気で、すごいなと思ったんですよ。
その方に、京都技術士会っていう集まりがあって、そこの最高齢の方で96歳なんですよ。
96歳?
96歳ってすごいないですか?
すごいですね。何部門の技術士ですか?
建設部門です。
建設部門の96歳、技術士。
だってあれですよ。技術士資格取ったの1960年やっててましたよ。
じゃあもう始まって、技術士資格設計は50何年とかですよね、私始まったのって。
そのぐらいじゃなかったかな。本当に結構初期のってことですよね。
初期じゃないですか。もう、だって私生まれる前ですからね。
すげえ。
ほんで、周りの人は誰も止めんかったんで、放送出てくれないですかってお願いしに行ったんですけど。
96歳の。
そうそう。
おお、いいよって言うて。
その代わりさすがにZoomでつだくとか言うのはちょっと言いづらかったんで。
お邪魔するんで録音させてもらってもいいですかって言ったら、いいって言うて。
それめっちゃいいっす。90歳。
ボイシー出演最高齢になるんじゃないですか、ギャラも。
いやいやすごいですよ。お元気お元気ですよ。だって毎回新木会も来てますもん。
すごいですね。
すごいですよ。
まあまあちょっと失礼な言い方かもわからないけど、自力で歩いてこられてね。
ちゃんと新木会にも自力で行かれて、毎回だって氏名の挨拶されるんですから、すごいですよ。
96歳で、そんだけしっかり、ちゃんと新木会来て、技術士の集まり、すごいですね。
放送を撮らせてもらっていいですかって。
ボイシーのゲスト出るって、すげえ。
えらい喜び張って、そんなこと言うてくれるのありがたいって言うて。
ちょっとご飯用意するから来る時間ちゃんと言うてくれって。
その時に僕が愛憎してる森憎を伸ばしてあげるから、何しに行くのかよくわからなくなってきたんだと思いながら。
遊びに来るらしいみたいなぐらいの感じですよね。
でもね、技術士になってから発表とかする機会あるでしょ。
それの資料を全部取って貼るみたいで。
今までのやつ?
もしよかったらそれを一緒に見てほしいって言われて。
何時間コースですか?動画で撮ったほうがいいですか?
僕は87歳の方と話させてもらった時も思ったんですけど、
50歳とか60歳の人に一緒に収録してもらえませんか?って言ったら何本くれるんですか?とか言われたりするんですけど。
あれぐらい80歳とかぐらいの人やったら、
こんなのやって相手にしてくれてありがとうとか、こういう機会をくれてありがとうとか、ありがとうって言ってもらえるんですよね。
それがいろいろと教えてもらってるだけやのに、相手に感謝してもらえるって。
なんか新しいなぁと思って。
そうですよね。話聞いてほしいってあると思うんですよね。
80歳、90歳ってなったら。
聞く方は90歳の技術士の話なんてめちゃくちゃ貴重じゃないですか。世の中にないから。
すごいですよ。
それもウィンウィンですよ。話す方も多分聞いてほしいし、聞く方もね、すごい楽しいだろうし。
取られた部門もなくなってるみたいで、水力発電で取られたみたいなんですけど。
建設部門の水力発電。水力発電って部門があったんですね。
みたいですね。でも今はもうなくなって、そこから経営工学の勉強をしてるところで。すごいなこの人とか思いながら。
すごいですよ。いまだに技術士会だけではなくて、そこの卒業された大学の会みたいなのも出られてる。
行ってるんですか。えーすげー。
すごいですよ。
死亡爺ちゃんですね。
そうそうそう。そういう人とお話しできたり、なんかあれですよ、理事会の副会長みたいな人とお話しできたりとか。
今年はいろいろとそういうのもあるんで。
いいですね。技術士会のつながりを利用していくという。利用していくから上手くつながりを作って。
そうそう。技術士会の話もなんかあれですよ。頑張ってる人多いから面白いですよ。
ほんまに今度は副理事の人は年を同い年なんですけど、すごい熱い人やから聞いててすごいなと思って。
一回放送撮ったんですけど、熱くなりすぎてだいぶいらんことを言うたみたいで。
あーそういうことですか。使ってくれるなっていう感じの。
言ってはいけないことをだいぶ言ってしまったみたいで。
あれですねそれはね。
申し訳ないけどもう一回撮り直すとできへんけど。
それは仕方ないですね。
口が回りすぎちゃうやつ。それはありますって。
全然言っちゃいけないことを言ってしまってた。
さすがにちょっといろいろ栗の関係も絡むからさすがにこれはまずいからっていう。
撮り直しさせてほしいって言って。
そうすると技術士の信用に関わるんですよ。
そうそうそうそう。
何か大事なことなかったっけ技術士で。
そうですね。責務とかありますからね。
何か大事なもん破ってないっけみたいな。
いや間違いないですよそれね。
そういうのができるようになったのもボイシーをご紹介いただいたっていうのも大いにしてあるんで。
なんだかんだ言いながらボイシーは楽しんでますよ私。
そうですよね。ごめんなさい黒岳さんの放送あんまり実は聞けてないんですけど。
パッと見たときに放送回数300何回じゃないですか。
そのとき思いましたあれもうそんな黒岳さんってやってるんだっけと思って。
私はね結構機嫌用やってますよ。
300何回かと思って。
そのときにねふと黒岳さんと初めてお会いしたときのちょうどさっきのねさっき思い出したんですけどそれを。
黒岳さんの顔が頭に浮かびました。
2年前かな2年前のネッペの全国大会で。
そうですね。
多分初めてだったんですよね。
お会いして。
そうそうそのときになんか馬のそのときは馬だったのになんて思いながら。
過去のコラボとアイコンの変遷
その馬のあれですね。
あれもでも支部長さんに言われて書いたんですよねおそらく。
そうそうそう。
1回目のコラボで言われたんですよね。
そうあの馬じゃない方がいいっすよって言って。
書いた方がいいですよって言って。
大体ボイシー人なんでね。
そうですよね。それはその通りだと思いますわ。
やっぱパーソナリティなんでね。馬の話を聞いてるわけじゃないので。
っていうところでなんか顔に書いた方がいいよっつって。
最近あれですよ。YouTubeのトップが馬やということにまた思い出して。
そう言ったらYouTube馬やったなぁと思って。
あの会社の人になんかYouTubeでこの馬出てくるなんてこれなんなんやろうなって。
いやこれ俺やなって思って。
これさすがにこれ変えなあかんなって思って。馬だらけやなって思いながら。
馬のイメージがやっぱね黒岡さんありますよね。名刺にも載ってなかった人が馬か。
最初馬やったんです。
そうなんですよ。
その名刺しか持ってないから一回しか会ったことないから黒岡さん。
その名刺で止まってます僕は。
すいませんあの新しい名刺をぜひあの次お会いした時に。
わかりましたぜひぜひ。
今と全く同じの名刺をお話ししますわ。
わかりました。楽しみにしております。
今後のコラボと収録機材の相談
そうですねあとやっぱりしつこいようですけど今年は支部長さんに会いたいですね。
ぜひ会いましょう。
どのタイミングでも会うんですよね。
僕関西かなんか行くかな。会社主張とかに行くか。
でもどっちかというと今年東京方面にいる時間の方が長いので。
もし東京はね。
そっちに来るんだったらそこで会うっていう話は全然あると思う。
東京は求人系で行くことあるかもわからないからそこでなんやこそっと止まってそっちでおるとかそういうことはやろうと思えばできるんで。
そうしたら生でボイシーでコラボしようと思ったら逆にやりにくいのか。やりにくいことはないか。
あのなんか全然個人的なこと聞いて申し訳ないんですけど生放送で今度行くんですけど収録しに行くんですけどね。
あのいつも私生放送で携帯でしか撮ったことないんですけどあのなんかこのだいぶ前に教えてもらったあの
ズームのポットトラックなんたらとか今日も放送で言われてましたけど。
ミニってあるじゃないですかちっちゃいやつ。
ちっちゃいやつ?あ、P2の方ですかね。
P2そうそうそうそう。それ使ってなんか2本マイク挿したらできちゃうんですか。
できますできます。
素敵。
これP2の方はねUSBマイクしか挿さないんですけど。
はいはいはい。
まあ全然でもちっちゃいし便利ですよ電池で動くし。レース行く後に音入って。
かつ何がいいかっていうと音のデータが2つ分かれるんですよ。
普通ってマイクでマイク2本使ったとしてもミックスされた2人の音源になっちゃうんですよね。
なんですけどトラックが全部分かれて。
例えば僕と黒鷹さんが現地で収録したら僕の声のだけの音と黒鷹さんだけの音にちゃんと分かれてるんで。
そうなんですね。
そう後から音量調整したりとかっていうのができる。
だからそのポッドキャストの番組にする上では結構便利なんですよズームのやつって。
そうか私そんなもん使っててただ突っ込んで音取ってるだけですね今まで。
何にも使ってないですね。
そうか黒鷹さんはもうポッドトラックP2買った。手元にあるんですか。
あります。なんか雑音が入るからって言うて。
これ使ったら雑音が取れるんやって言うてこうたんですけど。
AIノイズリダクションがどのコースですよね。
ただそれが取れてるのかどうかもよく分からないけどとりあえず突っ込んで取ってるんですけど。
ボタンを押せば取れてるはずですよ。
なんかこうだからなんかあるんやろうと思いながら。
それを2つ突っ込むところがあってミキサーみたいなのがついてるからこれは行けそうやなと思いながら。
たぶんマイク1と2ってあると思うんですよね。右と左にね。そこにそれぞれマイク挿してお互いにこうマイク持ち合って。
そうなんです。ちょっと今日あの支部長さんの放送を聞いてやっぱり私も音声配信やってるって言うて録音しますって言って携帯のボイスレコーダーだけ押してさあ喋ってくださいって言うのはちょっとさすがにアイソライナーと思って。
マイクね1本人用に買っとくと。
そうそうそれっぽいもの持っていこうと思って。
いいっすねプロっぽいっすね。
そうでしょなんかなんかね携帯のだけポンと押してボイスレコーダーだけ押してたらなんかほんまにこれでやってんのかと思われたらあれなんでちょっとこれから勉強しようと思って。
ぜひねあの本番だけじゃなくて奥さん使って練習してください。
それはあれですね夫婦関係が亀裂する可能性があるんで。
いやいやいやちょっと喋ってよみたいな。夫婦のねあのコミュニケーションとしてちょっと記録を残したい。
ああなるほどね。
まあなんかねロケ版をちゃんとロケ版というか自分のなんか使い勝手をちゃんとどっかでテストしておかないと結構とちるんでやっぱねいきなりこういうものを本番で使おうと思うと。
そうかそうか結構あれですもんね支部長さんはいろんなとこで収録やってますもんね。
いやそうなんですよね意外と反響音があったりとか相手の声が自分のマイクの方に乗りすぎちゃったりとか意外とトラブルがあってコツがあるんですよそれなりに。
全然私考えてないなもうなんかほんまにもうあのズームで録音したやつをそのまま載せてるだけですからね。
まあそれはねやっぱ一番楽だと思うんですよ。
はいはい。
いやいやでもあれなんですよ相手さんからしたらまあいいように編集して載せてくださいねって言われるんやけど全く編集できんけどなぁと思いながら聞いてるんですけど。
まあでもねあの現地で撮る場合はやっぱ現地で撮った音、音いいよねっていうのがやっぱ一つ売りだと思うのでぜひ頑張ってください。
ちょっと勉強しますわ。であの分かれんかったらおそらくあの金曜日にnewblueさんが教えてくれると思うんで。
そうですねあのnewblueさんにも聞いて。
ガネットの使い方からなんか編集の仕方とかオススメのソフトウェアとかまでいろいろ知ってそうなんでね。
あの方非常にいろんなこと詳しそうなんで機器類のことは。
基本的になんでも知ってそうなんでねあの勝手なイメージでしゃべってますけどね。
いやいやあのなんでも知ってると思いますよ。
じゃあ音声配信のこともすべて聞きましょう。
はい聞いておきます。ありがとうございます。
はいありがとうございます。
しぶちょーの別番組への出演依頼
ちょっとついてるついてるスイッチでさっきから。
はいはい。
これたかさん落ち着きAIのゲストに行きましょうということで。
落ち着きAIのゲスト行きますよ。
行きますよって。
その前にあれですよこれたかさんはね。
落ち着きAI来る前にねものづくりのラジオの方にゲストに来てもらわないといけませんからね。
全然行きますよ。ものづくりのラジオであろうが。
ものづくりのラジオって一番最初にやってるポッドキャストのやつですよね。
ずっとやってる、もう3年以上やってるポッドキャストで。
あれが意外。
僕のやってる音声配信の中で一番人に聞いてもらってる番組ですよあれが。
まだねギリギリ落ち着きAIに抜かされてないんで。
そうなんすか。
そうですよ。ものづくりのラジオは。
さすがやな。
あれだってフォロワー多分トータルで2000人以上いて。
すごいっすね。
すごい聞いてもらってるですね。ものづくり系のポッドキャストの中でも多分結構聞いてもらってる方だと思う。
自分で言うのもあれですけど結構大きい。
ものづくり系の番組としては結構大きいと思うので。
僕ほんなら是非是非そのポッドキャストを入れなあかんね。
僕はYouTube経由でしか聞いたことがないから。
いいですよ別にYouTubeでも聞けるようになってるんで。
Spotifyとか一番Spotifyとかやっぱりポッドキャストでよく聞かれてて。
YouTubeはねほとんど回ってないっていうのがあるんですけど。
そっちにね黒鷹さんに来ていただいて。
技術士とは何ぞやみたいなもう技術士だ俺が技術士なんだっていうのをちょっと語ってもらわないといけないね。
そこは語れるかどうかよくわからない。
いやいや語ってくださいもう。
黒鷹さんが技術士にいかにして苦労してこうなってその結果どんな良いことがあったかみたいなね。
そういう話を聞いて技術士を広めていかないといけないんでね。
なるほどねそれはもう全然もう技術士ももうちょっと是非ね色々とね出てきて来られてる方も多いんで最近ね配信してる人も結構多いんで。
少しね増えてきた感じはするのでもてに出ていくといいんじゃないかなと思いますね。
いや本当にいいと思います。
というところで黒鷹さんは今年の目標はしゃべりきれましたか。
もうしゃべりきれましたね。もうちょっと落ち着かなきゃいけないと思いますね。
いやいやいやいやもうどんどんどんどん増やしてていいんでね。
ありがとうございます。
直近はね今週金曜日にアカウントを連結させる方法をニューブルさんに聞くっていうところで。
それでちょっともしかしたらいろんなことが改善していくかもしれないですね。
していくかもまあその悪い方向になることはないと思うんですよ。いい方向にしかならないと思うので。
そうですね。
今日はよかったです。
はいこちらこそ本当にありがとうございました。
また今年実際会うのもそうですけど。
ぜひぜひやっていきましょうコラボ。
5月のやつがなんかむちゃくちゃ被ってそうで嫌やけど、教えてください。
わかりました。ありがとうございます。
はいということでゲストは黒鷹さんでございました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
コラボまとめと今後の展望
というわけでありがとうございました。黒鷹さんいいですね。めちゃくちゃ面白かったですね。
黒鷹さんの抱負の話もそうですし、96歳の技術師とコラボすると。
黒鷹さんの番組の方で、黒鷹さん2つ番組やられていて、メインは黒鷹さんを目指す55歳からの金牌先生というそういう番組なんですけど。
もう一つですね技術師というね、私も技術師の資格を持ってますけども。
技術師の資格を持っている方をゲストに招いて話を聞くという番組をやっていて。
多分そちらの方のゲストとして96歳の技術師の方が出るんじゃないかなと思うんですけど。
すごい楽しいですよね。
そういう絶対面白い話するやろっていう技術者をゲストに招ける力っていうのもあるし、技術師の繋がりがそういうところに繋がっていくっていうのもすごく面白いですね。
あとなんか本もね。私はこの人本書けるなと思った人をとりあえず出版社に紹介するっていうそういうライフワークがあってですね。
いろんな人を出版社に紹介したりしてるんですけど。
コロタカさんも例に漏れず絶対本を書いた方がいいですよっていうのをご了承して。
前回のコラボの時からご了承してですね。そのまま出版社につなげたっていう経緯があるんですけど。
その話がまだ生きていて、本をそこで書く可能性もあるということね。
これもぜひとも楽しみにしておきましょう。
去年本当は一回コロタカさんに会うタイミングがありそうだったんですけど、実は会えなくて。
今年のどこかでまたきっと会うんですけど。できれば食事とかね。
10分、15分ぐらい会いましたっていうよりはお食事ってしっかりお話したいなと思いますけど。
そういう機会があれば皆さんにご報告させてもらったりとか、その場でコラボ撮れたらなと思います。
ということでコロタカさんありがとうございました。
ちなみに今日の放送は前半がコロタカさんで、後半が私の番組となってますんで。
前半聞いてないよって方はぜひともコロタカさんの番組の方で前半聞いていただければなと思います。
よろしくお願いいたします。
リスナーコメント返し:落とし物と収納術
というわけでここからコメント返しさせていただきます。
シャープ653、2週間前に落としたガジェットが見つかった話に至るとコメントです。
アゼックさん、早ニエは初耳、イケニエのニエですか。
多分そうだと思いますね。
SDカードに重要な音声データがなかったかは幸いでしたね。
私はダイソーでファスナークリップなどバッグのファスナーが勝手に開かないようにするものを使っています。
ということでありがとうございます。
それもいるよね。
財布は落としたことさすがにないんだけど、バッグが開いてた。
特に私リュックで移動するし、結構リュックパンパンにしてたりするのね。
パンパンにしてると走ってたりするとだんだん開いてきたりするじゃないですか。
ちゃんとリュックのファスナーのチャックを固定しておくのってすごい大事だなと思いましたね。
100均とかでファスナークリップ売ってるんですね。
私もそういう対策しようかなと思います。
ということでありがとうございます。
続きましてYTR334S3、2件来てますね。
そのガードレールの場所にお礼のメッセージを貼りましたか?ということでありがとうございます。
落としたガジェットを拾ってもらって引っ掛けてもらったんですけど、そこに何のお礼のメッセージも貼ってなかったですね。
そこに感謝の早逃げをしなきゃいけないですね。
善意の早逃げに対してね。
それが届いた時は感謝の早逃げをして、お礼のメッセージをぶら下げておくというですね。
すごく気持ちのいい生贄を捧げたいと思いますね。
ということでありがとうございます。
もう1件来てますね。
自分の部屋もとても狭いです。あまり断捨離ができていません。なのにまた新しいギターがあるんです。どうしましょう?ということでありがとうございます。
そうですね。これあんまり、みんなあんまり気がついてないかもしれないから言いたくないんですけど、特別に教えますね。
部屋が狭いのは確かにそうなんですけど、部屋って縦にも空間があるんですよ。
あまりにも皆さんは二次元的に空間を捉えすぎているんですね。
実はこの自分の天井までの間、頭から天井までの間ってちゃんと空間なんですよね。
ここってうまく収納スペースとして使ったりとか、物を置く場所として使ったら全然ガジェット置けるんですよ。
ギターなんて天井からぶら下げるわけにはいかないけどね。
壁に貼っ付けたり、いろんなところに付けられるわけですから、全然どんどん追加していきましょう。
ギターなんて一番ぶら下げるのが保存状態として一番いいですからね。
そっちゃいますからね。地面とかに置いておくと。
ボディーであんまり効果がないんじゃないかなと思うんですけど、こだわる人はさ、
首吊りじゃない、首吊りって言うとね、ちょっと言い方悪いんだけど、ネックに引っ掛けてやっていくと。
ボディーにあんまり体重を受けさせない方がいいよ派と、ボディーに受けさせた方がいいよ派。
ネックにあんまり負担かけない方がいいよ派がいるんでね。
どっちがいいのかっていうのはわかんないですけど、ギター屋さんにあるような感じで引っ掛けておけば、
結構ほぼほぼ無限に置けるんじゃないかなと思いますので、
ぜひとも高さ方向にも空間を使ってですね、好きなだけギターを買いましょう。
ということで、ありがとうございます。
えーと、続きまして、キングナムスさん。
善意の早煮え、いいですね。
よく小学校の通学路に手袋が早煮えされてます。
お年玉がすごく助かりますよね。ということでありがとうございます。
そうですね、通学路って結構早煮えされがちですよね。
手袋とかね、あれは善意なのか、手袋落ちてるから反射板に引っ掛けとこうぜみたいな、
いたずらなのかわかんないですけど、早煮えされてることがよくありますね。
ただね、やっぱり引っ掛かってると、あー無くしちゃったよって思って道を戻ってるときに見つけやすいんで、
やっぱね、ああいう、なんだろう、まあでもまあ、
えー、そうですね、手袋1個を持って帰ろうってやつはいないなと思いますけど、
まあそれでもね、やっぱ落ちてるものはわかりやすいところに置いてあげるっていうのは、やっぱ善意だと思いますね。
ということで、ありがとうございます。
続きまして、はせがわさん。
こういったエピソードを聞くと、自分もそういった状況に遭遇したら早煮えをしようと思う人が増えて善意のサイクルが回りそうで素敵ですね。
Xらしからぬアルゴリズムですね。ということで、ありがとうございます。
いやこれね、私もね、この投稿作ったときに、その行きの会社に行く途中で、
その自分のガジェット見つけて嬉しい気持ちになってその場でツイート作って予約投稿で夜投稿したんですけど、
まあどうせそんなにいいねされないだろうなと思ったら、
まあマンバズしたんで、
いやなんかやっぱまだXって捨てたもんじゃないのかなと思いました。
昨日ね、ちょっとプレミアム放送したんですよ。
もしかしたら気がついてない人いるかもしれないので一応言っておくと、
今週の土曜日、日曜日来いでなくてプレミアムちょっとお休みしたんですけど、
その代わりを水曜日にあげたので、
時間がある方は聞いていただきたいんですけどね、プレミアムリストの方は。
まあそこでもねちょっとX話してて、
最近Xあんま良くないよねって話を今回プレミアム放送してるんですけど、
実はちゃんといい話だったら伸びるなっていうのはね、
分かったので、まだまだ捨てたもんじゃないかもしれないという風にも思わされたのでね、
そういう意味でも二重にいい感じでしたね。
ということでありがとうございます。
最後、ちょうどいいですね、最後黒鷹さんですね。
昔酔っ払って、
半級電車の駅ホームにカバン、財布、お札、メガネをばらまいて帰ったことがあり、
次の日全部帰ってきたことがあります。
すご、財布、お札、メガネ、
そうですね、財布の中身までばらまいて帰ってきたのに、
全てが持ってきたんですね。
取りに行った時ホームに落ちていないかと探していた時、
駅員さんに言われて、日本っていい国だなと思いました。
私は飲んで、飲んでの失敗が一定であります。
ということでありがとうございます。
一定であるんですね。
まだこういう事例が複数あるということなんで、
ぜひとも次回コラボした時に、
この他の失敗で、
やっぱり失敗は他社の学びとしてもらうのが一番いいですから。
設計もそうですし、お酒の失敗もそうですよ。
ということで、次回は設計の失敗プラスお酒の失敗っていうテーマで、
ぜひともコラボしましょうか。
ということでありがとうございます。
エンディングと番組紹介
というわけで今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長技術研究所という技術ブログも運営しています。
PODXを毎日開けさせる技術予報の発信を行っておりますので、
よろしくお願いします。
PODCAST網作りのラジオの方も毎週土曜日週次で配信中です。
PODCAST落ち着きアイラジオは毎週火曜日金曜日週二で配信中です。
ぜひこちらも聞いてください。
また面白肉スラボというリスナー向けコミュニティも運営しております。
私ともっと交流しましょうとか、
リスナーさんとして交流しましょうということを目的としたコミュニティになっております。
また無料でメンバーシップ登録できますので、
ぜひとも興味のある方は登録してください。
また有料メンバーシップもあります。
こちら500円なんですけども、
500円払っていただけると限定コンテンツ聞けるようになっておりますので、
よろしくお願いいたします。
私のこと応援してくださるという方は、
ぜひとも500円払って聞いていただけると、
そのお金が私の活動費となりますので、
よろしくお願いいたします。
またボイシーの方でもプレミアムリスナーを随時募集しております。
いつもの配信ではしないようなツッコミの話、
毎週日曜日にしておりますので、
こちらもよろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。
以上、しぶちょーでした。
ではでは。