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#118 エンジニアトライローグ-技術の雑談【コラボ 】
2026-03-25 33:10

#118 エンジニアトライローグ-技術の雑談【コラボ 】

🎙️内容
エンジニア3人のコラボ回!!

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くろたかの目指せ!55歳からの金八先生
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エンジニアのおうちでまったり晴笑雨笑ラジオ📻
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『ガチの現役設計者が選ぶ!
しぶちょー&りびぃベストセレクション2024』

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拙書
『集まれ!設計1年生、はじめての締結設計』
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感想

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サマリー

今回のエピソードは、しぶちょーさん、ITエンジニアのnewblueさん、技術士機械部門の黒鷹さんによる「エンジニアトライローグ-技術の雑談」と題した3番組コラボの最終回です。しぶちょーさんのチャンネルでは、Voicyでのエンジニア発信のあり方について議論が交わされました。各パーソナリティは、リスナー層やコンテンツの深さ、専門用語の使用についてそれぞれの戦略を共有し、newblueさんはITを身近に感じてもらうためのライトな発信を、黒鷹さんは「金八先生」のコンセプトを取り入れた日替わりテーマでの発信を心がけていると語りました。 また、Voicyにおける「エンジニア」カテゴリーの現状や、ランキングからの削除、新しいチャンネルの増加の停滞といった課題が浮き彫りになりました。彼らは、Voicyのエンジニア界隈を盛り上げるために、横のつながりを強化し、より多くのエンジニアパーソナリティを巻き込んだコミュニティを形成していくことの重要性を強調しました。コラボの成功を喜びつつ、今後もエンジニア発信の場を広げていきたいという意欲が示されました。 エピソードの後半では、リスナーからのコメントに回答するコーナーが設けられ、「若いうちに爆発を集めろ」というテーマでの挑戦と失敗の重要性、子供の創造性を育む空間作り、そして「バリアって外せばいいってもんじゃないよね」というテーマでの安全装置の重要性やデッドマンスイッチの概念について深く掘り下げられました。最後に、しぶちょーさんの技術ブログや他のポッドキャスト、コミュニティ、プレミアムリスナー制度などの告知が行われ、活動への支援が呼びかけられました。

コラボ企画の紹介と自己紹介
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
本日は、コラボ会となっております。非常に珍しいコラボですよ。3番組コラボとなっております。
ITエンジニアのnewblueさんとですね、同じく技術士機械部門である黒鷹さん、このお二方と私の3人で、
エンジニアトライローグ-技術の雑談というテーマで、ちょっといろいろしゃべりましょうよというコラボをしております。
今回3番組コラボなんで、最初、黒鷹さんのチャンネルから始まり、newblueさんのチャンネル、そして私のチャンネルと20分ずつに区切ってですね、
連続でやってきましたと。私の番組はその一番トリのコラボ会となっておりますので、ぜひともこの1,2,3弁全部通して聞いていただければなと思います。
それぞれ該当の前半、中半、中半、中編、後半とリンクは概要欄に貼っておきますので、ぜひともそちらから飛んでみてください。それでは早速いきましょう。
はい、ということで今回コラボ会となっております。エンジニアトライローグということで、今回エンジニア3名でコラボしておりまして、
それぞれの番組で20分、20分やってきて、私の枠が最後のラスト枠になります。ということでゲストの方、それぞれ一言自己紹介お願いします。
はい、じゃあ先に喋らせてもらいます。一見リスナーに見えるんですけど、パーソナリティの黒鷹でございます。黒鷹の目合わせ55歳からの金髪先生という番組をやってます。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、エンジニアのおうちでまったり清掃無償ラジオという番組でパーソナリティさせていただいてます。ニューブルーです。はい、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。ということでそれぞれの番組でいろんなテーマで喋ってきたんですけど、私は特段テーマを決めていなくて何を喋ろうかなって今考えてるんですけど、
Voicyでのエンジニア発信戦略
3人技術者というところで技術の分野でボイシーの中で発信してるんですけど、正直どうですかというお話をしたいなと思って。
というのも私もずっと技術の話をしているんですけど、たまに全然技術じゃない話もするんですよね。
というのはポッドキャストのものづくりのラジオという番組をやっていて、ポッドキャストの方は結構がっつりものづくりの技術の話をちょっと深めにするんですね。
ボイシーの方は結構ライトな感じで、誰が聞いても大丈夫だよみたいな、そのぐらいの流度でちょっと技術の話をして広く技術の楽しさを知ってもらおうみたいな、そういう話をしてるんですけど、
黒鷹さんとかニューブルーさんって、どういうリスナー層に向けてどのぐらいの流度で意識して配信してますかっていうのをちょっと聞きたいなと思って、今思いつきました。
はい。
黒鷹さんからちょっと教えてもらっていいですか。
私はですね、先週からちゃんと番組コンセプトって言うてるぐらいだから、まったくリブとか、やり始めた時はやっぱり自分の思い出話であるとか、
放送やろうって思ったぐらいからいろいろとあるんで、ネタで喋れてたんですけど、もう正直この半年ぐらいはデイリートークテーマで何喋ろうぐらいしか考えてなくて、
全然ものづくりっぽさが出せてなかったんで、改めて先週ぐらいからはちょっとそれっぽさを出していこうかなと思ってます。
まだそんな感じです。
ありがとうございます。
じゃ、ニューブルさんお願いします。
はい。私はチャンネル名にエンジニアって付けてますけど、とはいえエンジニアの難しいこと話しても皆さんつまんないだろうなというのもあり、
なのでもうターゲット的には本当にITっていうものを知らない人がそのITをもっと身近に感じてもらえるようなという形で、なので基本的に専門用語は使わないような感じで気にかけているというか、そんな感じで放送はしてます。
流度感としては僕とかなり似てますね。
いいっすね、IT。
ITですけど、本当にコードの話とか今だとAIの話やればやればって言ったら悪いかもしれないけど、いい感じになるかもしれないけど、それやってもなんかボイシーではないなっていう気は、元がボイシーディスナーからやってたので、もうちょっとゆるりとしたいなっていう気持ちもあるので。
ちなみに、newblueさん的なそのボイシーらしさってどんな感じで捉えてます?
なんでしょうね、もう普通の内輪の話になってもいいんじゃないかなぐらいな、公開されてるけどもそれ自体がプレミアム的な話でも、で本当に公開できないのをプレミアムで話すみたいな、それぐらいでもいいのかなと思ってますね。
最近ですよね、プレミアム始めたの。
そうですね、1年は経ちましたけど。
そうなんだ、めちゃくちゃ最近だと勝手に思ってた。
誰でもやっていいってなったときに、じゃあやりますってやって始めたんで。
じゃあ一緒のタイミングになったんだ。全然気が、あれ時間がなかった。そうなんですね。プレミアムとどういうふうに分けてます?内容は。
内容は細かくは分けてはないんですけど、やっぱり本当に話せないというかプライベートな話はやっぱりあれなのでプレミアムで話したりとか、プレミアムに入っていただけてるからちゃんとってあれかもしれないですけど、還元したいなっていうのがあるので。
何ができるかなっていうと、スキルを還元するのもあれなので、私的には時間を還元っていう形で、もっといろいろリスナーさんにこれやってよっていうのに答えていきたいなっていう感じではやってますね。
いいですね。やっぱくのたかさんもプレミアムやるべきなんじゃないですか。
プレミアムをね、やったとてなんですよね。何をやっておられるのかあれなので。
ボイシーに還元していかないと。
還元ね。
毎日がプレミアムとか言うてね、まあ適当に何も考えておりましたんで。話は広がらないですけど。
まあまあ番組のコンセプトはちゃんと考えた方がいいですよね。私ね、一回あれなんですよ。先週から番組コンセプトを考え直したいって言って、ジェミニーに聞いてみたんですよ。
いい使い方ですね。
改めて金髪先生やから先生ネタも。あ、そうや、俺金髪先生やったわと思いながらね。毎日言ってるのに気づかれんかったわと思うんで。
タイトルでね。
全く金髪先生について触れてないなと思うんで。
熱血の先生みたいなところを要素として必要ですよね、タイトルで。
全然触れてないなと思いながら、改めてそのAIに教えてもらうっていうやつですよ。
今のやつはだからAIが言うてくれたやつのコンセプトに一応沿ってるんで、一応機械設計のネタも入ってますし、金髪先生っぽいネタも入ってるんですよ。
最近聞けてないですけど。
そうなんですよ。1週間に1回金髪の愚痴というコーナーがあるんですよ。
1週間に1回なんですか。
毎日コンセプトが違うんですよ。機械設計の感じのやつとかね。
金髪の愚痴なんですね。
愚痴を言わなかったんですよ。金髪の愚痴を言わなかったんですよ。
あんま愚痴ってイメージないけどね、金髪先生。
日曜日は頑張っていこうサンデーやったから、それをAIが言うたからいつも恥ずかしながら言うてるんですけどね。
あ、要するに曜日ごとにコンセプトを決めてるんですかね。
曜日ごとにコンセプトを決めて、そのコンセプトとプラスデイリートークテーマ、プラス毎日設計教室を言うてるんですよ、毎日。
まあいいですね、それ。
そうそうそう。
諦めないでサンデーか、そうですわ。
いいじゃないですか。
毎日曜日から今日は諦めないでサンデーってちょっと恥ずかしいなと思いながら言うてるんですけどね。
あのロープとかで言うてるわけですよ、それを。
それを一週作り変えて、一週間前ぐらいって言いましたっけ、まだ一週間。
一週間、まだ二週間目ですね。
始めたんですね。
それすごくいいと思います。やっぱり継続するときにね、毎週テーマ決めておくと継続しやすいですからね。
なんかやっぱりそういうのをちゃんとやってる感がありますよね。
だからお二人はちゃんとしてたんやなと改めて思ってるんですけどね。
Voicyエンジニア界隈の現状と展望
ニューブレスさんね、結構シリーズありますよね。
シリーズもそうですね、今更聞けないシリーズを週2回はやってはいますけど、それ以外は別に普通に前日に収録ですけど、そのときにこれ話そうって思ったやつをトークテーマから頑張って出してますけどね。
僕は特段シリーズ、時々イグノーベル賞シリーズとかやってましたけど、イグノーベル賞シリーズも別に無限にあるわけじゃないんで、もうだいたい物語に関わるやつ解説し終わっちゃったし、あんま定期的なシリーズないですね。
渋ジョーさんはいろんなところに出演とかされてるから、そこを言うだけで結構シリーズみたいな感じになってしまってるから。
結構やっぱりプライベートっていうとあれですけど、こういうことやってきましたよとかいうのとか、あと毎日原稿書いてますよって言いましたけど、原稿なしであーとかうーとかっていうフィラー入りながら喋った回の方が評判良かったですよね、意外とね。
なんか人間味があるというか、パーソナリティとしての配信なんで、技術のことを喋るのもいいですけど、その人のなんか人間感っていう価値観みたいなやつが見えると、なんかリスナーさんたちすごく喜んでくれるというか。
一回なんか落ち着けないのやつで、渋ジョーさんの声しか入ってない時あったじゃないですか。あれ面白かったですよ結構。
あれはあれでなんかちょっと面白かったですよ。
あれはあれはすごく、僕だったら絶対その送られにさせちゃったところをどうしても出しましょうっていうふうにカネミが言って、あれもう最終的に出して良かったなと思いますし、なんか結構数字見るとね、みんな聞いてるんですよ。
話自体も面白かったけど、なんかそういう裏話的なものもあると思いながら聞くと余計に面白いというか。
ね、やっぱりその裏側が見えるとか、その人間感が見えるっていうの多分、あと失敗したんだなっていう。
そういうのが見えるとね。
なんかちょっと本来は聞けないものが聞けてるみたいな。
そうそうそうそう、レアリティ感があっていいのかもしれないですね。だから技術の話をしながら、エンジニアの番組もやっぱりそういうところを出していかないといけないんじゃないかなって思いますよね。
そうですね。
それすごく思うんですよ。なんか技術者真面目なんだよみんな。すげー頑張ってね、こう解説してくれるんですよ。
はいはい。
エンジニアの人って。番組とかブログもそうですけど。
うん。
それも大事なんですけど、パッションとかね、人となりみたいなところもね、やっぱ出していってほしいですよね。
あー。
それがね、おのずと出るのが音声配信なんで。
あーはいはいはい。
だから技術者音声配信やった方がいいんじゃないっていうのはすごく思いますし。
今日はちょっとトライローグとして3人で喋ってますけど、絶対こう、エンジニアボイシーパーソナリティもっといるんで。
あーはいはいはい。
巻き込んでいきたいですね。なんかエンジニア会話盛り上がってんねみたいな。
エンジニア同士でこんなやつ喋ってるのってあんまり、まあまあ私があんま聞いてないだけかもしれないけど、やってないですよねボイシーは。
なんかね、だってあれでしょ、しんぼるさん年末にちらっと言ってましたけど、エンジニアって枠縮小されるみたいな話、知ってませんでしたっけ。
はいはい、あのあれです。マンスリーランキングでしたっけ、毎月ランキングベスト30でしたかな。
あーはいはいはい。
エンジニアが去年でなくなったという形になので、今まで多分ランキング9位に入りましたよっていうのがなくなってる状態ですよね。枠、人が少ないから多分もういらんって言われてたんですけど、いられたんでしょうね。
でもなんか自分が何の枠にいるのかあんまり把握してないですけど、把握してます?何枠、学び枠になるの?何枠なんだ。
そう、多分しぶちょーさん学びかなと思うんですけど、なんかこの前ちょっとあのホームページの、ボイシーのホームページ、ウェブで見れる方、あれで見てたらなんか学びにいましたよ。あれって選べるやつですかね。
なんかエンジニアのとこにもいた気がするんですよね。なんかよくわかんなくて、チャンネルカテゴリーとボイシーがつけてるカテゴリーにちょっとずれがあるんですよね。
ずれてますよね。
ずれてますよね。これはどこで選べるんだろうみたいな。僕だってエンジニアとして扱われてないですもん、確か。そもそもカテゴリーの中で。
なんか1個は選べますし、1個は多分チャンネル1回を選べるんですよね。それを選んでもう1個なんか勝手につけられるやつが、おそらくなんかAIがつけてるって聞いたんですよね。そのカテゴリーなくなるときに問い合わせしてたら、なんかニューブルさんは学びに入ってますよって言われたんですけど、
なんか多分AIが決めてそこに入ってるんでって言われて、多分それが入ってるんじゃないかなと思うんですけどね。私本当に学びのところに、そのホームページで見ると学びのカテゴリーにリストでアップのとこに出てくるんで、でしゅぐちょさんもそこに行って、黒鷹さんは専門家にいますね今。
そうなんだ。
な、な、な、なんで私だけのけもんみたいな感じ。
でも多分専門家は選べますよね、確かカテゴリーで。
選ぶ方でしたっけこれ。
え、そう。
選んでらっしゃるんかな。
まあまあまあ、確かに私の放送には学びはないっていうね。
いえいえ。
一番学ぶことを言うとかなきゃいけないように。
そうかそうか、なるほどな、そういうのがあるんですね。
だからね、ニューブルさんの放送の方で言ってたけど、エンジニア探しにくいですよね。
探しにくいですね。
探しにくい。
エンジニアってなんか。
あれも一応残ってはいますけどね、カテゴリーとして、リスナーのアプリの中にはカテゴリーはまだ残ってはいるんで。
あ、残ってるんだ、はいはい。
そこに網羅的に全てのエンジニアが入ってるかどうかはまた別の話ですもんね、でも。
別の話ですね、ですし、今、新しいチャンネル全然増えないカテゴリーになっちゃってるので。
あ、そっか。
まだ私がギリ、まだ消えるか消えないかぐらいのとこに残ってるぐらい、新しいチャンネル増えてないですね。
あ、新しいチャンネルでまだ残ってるんですか。
まだ、はい、最後から1個か2個ぐらい。
もう結構たてますよね。
そう、ずっとあってますけど、残ってるぐらい新しいチャンネル増えないんですよ。
それはちょっと切ないな。
ちょっとやっぱVoicyの中でも、いろんなパーソナリティさんたちがコラボしながら、いろんな分野で盛り上がってたりするから。
僕もPodcastの方ではさ、ものづくりのラジオっていう方やってて、ものづくり系Podcastの日っていうイベントをやってたりするんですよ。
ものづくり系の発信してるPodcasterを集めて、1個のテーマについて語るみたいな。
Voicyでも同じような括りでできたらなと思いますね。
ぜひこういう枠を広げていくしかないですよ。
そうそうそうそう。
エンジニアなんかVoicy注目してるなみたいな。
ちょっと収集していこう、ツボをつけていきますね、1人ずつ。
そうですね、私なんやかんや偉そうなこと言うて、エンジニアってこの2人としかコラボやったことないんで。
いやあのね、そうなんですよ、ほとんど。
他どんな人がいるんかも、放送も聞いて、あ、そうか、太郎さんは聞いてるな、それぐらいかな。
僕もね、Voicyそんなに聞いてなくて、正直。
あんまりフォローしてる人しか聞いてないんであれですけど、技術者探さない人はVoicyの中で。
そうですね、何喋ってるんですかね、技術者って。
いやそもそも聞けよって話なんですけどね。
そうそうそう。
そうね、そこからですね。
だからちょっとせっかくこのトライローグやったから、これがね、Voicyのエンジニア界隈を盛り上げていきましょうぜっていう、そういうキックオフになればいいなと思って。
もう今あれですよ、我々3人が気づいてないだけでVoicyのエンジニア界隈はワーワー言ってますよ。
ワーワー言ってない、実はのけ者にされてたとかあります?実は盛り上がってるけど。
いやいや、あいつら3人以外は盛り上がってたんやけど。ようやく気づいたから。
いやなんか盛り上がってないことにされてるんだけど、みたいなね。
エンジニアって一括りにできない分野ではあるんですけどね、ワーワー言って。
でももうね、それを機械設計とかっていう枠で括り始めたらもう多分本当に僕と黒鷹さんぐらいしかいないような話になっちゃうので。
まあ機械設計はね、今ね。
製造業ってたところで多分いて3、4人とかだから。
そうですよね。
もうちょっとね、さすがに分母が多くないとっていうので、エンジニア技術者っていうすごい広い括りでちょっと括っていきましょう。
そもそもエンジニアっていう枠で発信しようっていう人も少なそうですからね。
少ないからそういう人がね、目立って注目を浴びるっていう世界を作りたいなってずっと言ってる。
世界観ですね。
そういう世界観がね、やっぱもう一度中に回っていいんじゃないと。
そうですね。そのためには競馬で一発でかいの当ててなんとかするしかないですね。
そうですね。AIとか全然使ってなかったんですけど、AI使ったら競馬で大儲けしましたみたいな。
そうそう。
すげえ怪しい情報商材っぽいですけど大丈夫ですか。
競馬で大儲けしましたって言ったら、最近黒鷹さん放送やれへんなったけど何やってるんやろってなれへんよ。
YouTube見てたらね、黒鷹メゾットみたいなやつ。
そうそう。バスタブに札束入れたような写真撮って怪しい商材売ってるけど。
古いな。イメージが古いですよ。
昔ありましたよね。バスタブに札束入れて入ってるの。
アクセサリーとか売ってるね。雑誌の裏に載ってるやつです。
パワーストーカーなんか身につけたの。
そうそう。
ありましたよね。
今のね、僕ギリギリ伝わりますけど、僕より下だったらもう伝わらないですよ多分。
なるほどね。それはぜひ技術の伝承っぽく伝承していかなきゃいけませんか。
そうですね。紙媒体であえて。じゃあいいじゃないですか、もうアイコン札束に使ってるアイコンにしてもらって。
札束のやつで入ってるアイコンに変えて。
ピンクの背景から札束にしてもらって。
札束に変えて。
どこまで伝わるのかどうかわからないですけど。
とりあえず、ちょうどその札束の話で20分ぐらい経ちましたけど。
たぶんね。
はい。てことで締めに入りますけど、本当にありがとうございました。
すごく面白かった。僕のほうではテーマを決めずに喋っちゃってましたけど。
3人で話すって初めてだったんですけどね、ボイスで。結構やっぱいけますね。
これ4人だとちょっときついかもしれないけど。
割り方3人だったらそんなに無理ないですね。
無理ない範囲でなんか喋れたなと思いましたんで。
コラボの感想と今後の展望
ここをキックオフとしてちょっとボイシーエンジンや界隈盛り上げていきましょう。
ぜひぜひ。
せっかくなんで宣伝あればお一人ずつ言ってもらって。
宣伝。
チャンネルの宣伝してください。
先週から新しくコンセプトを作って、何回も言ってますけどやってますんで。
諦めずに聞いてください。
あとサブチャンネルもやってますんでよろしくお願いします。
リンクは概要欄に貼っておきます。
ニューブルさんもプレミアムのほうで宣伝してもらって。
そうですね。私も毎週、毎週というか本当に毎日放送してて。
その中の1日土曜日だけをプレミアム。
プラス1時間黙々会という形でみんなで自由に時間を共有するというかそういった会もやってるので。
よかったら参加いただければと思います。
土曜日にやってるんですか?
土曜日の14時から1時間にやってて。
競馬のG1ある日はG1の時間にかぶせるって黒田さんと話して。
それやろうみたいな感じで。
そうなんだ。
そんな感じでやってます。
ありがとうございました。
ということでエンジニアトライブ技術の雑談3人での定談でございました。
黒田さん、ニューブルさんありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、失礼します。
というわけでニューブルさん黒田さんコラボのほうありがとうございました。
20分短かったかもしれないですね。
僕は1ワーク30分すると1時間半になっちゃうからちょっと1ワーク20分でつなぎましょうねって言ったんですけど
やっぱね30分でも全然しゃべれたなっていうふうに思いますんで。
もしも2回目3回目があったらちょっと時間の調整をまたしてもいいかなと思いましたねと。
あとはこの放送の中でも喋ったんだけど
エンジニアのボイシーパーソナリティエンジニア部みたいなやつがあってもいいんじゃないかなってすごく思ったので
今後そういう人を掘り出してっていうとちょっと上から目線すぎるんだけど
すでにいるけど多分私が見つけられてないパーソナリティいっぱいいると思うから
そういう人たちと横のつながりを作りながら
パーソナリティエンジニア界隈盛り上がってるらしいじゃんと
申し上げたらもうすでに盛り上がってたら申し訳ないですけど
多分盛り上がってないんで
盛り上がってないものを盛り上げるというよりか
横のつながりを作るっていうのが私発信活動をしている上で
すごく大事というか面白いなと思う部分であるんで
パーソナリティとのコラボ最近
ここ最近ずっと週1ぐらいでしてきたんですけど
同じく技術に関わる人で
ボイシーに熱い人みたいなね
そういうつながりが作れたらいいなと思ってますから
どんどんやっていきましょうというところでございますね
ということでありがとうございました
また次回もよろしくお願いいたします
リスナーコメントへの返答
ここからコメント返しです
シャープ672
若いうちに爆発を集めろ
それが役に必ず役に立つ
にいただいたコメントです
長谷川さん
まだまだ40代の見盛りなので
たくさん挑戦と失敗を積み上げていきたいと思います
ということで
ありがとうございます
40代若いっすよ
30代の私が言うのあれですけど
永遠に人間って若いっすよねって思う時がよくあって
20代の頃はね
20代って若いんですよね
30歳になるとさ
20代の頃に見てた30代って
もう結構おじさんに近づいてるよねって感じなんだけど
30歳になるとまだまだ若手だよねって扱いをされるんですね
40歳くらいの人から
40歳の人どうなのかって言ったら
50歳くらいの人から
いやまだまだ若い若そうだ
みたいな感じになると
50歳の人って経営者の最終決定権を持つような社長からは
いやまだまだここからだからね君は
みたいな感じじゃないですか
っていうのが永遠に続いていくわけね
結構前に80歳くらいのおじいちゃんが
60歳くらいの人に対して
いや君はまだまだ若いんだからって言ってて
確かにまだまだ80歳から見たら若いんだけど
でもまだまだアマちゃんだよみたいな
まだまだこれからだよみたいなこと言ってたから
人間って永遠に若いんだなってその時思いましたね
40歳であろうと50歳であろうと60歳であろうと
ずっと爆発を集め続けて
自分のバカを集め続けてチャレンジしていくという
気概が大事なんだなという風に思いました
ということでありがとうございます
頑張っていきましょう
続きましてですね
好きなことを2秒で始められる空間作りに至ったコメントです
作るかすさん
昨日の遊びのまま続けられるスペースがあるのはいいですね
いいんですが分かるんですが
あらゆるスペースを工作跡やおもちゃに侵食されていると
ちょっとねついつい片付けなさいと言ってしまいますということで
ありがとうございます
これそうですね
おとといの放送かな
月曜日の放送で言ったんですけど
子供ってさ色々部屋散らけるじゃないと
その日の終わりに全部片付けるんですけど
実は日を跨いで散らかってる部分
昨日やりかけたものが続きでできるよっていう空間があった方がいいよねという話が
教育論の中で結構あって
それを見た時に確かになと思いながら
ちょっとそうやって続きの部分を作れるような設計にしようとか
まあそういう家作りにしようみたいなのもね
あの設計が流行ってるんですよって話をしたんですよ
でそうなんですけどやっぱね散らかったままの空間を許容してしまうと
子供たちが片付けしなくていいよねっていう感覚に陥ってしまう可能性もあるから
すごいバランスがね大事で
ちょっと1個だけここに置いといていいよみたいな
そういうある種質げみたいなものもすごく大事なんじゃないかなと思うというところですね
大人はですね別に言われなくても片付けできると思って
できない人もいると思うんですけど
自分がやりかけのものを次の日のためにそのままにしておくっていう空間があるのは
クリエイティブ視点で言えば結構いいことじゃないかなと思います
そういう空間作りもぜひともやっていきましょうということです
ということでありがとうございます
続きまして
シャープ677バリアって外せばいいってもんじゃないよねにいただいたコメントです
YTR334Sさん
車もオートマ廃止してマニュアルに全部戻したら
高齢者の踏み間違いの事故減るのではないかなと思ったりしてということで
ありがとうございます
いやーどうなんだろうな
確かに踏み間違いの事故は減る可能性があるんですけど
一足に入れちゃって
ちょっとクラッチ繋いでね
あのアクセルガンってこう吹かしたら
別に演出をせずにガッっていっちゃうことあるから
あんまりそうね
多少は影響はあるかもしれないんですけど
なんかね私はもう
生まれてこの方マニュアルの車しか買ったことないんで
今もずっとマニュアル車に乗ってるんですけど
やっぱねどうやっても踏み間違えって起こってしまうから
ある種そのね
デッドマンスイッチみたいな
作りにした方がいいんじゃないかなって思いますね
デッドマンスイッチっていうのは
よくその電車とか
あとロボットの操作とかのスイッチもそうなってるんだけど
どういうものかっていうと
人がさなんか発作を起こして
倒れたり死んじゃったりする時って
そのスイッチに対して
スイッチから手を離しちゃうよというより
力をグッと入れて
押し込んじゃう方向に
体が軽減するってことが結構多いんですよ
だからアクセルも踏み抜いちゃうとか
あとボタンを押し込みすぎちゃうみたいなね
グーって力入れて
で軽減起こしてそのまま倒れちゃうってことがあるから
そういうなった時に例えばそれがアクセルとか
そういうものだとすごいことになっちゃうじゃない
それを電車とかロボットとかの操作で
防止するために
デッドマンスイッチっていうのが付いていて
それってどういうものかっていうと
ちょうどいい力で
押し込んでいないと反応しないスイッチです
だから握りすぎてもダメだし離してもダメみたいな
結構手とか疲れるんだけど
意識してこのぐらいの力で押すと
押し込みすぎても止まっちゃうよねっていうとこやってると
万が一なんか発作が起きて
離しても押し込みすぎても止まるよっていう
それはデッドマンスイッチという風に呼ぶんですけど
そういう仕組みを導入しない限りは
高齢者の踏み間違い減らないんじゃないかなって
すごい思いますね
なるべく仕組みで解決した方がいいなと
そういうバリアを設けた方がいいんじゃないかなと思いましたよ
というお話でございます
続きまして
りゅういちさん
支部長さん初コメです
ボイシーのデイリートークテーマから専門性のある話に展開されて
素晴らしいですということで
ありがとうございます
りゅういちさんはあれですね
最近入ったんですけどね
チンサロというところで活動されている
ボイシーパーソナリティさんの一つですね
ハンズアワさんに誘われている
私チンサロというコミュニティにちょっと入りましたけども
その中でちょっと声をかけてくださった方ですね
ありがとうございます
チンサロね
まだねちょっと活用しきれてはないんですけど
だいぶこう
SNSの投稿のヒントとかいただける
非常にいいコミュニティだなと思っております
それについてはねまた今後
こんな感じですよっていうのはね
発信させていただこうと思うんですけども
りゅういちさんもねよろしくお願いいたします
続きまして
キングダムスさん
事務所さんいつもありがとうございます
射出性警器の安全装置を外して
ベテランの方が親父に教えていたとき
痛ましい事故が起こったことがあります
指3本挟まれた
無意識に事故を避けられる設計は大切ですね
安全第一ですということで
ありがとうございます
そうなんですよ
この安全装置ね
簡単に外せないんですけど
何だろう
外すのもそんなに難しくはないんですよね
技術者であればハックして
向こうにできるよみたいなものもありますから
こうやって楽をしようという意味で
必要なバリアを外してしまったが
ために起こってしまう事故っていうのは
やっぱ多いですからね
バリアはバリアたる
なぜそのバリアがあるのかという意味を考えて
外す外さないを判断するというか
そもそもバリアと外しちゃいけないものですからね
どんなものでも守るためについてね
その意味合いを理解するということが
すごい大事なんじゃないかなと思いました
というお話でございます
エンディングと告知
というわけで今回はここまでとさせていただきます
私は支部長技術研究所という技術ブログを運営します
またXMIX役立つ技術情報の発信を行っておりますので
よろしくお願いいたします
Podcastものづくりのラジオのほうも
毎週土曜日週一で配信中です
Podcast落ち着きAIラジオ
毎週火曜日金曜日週二で配信中です
こちらもぜひ聞いてください
またリスナー向けコミュニティもやっております
面白肉数ラボというコミュニティです
無料でメンバー登録できますし
無料で入っていただくと
最近始めたLINEオープンチャットにも入ることができますので
こちらもぜひチェックしてみてください
有料メンバーシップもやっております
次は500円でいつもの配信ではしないような
つっこ直し決めるようになっています
よろしくお願いします
またボイシーでもプレミアムリスナー
随時募集しております
こちらも同じくですね
毎週日曜日にいつもの配信ではしないような
話をしていますので
ぜひぜひ入っていただいて
私のプライベートの話をね
お楽しみいただければなと思います
皆さんにお支払いしていただいたお金はですね
私の活動費となって
私がよりものづくりをうろうって
できるという感じになりますので
ぜひともよろしくお願いいたします
というわけで今回はここまで
以上しぶちょーでした
ではでは
33:10

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