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#252 車が燃えて、ローンだけが残った話【旧車との付き合い方】
2026-09-29 23:30

#252 車が燃えて、ローンだけが残った話【旧車との付き合い方】

🎙️内容
・トークテーマ「車購入は一括かローンか」— 旧車乗りは一括派
・初めての車はローンで買ったMR2、改造費もローンで
・車が燃えて残ったのはローンだけ —"無にお金を払う"2年間
・直6の1気筒が死んで20万円 — 旧車と付き合うということ
・コメント返し — AI回に本人は混ざっていない、ZW3Dの新版

⏱️チャプター
トークテーマ「車購入は一括かローンか」— 旧車乗りは一括派
初めての車はローンで買ったMR2、改造費もローンで
車が燃えて残ったのはローンだけ —"無にお金を払う"2年間
直6の1気筒が死んで20万円 — 旧車と付き合うということ
コメント返し — AI回に本人は混ざっていない、ZW3Dの新版

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サマリー

車の購入は一括かローンかというテーマから、旧車との付き合い方を語る。初めて買ったトヨタMR2(AW11)はローンで購入し、改造費もローンで支払っていたが、車両が燃えて失われ、約1〜2年間ローンだけを払い続けることになった経験から、壊れる可能性のある趣味の車は一括払いがよいと考えている。現在もホンダ・ビートとR32 GT-Rを所有し、ワイパーの誤作動やブレーキランプの不具合、R32の1気筒停止など、故障を直しながら乗っている。R32では点火系の交換に約20万円、過去のリアフェンダー移植には100万円以上かかり、部品価格の高騰も旧車維持の負担になっている。それでも運転や機械との一体感に豊かさを感じ、できるだけローンを組まずに車を大切に維持したいと話す。後半はコメント返しで、AI音声回に本人の声は入っていないこと、今後GeminiのTTS導入を検討していること、設計動画への反響、ZW3Dや3D CAD導入の利点について語った。

旧車乗りが一括払いを勧める理由
どうも、しぶちょーです。 ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。 今日は、ボイシーのウィークリートークテーマに沿った回です。 今日のテーマはこちら。
車購入は一括か、ローンか、というテーマでございますけども、私は断然ですね、一括派でございますね。 一括で買った方が、いろいろと、いいよーという気持ちはあるんですけども、まあそれは往々にして、私が旧車乗りであるとしても、
基本的にですね、今まで私が手にしてきた車っていうのは、エアコンが効かない30年前の車とかで、1980年代、90年代の車がめちゃくちゃ好きですね。ずっとそういう車に乗っているんですけど、そういう視点からすると、やっぱりね、ローンで買うの結構つらいんですよ。
だからね、一括をお勧めしてますよという、あのお話と旧車との付き合い方みたいなね、私の経験則を、経験談をね、今日はお話しさせていただければなと思います。
それでは早速いきましょう!
一般的な感覚とはね、多分私の話は変わってくると思うんですけども、一括派、分割派、ローン派でやったらやっぱね、一括の方が良くて、ローンで買って一個後悔していることがすごくあってさ、
ローンで買ったMR2と改造費
これはね、この番組というか、ものづくりのラジオという番組の中でも語ったんですけど、私がね、人生で初めて買った車が、トヨタのMR2なんですよ。
AW11という形式で、国内初のですね、ミッドシップの市販車というところで、ミッドシップというのは背中側でね、フロント側に基本的にはエンジンというものが乗っているんだけども、
その運転者の背中側にエンジンが乗ってますよと。で、よくね、背中というか後ろにって言うんですけど、実際にはミッドシップというのは車体の真ん中にエンジンが乗っているよみたいな、
そういうレイアウトになるんですけど、そうするとですね、非常に運動性能が高くて、スポーティーに走れますよ、みたいなね、そういうレイアウトなんですよ。
それを市販車に導入して、初めて量産化したのが、トヨタのMR2というものなんですよね。国内では。
それの車がですね、非常に好きで、小さい頃から、いやーMR2めっちゃかっこいいよなーと。
リトラクタブルヘッドライトですね。こう、ウイーンってパカッと開くタイプのヘッドライトなんですよ。
AW111っていうのは。それも相まってですね、いやーこれ絶対買いたいなと思ってたんですよ。
私、イニシャルDっていう漫画が好きだったんですけど、でもそのイニシャルDが好きすぎるが故にですね、
なんかね、トヨタ86にはね、トヨタのスプリンタートリノとかね、カローラ・レビンっていう車があって、
主人公が乗っている車なんだけどね、スプリンタートリノっていうのは。
白黒のパンダトリノみたいなね、ザ・イニシャルDみたいな車、あんまり乗りたくなかったんですよ。
メジャーすぎるなと思って。イニシャルDが好きすぎるが故に、イニシャルDに出てこない車がいいなと思った時に、
でもそのね、80年代、90年代の車でイケてる、そういう昔のかっこいいカクカクした車がいいなと思った時に、
白羽の家が建ったのがMR2だったんですよね。
なんでこのMR2いいなと思って、社会地になったら絶対買うんだということで、
2012年に私社会地になったんで、社会に出てからですね、6月ぐらいかな、研修中ですよ。
まだね、そんなにお金がない時にローンで買ったというのがMR2でございますね。
当然ですね、昔の車なんで、その時でも既に20年落ちとかなので、エアコンとか全然効かないんですけど、
それでも楽しく乗ってましたと。
それも当然ローンで買ったんですけど、その後ですね、いろいろとローンで買ったんですよ。
車を購入するだけじゃなくてですね、車っていうのはやっぱり買った後にどうか様子をしていくかっていうのが重要でして、
サスペンション、まあやっぱりね、車買うとね、まず何がやりたくなるかというと車高を下げたくなるわけ。
車高が高い、ああダサいですね、下げましょうと。
車高を下げると何を下げたくなるかというと、自分の座っているポジションを下げたくなるんですよね。
もうね、車乗りとして、車乗るじゃない、その時指標があるんだけど、窓ガラスあるでしょ。
窓ガラスから肩が見えてたらもうダサいんですよね。
だからシートも下げなきゃいけないと。
だからバケットシートっていうのを入れて、自分の座っているポジションも下げていくんだけど、
バケットシートっていうのを入れただけだとちょっとポジション上がるのね。
なのでシートレールっていうものがあるんですけど、シートレールもスーパーローダウンみたいなね。
シートの座る場所が下がるよっていうシートレールを入れて、どんどん車も下げていけば自分の座るポジションも下げて、
どんどん車を乗りにくくしていくということをやるわけですね。
タイヤのホイールもちょっとインチアップしてタイヤも高くなり、つらだしって言ってですね、タイヤもちょっと外側に出すんですね。
あんまり良くないですよ。光学的な視点から見たらあんな部品ありえないっていうですね。
ワイドトレッドスペーサーっていうものがあるんですけど、車のタイヤの位置を外側に出すためのスペーサーなんだけどさ。
5ミリとかそういうレベルじゃなくて、30ミリとか40ミリとか外側に出せるんですよ。
そういうワイトレッドっていう部品があるんですけど、そういうものをつけて車を外側に出すと。
車検、つらい位置って言って、車のフェンダーから飛び出してしまうと車検通らなくなるんで、
フェンダーから10ミリまでは共用できるので、なのでフェンダーから10ミリ以内に収めると。
さらにそのフェンダーに対して、一応ね10ミリ幅ぐらいのゴムみたいなやつ貼れるんですよね。
そうするとね、理論上車のフェンダーを10ミリ左右に拡大することができて、
その10ミリプラス10ミリで20ミリぐらい出せるっていう裏側があるんだけど、
それをやりながらちょっと車の幅とホイールの面を合わせながらみたいなことをやっていて、
どんどん乗りにくくかっこよくしていくわけですよ。
それをローンで全部やってたんですね。
車が燃え、ローンだけが残った経験
これもモノづくりのラジオの中で話したんですけど、
とある日ですね、そうやってお金をかけていろいろチューンナップしてきた私のAW11がですね、
燃えましたと。会社の料で炎上して何もかもなくなってしまったと。
残るのはローンだけになってしまったんですね。
なのでその後はですね、せこせこせこせこ無に対してお金を払い続けるっていうのが1年2年ぐらい続いたんですけど、
もう形もないですね。
車は燃えちゃった。一応ねサスペンションとかそういうホイールとかは回収しようと思えば燃えてないからそこ部分は回収できたけど、
燃えちゃった車のホイール回収したらもうその車動かせなくなるしとか、
サスペンションだけ外そうとしてもいろんなところが歪んでいて外せないしって結局実質使えなかったんですよね。
っていうので全部おじゃんになってしまってですねローンだけが残ったと。
その他にもですねサスペンションもあったしそのマフラーとかもあったし、
デフィっていうですね日本製機っていうところのすごい高い油圧系とか水温系とかも全部ね買ったばかりなんですよ。
全部燃えてしまってですね本当にローンだけが残ったと。
それをねまあそのショップ経由で買っていて、
ショップに対してのローンを送ってたからそれをね払わなければならなくてですねすごい辛い思いをしたというか、
まあ別にねその全然お金が足りないよってわけじゃなかった月々3万4万を長く払っていくみたいな感じで、
そんなお金もなかったからねつけたんですけどその無駄な出票ですねひたすらこう払い続けなければならないみたいなことになってしまったんですね。
だからねやっぱね今それで思うと一括で買っておけばよかったなと思います。
なぜなら一括だったらその未来のお金にまで手をつけないからですね。
その時に払える金額の今このぐらいのお金があるからじゃあ今月はマフラーを買えようとか、
このぐらいお金が貯まったからこのサスペンションを買えるんだって言ってねステップはステップで投資ができたはずなんですけど、
それはですね未来まで先取りしてやってしまったが故にですね車に何かトラブルがあった時にそれ以上の損害があると。
そういう風にやってなかったら未来例えば次の月にはこのメーターを買ってみたいなことを計画してたら
車壊れちゃったらその先のね投資って別にしなくてもよかったんですけど先にやっちゃったから全部がおじゃんになってしまったというところなんで
やっぱねそういう意味ではこういう車とかの趣味のものでかつ壊れる可能性があるものはなるべくローンで組んでいった方が
ローンじゃなくて一括でね払っていった方がいいんだなと思いました。
今日のねあのウィークリートークテーマに沿ってはないと思いますこの話は新車をどう買うかみたいな話だと思うんだけども
私の場合まあやっぱ旧車っていうすごく壊れやすい曖昧なものに対してお金を使っていくという形になったので
そういう時にはやっぱねローンを組むとですねそのそもそもの原本みたいなねベースみたいなものが急に損なわれる可能性があるので
やっぱ一括で買うのがいいなと思ったという感じですね
ホンダ・ビートとR32 GT-Rの故障
ちなみに旧車に関してはですねあの全然それで懲りてなくて
その後にですねあのホンダのビートという車を買ったりとか
実はMR2と2台持ちでGT-RですねR32GT-Rっていうのもその時持っていたので
まあ今もそのホンダのビートとR32は乗ってますし日々日々壊れてますと
一番直近で壊れたのはホンダのビートですね
最近はね今東京にいるのであまり車毎日乗ってないんですけど
土日に帰った時に車乗るんですけどホンダのビートがですね
なんかワイパーが勝手に動くようになってましたね
こう何もしてなくてもワイパーがガッと動き出すみたいな
なんかこのワイパーをコントロールするところねウインカーみたいなとこあるじゃない
ウインカーの反対側についてるレバーがバカになっていて
普通カチッてなるじゃないカチッてなるところがもうカチッてならない
そのカチッてなる機構が多分割れてるんですよねどっか壊れてて
だんだん下がってきてある基準値を満たすとですね
急にワイパーが動き出すみたいな振動で動いちゃうみたいな感じになったので
今一旦テープで止めてですね動かないようにしてるんですけど
っていうそういう壊れ方をだんだんしてきたりとか
前はもうなんかブレーキランプが光って消えなくなったりとかね
そういうトラブルもあったりしながらですね
日々壊れたところから直していくというところで
これは本当に旧車あるあるなんですけど
日々物の仕組みと向き合いながら
あれこれなんでこうなっちゃったんだろうな
なんでここ光ってんだろうなと思って
いろいろハイセンスとか見ながらね
ここが壊れたんかとかっていうね
物作りの視点を常に磨ける
そういう素晴らしき日々物作りと向き合えるという環境を手に入れるためには
やっぱ旧車に乗っておくのがいいんじゃないかなと思いますね
まあとにかく金がかかるんですね
とにかく金がかかると
でね今月がね実はR32GT-Rの車検だったんですけど
これもまたね実はちょっと金がかかったんですよ
車検通すだけだったら多分10万円ぐらいで通るんだけど普通にね
何もやらずに重量税払って車検代払ってみたいな
これでまあそのぐらいなんです
まあ重量高いんだけどねすごく
でねそのぐらいなんだけど
やっぱねいろいろ不具合があって
見つかったR32の不具合は
R32って直6っていってね6発ピストンシリンダーがあってね
それでエンジンが動いてるんだけど
その6発のうちの1発が完全に死んでて
息してないっていう感じでしたね
だから5発でずっと走ってて
なんかねエンジン入れた時に
すごいアンバランスが振動するなと思ってたんですよ
これ1気筒死んでそうだなーって思いながら
ちょっと車乗ってたんですよ
一応走るんですね5発エンジンが
エンジンというか転化できてれば
一応パワーは出るので走ることができると
1発は完全に死んでたんですよ
でまあそれちょっと相談しようかなと思っていったら
やっぱり1発ちゃんと死んでいて
死んでた理由がやっぱプラグも悪いし
プラグもそうだしコイルも悪いと
なのでちょっとねその
転化系を全部変えなければならないよと
転化系全部変えるんだったら1カ所変えても
たぶんじゅんぐりじゅんぐりですね
1発ずつ死んでいくので
今のうちに全部変えといた方がいいと
いう話になって
じゃあおいくら万円するんですかって
言ったらですね20万円くらいかかりますよ
という感じだったので
うわーって今なってる感じですね
でまあそのやり方としては
1発死んでるとこだけ変えるか
全部変えるかという形になるんだけども
いやーちょっと悩んだけど
もうちょっとここは頑張って全部変えるかと思って
今その大出費をどうやって耐えようかなっていうのをね
頑張っておりますと
でまあね結局今ね
高騰する旧車部品と維持費
旧車の部品がめちゃくちゃ高いんですよ
もうR32のその人気車種なんですね
旧車の中でもR32GT-Rって人気の車種で
人気の車種って結構そのメーカー側がね
部品をずっと作り続けてたりしてくれるんですよ
R32もメーカー側の日産側がですね
部品を新たにR32の部品を作り続けられる
ラインを作りましたよとか
作り続ける工程を作りましたよみたいなので
ニュースになってたんだけど
結局そういう部品ってね高いんですよ
高いというかもうそもそもそういう車乗ってるやつ
金持ってるし趣味でも乗ってるんでしょ
じゃあ高くてもいいよね
部品がないよりはましてよねって言って
部品の値段が多分ね
普通に当時のその部品に比べたら
3倍とか5倍とか高くて10倍ぐらいね
普通にするような感じで売ってるわけですよね
だから本当に何かをちょっと直そうと思った時に
イタリア車の高級車ぐらいお金がかかったりするわけ
ああいう日本の旧車ってね
日本のものづくりの象徴とも言える旧車ですけど
やっぱり維持していくには
超お金持ちでないとなかなか難しいなっていうのが正直あります
私も何とかお金をなるべく使わないように食らいつきながら
走るのに必要最低限な部分だけ直し続けてはいるんですけど
自分でやられるとかは自分でやったりしてね
自分でやられるとかもだんだんなくなってくるんですよね
ボディのサビとかになってくると
ボディ全部ちょん切って新しい車持ってきて
もう1回貼り付けましょうみたいな
フランケンしたいみたいなことをやるわけですよ
実は1回やってて
2015年16年ぐらいにリアフェンダーがね
R32って弱くてめちゃくちゃ錆びててさ
なので事故ってフロント側がほぼほぼ壊滅的になっている
R32の廃車みたいなやつを買ってきて
それを半分ちょん切って自分の車に移植するみたいなやつを
やってもらったりしていて
それ100万円以上かかってるんで
それは車1台買うつもりで
ここでこれ新しい車買ったと思って払えばいいやと思って払ったんだけど
そういうことをやりながら
なんとかおじいちゃんの
とにかく車はおじいちゃんだから
なんとか生きながらやろうって言って
今やって予約入手してから
車それ手に入れてから11年12年経ってますよね
ずっと乗ってるって感じです
車自体は1989年90年ぐらいだったかな
ちょっと忘れちゃったけど
そのぐらいの時期の車なので
だからもう30年以上経っても
もうちょっとで40年になってしまうんじゃないかっていう
40年になっちゃうのR32って
まだねあと3,4年ぐらいはあるだろうけども
それでもそのぐらいの旧車になってくるんだね
でもすごくいい車なんですよ
ホンダのビートもそうだし
R32もね
でもちょっと壊れ始めてるんで
旧車にだよねやっぱりきついっすね
きつくなってくるんで
どっかで降りなきゃいけないタイミングもあるかなとは思うんですけど
どっちか片方はね
でもR32は買い直そうと思っても
とても買い直せる値段じゃないしね
600万とか高いやつ
状態のやつだと1000万円ぐらいするような
そういう旧車になってきているわけですからね
これからもちょっと
なんとかして大事に乗っていこうかなと思います
ただやっぱ直す時も
これにローンを組んでとかっていう風になってくると
ちょっと話が変わってくると
ローンで直そうとなってくるとね
好きな車に乗る豊かさ
やっぱりね
本体がお釈迦になる確率がかなり高いので厳しいですね
これからもちまちま
なんとかこうね
生きながらえさせるぐらいの投資をね
この車にしていきたいなと思います
これも私も趣味ですからね
やっぱ
いろいろな趣味
ものづくりの趣味あるんだけど
一個心が豊かになる瞬間って
車に乗ってる瞬間なんですよね
R32もそうだし
ビートもそうなんだけど
ハンドル握ってさ
ギアをガチャガチャチェンジしながら
ドライブしてる瞬間って
自分の人生の中の豊かさみたいなものを感じる瞬間なんですよ
好きなものに触れて
好きな技術
触れながらやっぱ機械と一体になってるというのは
運転っていいよなって
何回乗ってもね
やっぱ思うし
車を降りた後に
何回振り返っても
俺の車かっこよくないって
絶対なりますからね
本当に車は自分が好きなんだなと思いながらですね
やっぱ好きなものをちゃんと維持して
乗っていくと
大事にしていくっていうのは
やっぱ大事だと思います
ものづくりというか
機械好きになったら原点がやっぱ車なので
これは大事にしていきたいなと思ってます
ただし一括でね
ローンを組まずに
なるべくリスクを払わないようにして
また無にお金を払うことがないように
これからも車と付き合っていきたいなと思ってる
今日この頃でございました
AI音声回へのコメント返し
はいここからコメント返しです
今週のものづくりニュース
ボリューム2000
じゃなかった
ボリューム22に頂いたコメントです
サッチーさん
人型ロボットの話から本人ですか
というコメント頂いております
同じようなコメントです
実はもう1件頂いておりますね
藤原さとしさん
こっちもまたバージョンアップして
聞きやすくなってるなと
最後まで聞いてふと思いましたが
リアルシー部長さん
ぶち込んでないですか
ということでありがとうございます
実はですね
ものづくりの視点の
土曜日のですね
AI会に
リアルな私が
AIっぽく喋った音声を
ぶち込んでいきますよ
ちょっとそうやって注意して
聞いててくださいね
っていうことを言ったんですけど
ちょっと早速ぶち込んでないですか
支部長さん
というコメント頂きましたけども
残念ながらですね
ぶち込んでないですね
これはAIでございます
だんだんすごいですね
これもしかしたら支部長さんが
AI風にちょっと喋ってるのかもしれない
っていうぐらいに
分からないぐらいには
やっぱ洗練されてきてるんですよ
いやー残念ながらですね
まだリアル支部長
ぶち込んでないですね
ありがとうございます
今後もですね
ここじゃないですか
ということをぜひとも
言っていただければなと思います
新しい
いろいろちょっとね
年々週に変えてますけど
来週また新しい技術を
結構導入するつもりですね
ジェミニの
これどこまでいけるか
分かんないけど
ジェミニのね
フラッシュ3.8
3.8だっけ
3.7
3.8のTTSっていうのは
結構話題になっていて
これがねかなりいいと
しかもボイスクロームもできるよ
っていう話だったんで
ちょっとそれを導入していこうと思ってます
今週まではもともと
いろどりTTSっていうのを使いながら
ちょっとブラッシュアップをしてたんですけど
来週ちょっとジェミニも
どっかに入れていこうかなと思っていますので
そういう視点でも
お楽しみいただければなと思いますし
リアル支部長がどっかで
入ってくるかもしれないんでね
そういう視点でも
ぜひともお楽しみください
まだ導入されておりません
ということでありがとうございます
続きまして
シャープ805
すべての寸法に意味を持たせる
伊藤奈美建設チャレンジ
いただいたコメントです
はせがわさんありがとうございます
YouTubeめちゃくちゃ面白かったです
設計者の視点が新鮮でしたし
加工や視点でも
共感できるところがあり
勉強になりました
若い設計者が見たら
すごく勉強になるだろうな
ということでありがとうございます
意外とねやっぱこういう話って
世の中になかなか出ないので
自分でもいい話ができたかなと思います
これをですね実は
ショート動画にして
TikTokに上げた
TikTokじゃないや
TikTokにも上げてますけど
インスタグラムに上げたら
めちゃくちゃバズってて
この1、2週間だけで
300人、400人ぐらいですね
インスタグラムのフォロワーが増えましたけど
結構辛辣のコメントもあってですね
やっぱ辛辣なっていうか
もうちょっと深く説明してほしいとか
これもうちょっとこうだろうが
みたいな話があって
意外とインスタグラムって
技術者多いんだな
多いんだなって思ったので
発信の媒体として
結構可能性を感じましたね
っていうのも
ついでに感じることができたんでね
非常にいい機会となりました
ぜひとも動画見てください
新しい動画もですね
昨日ちょっと配信で
喋ってますけども
上がっておりますので
そちらもぜひともよろしくお願いいたします
ZW3Dと3D CAD導入の利点
続きまして
シャープ803
CADもサブスクリプションを考えるに
いただいたコメントです
ちゃんまさろうさんありがとうございます
3D CAD検討中の私にとって神回
ありがとうございます
ブログZW3Dのレビューを読ませていただき
現在無料版をインストールして勉強中です
30日無料版使えますからね
あと新しいものがね
10月中旬くらい出るらしいですよ
だからもしも買うにしても
そこまで待った方がいいかもしれないですね
見積もりとって
冗長に提案するつもりですが
頭カチコチの冗長を納得させる
3D CAD導入のメリットを
思案中です
ということでありがとうございます
3D CAD導入のメリットを
喋らなきゃいけないほど
頭カチコチは結構辛いですね
2Dメリットしかない感じはするけど
設計しているものによりっきりではありますけどね
2D CADを3D CADに置き換えるよ
という視点で語ってしまうと
どうしても話がディティールディティールに
行ってしまうんですけど
3D CADのメリットって
設計実務というよりは
もうちょっと俯瞰した視点で見た時の
設計フローとか
その先の製造みたいなところも
含めての話だと思うので
ちょっと広い範囲で
今後こういう風に変わっていくんですよ
みたいなことを
全体感を持って言えると
いいんじゃないかなと思いますので
ぜひ説得頑張っていただければなと思います
ちょっと難しいですけどね
なかなか理解させるってこと自体が
おじいちゃん方はやっぱ
2Dでいいやろ
3D使いにくいわ
みたいな人いますからね
一定ですよね
ということでありがとうございます
続きまして
もういいかな
あとはプレミアム放送のあれですね
ということでありがとうございます
今回はここまでとさせていただきます
私は渋町技術研究所という技術ブログも
運営しています
またXM毎日役立つ技術予報の発信を
行っておりますので
よろしくお願いいたします
ポトキャストモン作りのラジオの方も
毎週土曜日週1で配信中です
ポトキャスト落ち着きAラジオは
毎週火曜日金曜日週2で配信中です
こちらもぜひとも聞いてください
今日ですね
速報会が配信されると思いますよ
またですね
ボイシーの方では
違った
コミュニティですね
面白肉すらもやっております
ルームというサービスを使ってやっておりまして
ディスコードのコミュニティも
その中にありますので
ぜひともご参加いただけると嬉しいです
無料で参加することができます
LINEのオブチャットもやってます
こちらよろしくお願いします
またですね
プレミアムリスナー
ボイシーの方ですね
プレミアムリスナー
随時募集しております
いつもの配信ではしないような
突っ込んだ話を
毎週水曜日
日曜日週2で配信しております
こちらもぜひともよろしくお願いいたします
通訳500円となっております
私のこと応援していただけるよ
よろしくお願いいたします
というわけで今回はここまで
以上
しぶちょーでした
ではでは
23:30

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