収録の背景と母親の自己肯定感
こんにちは。9月2日、水曜日。皆さんいかがお過ごしでしょうか? このチャンネルでは、元CAワーママもんが人生を整える過程を、セキュララにお話ししていきます。
ということで、今日はちょっと珍しくですね、あの夕方に今収録を撮っております。 あの朝ね、撮影じゃないや収録しようと思ったんですけれども、
あの息子が起きてきてね、でなんやかんやとやっておりましたら、 あの全然撮れるような余裕はなかったもので、
でもねちょっとお話ししてあいなーって思うことがあったので、急遽ね今撮っております。 水曜日なので、私は本業が今日休みにしているので、
まあ1日ね、作業をしたり家のことなどをしてて、 でももうそろそろお迎えに行こうかなというところなんですが、
あの、今日ね、今日の夜に投稿予定のビルの編集をさっき、 まあさっきというか午前中ね、やってまして、
で、私の中ではね、やっぱり根底に、あのママこそ自分を満たせっていうのがあるんですよ。
それは自分の実体験からもそうですし、 やっぱりいろんなね、ママさんの話とかを聞く中で、やっぱり自分を満たしてあげて、
あの、なんだろう、心のね、充足感を高めない限り、 ママはやっぱり優しくなれないでしょうってすごく思うんですよ。
で、私ね、今日、今朝も息子にね、ちょっとイライラすることがあって、 思わず頭をはたいちゃったんですね。
ほんともうイライラつきすぎて、で、めっちゃムカついて、 あの、頭をそんな強くじゃないですけど、パッてはたいちゃうんですね。
でもそのぐらい、なんか、子育てって、なんだろうな、その、怒りというかね、もうこの感情がパーンってね、瞬間誘惑式みたいにパンって爆発する時ってあると思うんですよ。
みんなね、そういうことって表沙汰になって、言わないじゃないですか。でもありますよ、絶対みんな。
私なんかも、まあ、そんなね、大ピロゲに子供に手出しちゃったとか言わないですよ。
言わないけれども、あの、もうこう、こんな、みたいな感じでね、お腹の中めっちゃ腹黒くなる時もあるし、
もう今朝みたいにね、もうパンって、あの、爆発して軽く手が出ちゃう時だってあるんですよ。
うん。で、もうね、そういうことが私はね、あの、以前もちょっと話したんですけど、 自分はもともと全然怒らないタイプだったから、
なんでこんなに自分は怒りやすくなってしまったんだろうっていうところでね、 あの、かなり自己嫌悪になっていた時期があったんですね。
まあでもそういうね、いろいろなちょっとした経験とかね、 あの、過去があった頃こそ、今はやっぱり子育て中のママこそ、
あの、自分自身のね、欲望を満たしてあげるべきだってすごくね、 あの、強い信念を身をもって、あの、伝えたいんですね。
まあそういう内容を今日のリールにもまた書いてるんですけれども。
フォロワーとの交流と新たな挑戦
で、最近ね、あの、結構フォロワーさんとDMなんかでね、やり取りをすることが増えてきまして、
で、まあ皆さんね、あの、まあママでね、子育てをやってるんだけど、 やっぱ自分の時間が欲しくて朝活やりたいんだけれども、なかなか起きれなくて、みたいな。
とか、まあ前は朝活やってたんだけれども、まあちょっといろいろ事情もあって、 あの、ちょっとやってなかったけど、また再開したいとかね、そういう声をもらうんですね。
で、まあ私の発信をムチベにフォローさせていただきましたっていう風にね、 あの、すごく嬉しいメッセージをくれる方がね、いらっしゃって、
私はね、もうそういう言葉を聞けるだけでもすごく嬉しいし、 それはね、私のムチベになるなーっていう風に思ったんですね。
で、まあ、あの、私はね、その、ママこそ自分のね、欲望とかね、自分のやりたいこと、 まあそういった気持ちを満たすことが大事っていう風に、あの、発信でね、伝えてるんですけれども、
まあそういう私はね、あの、最近新しいことを始めたんですよ。
それはね、ピラティスなんですね。
で、先月体験に行ったんですけど、やっぱりあの、自分の体をね、こんな、その、なんだろう、1時間なんですけど、レッスンが、
1時間ね、自分の体に向き合って、ここの筋肉がどうだとかね、姿勢がどうのっていう風に考えたことって全くないんですよ。
あの、ないっていうのは、ちょっと語弊があるけれども、私の場合は、産後はなかったんですね。
えーと、妊娠する前までは、私は結構、スポーツジムに通って、あの、結構筋トレをしたりとかね、ホットヨガやったりとか、ボクシングやったりとかして、
自分の体を作っていくこととか、ボディメイクしたり、あの、汗かいてね、ストレス発散することが大好きだったので、
まあ、昔は結構そういうもので、自分の心をね、整えたりとかしていたんですけど、やっぱ、妊娠してね、出産をして、
そういうね、なんか、運動から自分を整えるみたいなものとか、自分の体をよく見て向き合っていくみたいなこととはね、結構離れてたんですね。
というか、どうでもよかったんですね。もう、なんか、なんだろうな、あんまりなんか、あの、なんか、まあ気になりますけどね。
お尻が垂れてるなーとか、なんか最近太ってお腹出てるなーとかはあるんだけれども、なんか、どうでもいいようになっちゃったんですよ。
ゆるい服ばっかり着てるしね、なんかラクサーの方が優先されるし、みたいな感じで、結構後回しになってたんですよ。
だけどやっぱ、そうやってね、自分の体と向き合ったりとか、実際ね、筋肉痛があったりして、結構なんか心地よい負荷がかかっている感覚が体感できて、すごく気持ちいいなと思ったので、
もう即決でね、入荷しますっていうことで、パーソナルのピラティスに入ったんですね。
で、それをストーリーズでこの間流したところ、なんかすごくイキイキしてて、私まで刺激もらえますっていうメッセージをある方にいただいて、やっぱそれもすごく嬉しかったんですよ。
自己理解と発信の喜び
そこからね、ちょっと考えたのは、私はもともと、私の価値観としては、成長したいとかね、自由でありたいとか、
ストレングスの上位には収集とか、勉強ね、学習欲とかそういったものが強いので、自分を高めていくこと自体が快感だし喜びであるっていう風に、
私はね、自分のことはそういう風に考えてるんですけれども、その向こうというか、その延長線上に誰かが私のそういった何か取り組む姿とかを見て、
ちょっとやる気をもらったとかね、刺激になるとか、モチベーションにさせてもらいますとか、なんかそういう風に私を憧れているかあれなんだけど、ちょっと参考にしてもらうみたいな、
そういうのが私って結構嬉しいんだなーっていう風に気づいたんですね。
で、これも自己理解とかね、日々の日報とかジャーナリングとかをずっと続けてきたために見えてきたものであって、
これがなかったから、これまでの自分の前のアカウントとかでずっとやってきてた発信は苦しかったんだなってすごく腹打ちしたんですね。
で、やっぱ前の私が運用してたアカウントっていうのは情報にファンが付いたりとか、私も自分自身っていうよりかは情報を提供してそこに価値をつけていたっていうところがあったので、
どうしても心の奥底ではやっぱり自分を参考にするというか、そういう声はあったけれども、でも私というよりかは情報についての意見とかね、そういったものが多かったのかなと思うんだけれども、
そこじゃなくて、私自身に向けられたメッセージとか、私自身を参考にしてもらえることがすごく嬉しいし、私はそれが励みになるっていうのが分かったんですよね。
で、やっぱり今回新しくピラティスを始めるっていうのも自分の価値観に沿った行動でもあるから、自分自身もすごく楽しみながらやれてるし、それを発信することで誰かがまた刺激になったっていうふうに言ってもらえることで私はさらに喜ぶしみたいな感じで、今すごく楽しくやれてるんですね。
楽しさが伝わることの効果
で、私は今すごく楽しく発信をしてるんだけれども、やっぱりそれはみんなに伝わっているのか、すごくいろいろな人にそうやって言ってもらえるんですよ。
不思議なことに全然連絡は取ってなくて、私の発信を見てるだけの方とかも、前よりすごくイキイキしてるよねとか、今のアカウントがすごく合ってると思うっていうふうに言ってくださったりとかして、
やっぱりね、楽しくやってるものとかっていうのはね、たとえ画面越しだったとしても伝わるんだなって思ったんですよ。
何が言いたかったかっていうのはね、まとまってないんですけれども、要は、すごく伝えたいことはいろいろあるんだけれども、
一つ目は、やっぱりママこそ自分の欲望を満たす。今回に至ったら、私はこの自分を高めるみたいなところの欲をピラティスに通うっていうことで満たしたわけですよ。
で、それを発信することでいろいろな人にコメントとかもらって、さらにそれが私をアンカレッジしてくれるっていう感じでね。
自分の最適化された場所に身を置くと、いろんなことがすごく楽しいし、つながっていくし、ぐるぐるうまく回るっていうのかな、そういう感覚が今あってね。
だからなんか、ちょっと詰まってる感覚がある方っていうのは、やっぱり自分のやってみたいこと、本当にやってみたいこととか、好きなこととか興味のあることを叶えてあげてもいいのかなというか、
それはね、ちょっと言葉のあれが難しいんですけれども、なんかすごく難しい。ちょっとね、自分の中でも求まってないまま喋っちゃっていくから、あれなんですけれども。
要は自分の価値観と欲が満たされた時の、点と点が一致する感じがあるとね、いろんなことがうまくなるような気がするんですよね。
というのも、まだまだ私もその家中なので、これが正解みたいなのはないんだけれども、そういうことも含めてね、自分の家庭としてね、ここではセキュララに話していこうかなと思います。
ということで、最後まとまりつかない感じで終わっちゃうんですけれども、要はね、ママはとにかく自分のことを満たしてあげるってことを優先で考えてほしいなというところと、
自分の好きなものとかね、興味・関心のあるものがある方はね、そういうものを日常に取り入れてみるとかね、やってみてほしいなというふうに、自分の最近の実体験、うまく回り出した感覚から伝えたいなと思った次第です。
ということで、どなたかの話参考になれば嬉しいです。では、じゃねー。