私は、昨日から今日までの2日間、1日と2日で東京に行ってきました。
その中でも、ざっくりした気づきがあったので、そこで感じたことをお話ししていけたらなと思っています。
昨日は、結構盛りだったので、私は息子の保育園にお送りして、
昨日は、東京から帰ってきたので、少し振り返って感じになりました。
昨日は、息子の保育園にお送り届けてから、東京に向かって、そこから何をしていたのかな?
結構疲れているので、昨日何をしていたのか思い出せなかったです。
東京に着いてから、アフターナウンティーをやっていたので、ひっそり募集していたので、
今、私のプリンセスコミュニケーションというコーナーに入ってくれているメンバー3名と、
ちょっとドルコンみたいな感じでお会いしまして、
エリさん、このBGM私も好きということで、嬉しい。ありがとうございます。
これオリジナルのBGM、フリーの世界のやつをダウンロードしてみたんですけれども、
見つけたら嬉しいです。なんかいいなと思って、これをBGMしております。
昨日、アフターナウンティーでドルコンをして、その後、ドルコンというかちょっとお話をして、
その後に夜は出版従班御教授の会というので、私が通っていた出版スクールがあるんですけれども、
そこの出版スクールの先輩、大大大先輩で、本を出すと、
1冊目だけじゃなくて、2冊目も従班が決まって、しかも出版なんですけれども、
そのメンバーで、その方イガラシだと言って、私もイガラシなんですけども、
イガラシなイガラシにして、出版のことを聞きに行くという感じでやっていまして。
なんかあれですよね、すごいこれ、声聞きにくくなかったですか、今。
なんかちょっとこれイヤホン外しました。
そうなのでね、その従班の会っていうのをね、そうやって、そこでいろいろ学んで、
で、その後にね、私はね、昨日はね、出版の同期で、小さかった、そうですよね、すいません。
なんかね、ちょっとこれマイク付きのイヤホンだったのをすっかり忘れてたので、今ちょっと取りました。
で、その出版スクールの同期とね、その後に、昨日は夜の12時半ぐらいまで、
一緒にいろいろと語ってまして、男性2人なんですけどね、
その男性2人がそれぞれ出版決まってるから、いろいろそういう話をしててですね、
で、寝て、今日朝起きてですね、朝10時に東京駅集合して、
で、ここにいらっしゃるエリーさんと、おはるさん、とんきちさんと、ブランチというかね、モーニングをして、
で、その後に、私はですね、今日は味の素のね、本社っていうのが東京にあるんですけれども、
そちらの方に勝沼さんと一緒に行きまして、
で、新規事業のね、立ち上げの責任者の方とちょっとお会いする機会があってね、
まあそういう味の素だったりとか、まあそういう大手企業ですよね、いわゆる大企業の中で、
新規事業っていうのにね、取り組んでいくにはね、どういうふうにやっていったら良いのかというかね、
いろんな抵抗勢力とか、いろいろある中でやっていくにはどうしたらいいのかみたいなね、
まあそういうところのお話をちょっとお伺いして、その後勝沼さんと二人でですね、
線引き屋でパフェをご馳走になりまして、で、帰ってきたと。
そんな感じの、なかなか長いスケジュール、長いというかね、ハードなスケジュールでした。
エリーさん、ハードスケジュールでしたってこと?
そうなんですよ。だからね、結構ね、行き着く暇もない感じだったんですけど、
なんか学びがすごくね、多かったので、あまり事細かにね、話し合うと終わらなくなっちゃうんですけどね、
ちょっと気づきみたいなところを少しお話ししていきたいなと思います。
エリーさん、パフェの写真可愛かった。
嬉しい。ありがとうございます。
ストーリーズの方で早速見ていただいたんですね。
ストーリーズの方でね、東京のその出張の様子っていうのは少し出してますので、
もし気になる方はね、そっちも見てほしいななんて思うんですけれども。
この出張はね、そういう意味では出版関係の人たちとお会いしたりとか、
私の講座生とお会いしたりとか、本当にいろんな方とお会いしたなというふうに思うんですけどね。
今回の私の出張はね、一言で言うと名前のつかない時間っていうのがすごく多かったなというふうに思ってます。
どういうことかというと、一応その出版のことを学びに行ったりとかっていうのはしたんですけどね、
別に何かこう、何て言うのかな、講義を聞きに行ったみたいな感じではないんですよね。
私は5月の26日に自分のね、1冊目の本が出るっていうので、今それに向けていろいろ準備はしてるんですけどね。
この2日間はそういうことも視野に入れながら、どういう動き方したらいいのかなとかいうことを考えながら過ごした2日間っていう感じだったんですよね。
だから何かこう明確に、何かこれをやるぞみたいな出張っていうよりは、
今年だったらね、今年新事業をやっていったりとか、あとは出版っていうのを形にしていくっていう中でね、
何かちょっと自分の中でまだフワフワしている部分っていうのがすごくたくさんあって、
それを少しずつ今ね、落とし込んでいる段階なんですよね。
今年1年どういうふうに動いていったらいいかなとか、どのぐらいですね、それぞれの事業に力を入れていこうかなとか、
まだ自分の中で完璧に定まってなくて、まだ全部それをネーカー計画に落とし込めてる感じではないんですね。
何となく自分の感覚としても、何かちょっとフワフワした2日間というかね、いう感じではあったんですよね。
だからある意味落ち着かないんですよ。
例えばね、イベントをやりますとか、イベントを主催しますって言って、そのために東京に行くってなると、やることがすごく明確なんですね。
どこどこの会場に行って、何かこういうことを何て言うかな、喋ってとか。
明確な方がある意味迷いがなかったりとか、もやもやすることがなかったりするんですね。
ある意味そういう出張の方がね、すっきりするなっていう感じはあるんですけど、
今日みたいな感じだと、今後に向けていろいろ準備をしていく、そのための時間みたいな感じなので、何て言うのかな、何かちょっと落ち着かないんですね、気持ち的には。
なんだけど、何かそういう時間が結局、自分を育てるよなっていう話なんです。
っていうのをね、何かちょっと皆さんにもシェアしておきたいなと思います。
何となくその分かりやすくね、目標に進んでる時とかの方が、たぶんすっきり感があると思うんですよ。
何かこれを、何だろうな、例えばこのイベントをやるために東京にいますとかね、出版でこういうのをやるために、今これ学んでますとかね。
出版スクールに行くために東京通ってますとかって、何かめっちゃ分かりやすいじゃないですか。
何となく結果が見えやすい感じがする。
そういうのに比べると、今回の出張っていろいろ学べたんですけど、何かどっちかというと今後に向けていろいろ考えるきっかけをもらったみたいな感じなんですね。
そうするとすっきり感みたいのでいくとそこまでなかったりとか、まだまだこれからが勝負だなみたいになってきたりとかね。
本当にそれ私できるのかなみたいな心配がすごいあったりとか、自信がなくなったりとか、何かすごいするんですね。
だから私にとっては、それは気持ちの面ではそんなに良いことばっかりじゃないっていうか、何か別に自信満々でいるわけでもないので、
例えば今回だったら出版の話とかを結構聞いたのでね、本当に私の本売れんのかなとかね。
出版記念講演会とか一応やるんですけどね、それ本当に人くんのかなとかね。
いろいろ考えると心配なことの方が今の段階では正直多いわけですよ。
なんだけど、でもそういう時間が結局自分が本当に何をやりたいのかっていうことを考える時間になったりとかね。
こういうふうに不安だからこそ周りの支えてくれる人にすごい感謝できたりとかいろいろあるので、
やっぱりこういう名前のつかない時間、目標に向かってんだか向かってないんだかわかんないみたいな。
目標に進んでいるような、後退しているようなみたいな。
そういう時間がね、実は地味に成長には結構大事なんじゃないかなって思うっていう、そういう話ですね。
なんかわかりやすく何かをした時の方が達成感とかはあるのかもしれないから、
そういう意味では今日はちょっとモヤモヤが残る出張なんですよね。
いろいろ学んだんですけど、でもかといって何かを別に今達成してるわけじゃないので、
これからいろいろやっぱり頑張っていかなきゃなっていうね、そんな感じなんですけどね。
でもこういう時がね、大事なんですよ結局。
だから成長ってすごく面白いもんだなって、最近もよく思うんですけどね。
やっぱ目に見えないんですよね。自分が成長してる時ってね、結構苦しいんですよ、やっぱり。
私とかだとその答えがないことを基本的にやっていくことが多いので、
例えば新しい事業とかって言ってもね、別に誰かが教えてくれるわけじゃないから、
自分で判断してですね、候補の企業様とかにですね、足を運びに行ったりとか、
全部自分の判断でやるわけだし、正解とかも特にないんですよ。
そうすると本当に進んでるのか進んでないのかよくわかんないですね。
だけどね、そういうね、合ってんのか間違ってんのかよくわかんないんだけど、
そこであえて進んでみるとかね、進んでるのかどうかすらもよくわかんないけど、やってみるみたいなね。
そういう時間が本当にね、大事だよなと思ったというね、そういうお話でした。
はい、こもすさん、種まきですかねっていうことで。
そうですよね、種まきみたいなのもありますね。そうなんですよ、やるしかないんですよ。
だからね、なんかやることが決まってる方がやっぱり楽ですよね。
やることが決まっていたりとか、やることが明確だったりとか、
あとこれやるだけっていうタスクみたいになっちゃった方が楽なんですよ、やるだけだから。
だけどね、やっぱそういうんじゃない、なんかこう曖昧な、どっちつかずな時間、
進んでるのか進んでないのかわかんないみたいな時間が実はね、本当にすごい大事だよっていうことなんで、
これ聞かれてる方でね、何か今、何か今年頑張りたいとかね、何かを目指したいと思っていて、
だけどなかなかまず何をどう目指していいかわからないとか、
あと目指してて何かに進んでるつもりなんだけど、全然進んでる気しないとかね、
いう人いるかもしれないんですけどね。そんなもんなんで、全然焦んなくていいですよっていうのは思いますね。
私もこんなんですから。私よくね、進んでるって思われることが多いんですけど、
全く進んでないですからね、はっきり言って。
アイリーさん、私はYouTubeの妄想してワクワクしました。
嬉しい、ありがとうございます。
だからね、私の原動力はね、私にワクワクしてくれる皆さんですよ。
自分で自分見てても苦しいだけですよ、はっきり言って。
だって別に何も進んでませんから。
だからね、最近そういう苦しさはすごい感じますね。
自分が好きで選んでいるはずなんですよ。何でも挑戦ってね。
出版するのも別に誰かに出版しろって言われてさせられてるわけじゃなくて、
自分がスクールに通ってオーディション受けて決めたわけですよね。
出版のオーディションとかも、オーディションじゃないや、講演会とかも自分で決めてやったりとか、
新事業も全部自分で決めてるはずなんですよ。
自由度の高いことを決められて楽しいはずなんですよ、基本的にはね。
だけどやっぱりちゃんと決まるまでにはちょっとうねうねするしね、
そのうねうねってちょっと気持ち悪いんですね。
だけどそこを受け入れるっていうことが結構自分の成長なんですよね。
だから常に楽しくなくても私はいいと思ってるんですよ。
大野さん、決まってないから面白い。楽しんだらいいんですけどね、
楽しくなくてもいいかなと思ってきて。
もちろん楽しいのが一番なんですけど、楽しめないときもあります、正直に言うとね。
何か決まる前とか、やっぱ何かが決まる前は苦しいですね。
形がないところから何かを自分が方向づけていくときはね。
それがある程度方向づいていったらですね、いろいろ形になってきて、
いろんな人が手伝ってくれて、当日を迎えるっていうね、
そこの部分はすごく楽しくなってくるんですけど、
やっぱり最初に自分がそこに線を引くときとかっていうのは形が結構ないのでね、
苦しい部分もあるなっていうのは感じます。
これは私だけじゃなくて起業してる人とか皆さんそうだと思うんですけど、正解がないんですよ。
自分で決めていかないといけないんですよ。
それが苦しい、選択することが苦しいっていうのはやっぱりあります。
皆さんから見るとそう見えないかもしれないけど。
だからね、ああってなりました。
苦しいみたいな、苦しいっていうかなんか力不足というか。
だけどね、そういう力不足を感じる時期も大事なんですよ。
もっと私が力あったらいいのになとか、もっとこうだったらいいのにみたいな風に思う時期もありますよ。
私とかだったら本を出していくんでね。
今年の5月、6月、7月ぐらいはパワーをそこにかけていかなきゃいけないし、皆さんにも来てほしいなとかあるんですけどね。
そこにちゃんと自分のピークを持っていけるかみたいな不安とかもありますしね。
だからなかなかね、全部が思い通りにはならないですよ。
でもならないんだけど、でも大切なのは腐らないってことなんですよね。
だからこういう自分にとってちょっと調子があまり良くない時期とか、
なんか思うように自分の目指すべきこととかやるべきことがかちって固まらない時っていうのはちょっと気持ち悪いってなるんですけど、
そういう時はやっぱ担々が大事ですよね。
こういう時に変に騒ぎすぎない?大事にしない?
だからプチスランプはね、プチスランプを経験しておくのはすごい大事だと思います。
バナナさん、腐らないわかりますっていうことで。
そうそう、あのね、めんどくせーのよ、ほんとに。
めんどくせーってなりますよ。
コモンさん、コツコツしかないと思いますってことで、そうですよね。
あ、ヨシ子!ヨシ子こんばんは!ヨシ子!
うまくいかない時ってあるよねっていう話をしてました。
誰でもあるよ。
えりぃさん、そんなかりんさんも人間味があって好きですっていうことで。
ありがとう。ありがとうございます。
こもすさん、そして体づくりも大事ですよね。
子ども対応の合間少しだけ失礼します。ありがとうございます。
そう、だからね、どんな人でもうまくいかない時あるんですよ。
いいんですよ、それで別にって思う。
私本当になんかいろんな方とお話ししてると、
いつでも目標があって、いつでも動いていてって思われることあるんだけど、
全然そんなことないよ。
今日みたいにはもう全然うまくいってないなって思う日もあるし、
自分の能力がもっとあったらいいのになとかね、
例えば昨日とか今日とか、
本当にすごい素晴らしい方とたくさんお会いしてね、
出版関係の方とか、
新規事業担当されてるような責任者の方とかね、
私がもっと優秀だったら、もっとこういう提案できたのにとか、
思いますね。
だから、そういうのは苦しいですね、やっぱりね。
自分の理想に対して自分の力が足りなすぎるんですよ。
っていうのを感じる。
だからそういう意味ではね、
この土日で収穫があったかっていうと、
皆さんがパワーいただけたっていうのもあるんですけど、
やりたいことになかなか自分が追いついていけなくて、
悔しいなあみたいな、
ふうに思うことはめちゃめちゃたくさんあります。
こもすさんが、よしこさんだということで。
よしこさんだ。
なおちゃん先生、こんばんは。
こもすさん、そこではない。全力でやることかなあ。
いや、そうですよね。だからね、だめなんですよ。
こういうことを思っている時点でまだ暇なので、
もっとちゃんと自分のできることに集中しようって思いました。
よしこ、もっとこうだったらよかったのにって。
思うときってどうしてるんですかっていうことで。
よしこ、ありがとうございます。
そんな合間に質問してくれてありがとう。
よしこどうなんだろうな。
よしこはこういうふうに思うことあるのかな。
でもあるような気もしますね。
こういうのは優秀だって周りから思われてる人でも
やっぱり思うことってあると思うから多分あると思うんですけどね。
私はですね、
なんか
もっとこうだったらいい。私の場合は
もっと頭が良かったらいいのにとか
もっとこういうことを会社様に提案して
できる自分だったらいいのにとか
もっとなんかあるんですよね。
そういうのもあるし、全然違うベクトルで
もっと懐の深い人だったらよかったのにとか
そんなのあげたらキリがないんですけれども。
でもなんかね
諦めますよね。だってもう無理なんだもん。
無理なんだもんだってみたいな。
そう、だからね
落ち込む、すごく落ち込むことって大事だと思います。
だから昨日今日の私は結構落ち込んでるっていうか
なんかやりたいこといっぱいあるけど
全部できないなみたいな。自分の能力が
足りなくて。
そんな意味で。
あはんちゃんもこんばんはです。
あなおちゃん先生、出張お疲れ様です。ということでありがとうございます。
そう、だけどね、そういう時間も大事だよ
っていう話をしたいんですよ、今日は。
普段の配信だと結構絶好調に見られてしまうことが多い。
結構昨日とか今日とか会った方とかも
結構そういう印象をね、私に抱いてる方も
結構多かったなと思うんで
でもそれが大事だよっていう話をしたいんですよ。
うまくいかないって思ってもいいんだよってこと。
こういうよく名前のつかない、進んでるのか
後退してるのか分かんないみたいな時間がめっちゃ大事なんですよ。
ああもう私だめだなみたいなね。
何やってんだみたいなね。
だから自分に対してのツッコミが止まらないですよね。
寝とけよじゃあみたいな。
こういう気持ち分かるかな?
分かる人いますかね?
でも大事だと思う、こういう気持ちも。
なんか自分最高とかね
思うのも大事なんですけど
ダメだなって思う日も大事だと思います。
なんかお菓子送ろうか、かりんさん元気になろう。
ありがとうございます。気持ちをね、気持ちをいただきました。
花音ちゃん先生、娘インフル旦那がインフル疑惑なんで。
そうなんだ、そうなんですね。
インフルね。
今回インフルのB型が本当に重症化してて
私も息子がインフルで旦那がインフル疑惑で
私もちょっとね、インフルだったか分かんないけど
風邪だったんですよね。
花音ちゃん先生、同じ月を見ている。
花音ちゃん先生、そんなのばっかりです。でもやることをやるだけ。
そうなんです。だからね、すごく面白いんですけど
落ち込むじゃないですか。自分なんてこんなにできないなって思うんですよ。
私とかね。だからね、明日寝たらね
もっとすごい人に生まれ変わってたらいいなみたいに思う時とかあるんですよ。
マックスへこむ時とかね。
なんでこんな風に生まれたんだろうみたいな。
だけど、そこまで落ち込みきったらね
次の日どうでもよくなってきて
でも、なんていうのかな、もうしょうがないじゃないですか。
この自分でいることを逃げられないのでしょうがないので
頑張るかみたいに。
この間、何かのテレビで見たんですけど
自己肯定感が
低いっていうのはどういうことかというと
自分が何かね、物事をやる時に
それを70点ぐらい取れないとダメだと思うことらしいんですよ。
それが自己肯定感が低いことなんですって。
要は自分の自己肯定感が低いから
自分が何かをやる時に
それを70点ぐらい取れないとダメだと思うことらしいんですよ。
要は自分の自己肯定感が低いから
自分はこのぐらいできなきゃダメでしょって思う
っていうのが自己肯定感の低さみたいな話があって
でも、私まさにこれだなと思ったんですよね。
自分は70点ぐらいできないと
生きるに値しないみたいに思う時があるんですよね。
だけど、もし本当に自己肯定感が高かったら
10点でもいいじゃんみたいな
ふうに思えるみたいな話があって
私それは全然思えてないかもなと思ったんですよね。
だから、なんか
ちょっとそこを逆に考えてたなと思いますね。
ナオチャン先生、カリンさんがそんなこと言ったら
私アメーバっていうことで
アメーバ、アンチャーみなさん大事ですってことで
そんなふうに持ち込める挑戦ができていることがすごい。
本当ですか?
挑戦っていうかね
能力引くみたいな感じ
いろんな意味で
EQも
全て
でもね、そういうふうに思う時間大事だから
みんなもそういうふうに思っていいですよってことです。
全然完璧じゃないから
でもそういうふうに思うから
また明日から頑張ろうとか思えるから
毎日進むことが正解じゃないし
毎日すごいことをやるから正解じゃないし
って思うんですよね。
だからそういうのを
あんま恋場で発信しないほうがいいんだろうなと思うんですよ。
今日も私は絶好調ですみたいなね。
感じのほうがいいかもしれないんですけどね。
今日はあんまそういう気分ではないんですよね。
【質問】このさ、そんなのいいじゃんっていつも思っちゃってる。
いいですね。
【質問】自己肯定感が高くなるように教育もされてないですからね、日本人は。
そうだよね。
自己肯定感が高くなるような教育全くされてないですよね。
軍隊みたいになってますけどね。
【質問】直ちゃん先生、キャリンさんはずっと競争社会の中で生きてこられたのもあるかなって。
そうですね。
競争社会、
そうですよね、教育自体がそうですからね。
大手企業だって何だって結局そうですよね。
だからその中で最適解を探すマシーンになっちゃってるんで。
そうそうそうそう。
だからできない自分を
別にこれでもいいじゃんって
本気で思えるようになりたい。