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国産レモンの"3つの魅力"
2025-04-13 09:03

国産レモンの"3つの魅力"

おおみしまファーム公式LINEを開設しました📩

今期からも、どしどし柑橘が収穫できる予定です🍊

公式LINEでは
・柑橘の生産情報
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・お得な情報(割引など)

などなどをお届けしていこうと考えております!

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【柑橘ってなに❓柑橘=みかん❓】
柑橘は以下の3つのカテゴリーに分かれています🍊
温州みかん、香酸柑橘、中晩柑。

◯温州みかん
▶︎言わずもがなこたつでお正月に食べるあのみかん
 時期ごとの名前でカテゴライズされている
(極早生、早生、中生、晩生)

◯香酸柑橘
▶︎"添え物"柑橘
 そのまま食べるのではなく、何かにかけたり
 飲み物に使われたりする柑橘
例)レモン、スダチ、ユズ

◯中晩柑
▶︎上記2つ以外
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感想

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00:05
みなさんこんにちは、ミチオです。 このチャンネルは、柑橘の魅力をジュワーッとお届けするチャンネルでございます。
えーっと、今日はですね。 レモンの3つの魅力っていう、国産レモンの3つの魅力をお伝えしていきたいなと思っております。
これを収録しようかなと思った背景にですね、最近、 独立、農家として独立、私はして、レモンを収穫して
公式LINEを作ったのですね、公式LINEのお友達登録プレゼントということで、先着5名の方にレモンを送りさせていただきました。
先週取れたレモンなんで、鮮度抜群なんですけれども、送らせていただいた時に、いろいろですね、箱を開けた瞬間にレモンの香りがするってことだったり、
国産レモンはこんなに美味しいって知らなかったですって言ったりいただけたりですね、
いろんな感想をいただいて気づくことがたくさんあったので、ちょっとシェアしていきたいなと思っております。
1つ目がですね、切らなくても香るリモネンってことです。2つ目が、
国産レモンはジューシー。 3つ目がですね、
糖度ですね。糖度が高いということで、お話していきたいなと思います。
1つ目ですけれども、切らなくても香るリモネンってことで、レモンの香りの主成分というのはリモネンっていう香りの成分なんですけれども、
これがですね、やっぱりデータをちょっと取ってないんですけれども、だんだん保存しておくと薄れていきますし、
外国産に至っては僕はあんまりそのままレモンを旗から見てリモネンの香りの成分を感じるかといったら感じないと思うんですよね。
ワックスを塗ってるか塗ってないかとかもしかしたらベタっとしてるとかあるかもしれないですけど、しないと。
国産レモンはやっぱりその鮮度が良くてですね、香りの成分が揮発してないので香るんだなあっていうので、
あんまりもうもはやちょっと僕的には意識できてなかったんですけども、結構箱を開けた瞬間に香りがするしたって言っていただけてめちゃくちゃ嬉しかったです。
やっぱり商品届いて箱を開けた瞬間っていうのは一番体験として大事とか箱の中の見た目とかですね、すごい大事なんじゃないかなっていうのを持っているので、
まだまだ全然箱とかね、こらわれてはないんですけれども、今後そういうなんていうか、食べるまでのプロセスっていうのも設計できていけたらなという思いはあります。
ここは結構ね外国産と大きく違うのかなと思っております。
2つ目がですね、ジューシーさということなんですけども、これは僕は2つ理由があると思ってて、外国産よりジューシーだと思ってるんですけど、
1つはやっぱり鮮度ですよね。やっぱり水分って抜けていくんで、例えばですね、みかんとかって収穫してからちょっと寄層って言って1週間ぐらい寝かせると味がグッと締まるんですね、水分がこう抜けたりしてですね。
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なので、そういう意味ではジューシーさっていうのは外国産よりも収穫から食卓に渡るまでの期間が短いので、ジューシーじゃないかと思っております。
もう一つがですね品種でちょっと外国産よりも国産の、ここら辺の愛媛県はですね、アレン・ユーレカっていう品種が多くて、広島県はですねリスボンという品種が多くて、リスボンは世界中で作られてるんですけども、
アレン・ユーレカっていうのは愛媛県がめちゃくちゃ多くて、国内で確かですね、品種改良されたレモンの品種だったりします。
イタリア又では別のレモンだったりとか、世界中にいろんな品種のレモンがあるんですけれども、そういう品種の違いで皮が薄くてジューシーっていうのはあるかもしれないです。
アメリカ産の品種とかと比べてですね。
3つ目がですね糖度ですね。これもなんか品種の差なのか期間の問題なのかよくわかんないんですけども、レモンってどういうイメージですか。
酸っぱいってイメージですよね。
やっぱりジャパニーズのレモンは酸っぱいもあるんですけど、甘いんですよね。
このみかんみたいに甘いかって言ったらそういうわけじゃないですけども、
例えばですけどみかん食べて酸味がないと味がぼけたような味になるんですね。
酸味って甘みの輪郭を立たせるというかエッチーを立たせるみたいな役割が僕は食べていてあるなと思っていて、
その逆ですね。酸っぱさのおいしさを引き立つために糖度があるみたいな。
糖度も結構11度とか12度とかになったりするんですけども、レモンもですね。
やっぱり酸味が立つのはもちろんレモンの特徴なんで、酸味あるんだけどもほのかな甘みがあるっていうところで、
酸味が味わい深くなるというかレモン自体が味わい深い味に複雑さを感じるというかなっていると思います。
これが国産レモンの魅力かなと思っております。
皆さんですね無料プレゼントさせていただいた方、氷砂糖つけてくれたりとかですねお酒に入れたりとか、
こんなおいしいの食べたことないって言っていただけたりすごくあのめちゃくちゃ嬉しかったです。
結構ね大事に使ってくれて、僕はですねレモンサワーが好きすぎるんでレモンというのも日常にあるものになりつつあるんですけれども、
皆さんにとってはやっぱり国産レモンそんな大量に買うとかってないと思うんで、
特別なものというかですね、まあ使い方に困るのでいろんな使い方をしている。僕みたいにレモンサワーは毎日のおまけじゃないんで、
使い方に困るというのもあると思うんですけど、いろんな何かで使い方をしてくれて、
特別なものなのかなということでそれはそれすっごい嬉しかったんですけれども、
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特別なものから日常のものへ変えていきたいという思いも逆に言うと生まれたりしました。
例えばですけども、9月から11月ぐらいまではグリーンのレモンなんですね。
そこからだんだん黄色い色がついていって、12月の半々ぐらいですね。
グリーンから黄色、本当にグリーンのもあるし黄色のもあるしその間のやつっていうのもあるんですけども、
その間のやつが一番多かったりして変わっていくと。
年明けはもう完全にイエローレモンに、黄色いレモンになっているんで、
アクリルからイエローに変わってきて、お正月も明けたな、今年も始まったな、頑張ろうみたいなね、
なんかこう側にあって季節感を感じれる商品になってくれたら嬉しいなということも思ったりしました。
またですね、今後大海島内でですね、宿泊事業者と連携してレモン狩りなんていうのもやってほしいなというふうには思ってるんですけれども、
やっぱり初日取り立て、取った日のレモンというのは結構酸が強いせいか、下がね、下じゃないや、唇が結構痺れたりとかするんですよ。
なのでこの鮮度というのは、やっぱり初日と2日目で全然違うとして、2日目はあんまりピリピリしなかったりするんで、
1日目の痺れる鮮度って僕は読んでるんですけども、痺れる鮮度を感じていただきたいと思っていたりもします。
これは結構なんか、来ないと味わえない価値だったりするんでですね、結構体験売りというか体験としていいんじゃないかと思ったりするんで、
今後そういうことも考えていきたいなと思っております。
ミチワでした。聞いていただきありがとうございます。
今週はですね、ちょっと平日が2日抜けてしまったんで、同日と収録させていただいたんですけれども、
来週からまた戻ってウィークデイに明日から配信させていただけたらなとは思っております。
それではまた会いましょう。
慣れなすぎてまた忘れてしまいました。すいません。お知らせを一つさせてください。
大三島ファームというふうに農園名を名付けたんですけれども、大三島ファーム公式LINEの方をですね、解説させていただきました。
パチパチということで、ここではですね、生産の状況だったりとか、販売の状況というのをいち早くお届けしたりとかですね、
お得なクーポンとかですね、そういうのも発信していきたいと思います。
LINEファーストでちょっとやっていきたいなとは思ってますんで、ぜひぜひこの機会にご感謝ありましたら、お友達登録お願いいたします。
ということで、概要欄とプロフィールにリンクの方を貼っておきます。
ミチワでした。
09:03

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