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【Famars Voices🐮】しまね酪農ミルクフェア活動報告
2026-10-15 17:56

【Famars Voices🐮】しまね酪農ミルクフェア活動報告

【Farmers Voices🐮】vol.165

Metagri研究所の活動を農家目線でお届けする配信です。

今日のテーマは


【しまね酪農ミルクフェア活動報告】



●ミルクフェス in 豊洲 2026

https://milkfestoyosu2026.jp/


●酪農データバンク

https://kawakamidairyfarm-png.github.io/izumo-agri-portal/?utm_source=ig&utm_medium=social&utm_content=link_in_bio&fbclid=PAcGRvZgJleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZA81NjcwNjczNDMzNTI0MjcAAaeZVf8XTXnXxmu8qwvgJWZtgSQfoj209dbCRZS-MbuJPbrdnfZQpsaQs3bHFg_aem_paVr7XU4NAFIy6JG2zF16w#/


●Metagri研究所HP

https://metagri-labo.com/


●農業AI通信

https://metagri-labo.com/ai-guide/


●川上牧場の詳細

https://lit.link/kawakamifarm


音声配信部 「Metagri Voices」 農業の常識を超越するMetagri をキーワードに活動 するMetagri研究所がお届けするチャンネルです。


農業×ブロックチェーンをキーワードにNFTの 可能性を研究する組織 「Metagri研究所」 ゆくゆくは 「DAO (自律分散型組織) 」 を目指した コミュニティです。


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失敗を恐れずに、 新たな社会実験に取り組む姿勢を 大切にしたいという意味を込めて 「研究所」としています。


農作物にNFTを掛け合わせるプロジェクトを多数走 らせながら、新たな知見を蓄積しています。 2023年はトークンエコノミーとして、コミュニティ 内トークン発行の実証実験もスタートしています ! Metagri研究所で持続可能な農業を一緒に実現しませんか?


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あなたと一緒に新しい農業の世界を創造する旅がで きる日を楽しみにしております。


#農業 #農産物 #NFT #DAO #コミニティ #Metagri研究所

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00:05
この放送は、農業の常識を超越する、メタグリをキーワードに活動する、Metagri研究所がお届けする、Metagri Voicesです。
Metagri研究所の活動を農家目線でお届けする配信、【Famars Voices】第165回ということで、おはようございまーす。
木曜日担当の島根県出雲市で落農をしております、川上牧場です。よろしくお願いしまーす。
はい、10月ももう半分過ぎましたよ。
えー、本当にもう年末になっちゃう、すごい。
はい、ということで、今週ね、川上牧場には、先週と引き続きですね、農業高校生と、そして地元の中学生の職場体験を受け入れておりまして、
高校生が1人と中学生が2人ね、川上牧場で職場体験をしてくださっております。
昨日ありがたいことにですね、子牛の文弁がありまして、高校生はですね、もう1回か2回ぐらいしか文弁見たことない。
中学生は本当に初めての文弁を見るということで、いきなりですね、子牛の双子の文弁で、
獣医さんを呼んで、一緒に引っ張ってもらってですね、無事に2頭ともね、生きて本当に正常な文弁でですね、
あのめちゃめちゃ感動したという話してましたね。
これの模様はですね、あの音声配信の方で、川上牧場の音声配信の方で収録しておりますので、ぜひまたね、聞いてないよという方はね、聞いてみていただけたら嬉しいなと思うんですけども。
そんなドタパタの中ですね、先週の土曜日、ずっと宣伝しておりました島根楽能ミルクフェア、やってきました。
本当にいい天気に恵まれてですね、たくさんの方が来てくださいまして、
ですけどやっぱり反省点もあって、というようなところをですね、今日のお話にしていこうかなと思いますので、
今日のトークテーマはですね、島根楽能ミルクフェアの活動報告という形で、トークテーマをお話ししていこうかなと思います。
いろいろ思ったことを過剰課金して、これでAIさん台本作ってって言ったら、作ってきたものを今から読み上げようと思いますので、よろしくお願いします。
本当に手抜きじゃないですよ、全然。忙しいから手抜きしようとかそういうのじゃないです、本当に。
しっかりと皆さんに情報をお届けしたいというその気持ちでやっていこうと思いますので、よろしくお願いします。
島根楽能ミルクフェア活動報告、大盛況の裏で起きていた想定外の出来事ということで、おはようございます。
島根県出雲市楽能をしています川上牧場の川上です。
今日も皆さん牛乳飲んでますか?
今日は10月10日に島根県中央家畜市場で開催された島根楽能ミルクフェアの活動報告をしていこうかなと思います。
今回川上牧場はメタグリ研究所の協力を得て、デジタル楽能体験というブースを出展させていただきました。
03:07
これが想像以上に大変だったんです。
なるべく現場で労力がないようにといっていろいろ考えたんですけども、本当に実際やってみると大変でした。
まずイベント全体の来場者数がなんと1500人も来てくださいます。
1500人以上ですね。
本当にたくさんの方が来場してくださいました。
そしてデジタル楽能体験ブースも朝の10時の開始から午後の3時の終了までほとんどお客さんが途切れることがありませんでした。
ずっと行列が並んでいました。
ありがたいことなんですけども本当に休む暇がなく、結果だけ見れば大成功と言ってもいいのかもしれませんけど、
実際に運営してみるといろいろな課題が見つかってきまして、
今日はその舞台裏と僕自身が今回のイベントで感じたことをお話ししていこうかなと思います。
そもそもデジタル楽能体験とは何をしたのか、どんなゲームを用意したのかというとですね、
ロブロックスというゲームのプラットフォームを使った楽能体験ゲームなんですけども、
メタグリ研究所の方で制作していただきました。
ロブロックスで検索してもらうと出てくるんですけど、
ゲームの名前はメタグリミルクファームイベントという、
英語で検索してもらうといいと思いますけども、
6分間という制限時間の中で牛の餌を作ったり、牛舎を掃除したり、作牛をしたり、牛乳を加工したり、販売したりして、
そういうのをやってポイントを貯めるというゲームですね。
そういった楽能の仕事をゲームの中で体験できるものにしています。
やりたかったのは単純に子どもたちにゲームで遊んでもらうことだけではなく、
ゲームをきっかけに牛ってどうやってできているのかなとか、
牛って毎日何を食べているのかなとか、楽能家ってどんな仕事をしているのかなとか、
そんな疑問を持ってもらいたかったんです。
しかも今回は本物の楽能家である川上牧場がブースにいるわけですから、
ゲームで体験してその場で楽能家に質問できる、そんな機会になったら素敵だなと思っていました。
ところが当日は思い描いていたようになかなかいかなかったんですよね。
まずトラブル1です。
通信回線がいきなり県外になったということですね。
まず最初の問題はインターネットの通信環境なんです。
今回の会場、島根県の中央家畜市場というのが山合いにある施設だったんですよね。
事前にレンタルWi-Fiを用意していたんですけども、どこも回線が元々あまり強くなかったんです。
それでも最初はなんとか1個のタブレットに1個のWi-Fiをやっているので大丈夫でしょうと思っていたんですけど、
イベントが始まってお客さんがどんどん増えてくると、ついに表示が県外になってしまったんですよ。
これイベント会場で皆さん触ったことありますかね、人が集まるところでスマホとか触るとめっちゃ遅くなるじゃないですか。
あれですね。
今回のゲームはインターネットにつながっていないと遊べないわけですよ。
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通信が止まったらブース自体が動かなくなってしまいます。
そこで急遽、僕のスマホでスターリンクの契約をしているので、自分のスマートフォンを使ってテザリングをしてタブレット3台繋いだんですけども、
これでなんとかゲームを動かすことができたんですけど、やっぱり回線は安定しないんですよね。
ゲームが途中で止まったりとか、読み込みに時間がかかってしまったりとか、遊んでいる子供たちにも遊んでいる最中に止まったりとかして迷惑をかけてしまいました。
今回改めて感じたのは、デジタル技術はどんなに面白いものを作っても、通信環境がなければその価値を届けられないということです。
都市部では当たり前に使えるサービスでも、地方のイベント会場では当たり前ではない。
この通信環境は次回の大きな課題になるかなと思います。
続いてトラブル2です。
タブレットが暑さで熱暴走ですね。
そしてもう一つ予想していなかったのは、暑さです。
当日は本当に天気に恵まれて、最高気温28℃ぐらいになって、半袖でも全然過ごせるような天気です。
本当に日がものすごい当たっていまして、影もなかったんですよね。
本当に天気が良かったんですけども、テントの中でも時間によっては直射日光が差し込んでくるんですよね。
そうすると行列の間にずっとタブレットをつけていて、ゲームを起動していて、通信回線はなかなか回らないので、本当に一生懸命タブレットを動いて、
気温が高くて直射日光が当たる。
タブレットがどんどん暑くなっていくんですよ。
最終的には暑くなりすぎて、熱暴走みたいな感じのエラーが出て止まってしまって、
予備のタブレットで何とか回すみたいなことをやって対処しました。
落語家として普段牛の初熱対策までは考えてますけど、今回はタブレットの初熱対策まで必要だったということですね。
うまいこと言ってますね。
なので予備のタブレットを使用して、冷ましてまた交換して、そんなことを繰り返しながら何とか乗り切りました。
屋外でデジタル体験を提供するというのは、通信だけではなく機械そのものの温度管理も必要なんだと実感しました。
続いてトラブル3。予想以上に小さなお子さんが多かったということですね。
そして今回一番大きな想定外だったのが、来場された子どもたちの年齢層です。
もともと僕と娘の次女ですね。
次女がローブロックスのこのゲーム大好きなので、わからない子に教えてあげてみたいな感じで軽く考えてたんですけども、
タブレットを3台用意して順番にゲームを遊んでもらうという、そんな感じで考えていました。
2人で何とかなるだろうと思ってたんですけど、実際に来場されたのは幼稚園児から小学生、低学年くらいのお子さんを連れた家族が非常に多かったんです。
小さなお子さんですからね、タブレットの操作自体も慣れてない子もたくさんいてですね、
どうやって動くのとか、どこを押せばいいとか、次何するのとか、ゲームを始める前から一つ一つ説明しないといけなかったんです。
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しかもゲームを始めた後もずっと横について操作を教える必要があったんですよね。
3台のタブレットを動かしていると、3人がそれぞれの別のところで困っている。
もう僕と次女だけでは全然手が回らなかったので、長女も来てくださってたんで、本当は遊ぶつもりで来てたんですよ、長女は。
長女に手伝ってもらって、なんとか3人で回すことができました。
娘たちがいなかったらもう終わってましたね、本当に。
そんな感じでした。
もうあと感じたこと、衝撃だったのがデジタルへの慣れの違いですね。
僕が一番衝撃に受けたことがあります。
それがデジタル機器への慣れ方の違いです。
今回のゲームは事前に娘の友達にテストプレイしてもらっていました。
みんな普通に操作して楽しんでくれていたんですよね。
なので僕は小学生ならある程度は説明しなくても遊べるだろうと思ってたんですよ。
ロブロックスも今の小中学生だったら3人に1人くらいは経験しているって聞いてたんで、大丈夫でしょうって思ってたんですけど、
実際にロブロックスどころか、ゲームの基本操作もわからないお子さんもたくさんいました。
中には保護者の方にQRコードの使い方から説明する場面もありました。
これは正直かなり驚きました。
ただここは誤解してほしくないんですけども、島根県の子どもたち全体のデジタルレテラシーが低いとこのイベントだけで決めつけることはできません。
今回のお客さんはそもそも年齢の低いお子さんが中心だったわけです。
僕の娘たちを基準に考えていたこと自体が間違っていたんだなと思います。
一方で小学校から中学生ぐらいの高学年ぐらいの子どもたちにはロブロックスを知っている子もいましたので、
ゲームを見た瞬間にロブロだって言って喜んでくれて、
そういう子たちは操作もたたってやっちゃいますし、何回も何回も並んで遊んでくれたりとかして、
つまり同じ子どもでも普段どんなデジタル体験をしているかによってスタート地点が全然違うということですね。
今回ゲームを作ることと誰もが遊べるゲームを作ること、これが別の課題なんだなと感じました。
ゲームは大盛況だったんですけども、楽能の話ができなかったという話ですね。
ここが一番反省しているところです。
ブースには本当にたくさんの方が来てくれました。
行列ができるほど人気だったというのがありがたいことなんですけども、
実際の流れを振り返ると、ゲームの操作の説明をして、
6分間ゲームを遊んでもらって、終わったらまた次のお客さんに交代する。
また最初から説明する。ひたすら繰り返しだったんですよ。
本当はですね、ゲーム制作の話をしたりだとか、実際の牛の飼い方を説明したりとか、
楽能について質問してもらったりしてほしくて、それでお話できたらいいなと思ってたんですけども、
本当にせっかく消費者の方がお話できる機会だったので、
そういうのがやりたかったなと思ってたんですけど、ほとんどそういう時間は取れませんでした。
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結局ゲームを遊んで終わりという体験になってしまった部分が多かったんですよね。
もちろんそれ自体が悪いわけではないんですけども、今まで楽能に興味がなかった子供がですね、
ゲームを通して牛に触れて、それだけでも意味のあることだとは思っているんですけども、
実際の参加者の方から毎日家族で牛さんありがとうというような嬉しいメッセージもいただいているんですけども、
僕が目指しているのはもう一歩先ですね。
ゲームを遊んだことが実際の牧場や楽能界への興味につながる、そこまでつながる仕組みが足りなかったかなと感じています。
もう一つ準備していたものがあってですね、
川上牧場の公式LINEにつながるQRコードを載せたオリジナルステッカーをですね、
体験してくださった方に配布してたんですけども、
でも現時点でですね、このイベントをきっかけにですね、公式LINEの新規登録者はゼロ人です。
これもなかなか厳しい結果ですよね。
ただ振り返ってみるとですね、登録につながらなかった理由もなんとなく見えてきます。
まずそもそもゲームを遊ぶのに精一杯でですね、ステッカーの説明が十分にできていなかった。
そこからLINEに登録すると何ができるのか、どんな情報が届くのかもきちんと伝えられていなかった。
単にQRコードを渡しただけではですね、その先にはなかなか進んでもらえないんですよね。
イベントで人を集めることとイベントの後も関係を続けてもらうこと、
これもまたね全然違う話なんだなと思います。
今回の経験を踏まえてですね、次回は少し運営の仕組みを変えたいと思います。
まずは通信環境とタブレットの厚さ対策ですね。
これはもう事前に確認しておかないといけません。
そして一番大切なのは初めてゲームに触れる人でも説明がなくても遊べるようにすることです。
例えばゲームを始める前に30秒くらいの操作練習ができるようにする。
小さなお子さん向けにもっと簡単なモードを作る。
画面の中で次に何をすればいいのかが自然に分かるようにする。
それから順番待ちの時間も活用したいですね。
今回も事前に列に並んでいる方にチラシを配って、
QRコードからゲームのサイトにアクセスすることを伝えていたんですが、
なかなかねこのを見てもらえませんでした。
なので次回はですね、ただチラシを渡すのではなく、
待っている間に動画で操作方法を見てもらうなど、
もっと直感的に伝える工夫が必要なんだと思います。
そして何よりゲームの後に楽能家と話せる時間を作る。
たとえ1分でもいいんです。
今日牛のことで何か気になることがあったとか、
ゲーム遊んでどうだったみたいなことを話せる、
交わせるね、そういう話ができる余裕があるだけでもですね、
体験の価値が変わってくるのかなと思います。
デジタルを使うことが目的ではなく、
デジタルをきっかけに人と人とがつながること、
それを忘れないようにしたいですね。
ということで今回は島根楽能ミルクフェアの活動方法ということをね、
させていただきましたけれども、1500人以上の方が来場されて、
デジタル楽能体験ブースもですね、
1日中行列ができるほどの大盛況でした。
ただですね、僕自身は反省することばかりです、本当に。
通信環境、タブレットの厚さ、操作方法の難しさ、
スタッフの人数、そしてゲームから実際の楽能につなげる仕組み、
やってみないとわからないことがですね、本当にたくさんあります。
15:02
これはAIがどんなに進化してもわからないことでしょう。
そして今回ね、参加して一番良かったことは、
あの娘2人がね、一緒にブース手伝ってくれて、
こんな体験できることなかなかないですから、
いろいろな年齢のお客さんに説明して、困っている子どもたちにお手伝ってですね、
次から次へと来るお客さんに対応する。
これはですね、普通の環境ではなかなか経験できなかったことだと思います。
娘たち自身が今回の経験をどう感じているかは、
また聞いてみたいところですけども、
僕としてはですね、本当にありがたかったなと思います。
そして今回改めて思ったのは、
ゲームが完成することと楽能の魅力が伝わることは同じではないということですね。
ゲームを作れば子どもたちが遊んでくれる。
でもそこから楽能に興味を持ってもらうためにはもう一つ工夫が必要です。
ただだからこそ面白いと思っています。
まだ誰も正解を知らない取り組みですからね。
今回見つかった課題を次の挑戦につなげていきたいなと思います。
今回ご来場いただいた皆さん、イベント関係者の皆さん、
ゲーム制作をしてくださったメタグリ研究所の皆さん、
そして一緒に頑張ってくれた娘2人、
本当にありがとうございました。
皆さんもぜひゲームでロブロックスで遊んでみていただけたらと思います。
ということで今日の台本を読ませていただきました。
ありがとうございます。
完璧な台本だったんじゃないでしょうか。
本当に通信環境終わるとデジタルダメなんだなっていうのが必死に伝わりますね。
いくらAIがすごくても、メタバース、Web3、こんなのがすごくても、
通信環境が繋がらなかったら意味がないんでね。
繋がらなくてもオフラインでもできるような今度は取り組みね。
アプリ化とかにしないといけなかったのかなとか、いろいろ考えるところでございますけども、
また次回につなげていきたいなと思うところでございます。
ということで今回のファーマーズボイシーズ165回目になりますけども、
ファーマーズボイシーズ第1回から第5回まで、
メタグリ研究所のDiscordグループに入ってNFTを講義するところまでお話しています。
過去の配信を聞きながらスマホを操作することでNFTの講義まで進めることができると思います。
配信を聞いても分からない部分があれば、
Discordの中でどんどん質問していただけたらメンバーの方たくさんおられますので、
お気軽に参加よろしくお願いします。
ファーマーズボイシーズは農家目線でメタグリ研究所の活動を発信していただける農家さんを増やすために配信しております。
農家の声を会員の皆さんはもちろん消費者の皆さんに届けていけたらと思います。
ぜひ音声配信をやってみたいという興味がある農家の皆さんはメタグリ研究所に参加していただけたらと思います。
それでは今回は以上になります。
ファーマーズボイシーズお相手は川上牧場でした。
ぜひ来週もお聞きください。
みんなみかん食べてね。牛乳飲んでね。
バイバーイ。
今週の土曜日は豊洲で土日ミルクフェスに参加します。
来てね。
17:56

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