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実家感も好きだけど、なんかオシャンな部屋も手に入れたい人集合!
2026-10-07 14:26

実家感も好きだけど、なんかオシャンな部屋も手に入れたい人集合!

なんかオシャンの秘訣を言語化してみました。最後にお知らせしている、リアル片付け講座の詳細はこちら▶️ https://www.city.kariya.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/007/736/r8manabi_koki.pdf

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サマリー

片付けコンサルタントのまっちゃんが、洗面所を毎日10秒スポンジで掃除する習慣の効果を紹介した後、飾り物の管理とおしゃれな部屋づくりについて話します。実家のように持ち物を並べる温かい飾り方も肯定しつつ、テーマごとに飾る場所を決め、数を絞って季節や気分で入れ替える方法を提案します。日本のお雛様や掛け軸など、季節に合わせて飾る文化にも触れます。最後に、刈谷市で開催する全4回の「年末リセット片付け講座」について告知しています。

洗面所を10秒掃除する習慣
はい、皆様おはようございます。片付けコンサルタントのまっちゃんです。
このラジオでは、シンプルに自分の日常をちょっとだけ、昨日より好きになるための学びをシェアしていきます。
はい、皆様いかがお過ごしでしょうか?
朝からテンションが高くて、すみません。
はい、あの、ちょっと前にね、洗面所を毎日10秒ぐらいね、スポンジでサーってやるだけで、めっちゃ洗面所きれいになるっていう発見をしたっていうお話をしたんですけれども、
もうね、私あの日から毎日ね、洗面所見るためにめっちゃハッピーなんですよ。
たった10秒、なんかの宣伝みたいですけど、たった10秒ですよ。たった10秒、
ね、何もつけないスポンジで、サーってやるだけですよ。サーってやるだけで、毎日あんなピカピカなんだと思って、
私が今まで悩んでた時間何だったんだってなってます。はい。
なんかね、週に1回とか見て、あーなんか汚れが溜まってるなーってやるのやだなー。
ね、水場の掃除ってめっちゃテンション上がるかって言われたらね、そのなんかちょっとヌメヌメしてるからさ、あんまり嫌じゃないですか。
そう、なんか嫌だなーと思ってたんですけど、もうその10秒でこんなにピカピカになるんだったらもう、もっともっと早くやっとけばよかったと思って、
はい、あの、ちょっと皆さんにね、あの、
まあね、もうやってらっしゃる方いっぱいいらっしゃると思うんですけれども、
毎日はめんどくさくって、私めんどくさがりで、と思ってらっしゃる方、私もすっごいめんどくさがり屋なので、
そんな私でもこれはもうね、リターンがでかすぎてもうびっくりしてます。
はい、もう100円投資したら次の日にはなんかもう1万円返ってきたみたいな、
それぐらいめっちゃいいので、ぜひあの洗面所、毎日お風呂上がりでも、朝起きた時でもいいので、
なんか普段の習慣とくっつけてね、10秒スポンジでシャシャシャシャってやるだけ、ぜひ試してみてください。
飾り物とホコリの管理
はい、というわけで今日はですね、全然別のトピックなんですけれども、
ちょっと飾り物についてね、話そうかなと思うんですよね。
お片付けと、その飾り物ってちょっと切っては切り離せれない関係でしてですね。
はい、なんかこうセンスのいい家とかオフシャレなお家とかね、
あのインスタで見るような、なんかいい感じの部屋って、なんかこう飾ってある小物とかね、なんかこう、
木彫りのクマっていうよりかは、なんか外国のお土産屋さんで、
お土産屋さんというか雑貨屋さんとかで、なんか、
あ、ちょっとたまたまね、出会っていいなと思って買ったんです、みたいな雑貨がこう飾ってあるものすごい偏見。
飾ってあるイメージだと思うんですよ。
そう、でね、あの私、この間ね相方とその、
柳瀬、柳瀬恵子じゃないや、間違えた。
柳瀬恵子さんの、おばけの天ぷらの絵本を描いている柳瀬恵子さんの展示に行った時に、
彼がすごい、あの柳瀬恵子さんの絵が好きなので、
おばけの天ぷらのね、うさちゃんとかおばけが乗っている、
子供ながらに多分トキメイタであろう、
霧江のね、絵のシーンのポストカードをね、買ったんですよ。
4枚ね。
そう、で、まあ私は飾っても1枚ぐらいかなって思ったんですけど、
彼はなんか4枚全部並べようとしていてですね、
おお!ってちょっと、ちょっとびっくりしたんですよ。
そう、で、なんで私はびっくりしたかっていうと、
あの、何だろうな、管理するもの、表に出して管理するものが多ければ多いほど結構大変なんですよね。
皆さんも多分、ご存知だと思うんですけど、
飾るものってホコリをかぶりますよね。
動きがないから、使ったりとかね、
なんか拭いたりするタイミングを自分でちゃんと作らないと飾り物って動かないので、
ずっとそこにあるから、ホコリをかぶっちゃうんですよね。
そう、だからその例えばポストカードを4枚全部バババババって貼ったとして、
あの、全体像のね、イメージも大切ですし、
ただ並べるだけじゃなくて、その他とのバランスとかね。
あとなんか、たくさん出すと管理できないんじゃないかって私も不安があって、
そう、あの、4枚、4枚かーって彼と話してたんですよね。
そう、でね、あの、管理するキャパが広い人はいいんですよ。
そういうことが好きで、ね、あの、自分でなんかこう小物とか並べてても管理できる人ならいいんですけど、
自分の性格とかね、相方の性格を考えると、そういうものをちょこちょこちょこちょこ、
あの、ホコリを拭いたりとか管理できるタイプじゃないので、そう、あの、
多分どうせ飾ってもホコリかぶったりとか落ちたりとか、ただただ置いてあるだけになっちゃうから、
ね、あ、なんかこれ、季節ごととか気分で替えていくか、もしくはホコリがかぶらないように額縁とかに入れる?みたいな話をしたときに、
結局結論が出なかったんですよね。
うーん、みたいな感じでね、そう。
なので、あの、今日はね、ちょっとその飾り物についてお話をしようかなと思ったんですよ。
これをきっかけにね。
で、あの、私はもともとね、飾り物を普段からしてたタイプではなくって、
あの、壁はただ壁のまま何も貼らずにしてたタイプなんですけれども、
なんか、最近もね、ちょこちょこお家関係、お家を探している関係で、おしゃれな方のね、お家をね、
あの、住んでいるままの状態を見させていただく機会がいっぱいあったんですけど、
テーマと数を絞った飾り方
やっぱり、あの、素敵な暮らしをしている方々、
ね、お家の中が、こう、空気感がすごい素敵な方たちは、飾り物をしている方が多いんですけど、
でも、やっぱ全部を出してるんじゃなくって、
全部をこう、なんだ、無作為に並べてるんじゃなくて、
その人なりに多分テーマがあって、
で、このエリアに、例えば、なんか、旅行グッズを飾ってたり、
このエリアには、鳥グッズを飾ってたりとか、
このエリアには、建築関係の、なんか、アート関係のものを飾ってたりみたいな感じで、
ちゃんとこう、意図的にグループでまとめて飾ってるんですよね、そう。
で、多分それの相反するのが、実家、実家の飾り方で、うちのおばあちゃんとかそうですけど、
とりあえず飾るものは全部飾っておく。
木彫りの横に、花があって、花の横に猫の置物があって、
その横に、なんか中国の、なんか、これはちょっと高級なんでしょうか、みたいな壺が、
壺があって、その横に仏壇があったりとかね、そう。
それはそれで私はすごい好きなんですよ。
おばあちゃんちっぽくってね、すごい好きなんですよ。
だからそれが好きな人はそういう風にすればいいと思うんですけど、
そうじゃなくて、なんかこう、ちょっとおしゃれな感じにしたいとか、
ちょっとセンスがいいですね、みたいなお家にしたいっていう欲は私はあるので、
そういった場合は、やっぱ飾る場所を決めて、決めて、
そこのテーマをある程度決めて、
そのテーマに沿うものを全部飾るんじゃなくて、
例えばさっきのポストカードみたいにね、
物をいっぱい持ってたとしても、
全部飾るんじゃなくて、四箱を作りながら、
例えば四つだけとかね、二つだけとかね、
そう、十個あるから十個とりあえず全部出しとけじゃなくて、
四つだけとか二つだけとかにして、
気分とか、季節のたびにこう、動きを出していくと、
自然とその飾っているものを触る機会が増えるので、
あ、ほこりがかぶってるから拭こうかな、拭いてしまって次出そうかな、
みたいな感じにこう飽きないし、動きが出るからほこりも取れるし、
ね、あの管理するものがね、十個出てたら十個管理しなきゃいけないですけど、
十個じゃなくて二つとかだったら管理もなくなるので、
そう、あの、私みたいなこう管理するキャッパが狭い人、
家にずっといるだけじゃなくて外に出るのもすごい好きな人は特に、
飾り物を諦めるんじゃなくて、そういったものは場所を特定して、
で、季節ごと、気分ごとにこう交換していくのがね、すごくおすすめです。
はい、もちろんね、あの全部飾って、それを管理できる人は全然いいですし、
あの、実家のおじいちゃんとかおばあちゃん家みたいに、
なんかこう、人からいただいた思いがあるものをすべて出しておきたい、
それが好きって人は、私はそれはそれですごい好きです。
はい、なんか実家みたいな温かみがあるし、すごい好きなんですけれども、
そう、自分がどうありたいのかっていうのはすごく大事ですね、はい。
季節の変化を楽しむ日本の飾り文化
というわけで今日はですね、こう、飾り物をどううまく管理していくのかっていう話をしました。
はい、日本もね、こう、お雛様とか、
あ、あと何?
5月人形とか、ね、なんかこう、すべて出てたらちょっと、うわーってなるじゃないですか。
やっぱその季節ごとに出すもの、しまうもの、決まってて、
こう、楽しんでいくっていうのが日本の文化の中にはあります。
ね、お茶、お客さんの間に掛け軸とかね、お茶の文化でもありますけど、
本当にその季節にあったものを飾って変化を楽しんでいくっていうこの、
なんていうんですかね、ちょっと儚い移り気のある感覚?
みたいなものが多分好きな方、ね、日本の文化が好きだと多いと思うので、
ぜひ、あの、飾り物を諦めずに領域決めて、そこでこう、変化を出してね、あの、楽しんでみてください。
はい。
というわけで、うちもその、瀬名恵子さんのポストカードね、
あの、どうやってやろうかなって、またちょっと相方と相談して決めようかなと思います。
はい。
まあ、絵みたいにね、こう、全部4つ飾って、フレームに入れて、壁に入れるっていうのも一つ案としてはあるかなと思います。
はい。
では、ここまで聞いてくださりありがとうございました。
また次回のポッドキャストでお会いしましょう。
今日も皆様一日、味わい尽くしてください。
刈谷市の年末リセット片付け講座
あ、ちょっと待って、ちょっと待って、一つお知らせするの忘れてた。
はい。
あのね、あの、私今愛知県の、実は借屋市っていうところに住んでるんですけど、
そこでね、市のね、企画で、あの、お片付けの講座をね、4回やることになったんです。
4回連続で。
はい。
これ4回同じ話をするんじゃなくて、4回別々の話して全部聞いたら、より、あの、めっちゃ楽しいよみたいな講座なんですけれども、
テーマが、あの、まあ年末ということでですね、やらなきゃに終われる毎日から抜け出す年末リセット片付け講座をします。
はい。
ね、やっぱ年末って年始に向けて、なんかこう、やっぱ、蹴りをつけたいみたいな感覚がね、私たち日本人はすごく強いので、
やっぱ年始、2027年、こう気持ちよくスタート切れるように、こう、いろいろやっぱ終わらせたい、きっちりしたい、やりきりたい、片付けたいみたいなこといっぱいあると思うので、
そういったものにどうやって、あの、向き合う、整理して、どう実行していけばいいのかっていう、あの、考え方と行動の話、実際どう行動していけばいいのかっていう話をね、はい、します。
概念的な話なので、別に片付けだけじゃなくて、あの、頭の整理とか、ね、なんか家事の整理とか、やりたいことの整理にも使えるんですけども、
もちろん片付けそのものにも使える考え方ですので、はい、あの、今気合い入れて作ってるんですけど、めっちゃいい買いになりそう。
そう、で、市のイベントだから、あの、ちょっとお気軽なね、値段で参加できますので、はい、ただね、あの、仮屋市に住んでる人か、
仮屋市に勤務してたり、在勤の人、在学の人だけの、あの、講座、限定の講座なので、ぜひ、あの、このポッドキャスト聞いてて、同じ市に住んでる人がいたら、もう私はそれは奇跡だと思いますので、はい。
市のね、毎月届くパンフレットを見ていただくか、その学びの教室っていうね、タイトルで載ってるので、そちらを見て、あの、応募していただくか、
あの、まっちゃんのね、インスタのDMで問い合わせていただくのもあります。はい、あの、送りますので、そのページをね、はい。
ぜひ、てか、概要欄にURLの載せとけばいいのかな?載せておきますね、概要欄に。はい。
ぜひ、お待ちしております。締め切りが10月15日の木曜日です。はい。
では、詳細はね、そちらのURLから飛んでください。
では、ここまで聞いてくださりありがとうございました。また次回のポッドキャストでお会いしましょう。ではでは!
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