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2025-12-24 17:03

何から片付ける?が浮かばない時にやること3選

メリークリスマスイブ!🎄

サマリー

片付けコンサルタントのまっちゃんが、散らかった部屋を整理するための3つの具体的なアプローチを共有しています。特に、物のカテゴリーを見直すことや、客観視するために写真を撮ることが重要であると説明しており、年末の片付けに役立つヒントを提供しています。片付けに対する悩みを解消するために、意識化することの重要性が強調されています。また、効果的な方法として、見えない場所を整理し、他者の視点を取り入れることが提案されています。

片付けの重要性
はい、皆様おはようございます。片付けコンサルタントのまっちゃんです。
このラジオではシンプルに自分の日常をちょっとだけ昨日より好きになるための学びを支援していきます。
はい、皆様いかがお過ごしでしょうか。
前回のポッドキャスターのiPhone17で撮ったんですけど、めっちゃなんかあの、
昔ね、携帯で撮ってた時代はSEで撮ってたんですけど、音声をね。
その時よりマイクの精度が上がりすぎて、すごい吐息が入ってるのと、
ちょっとでも携帯から声の位置が、口が離れたりすると、
音の調整が勝手に入るのか、音量がちょっとバラバラでめっちゃ聞きにくいと思ってね、申し訳ないなと思いながら。
でもちょっとその日はね、マイクで撮れなかったので、もうあの、上げないよりかは、
上げた方が誰かのためになるかなと思って上げました。
ちょっとお聞きづらくてすみませんでした。
めっちゃ吐息入ってるやんと思って、恥ずかしいけどそのまま上げました。
今日はね、マイクで撮っております。やっぱマイクってすごいですね。
マイクのありがたさを改めて実感しました。
今日のポッドキャストが上がるのは24日やから、
クリスマスイブですね。わーい!
私はイブは今年はね、チキンを丸のりのチキンを頼んだので、
めっちゃ楽しみにしてます。
インスタで写真シェアできたらシェアしようかなと思っておりますが、
チキンを今年は食べます。
いつもケンタッキーなんですけどね。
今日はですね、
自分にも家族にも使えるちょっと片付けのコツについてお話をしようかなと思いますので、
ぜひ人と暮らしてて片付けに悩んでる人はね、聞いてほしいですし、
これは別に人にどうのこうのだけじゃなくて、
自分にも使える方法なんで、ぜひ聞いていただきたいんですけれども、
なんか散らかってる感じがするんだけれども、
なんかこうお部屋が好きじゃない感じがする、落ち着かない感じがするんだけれども、
雑多な感じでね、
どこがどう散らかっている感じがするのか、
どこを直したらいいのか、
何を手つけていいのかよくわからないことってあると思うんですよ。
でもちろんね、今回はもうがっつり片付けたいから、
全部ね、物を出して一から見直すってのが一番私はの最短距離だとは思ってるんですけれど、
でもね、言うてもいつもね、そんな時間があるわけじゃないし、
いつもそういう気持ちなわけじゃないし、
なんかこう年末だしね、
年新に迎える前に手伝っていただきたいなって思ってます。
もやもやを解消する方法
それでこの間お話ししたのがまず、
ゴミを捨てるっていう話をしましたけれども、
私も最近ね、お布団とずっとお世話になってたリュックっていう大物をね、
2026年を迎える前に、
1000球グッバイをしてたんですけれども、
リュックを捨てるっていうのはね、
もう1個あげるとしたらですね、
何が散らかっているのかよくわからない時というのは、
お風呂に入っているお方が、
お風呂の電話をかければ、
お風呂ピアノをかけた時、
お風呂の電話の音が聞こえる時ですね、
お風呂の音が聞こえる時、
最近のお風呂皆さんの、
散らかってることが当たり前になってて 散らかってる景色がね 自分にとってこう雑多な景色が当たり前になってて
もうそれが景色になってるから気づかないっていうのが まず一番の原因として挙げられるんですね
そう そこに例えば第3弾があるんですけども
そこに例えば第3弾が来て ここが散らかってますよって教えてくれたらいいんですけれども
片付けコンサルタントみたいにね いつもがいつもね その第3弾を呼べるわけがないので
自分のお家の中でどこが散らかってるのかよくわからない もう景色になっててわからないんですよね
で 無意識から意識化に挙げたら後は動くだけなので ここの無意識なところから意識化に挙げたら
あとは動くだけなんで ここの無意識なところから意識化に挙げたら 後は動くだけなんですよね
で 無意識から意識化に挙げたら後は動くだけなので ここの無意識なところから意識化に挙げるっていうところが一番ね
大事というか そこが結構ネックになってくると思うんですね
景色になっちゃってるところから ここを片付ける必要があるんだっていうところに気づくっていうところですね
で そのための方法を今日は3つお話しようかなと思います
1つ目がですね これはいつも言ってますけど
なんかもやもやするところをとにかく拾うんですよ
例えば洗面所に入った時には ここちょっと嫌だなって思う場所を拾うんです
敏感になってね
それが例えば洗面所のタオル周りだとしますよね
タオル周りがなんかちょっともやもやしてると
で そこにあるもののジャンルを全部出すっていうのをやりますね 私だったら
場所ごとに片付け 安いんですけど
私があえてここで言いたいのは そこに入っているカテゴリー
そこに入っているもののジャンルを見直すっていうのをすごいお勧めします
例えば私が最近だったらある一つの引き出しのあたりがね
すごいもやもやしてましたけど その引き出しを片付けたっていうか
そこの引き出しには私は小物が入ってるんですね
その他の小物類が結構入ってるので
その他の小物類を見直したって感じなんですね
つい最近 そこには本当にカテゴリーでくくれない小っちゃいものですね
コンタクトとかキーホルダーとか
友人からいただいた小っちゃい小物たちみたいな
カテゴリーでくくれないような その他の小物類ですよね
でも大切なものたちが入ってて
そこがなんかずっともやもやしてたので そこを最近見直したんですけど
そんな感じでなんかもやもやしてるなっていうところに目を向けて
そこにあるカテゴリーですね
家中からかき集めて見直して
いらないものは自分が大切にしたいと思っていきたいと思えないものは
さよならして大切にしていきたいものは
改めてどこにしまうのか決め直すっていうことをすると
すごいすっきりします そのもやもやが晴れます
洗面台に行ってタオル類の
タオルが置いてあるらへんがもやもやするなと思ったら
タオルを家中からかき集めてタオルを見直すっていうことをしますし
視界に入る 例えばキッチンのカトラリーの辺が
ちょっともやもやしてたら
カトラリーのところを見直すって感じですね
ここで気をつけてほしいのが 場所じゃなくてそこにあるもの
どんなカテゴリーのものが入っているのかというのに
着目していただきたいですね
なんでかというとカトラリーを
例えばカトラリーとかスプーン類とかが
もやもやしたと思ってそこの場所をすっきりさせたとしても
スプーンとかフォークとかって
人によってはいろんな場所にあったりするわけじゃないですか
そこの場所だけじゃなくて
例えば別の棚にあったりとか
別のところに例えば箸がしまってたりするので
そうするとまた自分の中で
すっきりしづらいんですよね
またあそこにもあったここにもあった
ここにもあったってなるので
カテゴリーで片付けるっていうのが
すごい一つのポイントだと思います
客観視する技術
もう一つがですね
あまりにも客観視できない時っていうのは
私もちっちゃい時から無意識にやってますけど
お部屋の写真を撮ったりとか
動画を撮るっていうのがすごくおすすめです
自分の部屋を客観視できない時とか
自分の見た目とかファッションとかもそうですけど
客観視できない時っていうのは
自分の目じゃないものを通して見るっていうのがおすすめです
なので私は定期的にお部屋の写真を撮ったりとか
今だったら動画もありますので
何かここが好きじゃないな
何かここが嫌だな
何かここが違和感があるなっていうところがあったら
そこをさっきみたいに
実際そこの場所に行って
何がモヨモヨしてるんだろうって考えて
分かんなかったらそこにあるもの全部出せばいいですし
分かるんだったらそこのもののカテゴリーを
全部出して考え直すっていうのをやるとおすすめです
3つ目がですね
これは自分に使う方法じゃなくて
家族に使える方法なんですけど
逆に言ったら自分のものは景色になりやすくて
片付けの意識化
散らかってても気づきにくいんですけど
人のものってめっちゃ目に入るじゃないですか
そういう時に例えば
家族の片付けるって言ってたのに
ずっと置いたままになってるものとか
結構お家でよくあるあるだと思うんですよ
そういう時って声かけとしてね
ここにずっと置いてあるんだけど片付けなさいって言ったり
ずっと置いてあるんだけどいつになったらしまうのって言ったり
ずっと捨てるって言ってんのに何で捨てないのっていう
声かけになりやすいと思うんですよ
なりやすいと思います
親から声の教育としては別に声かけしてもいいと思うんですよ
私も子育てしたことないで
やっぱそういう声かけってね
そこまでしないと人って動かないから必要だと思うんですけど
私は一人間として子供だった時に
そういう声かけをされた時に
動く人間かって言われたら反抗する人間だったんですよ
どっちかというと
そういう何々しなさいがマイナスに働く人間だったんですよね
それがプラスに働く人間もいると思います
そこまでして初めて
頭の中に届く人間もいると思うので
人によると思うんですけれども
ですけれども人に気持ちよく動いてもらうためには
やっぱり命令系で何々しなさいとか
こうやって言ったのにあなたやってないよねっていう声かけを
するよりかは
会社で部下に声かけする時とかも
そういう声かけをするよりかは
気づきを与えるっていう方が
やっぱり人は動きますシンプルに
なのでずっとここに置いてあるんだけどいつ片付けるのっていうよりかは
ここに置いてあるよっていうのを私は何回も言います
ずっとここに置いてあります
ずっとここに置いてあります
机の上にずっと置いてあります
って言います
そうすると大抵の人っていうのは
それを意図的にずっとそこに置いてあるんじゃなくて忘れてたりとか
その先の作業が面倒くさくて見て見ぬ振りをしてたりするんですよね
そういう時に
無意識になって忘れてるし
嫌なものっていうのは
視界に入れないように人間の脳っていうのはなってますから
そういう時に教えるんですよ
ありますよってずっと置いてありますよって
それが自分の生活の支障になってるんだったら
ずっとここに置いてあるので私はこの作業ができません
ここにいつもドライヤーがあるのでいつも私はこの作業ができません
って言ったら何かしらの動きはしてくれます
あなたのことを大切に思っている人だったらね
っていう感じで
いい意味で
そのものの持ち主じゃない人っていうのは
そのものが何でそこにあるのかってずっと
やっぱり気づきやすい
意識に入りやすいので
それを教えてあげるっていうのはやっぱり一つあるのかなと思います
教えてもらった方も忘れてるからやっぱりありがたいなって思うんですよね
ずっとそのまま忘れておいてあるより
その人もそのものに向き合ってどうしたらいいのかって決めた方が
その人のためにもなるので
家族だったら教えてあげるっていうのはいいかなと思います
絶対みんな忘れてるからね
忘れてるから
なので自分もそういうのを教えてもらった時に
いやそんなの片付けるって
いつかまた片付けるからとかね
時間ができたらやるからって
私も反射で言っちゃうこともありますし
親には切れてましたけど
やっぱね自分の中では分かってるんですよ
いつかやらなきゃなみたいな
だから教えてもらった時は
反射でうんってなることもありますけど
ちょっと時間が経ってから
いそいそと片付けることっていうのは結構ありますので
というわけで今日はですね
片付けに悩んでるっていうか
お部屋の中で何から手をつけていいか分かんない時っていうのは
大抵散らかっている場が景色になっていることが多いので
無意識の場になっていることが多いので
まず意識化にあげるための行動をするっていうのが
すごい大事ですよっていう話でした
整理の具体的手法
一つ目がなんかもやもやするなっていうところがあったら
そこのにあるカテゴリーのものを一気に集めて出すっていうことを
一つやるっていうのと
もう一つが写真とか動画で撮って
自分以外の目で見るっていうことですね
三つ目が
自分のことは分かりづらいけど
人のことは分かるので
そういう時は人に教えてあげたりするといいし
人が自分に伝えてきた時は
言葉がねいろんな言葉があると思いますけれども
それを拾って
私そこすごい見てみるふりしてたんだなと思って
そこを見直してみると結構すっきりしたりしますので
この三つをぜひ使ってみてください
私が一番使うのはこの一番ですね
一番で人に使うのは3番ですね
お部屋の写真とか動画をよく撮りますけれども
それは毎回毎回じゃないので
きっかけがあった時に撮ったりとかして
お部屋の景観を見るのも楽しいので
ぜひお勧めです
というわけで
今日はここまで聞いてくださりありがとうございました
ぜひまた次回のポッドキャストもお会いしましょう
今日はメリークリスマスイブですね
皆さん楽しんでください
ではまた次回のポッドキャストでお会いしましょう
ではでは
ポッドキャストでお会いしましょう
ではでは
17:03

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