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住所があるのにモノが散らかる!モノの住所を見直すタイミングと見直し方はコレ
2026-10-09 10:37

住所があるのにモノが散らかる!モノの住所を見直すタイミングと見直し方はコレ

我が家では最近お薬の住所の見直しを行いました。愛知県刈谷市に住んでいる人におすすめの片付け講座▶️ https://www.city.kariya.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/007/736/r8manabi_koki.pdf

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はい、皆様おはようございます。片付けコンサルタントのまっちゃんです。 このラジオではシンプルに自分の日常をちょっとだけ昨日より好きになるための学びをシェアしていきます。
はい、皆様いかがお過ごしでしょうか? 今日はですね、モノの住所を変えるタイミングについてお話をしようと思います。
はい、でですね、モノの住所ってのは何なのかっていうことなんですけれども、 まぁいわゆるその収納場所っていうことですね。
そう、まぁでもあの必ずしもしまい込むためじゃないし、 ポンって置いておくこともあるし飾ることもあるので、ちょっと収納って言うと
納めるみたいな、しまい込むみたいなイメージになるかなと思って、 モノの住所と言ってます。はい。
なので、まぁいわゆる一般的に収納のことなんですけど、モノの住処ですね。 はい、このこのこのお家はここだよみたいな。
そういうことです。このコップの住所は、お家はこの棚の2段目だよみたいな、そういうことですね。
はい、でこのモノの住所が結構大事なんですけれども、片付けの中でね。
そう、この住所が定まってないと、定まってないと、どれだけモノが少なくってもね、 どれだけモノを大切にしたいと思っていても、
転がるんですよ。転がるし、なんかふわふわしているなっていう感覚になるので、 片付いているなっていう感覚はどうしても薄れてしまうんですよね。
そう、なのでモノの住所を決めることはすごい大事なんですけれども、
モノの住所の正解を探すんじゃなくて、決めている、決まっているってことがめっちゃ大事なんですね。
そう、決まっている。
はい、半年間決まってなかったら、その半年間そのモノはね、あの、住所不定、無職みたいな、ちょっと怪しい人みたいな感じになるので、
はい、ちゃんと住所、お家をね、決めてあげるということが大切なんです。
はい、で、この住所を決めたんだけれども、なんかこううまく回らない、仕組みがうまく回らないなって思ったタイミングが、
モノの住所を変えるタイミングなんですけれども、そう、決めたらね、その住所が合ってるか合ってないか、そのモノにとって居心地がいいかどうか、
自分にとって合ってるかどうかっていうのは、あの、判断できるので、まず決めるっていうことが大事なんですけれども、
なんか住所が合わないな、変えてみようかなって思うタイミングについて今日話そうかなと思います。
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なんでかって言うと、今まさに、まさにですね、あれ、この子の住所、ちょっと居心地悪いんじゃないですか?っていう感じに我が家なっているので、
ちょっとその例を挙げてね、お話をしようと思います。
それは何なのかっていうと、あの、めっちゃ、この間も話しましたけど、お薬ですね。
そう、我が家のお薬の住所の話なんですけれども、みんな薬ってどこに置いてますか?
あの薬ってしまい込むと忘れちゃうっていう。
そして表に出しておくと、ちょっとあの、お薬がちょっと常に視界に入ってちょっとみたいな、
あの可愛くはないんだよねみたいな、絶妙なラインのものなんですよね。
そう、なので結構お薬の収納を悩まれる方多いと思うんですけど、
まあワンアクションで、例えば引き出しを開けたらあるとかね。
ちょっと旗からは見えないんだけど、立ったら見えるとかね。上からは見えるとか。
そう、なんか箱を開けたらあるとか。
そういうワンアクションで取り出せるのがお薬はね、すごくいいなと思うんですよ。
で、今のうちのお薬の収納は、なんか巾着袋の中に入ってるんですよね。
そう、だから巾着袋を開けたらそこにお薬があるんです。
バッチグーですよね。巾着袋を結構好きな布で作られてるので。
旗からは見えないんだけど巾着袋を開けたらあるというのはワンアクションです。
なんですけれども、この巾着袋、袋ですから引っ掛けるじゃないですか。
引っ掛けられる場所ってやっぱり限られてるんですよね。
だからちょっと、なんていうんですかね。
普段お薬を飲むような場所、リビングとかキッチンから2歩、3歩歩いたところに住所を決めてたんですよ、そのお薬の巾着袋のね。
2歩3歩ですよ。たったの2歩3歩なんですけれど、たかが2歩3歩なんですけれども。
でもお薬を飲むのって朝とか夜とか、なんかちょっとせわしない中で飲むんですよね。
だからその2歩3歩であってもやっぱり人間ってめんどくさいなって思うんですよね。
だからキッチンとかリビングのテーブルからちょっと離れたところに置いたから、
これって飲みづらいかなって思いながらも、
袋かけれるとこ、今のところここしかないしと思ってその住所に決めてたんですよ。
そしたら案の定ですね、お薬を私は飲み忘れるし、
相方も知らないうちに、知らない場所、違う場所にね、お薬を置くようになったんですよ、違う場所に。
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それがリビングのテーブルの上だったりとか、台所のカウンターの上だったりとか、
だいたいこの2箇所だったんですよね。
すごい倫理化になってるんですよ。台所のカウンターとかリビングテーブルの上って、
お水用意しやすいし、ご飯食べるときに目に入るし、
毎朝毎夜そこに行くので、お薬飲もうかなってなるんですよね。
やっぱり視界に入ると。
だから今回は住所を決めたんだけれども、知らない間に相方は違う場所に置いてたし、
私はそもそもシステムが成り立たなさすぎて、お薬飲むの忘れるっていう、
もともこうもない結果になったんですよ。
これこそ住所を変えるタイミングなんですよね。
じゃあどうすればいいのかって言ったら、やっぱり、
やっぱりですよ、片付けの収納のすごい大事な、本当にシンプルな住所の決め方として、
妄想したときにその作業をする場所の近くに置くのが本当に間違いないんですよね。
やっぱり収納って、収納というか物の住所って。
だから自然とお薬を飲む場所に、お薬っていうのはやっぱりちょっとずつ引っ越しをされてたので、
じゃあそこに住所を決めようってなるんですよ。
お薬だって忘れられるぐらいだったら、そこがいいなって思うじゃないですか。
私たちもやっぱり2歩3歩歩いてお薬取りに行くより、飲む場所にあった方がいいですからね。
ただ問題なのがお薬をそこに置くと、あまりにもキッチンのカウンターとかリビングテーブルの上に
お薬でーす!みたいな感じに置いてたら、ちょっとね、ちょっとあなたみたいな、あなたちょっと主人公じゃないでしょみたいな。
あなた毎日私目にしたくないんですけどみたいな。かわいくないんですけど全然みたいな感じになるので、
お薬には感謝しつつ、やっぱりちょっと隠したいなということで、今のところですよ。
今のところ巾着から出して、デザートとかお菓子とか入れるお皿、お皿のところにチュッて置いてます。
はい、だからちょっとお菓子の中に紛れつつパッと見見えないんだけれども、でもね、視界には立てばちゃんと入るので見えるかなっていう感じで、
今のところ新しい住所っていうのは、キッチンのカウンターのお菓子置き場のところになってます。
お菓子とか果物置き場のところになってます。
はい、前言ってたみたいにね、お薬に入れたいなと思えるようなかわいい容器をね、買うことになったらその容器をそこに置けばいいんですけど、
よくあるじゃないですか、容器買いたいけど、収納道具買いたいけど、カゴ買いたいけど、今じゃないんだよなみたいな時。
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そう、まだ買ってないので、まだ届いてないし、そもそも。
届いてないというか注文もしてないし、もうちょっと選びたいので、今のところはそこにしたいなと思っております。
はい、というわけで物の住所をまず決めるのが大事なんですけど、買えるタイミングっていうのは機能しなくなった時ですね。
決めた住所に、2週間3週間経って収買になるはずなんだけれども、そこじゃないところに常に置かれてるってことは、そこじゃないところを住所にした方がいいので、
むしろ自然と置いてしまうところに諦めて、そこを住所にした方が手っ取り早いです。
人間が頑張るより、人間が歩いて2歩3歩歩くよりも、物をその場所に動かした方がやっぱり楽で、
人がたくさん住んでれば住んでるほど、そっちの方が成り立ちやすくなります。
はい、では、今日は物の住所を買えるタイミングのお話でした。
はい、では今日も皆さん毎日味わい尽くしてください。
また次回のポッドキャストでお会いしましょう。
ではでは。
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