平均を捨てる重要性
はい、おはようございます。小松でございます。
えっとね、今日めっちゃ寒いんだよね。なんかもう夜に今撮ってるんですけど、多分マイナス2度ぐらいでしょうね、今日とね。
まあ多分この冬で一番そこを見えしてる感じで、郵便局行くまでにですね、ちょっと撮ってみたいなと思ってね、収録しております。
今日はですね、中央値というか平均値というか、なんかこう真ん中っていうのが僕はすごい嫌いっていう、そういう話をね、したいなと思うんですけども。
これね、バーベル戦略ってよく僕がこの番組で言ってるんですけど、極端な2つの軸をね、持つことによってね、対極的な。
それであのまあ様々なこの行動するとか戦略を立てるとかっていうことをね、僕やってるんですけど、やってるというかそういう価値観ですよね。
あのもともとそういうふうにこう狙ってやってるわけじゃなくて、結果的にそういうふうにね、生活をしてしまってるんだなっていうところがね、あると思うんですけれども。
これね、何かと言うとね、例えばなんだけど、人と接したりとかですね、何かやるときあるじゃないですか、会社ではあるとか、僕は大学で教員してるので、今は他の教員、職員として話すときとかね、初対面の人とか話すときもそうなんだけど、
最初人と話すときね、割と世間話とかね、表面的な話というか、誰にとっても当たり障りのない話するじゃないですか。
言ってみればこの音声配信でも、最初の挨拶なんかそういう感じですよね。いきなりね、いきなりなんかこう専門的な話をしてもすごく毛蓋がられたりとか聞かれないところがあるから、最初はね、なんか挨拶とか、何かたまらない話とか、暑い寒いとかね、今日も喋りましたけどね、そういうことを言ってたりはするんですけれども、
実はそれって僕はあんまり好きじゃないんだよね。本質的なことを言えとかね、もうちょっと専門性の高いところで本当は喋りたいんですよね。世間話もあんまり僕は好きじゃないんだよね。
時間がもったいない、時間が溶けるっていうの、そういうのね、面白くないですよね。どこのパン屋さんが美味しいとか、あとね、なんかこう、みんなが平均値的に喜ぶような話とかすごい嫌いで、そこは平均値なので中央値に近いところなんですよね。
それ以外の極端な話だよね。極端な話って僕の趣味とか、一部どういうのかな、投資も好きだし、音楽の話も好きだしね、極端なオタクみたいな話好きなんだけど、そこをいきなり喋るとか、もっとこの音声配信でよく伝えているようにですね、すごく本質的でエッジの効いた話っていうのかな。
絵とかね、そういう話が本当はしたいんだよね。それがね、分かったり話ができる人ってほんと一握りで、あんまり話し相手というかね、話すところの仲間っていないんですよね。ほぼほぼいないよね。
だからね、たぶん僕のこの番組でもね、聞きたい人がそんなにいないし、いる人はね、やっぱりエッジのだった人が多いじゃないですかね。常識とか世間体とかね、そのあたりをちょっとこう、メタ認知して、そんなもんかみたいな。
なんかもうね、どういうのかな、あんまり当たり際のないとか世間体とかそういうことから一線を隠す、隠したい人がね、ここの番組をね、聞いていらっしゃるんだと思うんですけど。そこなんだよね。だからね、僕は結構誤解されやすいんですよね。
表面的にはすごく話しやすそうとかね、何でも聞いてくれそうみたいなところあるけど、それはほんの一部なんですよね。自分の時間だったらもう、ほんとエッジの立った考えとか仕込みばっかりしてますからね。
だからすごくね、表面的には、なんかまあまあ真面目で仕事をして、まあ丁寧で、確実に物事をやって、なんか安心するなぐらいしか思ってないじゃないですかね。
まあそれぐらいな感じで、そこから先で話してっていうことなんですよね。それの話なんかよくね、プレミアムで喋ってて、この本質的な話、もうちょっとね、ここではもうこれ言うとちょっと角立つなって話やっぱあんだよね。
そういうのはここでは話せないというか、自分に結構不利になったりとかですね。ちょっと何というかな、誤解されやすいことばっかり喋ってるので、そこはちょっとここでは言わないけどね、あえてね、ここで寸止めしてるけど。
っていう感じでね、中央値とか平均値であると時間の無駄、本当に。そこから先の話をしたいわけで、それがね、どうしてもね、なんとなくこうためになる話とか、得する話では全くないので、何言ってんだろうっていう感じですよね。
いやでも、わかる人にはわかるでいいんじゃない?それで。そこから先の話はプレミアムでやってるので、散々そういうことをね、もうむちゃくちゃ言ってるところがあるからね。もし興味あったら聞いていただければと思うんですけどね。
ということで今日はですね、極端に言い切ることによって、本質が見えるような話をしたいなという、そんなことをお伝えしました。