グリーン車の快適さ
おはようございます、小松でございます。
今日はですね、前回に引き続き、ちょっと単語に規制してですね、
それでその道中ね、その話をしてみたいなというふうに思います。
それで結論はですね、空間ですね、快適な空間みたいなものはですね、めちゃくちゃ価値が高い、
そういう話をね、ちょっと簡単ながらしてみたいなというふうに思うんですけれども、
結論ね、二条駅から浜の橋立まで2時間くらいかかるんですよね、実家から。
京都の自宅から実家までの一番の最短のJRと単語鉄道の駅なんですけど、
帰りも、ちょっと帰りは電車が、前回お伝えしたように単語リレー号で福知山まで行って、
そこから二条まで帰るという感じで乗り換えをしたんですけど、
グリーン車乗ったんですよね。
グリーン車は普通車と比べて1350円ね、高額になるんですよね。
だから往復で言うと2700円か。
2700円って普段どういうふうにちょっと考えているのかなというような感じなんですよね。
僕はですね、まあ新幹線でもなんでも割とグリーン車使っちゃうんですよね。
グリーン車の一番いいところは何かというと、座席が広くてふかふかして、
移動するときの身体的な負担が少ないというのもあるんですけども、
やっぱり快適空間なんですよね。
簡単に言うと邪気が少ない。
それによって移動する時間、2時間だったら2時間。
移動だから疲れるんだけど、疲労を最小限に抑えてですね、
それで他の活動に転用できるっていうのがやっぱりあると思うんですよね。
だからそういう使い方でですね、僕は今本をもう一冊書いてて構成してるんですね。
で、まあまあこれ時間がない。ないったらね、皆さんもないから、
また小松ばっかりじゃないよ私もっていうふうにおっしゃるかもしれないですけど、
まあとにかく時間ないんですよね、本当に物理的に。
で、それで移動するっていう普通じゃない非日常の空間じゃないですか。
で、そういうときに僕は構成やってたんですよ。さっきも構成終わったんだけど。
往復でね、70ページくらいまで行きましたよ。
凄まじいですよね。
行きにだいたい30ページちょっと、帰りに30ページちょっとなので、
310ページある中の70ページを第2行やってですね、終わったという感じで。
で、まあかなり進んだんですよね。
まあそれを目的でちょっとね、今回はよりこう、
えええ書くというかどういうのかな、こう戦略的にグリーン車使ったんだけど、
安くないですか?1350円で静かでしかも快適で、
机もね、横にこうバッと置くやつなんですよね。
前じゃなくて横からヒュッとね、出るタイプっていうのかな。
それでその上にこの原稿を置いて、それでまあまあ快適に構成やってるというね。
時間が限られてる、そして周りも多少音はあるから仕方ないよね、喋るから人ってね。
まあそういうところあるけど緊張感があるんですよね。
スタバでよく作業する人いると思うんだけど、
あれはまあちょっと緊張感をもたらすために自宅じゃなくて、
外で色々とこうやってみたいねっていう活動というか、
作業するってしたいな、そっちの方が歯が取るなっていう人いると思うんですけれども、
まあそれに近いかもしれないですよね。
で結局2時間でね、ゆったりしたりとか、
まあたまにはちょっと眠くなったりして寝ますけど、
あとまあまあいろんなね、スラックとかメールの返しはしたりはしますけど、
とにかくすごい快適だったんですね。
で最近ね、インバウンドの傾向で外国人もですね、
単語にね、来られて、まあ天成立とか宮津とかですね、
稲町のね風景見るために大胆多いよね。
2年か3年、コロナ開けてからね、
すごい人が多くなって、
まあアジア人の方中心に来られるんですけど、
とにかくうるさいんですよね。
喋ったりとかなんかもう音楽も出したりとかして、
もう結構耐えられなくって、
まあまあこれ人の悪口言ったら悪いですけど、
音の邪気が入っちゃうんです、耳に。
すると、まあそれだけでこう脳の中でね、
精神的にノイズキャンセリングするわけじゃないですか。
でも僕ね、選択的聴取っていうのがちょっとしづらいね、
全方向的な聴取をやっちゃうので、
あんまり疲れるんですよね。
それが極めて少ないっていうような、
つまりグリーン車を乗ることによってですね、
まあ当たり前の話かもしれないけど、
投資としての選択
かなり認知資源がね、
すごく温存されやすいっていうのがあって、
まあ僕は大正解かなというふうに思ってるんですよね。
それで他の普通車両を見るとめちゃくちゃ混んでて、
もうね、立ち席ぐらい混んでるんですよね。
ただグリーン車はですね、
特にあの橋立郷とか木の先郷っていうのは、
3列あって郷だから15人座れるんですよね。
15人中ね、やっぱり行きは3人ぐらい、
帰りはね5人ぐらいだから、
10席ぐらい空いてる状態なので、
まあ空気もかなりきれいですし、
人がいるとどうしても空気淀みますから、
そういう感じで使わせてもらってるっていう、
トイレとかで行くと普通車のとこ行くんだけど、
全く空気感違いますよね。
照明も含めて、
まあそういうところがあってですね、
やっぱなんかね、
どうしてもそういう空間ですよね。
作業をどうしてもしてしまうから、
これ絶対ね、
普通車で乗ってると70ページのコース無理だと思う。
10ページでもうやばいなっていうか、
まあそういうところなので、
何にお金使うかっていう感じだよね。
2,600円、2,700円か。
安くないですか本当。
3,000円ない中で4時間使えるわけですよ。
ちょっと大げさに言っちゃうと。
その中でね、
どういうふうに人生を歩むか。
別にそれで何をするわけでなくてもいいと思いますよ。
すごくね、ゆったりリラックスして、
すごくね、ゆったりリクライニングできるからね。
そういう感じで使っていくとすごくいいかなと思います。
これね、最後一口目も言っちゃうけど、
15席の中で一番いい席があるんですよ。
分かります?どこか。
これね、一列掛けで一番後ろなんですよね。
一番後ろはリクライニングしてもね、
完璧に後ろの人に迷惑かからないし当たらないですよね。
さらに2人掛けだとね、
他隣に誰が入ってくるか分かんないから。
とにかく一人掛けの一番後ろ。
それがね、もう最高ですよね。
そんな感じで毎回ですね、
選ぶときにはね、
グレンシャー乗るときには一番最高列の一人掛け。
そうですね、そんな感じがいいかなと思っています。
逆に東海道新幹線だと、
選ぶときにネットで見るときに人がいない状態のところを選ぶとか、
真ん中がいいかもしれないね、新幹線だと。
ちょうど前後、一番最後、一番先頭はね、
入れるからね。
だから真ん中で選んでいくっていうのも
一つあるかなということで、
ちょっとそんな感じでお伝えをしてみました。