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目より、耳のほうが先に覚める──注耳、耳覚め、自分で作った言葉
2026-10-16 18:58

目より、耳のほうが先に覚める──注耳、耳覚め、自分で作った言葉

目覚め、という言葉はあります。

でも起きるときって、目より耳のほうが先に覚めてるんですよね。

そういう、自分で作った言葉をたどってみた話です。

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https://note.com/masafumikomatsu/n/n814227113c90
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感想

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00:07
また新書を書くときのやりとりをここで、番組にするかどうかわからないけどね、見ていこうかなと思います。
雑語も結構たくさん作ったんですよね。それが、おいしいのね。文字起こしに結構出てて、それが残っている雑語と、そうじゃないのを見ていきたいなと思うんですけど、
ちょっと歩きながらだから見えづらいかもしれないけど、そうだよね。一人音楽会社がずっとあるよね。一人音楽会社でも、自分でつまりは商品も作るし、コンテンツの開発もするし、マネジメントだよね。
だからビーングとドゥイングをずっと自分のペースでやっているというか、自分の作品はやっぱり自分が出したいものは伝えたいところだから、嫌なドゥイングもやれてしまうということだよね。それは続いてますよね。
中耳、中字っていう言葉があるんですよね。注目っていうことがあるでしょ。でも耳っていう字を書くんだよね。それもね、まあ、しゃべりの中では出ないよね。
メールとか文章では、漢字っていうのは視覚的にわかるから伝えることもあるんだけど、言葉上はあんま使ってないよね。ただね、夜中の熟語って視覚的なものが多いじゃないですか。注目っていうのは典型なんだけど、目でアテンションするっていうことだけど、耳でアテンションするっていう意味で、
中耳っていう言葉もね、たまに、ほんとめちゃくちゃたまに使ってる感じですよね。
あとね、そうだね、それに関係して目覚めってあるよね。耳覚めって言葉がたまに言ったのかもしれない。これも残ってないから使ってないんだけど、
言葉遊びで、目覚めはあるけど耳覚めはどこからかっていう。それやっぱりね、前回の話も近いけど、覚めるのは目よりも耳のほうが早いんだよね。開いてるからね。
だからなんとなくもう耳覚めっていう風な感じでね、やるっていうのはすごくいいなと思って。目覚めと耳覚めって同じタイミングじゃないから、そういう意味では耳覚めっていうのをちょっとこう、全意識と絡めてね、使ったらいいのかなっていうふうに思うよね。
03:07
夢で音が鳴り響いてる時、頭の中でウワッウワッって鳴り響いてる時あるけど、それやっぱり耳覚めになってるんじゃないですかね。外から言葉入ってきてないけどね。起きる時もそうじゃないですか。起きる時って目よりも耳から入るよね。家族の活動してる音とかね。
外からの物音みたいなものがあって、それで覚醒することがあったりするから、耳覚めは目覚めの対比語というか、目よりも耳のほうが先に覚めてるんだっていう感じで表現をね。使ってないけど表現してもいいんじゃないかなっていうふうに思いますね。
あとね、サウンドハンターはすごくよく使うよね。野外録音、録音するっていうのを僕は結構趣味にしてて、いつも僕は小さな録音機をね、リュックなんですよね。いつも歩いたりしてる時にそこに忍ばせておいて、これはっていう時にたまに録音する時があるんですよ。
やっぱり録音ってね、機械がないとできないし、常にそういう習慣がないとね、めんどくさいというか、録音しないんですよ人ってね。構えるというかまあいいかと思って。でもまあいいかっていう音が意外と後で捕まえられなくなったり獲物みたいにね、すっとどっか消えちゃうんですよね。
だからねサウンドハンターは割と使ってますよ。野外録音の中での話として使ってるというか、そういう感じなんだよね。なんかややこしいなここ今。今ね、引かれるかもしれない。どうなってるかな?大丈夫かな?
こういう時はちゃんとね、よく見て動くってか、なんかちゃんとね、見ないとダメだね。すごいね、危ないよね。みんな注意してるよね。事故いたくないもん。話がちょっと飛びましたけどね。
あとね、あとどうなんだろう。引き寄せひまかせ。なんか、サウンドスケーピングはもう、全然使うからね。サウンドスケーピングがインプットであるならば、サウンドスケーピングはアウトプットで、まあいろいろなね、方向性であるなっていうのがあるから、サウンドスケーピングはね。音行く音。
音行く音が音作りかな。シェーファーが活動の中でね、サウンドエディケーションとアコースティックエコロジーと、あとはサウンドスケープデザインだったかな。それは使ってますよね。それはもう使ってるね。
06:46
あとね。
はい。それぐらいかな。
音育児。四肢落としマイサウンドパレット。耳ヘンの新しい児。これは注目。特にない。そうだよね。注目の耳盤はどっかで使ってくださったらいいよね。あんまり流行らないと思うけど。流行らないよね。流行っても流行らなくてもいいんだけど。
あとね。都市の音には休憩がないというね。自分では言えなかったことは学生が言ってることって結構あるけど忘れるよね。学生の言葉のコメントカードをね、見たときに結構突発的なこと言うんですよね。
そういうのがあるので。たくさんね。学生は無意識にそれこそ書くからね。だからすごいね。学生さんはわりと常識に外れたというかね。そういう感じのところが危ないな。ギリギリ。どうしよう。いいのかな。
だからすごい山砂ってこういうとこやばいよね。車があってしかも減速しないってやばい。ひかれるかもしれないよね。やばい。狭い。駅前の方がいいな。
だから学生が音を言葉に。他に覚えてるもん。僕は覚えてるもんだよね。一つだけ覚えてるのはヘッドホンを使ってフィールドレコーディングやるんだけど。そういうときにガサゴソ言うんですよね。ヘッドホンにマイクをロック音機に接続してその音をヘッドホンで聞くときなんだけど。
09:20
ガサガサガサとか言うんよね。ノイズが。触るだけで。そしたら虫が頭の中から入ってきたっていう。めちゃくちゃおもろいよね。ゾワゾワするとかゾクゾクするみたいな感じ。ノイズ。風でもそうやね。ゴワゴワっていうのをモニターで聞くとヘッドホンでやばい。ザバザバっていうね。そういう感じの音があるんだよね。
そこはちょっと面白かったね。耳に、頭の中に虫が入ってきたみたいな。それ面白かったな。
あと全意識は僕の造語と一度言っているっていうね。フロイトの言葉だと知ったのはいつか知ったときみたいな。知るかそんなもん。全意識。でもフロイトというか僕の言葉って言ってないよそれは。
認知心理学者のね。アメリカのしもじょうしんすけ先生がね。表とかそういうのをね。表というかそういう意識全意識無意識のね。そういう家庭。知覚家庭の三角形の図があるんだけどそこに全意識って書いてあって。フロイトっていうのは知ってるんだけど。僕の言葉だっていう。
それはちょっとね誤解でね。音の分野でもそれが全意識っていうのは逆にすごく大事なんだっていうことでこれは僕の領域に近い話なんだっていうことは言ったけど僕の言葉だとは一言も言ってないよこのポンコツAIのバカ野郎って感じ。何が起こってんだみたいなね。
言いたい方だ。なんかコメント返しみたいな。音を言葉にしようとして失敗した音を一つ。何度以外でも言葉にならなかった音。今も言葉になってない。そんなたくさんありますよね。そんなの絶対。すごいそんなのめちゃくちゃたくさんあるので言葉になってない音って。
耳ないとか脇音とかブーとかそういうのがあるけど言葉にならない音って常に言葉って追い求め、音のラベリングしてもすぐ音って変化するから言葉が追いつかないんですよね。だからカテゴリー化とかそのあたりになるしかないんだけど。
そうだよね。あんまないよな。だから全部じゃないですかその背景の音とかね。学生でもねあの授業中というか実習で録音させるんだよね。いろんな場所行ってでそれをあの大学に戻ってね。
12:08
まあ再生するわけですよ。すごく良いスピーカーとオーディオインターフェースとね。そういう音響の機器でね。すっごい音が入るよね。きれいな音というか何とも言えない音。現地ではあまり感じられなかったようなリサイナーね。全式で処理されてるような音っていうのが再生されるから。
そういう音がねやっぱりすごく言語化すごく難しいですよね。言語が難しいというか。今ねあの周りに虫が鳴いてるけど難しいよねこれ言語化するのすごい。結構今多分ここの収音機聞こえるかもしれないけど。
さしすせそうみたいな感じかな。
ビビビビビビビビビビみたいな駆動音がね。お家から鳴ったりとか。今あのそこの下の金属音でファンとかね。ファンカーンとか。
それを何かあの 言葉というよりもあの音響で返すのが割とわかりやすいよねあの言葉で
ザーサーとかってオノマトペとかねおぎおぎ語彙対応で直すんじゃなくって あとその聞こえてきた音をそのまま口で真似ていくみたいな
それをねやっていくとはチチチチ タッタッタッタッタとかねそういう感じだと思えあの
表現しやすいんじゃないかなその記号的に区切るよりも なんかその
響きを真似るって口真似みたいな形で音の表現をしたらね いいしそれはもうあの
車の音ってわかるけどね今通った奥そうじゃなくってすんどどどとかバババとかね あの今バイクきたけど
うわうわうわうわ うわふふからきた
バイクの音なんだでもそれは響きはすごく複雑で言語化できないし その日を貸しては何で気豪化したいかということだよね
それあの状況に伝えたいからねまああの人に伝え 伝えるそういうことが必要な場合にどういうふうにこう
あの音のあの情報をね区切ってというか あの消化させて
やるかっていうことだよね 自転車って今あの普通の
15:04
あの普通というかその普通の自転車に あのモーターついてるから
やっぱり10年とか20年前の 自転車とは違うよね
だからそのあたりは あの言葉にならないことが多くて
であまりにもそれは複雑すぎるから僕は あのそこで
神経という意識をね向けるとそういうこと設置 あの設置記号論ですよね記号設置設置記号か
設置記号論みたいなことになるから やっぱりそこでしんどいしんどいというか
めんどくさくなるんだよね
そういうのがあるので やっぱりあの
しないなっていうか 感じてるんですけど
そこでメリット記号にするメリットやっぱり どうしても人に伝えたいとか説明責任があって
そこの現場のリアリティを出すとか現状を 把握するっていう時には使うけど普段は
研究とかないが独特別のことをしない限りは ねえ音の記号化っていうのはしないよね
ただあの効果としては音いくだよねあの 言葉ならないものに表現を与えるって言う
わけなんで すごくそれはあの
頭鍛えられますよね耳取れになると思います ねそれは
うん そういう音へのアテンションをね高め
ていくっていう その回路を作る
段階ではやっぱり頭が活性化するんで 純粋そういう耳取れ
に近い音行くに近い効果っていうのが長 話が発生発生したけどあるんじゃないかな
というふうに思うんですけどね ということでなり続きました
これが 番組になるかどうか知らないけど僕は
のこれねメモねあの発表しないつもりで 喋ってんだけど結局発表するよね
データ的に面白いし別に何か配信の意味合いが 最近変わってきた感じよね
本当の一人事というか音量もねあの聞かせよう っていう感じで喋ってないから
だからちょっと新しいタイプのあの 配信というのかな
まあこれ全部データにして新書にするからね 新書を今書いてるんですよそれで
出版社まだわかんないけどやり取りする中で ちょっと深掘りをして内容ねあの
まあ精査していきたいっていうのがあってまぁ そこをねちょっと ai にかませて
18:01
質問ださせてるんですよ そういう感じのね
歩きながら 配信というかなんと電車が来たぞ
電車が来たんですね場所がわかんないですよ 絶対薄政天神川行くんだ
18:58

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