2026/7/28 18:46
2026-07-31 09:18

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00:03
おはようございます。小松でございまーす。 今日ね、今、新風館にいましてですね、ちょっと立ち寄って歩きながらね、配信ね、収録所かなというふうに思っております。
そんでね、このラジオもあの、名前変えちゃったこと、お分かりでしょうかね。あの、楽中のね、おこもりラジオっていうふうにね、やったんですよね。
あの、絶対聞かんでよろしっていうのを、僕全部パパッと思いついて、前はね、耳を澄ませば世界が変わるラジオとかね、そういう話とか、あとあの、ビーングへの誘いみたいなこと多分ね、あのもう全部消去したから忘れちゃったんだけど、書いたと思うんですよね。
まあ、もっとビーングを進めるとそういう話になるってことですよね。聞かんでよろしっていうのは何度も言ってるようにそうだし、それでなんでここでね、喋ってるのかっていうのは自分を整えるため。
そしてあの、客観的にね、人が聞いてることを想定するとやっぱり喋りもね、もうちょっとこう、ちょっとモードが変わるんですよね。モードが変わりますし。
さらに、やっぱりね、メタ認知しやすいんですよね。そうした方が。やっぱりね、常に人って慣れとかね、まあ、省エネをするので、やっぱりすごく細かく客観的に物事を見たりとかね、判断したりとか、そういうことってすごくね、難しいと思うんですよね。
それを、僕はいろんな観察をしながらですね、今、この家の近くの道を通って喋ったりしてますから、それで見えてくるところもあるし、すごく日々、同じ経路で自転車に乗ったりもしてるしね、割と同じことを何度もするってことをしてるんですよね。
話もそうなんですよ。これ5年、6年喋ってます。6年目ですよね。最初はね、やっぱり喋るのが、やっぱり誰に喋ってるのか分かんない感じなんですよね。
相手が不特定多数に向かって喋ってる感じがするんですよね。でも、そこからどんどんどんどん変わっていって、たった一人の人とか特定の人とかね、今は何なんだろうな、やっぱりね、AIっぽいかもしれない。喋ってるのが壁打ちなんですよ、結局自分の。
自分に対して一番喋ってる声も自分に跳ね返るし、それは音響学的にもそうですよね。喋ると、空気振動音はもちろんね、耳から入ってくるけれども、喋ることによって個体振動音がやっぱり、生体から骨とかね、筋肉を通して、また耳というか聴覚に変わってきますよね。
03:08
それでもう一回フィードバックされるわけですよ、自分の言葉がね。自分の言葉がフィードバックされることによって、自分が今何を言っているのかとか、どういう位置づけにいるのかというのは、やっぱり客観的に見える。でもこれって耳トレしてるからそうかもしれない。
自分の喋っている言葉は主観的だし感情があるからね、どうせも波があったり揺れ動いたりはするんですけど、それをね、やっぱり後ろの方で聞いている自分がいるんですよね。特に配信して喋っているときにそういう感覚になるんですけど、そうすると今日の体調とか思考とか、ポジティブなのかネガティブなのかとか、
どんなところにちょっとこだわりがあるのかとかね、エネルギー量はどれくらいなのかみたいな、そういうパラメーターがあるじゃないですか。これ人によってそのパラメーターの項目って違うと思うんですけども、それがね、だんだんと今日の喋り方によってわかるんですよね、ある程度ね。観察してるんですよね。
だからね、僕は主観的には喋ってるけど、もう一人の自分がね、いまして、それはやっぱり客観的に自分の言葉をですね、精査してるっていうことになるんですよね。それって別に人がね、聞いても必要な話じゃないじゃないですか、これね。何の得意もならない。得がない人は聞かないけど、そもそも。
だからね、自分のためにやっぱり最後は喋ってるって、壁打ち、鏡みたいなもんですよね。ちなみにAIでもね、2種類ぐらいの使い方を多分大きな意味ではしてる人が多いんじゃないでしょうかね。自分の自己確認、試し、自分はこう思うけどどうなのかっていうね、自分軸でやっぱり、まずそれがあって聞こうとしてるというか、感じたりするというかね。
確認するっていうような、それが使い方一つですよね。もう一つが、やっぱりGoogleちゃんみたいに聞くんですよね。Googleみたいな感じで、何でも聞く、レストラン聞く、次の日の予定を聞くっていうかね、旅行先、旅行はどこがいいんでしょうかみたいなのを聞くみたいな、そういう聞き方をするような感じね。
つまり、自分の外側にあるものを聞くみたいなね、そんな使い方なのかな、AIって。自分の内側の部分を確かめるのと、外からの情報を聞くと、知らないことを聞くみたいな、知ってることの確認と知らないことを聞くって、両方の多分使い方があって、人によってそれはね、バランスがあると思うんですけど、僕はやっぱり自分のことを確認していくみたいな感じでね、聞くというか、
使うのがAIでは多いかな。この配信でもそうですね、結局自分の内側を確認するっていうことをしていくっていうね。これが、やっぱりそれを突き詰めてやってるので、聞いていらっしゃる方がね、どれだけいるか、ほんと少ないんですけどね、自分自身の内省にもつながるんじゃないかなってことですよね。
06:26
そこをね、感覚で僕はこう、自分が全部できるという話じゃないんだけど、ある程度それをしてるとですね、やっちゃってますよね、そういう行為を。他の人がそういうモードになりたい場合はなかなか難しいんですよね。教えたりとか、本を読んだりとかしてできるとは限らないですからね。体感的なものですからね。
それを、多分客観的に見直すためにご自分のこと、これ聞いてるっていうこともあるかもしれないよね。だからその音声配信も聞き方は2つぐらいでしょ、僕の。だから知識的なものもたまにあったりとか、他の人が思ってない話しますからね。そういうのをやる、確認とかね、ゲットするのと、あとは自分ごととして小松のたまいないしゃべりから、
自己確認、自己内政か、自己メタ認知してるような感じのしゃべり方などで、そのことをされるっていうね、壁打ちみたいなもんですよね。そういう追体験っていうことで多分使ってらっしゃるというか、聞き続けていただいてるのかなっていうかね。
あとピアノももちろんやるけど、最近そんなにちょっとここでは配信してないので申し訳ないんですけど、まあでも、したくなったらするっていう感じですよね。前期が終わって割とね、やっぱりすごくすること多いんですよね。授業の仕込みとかもろもろとね。だからあんまり何でもかんでもできる感じでは最近してないですね。一つのことができたらもう今日はいいかなみたいな感じで、ちょっとね、あんまり
たくさんやるという邪気はなくして進めているような感じですよね。だから今日伝えたいことも何もないんだけども、まあまあ、今日何しゃべるかもわからないし、最近はすごいでしょここにね、もう全然タイトル書かないですからね。
今日何喋るんだろうみたいな。聞いてみて初めてみたいな感じで。でね、それを1週間とか10日ぐらい前からやってるんですよね。すると、やっぱり再生回数減ってますよね、すごく。だからすごくよりより分けというか、よりそのあたりがね、進化してるというか、よりビーングとして聞いていただいてる。
タイトルからこのことを聞きたいなっていうところで情報を掴む。盗むとは言わないけど、そんだけゲットするような人もいるけど、その人すらもやっぱりパージしてるんで、こういう配信の仕方したらやっぱりどうなるかって面白いですよね。
09:08
多分もっともっと聞かなくなると思うので、それは僕の意図としているところなので、どんどん聞かないでほしいなと思って喋ってみました。
09:18

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