00:30
言葉があなたの中に入っています。
わたるです。
ひかるです。
一旦、二人で始めますが、後からスペシャルゲストが。
スペゲスが。
久しぶりの。
久しぶりのゲストが登場します。
それまでちょっと雑談を。
うん。
もう今、誰しもAI使っている時代になったと思うので、この半年とか一年ぐらいで。
もっとか一年。
この一年で本当に、AIの環境がすごい変わった。
環境がAIとすごい馴染み深くなったと思うんだけど。
うん。
明確に自分に起きている変化があって。
うん。
それが何かっていうと、もともと自分の傾向として検索めっちゃするの。
うん。
結構何か分かんないことがあったりとか。
何だろう、例えば昔の歴史の話とか。
うん。
場所の地名のこととかさ、分かんないけど。
誰かがポッと言ったことが、これどういうことなんだろうと思ったらすぐ検索するのよ。
うんうん。
多分これは前から人とちょっと違うところだ、自分がね。
結構検索しないで放置する人って結構いるなって思ってたから。
何でも検索する人なんだなっていうのを前から知ってたんだけど。
うんうん。
AIが最近Google検索ですぐ、ジェミニの簡易版みたいなのが予約してくるじゃん、検索した結果を。
何かあれに乗じて検索ワードが雑になってきたなって自分で思ってて。
あー、はいはい。
何かそれまでは例えば、何だろう、あれと。
例えば何かキオス城っていう城があって。
キオス城は誰が建てたものなのかみたいな。
誰が一番所有者としてキーマンだったのかみたいなものを調べるときに、
キオス城歴史とか、キオス城。
徳川家康との関係とか調べたかったら、徳川家康とか所有者みたいな。
キーワードちゃんと、これ入れないと欲しい答えが出ないぞっていうところまで前までは打ち込んでたんだけど、
03:02
最近それが何かもう、あまり検索ワードの精度を上げなくても、
いろんなことを先回りして出してくれるから、
検索ワードの打ち方が雑になってきたということに気づいて。
それは、ジェミニとかに交互というか、
普通に自然言語的に誰が建てたのとかって聞いてるわけじゃなくて、
Google検索で要約を見てるんだ。
Google検索で、検索ワードのところにすごい適当に入れて、
この辺にいるときはジェミニがいい感じにまとめてくれるだろうっていう。
すごいそういう検索が雑になってきたなって自分で思ってて。
キオス城誰とかでも出てくるもんね。
オダノブナガが拠点にしたけども、その後に徳川家康が重要な拠点として、
それを移築したみたいな話とかも勝手に言ってくれるから、
その歴史もそれでまるっとわかっちゃうみたいなのがあるじゃん。
それでさ、今日の検索履歴で、
今日昼ぐらいに会社に到着したんだけど、ちょっと前に予定があって。
昼ぐらいに会社に行くときに、歩いてたら会社までの道を。
何でこれを思ったのかわからないんだけど、
親より子の方が大きい生物っているのかなって急に気になって。
親より子の方が大きい生物って入れて検索した。
それは別に悪くないというか。
AI以前でもこのぐらいの質問だったら出てきたかもしれない。
実際に親より子の方が大きくなるというか。
親の方が小さくなってしまう生物とかがいくつかいて。
例えばオオサマペンギンとか。
ヒナはすごい綿毛に覆われてるから、
一回りとか体重が重いし、親よりもたくさん食べるから、
めっちゃ太るんだって最初。
とか、あとアベコベガエルっていう、
オタマジャクシの方が大きくて、
カエルになると小さくなっちゃうみたいな。
縮んじゃうみたいなものもいると。
みたいなのが出てきた。
すごい勉強になるなと思って。
さらに雑な検索をかけてて、その後に。
その後に表参道が会社なんだけど、
表参道で安く腹いっぱいご飯食べたいなと思ったから、
表参道お腹いっぱいやすい。
欲望詰まってんね。
それぐらいでも出してくれるようになったわ。
06:01
昔は検索能力とか、
その人の検索スキルって明確にあったと思うんだよ。
結構自分でも大学生の時とか、
他の人が調べても出てこないものを検索で出せてた時があったから、
それがだんだんあんまり関係なくなってきてるんだなと思って。
面白いね。
それって問いを立てる力がどんどん衰退していくとかにつながってきそうだよね。
本当はそう思うよ。
この週末、今自分が勤めてる会社の2Daysのインターンのメンターやったのね。
グループワーク形式の専攻型のインターンをやっていて、
初めてやったんだけど、メンター。
内容としては新規事業開発。
テーマを与えられて、
何年後に何十億の売上を作るような縛りがあるんだけど、
こういうカテゴリーの新規事業を作ってくださいみたいなテーマがあって、
それに対して大体学生が作業できるのが12時間くらいかな。
トータルで1日目と2日目で。
その間に自分たちでいろんなターゲットを誰にしてとか、
課題設定してとか、商品を何にするのかとか、
どうやってプロモーションするのかとか、
PLと言われるような、
どうやって3年後に黒字化していくらぐらいの売上作るのかみたいなのを、
自分たちで作るっていうワークがあって、
基本私の立場としては、
こちらから主体的にみんなに議論させたりとか、
こうした方がいいよみたいなアドバイスは基本しないのね。
基本的には見てるっていう感じなんだけど、
ちょこちょこ会社のことを教えてあげたりとか、
こういうふうにやってみたらとか、
メンターの関わり方は結構人の色が出るんだけど、
私はあんまりこうした方がいいよっていうよりは、
今ってどういう目的でこういう議論してるのとか、
時間、全体の時間とか把握してるみたいな、
ちょっと助けるような質問するみたいな感じの関わり方をしてたんだけど、
ルールとしてはAIの仕様OKなのね。
だから調べるのに使ってもいいし、
スライド作成とかにも使っていいし、
自由にどうぞっていう感じで、
そこですごい思ったのが、
まず、
AIが出してきた答え全然疑わないなって思ったのね。
09:01
なるほど。
それはその子たちがたまたまそうだったのか、
世代的な話なのかちょっとわからないんだけど、
私たちの世代って言っても、
AI使えるようになったのはここ最近だから、
それまでって色んな自分でリサーチしたりとか、
色々情報を得るための労力をすごいかけてきたじゃん。
その調べる過程で、
出典がめちゃくちゃなデータもあるし、
複数のデータで全然調査の調べ方が違うものって、
一緒のテーブルに載せたらダメじゃんとか、
そういうのってわかるから、
そこが合ってるかどうかとかって、
AIが出してきたデータでも確認するんだけど、
全然しないのよ。
そのまま使おうとしちゃったりとか、
例えば、
私のグループのテーマはフィットネスみたいなものだったんだけど、
運動してない、ジムに行ってない人の理由って何なんだろう、
みたいなことを調べたときに、
想像つくような時間がないとかめんどくさいとか、
運動すると疲れるとか色々そういうのが出てきて、
なるほど、じゃあそれが顧客が抱えている課題なんだみたいな感じで、
そのまま採用しようとするわけ。
それってもっとそこから深掘りして、
なんでめんどくさいんだっけとか、
何が変わったらめんどくさくてもやろうと思えるんだっけとか、
そこから踏み込んで考える取っ掛かりでしかないんだけど、
それをそのまま一時情報をすべてアンサーとして自分の中に取り込んじゃうっていうのをすごいたくさん見て、
最終的な成果物スライドだったんだけど、
スライドに書いてあることについて質問すると、
これ何何って書いてあったので、みたいなこと平気で言うのよ。
そうで、やばいし面白いなって思って、
なんか自分もそういう世代というか、
そういうふうに情報収集することが当たり前になってたら、
そうなってた可能性も全然あるけど、
なんかその情報疑ってかかるとか、
なんかそういうのって結構、
逆に自分で仮説を立てていくとかって、
すごいハードル上がってくるんだろうなってめちゃくちゃ思った。
ちょうどタイムリーだったんだね、すごい。
そうだからなんか、
何かこう、
どんな仕事もいろんな形でクリエイティビティって求められると思うんだけど、
なんかそういうクリエイティビティがより求められる仕事ほど、
12:05
難しくなるだろうなっていう、
AIに簡単に頼れちゃうし、
それっぽい答えがそれっぽい文章で出てくるから、
そこからもう一歩自分の思考体力みたいなものを使って、
考え抜くみたいなことってすごい、
結構才能に、
考える体力みたいなことがすごい才能的なものになってくるかなってすごい思う。
そうね。
てか才能もそうじゃなくて、やっぱり筋肉と一緒だなと思うんだよね。
そうそうそうだと思う。
筋トレしないとさ、考えなくて、
より安気に流れるというか低気になられるというか。
だからよりそうなってくるよね。
なんかちょっとどこで見たのか忘れたんだけど、
なんかテック系のメディアで、
そのAIにクリエイティブな仕事も奪われるみたいな、
クリエイティブな仕事すらAIに奪われる時代が来るみたいな話で、
いやいやそんな仕事はそもそもいらなかったのではないかみたいな、
あなたがやってたことはいらないことだったんじゃないかみたいな、
すごい辛辣なことを指摘してる人いたけど、
そもそも試行する筋力も使ってもないクリエイティブな仕事も実はあったりとか、
クリエイティブなじゃないかとか何を言ってるかわかんないんだけど、
クリエイティブって言った時に、
でも想像性を発揮していると見せかけた、
いらない仕事とかもあったんだろうなっていう。
それが結構玉石混合だったというか、
逆にそれがよく見えるようになったのかもしれないね。
一見見えないのかもしれないけどまだ。
でも今みたいなクリティカルな問いを立てられるかどうかみたいなことって、
ここからクリティカルですとかってわかんないじゃん。
今みたいなユーザーが何で運動しないのかみたいな話で、
これは結構確信ついてるぞって色がついてるわけじゃない。
思考に色がつくわけじゃないから。
そうだね。
明確にはわかんないんだけど、
でもここまでは誰でも思いつくよねとか、
ここまではあんまり意味ないというか、
あんまり役に立たないじゃないのまだみたいなのは実はあるっていうか。
確かに確かに。
何が本質っぽいかみたいなことをAI自身が見抜くことはできないじゃんって思ってて。
そのセンサーみたいなものは最終判断するのは人間だから、
そこの嗅覚みたいなものはすごい必要なんだけど、
15:01
それって自分で自力で磨いた先に生まれるものだから、
その磨く過程をAIが代替してくれちゃってることによって、
それを磨くのは難しいだろうなってすごい思って。
それを磨くっていうとすごい厳しい過酷なトレーニングをしなきゃいけないように見えるんだけど、
とっかかりは結構身近なというか、
案外その遠くにないと思ってて、
遠くではないと思ってて、
多分自分が何に引っかかるのか、
自分というその個人が、
個体が何に引っかかるのかにちゃんと意識的にあることの方が大事なんじゃない?
例えば映画見た時に、
みんなが盛り上がってる感想が何かを調べるよりも先に、
どっか自分絶対に引っかかったりとかするはずじゃん。
どんな映画見ても。
つまんないでもいいし、すごい面白いでもいいんだけど、
ついにみんなどこに何がこの映画が面白かったのか、
どこが面白かったのかを見た後に調べちゃったり、
感想をする人多いのかちょっとわかんない。
あんまり自分の肌感覚ではわかんないけど、
もしそういうしてるんだとしたら、
映画一本でも自分なりに考えるヒントはいっぱいあるなと思うし、
本読んだりとか、普通散歩するだけでもそうじゃん。
だから自分がどこにざらつきを覚えるのかみたいな。
のから始めりゃいいんじゃないのかなと思う。
でもね、たぶんざらつきすら覚えない人って結構いると思うよ。
たぶんそれは渡るが寄層体力的なものがあるんだと思う。
全然いる。一緒に映画見に行っても、
面白かったねーって終わる人全然いるよ。
そういうときヒカルどうするの?問いかけたりするの?
するする。するけど、
問いかけてもあんま出てこないときとかあるじゃん。
特に向こうがちょっと困ってるというか、
問われ慣れてないし自分も考え慣れてないんだと思うんだけど、
面接みたいになってんなと思ったらやめる。
あんま聞かないようにしたりするかな、そういう人に対して。
最近それこそそういう人と見てないかもしれない。
そういう一緒の作品を見たりとか。
結局そういうのを共有する人は、
自分のその人の目線を言ってくれる人しかいなくなっちゃってる気がする。
そうだよね。
18:01
私もそうなりがちだけど、
友達とかは基本そういうのも話し合えるし話すのが楽しい人が多いけど、
過去に付き合った人とかで全然いたな。
全然いたわ。
それを言える人で絞っていくと結構少ない印象があるかも。
それでそーっとかけると?
それでそーっとかけると結構ね、めっちゃ減る。
なんでなんだろうね。
AIによる変化はあるよね。
めちゃくちゃあると思う。
どうなるんだろうね。
これから自分たちが子供を持つことになったりとかしたらさ、
その世代ってどうなんだろう。
暇という概念とかも分かんないかもね。
だってコンテンツがあふれてるからさ。
常に情報処理している状態でいることがすごい容易じゃん。
むしろ何もしてないみたいなことの方がさ難しいじゃん。
暇みたいな感覚とか子供で分かんなくなってたりするのかなとか思うよね。
あのなんだっけ、ドパガキみたいな。
ドパガキっていうキーはあるよね。
聞いたことある。
ドーパミン中毒になっちゃった子供。
TikTokとかYouTubeとかめっちゃ見続けちゃうみたいな。
ドパガキって言うらしいんだけど。
常に刺激が欲しくなっちゃうみたいな。
なるだろうな。
でもさ、つい自分が感じてしまう答えのないもやもやした気持ちがある時があって。
自分の大切な人とか、自分のメイとかね。
自分よりちょっと年が下な人とかに対してよく思うんだけど。
とかおじいちゃんおばあちゃんとか年上のすごい離れた人に対して。
自分と一緒に過ごした時間が楽しかったのかすごい気になっちゃうみたいな。
例えばこの間メイと一緒に遊んでて。
いろんな公園行ったりとか滑り台一緒に滑ったりとか。
飲み物買ってあげたりとかして。
一日中一緒に遊んだんだけど。
本当に彼女の一日は満喫できてたんだろうかみたいな。
21:05
ちょっと申し訳なくなる時があって。
とかおばあちゃんと一緒に行っても一緒に散歩して。
あの時間って楽しかったのかなみたいな。
すごい心臓がキュッとなる時があって。
それがドーパミンみたいな暇かどうかみたいなことに関連してるかわからないけど。
暇にさせてるったらすごい嫌だなって思っちゃうんだよね。
せっかく一緒にいるのにもっといい時間過ごせたんじゃないかみたいな。
なるほどね。
確かにそれって年離れてる人に対しての方が心配しちゃうよね。
私は上の人にはそんな感じないけど下の後輩とかにはすごい思うかも。
気遣わせてるだけの時間だったらめっちゃ申し訳ないなとか。
うちらだったらホットキャストのメンバーとか、
馴染みのあるメンバーだったら
一日中例えば山中湖に寝そべってても
なんかいい日だったねーってなる。
でも小さい幼稚園の子とかと一緒にいてさ、
その子は期待を膨らましていつもと違うところに行けるって言ってさ、
大人たちはゴロゴロしてたらちょっとなんかがっかりするんじゃないかとかさ。
期待したことを下回ってしまうと申し訳ないみたいなのがある。
大前提としては刺激的で時間が良いみたいな。
暇っていう概念がなくなってくるよねみたいなのは表裏一体というか裏側なんだけど、
ちゃんといい刺激がある方がいいって思ってる。
悪い刺激も多分いっぱいあるんだけどドパガキ的な文脈の中にはさ、
悪い刺激に浸されてしまうみたいな悲劇があるんだけど、
と同時になんか良い刺激はあるべきみたいなのが多分あるんだよね。
有効活用しないといけないというか時間を。
だから有効活用させてあげられたのかが気になっちゃうってことね。
と同時に自分の小さい頃思い出すと、
暇な時間とか何もすることがない時に自分で図鑑引っ張り出してさ、
そこにお絵かきトレースしたりとかさ、ぬいぐるみで一人遊びしてたの思い出すと、
24:06
別にそれが何かになってるわけじゃないかもしれないけど、
そういう自分で工夫するみたいな時間は大事だなと思うから。
そうだよね。確かにそういうのなくなっていくんだろうな。
なんか天井をずっと見てるだけの時間とかあったもん。
あったあったあった。
なんかよくさ、ちっちゃい時床に寝っ転がってさ、地面に直接。あの家の中のね。
でさ、その天井にさ、ライトとかついてるじゃん。
で、そういうのを見ながら、この天井が床だったら私はどうやって生活しようかな。
いや、やるよね。
そういうのをずっと考えたりとか。
このドアから出て、ここはこういうふうにまたいでとかずっと考えたりとか。
確かにやってた。
なんかそういうのって別に何を生み出してたかというと、生み出してないと思うけど、
なんか楽しかったなとか。
俺なんかさ、大学生の時、あれ大学生かな。大学に3年くらいの時にめっちゃすごいぽっかり予定が空いた時があって、実家に住んでてさ。
でなんか、夏だったと思うんだけど、
うちのリビングに大きい窓があって、その前にソファーが置いてあったの。
で、ソファーにこうやってね、頭と足、どうやって寝てたかちょっと分かんないけど、
ひっくり返ってこうやって見上げたら、空が天地逆転して見えたの。
で、適度に雲が流れてて、家が逆さかさまにあるみたいなふうに見えてさ。
それをさ、3時間くらい眺めてて。寝転がって。大学生で。
めっちゃいいじゃん。
でなんかすごいいい時間で、なんか忘れられない時間になってんだけど。
あの時の光景を。
何でもないんだけど、なんかそういう時間があってよかったなって思ったりとかね。
いや、ほんとだよね。全然豊かな時間ではないんだけどさ。
私その、なんか暇すぎてやっちゃってた行動とかあって。
おじいちゃんおばあちゃん家に遊びに行った時に、別にそんなちっちゃい年齢ではなかったと思うんだけど。
小学校、低学年か下手したら中学年ぐらいになってたと思うんだけど。
暇すぎて、おじいちゃんおばあちゃん家が。
でなんかみんなでリビングでテレビを見てたんだけど、
見てる番組もおじいちゃんおばあちゃんに合わせてなんかBSのなんかサスペンスとかだったの。
つまんないなーとか思って。
で、あのおじいちゃんおばあちゃん静岡だからよくみかん食べるんだけどさ。
なんか暇すぎてあのみかんの種をハナナナに詰めて遊んでたの。
27:05
でさ抜けなくなっちゃって。
で、これやばいやつだと思ったんだけど。
まあまあな年齢だったから言い出すの恥ずかしくて。
いくつぐらい?
多分ね、幼稚園ではない。
確実に小学校、低学年か中学年にはなってた。
で、なんか私がふって上見た時におばあちゃんが
あれひかるちゃんなんか鼻の中白くなってるけどどうしたの?みたいになって。
そこでバレて。
で、どうしたんだけど病院行ったのかな?
なんか撮れなかった気がして。
確か病院行ったんだけど。
まあ確かにまだあるかも。
ないです。
もうないか。
さすがにもうだとしたらなんかの障害が残ってると思うんだけど。
こう衣装がね。
そういうなんかどうしようもないくだらないこととかやってたなーみたいなのを思い出して。
なんかそういうのもTikTokとかあったらやんないんだろうね。
これやんなくていいけどね。
でもさなんかやった方がいいんだよ絶対。
やった方がいいのか。
鼻にみかんの種詰めて抜けなくなってやばいってなった方がいいよ絶対。
そうだよね。
命に別状がないんだからさ絶対そういうのやった方がいいと思う。
そういうくだらないけどなんかちょっと愛おしい思い出みたいなさ。
あった方がいいよね。
いやあった方がいいよ。
いやだから最近街中でさなんか家の行き帰りとかで中学校1年生くらいのまだ体もちっちゃい男の子とか女の子がさ
もう顔5センチくらいの近さで携帯TikTokとかさYouTube見ながら前も見ずに歩いてるみたいな。
こういうとさもうなんかちょっと心配になるもんね。
やめなみたいな。
やめなって思っちゃうんだよな。
どんな大人になるんだろうねそういう子たちは。
どうなっちまうのか。
そんな感じですかね一旦ね。
そんな感じですかね。
でもこの新時代の不安というか。
タイトル新時代の不安。
新時代の不安だね。
そうだね。
というわけで。
なんかみんなどんな不安があるんだろうこの。
なんか子供いる人とかさ教えてほしいかもなんかどういう。
確かにね。
どうやって子供とYouTubeTikTokの関係性作ってんだろうとか。
いやそうだよね。
確かになんかなんだろう。
私たちが子供の頃は大人がある程度フィルターかけてくれた部分とかさ。
この情報はちょっとまだ早いから教えないとか。
30:02
それこそ性教育とかまさにそうだと思うけど。
そういうのあったと思うけど。
なんかそういうのってめっちゃ難しくなってくだろうね。
簡単に検索できちゃうしな。
だからさ積極的にやっぱ性教育ってやった方がいいじゃん。
逆むしろ。
ほんとそうだと思う。
だからうちらの世代って小4ぐらいで保健の時間に女の子と男の子が別々の部屋に分かれて。
女の子の方で整理の話してみたいなさ。
そういうのあったじゃん。で男の子はどっちボールしてるみたいな。
謎のね。
謎のなんかあったけどああいうのをどんどん変えていってさ。
もっと早めに。
俺もインスタで性教育やってる人フォローしてるんだけど。
こういう伝え方したらいいんだみたいな。
あるからそういうの積極的にやっていったほうがいいなと思って。
ほんとだね。
という感じで雑談会でしたが。
はい。雑談会でした。
ありがとうございました。
皆さんの不安ももしあれば。
新時代の不安。
教えてください。ありがとうございました。