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おはようございます。小松でございます。
今日は月曜日で収録の日が、それで7月の6日なんですけど、
月曜日ね、いつも聖火台の4年ゼミの授業がね、3弦4弦とあるんですけどね、
今日は雨なんで、歩いて国際会館からですね、大学まで歩くって感じ。
大体25分ぐらいかな。
割と25分ってね、長いようでね、考え事をしたり、喋ってるとね、また時間が溶けて一瞬なんですけどね、
そんな感じで今日はね、カサカサしながらiPadで収録をしております。
僕iPadすごく愛用してるんですよね。
携帯持ってないんで、大体のことをね、出先なんかは全部iPadで、
あと荷物持つのが嫌なんで、めったにパソコンは持っていかないです。
一応ね、パソコンはね、大学の研究室の立花にはですね、MacBook Airかな。
2020年製のAirなんでね、M1のチップだからだいぶ古くなったんですけど、
全然使えますよね。
僕あんまりね、画像とか動画使わないんで、せいぜい音声ぐらいかな。
音声とかその値の処理ぐらいなんで、ほとんどスペックはね、一般のパソコンあれば十分。
特にMacですけど、それあれば十分っていう感じなんですよね。
それで自宅はiMacですね。
何度かここの音声で伝えたけど、iMacの2015年度製のインテルのチップで、
インテルのチップってすごいよね。だいぶ古いんですけどもね、
保証期間外っていうのかな、対応してないので、潰れたらおしまいって感じなんですけど、
動くんですよね。全然動くかな。
変える必要ないなっていうふうに思いますよ。
しかも最近Apple、製品が2割から3割高くなったでしょ、メモリの関係でね。
すごいやっぱりね、今半導体の取り合いしてるから高くなってんですよね。
円安だから高いとかそんなんじゃなくって、メモリが世界的に少なくなってるというか、
逆に言うと、今まで買い叩かれてたわけですよね、メモリの半導体が。
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それがね、今はね、やっぱり携帯もだし、他のモバイルもだし、
あとAI使ってるデータセンターがあるじゃないですか。
そこにメモリの供給がすごく盛んになってきたんですよね。
しかもリリースというか、儲け率が高く設定されてるから、
逆に売れなかった時代ってね、メモリ会社がAppleとかPCの会社にね、
早くうちのメモリを使ってくださいと言いながら、中間マージンを下げて、
買い叩かれてるような時代が長いこと続いたんですよね。
それがね、AI普及によってですね、データセンターとかサーバーですよね。
あとは一つ一つのモバイルとかね、パソコンでもより多くメモリを使うようになって、
結局そのリリースの高いところとか、儲け率の高いところから売っていくので、
Appleとかね、まったんとは言わないけど、そこはね、どうしてもね、
安くやってたところはもうね、供給できなくなっちゃったんですよね。
逆にその供給できないから、Appleもですね、製品作れないってことになるから、
結構値上がりするものでも良いから買うっていうことになったんですよね。
だからね、世界的なメモリ不足、半導体不足で、
iPadとかMacBookとかPCですよね。
多分今の段階ではスマホじゃない、iPhoneはね、高くなってないですけど、
次のタイミング、多分10月頃にあれ新しくなるのかな。
知らないけど、僕携帯持ってないから。
その時にね、多分爆上がりするんじゃないですかね。
最高スペックのあれ、今何本になるのかな。全然知らないんだけど。
iPhone18ぐらい?分かんない。
それがね、多分だけど30万ぐらいになるんじゃないですかね。
30万。だからパソコンとそんなに変わらないですよね。
若干円安、今ね、本当に歴史的に恐ろしいほど円安が続いて。
恐ろしいというか、もともと360円だったんだから、今でも円高だと思うんですけど、僕はね。
こんなこと言ったら叩かれますけど。
どんどんどんどん円安が進んでるんですね。
今日の時点で161円ぐらいですよね。
これ絶対止まらないですよ。これ。
円安がどんどん続く。
手っこ入りしてないからね、高市町も。
円安で輸入するものが安く買えたらいいんじゃないみたいな感じでやってるから、もう無理ですよね。
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もう無理、もう無理ね。
だからね、日本にいるだけでめびりするんですよね。
しかも外国製のモバイルとか使ってるから、もうそれが壊滅状態になってきますからね。
それでね、いろんなデジタルツールで減ることはないでしょ。
しかもデジタルツール買ったらサブスク的なお金かかるじゃないですか。
ボイシーだとプレミアムリスナーさん月にアプリだと2,800円とか3,000円近いですよね。
それだけお金を毎月だから年間で言うとら4万円ぐらいですかね。
払っていただいてプレミアムのコンテンツを聴いていただいて、それはめちゃくちゃ嬉しいことなんですけれども。
全体的なデジタルとか周りの値上げも含めて
お金はかかってるんだけれども、そんなに賃金が上がらないっていう悪循環ですよね。
スタッグフレーションみたいなものが続いてるわけですよね。
そんな中で今日別に投資で話すつもりは全然なかったんだけど、
自分の身は自分で守らなくちゃね。
国の政府も全然、国の政府って変だけど、助けてくれませんですし。
自分で何か対策を取るしかないんじゃないですかね。
真似り手とか真似り手らしいところはたくさんあるけれども。
僕の場合はどういうのかな。僕はチャンネルじゃないんだけど。
やっぱり生き方がちょっとここのあたりで共通してるところがあるんじゃないかな。
投資にしても日々の活動にしてもね。
僕は長期なんですよね。何でも長期で。
音声配信とかボイシーとかこれを文字起こししてるノートにしてもね。
長期なんですよね。
あっても全然聞く人いないし、書いても何も伝わらないし。
でも伝わることは知り合いがすごく深く読んで人生変わったっていうことをたくさん聞くんですよね。
僕のコンテンツの出し方っていうのはやっぱ狭く深くなんですよ結局。
広く浅くしてないよね。
しかも最近ここでは今日はちょっと穏やかだけど、別に炎上とかそういうことをするつもりはもうとないけど、やっぱ切れ毛なんですよ。
根っこが。
うちの祖母、亡くなった祖母が結構きつい方で、穏やかなんだけどすごく辛辣なものを言う人なんですよね。
だからそういう祖母に20年ぐらい一緒に付き合ってたというか、育ててもらいましたからね、両親は働いていましたからね。
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だからそのあたりの精神性がやっぱあるんですよ。
それはパッと小松と喋ってみたりとかそういうところでは出てこないけれども、ちょっと突っ込んでいると本当に恥なしにぶった切りますからね。
それが普通なんだらね、これやりすぎると本当に炎上になったりとか、ちょっとトラブルを起こすまで従うことはないんだけど、そういう傾向があるので僕は普段は穏やかなんですよ。
切れ毛的にやるっていうところがね、特に音声配信は声だから、声の感動性というか共鳴性があるので、これはいいんじゃないかなというふうに思ったりするんですよね。
京都タワーで何人かのリスナーさん、プレミアムの方が来ておられて話したんですけど、やっぱりね、大体のコンテンツとか配信者はこれできないって言ってましたよね。
それがね、ドゥイングになるんですよ。このプレビューというか、再生数を増やす、フォロワーを増やす、増やした先は何も分かりやしないのに増やすっていう数の論理でね、やろうとしててやってるわけですよね。
それとね、ねじれっていうかね、中村敦彦さんの番組最近全然聞いてないけど、あの彼はね、逆に触れるって言葉言ってますよね。逆に触れるっていうことはねじれるんですよ、そうなるとね。
ねじれるってことは自分の意図しないところなどがね、こういう音声ってやっぱり人を突き動かしてしまいますから、やっててですね。
目的と自分の気持ちと違うっていうことですよね。で、それやっていくと嘘つきながら喋るわけですよね、結局ね。自分に嘘つく、そしてなんかおべんちゃらを言って本当はそうじゃないのにみたいな。
するとね、聞く人は聞いたら分かるし、ヘドが出るっていう人もいると思うし。僕は元々そういう風にできないし、やるつもりも全くないからね、本当に。
っていう風にね、すごくどれぐらいがなんでかな。やっぱり今年に入ってからそういう風にモードになってきたんじゃないですかね。
まあこのね、全人口を変えたっていうのもあるかもしれないけど、全人口でもね、やっぱり最初の頃はめちゃくちゃやんちゃしてたんですよね。
すごくね、ビーイング全開で、そういう先生もたくさんいたし、自分はそういう人間なのかなと思ってね、ビーイング全開でやってたんですけど。
いつの間にかね、ドゥイングのオリというか、邪気ですよ。それに見舞われちゃったんですよね。これがまたタッチが悪い邪気でね。
邪気とわからないまま入っちゃうっていう怖さですよね。揺れだこ状態っていう感じかな。そこでなんとか自分が生き延びていくためにはね、そこでスマートにやるしかなかったわけですよ。
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京都タワーのライブをずっとやってきました。去年はできなかったけど、その時も一応弾くことはできるし、問題なく弾くんだけどね。
ひょっとして一昨日のやつより上手かったかもしれない。技術的にはね。でもね、こなすんですよ。単なるこなししかやらない。こなしの上はないんですよ、音がね。
そういう感じで、タワーの仕事が終わったら次は教務の仕事だ。教務が終わったら今度は学生面談だ。なんやかんやで。こなすこと自体にドーパミンが出ますからね。
ドパ中毒になるわけですよ。そういうね、やつがめちゃくちゃ多いんだよね。ドパ中になるとね、自分の中メタ認知できないから。これはもう本当にドツボーですよね。
なんで頑張ってんの?なんかやりがいがあるけど、なんか急に疲弊してるよみたいなね。それはもうね、逆に触れてやってるからそうなんですよね。
そこに気づく人はいいんだけど、気づけない人は一生気づけなくて、それでもう時間経つから、これはもう対処のしようがないよね。いや、洗脳っていうわけじゃないけど、できない。そういう人は伝えても分かんない。
僕の場合は自力洗脳してるんで、喋りもそうなんだけど、まあね、そういうねじれは一切ない。一切と言ったらあかんけど、言うときはちょっとね、ひひひとか言うね。自分の本心に反して、これを許しくねみたいな。自虐的に言うよね。
そんな感じで、しかもそれが真面目というか、真面目に喋らないんですよね。そう、なんかちょっと距離を置いて、別にいいんじゃないというかね。聞きたい奴が聞けばいいし、聞かない奴はもうほんと聞かないでっていう感じだよね。
これはね、やっぱりそのうちの祖母の影響もあるんだけど、やっぱりなんかね、高校と大学時代に上岡隆人さんがすごくね、系統してた時代があってですね。知ってる人はね、あの方の独絶というか、そのあたり素晴らしいですよね。
本当にXテレビっていうのがね、読売テレビでありましたけど、11時からやったかな。関西で、関西系で、読売系なんで、全国的にやる人もやる日をお呼びもあったけど、上岡さんの出演するところすごかったですよね。
本当に一人でスタジオにこもって生放送をやるわけですよね。台本一切なくスタジオに、スタッフがね、スタジオの中には入らずみたいなね、外で調整をしてるけど、まあそれで1時間喋るわけですよね。
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まあ当時、だいたいそういう番組ってちゃんとシナリオがあったり番組構成があったり、今でもそうじゃないですか。でも違うよね。今みたいに1時間ぐらい喋るんですよね。CM入るからそこで切れたりね、切れるというかちょっと話を止めたり、お茶を飲んだりはされたと思うんだけど、そのあたりの緊張感っていうんですかね。
自分そのものを感じるというかね、自分軸というかね、そういうものを完全に出してやっていくっていうのを散々聞いたり、アドリブもそうじゃないですか。鶴部さんとやったね、パピポってテレビありましたけどね。
2人で漫才するわけがないんですよ。その時まで全然出会わずに、収録でしたからね、その時は。収録で喋ってですね、放送禁止をたくさんやるから後で編集するしかないんだけど、落ちもない、シナリオもない、打ち合わせもないっていう状態で喋るわけですよ。
そういうところをずっと見てたんで、まさか僕が音声配信するとは思わなかったけどね。今6年前に尾形社長に出会ったというか、遠隔だったんですけど、NHKのラジオでご一緒になった時に、音声配信ってあるんだ、ボイシーっていうのがあるんだって思ってね、それで応募したらたまたま当たったっていうね、ラッキーな話なんだけど。
自分でもわかんないからとりあえずやってみようかなと思った時に、気が付けば6年経ったっていうことなんですけど、そういうね、なんか思いもしない状態で音声配信初めてですね。しかも喋っていくとどんどんどんどんねじれが嫌いな状態になってですね。
嘘を言うの嫌ですからね、本当にね。自分にとって、皆さんにとって嫌じゃなくて自分が嫌っていうことだよね。それでだんだん本質を求めるような感じになって、しかも人生即興なんで即興で喋ってですね。
今ね、路上配信なんか完全にそうじゃないですかね。本当に何もセリフも決めてることもないですし、それで1時間だったらもうじき大学は30分しか歩く時間はないけどね。終わるっていうような、そういうスタイルになったんじゃないかなっていうことですよね。
そこに至るまでもずっといろんなことをここで積み上げてきて、長期的な投資の話を最初にしましたけどね。長期的にやっていくっていうことをね、やっぱり自分の根幹にあるんだろうなっていうのはね。
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何が何でも長期でやりますっていう感じじゃないか。気がつけば長期っていうのが体に合うっていうことだよね。そういうことに気がついておりますしね。そこでやっぱり視覚的なものも出さずにいいじゃないですか。音声ってね。
そこがやっぱり何とか続いていけてるような、そういう活動になってるんじゃないかなって思いますね。あとはね、デジタルツールが発達してAIですよね。
喋ったことが大体消えていくっていうのが音声ないしはね、時間表現の宿命ですけど、記録できるわけですよね。記録して、しかもあとは分析ですよね。構造化していくことができますから、やっぱりAIは。
AIに全部振るんじゃなくて、入り口は全部小松が喋って、文字起こしもAI、そして文章もAIなんだけど、出てきたものに対して自分が最終のジャッジをしていくっていうのがね、AIの使い方ですけど。
それもある程度、肩にはまってきてますし、そのAIを元に自分のパーソナルなAIというかね、パーソナルなビークデータをすごく作ってるので、もうね、実はジェミナイちゃん、ジェミニーね、自分の文字テキストですけどね、文字ベースですけど、何かコンテンツ作るときには食べさせてですね。
過去の本とか原稿とかは全部今食べさせてるんですけどね。それで、まあ焼き直しということはしないんだけど、今の観点を伝えて、ほとんど音声で喋ったり文字でちょちょっと書きますけど、プロンプと。
それでスライドも作るし、次の本の企画も出すし、対談のベースも作るし、みたいなことをしてるんで。まあね、そういうふうな感じでやっていくと、本当に自分を助けるツールとしてね、コーヒー喋ってるんだと思いますよ。
すると喋ると、これはちょっとドパチューは良くないんだけど、すっきりするわけですよね。お風呂に入った感じかな、みたいなね。そういう感じがあるんで、まあまあまあ、気持ちのニュートラライズができるっていうことですよね。中和ができるというか。
中和する人はたくさんあると思いますよ。僕は人と会話とかも結構するから、人と話したりするときも中和されるし、タワーライブですごく機材トラブルはあったんですけど、ちゃんと出すだけ出したっていうことをして、自分がね。
パージできますよね。いろんなものを毒素を出したっていうのもあるしね。おいしい食べ物もね。ありがとうございます。来られた方たくさんお花とか、割とスイーツたくさんいただきましたよね。まあそういうの食べて、食べ過ぎは良くないけど、まあね、心がほっこりするじゃないですか。甘いもの食べると。
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それも一つの手段だし、歩いて、別にスクールバス乗りはいいんだけど、30分近く歩いてね。ちょっと今日は遅れるな雨だからとか言いながら、そういう感じで体を動かすことによって、いろんなものがパージされるというか、浄化されますし。
あとね、演奏した後は、いろいろと感想をいただくんですよね。メールとかメッセージとかで。それを見て、伝わったなみたいな感じのところもあるし。そういう風な感じで、自分を浄化していくようなきっかけとかそこら辺の仕組みをね、僕は作るというか、たまたまそうなったってことですよね。
本当に僕幸運なところはですね、これ成功例なんだけど、そういうことをしてお金が発生するんですよ。少なからずね、ボイシーだったらプレミアムリスナーさん分の、何料って言うんかな、ボイシーのプレミアムリスナー料をいただいてますし。
あとね、いろんな場所でライブして、今ボランティアはないので、お金もらえるでしょ、京都タワーにしてもね。おもてなしもいただくし。本書くと、それが結果的に印税になるじゃないですか。
で、アウトプットするとね、ライブもそうなんだけど、お金になっちゃうんですよ。自分のニュートラライズが。普通はお金出してニュートラライズするでしょ。居酒屋行く、娯楽をするとかね。映画見るのもそれは大事な娯楽だと思うんですけどね。お金払うじゃないですか。
僕の場合はほとんどがお金もらってるんですよ。ここがおかしいんですよね。お金もらってなんか浄化してるっていうか。だからね、自分が消費するものは楽器買うとか、食費を出すとか、香水費とか、香水費ももらえるよね。
そんな感じで、お金がね、お金減らないって言ったら危ないけど、減るんだけどね。いろんな教育費とかあるから減るんだけど。自分にとってお金減らないんですよね。
で、いただいたお金は全部楽器代とかPC代で貯金をしてるんだけど、すごいでしょ。ここがね、なんとも言えない循環というか、最初に言った成功例というかね。決めてないですよ。決めてないけど、循環でお金もらえてるんですよね。
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やばくないですか、これ。とはいえ、そんなに億万長者とかそんな話じゃないよ。数万円とか多くて数十万の話の話してるけどね。そこがね、不思議なところなんですよね。お金もらってだってパーチできてるもんね。
今から授業なんだけど、それもね、前座でこういうことを喋るんですよね。するとね、なんかね、お金がね、非常金のお金もらって、まあ、しんどい時もあるよ。それはね、学生の指導をするってことなんで。でもね、お金もらえるんですよ。
ただじゃないでしょ。一コマいくらって出るわけだからね。そんな高いお金じゃないけどね。そういうのが積み重なって多分、循環できてるんじゃないかなということですよね。そんな感じで今日はですね、もう大学のところに着いたんで、まとまりのない話をしたけど。
結果的に動いてると、自分にとっての成功はこういう感じかなっていうようなね。きついことはお互いたくさんあるけどね。なんか乗り越えられたらいいんじゃないかなっていう。そんな感じで喋ってみました。