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おはようございます、小松でございます。 いやもうね、梅雨が明けて暑いよね、めちゃくちゃ。 今日昼のね、昼飯食べに行くとこなんだけどね。
いややばいよね、本当に。 自転車で来てんだけどね、朝とかね、夕方頃なんで、日中は動かないんだけど。
まあね、お昼がね、どうしてもね、学食とか、まあ悪くなくて美味しいんだけど、人が多かったりとか、あの、もう贅沢な話で悪いんだけどさ、まあ、味が飽きるんだよね。
こんな味がするもんね。どこの食、学食でもね。 だからまあまあ、そういう意味で、
ちょっと散歩とかね、そういうのもあったりとかして、まあまあ、この辺りすごい風景とね、あの、波動がいいのでね、暑いけど、
歩いてね、いつも中華屋に行く途中で収録をしております。 でね、今日はね、なんか自分の預かり知れぬところで、
まったんと言い方良くないのかな。 あの間接的にね、まあ人から声かけられまくるみたいな、そんな話をしましょうかね。
でね、あの、もうじきあの、アルファステーションっていう、FM京都の番組に出るんですよね。 あの、橘の
あの大学が番組持っててですね。 まあ、橘に出てって言われてですね。
で、ライターさんというかね、企画の方がいらっしゃるんだけど、そことちょっとね、Zoomでやりとりしているとですね、
あの、橘さんのこの配信聞いてますよとかって言われて、えーってなって、スポティファイでもこれなってんですよね。
あの、複数のね、あの、えっと、配信してるので、スポティファイで橘さんの聞いてますよみたいな、もう立花に言ってめちゃくちゃいいんですよねとか言われて、いやそうなんだけどなみたいな感じで、
まあその自分がまあ発信して、特には反応が普段ほとんどないんで、プレミアムのリスナーさんはすごくね、あの、コメントいただいてすごく楽しくてね、
あの、返せてなくてごめんけど、まあ、まあいいよね。書いていただいたらめちゃくちゃ嬉しいよ、本当。もう今日ももしよかったら書いてほしいと思うんだけど。
まあそんなんでね、あの、それ以外反応ないんですよね。だからね、まあ別に反応あるからないからやるわけじゃないんだけど、反応があるとめちゃくちゃびっくりするんですよね。
見てますみたいなね、聞いてますっていう、まあそれがあるのと、あとね、えっと、今日さっきね、高校の、あの、模擬授業やったんですよ。西男二高校っていうところのね、あの、えっと、学生さん、生徒さんとね、女性のお若い先生がおられましてですね、すっごいに声を聞いてくれんだよね、僕の、僕のやつはね、あの、模擬授業。で、模擬授業、僕ね、ピアノ持っていってんですよね。
だからこの曲はこうだとかね、これは単語鉄道だからみんな知らないかもしれないけど、京都は北の方まであってね、海もあって、そこで走ってる電車、あの、ディーゼルカー、鉄道の音なんだよ、これね、鳴らしてんだよ、うーんとかね、感動されてるんですよね。
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うーん、まあなんか、まあまあ、ね、にこやかにして場を和らげようっていう感じなのかなと思ってね、別にあの、人を疑うわけではね、全然ないんですけど、はい、あの、嬉しいですよね、本当に、お若い方にこう、本当にニコニコされてて、もう、目がハートみたいな、すごい、目がハート多いんですよね、僕にハートじゃなくて音楽なんですよ、本当に誤解しないでくださいね、はい、きもい、きもい老害ですから本当に。
で、まあそれでね、コメントをいただくっていうか、模擬授業でも僕何でもそうなんだけど、受講の方に話をしてもらうことにしてるんですよ、だいたい、うん、一歩遂行があんまりよろしくないなと思って、そしたらね、その先生、実は私、あの、宮津に親戚がいて、宮津のね、あのところ、それで、あの、そうなんですよね、それで、よく聞いてました、とかって、
この曲聴いてたんですけど、えー、みたいな感じで、えーって、先生が作曲したんですか、みたいな、もうちっちゃい頃から帰ってた時に聴いてたんですよ、で、もう10年ぐらい経ちますからね、本当に、びっくりですよね、本当に、そういうのが前のね、関西以内の学生にも言われたよな、タンゴ出身で、これ、あの、宮津駅で待ち合わせというかね、あの、えっと、お部屋があるんですよね、あの、待ち合わせするとこ、
そこで、あまりにも本数少ないからね、これ聴きながら受験勉強してたって言ってて、えーって、え、まさか、もう握手求められましたよね、もう、えー、みたいな、いや、僕は全然それでスタートがなったつもりはないんだけど、まあ、つまりね、換気音楽ってそういうことなんですよね、あの、しゃべりとか、その、自分の預かり知れるところで影響が、ね、及ぼしあってみたいな、うーん、そういうね、なんか不思議な、
間接的に影響を与えるっていうのがやっぱ音楽であり、えー、デザイン、聴覚のデザインなのかな、特にね、習慣とかになってくると、たぶんね、僕のしゃべり、あの、ビーングでしゃべってるでしょ、そんな、歩きながらですか、もう、しゃべることほとんどなくなったけどね、それで、あの、やっぱりこう、ずっと聴いていただいてて、僕は知らない方がでも聴いていただく、コメントもね、いただいてて、特にスタンドFMでも鳴らしてるんですけどね、あの、さっきのSpotifyと同じようにするとね、
やっぱりすごく聴いてくださってて、コメントもいただけてね、いやー、めちゃくちゃ嬉しいと言うかね、やっぱ個人、個人のやりとりっていうのがね、やっぱすごく僕はやっぱり手応えがあって、あー、しゃべっててよかったなーっていうかね、無駄にはならない、デジタルゴミにはならないなってね、デジタルゴミなんだけど、デジタルゴミにならないこともあるんだなっていうことだよね、はい、それ客観的でしょ、すごくね、
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結構、すなたにセンサーすごいんですよね、自分がこうだ、いいだろう、どうやろう、みたいなことはね、ないですから、ほんとにね、そんな感じで、ちょっとね、どうしてもね、そんな感じで、僕の預かり知れぬところで、影響があると言うか、何なんでしょうね、やっぱり、
ノート、ブログね、それもやっぱり後で見てますとかね、前のライブやったときに多分、最近手の内明かしてらっしゃるじゃないですか、みたいな、手の内明かしてますよ、僕別に、それをね、内緒にしとくわけじゃないからね、でも結局自分の未来のためにしゃべっているところもあるんですよね、やっぱりね、そういうね、
自分のためにでもしゃべるっていうか、整理されるもんね、やっぱり言語化ってすごく大事なわけですよね、そういうね、ところはやっぱり、未来への試算っていう感じもするんだよね、多分デジタルのデータって昔にでも残るでしょ、結構、いかにたくさんこう出していたかがすごく大事でね、そんな感じの部分がやっぱり影響を及ぼすと、
そういうのがやっぱり面白いな、ずっと配信している人の醍醐味ですよね、すごくたくさんというかね、僕はブログの時代からしたら25年しゃべりが出してますからね、そのあたりで出会うことに感謝しながらね、末端の部分での情報のやりとりね、間接的な人、もしいらっしゃったらまた楽しんでいただければと思います。