ノートセッションの経験
はい、おはようございます。まりです。今日はね、自分を出さないと自分って見えないよなっていうね、お話をしていこうと思います。
はい、実は昨日、個別ノートセッションをさせていただきました。はい、その方とセッションしたりとか、お話ししてノートを一緒にテーマに沿ってやったりとか
そのセッションを通じて感じたことだったりとか、やっぱ自分って自分じゃ見えないなって、出さないと、出したからこそ相手からこう見えてるんだなっていうのをね、改めて感じたので、そういったお話をしていきたいと思います。
よかったら最後まで聞いていてください。
はい、このチャンネルでは、鬱や虐待を乗り越えてきた私が、3人の発達応答となる子育てをしながら、ノートや内省を通して、自分らしく生きる過程を沖縄からお届けしております。
はい、今日はノートセッション、個別ノートセッションの感想というか、感じたことをお話ししていきたいと思います。
まず一番最初に感じたのは、楽しかったですね。
相談者さんのモヤモヤした気持ちとか、自分には何も持ってないとか、そういった感情を少しでも楽にできたのかなと思うと、
やっぱりね、なかなか至らないところだらけで、本当に申し訳ないなって初めてセッションしたので、そういうところ改善点本当にいっぱいあるんですけど、それも含めて会話もとても楽しかったですし、
やっぱ書くっていうこと、書くことを通じて自分の気持ちが少しでも何か一つ感情が感じられるっていうところは、自分にやっぱり意識が向いているということなので、自分を知るっていうきっかけにつながるんだろうなというふうに思いました。
それでセッションして、ノートを一緒にワークしたりとか会話をして、途中で脱線したりもするわけですよね、雑談したりとか。それで普通に私の中で楽しく笑って会話していたんですけど、それがどうやら私のイメージした人間像とは離れてたというか、思ってなかったみたいで、
マリさんってこんな方なんですねっていうふうな感じで言われたんですよ。なので、私聞いてみたんですね。私の普段の発信を聞いて、どう感じられていましたかって聞いたら、すごく一つ一つの事柄だったり、ものに対してすごく真面目に考える方だなって思ってましたっていうふうに言ってくれたんですよね。
確かに考えることは好きだし、深く考えたりだったり、内省することっていうのは本当に好きなことなので、まあまあそうだよなと思いながらも、一方で真面目っていうワードが出てね。
私の中での、やりたい発信のイメージと真面目っていう言葉がちょっとかけ離れていたので、ちょっとそれにびっくりしたんですよね。私って真面目に見られてたんだっていうね。
確かに真面目な一面もあるけれど、そういう、もっと出したいんだよね、自分を本当は。だけどどっかでブレーキかかってさ、カッコつけてるなーと思いましたね。
音声配信でもまだまだ私はカッコつけているなっていうのを、自分を出して発信を続けているから、相手からどう見られるかっていうのを聞けてね、それもめちゃくちゃ良かったことだなっていうふうに思いました。
でもね、なかなか自分をさらけ出すってね、人と喋ると、やっぱり良い意味でも悪い意味でも巣が出ちゃって、リラックスしたりとかできるんですけど、発信だとどうしてもね、カッコつけちゃうよね。
良いこと言わなきゃとかさ、ためになること発信しなきゃとか、相手のことを考えて、もちろんね、相手のことを聞く人のことを考えて話すことは大事だけど、どういう言葉が刺さるかとかね、いろいろ考えてたらさ、なんかカチカチになりますよね。
なんかそういうのはあんまり考えずに、喋るのが、喋っていきたい、そういう方向でいきたいな、それが自分の中の本当に楽しいとか満たされるっていう感覚になるんだなっていうふうに思ったので、
やっぱりこう、自分を今出してきたから良かったね、こういうのが知れて、っていうのとセッションやってみて、すごく楽しかったですし、すごく話がね、とっちらかっておりますが、はい、そんな感じで、
今後の活動の展望
昨日はね、セッションをして、お互いにたぶん気づいたことがあったんじゃないかなっていうふうに思いました。それで今後は、ちっちゃなコミュニティだったり、そういうのを作って、ワークを定期的に出したりとか、そして習慣化につなげていけるような活動もできたらいいなって思いました。
そんな感じですかね、はい。もっとね、こう気楽に発信ができると、より持続しやすいのかなっていうふうに思ったので、あんまりね、片肘張らずにリラックスして、こんな感じでお話をしていきたいと思います。
はい、よかったらね、私のイメージとか、普段発信聞いててどんなか、まりさんってこんなイメージとかあったら教えてほしいです。はい、なんか私真面目とか穏やかとかね、たまに言われるんですけど、全然そんなことないので、はい、よかったらこれを聞いてる方、何かイメージとかいただけたら嬉しいです。はい、では最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではまたね。