1. まり|こころの観察ラジオ
  2. ノートを通して本当に伝えたい人
2026-02-02 13:37

ノートを通して本当に伝えたい人

あっこさんとの個別伴走がもう少しで終了🥹🥹
最後のコンサルが終わったので感想と今後の活動や届けたい人が明確になったのでお話しました💓
あっこさんだから本音で話せたし、ノートで向き合ってきたからこころの違和感に気づけた😭😭
自分より他人を優先してしまう人こそノートやってほしいな🌱

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\\こんな人に聴いてほしい//
・想いを言語化することが苦手
・自分よりも他人を優先してしまう
・なんとなく将来に不安を感じる

🌺プロフィール🌺
🔹34歳|パート+フリーランス|3人の母
🔹沖縄出身,在住
🔹長男小1(ASD,ADHD特性)
長女4歳(てんかん持ち/軽度発達遅滞)
次女3歳(自然派🦍)

📝保有資格
整理収納アドバイザー1級

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サマリー

まりさんはあっこさんのコンサルを通じて、自身の活動や届けたい人について明確なビジョンを持つようになったことを話します。ジャーナリングの重要性や、小さなコミュニティを構築する意気込みについても触れています。

あっこさんとのコンサル体験
はい、おはようございます。まりです。本日もラジオをやっていこうと思います。
早くもね、もう2月に入りましたね。
私はね、ジャーナリングっていうのを広めるために、毎月ワークっていうのを作っているんですね。
無料で配布しているんですけど、これがLINEの登録者さん限定で、毎月ワークを配布しております。
今回は音声配信、この解説の音声も一緒に入れてみたので、よかったらLINEで登録していただいて、
ワークというふうに文言を入れていただければ、自動的に届くようになっているので、
2月のワークもやってみていただけたらと思います。
今の季節ならではのワークのテーマとなっておりますので、よかったらご登録ください。
では今日はね、あっこさんのコンサルが先日終わったので、
感想というか、自分自身がこういうふうに活動したいなっていうのが、
明確かというか、くっきり見えたので、そのお話をシェアしていこうと思います。
あっこさんの個別伴奏を、3ヶ月の伴奏を私は受けているんですけど、
もうちょっとで伴奏の期間は終了になるんですけど、
その前に個別のコンサルが終わったので、
今回ね、すごくね、3回目だったんですけど、すごく自分自身が変われたっていうのは一番感じました。
どう変われたかなというと、すごくね、こう活動していく中で、今まではね、結構ぼんやりしていたんですね。
ぼんやりというのは、どういうふうな活動をしていきたいのかとか、
自分がどういう人に向けてどうなってほしいのかっていうところが、すごくね、ぼんやりふんわりしてて、
だから自分がどう伝えたいかとか、こういう音声でもどういう切り口で話せばいいのかなというのがね、
少し負担になってた部分があったんですよね。
なんだけどさ、あっこさんが言葉をくれるというか、すごくみんながやってるようにやろうとしているんだけど、そうじゃなくていいんだと。
やっぱり私の特性だったり、自分がやりたいっていう気持ちが本当に一番大事だから、
そのやりたいを、もう本当にね、一番大事にして、本当に自分がやらなきゃいけないとか、こういうふうに届けなきゃとか、
そういうのは本当にね、考えすぎず頭の片隅に置くぐらい、本当にそれぐらいで気楽にやっていこうっていう。
このね、気楽さっていうのがすごく大事だなっていうのは、やっぱりバランスボールをやっていても思うし、
発信も同じなんだなっていうことにね、気づかされたというか、
自分らしさ、良さを出すことが自分のサービスだったり、自分がこうしたいとか、こういうふうに届けたいっていうのが自然に出てくるんだろうなって思いました。
だいぶね、あっこさんと最初はね、コンサルした時っていうのは、やっぱりめちゃくちゃ緊張したんですよね。
私自身、ストリングスファインダーでも親密性っていうところが上位にあったりするんですね。
一方でね、あっこさんは結構もう、社交的だったりコミュニケーション能力がすごく高くて、
あっこさんはね、初対面の人でもね、楽しくワクワク話せるっていうふうにおっしゃってたので、すごく私と全然タイプが違うなっていう。
だからこそ、ご意見というか、どういうアイデアを持っているのかっていうのを知りたくて、私はあっこさんのところに飛び込んだっていうのが大きいんですね。
やっぱり似ている考えの人だと、考えというかアイデアを聞いたところで、そうだよね、私もそう思うってなるのが、そうなるだろうなって思ってたので、
あえてね、こう違うタイプのあっこさんっていうね、すごく音声配信でも活躍されているし、すごくママスターコミュニティーでもすごく影響力があったりして、
そういう方からどんなお話が聞けるのかなっていうふうに知りたくて入ったっていうのが最初なので、すごくそういう意味では、
最初はね、緊張して固くなってた部分があるんですけど、だんだんね、私もあっこさんと話したり、LINEで直接やり取りさせていただくっていうのが増えていくにつれ、私自身も素直になってきたとか、本音を出せるようになったっていうのがあります。
自己理解の深化
例えばあっこさんがこういうふうにしてみたらどうって言われたことに対しても、やっぱり自分自身には今、気がそっちには向いていないと、やっぱり自分はこういう、なんだろうな、自分自身が気が重くなっているからこのまま進めないとか、
できることとできないことっていうのをちゃんと言えるようになったっていうのは、今まで過去にもコンサルを受けたことあるんですけど、別の方。
だけどその時はコンサルの相手に失礼だから自分の意見が言えなくて、アイデアとかアドバイスされた通りのことをやってたんですね。自分が苦しくてもね。
そういうのがあったから、結局ね、こうやってコンサル受けているのに自分が苦しくなってたって意味ないじゃないですか。
なんだけどやっぱりあっこさんだったら、楽しくだし本音で言い合えるっていうのが、すごく自分自身が身軽になったからこそ意見が出せた。
人の周り、他人の意見を流されることなく自分の意思で選択して行動したっていうのが、すごくあっこさんのコンサルを受けたからこそできたことだなっていうふうに感じますね。
自分がどういう人にジャーナリングっていう書く習慣だったりとか、自分と向き合っていく時間を増やしてほしいかなって改めて考えた時にね、私は何かやりたいんだけどできないっていう人だと思ってたんですよ、今まで。
なんだけど、そうじゃないなって思いました。どういうことかっていうと、私の中で今思うには、これから何をしていいのかもわからない。やりたいとかそれ以前の問題で、どうしていいかわからない真っ暗なトンネルの中に自分がいるっていう感覚。
だから道が見えないんですよ、この先が。どうしたらいいかなって。迷ってる人にこういう選択肢もあるよっていう足元をパッて照らしてあげるみたいな、そういうイメージがね、頭でパッて出てきたんですよね。
で、選択肢がAでいってもいいし、はたまたBもあるよって。Bもあるけど、そこにどこに行くかはあなたが決めていいんだよって。で、心からこれを納得して、自分で選択することができる、選び取ることができるっていうのをやってほしいって思うんですよ、この書くっていうことを通してね。
そこに気づいた時に、あ、私はこのAっていうゴールに向かって一緒に走っていく人じゃないなって思ったんですよね。
ちょっとね、私のイメージが言葉にしに、なんていうの、イメージしにくいかなと、はい、思うんですけど、そう、そういった、こう、自分の中の、こう、届けたいっていう人がくっきり、鮮明になったので、そういった意味では、こう、あっこさんとね、セッションしてお話できて、本当にね、良かったなって思うし。
小さなコミュニティの構想
だからこう、今後こういうことをしていきたいとか、自分のこう、やりたいこと、こう、周りがこういうふうなサービスをしているから自分がこうするんじゃなくて、自分の特性に合ったこと、活動を今後広げていきたいなと思いました。
その一つにあるのが、こう、本当にね、小さなコミュニティを作りたいなって思っていて、そう、これはね、小人数で本当に2,3人でやりたいなって思うんですけど、こう、まあ、こう、何だろうな、ワークを定期的に更新したりだったりとか、そういう、こう、コミュニティ内でのテキストのコミュニケーションだったりとか。
やっぱりね、こう、私は直接話しするのが、直接話しするの本当好きなんですけど、やっぱり緊張してしまったりだったり、こう、思いがね、こう、瞬発的に言葉にするのが私は苦手なんですよ。
どちらかというと、こう、書いて、自分で、こう、ゆっくり書いて、考えて、それを言葉にするのはすごく得意というか、うん。なので、音声とかでもじっくりね、考えて、こういう流れで話そうっていうので、話すとね、こう、自分の気持ちが乗ったりとか、話しやすい、得意な部分はあるんですけど、そういったことよりも、こう、コミュニティとなるとやっぱり、
なんて言っていいかわかんなくなる時があるので、こう、テキストでのやり取りを主にやったりとか、うん。で、こう、お話し会っていうのをね、こう、それはこう、まあ数回だと思うんですけど、うん。
そういうのを作りたいなっていうふうにね、うん、思いました。それで、こう、ワークを定期的にこう、更新して、
自分で今どんな気持ちになってんだろうなって、本当に他人に流されずに、まず自分の時間を、本当にね、1日10分でもいいので、確保できるとか、うん。
確保して内側と向き合っていくっていう人を、こう、増やしたいなっていうふうに思ったので、今こういう、なんだコミュニティも作りたいなーって今、考えている最中でありますので、はい。
よかったらね、興味のある方は、こう、またね、今後の配信も聞いていただけると嬉しいです。
そうですね、こう、普段ね、やりとりしてコミュニケーション、コメントしあったりする人が来てくれてもちろん嬉しいんですけど、うん。
全然ね、こう、私は聞きせんですだったり、こう、リアクションするのもちょっとなかなかする余裕がなかったりとか、もともとしないんですっていう方ももちろんいらっしゃると思うんですよね。
うん、そんな方こそ、こう、小さなコミュニティで一緒にこう、うん、なんだろう、わちゃわちゃするっていうより、自分のご自身のペースで、こう、私がワークを送るのでできるときにやるっていうスタンスをやっていきたいなと思うので、うん、本当にね、そういった方こそ、うん、私はやってほしいなって思っております。
はい、ではめちゃくちゃ長くなってしまいましたが、今回ね、あっこさんとこうやってセッション、うん、一緒に伴奏してもらって、自分自身がすごく変われたし、こういう人に向けて私はジャーナリックっていうのをやりたいんだっていうね、軸がね、より固まったので、すごくね、今後の活動も、うん、自分自身がワクワクしております。
はい、あっこさん、本当にね、私とこう関わってくれて、素敵なアドバイスもいつもくれて、見守ってくれてありがとうございます。
あとちょっとの期間ですが、よろしくお願いします。
はい、では最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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