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#173 チー牛に絡まれた夜
2026-09-16 34:14

#173 チー牛に絡まれた夜

\ 沈まぬまくら、胃!波!の173回目 /


今回のテーマは…

【 チー牛に絡まれた 】


▶︎ 悪質=チー牛と呼ばせて

▶︎ 初対面というか同じ空間にいただけ

▶︎ 全部意味がわからない

▶︎ 怖すぎる!!

▶︎ 空気が読めない人の共通点

▶︎ あいさつはしっかりね

▶︎ (我々は悪口を言ってます)

▶︎ 注:お母さんの年齢です

▶︎ お母さんも怖いよ?遠慮して?



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サマリー

今回のエピソードでは、「チー牛に絡まれた夜」というテーマで、パーソナリティがお బ్లర్喫茶店で遭遇した不快な出来事を語っています。初対面の男性客が一方的に会話に入ってきて、さらにはタブレットを覗き込むなど、常軌を逸した行動に恐怖を感じた体験談が詳細に語られます。この経験から、空気が読めない人の特徴や、コミュニケーションにおける「キャッチボール」の重要性について考察が深まります。特に、自分の話ばかりする人や、相手の状況を考慮せずに一方的に話を進める人は、人間関係において円滑なコミュニケーションが取れていないと指摘。オタク気質な人にも共通する、視野の狭さや自分の世界に没頭しすぎる傾向についても触れ、建設的な人間関係を築くためには、まず相手の話を聞き、挨拶や感謝の言葉をきちんと伝えるといった基本的なコミュニケーション能力が不可欠であると結論づけています。

秋の訪れと過去の出来事
スピーカー 3
いやー、おTARさん。
スピーカー 1
なんじゃい。
スピーカー 3
もうすっかり、こちらは秋めいてきましたけれども。
スピーカー 1
今日はこっちもだいぶ秋めいておりますよ。
スピーカー 2
ああ、そうですか。
もういよいよ寒くなってきたなということで。
スピーカー 1
うん、まあ寒くはねえんだけど。
スピーカー 2
こっちはね、もうちょっと厚手のパーカーを着て歩くぐらいですよ。
スピーカー 1
早いんだよ。
急にね。
スピーカー 1
急なのよ。
まあまあ、エアコンはつけてますけど、まだ。
スピーカー 3
これが配信される頃には消してるかもしれませんし。
秋ということで、過ぎ去った夏の思い出を振り返ってましたらね、
スピーカー 2
一個話してなかったなっていうことがありました。
スピーカー 1
ああ、そう。
喫茶店での不審な遭遇
スピーカー 2
番組のXでは、その当時、病で皆さんに助けを求めさせていただいたんですけれども、
リスナーの皆さんにお馴染みの喫茶よりどりみどりでですね、
いつも通り、不合とお話ししておりましたら、
私的にはじめましてな方が来たんですよ。
スピーカー 3
男性がね。
スピーカー 2
で、まあなんかママに話しかけたりして。
で、なんか走行してるうちに、いつも通りママと不合と私と話してたりなんかしたら、
なんでかわかんないんですけど、その人が急にね、会話に入ってきたんですよ。
スピーカー 1
あいつか。あいつだな。
スピーカー 2
まあね、世で言うところの治癒的な。
私普段、世で言うところの治癒的な方のことを治癒と呼ばせていただいてはいないんですけど、
あまりにも悪質だったので、ここでは治癒と呼ばせていただくことにします。
スピーカー 1
悪質だったのね。
スピーカー 2
悪質だったんです。だってね、そもそも、いつも見てる、見慣れてるなっていう常連さんわかりますよ。
会話してなくてもだいたい。
でももう本当はじめましてで、本人も何か何ヶ月かぶりに来ましたみたいな感じなんですよ。
スピーカー 1
何回か来てるのね。
スピーカー 2
まあ1、2回ぐらい。
スピーカー 1
素人さんね。
スピーカー 2
まあなんか、ママには会社勤めを始めて4ヶ月経ちましたみたいなこと言ってるわけですよ。
まあ大変だねと思いながら。
スピーカー 2
仕事終わって即来たみたいで。
スピーカー 1
なるほど、帰れよな。
スピーカー 2
まあね、日曜日やってませんから。
まあ会社勤めの方これとしたら仕事終わりか、出勤前か土曜日なんですかね。
まあその日は平日の夕方でしたけども。
何がびっくりって、もう座ってた席を変えてまでこっちに向けて喋り始めるっていうね。
スピーカー 1
怖いですね。
スピーカー 2
不合は背を向けた状態で、私と不合は隣の席で向かい合う形で座ってるわけですよ。
で、親友は私と向かい合う形でさらに向こう側の席に座ってたわけですよ。
でもその向こう側の席に座ってる、向かい側の席ってあるじゃないですか。
その人の宅のテーブルの。
そっち側に座り直して。
スピーカー 2
そうなると私に背を向ける格好になっちゃうから、そこに座って後ろを向いた状態で喋りかけてくるっていうスタイルになりだして。
スピーカー 1
気持ちの悪さがもう。
にじみ出てくるね。
スピーカー 2
で、なんで話に入ってくるんだろうと思いながら、そんな初めましてなのに。
しかも私男の人は苦手なのに、急に話に入ってくれたらびっくりじゃないですか。
それはびっくりするよね。
スピーカー 2
で、なんかちょっと不審だなって。
不審だなってね。
スピーカー 2
不審だなって思いながら、聞かれたら答えてたわけですよ。
そしたら不合が、そういうのあからさまな人なんで、帰りまして。
スピーカー 1
賢明な判断ですね。
そしたらもう完全に私だけに話しかけ始めたわけですよね。
スピーカー 2
で、なんかこう、僕会社でこうこうこうなんですけどみたいな。
私、仕事してたわけですよ。
仕事してるに話しかけられて。
先輩にこう言われたりなんかして、どう思いますかみたいな。
知らんかなと思いながら。
で、仕事何してるんですかとか。
で、今なんかタブレットでなんかしてますけど何やってるんですかとか。
もうね、怖かった。
スピーカー 1
そりゃ怖いね。
スピーカー 2
めちゃめちゃ怖くて、しかも挙句はなんかもう、私の席の方まで来て、タブレットを覗いて見てくるわけですよ。
恐怖と不快感の増大
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
タブレットを覗いてくるんですよ。
私が仕事してるって、仕事で写真の編集してるって言ってるのに、覗いてくるんですよ。
わざわざ私の席まで来て。
こわー。
ちょっと空気読めないにも程があるなって。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
で、すっごい乗ってたのに、言ってしまえば超絶迷惑だわと思って。
でも今日は早めに帰ろうと思ってね。
荷物をまとめて出ていこうとしたら、
あ、お名前教えてくださいみたいなこと言うんですよ。
え、こわ、キモ!と思って。
キモって言っちゃった。
で、なんか私の作品をね、固定のDMとか置いてもらってるので。
で、ママがこれ一枚あげるよとか言って。
でもDMをね、渡してくれたんですけど。
スピーカー 2
そしたらなんか、あ、僕の名刺入れますか?とか言い出して。
こわー。
スピーカー 2
いらないです。
こわすぎて。
スピーカー 1
正解だ。
スピーカー 2
しかも名刺入れだして、私に近づいてこようとしたし。
だからなんか言ったんですよ。
お兄さんとそんなにね、安易に個人情報渡すもんじゃないですよって。
スピーカー 1
優しいよね。
スピーカー 2
優しいでしょ。私がめちゃめちゃ悪い人かもしれないですよって。
それを悪用するかもしれないのに、初めて会った人に
そんなに簡単に個人情報渡しちゃダメですと言って立ち去ったんですけどね。
ほんとキモいなと思って。
ずっとしばらく尾を引いてました。
空気が読めない人の共通点
スピーカー 1
それはまぁ、あれだよね。
ちみちみぎゅんぎゅんやがなその下半身!
スピーカー 3
ファイヤーも始まりました。静まの枕。この番組は面識のないままに続き10年となった2人が
ところかまわず寝落ちしてしまうという唯一の共通点。
スピーカー 2
一回して眠れない夜を過ごすギスナの皆さんと共に日常のふとした疑問について
スピーカー 3
それぞれの視点からゆるっと話してみる番組です。
地球に絡まれた私サニーと
スピーカー 1
収録中にタイマーが鳴ってびっくりしてるサニーとおたはさんでございます。
スピーカー 2
それでですね私ね、この地球の話以外に
クッキー読めない人みたいなトークテーマを話そうと思って
ずっと温めてたんです。
スピーカー 2
で、気づいたんですよその地球の件があって
そのクッキー読めない人はちょっと私の肝を吸っちゃうような人なんですけど
もうどうしても2人を受け入れられないみたいな
お気持ちなんですよ私的にね。
その共通点はもう会話に入ってくるってことだなと思って。
カットインね。
スピーカー 2
どっかで聞いたな。カットインカットイン。そうですそうです。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
で、キッサイヨリノリミノリはもう皆さん割と顔見知ってますから
会話に入ってなくても急に会話振られたりして
入らざるを得なくなることとかもあるわけですよ。
で、そういう時は入りますよ。
でも、どうやら不合がいないところで別の人から聞いたところによると
その方は勝手に会話に入ってこられるようなスタイルは嫌みたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
こと言ってて、常連の顔見知り同士であっても
ということを言ってて、まあ確かにそうだよなと
常連同士でも今日はこの人としゃべりたいとか
話したい内容があるとかありますからね、その時々ね。
スピーカー 1
あるある。
スピーカー 2
そりゃそうだわと思いながら
まあその、やっぱり勝手に会話に入ってくるっていうのを言わずとも
嫌だなと思っている人はいるんだなと思って私以外にも。
スピーカー 1
それはいるよ。
スピーカー 2
嫌っていうか、まあそういう人だと思って接してたからそういう人がいても
でもなんか地球の件があって
その人はね、初対面ですから
まあこうやって勝手に会話に入ってこられるのって嫌だなって
そこを共通点だなと思ったわけですよ。
気を吸う空気の読めない人と。
オタク気質と視野の狭さ
スピーカー 2
って聞きたいんですかね。
寂しいんですかね。
スピーカー 1
なんつうんだろうな、オタク気質な人っていう言い方が合ってるかどうかわかんないけど
やっぱりオタク気質な人ってそういう人多くない?
ロックオンする場所みたいなものが自分のアンテナに引っかかったらそうなっちゃうんだと思う。
スピーカー 2
あーなるほどなるほど。
もうここってなったら一直線みたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
なるほどね、そうかもしれないですね。
スピーカー 1
ちみちみギュンギュンやばいな、その下半身のアンテナがなんか引っかかったんじゃないの?
スピーカー 2
まあでもね、入社して4ヶ月ってことは大学卒業、転職じゃなかったら大学卒業したってことじゃないですか。
スピーカー 1
見た目はどうだったの?ちみちみが。
スピーカー 2
えーわかるんじゃないですかね。
でもメガネかけて本当に世で言う昔のオタク像みたいな感じですよ。
本当に地球のイラストをよくネットで代表的なものをあげられたりしてますけど、あんな感じです。
スピーカー 1
あー、ちみちみギュンギュンやがな、その下半身野郎ね。
それが地球でしょ?
スピーカー 2
地球です。
それが地球って意味でしょ?
わからないけど、私はこれが地球なんだなって思いました。
スピーカー 1
なるほどね。
うちの職場にもいるよ。
スピーカー 2
あ、そうですか。
いわゆる地球のイラストに作っているような。
なんでその見た目で揶揄したいわけじゃないんですけどね。
スピーカー 1
いやいや、わかるけどね。
典型だなっていうやつはいるよ。
でもやっぱりそいつ見てると、自分の願望以外では全く持って存在を消してるよね。
スピーカー 2
えー面白い。
スピーカー 1
朝朝会って挨拶はしてるんだよ。
俺が死ぬほど説教したから。
最近はすごい小っちゃな声でみんなに挨拶するようになったのね。
でもそれ人によっては聞こえないトーンなんだよ。
俺の部下を含め15人ぐらいはもうこいつはこういうやつだから声小っちゃいのはわかってるから挨拶してるなぐらいの認識ではいるけど
それほど関わりのない人間からすると
てめえなんで挨拶しねえんだよっていう風に囚われるタイプ。
仕事のことについても、例えばこっちからこういう案件があるからこうしてくれっていうことを言っても返事がまあ異常に小っちゃい。
わかってんのかわかんないのかっていう。
でも何回も言うけどこっちはもうそういう奴だって知ってるからそれぐらいのトーンの返事もこいつはわかってんだなって思うけど
あんまり関わりのない奴からすると
てめえはきっといいのかこのボケがっていうレベルですよ。
スピーカー 2
自分の願望を伝えたい時っていうのはそれがどうなるんですか?
例えば自分がパニックに陥ります。明日有給欲しいですとか
スピーカー 1
なんかそういう自分の要望を伝えたい自分を助けてほしいってなると
信じられないぐらい声がでかくなる。
あとその自分が話したい話。
その子はいわゆる軍事オタクなの。
スピーカー 1
サバゲーとか店舗、球場とかに関わるようなこと。
世界上のウクライナやロシアとかアメリカとか
その話になると饒舌に喋り出す。
それ以外はマジで虫の息。
お前だから俺はいつも言うんだ。お前典型的なオタクだなって。
そういう感じだから何かを感じ取ったんだろうね。その地牛野郎は。
スピーカー 2
その地牛も私の気を吸う空気の止めない人も
私もそのお母さんの部下の方と同じように
とにかく自分の話になるとすごい喋ります。
スピーカー 1
そうでしょ。簡単に言うと病気だから。
スピーカー 2
一言。
建設的なコミュニケーションの重要性
スピーカー 2
気を吸う人も入ってくるときからすでに
今日なんとかの帰りですごく疲れてみたいなこと言うんですよ。
スピーカー 1
聞いてねーよ。
スピーカー 2
誰もそんなに聞いてないし
普通に入ってくればよくないみたいな。
で、私にいかに自分が疲れてて
職場でこんな嫌なことがあってみたいなことを聞かせてくるわけですよ。
でも私そんなこと聞きたくない。身のない話したくないから。
その話をしてあなたは何か得るものあるんですかっていう。
例えばこうだからどう思うならまだいいんですよ。分かるんです。
どうしたらいいと思うとかなら分かるんですけど
スピーカー 2
それで私も疲れ切っててとか
こんな時間まで働かなきゃいけなくてとか言われても
それ感謝に言ってほしいんですけどと思って。
全然私は面白くないし
そうよそうよ。
あなたと友達でもないしと思ってね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
得るものがない。何も。私が。
スピーカー 1
俺もないのよ。
そうですよね。
スピーカー 1
ないよ。
スピーカー 2
だからねやっぱりそういうところに空気が読めないって風に思っちゃうんだろうなってこっちがね。
スピーカー 1
そうだね。
もう病気だから。
スピーカー 2
こっちが何か発してるのを読んでくれとかじゃなくて
建設的な関係性をもたらせないことを空気が読めないって言うのか
なんとなく空気が読めないって言葉の解釈を改めて
ちょっと考え直した機会ではありましたけど。
スピーカー 1
何回も言うけど病気なのに。
そうなんですかね。
スピーカー 1
だっておかしくねって思わない?
逆に問いたいもん。
お前さって
お前それやられてこいつ変だなって思わねえのかって思う。
スピーカー 2
やっぱりキャッチボールですからね。
スピーカー 1
そうでしょ。
スピーカー 2
一方的にその方のこと話されても
趣味のこととかでも話されても
こっちが興味ないのに返事してるのはキャッチボールなのかわからないけど
でも壁打ちみたいなもんじゃないですか。
壁にされてるってちょっと失礼じゃないですか。
壁にしてる相手に対して。
お前が壁だけどなってやるけどね俺は。
スピーカー 1
壁みたいな顔してるもんなって言うけどね。
壁顔だなって。
スピーカー 2
完全に悪口ですけどね。
スピーカー 1
俺は悪口言ってるよ今。
だってそうだろ。
スピーカー 1
だってこっちの気持ちはないがしろにしといて
何てめえだけ被害者ずらくんなよって思ってるわけで
人間関係の基本と恋愛
スピーカー 1
痛みは分けていこうぜ。
痛みは分かち合おうぜって。
だったら俺にもお前に悪口はせろよって。
スピーカー 1
ただちょっと人より悪口の棘が半端ねえけどなって感じだろ。
我々トリニックさんと恋愛企画とかやってますけど
スピーカー 2
恋愛企画できるのって
相談に乗らせていただけるあの段階って
一般的な人間関係のやりとりがうまくできる人じゃないと
あの段階にはたどり着かないんだろうなって
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
言うのも思ったりして
だからなんか
モテないなみたいな人っていうのは
これも悪口になるのかもしれないですけど
まず恋愛関係なく人間関係の段階で
心地よいコミュニケーションがとれているのかな
自分はっていうところを見直したほうが
モテにつながりやすくなるのかなって
思ったりもしてて
スピーカー 1
異性の前にまず同性に好かれろよって
スピーカー 2
でもそれはそうですよね
同性に好かれるのは大事ですよ
基本的なコミュニケーション能力
スピーカー 1
もっと言うのは同性に好かれる前に
親に愛されろよって
スピーカー 2
ちょっとチェムネが痛いけど
スピーカー 1
それはねいろんな家庭関係がありますけど
今のはちょっと言い過ぎたかもしれないね
スピーカー 2
自分の周りの人にね
スピーカー 1
ごめんねみんなごめんね
今のはお母さん出現だね
でもカットはしないよ
スピーカー 2
カットしないんだ
カットはしない
とにかく自分の身近な人にね
例えば所属しているコミュニティとかね
家族に限らず
スピーカー 3
そこの身近なコミュニティで
スピーカー 2
うまいことやれるかっていうのはあれですけど
スピーカー 1
大事なことよ
やっぱりね自分の話がしたいなら
まずは人の話を聞かないと
スピーカー 2
そうなんですよね
スピーカー 1
そこ吐き違えてるから
お前みたいな壁は
どんどんどんどん人から嫌われていくんだよ
スピーカー 2
いやでもほんとね怖かった
スピーカー 1
そりゃそうだよ怖いよ
スピーカー 2
中年になってもやっぱ怖いものは怖いなと思って
怖いって
スピーカー 2
だってさっき途中でなんか言いかけましたけど
入社して4ヶ月ならね大卒で4ヶ月
22歳23歳とか導入してても
私なんかもうお母さんですよ
お母さん全然
25、6歳の友達のことは私息子って呼んでますから
だいぶ中学生とかで産んでたら息子ですからね
スピーカー 1
そうよ可能よ
スピーカー 2
可能ですから
そんなねちょっとお母さんにそういうもの向けないでくれるっていうのもありますしね
だからお母さんでさえ怖いのに
ちょっともっと若い子にそういうことしてたらもっと怖いだろうなと思って
スピーカー 1
怖いと思うよ
スピーカー 2
それがね引いては後々のこの女の子の人間関係というか
異性とかね恋愛対象との関係に悪影響を及んだりしますから
スピーカー 2
まず遠慮しよう
スピーカー 1
今じゃねえなこれ言ったらなんかあんま良くねえなとかって
判断ができないやつは
鼻と口の間俺が殴るから
めっちゃ痛いから
スピーカー 2
前歯折れそう
スピーカー 1
前歯折れないから
鼻と歯の間の歯茎とだ鼻の付け根みたいなところが超痛いから
そこ殴るから
気をつけてみんな
オタク気質への理解と注意点
スピーカー 1
でも一個だけはして
スピーカー 2
何ですか
スピーカー 1
お太さんはオタクの人をバカにしてるわけじゃない
ただそういうオタク気質な人っていうのは
のめり込みすぎて本当に視野が狭いの
これは君たち君たちそこのオタクの君たち
君たちにとっては君たちは視野が狭い
それは実感してほしい
スピーカー 2
それは本当感じますオタクとして
スピーカー 1
そうでしょ
もう入っちゃったらゾーンにいるでしょ
スピーカー 2
もう全然それ以外のこと何も考えられない
スピーカー 1
バカみたいに自分の意見だけ言い出すわけじゃん
スピーカー 2
それは気持ち悪いじゃん
スピーカー 1
そうでしょ今俺とサニーちゃんも早口になってるんだけど
俺もオタクなんだけど
でもなでもな
いいか
おかしいからな
人と人が接するときに
自分の意見だけこうやって膜仕立てるやつって
おかしいって認識は持ってる
俺は本当にオタクの人
ものすごい才能だと思ってる
突き詰める能力というか
俺は尊敬するよ
でもお前らに足りないのは視野の狭さ
お前らの足りない分は視野が狭いってこと
そこだけ気をつけると
もうちょっと円滑に人間関係うまくいくんじゃないの?
って思います
集中して物事できるってのは素晴らしいことですから
それは素晴らしい
スピーカー 2
打ち込めるっていうのは素晴らしいですけど
だってその趣味の中でも仲間とかいるでしょうしね
その中でのコミュニケーションとかどうしてるんでしょうね
スピーカー 1
一方的に話し合って終わるんじゃないの?
何の解決もなく一方的に話し合って終わるんじゃないの?
スピーカー 2
うまくいってる人は
建設的にその趣味について話して
またワンランクアップの次元とか行くみたいな感じなんですかね
スピーカー 1
どうなんだろうね
見てみたいね
我こそはオタクっていう人は一回
うちのZoomでやってもらえないかな
スピーカー 2
ここに来れるようなオタクの人は
全然コミュニケーションとかでもないんですよ
地牛の地の字にも入らないと思いますよ
スピーカー 1
俺その都度止めておかしいとか言ったら
マダマダマダマダって首根っこ捕まえるから
スピーカー 1
お前おかしくねえかって
スピーカー 2
ノランの地牛探しに行かないとダメです
職場での説教と改善
スピーカー 2
ここで募集したところで
スピーカー 1
そしたらうちの会社の後輩連れてくる
ドラだった
スピーカー 1
ちょっと今日お前いいからここにいろって
すごい
スピーカー 2
叩き直されちゃう
スピーカー 1
金曜日も叩きのめしてきた
うーんって聞いちゃったけど叩きのめってきたね
スピーカー 1
金曜日叩きのめしてきた
みんなに超怒られてたの俺ら知らない間に
それが報告があって話を聞いたら
150こいつが悪いなって
もう一回呼び出して
最初は怒られた後にもう一回呼び出して
コンコンと説教しちゃったもんね
スピーカー 1
すいませんでした
お前のすいませんでした
俺は聞き飽きてんだよ
分かってんなって
スピーカー 2
大きな声でね
スピーカー 3
挨拶できるようになったら
スピーカー 2
ちょっと変わるかもしれないですね
スピーカー 1
第一歩はそこだね
あと返事ね
スピーカー 2
そうですね
まとめとリスナーへのメッセージ
スピーカー 1
お父さんいいこと教えてあげるね
スピーカー 2
教えてください
スピーカー 1
基本的に人間が生きていく上で必要なこと
本当に最低限の必要なことは
返事がきちんとできることと
挨拶ができることと
ありがとうとすみませんでしたがきちんと言える
この3つができれば
大体世の中生きていけますよ
これメモして
何だったら左腕にタトゥーで掘ってもいいから
もしタトゥー入れたら
お父さん丸Cはつけてください
よろしくお願いします
スピーカー 2
本日のトークテーマは
地牛に絡まれた
スピーカー 3
あいつの名刺の角に書いてあったとかないとか
そうして番組公式LINEでは
配信情報やLINEでお父さんの気まぐれ音声コンテンツを
お届けしております
概要欄にあるリンクから
ぜひご登録ください
それから
こんな悪口たまには聞きたいなと思ってくださった方は
番組登録ボタンをポチッと押していただけますと
嬉しいです
星1はつけないでください
スピーカー 1
ではまた次回の眠れぬ夜にお会いしましょう
そうですね
チミチミギュンギュンやがな
そこの下半身の君
スピーカー 1
まずシェアをね
広く持とうね
お父さんはオタクをバカにしてるわけではないし
どちらかというと我々二人は
オタク騎士でございます
似たようなものでございます
君たちとは何が違うかと言われれば
視野の広さと
相手の話を聞ける度量の広さと
そして人間としての器が圧倒的に違うんです
スピーカー 2
ちがうじさん
スピーカー 1
それは冗談だけど
相手のことを考えて
自分のことを話したりする相手に
嫌な気持ち気分を与えないような接し方ができると
もうちょっと違ったコミュニケーションの取り方もできるような気がしますので
そこらへんを気をつけていただきたいなと思います
女性が男性からそういうことをされれば怖いだろうし
男性も女性から急にそんな感じを言われても怖いと思うので
もうちょっと周りをよく見て
こんな話をしても大丈夫かなっていうね
まず一回話す前に
自分の頭の中で状況を整理してからやってみてください
ではおやすみなさい
34:14

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