例えばそのじゃあ大企業がマス向けにコミュニケーションするときと商店の一人でやってる商店みたいなところが近所の人たちにコミュニケーションするのとかっていうのはなんかちょっと違うんですよね。
うん確かに全然動き方もアプローチも変わりそうですね、その2つだと。
そうそう、なんかこうなんていうのかな、気にしないといけない部分もちょっとずつやっぱり違うと思うんですよ。
うんうん。
なんかまあ要はなんていうんですかね、上げ足を取られないようにって例えばするとしたときに、なんかこうどういうとこでもコンセンサスが取れてるかとかね、なんかコンプライアンス大丈夫かみたいなところまでちゃんと気にして何かこうコミュニケーションすることをね、例えばCM作るとかねなるのかですね、まあその本当もう近所の人しか知らない駄菓子屋みたいなところで書くポップみたいなやつにそこまでコンプラとかいるのみたいな誰も言わんやろみたいな話とか。
ありますね、なんか近所のお弁当屋さんでなんか大谷さんのパネル勝手に作って貼ってるお弁当屋さんありましたね。
ですよね、で多分ほら普通にそれがマスでやったらもう大事じゃないですか。
大炎上だと思います。
でもまあ何も言わないってことで、言わないからいいとかそういう話じゃないんですけど、ただなんかそういうコミュニケーションみたいなことの一つとしてはなんかちょっと考える感じあるなと思ってるんですよね。
そうするとなんか発信者自身がなんか自分自身をメタ人としてどういう主体として発信してるかっていう理解もなんか大事なのかなって聞いてて思いましたね。
だからなんか僕たちはほらなんか発信者でもある意味あるけど、なんかこうそれをこう作る側なんで、なんかそのそういうのがあんまりわからないというか、
わかってるけどとかもっとわかるようにしたいとかわからないとかっていう人たちが結構お客さんとかになることが多いからですね。
そうですね、まずそこをどうしたらいいのかわかんないっていうとこから始まりますよね大体。
で、こっちに知見があるとかっていう場合もあるし、一緒に調べたりとか考えたりするってこともあるんですけど、だから結構なんかそのコミュニケーションとかってなんかは、
あともう一つ言うとこうなんか視点みたいなそういったものを作るみたいななんかね、仕事としてはなんかある気がしてますけど、でも難しいなってやっぱりいつになってまでも思うというか。
難しさですか。
うん、なんかほら正解っていう正解がなんかあるようでない曖昧じゃないですか。
何を持ってコミュニケーション正解ってわかんないですよね。
なんか受け手とほら送り手の、なんていうかもう意識が受け取り側次第みたいなところもあるからですね。
そんなつもりで言ってなかったんですけどってそう思ったんだったらもうそうですみたいな話じゃないですか。
そうですね、なんか確かにちょっと前に品川の駅の中の広告で大炎上したのが、今日の仕事は楽しいですかっていうただそれだけの広告が大炎上したっていう。
多分炎上は楽しいわけないんだろうみたいな感じだったのかちょっと忘れましたけど、なんかまあやっぱ受け手のその取り方によって、
多分楽しんでくださいって思いを伝えたかっただけだと思うんですけど、それがこう炎上になるみたいな。
ねえ難しいですよね、なんか今だからそういうなんかほらコンプラ警察みたいな人いっぱいいるんで、
ネットにねなんかやっぱりちょっとでもなんか書くとこうやっぱなったりとかねしがちですけど、
でもほら東亜U.S.のなんか例えばアートみたいなやつとかっていうと結局問いみたいなもんじゃないですか言うたら投げかけみたいなところもあるんで、
だからそれをどう解釈してもいいよって言うけど炎上はそんなにやっぱりなんかしないですよね。
そうですね。
なんかこうお金の広告とかなんかお金の匂いがすると、なんか企業っぽい感じになるとなんかみんなちょっとピリピリくる感じしますよねコミュニケーション。
そうですね、なんかそこになんかこう言葉以上のなんか意図を感じたときにその意図に対する感情がこう動いたときに何かこう炎上が起きてる気がしますね。
この間ねなんかそれこそあの熊本僕在住なんですけど熊本でまた地震があったわけですよ。
はいなんか大変な事態ですよね本当に。
そうそうでまあ自分の住んでる地域はねまあもちろんすごい亡くなった人たちとかももう本当いたんですごくなんかあれだったんですけど。
なんかその熊本の中でも結構局地的というかまあその一部の地域が結構ひどくて自分たちのところはそこと結構反対側にあったんでそうでもなかったんですよ被害がですね。
でまあなんかこうちょっと友達っていうかまあ後輩のお家にちょっとなんか支援持って行ったりとか色々してたんですけど自分もその。
でなんかそうしたらなんかこう家の近所にあるなんかレストランがあってそこってまあそもそもなんて言うんですか自分ちの近くだからそんなに被害がないところらへんなんですけどでもやっぱその場所によってやっぱ揺れたりとかほらもうお店だったらものがいっぱいあるとか全然違うわけですよケースバイケース。
そうですよねなんかねグラス吊り下げてる飲食店さんとか全部落ちちゃうとかね。
そうそうそうそう例えばあるじゃないですかまあ一応ほら熊本結構地震が多かったからまあガーッとかしちゃったりとかしたんですけどそこはなんか結構ひどくてもうボロボロになっちゃったんですよボロボロっていうかまあなんかいろいろ落ちたりとかもどちゃくちゃになっちゃって。
でほらなんかまあそういうところってほらまあ一人とか二人とかでやられてるお店とか結構多いんで個人のお店とかってまあどこもそうだと思うんですけどやっぱほらもうやる気も起きないわけですっていうわけですよ。
片付けしようってやる気もなんかもう愕然としちゃうみたいなもう全部なっちゃってみたいどれくらいかかるんだろうもう途方もねえなみたいな。
ほんとそのレベルなんですね。
でもなんかやっぱりそのなんていうんですか助けてくださいってほらもっとひどい人たちがいるから言えないっていうか。
いや確かにねえ。
そうだってそうでもない地域でお店やっててってまあみんなお店やってる人たちはそんな一律相かもしれないしみたいなとこもあるけどって。
だからほらなんかやっぱそう噛み殺しちゃうみたいなことがあるわけですよなんかやっぱりもっとひどいから助けてとは言えないしみたいなね。
でもなんかそのそこにまあちょっと自分のお知り合いのお店だったからなんか仲間うちというか近所の人たちでたまに行ったりしてたんですけどその話になってそこでいやもうこれほら自分たちは行ったほうがいいんじゃないですかみたいな。
その助けてくださいとかじゃなくて何も言わなくても行ったほうがいいんじゃないかなみたいな。
そしたらほら勝手にくれば手伝うけどって言った時にこう手伝わせてもらえるみたいなこともあるじゃないですか。
でまあこういうことがあったって話をSNSに書いたんですよね。
それもなんかちょっとほらなんかどうなんだろうなみたいないろんな視点があるみたいな話をちょっと書きたかったんだけどなんかあんまり不謹慎なこともあるのかなとかそのコミュニケーションに関してやっぱり結構いろいろ考えてですね。
いやセンシティブなコミュニケーションですねそれね。
そうなんか災害の時ってやっぱねすごいいろいろ考えましただからこれは言っていいのかとか。
確かに確かに。
これは言わない方がいいんじゃないかとか。
いやそうですよね。
言い回しとか。
不死を受け取る側も本当に必要なところに届きつつ自分の方にもどう受け取れるかっていう発信をどうしていくかみたいなのもありますしね。
そうそうそうだから助けてくださいみたいなことはもちろんね大変なところあるんですけどなんかやっぱりボランティア慣れしてる人たちとかもやっぱりいてこっちも災害多いからですね。
そういう人たちとかと話してるとやっぱりすごい物資を持って行って配ってたりするとあんまり良くないんだけど全然どんなのかわかんないですけど全然大丈夫そうな人が毎回来るとかねあるらしいんですよ。
だからなんかほらこの人は本当に大丈夫なんじゃないかなってなんか身なりかなんかでわかるんでしょうねなんかね。
だからそういう気持ちになるのがすごく嫌だとかね言ってる人とかもいてなんか本当不思議じゃないですかそんなのってなんか普通ありえないからですねわかんないんですけど。
でもちょっと話的にはちょっと飛んだんですがまあそういうなんていうかセンシティブなコミュニケーションの中で2日ぐらいそれを投稿するか迷ったんだけどなんか書いたんですよそれを。
そしたら結構なんか反響があってというかなんかすごくメッセージいっぱい来たりとかしてそのまあそういうほらなんていうか大きい支援とか大きい視点の間にその抜け落ちてしまった視点とかね人たちもいるんじゃないかなということを結局書いたんですけど。
そうですねなんかこうだから発信できないけど必要な場所があるというか。
そうなんか言った方がいいかもしれないでもまあ言ったらまあそれに共感してくれる人もやっぱりいて良かったなって思ったんですけど。
だからまあ2日ぐらい本当悩んで書いたけどまあそれは本当だからそのリアリティのある話だったわけですよ結構なんか自分の中では。
なんか別に何の物語があるわけでもあんまりなくてなんか自分のそういうものの見方みたいなやつを今ここで言っていいのかというところでまあ結構リアルに書いたっていう話だったんですけどね。
そうですねまあねリアルですね本当になんというか。
そうそうなんかあーと思いましたよだからまあこれでもなんて言うんですかそのまあ災害時だからまあこうなったけどなんかやっぱ普段からやっぱりあるなってやっぱり改めて思いましたよそういうなんか。
大きい声が大きい人の後ろで本当になんか言えない人たちが結構いるっていうか。
なんかそれはねなんかすごい感じましたねなんかどうでもいい声がでかいだけの話よりもちっちゃい声のすごい大切な話があるんじゃないかっていうか。
あとなんかすごく思うのはその助けてっていうあの言葉の流度とか助けてだけじゃないですけど普段の会話もそうなんですけど
あのだいぶ幅あるじゃないですか言葉の中の意味としてもなんかしかもかつその文脈の中でも結構なんか本当に思った通り伝わってる方が例外で基本的に誤解が起きてるのがもう通常だなっていう感じがもうすごいするんですよね基本は。
あー確かに確かに。
だから伝わったお互いもバッチリみたいなことはほぼないっていう風になんか最近すごく思うというか。
なんかポジティブにこうなんかあれですねポジティブにネガティブみたいな感じですね。
いやーでもなんかこれ目の中で見たらそういうことなんじゃないかなと思うんですよね。
あーなるほどね。
それこそ今宮川さんと僕が会話してるようで実はお互いただ一人ごと言ってるだけっていう可能性。
それちょっとメタ認知しすぎじゃないですか。
いや俺そこはね結構信じてます。
あー本当ですか。
なんか伝えたいみたいな気持ちとかなんかこう自分も楽しかったら相手も楽しいはずってまあそのそこまであれじゃないですけどっていうぐらいのテンションで話してますよ。
じゃないと話せないもんね。
いやまあ確かにそこまで厳密にやると確かに会話とか大変ですね。
なんかねいやーなんかそこまで考えてるんだったらちょっと大変そうだなって勝手に今思っちゃいましたけど。
でもなんか言語学の人とかもなんかそういう細かい視点で見るとなんか伝わったっていうこととか伝えたっていうことは一切証明ができないっていう。
まあそうでしょうね。
いやだと思いますそれはそうだと思います。
だって100%渡せてる可能性はないからですね同じ人間じゃない。
かつ多分証明もできないっていう話だからずっと祈りですよねこの会話ってね。
そうだと思いますよだからだからなんか多分俺はその別にその言葉じゃないその手前のものに結構重きを置いてるような気がしてて。
どう解釈しても別にもともともう解釈違うんだからいいけどなんかこういいなと思うとかあとそのなんか前話したかもしれないですけどその音楽好きなの一つの理由の中になんかこう
僕すごいダンスミュージックが一時期すごい好きになった時があってそれ何でかっていうと祝祭っていうかお祭りっていうかなんかこう例えばDJの人がこう音楽かけててなんかそれをみんなでわーって鳴る瞬間とかやっぱりあるんですけどまあライブとかもそうですけど
そういう時って別になんかあんまりなんか言語化されてないんですよね多分。
なんかもうリズムとかそのメロディとかにうわーって持ってかれてなんかこううねりみたいみんながなんか一体感みたいなやつを感じるんですよね自分は。
音楽の中のなんかまあそういううねりみたいなの中にこうみんな混じってるみたいなそれがすごい好きだったんですよ共有感ってその時読んでましたけど。
なんかそれってなんかこう伝わってる感みたいなのじゃないけどなんか一緒になってる感みたいなのがあってその喋ってるとかわけじゃないんだけどなんかすごいコミュニケーションだなーって思ってたんですよね。
それがなんか結構原体系にあってなんか喋るよりとか言葉で伝えるよりもなんかそっちの方がなんか上のコミュニケーションな感じが自分はするんですけどねなんか非言語の。
それはなんかより一緒になんかあの共有できたみたいな意味でのあの軸でのなんか条件みたいな感じですかね。
そうそうそうそうだからえーって言ったものをえーって認識してるみたいな話じゃなくてなんかこう一体になってるみたいなコミュニケーションっていうね。
宮川さんが結構大事にしたいコミュニケーションはなんかこう共有するみたいな感覚なんですかね。
あーそうかもしれないそれは一つありますねなんか共有するそうねシェアしてる状態っていうかなんかなんかこう価値とかが高価値なのか高負荷価値なのか無価値なのかとかも関係なくて全部フラットになってる状態みたいなのが一番いいコミュニケーションみたいな感じのイメージがありますね。
それはもうなんか発信する人の文脈運動に関係なくなんかその場にいる人たちがフラットに何かこう繋がりあってお互い応答してるみたいな。
そうそうそうそううんなんかそういうのってなんかすごいすごいなーって思いましたけどねなんか結構自分なんかあんまり何て言うんですかコミュニケーションなんかどうなんでしょうねなんか得意なような気もしながら得意じゃない気もするんですよ。
わかりづらいけどなんかあんまりこう群れれないっていうかなんか組織とかの中にあんまり入れないんですよね僕。
なんかこうね表で喋ってる感じだとすごい気さくで誰とでもこう話すみたいな感じのちょっとなんかそういう意味でのなんかその気さくさとか広範囲にこう誰でもみたいなのと比べると宮川さんたぶん意外とそっち系じゃないなっていうのはなんかずっと今回もあの関わりつつもなんかそうなんだろうなっていうのはなんとなくわかります。
わかりますやっぱりあーだからすごい気さくな人ですねって言われるんですよ確かにそういう気持ちの感じもあるけどなんかちょっと違う感覚もあってですねだからそうなんかだからもしかしたら人が見てるのはそんな風だけど本当は自分は違うっていうことなのかもしれないですけどねだからその岡田さんがわかってくれてる感みたいなのがあるっていうかなんかそういうのがあるからなんかそういうもどかしさみたいなところからなんかなんて言うんでしょうね。
自分もそういう憧れがあるのかもしれないですねなんか共有できてる憧れみたいな。
なんかそこの非言語も込みで自分のありようも込みで共有できてるみたいな。
伝わり合ってるみたいな。
つながり合ってるみたいな。
つながり合ってるか。
だからなんか応答してる感じですね双方向ですね。
そういう感じですね。
なんかそういう感じあるんですけどね。
それやっぱ苦手なのかなコミュニケーションがもしかしたら。
これも難しいことはですねコミュニケーションが得意と下手って言いますけど何がどういう意味で得意なのかとかも。
そうなんですよそういう改造ドレクトですね全然わかんないですよね。
なんか得意そうな気も自分もだから得意そうな気もして自分でもそう気はしてるんですけど部分もねあるような気分の時もあれば全然ダメな気分の時もあるとかっていうか。
でもなんか知り合いで一対他はめっちゃ好きで得意なんだけど一対一になった時に何話していいかわかんないみたいな人も結構いて。
多分宮川さんの得意そうっていうのは多分一対他の時にこうなんかね誰とでも気さくに話せるみたいな感じなのかもしれないですけど。
意外となんかそのシチュエーションと環境によってその上手い下手とまた変わるというか。
本人の中での苦手意識っていうのもできてるけどちょっと苦手だとかもあるし。
たしかにありそうですね。
だから本当何て言うんですか。
やっぱり自分が部外者みたいな感じになってる時にその疎外観を感じてる時かな。
やっぱりまあみんなそうかもしれないですけどもちろんやっぱり自分らしく振る舞えなくなるっていうか。
なんかそういう感じはする気がするんですよ。
でもなんかこうやっぱ例えば一人でも知ってる人がいるともう少しこうなんか気さくにいろんな人と喋れるっていうか。
そうかなんかいろいろ分けれそうですね。
なんか今個人的には今のなんか4省元で分かれてて。
コミュニケーションできるできないっていう軸と好きと苦手っていう軸があって。
コミュニケーションが苦手だけどできるっていうゾーンはあったりするし。
好きでできるっていうところはまあ多分一番いいところでしょうけど。
ああそうですね。
好きだけどにできないという場所もありますし。
そうでしょうね。
両方なんかできないし苦手みたいな場所もあるしみたいな。
なんかね細かく見ていくとやっぱりありそうですよね。
なんか人になんか急に話しかけたりするの僕苦手ですね。
ああそっかでもあのやろうと思えばできるってやつですね。
ああでもなんかあんまりしたくないですね。
ああしたくないか。
じゃあできないし苦手っていうゾーンですね。
じゃないかな。話しかけられるのは全然構わないですけどね。
岡田さんそれどうですか。
僕ですね意外となんかそう交流会とかで自分でもうガンガンしゃべりに行くタイプなんですよ。
意外っすね。俺と反対ですよね。
そうですね全然苦にならないそういうところ。
別になんかね話しかけるだけだしっていう感じですね。
すごいですね。これなんなんでしょうねこの違い。
なんかね結構それなんかほら羨ましくもあるんですよ。
だって別にそうそれこそほんとただ話しかけるだけじゃないですか。
なのにほらなんかこううーんなんかいけないっていうかすいませんよろしいですかみたいなのがなんかすごい嫌です。
そのね何が嫌なんですかね。
なんか結構勇気いりますよそういうふうに話しかけるの俺は。
そっかそっか勇気が必要なんですね。
嫌がられたらどうしようっていう気持ちなのかななんなんでしょうね。
そっかそういう気持ちなのかなみたいな感じですか。
そうですねなんかそこまであんまりわからないけどなんかこう恥ずかしいみたいなのとか嫌がられたらどうしようって頭の中で考えてることはないですけど。
なんか気を使うのかななんか話しかけてもいいのかなみたいな話しかけてみたいなと思ってもなんか話しかけてもいいのかなみたいな文字文字みたいな感じになります。
そうかなんか相手に対する配慮がなんかそれをちょっと止めてるんですかね。
そうかもしれないですね配慮とかそうあとはなんかこうタイミングみたいなやつをなんか見計らいすぎるみたいな。
なんかベストななんかコミュニケーションを取りたいっていう願望があるのかもしれないですねもしかしたら。
そっかだからコミュニケーションをベストにいたい欲求もあるですね。
だからかもしれないですよねもしかしたら。
なんかこうちゃんとこうちゃんとしたいみたいなのがあるのかもしれないですね。
なんかこうほらなんかこう適当に話しかけたりするのがなんか嫌なのかもしれないですもしかしたら。
コミュニケーションを結構大事に思ってるのかもしれないです僕は。
そっかだから丁寧なコミュニケーションをしたいっていうのがそこに現れるんですね。
かもしれないです。
なんか雑じゃないですか。
なんかナンパしてるみたいな感じにする。
だからそうじゃないと思うんだけど、みんなねその話しかけてる人はもちろん全然そうじゃないと思うんですけど、なんかそういうふうに思っちゃうのかもしれないです自分が。
そうかそうか。だから自分のポリシーとしてちょっと気になるって感じですかね。
だから人との接し金の問題かもしれませんね。
だから自分はそういうコミュニケーションを自分が取りたくないと思ってるからなんかそうしないみたいな感じですかね。苦手というよりかは。
あー物資付けにそうやってウイスウイスとか言われてこんにちはみたいな。
あーでもなんだろうなんか別に嫌じゃないんですけどなんかすごい時々こう態度悪い人と態度悪いっていうかなんかほらすごい妙になれなれしい人とかいるじゃないですか。
なんかねそうねそういう方いらっしゃいますよねそういう場所。
いらっしゃいますよね。でなんかこう妙になれなれしくてかつなんかあんまり好きな感じじゃない人。
とかが来た時とかにわーなんかめんどくせーなーとかってやっぱ思うじゃないですか。それが嫌だからかもしれないですね。どうなんでしょうね。
そうか。だから自分の嫌なケースとなんか大事にしたいポリシーと反するとちょっと発動する何かなんですね。
なってるのかな。まあ全然話せる分には本当なんかもう全然話したいなーって感じ。いくらでも話したいんですけどね。
あーそうかだから。
誰とでも別にいくらでも話したいんですけどなんかそのなんか雑なコミュニケーションっていうものを粗雑に扱おうとする人はあんまり好きじゃないかもですね。
だから丁寧な人の方が好きです。
あーなるほど。そうなんか雑と丁寧を分けるものって何なんですかね。
やっぱしゃべり方とかじゃないですか。言葉選びとか。あとその先ってタイミングをちゃんと計らってくるとか。
なんか失礼がないみたいなところになんかちゃんとこう重きを置かれてる感じというか。
なんかそういうのが好きなのかもしれないです。
そういう好みなんですね。
どうですかそういうのでいくとか。
僕多分それも聞いてちょっと反省してるんですけどめっちゃ雑ですねごめんなさい。
そうですか。
基本なんかそこまで繊細じゃないですね僕。
いやなんででしょうね。別に自分もそれがほら悪いとかいいとか悪いとかないんですけど。
なんか今言われて話しててやっぱそう思えちゃったんですよね。雑ですかどんなか。じゃあ話しかけるときちょっとやってみてください。
今大丈夫ですか。てかそんな感じですなんか。文脈関係ないです。誰かハードしてるとか。
もうガッてガッてみたいな。
はいとりあえず声かけちゃったみたいななんかこの何ていうの。
衝動的に。
資料がない感じは結構ありますね僕ね。
一応全然あれだったらあれなんでみたいなことは言いますけど。
でも結構コミュニケーション丁寧じゃないですか岡田さんって。
本当ですか。
いつもね。
本当ですか。いやなんか丁寧に強引なのかもしれないです僕。
丁寧に強引なんですね。
丁寧に強引かもしれないですね。
なんかちょっとガーって言っちゃって。
いやなんか本当に嫌だったら絶対そこはもう絶対にやるんですけど。
すごい丁寧になんかやっぱ自分のやりたいこともやるみたいな感じはあるかもしれないですね。
なるほどね。だから結構そのなんかガガールみたいな何て言うんですか。そういう感じがあるってことですか。
そうあると思いますね。
だいぶ。
前の本当に銀行のガチガチの時の事務手続き作って現場の人にやってもらうとかオペレーション増やしてもらうとかっていう時の仕事をしてる時に結構めんどくさいんですよ。
法的に手続き変わったんでこうやってくださいって言ったらだいたいその現場から反発くるとかめちゃくちゃ怒鳴り込まれるみたいなような仕事なんですけど。
僕は本当に現場の人たちとめちゃめちゃ仲良くしつつ自分のやってもらわなきゃいけないことをハレーションなくなんかこう中にこうグイグイ持ってくるの。
めちゃくちゃうまいねってなんか上司に言われた記憶が今ありました。
じゃあコミュニケーションやっぱ上手なんでしょうね。
どうなんでしょうね。
交渉が上手なのかなどうなんでしょうね。
嫌われずになんかお願いしてくんのはなんかやるかもしれないです僕。
それだからすっごい営業向きじゃないですか。
営業向きなんですねこれね知らないですけどなんか。
どうなんですかだってだってほらだって結局結局買ってくださいって言うわけじゃないですか。
だからあーってなんかちゃんとちゃんと言うみたいなちゃんと買ってくださいって言うみたいな。
いやでもなんか営業っていくと僕一気に苦手っていうゾーンに今入りましたね。
ほんとですか。
でもそれってなんか営業の人みたいなっていうか営業みたいなことのなんか超基本形に聞こえましたけどね。
ほんとですかだから飛び込み営業とか多分できるタイプですね。
できますよ絶対ね今のだって全部要素が入ってましたもん。
ほんとですか。
俺はもう苦手ですだからほらそのわーもう絶対買わんだろうなーみたいな感じになっちゃうから入れないですね。
ダメ元で言っちゃう系かもしれないですよだからリュウスケさんタイプかもしれない。
ここで急に出てくる。
あーそうですねとりあえず言ってみよう。
でもなんかその感じ結構大事じゃないですかだからそのコミュニケーションとしては言ってみないとどうなのか絶対そもそもわからないんだから言ってみようよっていう多分論だと思うんですよね。
そういうタイプの人っていうかそういう感じの人たちは多分そう思ってるんだろうなーと思って。
確かに確かに。
なんかもう俺言う前から勝手にわかっちゃってるみたいな気持ちになっちゃいますね。
これが良くないんでしょうねなんかもうやっぱりなんか人のことを見すぎてるんでしょうね俺は。
すごい資料深いなんかこう判断をしてるんでしょうね。
だからまあそういう意味ではまあだからさっき言ったそのコミュニケーションを作る最初の冒頭に言ったみたいな話とかは多分ちょっと得意な方だと思いますね。
だからそこの実際にそうかどうかっていうところまでの確かめる前だとしてもすごいセンサーで見てるから多分ね実際にやる前からちょっと角度高いんでしょうね多分。
そうだと思うだからネットとかで叩かれたこと一回もないですよ。
そこまで叩かれるような話をしてないっていうのもあるのかもしれないですけど。
だからなんか意外とですねそうじゃなさそうでそういう感じがなんかあるというか。
これなんかでもリスナーの方から見たら多分真逆に見えると思うんですよね僕と。
いやそうだと思いますよ絶対。
不思議ですねこれ。