で、ちょっとですね、今回コメントを読み上げさせていただく前に一つお知らせがございます。
お。
この度ですね、5月9日および5月10日に開かれます、国内最大級のポッドキャストイベント、ポッドキャストウィークエンド2026に、我々、すけしみわけまにまにラジオの出展が決定いたしました。
イエーイ!
来ましたね。
こちらはですね、ポッドキャスト番組がいっぱい集まって、ブースを開いてグッズなどを売るというですね。
はい。
的なイベントでございまして。
うん。
場所はですね、東京都の世田谷区にございます、ホームワークビレッジという場所で、
これですね、以前うちの番組のゲストで来ていただいた工業高校農業部のお二人がリアルイベントをやっていた場所でもあって。
あ、そこと同じ場所なんだ。
そうそうそう、廃校になった中学校を再利用した複合施設となっております。
はあはあはあはあ。
で、このポッドキャストウィークエンドと同時開催されるポッドキャストエキスポ2026というイベントもございまして、
こちらの方はですね、チケット有料なんですけれども、
僕らがブースを出すポッドキャストウィークエンドのマーケットエリアの方はですね、入場無料となっておりますので、
ぜひですね、5月9日、10日ご都合よろしい方はホームワークビレッジまでお越しいただいて、
我々二人にぜひ顔を見せていただければ大変嬉しく思います。
でもとても喜びます。
はい。今のところですね、僕らが何を売るのかというと、
ポッドキャストウィークエンド、ポッドキャストエキスポのホームページの方にも載せてはいただいているんですけれども、
まず、ジンですね。いわゆる同人誌と言いますか。
あ、ジンね。
そうそうそう。本を出しますという、今それだけ決まっているという。
まだ内容はちょっと、これから作りますという感じなんですけど。
あとはですね、神吉の方でポッドキャストとは別でやっている謎解きの方。
謎解き。これね、ちょっと何種類か持っていけるかわかんないんだけど、
1個確定しているので言うと、その場で楽しめる謎解きっていうのではなくて、
オリジナルの謎解きを自分の地元で展開できるというような、
そういう販売券みたいなものをですね、特別価格でご案内しようかなと思っています。
なるほど。いいですね。
僕らね、ポッドキャストでも謎解きの回があったりして、
その辺との絡みで、今回そういうのも出品してみようかなということで。
はい。
で、あとはですね、ボードゲーム対決ということで、
番組で以前取り上げたドロッセルマイヤーさんのクーロンドー。
はい。
こちらをですね、ブースの方で来ていただいたお客さんと。
バトルと。
バトルするという企画もやらせていただこうかと。
これが一番やりたいよな。値段とかわかんないけどさ。
そうですね。ちょっとその辺は詰めていきたいなと思ってるんですけど。
なんかちょっともらってクーロンドーバトルするってことでしょ。
そうそうそう。
めっちゃおもろいやん。
今後ですね、詳細と言いますか進捗などはですね、このマニコメの方で来月などご報告できればなと思いますので。
はい。
ぜひ皆さん楽しみにしていてください。
はい。ちょっと準備も頑張るし、僕らもとても楽しみにしております。
いやほんと。
ね。
重ね重ねになるんですけれども、ほんと皆さんぜひ来ていただいて、
リアルな僕らと交流してもらえるとかなり嬉しいです。
はい。
といったところで、じゃあ今月のお知らせはこのぐらいにして。
早速ですね、コメントの方読み入れさせていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
はい。まずはですね、Xに届いてるコメントから。
うん。
オカルトパラダイスさんからいただきました。
ほい。
こういう子育てトーク大好きです。ただただ子供が大好きで子供に喜んでほしい気持ちがダダ漏れ。
わら。何気ない日常の子育てトークで笑いとほっこりがあふれる的な時間。
わかるーって聞きながら勝手に共感してました。
わら。よしえ。シャープまぎなじ。ということで。
ありがとうございます。
よしえさんありがとうございます。
子育て界の感想なんですけども。
うんうん。
これ先月、子育て界の特集をやったときに、私が読み飛ばしてしまったという。
あーなるほどね。
大変申し訳ないんですけれども。
先月からのね、結構一個子育てっていうかネタで、事件が一個あってさ。
はい。
滑り台にね、子供がなんかこう登ってて。それがちょっと、何ていうのかな。
ただの滑り台じゃなくて、いろんな方向から登れるようになってる。
ちょっとなんか特殊な滑り台だったんだけどさ。
まあとにかくそこにミータンがいて、ちょっと上で登ったところで、よろけちゃって危ねえみたいな感じになったんですよ。
で俺が危ねえと思って急いで、俺も登って助けようというかなんかカバーしようと思ったら、
ものすごい勢いでなんかあの棒に頭パンって当てて。
え?
あの要は何ていうのかな。優遇のさ、なんかこう、俺にはなんかもう見えてなかったんだけど。
要は棒があったんだよ。そこにもうガコーンってものすごい勢いで頭当たっちゃってさ。
なんか削くみたいな?
そうそうそうそう。要はそこを捕まって、くぐって、たぶん入るような場所なんだけど。
うんうんうん。
めっちゃそれでさ、今僕のおでこになんか傷があってさ。
あ、あの切れたっていうか、擦れたみたいな感じだったんだけど。
激突して。
もうなんか。
負傷してしまった。
そう、仕事でさ、なんか明らかに赤い傷があるからさ。
どうしたんですかみたいな想像。
聞かれちゃうよね。
気がかるよねみたいな感じ。
子供を助けようとしてって。
はい、負傷したっていう子育てネタというより、ただ俺の負傷ネタでしたね。
怪我したっていう話ね。
はい。
まあでもね、あの子供には怪我がなかったんだけど。
そうそう、みたんは元気でした。
よかったですよ。
神吉が怪我しただけです。
はい、そういうことです。
ということで、オカルトパラダイスさんありがとうございます。
ということでちょっと今回はですね、テーマを絞らずに皆さんからいただいているコメントをちょっと順々に読み上げさせていただきたいと思います。
お、いいですね。
オカルトパラダイスさんからもう1つ読ませていただきます。
はい。
現在TT劇の真っ最中。
30代半ばがよだれ垂らして喜ぶ。
小さい頃に遊んだゲームトークも含め最高に楽しかったです。
一緒に混ざって話したい。
ヨシエ。
シャープゲーボク、シャープマニラジ。
ということで。
はい。
ヨシエさんありがとうございます。
うん。
ムナちゃんがゲストに来たシャングリラフロンティア回の。
はいはいはいはい。
暗想ということで。
あー、そっかそっか。
あの最後にアフタートークで4人で喋ったじゃないですか。
うんうん。
あー。
あれの感想をですね。
なるほど。
うんうん。
なんかいろいろ昔やったゲームの話とかをしたってこと?
そうそうそうそう。
TT劇ってさ、なんだっけ?
あのね、これ私も調べたんですけど。
はい。
タイムトラベル劇のことのようですね。
タイムトラベル劇とは?
要は、第1回に遡ってそっからポッドキャストを聞いていくみたいな。
へー。
あ、過去回から順番に聞くよみたいな意味ってこと?
そうそうそうそう。
おー。
なんかね、あの、樋口よのりさんって。
あーはいはい。
あの方がやってる、愛の楽曲広報っていう番組があるんですけど。
その番組でこのTT劇を提唱されてましたね。
あー、名付け親なんだ、TT劇の。
そうそうそう。
俺もこれ見て、TT劇ってなんだろうと思って調べたら、愛の楽曲広報にたどり着いたんで。
なるほど。
じゃあでもTT劇してくれてるんだからめっちゃありがたいっすね。
ありがたいっすね。
うん。
あのぜひね、どっかのタイミングでゲームトークしましょう。
はい。
来て来て来てくださいよ、あの5月。
いやほんとそうですね。
あの、どこに住んでる方かわかりませんが。
もし可能であればホームワークビリッジ、世田谷まで来ていただいて。
ね。
ぜひご挨拶させていただければなって思いますね。
ということでちょっと続けてですね。
はいはい。
よしえさんがもう1つ。
お。
シャープマニラジー前回感想。
お。
誰かが自分の好きを熱く語るのを聞くって新鮮で楽しい。
マニラジーで趣味を通して新しい世界観や人柄、歓声まで感じられて気づけば激ハマり。
これからの配信も楽しみにしています。
オカルトパラダイスよしえ。
ということで。
すげえ。
全部聞いていただいてそのTT劇が終わったっていう。
TT劇で完走したよっていうね。
っていうコメントをですね。
すげえ。
いただきまして。
いや本当によしえさんありがとうございます。
嬉しい。
本当にもうTT劇の人になんかあげたいぐらいですね。
あのTT感想書。
あのなんか大食いチャレンジじゃないけど。
いやそうです。
そういう。
あのDMで僕から症状が送られるみたいな。
協賞して。
じゃあちょっとあのもし完走したよっていう方がいれば。
はいあの教えてくれれば何かを送ります。
あの素品ではないです。
何か症状を送ります。
いやまた思いつけのみかす。
言い出して。
本当にやるのかみたいな。
果たしてDMは来るのかみたいな。
ということで岡村とパラダイスよしえさんありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
いや本当よろしくお願いします。
続きましてまこさんからいただきました。
はい。
シャープマニラジ拝聴させていただきました。
私は某有名な謎解き企画会社さんのイベントに
マニアな人から誘われて中華街に遊びに行ったことがあります。
私の藩はガチ勢さんのおかげで謎解けましたが
お作法があって初見じゃ無理やな…となりました笑い。
それも囲い込みのアイディア?ということで。
おお。
まこさんありがとうございます。
はい。
謎解き会の感想ですね。
うーん確かにね。
あのお作法っていうか
初見だと難しいっていうのは結構あるとは思いますね。
ああ確かにね。
慣れてる人じゃないと。
ある程度考え方の種類みたいなのがあるっちゃあるから。
そういう頭の使い方みたいな。
そうそうそうそう。
ひらめきじゃないけどそういうのがある。
でもねヒントとか見ればそういうのも解けるようになってるのね一人でも。
全然楽しいと思いますけどね。
いろいろありますよという。
はい。
ちなみにまこさんはリールフレンズイントーキョーという
映画の感想とか考察をするポップキャストやってらっしゃるかなって。
そうなんだ。
まこさんがコメントくださいました。
俺も映画の考察番組とかさ、やれる自分だったらいいなーとは思いますけどね。
思いますけどね。
はい。
反応ね。
そうそうそうそう。
やりたいなーとかなんかやろうかなーとかじゃなくて、やれる自分だったらよかったなっていう。
そうそう。
そういうのはちょっと無理ですね。
感想は言えるけど、番組として成立するような考察をしゃべれる気はしないな。
コンテンツにするってなるとなかなかね。
いっぱい見てないと泣きもするしさ。
そもそもそうだよね。たくさん見てないとね。
確かに。
なんかあいつのあのシーンの顔が面白かったとか、なんかそういう感想は言えそうですけど。
確かに。
映画の考察って結構なんかさ、なんかいろんな背景情報とかさ、過去のオマージュだとかさ、なんかそういうのいっぱいあんじゃん。
あるね、確かに確かに。
そういうのかっこいいなーって言いながらいつも思ってますけどね。
この俳優が出てるこの別の映画のシーンから撮ってるみたいななんかそういう。
そうそうそうそうそうそう。
このセリフはコデの引用でみたいな。
そうそう、これはなんか聖書から撮ってるどうのとかさ、なんか本当にいろんなとこからのそういうの。
あるあるある。
ね。なのでちょっと憧れですっていう。
いや俺もさ、この間帰ってきたヒトラーっていう映画を見たんだけどさ。
はいはいはいはい。面白かったあれ。
面白かった面白かった。
あれの中にヒトラー最後の12日間っていう。
あ、それも映画だっけあれ。
そうそうそうそう。
あれのねパロディーのシーンがあって、最後の12日間見てないとわかんねえな。
うんうんうん。
こういうゴリゴリのパロディーとかも出てくるから。
はあ。確かにわかんないと楽しさ、半減とは言わないにしてもね。
ちょっともったいないよね。
うん。
映画って難しいなみたいな、そういう感じでございましたね。
そうだよね。
帰ってきたヒトラーの私の感想はちょっとノートに上げてあげますので興味ある方は覗いてみてください。
はい。
ということですいません。私のノートの宣伝になってしまいましたが、まこさん感想ありがとうございました。
はい。ありがとうございます。
続きまして、わたなべまいさんからいただきました。
ほい。
年末年始500円チャレンジしたい。実家に帰って母とエビフライ作る以外のやるべきことが決まった。笑い。
まにまにラジオさんありがとうございます。
シャープまぎラジ500円チャレンジ。実家に帰るとエビフライ。ということで。
実家に帰るとエビフライ。
なんかそういうハッシュタグついてますけど。
すごいね。実家に帰って母とエビフライ作る以外のってずっと毎回それやってるってことなのかな。
多分その年末年始になんかそういう。
イベントなのかね。
あれがあるじゃん。イベントっていうかなんかね。
うん。
ごちそうを作るみたいなかそういうあれなんじゃない。
あーそっかそっかそっか。
ごせちとかなんかそういう。
あー。
ちょっといいエビでいいエビフライ作るみたいな。
ということでね。あの500円チャレンジの感想をいただきましたけれども。
うん。
めっちゃ嬉しいね。
いやね。この回何気にこういう引きがありますよね。
うん。俺も結構好きなんだよねこれ。
しかも実際やって面白かったしね。
うんうん。なのでね。ぜひ皆さんもやってみたっていう方がいれば大変嬉しいのでよろしくお願いします。
ね。
ちなみにですね。渡辺舞さんもポッドキャストやってらっしゃる方でスピロジーラジオというポッドキャストをやってらっしゃる方ですね。
スピロジー。
あー。なるほど。なんか俺、前見てもらったことあるけど全部忘れちゃった。
あー。なんか誕生数みたいなやつね。
そうそうそう。
あるよね。そうそう。なんかそういう話をするという番組でございます。
はい。
その渡辺舞さんからコメントをいただきました。
いただいたというところでありがとうございます。
ありがとうございます。ぜひ500円チャレンジやった際はまた何かご連絡いただけたら。
はい。嬉しいです。
はい。
というわけで続きまして、プレイリーさんからいただきました。
はい。
転職サイトとか全然見たことなかったけど今そんな感じなんだな。カジュアル面談は確かに視野が広がりそう。シャープまぎらじ。
はい。
ということでプレイリーさんいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
カジュアル面談回の感想ですね。
いやーなんかあのー本当にカジュアル面談っていうタイトルでまにまにラジオの回撮ってんのなんか変だね今思うと。
なんでもありすぎんだろみたいな。
転職の話急にしてるっていう。並びおかしいだろみたいな。
まあ一つのなんかねそういう。
そうでもなんかまあ趣味くらいの感覚でやるといいよねっていう感じだったんだよな確か。
こういうのがねなんかそういう引っかかるというか、気になる人に届けばっていう部分はあるね。
いや実際あの僕もすごい新鮮で面白かったからねカジュアル面談いろいろやったの。
これからね転職応援番組としてもやっていく。
確かに転職応援番組は番組難しいけどあの転職はかなり応援してるんで僕。
転職する人も応援してますよっていう。
はい。
まあなんだかんだねその上吉もいろいろ渡り歩いてるし。
そうだね。
うん。
私もシンプルに仕事を辞め新しいステージにみたいな感じの人間ではあるんで。
割となんていうの視野は広めだよね多分ね。
経験はいろいろしてる。
はい。
ぜひねその今の職場から移りたいっていう考えてる人は応援してますので。
貢献できるか置いといて応援はしてます。
役に立つかわかんないけど応援してますっていう。
新しいステージへ一歩踏み出したあなたを。
ちょうど3月なんでね、新生活を送ろうとしてるので。
そうだそうだ。
マギマギラジオいかがでしょうかという。
俺ら何でもかんでも応援しだすからね。
あらゆる好きを応援してるから俺らは。
その通りだ。
なのでこれからもいろんなものを応援していこうという感じでやらせていただければと思います。
クレディさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、ブライトビットブラザーズさんからいただきました。
はい。
少し前にフォローしていただいたマギラジさんをいくつか聞いてみたら耳なじみが良くて第1回から聞いてみてるんですが、
次はついに普通の経緯深い、自分も毎週楽しみにしてる漫画ですが、
何が面白いのかよくわかんないなとずっと不思議に思っているので他の方の意見が聞けるの嬉しい。
2P。
ということで。
はい。
ブライトビットブラザーズさんありがとうございます。
ありがとうございます。
2Pと書いてあるので、長谷川さんの方ですね。
はい。
普通の経緯深い。
はい。
確かに言語化が難しいよね。
どう面白いのかみたいな。
いやー、漫画の紹介は難しい、ほんと。
そう、僕も喋ってて思ったけど、確かに。
いやー、普通の女の子が経緯深いみたいな。
その情報だけだとやっぱ伝わんないもんね。
なんか、それ本当に面白いのかみたいな。
結構ね、説明が難しい漫画ではあるんだよね。
面白いのは間違いないんだけど。
いや、特にね、この普通の経緯は難しいよね。
ということでね、はい。
ブライトビットブラザーズさんは、特にね、2P長谷川さんは、以前もお話しした通り僕らの番組を
紹介してくださってね。
ブライトビットブラザーズさんの方でも紹介してくださったりして、
本当にありがたい感じです。
いやー、僕それ聞かせてもらって、結構な尺喋ってくれてたんで。
なんかありがたすぎてですね。
いやー、本当に。
これからもついていきますという。
ついていかせてください。
そうなんだよ。
俺も本当に過去に書いてあった回のゲームって気になるタイトルいっぱいあってさ。
おー、そうだね。
いつかね、お話ししてみたいですね。
本当にそう。
これを聞いてくださったら、もしよろしければ今度お話しましょうという。
はい。
ラブコールも送りつつ。
うん。
はい。コメント本当にありがとうございました。
はい。
ブライトビットブラザーズさん、ありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、ボンサイ忍者さんからいただきました。
はい。
シャープマギラジ役座映画界拝長。
僕は日本ポイツ50くらいまでしか見たことないんですが、
ガミオさんの話に共感しかありませんでした。
ドンへの道の最後の兄弟の下りは見ていないのにグッと来て泣きそうになりました。
シャープ毛締めとスイーツでシャンシャン。
ということで、ボンサイ忍者さんありがとうございます。
日本ポイツ50くらいまでって相当見てるじゃないですか。
結構だよ。
50までってかなり大変だよ、見るの。
相当だよね。
だって1回1、2時間くらいあるもんね、あれね。
映画50本だよ。
ほんとに、やばいでしょ。
でもね、面白いですよ。
ちなみにですね、ボンサイ忍者さん、その続きで画像を貼ってくださってて、
集まる動物の森で作った日本統一風のスクリーンショットと、
ニードフォースピードっていうゲームで作った共和海の車。
マジでさ、俺これさ、最初気づいてなくて、
なんか結構時間経ってからこれの存在に気づいてさ、
ボンサイ忍者さん面白すぎだろと。
ほんとにセンスあるわ。
人形映画好きでもね、これを作ろうっていう発想になかったんで。
集まりね。
そうそうそうそう。
極童の事務所さん、再現来る。
すごい、なんかあの黒、だいたい黒い感じのね、なんか雰囲気でみんなサングラスしてる動物たちみたいな。
いやほんと。
めっちゃおもろいやろこれ。
ケム・ロレンジみたいな人もいるよ。
これは天才ですね。
ぜひ見てほしいですね。
やっぱみんなヤクザ映画界好きなんだ。
そう、なんていうか、多分、人形映画が好きな人は反応せざるを得ないんだろうね。
結構YouTubeとかで、検索極がアナリティクスで出てくるんだけど、
うちの番組に来た人何で検索してるかみたいな。
あれね、ヤクザ映画がね、ずっと、
そうなの!?
常駐してる、ヤクザ映画需要みたいなのが。
やっぱヤクザ映画好きがYouTubeとかで検索して、
ちょっと探した時に、なんか喋ってるからあるぞみたいな。
なんかよくわかんねーのがあるなみたいな。
なるほど。
聞いてみるかみたいな。
確かにね、大体普通に作品が出てきそうなもんだもんね。
うんうん。
語りじゃなくて。
ヤクザ映画とタイトルに書いてあるだけの謎の動画をね。
おもろいなー。
何だかと思って再生してみるんだろうなーっていう。
いやー面白いね、それは。
うんうん。
いうぐらいね。
いやほんと、隠れ名エピソードというか。
ヤクザ映画界ね。
いやほんとまだ聞いてない人はほんとに聞いてほしい。
これもうヤクザ映画の話題になるたびに言うけど。
同盟の道の説明はね、ぜひ聞いてほしいですね。
確かにね。
盆栽忍者さんも泣きそうになったという。
確かに確かに。
前にもいたもんね。
なんかよくわかんないけど泣きそうになったって言ってた人なんか。
ぜひチェックしてみてください。
はい。
ということで盆栽忍者さんありがとうございました。
ありがとうございます。
トゲさんから頂きました。
ほいっ
ラン10kmやっとサブ4ペースで走れた。
しばらくは膝に痛みが出ないよう慎重に走ろう。
今日はこちらを数本配置したんやけれど
マラソン、登山、漫画と色々知れて楽しかったわ。
俺と神代さんご夫婦一緒に年間目標を決めておられたり
関係性が素敵だわ。
シャープマニラジ。
ということで。
トゲさんありがとうございます。
ありがとうございます。
トゲさんが。
複数回まとめて聞いてくださった。
うん。色々見て聞いてくれてね。
そしてとにかくランニングのタイムも一緒にポストしてるという。
うんうん。
いやーサブ4って結構早いんだよ。
早いよね。
だからね。
ちょっとこういうのを見ると
やっぱサブ4ぐらい俺も頑張んないとダメかなーみたいな気になってくる。
うんうんうん。
触発されるというか。
そうそうそうそう。
なんかやっぱり自分と近いところで頑張ってる人とか
ちょっと先で頑張ってる人とかがいると
ちょっと頑張ろうかなって気になるよね。
確かに。
うん。
まあねようやく温かくもなってきたしね。
走りやすいっすよそろそろ。
うんうんうん。
皆さんも走りながらマニラジ聞いてもらえるとめちゃくちゃ嬉しいですという。
ランニングとポッドキャストは相性抜群なんで。
うんうん。
あとガミオ夫婦の年間目標の話ね。
うん。
あ、ね、なんかそんなこと言っていただけて非常に嬉しくて
あの妻に言いましたわ。
おー。
褒められたぞって言って。
うんうん。
えーって言って。
いや、奥さんの反応はいいよ。
そこは。
喜んでました。喜んでました。
はい。
ちなみに今年はどうですか?なんかそういう年間目標みたいな。
もちろん決めましたし、あのもうすぐね、第一クォーターが終わってしまいますので、
まあ今月でね。
うんうん。
今どこで打ち上げやるか考えてます。
おー、いいところでね。
そう、ちょっとね、ちょっといいところで打ち上げようという。
もう半分以上は打ち上げが趣旨なんで。
うんうん。
でもね、やっぱね、あのー、2人の予定とか家族の予定とかはもっと先に決めてないと難しいわ。
あー。そっか、そうなるんでね。
そうそうそうそう。なんか俺だけでさ、ぽってやればいいこととかってなんかあんま別に計画組まなくてもできんだけどさ。
うんうん。
予定合わせないといけないやつとか。
うんうん。前もっておかないと。
そうそう。
先に決まっちゃったりするからね。
そうなのそうなの。僕の妻の方がなんかこう、行くまでになんか心の準備とかなんかしたい人みたいな感じだからさ。
あー、なるほどね。
そういうのもあって、めっちゃこれうまく機能してます。
ちなみにその目標って基本的に個人的なものだけなの?なんか家族のとか。
あ、そうそう。家族の2人の目標項目とあとは個人でとかある。
あの例えば、5月にじゃあなんかバーベキューやろうみたいな。
登山に行こうみたいなやつとかも2人の予定として入ってたりとかするね。
じゃあいろいろね、そういう目標を埋めてく楽しみみたいなのもあるわけだな。
そうそうそうそう。やっぱ決めとかないとね、なんかもう本当に育児で毎日終わるんでなんか、まじで。
子供も大きくなってくからね、そういう意味ではなんかいろいろ今後はそういう目標の立て方にも変化が出てきそうな感じも。
そうだね。子供だとね、ちなみにアンパンマンミュージアムに行くっていうのが直近ではありますね。
あ、なるほど。そういうのもね、いいね、確かに。
そうなの?
子供のために何かするっていうのもいい目標だね。
そう、なんかあの、俺も松間もなんだけど結構いろいろやりたいことあるからさ、なんかやっぱ逆に言うと決めないとあんまなかなかできなくてね、いろんなことが。
確かに。
という感じですかね。
いやなんか、俺もネットの記事でなんか読んだんだっけかな。
時間がたくさんある人でもいろんなことができる人とできない人の何が違うって、あらかじめ決めてるかどうかみたいなやること。
あー。
真っさらな状態で、今日何しよっかなみたいなことを考える脳のタスク処理というか、それがいちいちエネルギーを奪ってるというか。
考えることが結構大変ってことか。
そうそうそうそう。だからあらかじめ全部予定が決まってればあとはもうやるだけだから、同じ時間でもたくさんのことができるみたいな。
はいはいはい。
それ読んで確かになと思って。
うーん。
逆に俺はあんまりそういう予定とか立てて、めっちゃ立てて行動する方じゃなかったから、確かに何しよっかなって考えてる時間って結構もったいねえよなって思いながら。
うーん。
そういうあらかじめ目標というかそういうのも決めて行動していくっていうのもちょっと検討した方がいいんだろうなっていうのもと思いましたね。
なんか俺なんかで言うとやっぱそのまとめて先にさ、ある程度なんかやりたいこと入れたりとかこの時にしてたりとか、
その打ち上げのタイミングで次の3ヶ月のところもう少し詳細に考えてみたりとかしてるんだけどさ、
やっぱそこでまとめて考えてるから、あ、もうバーベキュー予約しなきゃダメじゃんみたいな感じでとにかく予約しように手決めてみたいな感じになるっていう。
確かにね。
まあ充実はするかな。結構疲れるっちゃ疲れるけどね。
まあでもその分ね。
いっぱい予定あるから。
いろんなことがやれるから。
楽しいっすよね、でもやっぱね。
ぜひね、いろんなことやりたい方はどういうスタイルがおすすめですよという話ですね。
ことで、はい。
うん。
小江さん、ありがとうございました。
いやー、ちょっとランニング頑張ります。
はい、ぜひ今後もね、走りながら聞いていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
続きまして、ストーンさんからいただきました。
はい。
自分も最近ランギングを始めたので、すごく楽しく聞けました。またランギングの回をやってほしいです。
そして、恋小路のおりーちゃんの回で話されていて気になったのですが、お二人ともバンドをやられていたとのことなので、好きなバンドの話や楽器の話などもっと深掘りして聞いてみたいです。よろしくお願いします。
ということで、多数さんありがとうございます。
うん。
初回のランギング回の感想ですね。
はい。
ランギングの話とバンドの話をしてほしいという。
おー。
ランギングはね、さっきもあれなんだけど、自分とちょっと近いレベルの人とかがいるとね、結構やる気になるというか楽しくなるっていうのは。
刺激になるというかね。
そうそうそうそう。あるんだよね。
あとはね、芸能人とかさ、別に芸能じゃなかったとしても、ちょっと著名人っていうか、そういう人もマラソンとかってやってたりする人いるんだけど。
あー、確かにいる。
そう。で、その時に、俺とタイム近ぇじゃんみたいな感じとかに。なんか大体さ、タイムを公開してる人も多いわけ。
そうすると、何も知らない人なんだけど、勝手にライバルとかにできるっていう。
多層ライバルとして。
そうそうそうそう。
それもちょっと面白いな。
いや面白いよ。なんかあの人最近も頑張ってんじゃんみたいな感じでやれるっていうのがね。
勝手にライバル認定して。
そうそうそうそう。
いいね。やっぱ基本そういう妄想力がね、なんか大事なのかもしれないな。
確かに。
ゲームのドラクエ3の話じゃないけど。
勝手に盛り上がっているというね。
人生の楽しみを広げるコツの一つかもしれないな、妄想力が。
はい。
あとバンドね。
バンドとか楽器の話ね。確かにそういう回があってもいいかな。
確かにね。
バンド話はちょっとしたいっちゃしたいっすよね。
うんうん。これは今後要検討ですね。
単純にまたバンドもやりたいですね。
いやそれはあるね。めっちゃやりたいね。
なかなかね、時間が取れなかったりするけど。
時間と機械とね。
機械とね、確かにね。
人が集まらないとバンドにならないからね。
そうなんだよ。
これもね、ちょっと願望を持っていれば、チャンスを見つけられるかもしれないので。
いずれまたバンドをやる機会を見つけたいと思っております。
はい。
ということでタッソンさんありがとうございました。
ありがとうございます。
仮文章がすごいな。
くらってしまった。
はい、続きまして。
はい。
アルスタジオさんから頂きました。
スレスパ面白いですよね。僕はボードゲーム版も数回プレイしてます。
2が待ち遠しいですね。
きたー。
ということで、アルさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スレイザスパイア界の感想ということでね。
はい。
いや、これ私。
ついにね。
やったんですよ。ついに。
いや、俺はそれはギスさんからLINEが来てめっちゃテンション上がったわ。
ついにやってくれましたかみたいな。
面白いでしょ。
いや、面白かった。夜通しやってようやく1回クリアみたいな。
いや、もうそういう感じよ。
やりだすとね、やりだすと止まらなくなっちゃうからね。
ちくしょうもう1回みたいな。
いや、ほんとなんかちょっと2も気になってきたね。
やばいよ。だってさ、3月6日なんすよ、2。
あー、じゃあこれが配信される頃にはもう。
出てる?
出てるという。
ことだと思いますね。
はじめてですね。
はい。
いやー、ちょっと楽しみになってきたな。
いや、そうなんだよ。ちょっとどうしようって感じです。
いやもう、これこそもう時間泥棒っていう感じだから。
そうなんだよ。
で、しかもこのボードゲーム版もってね、書いてあるこのボードゲーム版も俺やってみたいのよ。
ボードゲーム版ね、気になる。確かに。
これも面白いらしいんだわ。
いやー、確かにね、そのアナログでもできそうなゲームだもんね。そのカードを引いて。
そうそうそう、なんかね。
編集でみたいな。
あのー、感想聞くと、かなりゲーム体験が近いらしい。
あのー、実際のゲームのやつとボードゲーム版が結構近くて、でも協力プレイなわけだよ。
楽しそうだな。
楽しそうだよねー。
休憩をするか、あの、家事をするかの見たくがね。
そうそうそうそう。
あー、あれが。
攻めれるかどうかみたいなね。
大大HPを減らす選択肢を解くかみたいな。
そうそうそう。一個一個の選択でね、後々HP残り2で勝つみたいな。
熱い。
いやー、面白い。楽しみです。
ちなみにアルスさんは、おいでよ!アルススタジオというボードキャストをやってらっしゃるアルスさんですね。
そのアルスさんからコメントをいただきました。
はい。ありがとうございます、アルスさん。
アルスさんありがとうございました。
はい。