はい。
結局いつものわらさんやんけと思ってたんだけど…私気づいたよ…わらさんは普段からナチュラルにオタクだっただけだ。
冷静な研究者系オタクと見せかけて、いつもより明らかに流暢に喋っていたなと思いました。
後半も楽しみにしています。
ジャンプマニラジ。
ということで、ゆいさんいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
いつものわらさんやんけって。
そういうことなんだろうね。いつもあんな感じなんでしょう。
そして、確かにすごかったよね。
何年からみたいなさ、年号みたいなのも結構スラスラ喋っててさ。
そうそうそう。準備してくれたのもあるんでしょうけど、本当に裏方とは思えんほどめちゃくちゃ喋るなっていう感じでしたけど。
もう止まらない感じだったよね。
普段からナチュラルにオタクだったっていう。
確かに。それはそうだろうな。
だろうなっていう。
でもね、りゅうちょーに喋っていただけたのはこちらとしても嬉しいよね。
嬉しい限りでしたけどね。
わらさんのオタクっぷりが炸裂したという回でしたので、気になる方ぜひ聞いてみてくださいという。
ゆいさんありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
続きまして、むなちゃんからいただきました。
はい。
最新回聞きました。
ぎっさんとわらさんの愛あふれるトークに、がみおさんもついていこうとランニングする姿が目に浮かびました。
来週も楽しみ。
そしてシャンフロ読んでくれてありがとう。
これからもっと手に汗握る展開が繰り広げられますよ。
シャープまぎらじ。
シャープまぎらじ。
ということで、むなちゃんいつもありがとうございます。
ありがとうございます、むなちゃん。
がみおさんは。
確かにこの回ね。
そうだったわ。
置いてけぼりというか。
全然置いてかれてる感じはしてないんだけどさ。
そういうもんだからいいんだけど。
完全に2対1の構図でね。
2人とも好きっていうパターンね。
ゲストさんだけじゃなくてね。
そのパターンはこうなるようなっていう。
でもめっちゃ面白かったけどね。
でもあれから日向坂聞いてくれたりしたんでしょう?
そうですよ。
僕は結構曲から入ること多いんでね。
本当にあざとかわいいがいいっていうことになりまして。
紅白出場曲で有名なやつね、あざとかわいい。
それでまさにランニング走ってる時にさ、
まあポッドキャスト聞いたりしてるんだけどさ、
もうなんかちょっとポッドキャストよりも、
なんかちょっとあざとかわいいって聞いている。
やっぱね、テンションが上がるから。
そうそうそうそう。
日向坂がなんかちょっと浸食して、
若干ポッドキャスト聞く頻度減ったみたいな。
ポッドキャストのせいでポッドキャスト聞く頻度が減ったみたいな。
そうそうそうそう。
そういうことがございましたね。
あと三風呂ね、
亀吉が読んでくれて、
村田ちゃん嬉しかった。
そして途中からアニメに移行してね、俺は。
あ、そうなんだ。
なんかもう漫画会に行くまで待てなくて、
アニメ見出しちゃったみたいな話しちゃった。
確かにね。ネットで見れるしみたいな。
うん。やってるやんみたいな感じで。
どうだった?
いやでもまだなんか続々ちょっと続きをある状態なので。
じゃあこれかな。
でも、とにかく面白いですね。
ゲーマーっていうか、説明難しいけど、
本当になんかさ、
一個の話じゃないのが面白いよね、この三風呂は。
なんかね、ファンタジー要素もあれば、
SFっぽい要素もあるみたいな。
なので結構ね、
いろんなところで引っかかる人が多いのかなと思って。
あるかもっていう。
あのわらさん回答はまた関係ないんだけど。
確かにね。
お便りコーナーで言っただけなんだけど。
はい。
なのでね、日向坂も三風呂も、
ちゃんと画名詞はハマってくれてますので。
あ、そうだ、一個あったわ。
むなちゃんが一番好きなゲームっていうのを前聞いたことがあって、
それはダークソウル3なんだって言ってたんだけど。
あー言ってたね。
そう、それでついにさ、半額セールをやってたから買ったわけよ。
どうだった?死んだ?
とりあえず最初のボスを倒しました、なんとか。
なんとかね。
それで、これは先が確かに思いやられるわっていう感じになって。
こいつ最初のボスかよみたいなね。
お前最初かよみたいな。
結構まず最初のボスの前の雑魚で何回も死んでるしさ。
いや、もう最初のボスかよみたいなね。
結構まず最初のボスの前の雑魚で何回も死んでるしさ。
何回も死んでるしさ。
いやもう死にげえと言われてますからね。
こういうことですよねと思いながら、ちょっとじわじわとやっていきたいと思います。
いいですね、いろんな人のおすすめのね。
そうそうそうそう。
充実していってますよ。
いやまさに本当に忙しいわ。
ということでむなちゃんありがとうございました。
はい。
続きまして、ネオさんからいただきました。
同じモダンケン使いとして二部あかりさんは応援してます。
学校46シャープマニラージュ。
ということで。
ネオさんありがとうございます。
ありがとうございます。
二部あかりさんってね、もうご卒業されちゃったんですけど。
日向とか46のメンバーで。
その人がスト6やってる人ってことなのかな?
そうそうそう、あのゲームが好きでね。
はいはい。
ご自身のYouTubeチャンネルとか、あとはバラエティ番組とかにも出て、ゲームの腕をいかんなく発揮していると。
二部あかりさんはね、私の推しであるお寿司と同期で、同じ埼玉県出身ということでね。
一緒にラジオもやったんですよ。
あ、そうなんだ。
そうそうそう。
同じの人なんだ。
そうそう、仲良し仲良し。
二部あかりさんとね、我らが金村みくさんがやってました。
余計なことまでやりましょうというラジオ番組。
そして同じモダン券使いとして応援しているという。
いいですね。
スト6もなあ。
スト6は興味あるけどちょっと手出せないでいますね。
モダン券っていうのは、モダンっていう操作方法がありましてね。
スト6から初心者も入りやすくなったっていうのが、モダンモードみたいなのが入ったからだっていうことぐらいまではわかってるんだけど。
まあにしてもやっぱね、ちょっと業が深いと思いますよ、格ゲーは。
楽しむまでにちょっと時間がかかるかなっていう。
そうね。
格ゲーの好きな人との話も聞いてみたいけどね。
確かにね。
気になる。
気になる。
まあちょっと日向坂から外れちゃったんですけど。
ということで、ネオさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、アダムサーティーンさんからいただきました。
はい。
わらさんが日向坂46を語るというので拝聴しました。
お日様トークはほのぼのポカポカしてきますね。
聞いちゃいました。
まあこちら4期推しなんですけどね。
ということで。
はい。
アダムサーティーンさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ほのぼのポカポカしてきますねっていうことで。
4期推しということでね。
お日様だったんですね、アダムサーティーンさん。
うん、とにかくそれはわかるよね。
まあこちら4期推しなんですけどねっていう、
これは何なんですかね。県政なんですか。
俺らが二期生とか、結構上の期の人たちの話をしてたから。
もっとちゃんとね、4期生というか下の期の子たちの話もしてほしかったのかなという。
負けてないよ4期もんみたいなね。
4期もんみたいなね。
感じのニュアンスか、なるほど。
素晴らしい、いいですね。
いいですね。
でもやっぱすごいね、人気あんだな日向坂やっぱ。
そうですね。
感じるわ、このコメントたちから。
いやもう本当に4期生も人気のメンバーたくさんいますから。
松原寺陽子さんとかね、平尾ほのかさんとかね結構。
さっき紹介した鈍明さんとお寿司と余計なことまでやりましょうに出てた山下遥さんっていう子。
その子は4期生ですね。
そうなんだ。
4期生の中では山下遥さんを私は応援させてもらってますね。
他のメンバーももちろん応援してますけど。
結局その、僕はもうお寿司との関係値で。
その周りが押されやすいってことだよ。
年納玉みたいな感じでさ、隣り合ってるところを伸ばしていくじゃないけど。
なんか面白いわ。
ギッサンがこのコメント読むたびにさ、他のこの子は4期の中では押してますねみたいな。
あ、いやまあ他の人も押してますけどみたいな。
いやいや本当にそう。
でも本当に僕はもうお寿司ばっかり目が行っちゃうから、
そう、自然とね。
そうそう。全然さ、話変わるんだけどさ。
ゆるらくごのさ、美濃健さんいらっしゃるじゃないですか。
はいはい。
あの方がさ、島崎若子さん推しだからさ、
ずっと島崎若子さんの話してらっしゃるじゃないですか。
してるね。
それのせいでさ、テレビとかで島崎若子さんを見かけるたびに、
ちょっと、おってなっちゃうようになっちゃったもんね。
それは、間違いなく俺もそうだし、多分かなりの人そうだと思うよ。
いっぱい不器用されてるよ、俺ら。
だから俺も同じように、テレビで金村みくさんを見かけた人に、
おってなってほしいなって思ってます。
お寿司だっていうね。
あれが、あれがきっさんの、みたいな。
いや、なってるよ。ちなみに俺はなってるからね。
ほんと断るごとにお寿司の話していきたい。
いいんじゃない?あれやればいいんじゃない?
お寿司。
週刊お寿司ニュース。
もしくは、12月号を見てるとかやればいいんじゃない?
コミュニティマンみたいな。
そうそうそう。
週刊はちょっと若っ子ニュースほどは大変そうだなっていう気もしますから。
確かにそうだね。
まぎらじの編集とかもしないといけないんでね。
確かに辛いかもしれない。
というわけでね、とららさんもぜひこれからきなた坂46をチェックしてください。
はい。あと、しまざき若子さんも見てみてください。
はい。
何の話だよこれ。
すいません、とららさんありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、ロスグロイルイボスティさんからいただきました。
はい、どすきさん。
のぎ坂、けやき坂…ですらあまり知らないな。
あざとかわいいは聞いたら知ってた。
ガチすぎない二人だからこそ、こちらも聞きやすかった。
わらさんの笑い方好き。
シャープまぎらじ。
ということで、どすきさん、いつもありがとうございます。
いつもありがとうございます。
知らないぜーだったってことでね。
でもあざとかわいいは知ってたってことでね、やっぱ有名な曲なんですね。
やっぱ広角とか出てただけあるよ。
僕が気になるのは、このわらさんの笑い方好きっていうところでですね。
確かに特徴的な笑い方ではありましたね。
ゲラーな感じだよね。
そうそうそうそう。
引き笑いともまた違うんだけど、まさかの笑い方ファンがついたと。
めっちゃ笑ってくれるからさ、こっちも話してて気持ちいい。
やりやすいよね、ほんとに。
ありがたかったっす。
また機会があれば一緒に。
お話ししたいですね。
僕もおわらさんも強火のファンではないから、
日向坂46のことをあんまり知らない人にも結構。
入りやすかったというね。
そういうのいいよね、確かに。
それくらいでも全然喋ってくれっていう感じだもんね、僕ら。
そして普通にそれで布教されてる人もいるっていう。
だって俺ら正直どの回も言っちゃったらそんな感じじゃん。
ギッサンはちょっとわかんないけどね。
ギッサンはそんなにゆるいファンでもないと思うけど。
まあまあまあ、ものによるというかね。
他の回はね、ラングルとかね。
別にガチのあれじゃないぜっていう。
そういうコンセプトなんでね。
今後ゲストで出たいなーとか。
私そんなに語れないけど大丈夫かなって不安に思ってる方がいれば、
全然そういうのは大丈夫ですよっていう。
もちろんめちゃめちゃ好きですっていう。
ガチ勢の方もウェルカムなんですが、
ちょっと好きですっていうのもぜひ紹介したいっていう感じですね。
ライト勢の方も全然ウェルカムですので、
今後ともまにまにラジオをよろしくお願いしますということで。
ドスティさんいつもありがとうございます。
続きまして、
白黒さんからいただきました。
シャープマニラジ廃帳しました。
日向坂は数曲しか知らない庭歌ですが、
熱量が伝わってきて最高に良かったです。
アイドルとの出会い方も多様化してますね。
曲から入ることがほとんどだったので、
新鮮で人間性から好きになっているの素晴らしいと思いました。
ということで、白黒さんありがとうございます。
ありがとうございます。
確かにこのバラさんも、
ラジオっていうかオードリーからのみたいなね。
そうそうそうそう。
入り口だったっていうのは、
いいっていうか、そういうのもあるんだよねっていうね。
音楽だけじゃなくて、
活動のページが広がってるというかね。
いろんなところで。
それこそYouTubeだったり、
ラジオだったり、バラエティ番組だったりって、
いろんなところで活動されてる方が多いのでね。
皆さんも良かったらいろんなアイドルの話をね、
聞かせてもらえばなと思うんで。
すごい、もう俺らアイドル番組になるかもしれない。
あ、そうそう。言い忘れてたんだけどね。
2025年の我々の番組の中で、
一番点数が高かったのが、
この日向坂の回だったんで。
おおー、トップだったんだ。
BLのコメントを読ませてもらってたときは、
まだBLのほうが勝ってたんだけど、
後々日向坂の回を撮って、
日向坂がなんとか周囲を。
なるほど。じゃあ今代表作日向坂なんですね。
そうそうそう。日向坂とBL代表作ですね。
どういうことやねん。
2枚看板でやらせてもらって。
いやー、ウケんなー。
今後どんどんこの2つを越えていくテーマをね、
どんどん出していきましょう。
見つけていきたいですね、はい。
ということで、白黒さんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、ここからは後半かな。
おおー、前後編だったもんね。
ゆでどりさんからいただきました。
はい。
最近はポッドキャスト新規参入もしやすくなりましたし、
オンライン上でもリアルでもたくさんイベント開催があって、
誰かとつながれることが多くなりましたよね。
感想も取り上げていただきありがとうございます。
ランギングも切磋琢磨していきましょう。
シャープマニラジ。
ということで、ゆでどりさんいつもありがとうございます。
前後編ね。
ね、両方聞いてくださって。
ありがとうございます。
後編はね、音声コンテンツというテーマでやらせていただきましたけど、
本当にね、僕らがそれこそ和音研究会をやってた頃とは違って、
環境が変わってね。
それこそもう無料で始めていけるコンテンツになってましたのでね。
やっぱりイベントをやる人が増えたなっていうのは本当に思いますね。
確かに乱すと結構あんだよな。
イベントをやるハードルも下がってきてるのかなっていう感じはしますね。
確かに。
まあ、ポッドキャストに限らずそういう傾向なんだろうけどね。
うんうん。
なんていうか、個人に個人がつくみたいな。
ああ、そうね。
うん。
確かにそういう時代の流れでもあるよね。
そうそうそうそう。
そういうなんかファンダムみたいなのを作る。
うんうん。
コンテンツの主流になってきてる。
コンテンツの主流になってきてたりするよね。
そう、そして繋がれて楽しいっていうのはあるよね。
そうそうそうね。
うん。
我々もいつかイベントとかやるんですかね、そのうち。
いやー、やるとしたら何だろうね。
わかんないな。
でもなんか公開収録とかぐらいだったらでもいいのかな。
すごいね、なんか俺の中ではハードル高そうなイベントだわ。
焼き芋とかのかなと思ってた。
焼き芋?そういうこと?
みんなで焼き芋を食べようみたいな。
何その意味深なイベント。
そういうこと?
いや、わかんない。
なぜ焼き芋?
あのー、ちょっと盆年会やりますよぐらいのさ、テンションっていうか。
そうそう。
ただ飲み会だと面白くないから、まあでも焼き芋かなみたいな。
面白すぎるだろ逆に。
どういうことなんだよ。
どういうテンションで参加したらいいんだよ、その焼き芋は。
いやー、なんかちょっと、まあでもそうか。
芋食って解散するの?
いや、まあ芋交流会ですよね、やっぱ。
あー。
芋に会みたいな。
そうそう、まあでも芋に会のほうが良さそうだね、普通に。
逆にね。
そうそうそうそう。
焼き芋だけじゃなかなかね、腹膨れないからな。
僕らはもう、じゃあちょっと妄想広げとくわ。
イベントね、らしいイベントを。
まだ先の話だと思いますけれども。
イベント開けるぐらい。
大きな番組になれたらいいなという。
そうですね、そういう野望を持ってやっていきましょう。
野望で。
というわけで応援してくださるとありがたいです。
はい、ランニングも頑張ります。
ということで、ゆで鳥さんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、寝落ちの本ポッドキャストさんからいただきました。
ありがとうございます。
シャープマニラジ、拝聴しました。
僕も深夜ラジオリスナーなので共感できました。
声のトーンの低さに反して、アカウントフォローしてくれたり、
僕の番組も聞いてくれたり、
ギッサンはひとたらし無双ということで。
寝落ちの本ポッドキャストさんありがとうございます。
無双、ひとたらし無双っていう。
そうそうそう。
いや、あの時も無双してるって言っちゃったから。
そうだそうだ、そういう話だったな。
そうそう、Xでね、いろんな方とやりとりさせてもらってて。
寝落ちの本ポッドキャストっていうのは、名前の通りポッドキャスト番組なんですけど、
そこで直太郎さんって方が、青空文庫とかの本をですね、
朗読して寝落ちしてもらおうっていう番組なんですけど。
それを聞いたことをね、言ってくれたりとかして、
深夜リスナーね。
そういう人多いのかな、やっぱりポッドキャストやってる方っていうのは。
でも確かにさ、結構な割合で、
自分がラジオ好きだからっていうので、
自分もやってみたいっていう方は、いらっしゃるだろうね。
各々私もそうですね、ラジオは好きだからやってるっていう感じなのでね。
ここら辺に共感してますね。
声のトーンの低さに反しててどういうこと?
これはまあ確かにちょっと気になるところではあるんですが、
絶対人とも映ってねえと思うけどな。
コミュ障っぽく映ってるみたいな。
そうなのかなあ。
そうなのかなあ。
そうなのかなあ。
そうなのかなあ。
そうなのかなあ。
そうなのかなあ。
そうなのかなあ。
そうなのかなあ。
あんな声してんのになんかやたらXでは絡んでくるなあみたいな。
グイグイくるなあみたいな。
まあ確かにそれはあるかもしれないね。
この声のトーンであのテンションのコメントはちょっと再生しづらいみたいな感じ。
脳内再生がしづらいんじゃない。
確かにね、あのXで見かけてから番組を聞くと、
あれこっちの声低い人なのかみたいな。
あれみたいな。
なんか思ってたのと逆じゃねえぐらいの可能性ありますよ。
ということでね、これからも声のトーンの低さに反してね、
いろんな人と喋っていきたいと思いますので、
今後ともよろしくお願いしますという。
よろしくお願いします。
ということで、直太郎さんありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、ベウさんからいただきました。
はい。
マニマニラジオさんのわらさんゲスト回、前後合わせて聞き応えあってとても面白かったです。
わらさんのイメージがとても柔らかくなりました。
ということで、ベウさんありがとうございます。
はい。
前後編聞いてくださった結果、わらさんのイメージが柔らかくなったということで、
これは逆を言うと、わらさんもうちょっと固い感じでだったってことだもんね。
あれじゃない、自分の番組出てるときはやっぱり結構真面目な。
内容がな。
そんなにあんまり自己開示するテンションじゃ場面がないもんね。
なのでゲストで来ていただいてね、アイドルが好きだっていう話とか、交通情報センターの。
あれね。あれは受けたな、確かに。
確かにあれは普通に受けたな。
ああいう話をしてもらってね。
日向坂の話にしたってね、都米前の落ち込んでたときの支えになったっていうね。
そこですごいなんか救われたみたいなね。
パーソナルな話につなげてくださってたので、やっぱりそこでいろいろとわらさんのイメージが変わったっていうのはあるんじゃないかなと思いますね。
いいね。
結果良かったんだろうという。
はい。
ぜひそういう。
確かにそうだね。わらさんも開放できたんで、
まだ私、番組のテーマ的には開放できないんですよねっていうのがある方はね。
ああそうね。
マニュラルで開放していただければと思います。
そんなね、わらさんゲスト回を聞きたい方はぜひ、シャープ37とシャープ36をお聞きくださいかと思いますので。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、デフさんありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、ドスグロイルイボスティさんからいただきました。
はい。
滑舌が悪いから聞きたいっていうの好き。
そういうのわかる。笑。
引っかかって好きになってハマる人いる。
カナイさん聞いたら可愛らしい。
AKA…ラッパーなのかな?に笑ったわら。
もうカタンでしかない…。
カタン知らないからどういうこと?ってなった。
シャープマニュラル。
ということで、ドスティさん後編もありがとうございます。
ちょうどね、喋ったとこだったけど、まさにこの。
カナイさん。
いや、俺もあれ上げてくれたやつ聞いたからさ、なるほどねって思って。
意外と好評でしたね、カナイさん。
確かに、ドスティさんと結構俺感想近いかも。
可愛い感じの印象だったね。
滑舌が悪い。
めっちゃ下手とかっていうよりはそうそう。
そういう感想がね、多かったですね。
カナイさんの声が気になる方は、Xのシャープ37のポストのツリーにつなげてありますので、そこからYouTubeの動画見てください。
あとAKAね。
これ名前に入ってた人がね。
ニックさんが。
ニックさんがこれだからね。アバレル暴政。
すごいよな。
なんだろうね。
ラッパーなのかなって。
ラッパーじゃねえよって。
やっぱパワーあるからさ、あの人もほんとに。
全然関係ないとこでいじってしまってね、すみません。
すみませんってところですが。
全然、なんていうの、ラッパーみたいになんかちょっと社会に中指を立ててるような方ではないもんね。
あとそういえば、あれね、カタンの話もこの回だったのか。
カタンの話なんでしたんだっけ。
おすすめのスマホのアプリありましたみたいになって。
あ、そっかそっか。
なんかあんまスマホゲームやってねえみたいなこと言ってから、なるほどね。
そういえばカタンやってたわみたいな。
カタンね、おすすめですので。
同じこと言ってる。
何も変わってないじゃん。
おすすめですとしか言えないんだけど。
確かに説明するとだいぶ時間かかるから難しいもんなあれ。
ごめんなさいね。カタンの話はそれしかできないです。
はい、すみませんドスティさん。
ちょっと覗いてみてください。
ということで、ドスティさんいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
続きまして、
ローテナントのラジオ局さんからいただきました。
僕も地方ローカルラジオから入って、
深夜番組を通ってポッドキャストに行き着いた人間なので、
共感度合いが高いです。
野球や競馬などの実況中継も上手い人とそうでない人がいたのを思い出しました。
ローテナントのラジオ局さんありがとうございます。
ありがとうございます。
ラジオが好きでポッドキャストに流れ着いたというか、
始めたという方は結構いらっしゃるみたいですね。
そういうことだね。
そしてこの方も中継の人に、
喋ってる人に食いついているという。
結構でも確かにあるんだろうな。
実況によって好き嫌いみたいな。
あるんだろうね。
そこまであんまり俺は体験したことないけど、
相撲の解説がこの人のときはいいとか、
そういうの言ってる人いる。
あるね。
なんか来た急に。
そういうテンションだと思ってなかったけど、
なんか急に来たね。
解説1回の放送で何人もツイートするんだけど、
やっぱり人によって伝え方が上手な人もいるし、
目の付けどころが違うっていうのが一番大きいかもしれないね。
この一番はこの歴史のこういうところに。
注目してみるといいかもねみたいな。
この歴史はこういう方が得意で、
方や相手の歴史はこういう方が得意だから、
こういう展開だったらみたいな。
理想になってやらないですの時間に色々解説してくれると。
放送時間に合わせてあれをやってるから、
ああいう形になっちゃうんだけど。
勝負の時間自体はすごい短いから、
1回手をついて、またあげてみたいな感じで。
また足を巻いてみたいな感じで。
でも確かにね、
それがこの人のときが一番楽しいとかはありそうだわな。
この人の解説がいいっていうのが結構あってね。
もう教会は抜けてしまわれたんですけど、
元横綱の白鳳さん。
あの方の解説はめっちゃ楽しかったですね、
俺は個人的に。
えー、あ、そうなんだ。
やっぱね、横綱合ってただけはあるなというか、
目の付けどころがすごい。
やっぱ解像度が高いんですよね。
相撲に対する解像度が。
なのでやっぱり解説聞いてて面白かったですね、あれは。
だからもう本当に残念でしたね。
やめちゃったんね。
そうそう。
表現も結構ユニークなのが多くて、
有名なのでいうとね、
高谷すぜきっていう劇手がいらっしゃるんですけど、
高谷すぜきが一番に入る前の準備段階のところを見てて、
ジューシーですね、とかいうわけよ。
なるほどね。
だから要は仕上がってるみたいな、
油乗ってるねーみたいなことだよね。
そうそうそう。
ジューシーってなんだよみたいな、
唐揚げみたいな言い方されてますからね。
なるほどなるほど。
いいね。
本当にそれこそ野球とか競馬も、
全然その実況とかによって面白さ変わりますもんね。
まあでもそれはわかる感じするし、
むしろさ、こいつうぜえなみたいなのはね、
あるよね。
あるね。
なんか俺別に名前も何もわかんないけど、
格闘技かなんかの試合の時にそれなんか一回あったんだよな。
この人の言ってることが気に食わなすぎて、
一方を悲喜しすぎだろみたいなさ、
感じだったんだけどね、俺の時は。
なんかやられてるけどなんかまだいけるぞみたいな、
なんかこっから勝つぞみたいな。
そうそうそうそう。
なんかこれ、これがさなんか、
日本対なんとかとかだって日本応援してるとかだと全然いいけどさ、
普通にフラットななんか選手同士の戦いで、
なんかちょっと違う。
明らかに課題でしてる感じの。
そうそう違くないっていうね。
確かにあるなそういうの。
そういうの気をつけてほしい限りですね。
すいませんなんかちょっとね、中継話盛り上がってしまいました。
ギッサンの相撲話が思ったよりもなんか高いトーンできたからさ。
俺やっぱ実況が好きなのかもしれない、そういう。
確かにね。
昔さ、高校の頃にさ、体育祭でさ、
騎馬戦があったんだけど。
ありましたね確かに。
騎馬戦私参加してなかったんだけど、
なんか騎馬戦の実況だけしてて。
ギッサンがしてたの実況。
そうそうそう実況。
でなんかそれを先生が撮ってたカメラに残ってて。
あ、そうなんだ。
それはちょっと気になるわ。
あれね、ちょっとまた機会があったら聞いてみたいな。
いや、確かにね。
これはイベントをやるときに開放したほうがいいよ、それ。
ギッサンの高校のときの騎馬戦実況。
需要あんのかよくわかんないけど。
少なくとも俺の需要はあるわ。
そんなことも思い出しましたね、実況って聞くと。
確かにね。好きなんだろうな。
いいですね。
本題に戻るんですけど。
ローテナントのラジオ局っていうのもポッドキャスト番組さんで。
はい。
コメントにも書いてあるんですけど、ムムサノピーノさんって方。
これがお名前ってことですよね。
そう、あとミツバチさんって方がやってらっしゃるので、
ムムサノピーノさんがコメントしてくださったってことですね。
うんうん。
というわけで、ムムサノピーノさんありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、
ハチさんからいただきました。
シャープマギラジ、前後編聞きました。
わらさんの話、いろいろ聞けて楽しかった。
お便り紹介で出たポッドキャスターの育休復帰話、気になる。
私の場合、ヘッドホンつけて編集できる時間はゼロなので、
編集の質はとりあえず諦めている。
そして仕事復帰したらやれる気はしてない。
ということで、ハチさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ポッドキャスターの育休復帰話、お便りコーナーの話なんですけどね。
ああ、そうか。
一回出産とかで、
そうそうそう。
更新止まってんだけど、みたいな話とかしたんだよね。
ボングさんの話を聞いたときは、
育休というか出産をまたいで、
配信を続けるのって難しいよな、みたいな話をね、
させてもらったんですけれども、
このハチさんって方も出産を経験されたばっかりの方で、
ポッドキャストやってらっしゃるんですけども、
私はママで研究者っていう、
ポッドキャスト番組で出産とか育児に関する話、
結構真面目な内容をね、やってる番組かな。
研究職の方で、
今はそれを育休で休まれてるっていう状態の方ですね。
本当になかなか難しいんだろうなっていうところでね、
そういう話を聞いて、
彼女は本当になかなか難しいんだろうなっていうところでね。
リーちゃんとかすごすぎるのよ。
確かに、ほんとそう。
リーちゃんの話を聞くとリーちゃんはすごすぎる。
世の普通の家庭っていう表現もあれだけど、
社会的にはね、やっぱり男がもうちょっとやらないと無理ですね。
だからそういう方のための仕組みじゃないけど、
ポッドキャストやりたいっていう話にしても、
例えば編集を外部に委託できるようなサービスがあったりすると、
あるんでしょうけど、
育児中の方向けのそういうサービスが拡充していったりとかっていうことがあるといいのかなと。