紹介するという。じゃあ早速、僕から今回は行こうかなと。
お願いします。
思うんですけど、僕はですね。
春よ恋ですね。
あーはいはい。
はい。
名曲。
名曲中の名曲、春よ恋を。
春って言ったらもうこれしか思い浮かばねえよみたいなさ。
おー。
で、ただですね、これ、僕、実際に結構好きなんですよ、この曲。
おー。
で、これさ、朝ドラの主題歌だったんだよね、これね。
そうそうそうそう。春よ恋。
春よ恋っていう朝ドラの主題歌が春よ恋だったんだよね。
そうそうそうそう。
で、これ当時が何歳なのかよくわかんないですけど、かなりちっちゃい時の記憶なんだけど、
その時、親が見てたのをそのまま一緒に見てたんだと思うんだけど。
で、正直ドラマの内容は全く覚えてないんですが。
わかる。
たぶん、俺ら小学生、いや、もっとかな。
いや、たぶん、でもほんと小1とかそういうレベルだと思うんだよね。
94年リリースってなってるな。
ということはほんとに、そういうレベルだね、やっぱね。
うんうん。
で、だからさ。
6歳とかそんぐらいですね。
そうなの、そうなの。
で、ただ、すげえこの曲ドハマリしてたんですよ、俺。
ちょうど朝のね、あのオープニング。
いい時間に流れるんだよね、たぶん。
いや、そうなの、そうなの。
朝ドラのオープニングが。
で、この時たぶんさ、結構日本中春よ恋フリークだったんだと思うんだけど、予想ね、割と。
その中の一人として漏れずに、私もすごい歌ってたんですよ。
ゆうみんのね。
そう。
で、しかもこの曲の歌詞さ、
ちんちょうげとかさ、とにかく結構、なんていうのかな。
淡き光り立つ庭カーメみたいな。
もう当時たぶん庭カーメすらよくわかってないんだけど、
表現すごい文学チックというかさ、かっこいい詩的な歌詞で素晴らしいんですけど、
素晴らしさに聞くのはもうちょっと大きくなってからのね、歌詞はね。
そうですね。
ただすげえ歌ってたなっていうのが初期の記憶なんですけど、
いやでもそれでさ、朝ドラの曲でさ、俺実はもう一個これいきなり張るとずれちゃうんだけどさ、
俺もすごいちっちゃい時に、二人っ子っていう朝ドラやってたんですよ。
マナカナ?
そうです、さすがキキさん。
いやそうなんだよ。
もうさ、マナカナって言ったら、これはもう記憶があるわけ。
なんとなく、マナカナのやつだっていうのと、
マナカナのどっちかが将棋の騎士になるみたいな、女神の騎士になるみたいな話だったっていう。
だいぶ記憶があるね。
そうそう、結構覚えてて。
で、これはですね、二人っ子はその中でオーロラテルコっていうアッシュが出てくるんだよ。
そのドラマの中で。
劇中にね、うん。
そうそうそう。
で、それが目音道っていう、これ曲名なんだけど、夫婦の道で目音道っていう曲をドラマの中で歌うわけよ。
劇中歌で。
これもすげえドハマリしてましたね、なんか俺。
おー、それを歌ってた。
めちゃくちゃ、なんかもう演歌みたいなさ、演歌なんだけど、人生で初めて覚えた演歌ですね。
なんかこれ歌ってる最中にさ、セリフが出てくるんだけど。
あー、語りみたいな。
そうそうそうそう。
そりゃお互い、生まれも育ちも違います。
いまだに全部言えるぞっていうぐらいですけど。
それくらいドハマリしてたという。
まあそうだ、二人っ子の話はまあほんと余談なので、あのちょっと今日は春の話なので。
いやいいけどね。
そう。
楽団だから。
いやそうなんだよ。朝ドラの曲といえばちょっとその二つがすごい好きだなっていうところの一個が、春よ恋なんだけど。
うんうん。
あの春よ恋はそれですごいさ、ハマってたらですよ。
ハマってた後にですね、モテないブラザーズっていううっちゃんなんちゃんの売りなりってあったじゃないですか。
あー、あったね。
そう、僕ら多分売りなり世代でもあると思うんですけど。
そうですね。
で、その中の結構ポケビとかより全然前の企画団だと思うんだけど。
あー、ポケビとかブラビとかの前。
そうそうそうそう。前のやつで、モテないブラザーズっていう企画があったんだよ。
で、それはうっちゃんと勝又だね。
うっちゃん、勝ちゃんで二人が結婚できねえみたいな、俺らはモテないみたいなところがなんか起点で、ちょっとモテそうなことをやろうみたいな。
www
感じで、なんか多分デート企画とかなんかいろいろやってたんだと思うんだけど。
で、その中のもうすごい大きい話として、春よ恋をピアノ伴奏をこのうっちゃんと勝又が弾くっていう。
へー。
それでユーミンのライブに出て、ユーミンがそれで歌うっていうさ。
すげー。
いやそう、ほんとにマジのライブでやるやつですっげー二人で練習してっていう。
なんかもう、春よ恋といえば、これもセットで思い出されるんですよ僕。
モテないブラザーズ。
そう、モテないブラザーズが。
あのー、めちゃくちゃ、あの二人が死ぬほど練習して、
その時にあのー、売りなりで初めて松戸屋ユミの旦那の顔も知るみたいな。
www
松戸屋本隆さんの。
そうそうそうそう。
こんな人なんだみたいな。
そうそう、この歌、そうなんだーみたいな。
そこからなんかもう、売りなりはもう死ぬほど見てましたけどね。
うんうん、見てたね。
そういうなんか、チャレンジ系の企画が多いから。
そう、てかなんか、ほとんどそういうのだったもんね。
うんうん。
ドーバー海峡横断歩とか。
そうそう、横断歩とか。
www
あの斜行、斜行ダンスとかね。
斜行ダンス部とかね、そうそうそう。
いやーどれも、ほんと面白かったですけどね。
うん、盛り上がったよね。
しかもなんか俺思い出したんだけどさ、小学校とか中学校の友達と大人になってからなんか久しぶりに再会して、なんか飲み会みたいなのやったときにさ、
うんうん。
なんか知んないけど、その時もう売りなりの話になったわけ。
なんか昔の話みたいので。
同世代だからね。
そうそうそうそう。
で、その時に、あの友達から、
といやさーって、あの神代ちゃんは署名活動やってたよねーとか言ってさ。
あー。
あの。
www
懐かしい。
そうそうそうそう。
やってた、やってた。
ポケ、ポケ日が署名何人集まらないと解散しちゃうみたいな。
うんうん。
そういう企画でさ。
で、俺はもうすげー小学校の下駄箱のところですごい署名めっちゃみんなにしてもらったらしいよ。
うん。
www
いや俺さ全く、それ正直記憶ないわけなんか。
あー。
だけど、いやなんか俺、俺が要はなんかその扇動してなんかすげーみんなで集めたんだよみたいなこと言われて、
そうだったんだみたいな、なんかやったような気もするけどマジで覚えてねーなみたいな。
いやー俺の同級生もやってた。
うん。
いやもちろん俺も書いたんだけど、そう署名を。
はいはい。
なんだっけなんかさ、あの、
新曲のそのマスターをなんか鉄球でこう。
そうそうそうそうそうそう!
こうされて。
上からね、バーン!みたいなね。
でなんかその復活のための署名みたいな、なんかそんな感じの。
やつだったのかね、あれね。
今思うとすごくない?
www
テレビのさ、テレビの番組でさ、小学生がさ、署名友達に集めに行くってすごくない?
いやすごいすごい。
なかなかの行動力だよね。
いや実際、そうだね確かになんか結構自分のとかね、その人たちの行動力もちょっと褒めたたいたい気持ちもあるけど。
うんうんうん。
なんかそれだけ子供を動かしてるっていうすごいわ、まじで。
そういうムーブメントを作り出す。
うーん。
SNSとかない時代だから、
ねえ。
そういう、なんか同じものを見て、同じことをやってる子供が全国にいるみたいな。
全国にいたってことだもんね、ほんとに。
いやーすごいよ、なんか俺、あのクラファン達成しましたとかもすげーなーって思うけど、
なんか子供が署名集めたってさ、すごい話だよねなんか。
いやーなかなかないよね。
いや考えらんないわ。
テレビの企画でね。
うーん。
なんか最近そんなの聞くようなことないもんね。
署名を集めるってのはなかなかないもんね。
うん、しかもなんか子供がとかすごすぎる。
そういう、ある種のロビー活動みたいなことをしてるみたいな。
なんかちょっと政治的な感じで動くみたいな。
ねえ。
そういうのがないからね。
ていうね、なんかもうほんとに、そんなポケビ、ポケビじゃなくて、春横井ね。
春横井からの幼少期の思い出ね。
そうなんです。
で、一応まにらじなので、
そして僕ほんとにね、結構春横井実際に好きで、
いろんな人のカバーとかも、なんか結構よく聞いてたりするんですよ。
で、よかったらね、春横井のこれ聞いてみてねっていうやつ、
ちょっといくつかパパッと紹介します。
一個は、まあこれはね、ちょっと楽曲時代かっていうよりも、
有名っちゃ有名なんだけど、ニコニコ動画発祥でおなじみの、
うんこちゃんともこお先生ですね。
加藤純一さんの結婚披露宴で、
余興でもこおさんが春横井の弾き語りをするっていうやつがあったんですけど、
これは、まあちょっとその、
これだけを見てもちょっとよくわかんないかもしれないけど、
過去の編成を知ってる人だとめちゃくちゃ感動するっていう。
これがなんか結構最近で言うとかなり盛り上がった、
春横井の話かなっていうやつなんですけど、
これ以外にもね、ぜひ聞いてほしいっていうのがあるんですよ。
で、一個はね、なんか自衛隊の楽団がやってるやつがYouTubeで上がってて、
あー、あるね。
で、女性がなんか歌ってて、生演奏でやってるやつなんだけど、
そう、なんか音楽隊みたいな。
そうそうそうそう。
これがね、美しすぎる歌声で、これは浄化されたいときに聴いてますね。
だんだんちょっと闇が溜まってきたら、
ソウルジェムを溜まってきたら、
そうそうそうそう。
ソウルジェムが濁ってきたら。
そろそろやばいなっていうときにやってますね。
いつの間に契約してたんだよ。
そろそろ、そろそろこれ聴こうみたいな感じで。
魔女になっちゃう前にね。
そうそう、魔女になる前に聴かなきゃっていうところで。
しかもなんかこれ、
これなんかさ、シチュエーションが外でやってんだけど、
さかくだんが。
それで、雨が降ってるのよ、なんか。
へー。
雨の中、女性が歌ってるってやつなんだけど。
まあ素晴らしいね。
それがなんかこの曲の雰囲気とも相まって、
すごくいいですね。
で、あともう一個がね、
男性が歌ってるやつでこれもおすすめなんですっていうのが、
あのー、デフテックが歌ってるやつがあるんですよ。
このタイミングで。
そうなんだよ、そうなんだよ。
そうなんだよ。
で、俺はね、
デフテックライフ直前でちょっとね、
やらかしちゃいましたね。
捕まっちゃいましたっていう話で最近話題になったじゃないですか。
そうですね。
で、俺はなんか、
あんまりデフテックの曲とかそんなに、
なんかあんまり好きなやつ、
すごい好きっていうのがあるわけじゃないわけ。
だけど、あのこのカバーすごい好きなのよ。
うーん。
俺の中では、
もう春夜恋だったわけですよ。
うーん。
デフテックが。
それが、
あ、捕まったと思って。
これで、
俺は、
俺の同志が、
俺と同じ、この、
カバーが好きなんで。
春夜恋カバー好きなファンが、
ちょっとやらかしちゃったけど、
みたいな、なんかそういうコメント入れてる人いるかなと思って。
うんうんうん。
確認しに行ったんですよ、そのYouTubeを。
いなかったね。
もう俺しか聞いてないね、これも。
俺が書き込みはしなかったですけど。
喪失感を味わってた。
そうそうそうそう。
いやそうかー、みたいな。
こんなに素晴らしい歌なんだけどなーと思いながらね。
そうなんです。
このタイミングで。
デフテック。
デフテック。
っていう、まあでも、男女。
つまりこの、自衛隊のやつと。
デフテック。
これはぜひね、聞いてほしいなっていう。
で、一応最後にね。
もう全く触れずに来た、
あのご本人、松戸谷由美さんのことも、
ちょっとだけ触れておこうかなと思うんですけど。
松戸谷由美さんね、
この方も最近またちょっとネットで話題になってまして。
うんうんうん。
というのも、去年、2025年の11月に、
あの、最新アルバムを出してるんですよ。
で、御年72歳と。
いうところで、もうすごいなーっていう。
そこでもまだアルバム出すんだって感じなんだけど。
何がすごいかっていうと、
AI由美とデュエットを本人がしてるっていうので、
話題になったやつなんだよね。
昔の若かりし時の自分の歌声とかを、
すっごいいっぱいなんか、データを取って、
だから当時の若い歌声と、今の自分の歌声を、
なんか上手い感じにミックスさせて。
新井由美時代みたいな。
そうそうそう。だから新井由美と松戸屋由美をミックスさせて、
第三の由美・新井として出してるんだよ。
合体みたいな。
そうなんだよ。
で、だからなんかその、
由美がAIと向き合った結果みたいな感じのことで、
すごい話題になっていて。
で、俺実際このアルバムも聴いてるんですけど、
なんか実際曲も素晴らしいし、
なんかこう新しい試みだなっていうのが、
この歳でやってる方が最先端っていうのもなんかすげーなっていうかね。
いやマジでそういう意味でも結構感動してさ、
この名曲をね、生み出したあの松戸屋由美さん、
もう未だに素晴らしく大活躍でございますんで、
これをきっかけにね、
まあ春よ恋なのか、
ふたりっこなのか、
何か見てくれたらいいかなと思いますね。
ちょっと多分モテないブラザーズはどこにもね、
どこにも映像ないと思うな。
再放送みたいなとか、
過去のアーカイブ配信とかもないと思う。
ふたりっこはNHKオンデマンドあると思う。
それはあるね。
多分。
なので、
何かしら引っかかっていたら、
誰かに何かしらね、
引っかかっていたら嬉しいなという、
私にとっての春、ご紹介いたしました。
お前、
お名前を形作るものとして。
そうそうそうそう。
はい、というわけでじゃあ、
次は私の春というテーマで、
何を紹介するかという話なんですけれども、
私が紹介するものといえばやっぱり、
漫画でしょ。
やっぱり?
やっぱり。
春でさ、漫画俺もでも別に思いつかなかったんだよね。
でもね、結構春を題材にしている漫画はいっぱいあるんですよ。
4月は君の嘘とかね、結構。
あとは春よ来るなっていう漫画もある。
もう春よ来いからの春よ来るな。
ただ、やっぱりその春っていうテーマで、
春をタイトルに入れている漫画を紹介するのは、
ちょっとありきたりかなと思って。
ちょっとストレートすぎるなっていうね。
ちょっとストレートすぎるかなと思って。
ちょっとここは一旦発想を飛ばしてみて、
はい。
春といえば春ランマンっていう言葉があるじゃないですか。
ありますね。
ということでちょっと私が今回紹介したい漫画は、
ランマンドレスコードレスという漫画でございます。
全然聞いたことない。
ランマン1分の2喋るのかと思った。
ランマン、もう一回、もう一回、ランマン?
ランマンドレスコードレス。
なんか難しいですね、2回聞いて。
いやちょっとやっぱりこれどうしてもどっかで話せないなと思って。
うんうんうん。
ちょっとこの機会に喋るしかないと思ってね。
いきましょう。
紹介させていただきましたけどね。
うんうん。
作者は左優先生っていう方ですね。
左優。
これ出版社が株式会社シレンって言うんですけど。
はあ。
知らない人の方が多いんじゃないかっていう。
うんうん知らない。
これねデジタルコミックの会社なんですよね。
ほう。
DMMグループの。
あ、そういう感じってことか。
うん。
なるほどね。
昔ねフューチャーコミックスっていう会社名だったんだけど。
なんか合併したりしてシレンっていう名前に変わっちゃいましたね。
うーん。
なので電子書籍がメインの漫画なんですけど。
はいはい。
今電子書籍で6巻出てて、紙だと5巻出てるっていう状況ですね。
なるほどなるほど。
はい。
じゃあ連載中。
連載中ですね。
はいはい。
でどんな漫画かっていうと。
うん。
着物がテーマになってるんですよ。
へー。
和服。
はいはいはいはい。
えっとね主人公の。
うん。
ナデシコちゃんっていう女の子がいるんですけど。
はい。
この子がね魚のチンアナゴって。
あー。
あのニョロニョロってやつね。
そうそうそう。
そのチンアナゴの柄の帯をお店で見つけて。
はい。
そのチンアナゴの帯をもう衝動買いしてそれを着るために夏の花火大会に着物を着て出かけるんですけれども。
はい。
でそのまあ浴衣でその帯を結んだりするとかのも初めてだし。
うん。
でその下駄を履いていくんですけど、下駄がめっちゃ擦れてもう血だらけになるんです足が。
えーなるほど。
そう。で歩き疲れてちょっと休憩してたところでもう一人のその主人公である。
うん。
ヒビキさんっていう女性と出会うんですけど。
おー。
そのたまたま通りかかったヒビキさんもまあ和服姿で。
うん。
でその人からまあ絆創膏をもらったり着付けを直してもらったりして。
うん。
でヒビキさん自体はまあその場は去っていくんですけど。
はいはい。
でナデシコちゃんは喫茶店の店員をしてるのね普段は。
で後日その喫茶店にそのヒビキさんが現れるんだけれども。
おー。
ヒビキさんは何をしてる人かっていうと警察官。
えー。
たまたまその捜査でこう喫茶店によって聞き込みをしに来て再会するみたいな。
この前のみたいな。
そうそうそうそう。
でそこで2人は連絡先を交換して友達になるっていう。
あら。
ヒビキさんは着物が好きで。
うん。
でこのナデシコちゃんはその着物の魅力にはまりそうな状態っていう感じで。
そういうことだよね。
なんか着物初心者みたいな感じ。
着物初心者とそのまあ上級者というかまあ。
結構好きな人みたいな。
この2人が友達になるというね。
ほー。
お話なんですけれども。
はい。
まあちょっとここまで話すと感のいい人ならわかると思うんですけど。
うんうん。
ゆり漫画ですね。
おー。
だいぶゆりですね。
だいぶゆり。
この女子2人の。
そうそうそうそう。
この2人のこの尊い関係を見守りつつ着物のその知識みたいなのがめちゃくちゃ。
入ってくる。
わかりやすくこう解説されてるというか。
あー。
花火大会の日にこうナデシコとヒビキが出会った時の。
うん。
ヒビキさんのこのスタイルが要は。
着物を着てるんだけど。
うん。
サンダルとかだったりして。
うんうんうん。
あ、それってありなんだみたいな感じでこう。
ナデシコの中でこう既成概念が崩れていくというか。
はあはあはあはあはあ。
そこでなんか着物って意外と自由なんだなっていうことに気づくというか。
はいはいはいはい。
和服だけでコーディネートするんじゃなくてこの洋服とかとも合わせて和洋節中でコーディネートするみたいなのが。
うーん。
結構面白くて。
ただこの着物って結構部分立というか。
うん。
名文化されてないルールみたいなのがいっぱいあって。
なんかこうやって着るのが粋だよみたいな。
はいはいはいはい。
こういうのがいいんだよみたいなのが結構あって。
こういう柄とこういう柄を合わせるのがいいとか。
うんうんうん。
柄はなんか季節を先取りしてるのが粋だとかなんかそういう。
はいはいはい。
のもあったりして。
なんかそういうのを色々知るのも楽しいし。
うん。
ただなんかそういうのを全然もう何にも考えずに自由に着るのも楽しいみたいな。
はいはいはいはい。
だから要はそのドレス行動を知るのも楽しいんだけどそのドレス行動に囚われずにこう。
なるほど。
自由にやるのも楽しいみたいな。
なるほど。
そういう意味ですね。
両方、両方を扱ってるんだ。
そうそうそう。
なるほどね。
ドレス行動ですっていうのはまあそういう意味だと思うんだけど。
なるほどなるほど。納得しました。
で結構その作風としては割とコメディタッチというか。
うんうんうんうん。
結構笑えるところが多くてね。
じゃあなんかまあ読みやすい漫画なんだ。
うんうん。
うん。
でまあさっき百合っていう話もしたけど。
はい。
ただその中でも男性キャラが結構登場するんで。
ほー。
まあいわゆる古くからある御服屋みたいな。
はいはい。
そういうところのお店を営んでる男性キャラがいるんだけども。
いぬかい君っていうんだけど。
はい。
いぬかい君のそのなんていうのかな。
こう若い人にも和服を楽しんでほしいんだけど、やっぱどうしても敷居が高かったりとか。
はい。
金額的にもそうだし、やっぱそういう伝統のルールとかマナーとか。
みたいなやつがね。
があって、なんかそういうのに板挟みになってるというかなんか結構苦悩してるシーンが結構多くて。
そこも結構僕としては見どころの一つでありますね。
なるほど。確かに実際着物はマジ高いやつすごいもんね。
そうそうそう。もう運満円とかでなんかローンとかで買うみたいな。
いやそうそうそういう世界なんだよ。
帯だけでも10万みたいなさ。
そうそうそう。
すげーなっていう。
だからそういうのもちゃんと描きつつみたいな。
はいはい。そういうのだけじゃなくもできるよーっていうのも含めて。
着物文化と結構真摯に向き合ってる作品でもありますね。
なるほどねー。
だからもうこれ読んでてだいぶ今俺着物着たくなってる自分がいる。
おーいいじゃないですか。
例えば着物の下に序盤じゃなくてパーカーを着てみたりとかね。
結構そういうのが漫画で読んでたりするとこういうのやってみたいなとか思ったりもするんだよね。
実際いるからね。着物でたまに来る人。すげーなと思うよね。
だからそういう和洋節中のコーディネートとかちょっとやってみたいなって思ったりもしてますね。
すごいね。感化されてるよ。
だからなんか手頃な値段で着物が手に入る古着屋さんとかどっかにねえかなとかちょっと探してはいるんだけど。
あるよあるよ。
この前公園地でなんかそれっぽい感じのとこあったよ。
その時あんま時間なくて細かくは見れなかったけど。
古着屋いっぱいある街とか。
着物ゾーンもあるんだけどみたいなそうそう。いいかもね。
やっぱその女性ものの着物の方がやっぱりアレンジとかの楽しさがかなり幅広くって。
帯締めとか帯留めとかのね。
そういうのにもちょっと憧れたりはするね。これを読んでると。
なんか楽しそうだよね。
箸置きを帯留めにするとかなんかそういう。
ブローチを帯留めにしてみるとかなんかそういうのも結構紹介されてたりして。
そういう技がね。
そうそうそう。アイデアみたいなのがめっちゃ楽しそうだね。
僕の過去にお付き合いしてた方がですね。
着物屋で働いてまして。
だからねすごい着物、仕事だからっていうのもなんちゃくも思ってたんですよ。
だけどやっぱちょっとローン組ませて買わせるのにちょっと心を病んでやめてました。
いやそうなんだよ。まさにそういうシーンがあるんだよ漫画の中でも。
それはまじで現場のリアルだね。
そういう伝統的なそういうご服屋だとそういう接客をどうしてもしないといけなくて嫌になって辞めちゃうみたいな。
そういう人がまさに出てくるんでね。
いやー素晴らしいね。
あとレンタルとかもあるしね。いろんな楽しみ方があるだろうなっていうことでね。
いいかもなんかあの着物好きな人ってさやっぱ女性の方が圧倒的に多くて。
よくイベントとかでね。
イベントというか友達っていうか要はグループで一緒に着物を着てどっかに行ってご飯食べて帰ってくるみたいなさ。
企画とか着付け教室とかでもよくやってるんだけどさ。
だけどそれってやっぱ女性が大半。
あーそうだろうね。
そうそうなんだけど謎に俺とキッサンで着物で出かけるっていうこととかも面白いかもしれないですよ。
どこに行くんだって問題はありますけどね。
確かにね。
でもちょっと楽しそうだね。
この作品がやって若い人たちに着物文化が浸透していかないかなって勝手に期待しているんですけど私は。
本当面白い漫画なんで興味ある方ぜひ読んでほしいですね。
素晴らしい。
紙のコミックスはわかんないんですけど私電子書だけで買ってるんで。
電子だとコミックスの最後にカラーページがあってそこで作中で出てくるコーディネートとかが全部カラーで。
あー色付けで出てくるんだ。
そうそうそう出てきてて。
楽しい。
すごい贅沢というか。
うん。
面白いですね。
いいですね。
ランマンドレスコードレス。
ランマンドレスコードレス。
うん。
ということで私の春といえばこれというね。
おー。
はい。着物着てお花見とかなんかそういうのはしてみたくなる漫画ということでね。
素晴らしい。
公開させていただきました。
はい。ありがとうございます。
それではエンディングです。
はい。雑談系ポッドキャストの日ということで今回は春がテーマだったんですけれども。
いやー春語ったわ多分。
あのせっかくなのでね。
エンディングではちょっと春っぽいお便りが届いてますので読ませていただこうと思います。
春っぽいお便りなんて素敵な人がいるんだ。
ラジオネームギャルガメ生命さんからいただきました。
ギャルガメ生命さんありがとうございます。
がみおさんぎっさんさんこんにちは。
今年の桜開花予想が発表されました。
東京の開花は例年よりも3日早い3月21日と予想されています。
そこで2人の好きな印象に強く残っている桜ソングを教えてください。
ちなみに私の好きな桜ソングはベタですけど川本誠の桜とエレファントカシマシの桜の花舞い上がる道をです。
ということでギャルガメ生命さんありがとうございます。
ありがとうございます。桜ソングって俺もう本編で言っちまったよ。
でもあれあんま桜っていう感じでもない。
でも確かに僕は桜ソングって言われて今パッと来るのは春スプリングですね。
別に桜ソングなのかわからないけどすごい好きです。
ヒステリックブルー。
ヒステリックブルーいいね。
そういう回なのか懐かしい。
それは小学校の頃に早すぎ。
この春スプリングはこれもちょっと元気出ますね。
久しぶりに聞くと。
すごくない?だってこの曲さ春スプリングだよ。
まんまやね。
そんなタイトルつけるか普通。
だってさ春でにょろにょろサブタイトルみたいなにょろにょろがあったらさ、
普通さ、そうそう春にょろにょろと来たら、
普通なんかあの遠い日のなんとかとかなんかとにかくなんかさ違う何か。
春でにょろにょろスプリングだよ。
まんまですからね。
すごいよこれは。
いいんじゃないかな。
ぱっとく大好きな曲はこれですかね。
ヒスさんは?
ここはね、真っ先に思い浮かんだのは、
あらしのさくらさけ。
いいですね。
あれも元気出ますね。
桜といえばこれだろうという。
確かに。あらしなんか基本春っぽいよね。
テンポでね。
そうそう、なんかあの有名な売れてる曲はなんか結構春っぽい印象あるわ。
確かに。
これね、思ったんだけどこう、プレイリスト作ってみない?こういう春の。
春プレイリスト。
桜ソングのやつを。
いいじゃないですか。
とりあえずあいこは入れますね。
いいっすね。
あいこ桜の時も僕の中のだいぶフェイバリットソングなんで外せないかも。
あとね、俺はクリープハイプのしおりっていう曲があるんだけど。
はいはいはい。
あれもね、サビの歌詞が桜なんでね、桜散るって入ってくるから。
はいはい。
あれも入れたいな。
すごいいいね。ここでなんか一番ドストレートなのあの森山直太朗とかさ。
桜の特徴。
小袋とかがなんかやっぱ一番ドストレートな感じはしますけどね。
じゃあ今回プレイリストを作ってじゃあ。
展開する。
公開しますので。
わかりました。
じゃあ私もちょっと何曲か選びますわ。
ぜひ皆さんも聞いてみてくださいという。
はい。いいね。俺らの音楽の趣味がそこで。
めっちゃ出るっていう。
いいですねいいですね。
ということでギャルガム生命さんありがとうございました。
ありがとうございます。
プレイリストの方も楽しみにしててください。
はい。
といったところでお送りしてきましたスキシミ発見マギマギラジオ。
今週はここでお別れのお時間です。
最後にリスナーの皆さんへのお知らせです。
スキシミ発見マギマギラジオでは皆さんからのお便りを募集しております。
専用のお便りフォームまたはSNSのハッシュタグシャープマギラジでお寄せください。
お便りフォームはマギマギラジオのホームページ。
Podcastの番組詳細欄や番組Xの固定ポストにリンクを貼ってありますのでチェックしてみてください。
またSpotifyやYouTubeのコメント欄では今回の雑談系Podcastの日ということで紹介しました春夜恋の話題ですとか
ランマンドレスコードレスの話題について皆さんからの書き込みをお待ちしております。
またスキシミ発見マギマギラジオでは毎週日曜日の12時に最新エピソードを公開しております。
番組を応援してくださる方はSpotifyでの星5評価、Apple Podcastでの星5レビュー、YouTubeでのチャンネル登録や高評価などぜひよろしくお願いいたします。
さらにノートでは毎週木曜日に記事を更新しているほか、メンバーシップマニマニアの方で限定情報も発信しておりますのでぜひチェックしてみてください。
それではまた次回もマニマニ合間にお聞きください。
ということで最後まで聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございました。バイバイ。