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Speaker 1
中川さんって、白あんか黒あんだったら、どっちが好きですか?
Speaker 2
あんの種類にもよるけどね、粒あんかコシあんかっていうのが、その前に議論がある。
Speaker 1
それ、結構言う人いるんですけど、違いがほぼわからないんですよね。
Speaker 2
これ、もう始まってんの?
Speaker 1
始まってます。
Speaker 2
全然違うじゃない。
Speaker 1
豆感が残ってるかどうか。
Speaker 2
そうそう。なんとなく、通の人は、粒あんが好きなイメージ。
Speaker 1
だから、なめらかにこされてて、豆感がないと、物足りないっていう人がいる。
Speaker 2
粒あん派。
私はコシあん派です。
Speaker 1
その粒感が逆に嫌みたいな。
Speaker 2
コシの方が食べやすい。
Speaker 1
それでいくと、あれですよね、ぜんざいも豆の部分が好きかどうかみたいな。
Speaker 2
そうね。私も豆最後残っちゃうかもしれない。
Speaker 1
そうですね。僕もあれいらないですね。
Speaker 2
だから、白あんか黒あんかっていう以前にもう一つ議論がある。
Speaker 1
なるほど。じゃあ、どうでもいい話ですけど、それ軽く話しときましょうか。
Speaker 2
ラジオの人のラジオ。
Speaker 1
白あん派の営業のババです。
Speaker 2
そういう意味では、白あんの方がやっぱり珍しいから、
博多通りもんって、
Speaker 1
ミルクあん?
Speaker 2
そうだね。ああいうのが好きな中川です。
Speaker 1
なるほど。
この間、ゴザソウロー、海天まんじゅう、今川焼き、大和大阪焼き。
全然広島関係ないんですけど、広島の人が好きな。
Speaker 2
あれ広島発祥じゃないんだよね。
Speaker 1
あれ、姫路とかでしたね。
Speaker 2
そう、確か、そうそうそう。
Speaker 1
ですよね。
Speaker 2
姫路だったかな。
Speaker 1
昨日ぐらいに調べたんで、兵庫県辺りですよ。
で、広島駅とかね、広島のデパートとかによく入ってるから、
Speaker 2
行列だよね。
そうですよね。
Speaker 1
結構、街中に出かけた親御さんとかが、お土産で買って帰ってくる定番商品って感じですね。
Speaker 2
包みがテンション上がるよね。
わかる?
Speaker 1
ゴザソウロー買ってきたよって、箱と包みに入ってる状態。
いや、僕もこの間珍しく曽豪に行って、
で、言っちゃったんですけど、全国共通百貨店の券を持ってて、
1000円の券なんですよね。
で、あれ正直、百貨店で買いたいものそんなにあんまりないから、
百貨店でちょっとしたもの買って、お釣り現金で買ってくるから、
Speaker 2
嬉しいの?
Speaker 1
嬉しいんです。現金が生まれてくるんですよ。
Speaker 2
その百貨店の1000円消費券は頂き物だったりする?
Speaker 1
そうです。
あ、だからね。
そうです。会社でもらったやつ。
あー。
そうなんですよ。で、それをちょっとずつなんか、
Speaker 2
お釣り出るんだ、あれ。
Speaker 1
そうなんですよ。現金同様なんで。
で、それで、ゴザソウロー安いですね。
Speaker 2
今どれくらい?
Speaker 1
今110円。多分、昔に比べれば、それでも高いですけど。
Speaker 2
それでも今の時代に110円?
Speaker 1
一つ?
そうなんですよ。
Speaker 2
宝行列なんだ。
Speaker 1
すごいですよね。だって、今ね、子供のグミ買うのでも200円ぐらいするのに。
Speaker 2
あのクオリティで、あの大きさで、結構大きさもね、中にはほら、やっぱり時代の流れで、
ちっちゃくなってるのもあるもんね。
Speaker 1
値段同じで小さくしていくものもある中。
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
しかも初めて出来立て食べたんですけど。
Speaker 2
おいしい?
Speaker 1
おいしい。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
なんか持って帰られてくると、ちょっと固くなって。
Speaker 2
しなっとなるもんね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
水分がね。
Speaker 1
その分トースターで焼いて食べようかなとか、いろいろ工夫はするんですけど。
Speaker 2
今食べたくなってきたじゃないか。
Speaker 1
そうなんですよ。焼きたてで柔らかくて、白あんの僕、
Speaker 2
白あんか。
Speaker 1
ダイレクトな甘さが好きなんで。
Speaker 2
白あんってあれちょっと粒残ってるよね。
大きい。
Speaker 2
大きいよね。
そうですね。
Speaker 2
こしてはないよね。
Speaker 1
多分、ゴザソウルどっちもちょい豆感、残ってる感じ。
Speaker 2
2種類だっけ?
Speaker 1
赤がいわゆる黒なんですけど、と白。
Speaker 2
クリームとかなかったっけ?
Speaker 1
なかったですね。
Speaker 2
あ、肉まんがおいしいんだよ。
Speaker 1
え?
Speaker 2
実は。
Speaker 1
ゴザソウルに肉まんあるんですか?
Speaker 2
え、え、え。
Speaker 1
え、どこ店?
Speaker 2
あるよ。
Speaker 1
あ、そうなんですか。
Speaker 2
ババ君が行ったとこにもある。
冷凍されてるものなんだけどね。
Speaker 1
あ、そうなんですか。
Speaker 2
ちょっと夏休みのお昼とか、重宝しますよ。
Speaker 1
あ、そうなんですか。
Speaker 2
裏メニューというほどあれじゃないけど、知る人ぞ知る。
Speaker 1
調べたところによると、本社のある、あっちのほうでは餃子も売ってるらしい。
Speaker 2
あ、そうなの。やっぱり皮、皮が。
Speaker 1
そうですね。そっちが本体なんですね。
Speaker 2
買ってみて。
そうか、白もそうね。
私は、もし白、普通のあんこ、クリームがあったらクリームを買うかも。
で、なかったら白かな。優先順位として。
Speaker 1
子供の頃はクリームとか好きだったんですけどね。なんかだんだんそうなんですよね。
Speaker 2
すごいよね。その2本、2つで看板メニューだもんね。
Speaker 1
そうですね。すごい。なんであんなみんな好きなんかなと思ったんですけど、今回買って改めて感動しました。
Speaker 2
でもシンプルだから、お客さんも早いよね、列が。並んでるけど、やっぱ種類がないから早いんじゃない?
そうですね。作ってるのを見ててもなんかすごいテンポよくて。
Speaker 1
すごい良かったです。
Speaker 2
子供は大好きじゃない?みるの。1日いられるんじゃない?あの前で。
Speaker 1
テンポもすごい良いし。
Speaker 2
あれでもすごいよね。完全にグラム数も感覚でわかるんだろうね。
Speaker 1
そうですね。こういう筒にあんこ詰めて、ピピピピってやって。
でも別に今日、そんなにござそうろうな話ずっとしたいわけじゃないんですけど、食べ物の話軽くしたくて。
Speaker 1
あと豆つながりでいくと、最近そら豆を買って食べたんですよ。それも美味しいなと思って。
Speaker 2
そら豆はこの間お昼の番組で取り上げましたよ。
Speaker 1
そうなんですか?ソニーパレーで。
Speaker 2
みなさん食べ物の話も好きだし、旬の物っていうのはもう昨日食べましたとかっていうことになるから、すごい盛り上がった。
Speaker 1
そうなんですか?ちなみにそら豆はどういうレシピを紹介してたんですか?
Speaker 2
レシピというわけじゃないんだけど、季節の話題で今が旬なので、そら豆のさやってわかる?
Speaker 1
大きい、一番外側のやつですね。
Speaker 2
さやって言うと、あれは皮みたいじゃない?でも実はそれ正解で、皮が外のふかふかのところで、
で、中の薄皮があるんだけど、薄皮は取りますか取りませんかっていう話で。
Speaker 1
取ります。
Speaker 2
取ります?取っちゃうの?
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
なぜ?
Speaker 1
直近は塩茹でにして食べたんですけど、皮?さやじゃなくて皮?
Speaker 2
薄皮ね。中の薄皮。
Speaker 1
一番外は皮で。
さやさや。
さっき皮って言ってた。一番外のごっついやつ。
Speaker 2
皮じゃなくてさやで、その中の薄皮。
Speaker 1
で、さやから出して切り込み入れて塩茹でして、で、食べるときに枝豆感覚で薄皮からプッて出して食べてて。
Speaker 2
私は皮は取らないんだけど。
Speaker 1
取らない派ですか?
でも旬のものが食べられるっていう話をしたのよ。
Speaker 1
確かに柔らかかったですね。
Speaker 2
でもたまにね、ちょっと食べにくいごつっとしてるのも、口の中でもごもごするのもあるんだけど、
やっぱり塩茹でがおいしいし、甘納豆にもできるっていうのは、これはちょっと話題にはしなかったんだけど、という情報も実は持っていて、
話もしたかったな。
Speaker 1
白いやつじゃなくて。
そうそう。
ですよね。
ってなるとなんかほぼ、あれともそれこそ白あんとも重なってくる感じですよね。
Speaker 2
そうだね。中にごろっと入ってるような。
あとは天ぷら。
Speaker 1
いいですね。
Speaker 2
かき揚げ。
で、水曜日チームの一人は、さやごと黒にして、グリルで。
なかなか通じゃん。
Speaker 1
そうですよね。
Speaker 2
っていうのと、そら豆って、あんなに野菜質の場所を取るのに、出してったらこれだけ買いっていう、すごいギャップ。
私なんか、もう全部出してったら、ごみはすごい増えるのに、中はもう食卓に出る前に私がもう全部食べちゃうことがある。
もうおいしいから。
Speaker 1
そうですよね。できたてがね、一番おいしいし。
それこそ僕も道の駅で、結構束で売ってるので、こんなのあって220円かみたいな。
安いね。
実際、そのおっきいやつに、ぷっぷっぷって3個ぐらいしかないから。
Speaker 2
そう、1個すごいちっちゃかったりするもんね。
Speaker 1
でもなんか、あれも含めてありがたみがあるなと思って。
Speaker 2
その時に思い出したのが、そら豆くんのベッドっていう絵本を思い出して。
知らない?
そら豆くんがいろいろ試行錯誤して、冒険したり、自分の寝床を準備したり、かわいい絵本があるのよ。
Speaker 1
そら豆、白いふわふわの綿に包まれてるところも含めて。
Speaker 2
あれをベッドにして、っていう本の話をした。
Speaker 1
なるほど、いいお話でしたね。
そうか。今ね、なんかすごい気候もいいじゃないですか。夜も暑くないし。
Speaker 2
梅雨にも入ったけどね。
Speaker 1
帰りましたけど、なんか最近寝るのもすごい気持ちいいし。
Speaker 2
そうだね。5月にさ、これどうなるのって思ったけど、一旦落ち着いたよね。
Speaker 1
だいたいいつもこのパターンですよね。
Speaker 2
そうよね。毎年忘れちゃってる。
Speaker 1
このまま暑くなったらどうなるんだって言って。
Speaker 2
いや、今年はそれがさらに早かったから。早くなかった?
Speaker 1
でもだいたいゴールデンウィークむちゃくちゃ暑くて。
Speaker 2
暑い。そっか。だから昔は暑いから、小学校の運動会、小学校だけじゃないけど、5月にしたっていう経緯があるけど、今5月でももう。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
紫外線が。
すごいですよね。
暑いし。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
5月のイベントなんかも大変な時代がやってくるなっていう。
Speaker 1
イベントできる時期ほんと少ないですもんね。
だから今はね、夜が気持ちいいから、寝るときがすごい気持ちよくて。
Speaker 2
そうだね。ちょっと半袖寒いって思うことあるよね。
Speaker 1
この肌寒くて布団に入って寝るっていうのが一番気持ちいいから。
Speaker 2
うん、わかる。
Speaker 1
その気持ちよさも含めてなんか夜ご飯食べるのも楽しいし、なんかいいなと思ったしたいですね。
Speaker 2
最近おいしかった食べ物は、湯葉かな。
Speaker 1
湯葉。
湯葉。
湯葉のおいしさが。
筒状になった湯葉を、私はグリーンコープというナチュラル系の添加物とか。
お好きですよね。
Speaker 2
ところで注文するんだけど、これがたまに出るのよ。
で、あ、出た!と思って。
どれぐらい、何センチくらいかな。
15センチくらいかな。
筒状になった湯葉を切って、すごい密度が。
それをわさびと醤油で。
Speaker 1
わ、すごい。
Speaker 2
もうあれ、一本まるまる食べたい。
Speaker 1
え、密度。でも、なんか湯葉って。
Speaker 2
一枚ペラでしょ。
Speaker 1
そうですよね。
Speaker 2
じゃないのよ。それが、だからもう、なんていうかな、巻き寿司みたいになってるイメージを思い描いてもらったらいいんだけど。
Speaker 1
あ、そっか。
Speaker 2
すっごくおいしくって。
Speaker 1
あれってなんかこう、ペローンとした状態で食べるのがいいのかなと思ってたんですけど。
Speaker 2
そうか、それはね、結構意見が分かれて。
私はあれが好きで、子供たちは食べなくって、大人は二人で。
でも、片方は、私は筒状が好きなんだけど、湯葉は、これは湯葉じゃないっていうね。
やっぱりその一枚で、ペローンっていうのが。
Speaker 1
どっちにしろ、まだ湯葉のおいしさにちゃんと気づけてないんですけど。
Speaker 2
湯葉おいしいよ。
Speaker 1
そっか。
それ、わさび醤油で食べる?
Speaker 2
わさび醤油、最高ですね。
Speaker 1
わさび醤油がおいしいですよね。
Speaker 2
わさび醤油はおいしい。
Speaker 1
わさび醤油は何につけてもおいしい。
Speaker 2
そう、その時たまたまちょっとコーネが手に入ったので、
広島県産のね、コーネがね。
またわさび醤油でも、私は塩とレモンを冷凍してる広島のレモンがあったので。
最高だよ。
Speaker 1
レモンと、あ、レモンじゃないわ。湯葉とコーネ。
Speaker 2
最高ですよ。
Speaker 1
酒飲みなメニューですね。
Speaker 2
最高だったね。
Speaker 1
そうですね。いいですね。
おいしいものを食べれるって幸せですよね。
Speaker 2
そうだね。あと何食べたかな。最近のおいしいもの。
うーん、そうね。
Speaker 1
どうでもいいんですけど。
Speaker 2
何食べたかな。
Speaker 1
無限エビって知ってます?
Speaker 2
無限エビ?
Speaker 1
あの、あられみたいなやつ。
あの、スナック菓子みたいな感じで売られてる。
Speaker 2
こそ、一つ一つの。
あ、今家にある。
Speaker 1
あ、ほんとですか?
あれ、めちゃくちゃうまくないですか?
Speaker 2
なに急に。おいしいね。
Speaker 1
あれ、いや、おいしいんですよ。
Speaker 2
常備してる。
Speaker 1
あれ、止まらなくなる。
Speaker 2
分かる。え、一個一個の分でしょ?
Speaker 1
そうそう。で、意外と100円ちょっとぐらいで売ってるし。
Speaker 2
軽いよね。
Speaker 1
そうなんですよ。
Speaker 2
ふわっと。
Speaker 1
で、なんかいっぱい入ってるから、これだけ入って100円ちょっとで安いなと思ってたら、食べ始めたら一気に5、6個食べちゃって。
Speaker 2
分かる。私はあれ、夜ちょっと小腹が空いた時に食べるかな。
Speaker 1
あ、いいですね。私もそんな感じです。
Speaker 2
あれ、デスクで食べてごらんよ。会社の。ものすごい匂いが多分。おいしそうな。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
匂いがするよ。
Speaker 1
ですよね。あれはね、うまい。
Speaker 2
なに食べたかな、最近家で。
この間、外で食べた明太オムレツがおいしかったな。
明太子。オムレツの中に明太子が入ってる。
お好み焼き屋さんの前菜。
Speaker 1
はいはいはい。おつまみメニュー的なやつですね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
そうそう。卵、みんな好きすぎないかなって思ってて。
Speaker 2
卵ね。でも、食べすぎないようにはしてるけど。
Speaker 1
本当ですか。僕、よく料理で最後に温泉卵乗っけるとか、生卵の黄身だけ乗っけるとか、すごいあるじゃないですか。
すごい、見た目おいしそうになるじゃないですか。
でも、言うほどおいしいかなっていう気持ちもあるんですけど、まんまとつられちゃうんですよ。
Speaker 2
つけちゃう。
Speaker 1
とりあえず、何にでも卵入れたくなっちゃう。
Speaker 2
私、すき焼きで卵につけるじゃない、あれしたことない。
Speaker 1
えっ、そのまんま。
Speaker 2
おいしい。したことたぶんなくはないんだけど、たぶんして違うって思ったから、もうずっとしてなくて、今度してみようか。おいしい。まろやかになる。
だって、あれつけたらすき焼きのいいだしの味がね。
Speaker 1
だから、そこまで含めて調整するんですよ。
卵につけて、当然周りについてるタレの味落ちちゃうじゃないですか。
それでも負けないぐらいの味付けにして食べてるイメージ。
で、その卵残ったやつを最後ご飯にかけて食べるまで。
Speaker 2
その卵にすき焼きをつけるんであれば、ぐつぐつ煮ているすき焼きの中に卵を投入したい。
肉うどんに卵入れるみたいな感じ。スープが卵になるじゃん。
あれがいいな。
卵はね、好きだよね。子どもたちも卵大好きで、争奪戦になるから嫌だよね。
Speaker 1
そうですか。うちの子でもね、あんまり黄身が好きじゃなくて、目玉焼きも今のところ白身だけしか食べないんですよ。
Speaker 2
おもしろいね。
Speaker 1
そうなんですよ。僕鍋した後の雑炊とかにも卵絶対入れたいんですけど、子どもも妻もいらないって言うから、混ぜずに半熟状態、一箇所に落として混ぜずに半目玉焼き状態になったやつを自分のところに取った後に混ぜて食べる。
Speaker 2
最高じゃん。取られなくて。
Speaker 1
そうですね。独り占めですね。
Speaker 2
だし巻き卵を例えば和食食べに行った時に頼んだら、2本いるからね、うち。1本半分こするっていうのもないから、そういう発想が。
Speaker 1
そうなんですか。
自分でお弁当に入れる卵焼き作った時も絶対偶数になるように切らないと。偶数になったら自分が1つ証拠延滅しとかないと喧嘩になる。
Speaker 2
なるほど。平等に割れるよって。
それぐらい好きだね。
Speaker 1
そうですよね。
でも一番栄養価が高いのはゆで卵っていうのをね、本で読んだことがある。
Speaker 1
そうなんですか。
Speaker 2
食育の本で、ゆで卵のままが。だから、卵焼きじゃなくてお弁当にはゆで卵半分切ってポンって入れようかなって思うこともあったんだけど、ちょっと場所取るじゃん。
Speaker 1
まあ確かに。
Speaker 2
やっぱり卵焼きの方がいいなと思って。
Speaker 1
熱凍してるとか何も変わってなさそうなのに。何で変わるんだろう。
Speaker 2
僕はあれだけど、ゆで卵がいいっていうの。
Speaker 1
すいません。思いのほか話が盛り上がったんで、今日は直近の回の反応を軽く読んどこうかなと思ったんですよ。
いいですか?
Speaker 2
どうぞ。
Speaker 1
直近今日は、今日収録時点は追いついてるので、あれです。字が下手なやつの回でいくと。
私の字と中川さんの字、私がカラーコーンに書いた字をXの方に投稿してたんですけど。
輝美さんからはいつもありがとうございます。
私の字ですね。普通に上手だと思いましたよっていうありがたいお言葉をいただきました。
Speaker 2
すっごく綺麗に書いたんじゃない?意識して。
Speaker 1
これ、ちなみにこれなんですけど。
Speaker 2
いつもの輝くんよりやっぱり意識入ってるな。
Speaker 1
ちなみにこれカラーコーンに書いたHFM。
Speaker 2
それ見た。
Speaker 1
そうですよね。
Speaker 2
でもそのHFM別にみんなそんな感じになるんじゃない?
Speaker 1
本当ですか?でもね、多分だいぶ上手にはなってる。
Speaker 2
その今縦に書いたのは絶対ちょっと意識してるでしょ?
Speaker 1
かつ自分の字だからね。
Speaker 2
伝わらなかったな、アヒルみたいな字が。
もうちょっと普段の字だったら、私の言わんとすることをわかっていただけたかもしれない。
Speaker 1
藤井カナエさんから同じ回に、私の字は味わいのある字だというお褒めの言葉をいただきまして。
中川さんの字も褒められてました。
中川さんのは普通に褒められてましたね。
Speaker 2
そこでディスらないよね。
Speaker 1
公の字。公の場所で。
ハスキーボーズさんからも、
ハスキーボーズさんも字が汚くて悩んでいると危機感持ってますよというようなことなんかをいただいておりました。
Speaker 2
字はやっぱり、私も小学生の子に言うんだけど、きれい汚いじゃないと。
Speaker 1
丁寧に書いてるから。
Speaker 2
それがやっぱり先生に伝わるから、先生はきれい汚いで絶対見てない。
宿題で毎日漢字ドリルみたいなのがあって、A、Bみたいなので評価されるんだけど、
Aじゃなかったとか、Aもプラスマイナスがあるのかな。
見たらこれ、もう丁寧に書いてない。気持ちがダメだ。
気持ちがBだって。
Speaker 1
確かにね。
Speaker 2
きれい汚い関係ないよって。個性だからそれ。
っていう話をよくする。
Speaker 1
確かに、普段中川さんに言われてる字はきれいに書こうとはしてない。
メモですからね。
これは確かに私はちゃんと書いちゃいます。
Speaker 2
そう、だから別にきれいに書く必要もないから書かなくていいんだけど、
人が見るとか何か課題を出されているものに対しては、気持ちは出さないといけないっていうのが持論です。
Speaker 1
わかりました。
というところと、もう一個比較的ご感想をいただいたのがあれです。
私のお悩み相談のやつ。
BBさんのやつ。
あれですね、FM鹿児島の今末さんというしゃべり手の方からコメントをいただきまして、
すごく共感をいただいておりました。
ラジオ単映曲あるある感を感じました。
これは多分ね、ラジオテレビ兼映曲だとまた違うなというところもあって、
結構皆さんあれですよ、同じようなコンプレックス感みたいな。
Speaker 2
そうだね、私の友人の、県内のニッテル系列の曲のアナウンサーも、
Speaker 1
西田さん?あの回で名前出したの?
今ポッドキャストね、彼女もやってますけど、感想をくれて、
Speaker 2
すごいわかるわって、やっぱり自分も頑張って頑張って終わったら、
もうぐでーんってなってるって。
Speaker 1
ドッと疲れると。
Speaker 2
そう、抜け殻みたいになってるっていう。
Speaker 1
よかった、テレビ局の人悪いことだけ言っといて、終わるんじゃなくて、
ちゃんと結局みんな頑張ってんだよねっていうことですね。
Speaker 2
しかもその回を聞いて、ちょっと落ち込んでたけど元気になったって言ってくれて、
このポッドキャストは人を元気にする力がある。
Speaker 1
ありがたいですね。
Speaker 2
ちょっと前向きになれました。
Speaker 1
ひろてれさんのポッドキャストも。
Speaker 2
いつかコラボしたいよね。
コラボするね、こっちはありがたいですけど、向こうがメリットがない。
Speaker 2
お互いウィンウィンになる、ほら、それは営業的に考えてくださいよ。
Speaker 1
営業的に?
Speaker 2
営業のババ君、頑張って考えてくださいよ。
両方がウィンウィンになる方法。
Speaker 1
それ、私だけに売られるのは。
Speaker 2
ポッドキャスト担当として。
Speaker 1
そうですね。
今日のスケジュールね、これ今朝10時から収録してるんですけど、
ポッドキャストの収録のスケジュール、
ポッドキャストを聞いて、自分も何かやりたいと思ってるっていう会社さんの相談。
ポッドキャストを提案しようと思ってる時に、どういうスタッフにするかの枠組みの関係で、
制作会社の人と打ち合わせみたいな。
Speaker 2
一日ポッドキャストなんだ。
Speaker 1
ばっかりやってる。
ポッドキャストの人みたいな。
でもポッドキャストでは、今のとこあんまり儲からないので、
ちゃんと、
Speaker 2
今からね、そういういろんな人と会ってたら、何かヒントあるかもしれないし。
Speaker 1
そうなんです。
まあね、いろんな人が会社の中にいた方が、いざという時のためには安全になりますから。
いろんな投資をする人がいたらいいかなと思ってます。
Speaker 2
みんな同じ分野が強くてもね、あんまり会社としては。
Speaker 1
はい、そうなんですよ。
Speaker 2
ジャンル、ババ君は今これの担当を強くしてます。
Speaker 1
そうですね。
他のことでちゃんと儲けつつ、
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
投資する余力を作ろうと思ってます。
今生さんもね、何かいつも聞いてくれてる。
ありがたいですね。
Speaker 2
そんな方がいらっしゃるんだ。
Speaker 1
あとそうですね、柿蔵さんっていうね、千葉の方なのかな。
何か最近、昔のおかげからずっと聞いてくれてる方もいらっしゃったり。
Speaker 2
励みになります。
Speaker 1
励みになります。
やっぱりね、こういうリアクションいただけると、
気持ちが高まるので、これからもいただければありがたいです。
Speaker 2
そうだね、私昼の番組で初めてポッドキャスト実はやってますっていうのを、つい最近話したので。