次のコーナーに行きます。
ポッドキャストメーカー。
ポッドキャストメーカー。
ごめんなさい、かぶせちゃった。
このコーナーは、ゲストのポッドキャスターさんに、いくつかの質問に沿って、名前と番組を複数あげてもらうことで、番組同士のつながりや出会いが生まれたらいいなと思って作りました。
思いつくまま番組を答えてください。重複してもOKです。
佐藤さんには多分、数問ぐらい出したかな。
当てはまるものがあればっていう感じで、好きに語っちゃってください。
うわー、俺、ポッドキャストの話できんのかよ、今から。
暑い。
暑い。ずっと暑い。
ずっと暑い、今日。今日、ずっと暑いです。
質問いただいて、項目の中から、憧れちゃう番組と、仲良くなりたい番組と、最近というか、お気に入り番組のお話をできたらなと思うんですけど、
はい、どうぞ。
どっから話すか、まじで迷う。
いやでも、今一番話したい番組がありまして、別にその、どういうか、自分の番組は全然有名な番組なんですけど、
めっためた感情まみれ定食っていうポッドキャスト番組が、今、自分の中で一番暑いです。
暑い。なんか感想つぶやいてるの見たかも。
この番組、聞き始めたの自分、ほんと最近なので、あんまり全然わかったようなことも言えないんですけど、
漫画原作者の方と、そのお友達の方が二人組で、男性なんですけど、やってるポッドキャスト番組で、
いや最近聞いた番組で一番くらいましたね。
面白すぎるし、暑すぎる。
なんでこんな話をできるんだろうって思うぐらい、暑くて激しいんですよ、どのテーマも。
どんな人におすすめかとか、どうして自分に刺さったかってことをお話ししたくて考えてたんですけど、
今この2026年を生きていったりとか、ここ最近令和の時代を生きている中で、物語というストーリーが持つ力であったりとか、
私たちが日々送っている生活、そしてあとは創作活動、そしてエンターテイメント、
この辺に興味関心があって、何か疑問を感じたりしている人は聞いてみてほしいなって思います。
正直なんて言葉で表現していいかは正直あんまりわからないんですけど、
ごく論理的で、すごくデータとか調査とか、そういった話のソースもあるかいはあるぐらいしっかりと考えられて、
ある種お笑いであったり、演劇であったり、SNSであったりとか、さまざまな最近の話題のトピックを切り取るんですけど、
めちゃくちゃ準備があるんだろうなとか、日々考えてるんだろうなとかがわかるぐらい、
わかりやすくていい話なのに感情が乗ってるんですよ。
へー。
思いがあって、熱があるんですよ。これがすごくて、自分はまだ感情を出すことしかできないから。
いやー、私も無理だよー。論理とかないよー。
論理と感情が一緒にだと?
はい。
むず。
そうなんですよ。これがやばくて。
で、主に漫画原作者さんのココカコさんっていう方が主に舵を取りながら、それを展開していくんですけど、
このココカコさんがちょっとやばくて。
やばくて。
いや、マジで何食って生きてんだよって思うし、でも普通に生きてんだよなってこともわかるっていう、
ここが両立してるのがやばいんですけど。
へー。
うまく言えないんですけど、漫画原作者とか作家とかでポップキャストやってる人も数名いることは知っているんですけど、
今こう連載されてる漫画、激動という漫画を連載されているんですけど、
漫画家、漫画原作者さんの日々考えていること、関心のあることっていうのをポップキャストで聞けるっていうのもめちゃくちゃ熱いし、
漫画もめちゃくちゃ熱いんですよ。
へー。
ちょっと読んでみよう。
激動っていうタイトルがもう熱い。
はい。カタカナ四文字で激動なんですけど、
え、カタカナ。
これは演劇の漫画なんですよ。
え、あ、そうなの。
はい。
その劇でしたか。
先ほど自分が影響を受けた作品だったり、アーティストにモロハとブルージャイアントっていうのをあげさせていただいたんですけど、
その中に全然入ってきてもおかしくないぐらいの熱さのある作品ですね。
へー。
けどもうちょい残酷かもしれないです。
え。
もっと差してきます。
え。見れるかな。
なんかものすごく主観で物を語りたい人だと思うんだけど、めちゃくちゃ客観的に見れてるみたいなのがそこも両立していて、
めちゃくちゃ客観的に俯瞰的に見れている上でめちゃくちゃ主観を言うということを多分やっているというふうに自分は感じるのが、
なんてこんなことできんだろうなーって思うし、憧れますね。
自分は憧れるというのもおこがましいぐらいすごいです。
へー。
あ、2巻まで出てる。
週刊ヤングジャンプ。
はい。というのが最近の今日一番喋りたいなと思った番組。
おー。
このペースだとやばいですけど、2時間ぐらいかかります。
何番組あるの。
異例の中編が入るかもしれないよね。
ごめんなさい。すいません。この企画が楽しみすぎて。
でも少しずつ今が一番長いぐらいになるように話させていただければなと思うんですけど。
全然。
いいんですか?こんな企画って話して。
全然。ゲスト様は神様ですから。
うわー。上司乗っちゃうよー。
どうぞどうぞ。
じゃあ早速次憧れてるような番組なんですけど、生活を止めるなというポッドキャスト番組です。
この番組は伊藤さんという方が一人語りでされてるポッドキャスト番組で、まだそこまでエピソード数はないんですけど。
追いつける。
この番組はもちろんこのパーソナリティの方の知識量、エンタメであったりその社会を語るみたいな結構広くて大きいテーマを語れるパーソナリティの方なんですけど。
ものすごくその音楽であったり映画であったり、そういうカルチャーへの造形が深い方なんだなっていうのはもう少し聞けばわかるんですが。
そういうコンテンツ語り系とかエンタメ語り系のポッドキャスト番組がいろいろある中で、私がこの番組がすごいなと。
今日はもう全員すごいんですけど、すごいなと言ってほしいんですけど。
この生活を止めるなのやばいなっていうところは、ポッドキャストでの表現というのをガチでやりきてると私は感じたからでして。
映画とかドラマとかアニメとか、そういう映像作品の表現とかは漫画とか紙での表現みたいなことっていうのはたくさん開拓されてきて、いろいろ発展してきてるとは思うんですけど。
音声での表現っていうところは意外にまだ開拓されきってないジャンルなのかなと私は思っていまして。
もちろんラジオとかはずっと昔からありましたから、いろんなラジオがあったし、いろんな自分が知らないだけでいっぱいあったことはもちろんわかるんですけど。
このポッドキャストという全ての人に許されたこの媒体で、いかに自分自身の表現をしていくかっていうところが、意外にまだみんな同じような話し方、フォーマットになってしまうし、それでいいんですけど、本来。
この番組はそれをたぶん壊しにきてるなと私は思っている。
かといってラジオドラマとか、そういったフィクションに完全に振り切ってしまうというわけでもないんですよ。
ちゃんとポッドキャストとしてパーソナリティがいて、テーマがあって、ダウンタウンプラスとか、あとはガチャガチャとかそういったいろんなテーマで、うただ光るとかいろんなテーマでお話しされるんですけど。
いろんな切り取り方でお話ししていく中で、ポッドキャストでしかできない表現といったものを、たぶん音楽をできる方なんですよね。
この方が、全然詳しくないんですけど、音楽を作るみたいにポッドキャストを作ってるっていう、ごめんなさい、めっちゃ喋っちゃうんですけど。
うん、いいよ。
ごめんなさい。
知ったぞ。
はい、そういう音楽を作るみたいに番組、ポッドキャストを作っているし、それがきっと今後もやっていくんだろうなって。
で、文章がもともとめちゃくちゃ上手な方で、ノートとかでめちゃくちゃ、ノートとかめちゃくちゃすごいいっぱい読まれてるような方なんですけど、
その方が、ポッドキャストに来て何をするのかっていうのを、最近はずっと楽しみに聞いているっていう感じのが、この生活を止めるなというポッドキャスト番組です。
憧れる。憧れますね。
こんな話、自分はエンタメ大好きなんですけど、コンテンツとかいうのは話したいぐらい好きなんですけど、いかんせん物知りではないので、
いやー、わかる。
そうですよね。
説明できない。なんか説明するのは超苦手だもん。
なんかすごいんですで終わっちゃうんですけど。
いやー、わかる。
そこを、もちろんうまく文章の構成のようにまとめつつ、そこから一歩上の表現を言ってるなと感じて、私はすごい、すごいなーと思って聞いてみる、そんな番組でした。
はい。
そしたら次が、3つ目、最後の憧れちゃう系ポッドキャストなんですけど、
素敵なジェンダー論を学んだラジオキッチュというポッドキャスト番組です。
この番組は、たぶん自分の1個年下の大学生の方がやっているポッドキャスト番組で、
見つけてるじゃん。
いや、自分よりたぶんずっと前からやってる方なんで、全然すごいんですけど、
ジャケ劇に私が行って、ジャケ劇したポッドキャスト番組なんですよ。
あ、そうなんだ。
すごくアートワークがかわいいイラストという感じになっていて、まずそこから自分は興味を惹かれてき始めたんですけど、
三月由蘭さんっていう方がポッドキャスターパーソナリティーで、
いやこの人もすごいです。
もちろんこのジェンダー論っていうのがタイトルに入ってる通り、
ジェンダー論を学んだ学生さんではあるらしいんですけど、
そういう大学で学んだようなジェンダーの話ももちろんできるし、
雑談というか、最近の日々の出来事を番外編のような形で配信されているような人で、
毎エピソードで一個かましてくるんですよね。
かます。
それが自分の解釈なので間違ってたりとか、
それは違うよってことがあるかもしれないんですけど、
毎回一個不明跡を残してくる、そういう番組で、
それはエピソードトークであったりとか、個人の感情の変化であったりとか、
かなり上下が激しいというか、うまくそれを悲しみも、そういうのをうまく言葉にして、
一個差しにくるみたいなのがすごい上手な方で、
で、ちゃんとその学術的なバックボーンもあるみたいな、
そこの芯が軸として背骨が通ってるから、
すごい極論みたいなことを言うときもあるんだけど、
そうかもって思っちゃうみたいな、
そういう強さ、強いって簡単に言ってしまうのはあれなんですけど、
でもそういう私は強さを感じるパーソナリティで、
そういう番組だなと思うので、憧れますね。
自分には背骨がないので、
そうなのかな。
年齢はあんまり関係ないですけど、純粋に、
いいなあ、なりてえって思っちゃうっていう、そういう番組でした。
普通にジェンダー関係なく、どんな回も面白いんですけど、
でもちょっと聞いてみたいね。
ぜひ聞いていただけたらと思います。
全く感想とか自分、まだお話したことないんで、
びっくりされちゃうかもしれないんですけど、ほとんど今日はそうなんですけど、
ずっと話したくて、ポテキャンさんの話が。
よかったよかった、こういうコーナーがあってよかったです。
すいません、このコーナーにすごい含まれてます。
そして?
じゃあ続いてが、仲良くなりたいポッドキャスターのところに入ったらなと思うんですけど、
一応4番組ありまして、1つ目の番組が、
庭にはにわかに庭が広いという番組。
はいはいはい。
たぶん水代さんはおこもりっすんで、
あってはないんですけど、名前は、
そうですよね。
大学生から社会人になられた。
はい、そうです。
今たぶん社会人として頑張っているんじゃないかなと、私は想像しているんですけど、
たぶん年齢的には私の一つ上の年で、
今日いろんな番組を紹介させていただくんですけど、
たぶん今聞いている番組の中で一番聞いている期間が長いのがこの番組で、
たぶん自分は2年ぐらい前から聞いているんですよ。
あ、そうなんだ。
自分は2年ぐらい前にもポッドキャストを一人で始めていて、
それがうまくいかなくて、今リベンジになっているんですけど、
その頃から素敵な番組だなと思っていて、
そのとき、大学生だったにわさんのお話、
一人語りの女性のポッドキャスターさんなんですけど、
なんて素敵なお話をするんだろうこの人はと思っていて、
なんでこの人はポッドキャストを選んでくれたんだろうと聞いていると思ってしまうんですけど、
今この話を、何を話していいかわからないし、
これがもしかしたらにわさんに届いてしまうと思うと複雑な気持ちなんですよ。
結構気なんですけど、それを伝えられたら困っちゃわないかなとか思うぐらい。
いや思わない思わない。嬉しいって思うよ。
嬉しいって思ってくれたら嬉しいけど、仲良くなりたいまで言われるでしょ。
いやそうですよね。にわさんそうですよね。すみません。ごめんなさい。
俺うるさいですよね。ちょっと口数多いと。
逆に考えてみ?逆に。
佐藤さんが言われたらどう?
いやでも自分だってそうですよね迷惑ですよねって言われたら、
そんなことないよってなんない?
なります。
そうでしょ。
そうですね。
そういうこと。
私は戦ってる人が好きで、
そしてそれをポッドキャストで表現している人をものすごく素敵だなと思っているので、
にわさんの番組にはそれがあると思います。
うまく言葉にするのは難しいし、なんならしなくてもいいことなのかもなーなんて思うんですけど、
にわさんが感じたこととか、喜んだこととか、失望したこととか、
いろんなことをお話しされているっていう残っているものは、
間違いなく戦っている人には刺さるものがあると思いますし、
かっこいいなーって思います。
そうね、にわさん私も聞いたことあるけど、
恋日記って感じだよね。
そうですね、似てますね。
次行かせていただきます。
はい。
次に仲良くなりたいなーと思っている番組は、
ラジオしらじらあけです。
この番組は、やまもやあささんという女性の私と同い年の方が、
一人でやってるポッドキャスト番組で、
まだ始まって12回ぐらい、この2月時点で、
っていう新しい番組ではあるんですけど、
いや、マジでずるいーって思いながら聞いてます。
え?どういう?
いや、憧れとは違うんですよ、これは。
もう慣れないことがわかってるので、きらめはついてるんですけど、
早いー。
いや、これはマジで本当にいいな、いいなというか、
かっこいいというか、すげーとか、
全てがぐちゃまぜになったような気持ちになるんですよ、聞いてると。
それこそ自分は、難しい。
可愛いになりたかったけど慣れないとか、
いい恋になりたかったけど慣れないとか、
慣れないものはわかってはいるんですけど、
正直私がこの番組をやってたら、
もうどうにかなっちゃう。
え?どうにかなっちゃう?
本当にこの山本亜佐さんというパーソナリティの方が、
めちゃくちゃ素敵というか、キャラが、
そして扱うトピックが、面白すぎるんですよ。
ただ自分が好きなエンタメであったりとか、
ただ自分が最近感じたこととか、
ポッドキャストなんで何を話してもいいんですけど、
山本亜佐さんのこの番組は、生活があるんですよね。
一人暮らしをされていると思うんですけど、
そこにまつわるお話だったりとか、
アルバイトだったり、学生生活だったり、
自分にもできたはずなんだけど、
でも自分じゃ気づかなかったこととか、
なんとなく通り過ぎてしまった観葉植物、
意外に手を出さなかったアクセサリーとか、
少なくとも私が22年間生きてきて、
目に留めなかったものに目を向けてきた人なんだなっていうのが、
ものすごく伝わってくる。
そういうことかな。
いや本当その、手を出しているっていうのもすごい、
自分の引け目が出ちゃってるんですけど、
好きになられている趣味だったりとか、
そういうものに対しての語り方とかも素敵ですし、
ご自身でサブカルになりたいとかなりきれないとか、
ちょっとわからないみたいなことを話してるんですけど、
私はもちろんこの番組には、
サブカルっぽさみたいなものは漂ってはいると思うんですよ。
ごめんなさい、知ってる前提みたいなのでちょっとお話ししたんですけど、
若干のサブカルっぽさ、美大生の方、
やっぱりすごく何かアーティスティックな何かみたいなものを、
ルーようなパーソナリティの方なんですけど、
自分は少なくともサブカルっぽさというよりは、
文学、文学性みたいなのを感じるんですよ。
文学のことはあんまり自分詳しくないんで、
わかったようなことは言えないんですけど、
こういう登場人物が主人公にいるような文学って、
っていうふうに思ってしまうというか、
ジャンプの主人公では全くないんですよ。
全くないっていうのもちょっと失礼かもしれないんですけど、
ジャンプの主人公とか少女漫画の主人公とかいう、
そういうわけではないんですけど、
もうでかくくりの文学、
山本さんが持っているこのパーソナリティの、
幅がすごく深くて広いんですよ。
で、何を喋っても何かドラマになってしまうみたいな、
想像の余地があるんです。
こっちが想像させられるんですよ。
何?
この人何してきたんだろう、ここまでとか、
なんでこういうことを思ったんだろう、
なんでこの趣味に手を出したんだろうとかが、
気になってくんだ。
気になってしまうし、ほのかに全部つながってるみたいなんですよ。
伏線じゃないけど。
で、まだ多分出してないパーソナリティがめちゃくちゃあるんですね。
それが悔しくて。
悔しくて。
まだあんのかよって思いながら聞くんですけど、
本当に素敵で、自分はやっぱり全部つまびらかに今みたいに出ちゃうんで。
いや、うちも出ちゃうな。
ここを隠してるのか、まだ言ってないのか、
無意識なのかはちょっと自分には分からないんですけど、
このラジオしらじらあけは正直得体が知れないし、
引き込まれるし、
魔性ですね正直自分的には。
すごい。
そういう番組です。
すみません、まだ山本さんとは全く話したことないんですけど、
仲良くはなりたいなとは思ってるという、
そういう気持ちでした。
はい。
続いてね、本当に長くなっちゃいそうなんでね、
少しテンポよくいきたいんですけど、
続いてが漫画家の夜明け前というポッドキャストになってまして、
こちらも私と同い年の2003年生まれの、
現在学生の男性の方がやっているポッドキャスト番組になってまして、
こちらもまだ始まったばっかりで、
今の段階だと第6回ぐらいまでしかまだ配信されてない番組なんですけど、
私の同い年にもなりますので、
気になって最近聞いている番組ではあるんですが、
パーソナリティの方が夜宮大人さんという方で、
漫画家志望の現在大学生といった形の肩書なんですよ。
で取り扱う番組で取り扱うテーマは結構エンタメだったり、
本だったり、最近の自分の趣味とか大学生活でやってきたことみたいな、
そういうことが多いんですけど、
大阪の方にお住まいなのかルーツがあるのか、
関西弁っぽいんですよ。
初回から聞いてるんですけど、
最近どんどん仲のいい友達に話すみたいになってきていて、
普通に嬉しいっていう。
親しみが。
同い年のポッドキャスターが仲良くなったんじゃないかなって錯覚しちゃうみたいな、
そういう番組で、やっぱり頑張っているっていうのはすごく違うけど、
まだまだこれからだよな、俺たちって肩を組みたくなるようなポッドキャスターさんで、
同い年っていうのももちろん相乗効果で自分に奮い立たせられるものはあるんですけど、
一緒に頑張ろうね、仲良くさせてくださいっていう気持ちに今なっているっていう、
そういう番組なんです。
同い年だとあんまり全然見つからないんですけど、
先ほどのしらじらあけさんであったり、今の漫画家の夜明け前という番組、
この2つに関してはパーソナリティが一人だし同い年だしってところで、
めちゃくちゃ刺激を受けるというか、負けないぞっていう気持ちになる。
切磋琢磨。
切磋琢磨なんですよ。
逆に水城さんは切磋琢磨するライバルみたいなポッドキャスターはいるんですか?
ライバル?
とか刺激受けるなーみたいなのっていらっしゃるんですかね?
いやでも全く同じ年っていう意味ではミンチ側のつんさんやんで。
つんさんと全く同い年なんですね。
そうですね、そう。
全く同じ年、他の人誰いたかな。
でも先に出てくるのはつんさんだね。
でももう無理だもん、ライバルも何もちょっと上すぎるからちょっと無理です。
ライバルにもならん。
つんさんがライバルだったらちょっと怖いですね。
怖い。
いやーだって何もかもがもう無理だもん。
魔術、口先の魔術師。
確かに。
上すぎるから。
無理です。
いやでも水城さん別にバトル、自分が勝手にライバルとか勝ち負けとかいう話しちゃいましたけど、
全然そういうなんか勝ち負けなく、どっちもいい魅力がありますよね。
まあそれぞれみんな違ってみんないいが。
そうですよ。
そう。
うまくまとまった。
そう、まあね、どの番組もいろんな味があって色があるから、
どれがいい悪いとかではないけどね、
なんか自分が持ってないことやれてる人ってね、いいなって思うよね。
はい、今こういう話をずっとしていたなと今自分我に返りました。
私にないものを持っている番組のことしかほぼ話していません。
じゃあ最後の仲良くなりたい番組4つ目なんですけど、
はい。
みつひこの口先三寸実寸大という番組です。
あら、これは知ってるわ。
これに関してはまだ現時点で始まった、それこそめちゃくちゃ始まったばっかりの番組ではありますし、
そうですね。
制作にね、しろたさんがいる番組ではあると思うんですけど、
私はみつひこくんのことをライバルだと思ってます。
みつひこくん。
ごめんなさい、まだ話したこともないのにこんなことを電波に乗せて話すのはいかがなものかなとは思うんですけど、
負けたくないっすよね、正直。
あれ、みつひこさんとは年下だもんね、たぶん向こうはね。
そうですね、説明が遅れちゃったんですけど、
この番組はたぶん自分の二個下の男性の大学生のパーソナリティの方が一人でやっているというポッドキャスト番組になっている。
喋りうまいね。
もともと番組をやってて、それがなくなって、今もう一度やっているっていう状況はほぼ私と一緒なんですよ。
同じだ、リベンジだ、これ。
そうなんですよ、みつひこさんもリベンジの神なんですよ、私と同じ。
リベンジ難民救済。
そうなんですよ、こんなに、しかもアートワークが緑色なんですよね、これ私と一緒なんですよ。
確かに、確かに、かぶってる。
ちょっとキャラかぶりすぎてて、別にどっちが先とかでは全くないし、先輩後輩とかでは全く本当にないんですし、
喋りがめちゃくちゃうまくて、面白くしようとして話している人のことを私は本当に素敵だと思いますので、
みつひこさんにはそれが確実にあるので、
いや、だったらなおさら負けるわけにはいかねえんだよーっていう気持ちなんですけど、
でもちゃんと面白くて、もちろん仲良くなりたいなという気持ちもありつつ、
これから一緒に頑張れたらいいよねっていう気持ちもなりつつ、
いやー、そうです。こんな気持ちになっているという番組です。
いやー、なんかね、いろんな番組ちょっと発掘できて、私自身も聞けて嬉しいですね。
良かったです。なんか今までの番組、それこそつんさんとかが紹介した番組にも好きな番組とか話そうかなと思っている番組はあったんですけど、
ちょっと今回はそれとはずらして話そうかなーって思って、
それこそつんさんがお話ししてた勝手に踊ってろのムッシュさんっていう、
あの方も私のライバルですので、
あの方もアートワーク緑なんでライバルなんですよ。
色ね、カラーは大事だよな。
もちろん内容も含めてライバルだし、本当に熱くていいポッドキャストなんですけど、あの番組も。
私はライバルがどうやら多くて、自分勝手に思ってしまう。
少なくとも緑のアートワークにすると全員私のライバルになるんですけど。
思われなくね、佐藤さんに目をつけられる。
目をつけられます。緑にすると私来るんで、気をつけていただけたらなと思うんですけど。
そんな感じで、かぶりあんまり多分なく、ちょっと水城さんの知らない番組がちょっと多くなっちゃったかなと思うんですけど。
いや、ありがたいです。
はい、というのが仲良くなりたい番組たちでした。
はい、もう大丈夫?
じゃあもうちょっとだけいいですか?
はい。
ここは割とキュッとやりますんで、
最近聞いてるというか、仲良くなりたいとか憧れとかではない、そういう枠ではなく、
最近好きで聞いてます、みたいなそういう番組をファファファファとお話できたらなと思うんですけど。
まずは、バラ色つれづれライフです。
お、バラ子さま来た。
もう私、バラ子さんのことが好きです。
おー、告白。
ごめんなさい、変な告白をしちゃって。
ただ、本当に素敵だなと思ってます。
バラ子さんもね、14歳ですから。
はい、私より年下なんですけど。
19ぐらい年下だからね。
はい、まだまだここからだなっていうぐらい、
ここの先がまだあんのかよってぐらい将来がすごいバラ色なね、あるなって思うんですけど。
もちろん自分がポッドキャストパーであったりとかで、
お話しさせていただいたポッドキャスターさんいっぱいいるんですけど、
いろんな番組に帰って聞かせていただくんですけど、
このバラ色つれずれライフってなんてこの居心地いいんだろうってなるんですよね、聞いてて。
全然知らない話題とかめちゃくちゃ出てくるんですけど、
たぶん世代もね、違うかなとか趣味も違うかなとかで、
全然知らない話題が来ることがたった自分にはあるんですけど、
なぜか聞けちゃうっていう。
聞けるね。
ここがなんでなんだろうって正直まだずっと思ってます。
脚本。
本当にそうなんですよ、脚本力の賜物でしかないというか、
本当になんかもうこのポッドキャスト聞いてるだけで、
あ、バラ子さんって本当にサービス精神が豊富な方なんだなと思うというか、
なんかそれがめっちゃすごいなというか、
喋り方とか話題のチョイスとか、そこはもちろんパーソナリティーが色が出ると思うんですけど、
編集に人が出るのってやばいなって正直思います。
あんまりないです、こんな番組は。
自分が勝手に思ってるというだけで、すみませんなんか偉そうなんですけど、
そういうわけじゃないんですけど。
小ネタとかもね。
構成も含めて、編集も含め、小ネタも含め、オープニングトークも含め、
作りがなんて優しいんだろうみたいな、
そう思ってしまうのがすごく素敵だなーって、
最近というか毎週楽しみにしています。
こんな感じでちょっと告白しちゃったんですけど。
1個でいいですか?
すみません、もうちょいます。
もうちょいです、はい。
ごめんなさい、いずしろさん。
全然、いくらでもです。
ちょっとテンポ上げたいんですけど、
最近聞いている番組、あと2つございまして、
あとの2つというよりはもうラジオというか、
プロかなと思っている番組なんですけど、
だから割ともう多分有名だし、さらっと行けたらなと思うんですが、
メゾンのネコ日記というポッドキャットです、1つが。
お笑い芸人で、お笑いコンビのメゾンというお笑いコンビがいるんですけど、
その方々の、芸人がやっている2人の男性のポッドキャットにはなっているんですけど、
変な言葉はいらないです。
面白すぎるっていうだけです。
面白すぎます、正直。
でも自分が聞いてこなかったからなのかとかはいろいろあるんですけど、
自分に刺さりすぎる、このネタが。
ネタが。
ちょっとインターネットで、ちょっとオタクで、
ちょっとひねくれててみたいなそういうところが、
去年、2025年のM1グランプリの決勝に出てるぐらい有名なコンビではあるんですけど、
その2人がやってるポッドキャストで、
なんでこんなにおもろいんだろうって思っちゃうっていう、
私の好みにぶつかってくる、そういう面白いポッドキャスト番組が、
メゾンのネコ日記でした。
で、ちょっと駆け足でもう1個言いたいんですけど、
はい。
もう1個は、スオサンゴのオールナイトニッポンオルタナティブという番組で。
なんかオススメされた、私、ほんとに直近で。
誰にですか?
昨日か一昨日ぐらいにリスナーさんに、
なんか私オールナイトニッポン、あのちゃんのぐらいしか聞いたことなくて、
で、その3月でいっぱいで終わっちゃうから、
じゃあもうオールナイトニッポンも聞くものないなって思ったら、
それ出されました。オススメ。
えー、そうなんですね。
えーって思って、お、2次元キャラだ。
なんか聞いたことある名前かもなーって思って、
きっとまだ聞いてないですけど。
そうですね。
どうかなーって。
はい、これはバーチャルYouTuberのスオサンゴさんという方が、
なんか聞いたことある気がするけど。
日本放送がやってるキャストみたいな、
そういう番組になってるけど、
正直自分はVTuberそんな詳しいわけでもないし、
配信をYouTubeとかで追いかけてみるようなファンなわけではないんですよ、誰の。
ただ全体のインターネットを通して、
こんな事務所があってこういう人がいるんだなーとか、
こういう人が個人で頑張ってんだなーとかいうのは、
なんとなーくわかるぐらいでしかほんとにないんですけど、
その流れの中でこのスオサンゴさんっていうのがやってるっていうことぐらいしか知らなかったんですけど、
ちょっと前に外にも配信されるようになりまして、この番組が。
一週間で消えちゃって、次の週に入れ替わっちゃうんですけど。
ね、一個しかない。
はい、でも正直おもろすぎるです。
え、急に十何回からとか聞いても大丈夫なのかなー。
急に十何回から聞いて大丈夫です、私は大丈夫でした。
あー、そうかそうか。
正直、なんでこんなに話せんねんっていうぐらい、おしゃべりワンラインですよ。
おしゃべりが一人でどんどん展開していくんですけど、
まずこのコーナーが良すぎて、
オールナイトニッポンのオルタナティブの番組の最初にコーナーが、
正規の雑談っていうコーナーをやってるんですけど、
本当に話すことなくなった部室で話してるみたいな話を、永遠にしてるんですよ。
仕事を60歳で定年退職して、第2のキャリアとして飲食を持ったときに、
自分が経営できることの余裕を考えたときに、
6品だけ用意できる飲食店をやるとしたら、6品は何にする?みたいな。
本当に自由すぎる雑談を最初のテーマにするみたいな。
それがめちゃくちゃ面白くて、ただ話してるだけなんですけど、
もちろんバーチャルYouTuberとか抜きにして面白いのがすごいなっていうところで、
ファンだったとしてもファンじゃなかったとしても、
普通に自分がこのお題をもらっても絶対できる。
2点、3点して面白くしていくのが、どんどんそれが見えていってて、
すごいなみたいな。
で、少しずつメールとかもリアルタイムで、
メールでこんな案が来ましたみたいなのを読んでいくんですけど、
メールは言うてもこの坪さんごさんのファンが書いたものとか、
言うても一般の方が書いたものなので、
自分でも分かる、このぐらいは書くよみたいな、
そういうことが書いてあったりもたまにするんですよ。
で、一般の方、そりゃそこまでは俺も行けたよみたいなネタとかが届くんですけど、
それの料理の仕方がめちゃくちゃうまいんですよね。
それを拾いつつも、でもこれってこうなんじゃない?みたいな。
それをどんどんどんどん言っても原型がなくなるところまで行っちゃうみたいな。
へー。
それが、おい、こんなんできんのかよっていうおしゃべりモンスターだなっていうのが本当に聞いてて、
で、声がめちゃくちゃいいからいろんな声が出せるんですよ。
めっちゃかわいい声も出せるし、大人っぽい声も出せるし、
おじいちゃんみたいな声も出せるっていうので、
一人寸劇がめちゃくちゃクオリティが高くて、
それだけで自分の妄想みたいなバカ話に色がどんどんついていくみたいなところが、
これはポッドキャスターでできる人はそうそういないか、つろかーみたいになるっていう。
すげーって思ってるっていう番組でした。
じゃあ私もこの回からちょっと聞こうかな、消される前に。
ちょっと直近の回があまりにも変すぎるお題なんで、
刺さるかどうかわかんないのが不安なんですけど。
まあまあ、2、3回ちょっと聞いてみてみたいな感じかな。
みたいな感じになります。
いやー、ありがとうございます。
最後は今まで番組の名前だけ最後まで言ってください。
順番にで大丈夫ですかね。
順番に、はい。
1つ目がめっためた感情まみれ定食。
2つ目が生活を止めるな。
3つ目が素敵なジェンダー論を学んだラジオキッチュ。
4つ目がにわにわにわかに庭が広い。
5つ目がラジオしらじら明け。
6つ目が漫画家の夜明け前。
7つ目が三菱の口先三寸実寸大。
8つ目がバラ色つれずれライフ。
9つ目がメゾンの猫日記。
10個目がスオサンゴのオールナイトニッポンオルタナティブでした。
はい、番組詳細ページにリンク貼っておきますので、ぜひ気になった方は聞いてみてください。
マジでいい番組しかないです。すみません、語りすぎました。ごめんなさい。
はい、ということで以上、ポットキャスト名刊でした。
ありがとうございます。
あ、星2時。
最後のコーナーです。
お互いの1位当てましょう。
このコーナーはゲストさんと私とお題が出たものがあって、それに対して7つの選択肢があるんですが、
お互いどれが1位にしたか、2位と3位もお互い決めておいて予想して当てようという価値観を共有するゲームです。
勝ち負けとかなくゆるっとしたものなので、安心して遊びましょうということで。
はい。
じゃあ2回やるんですけど、1回目お題。
今、一番欲しいと思う。
ちょっと選択肢をね、読んでいきたいと思います。
A、おいしいお店にすごく詳しい人。
B、有名人に知り合いが多い人。
C、テーマパークに行き慣れている人。
D、家が近くて暇な人。
E、よくパーティーを開く人。
F、ドライブが好きな人。
G、ゲームが上手い人。
ということで、これで佐藤さんと私、お互い1位と2位と3位を当てようという感じですけど、考えました?
もちろん、今考えても紙に書いてあります。
私も書いてあります。
じゃあ、1位とりあえず互い当てに行きますか。
はい。私が水城さんの1位を当ててるみたいな感じですもんね。
じゃあ、お願いします。
水城さんの今、一番欲しい友達は、
よくパーティーを開く人ですか。
惜しい。
これは2位なんですね。
2位か。
でも、すごい。この選択肢に入れてくると思ってなかった。
いや、これは入ってくるだろうなと思っていました。
そうなんだ。
これ、自分が先に3つ行く感じですか。
じゃあ、私も1位。
佐藤さんの1位は、
Dの家が近くて暇な人。
遊べる友達がやっぱ。
3位か。あ、そっかそっかそっか。惜しいね。
惜しいですね。
1位は出てないね。
じゃあ、2位が美味しいお店にすごく詳しい人って思ったんだけど。
1位です、それが。
え、1位。ずれたけどでも当てれてる。
じゃあ、逆に私も水城さんの2位が、
この美味しいお店にすごく詳しい人だと思ったんです。
3位ですね。
3位か。
いやでも、お互いだいたい当てれてるけど。
自分の1位と3位が出てて、水城さんは、
2位と3位が出てる。
あともう1個が、Fのドライブが好きな人じゃないかって思ってる。
違うか。
入ってないで。
逆に私は、もう1個がドライブが好きな人なんじゃないかなって水城さん思ったんですけど。
入ってない。
なんか選択肢でも重なってるね。面白い。
重なってますね。
自分まだこの答えできてないですけど、
水城さんのこの加工会を聞いてて、
価値観は似てそうだなってちょっと思った。
嬉しい。
そうなんだ。
キャラとか性格とかは、趣味とかはちょっとずれは持ち感あると思うんですけど、
価値観はすごく近そうだなって思ってた。
嬉しい。
自分も嬉しかったです。そう自分で思って。
だから自分の選択肢と水城さんの予想の選択肢が、
ほぼかぶってましたから。
いや私もちょいちょいかぶってはいたけど、
そうだね。だからちょっとずれるぐらいだったね。
えー。
そうですね。
もしかして有名人に知り合いが多い人?
じゃないです。
じゃない。ちょっとわかんないです。
え、ってことはパーティーを開く人か。
パーティーを開く人が2位です。
あ、ほんとだ。ほんとだ。
うちと重なってるね。すげえ。
え、じゃあ水城さんは1位だけが空いてるんですよね。
そうですね。
え、で、2位が?
2位がよくパーティーを開く人で、
3位がおいしいお店。
おいしいお店。で、1位は家が近くて暇な人?
正解!
ま、そうってね。わかります。
ほぼ一緒じゃないですか、もう。
わかります。ほぼ一緒ですね。
なんででもお互いドライブが好きな人入れたんだろうみたいな。
みんななんか好きかみたいな。
あ、そうですね。私の旦那さんはドライブが好きな人みたいな感じなんで、
身近にいるからかな。
運転はするかを置いといてなんか席に乗る。
テーマパークも別に。
近いですね、かなり。
そうですね、なんか消去法的にもそうですね。
パーティー。そうそうそう、消去法的にも。
パーティーってなんかどういうパーティーを?
自分は結構、よくって書いてあるんで、いろんなパーティーなのかなと思って。
誕生日パーティーかもしれないし、
あとは、ただ新年会とかかもしれないし。
うんうんうん、そういう感じ。
何かとつけてなんかこう催しを開いてくれる。
なんかタコパとか、鍋パパとか。
そうそうそう、なんかもうホームパーティーに近いよねみたいな、そういう感じだよね。
だからなんかその、怪しげななんかすごいいっぱいいろんな人がいるみたいな、絶対無理無理無理って思って。
でその、よくパーティーを開く人は、
友達に自分も欲しいし、たぶん水城さんも欲しいかなとは思うんですけど、
でも全部に行くわけじゃなくないですか。
そうね、全部には行かないと思うけど。
よく開いてくれてるから、たまに行きたいなみたいな。
うんうん。
なんかそう思いますね。
イベントを企画する人みたいな感じよね。
いやー、重なりましたね。
思ってますね。
え、じゃあ2回目のやつ行こう、2枚目。
言われたら嬉しい褒め言葉は。
A、頭がいいね。
B、話上手だね。
C、モテそうだね。
D、優しいね。
E、明るいね。
F、面白いね。
G、歌うまいね。
いやー、1、2個当てたいな。
いや、これ当たりますよ、全然。
さっき当たったから、どっちがわかんないけど。
はい、じゃあ当てに行くぜ。
1位はFの面白い。
正解です。
やったー!
で、じゃあ、そのまま行こうかな。
2位はBの話上手だね。
正解です。
やったー!
え、じゃあ3位がGの歌うまいね。
違います。
あ、違った。
じゃあ、Aの頭がいいね。
3つ目だけ正解です。
やったー!
3つ目だけ当たらないかなと思ったんですけど。
やった、当てれたわ。
ほぼ完璧ですね。
じゃあ、そっち当てて。
いや、ずしろさんの1位はFの面白いねですか?
えっとね、3位です。
3位か。
絶対入ってくるとは。
いや、なんかね、4位か3位かなぐらいで迷ったぐらい。
ほんとですか?
ずしろさんは絶対言われたら嬉しいだろうって勝手に想像してました。
言われたら嬉しいなって思ってこれになった。
3位か。
え、じゃあ何だろう。
じゃあ、1位は話上手だねです。
うわー、正解!
憧れだね。憧れの人に対しての1位って感じ。
この2つは自分もそうですけど入ってくるんじゃないかなと思ってました。
もう1個がやっぱりちょっと難しいなって思ってたんですけど、
みずしろさんの2位は優しいねですか?
違います。
あ、違う。え、何だろう。
いや、まあね、価値観佐藤さんと一緒だからね。
頭がいいねですか?
正解!
一緒じゃないですか、じゃあ私たちは。
一緒すぎ。一緒すぎ笑った。
ちょっと順番がずれてるぐらいじゃないですか。
そうだね。え、佐藤さんって何?
MBTIって何?
自分MBTI分かんなくてやってないんですよ。
分かんないんだ。あ、やったことないんだ。
なんかちょっと近しいもん出るのかなって思って。
多分出ますよ。
多分自分質問が多すぎて途中で離脱しちゃうんですけど。
あ、そうなの。
多分やったらみずしろさんと同じなんだと思いますけど、みずしろさんは何なんですか?
私でもそのMBTIって確か16タイプあるけど、16タイプで一番日本人が多いやつなんだよ。
それがなんか仲介者ってやつなんだけど。
仲介者。
そう、割とちょこちょこ男性ポッドキャスターさんとかで近しいものを感じるなみたいな思った人が、え、同じじゃんっていう時がある。
じゃあ今それを感じてますか?感じてますかね?大丈夫ですか?
今感じてるけど番組の時のかっちゃけ感とか聞いてたら本当に同じだったのかちょっとは分かんないけど。
確かに番組に自分が帰ってみずしろさんとこう同じ方を、アートワークを並んだ時に同じような人がやってる番組とはちょっと思わないですね。
うるさすぎるんでちょっと自分が。
いやでもね、梅言葉、私もなんかオープニングとかエンディング最近作ったから、それを歌う、歌ってうまいねってなんか褒められた時はやっぱ嬉しいなって思ったからこれ入りそうになったけど、しばらく期間空いたからあの面白いねが上に来たって感じ。
あーなるほど、面白いね。面白いねは嬉しいですよ。
面白いねって話上手だねは結構順当に自分は1,2で入りましたし、みずしろさんにも1,3で入ったのかなと。
そうですね。
思うんですけど、みずしろさんが。
頭が。
そうです、頭がいいねってどういうニュアンスですか。
もうそもそも知的な感じで言えないから、しろたさんとか佐藤さんとかもなんかもう番組で言語家のその知的の良さみたいなのがこうにじみ出ているからやっぱり言葉にすることで、私はちょっとそういうのできないから。
そう。
いや憧れ的な感じで頭がいいねはもう絶対自分が言われることはないってわかってるからこそ言われたら嬉しいっていう感じだね。
そういう感じなんですね。
でも自分、俺その言語家得意系ポッドキャスターの中に入ってるんですかしろたさんの中に。
いやなんだろうね。
なんか、え、でも本野さんも言ってたよ、中百の。
え。
そのポッドキャストバー。
はい。
バカだけど頭いいなみたいな。
言ってた。
あの矛盾してるけど。
はい。
だからネタ作り込みとかそういうのとかのことも入ってんのかな、構成とかって思ったけど。
そうですね、本野さんやってましたよね。
その、収録があるみたいな。
オンラインですね。
見ましたよ、なんかTwitterで。
そうですね。
いやでもそれは、自分が言われたい頭いいっていうのは結構そういうことで、だから今すごく嬉しいんですけど、
その純粋に頭が物知りですごいねとか、なんか勉強できてねとかいろんなこと知ってるねっていうのも難しいかなみたいな。
もうちょっとそういう、あとキャラ的にもなんかやっぱり落ち着くことはできないんで。
なんだけど、結局いろんなことなんかバカみたいにやってるけど、ちゃんと考えてるねって言われたら、
鼻の下こすればね。
分かる分かる。
いろいろね、バカみたいにやってるけど、ちゃんと考えてやってるんだねって言われたいですよね。
これを言った時点で、かなり恥ずかしい感じにはなるんですけど。
まあそういうことですよね。
そうそう、そういうことです。
ということでね、ほぼほぼ私たちは価値観が近い一緒っていうことがね、分かった回でした。
ほぼ一緒ですこれ。ありがとうございます。
はい、以上地位当てましょうのコーナーでした。
でした。
おしにじい。
エンディングの時間です。
はい。
今回はゼロさんリベンジの佐藤さんに来ていただきましたが、あっという間にお時間になりました。
ちょっと早すぎます。足りないです。
早すぎます。
足りないです。あと話しすぎた気もしますけど、確実にたぶん水城さんの想定より、
こいつ話しすぎてるってたぶん思われてんじゃないかなって思ってビクビクしてるんですか?
いや、全然ですね。
本当ですか?
うん。
よかった。じゃあ、にしても足りないですね。
そうでしょう。足りないでしょう。
足りないです。
これが1時間とかだったら、もっと足りないってなっちゃう。
え、もうこんな時間?みたいな。
ちょっとしか話してないじゃんみたいな。
まだ全然自己紹介しただけなのにってなっちゃいますけど、
ちゃんと話せましたとは思います。
いやー、まあね、そんな面白い番組ありますよね。
そんな面白い佐藤さんが話す番組があるんです。
私はホットキャストでゼロサンリベンジという番組を配信していまして、
1人でやってるんですけど、私はまだ22歳ですので、たぶん4月になってもいいなんですよ。
だから頑張ってると思います。
今2ヶ月後の私やってると思うので、そこで聞いてる皆さんも応援してあげるといいことあると思います。
たぶん何かギブしてくれるんじゃないかなと思います。
そんな自信はやっぱりないけど、ただ自分は一生懸命番組やってますんで、
みなさん、おしにじをね、お聞きのみなさんがたぶん今ここまで聞いてくれてると思うので、
本当にありがとうございます。私は嬉しいです。
佐藤さんの番組は番組詳細ページにリンクを貼っておきますので、ぜひそちらから飛んで聞いてください。
4月の私は、しろたまふとホットボカロショットを配信しているはずです。
たぶん4月の段階では、第4回ぐらいまでが配信されないかなと思いますし、
今日私がポッドキャストを名刊でめちゃくちゃありえないぐらい喋ったと思うんですけど、
そのぐらいの熱量で音楽について話す番組をしていますし、
しろたさんも私と同じかそれ以上の熱を持ってやってる番組になりますので、
マジでいい番組になるはずです。私たちは頑張りますし、やっていきますので、
ぜひ聞いていただけたらなと思います。
はい。
これ忘れたらしろたさんに何言われるかわかんないんでね。
そうですね。そちらもリンク貼っておきますので、ぜひ。
あなた何しに行ったんですか?って言われちゃうのもちょっと怖いんでね。
はい。しろたさんのお手紙でも、今回はソロでお互い来ていただいてましたけど、
リベンジで2人セットでコンビとかグループの会にも出ることだったので、
ぜひね、いつか見ていただきたいなと思います。
いつかの22日に私とまた再戦しに行きますんで。
リベンジ、ここでもリベンジを。
ここでもリベンジしに行きますんで、まだまだたぶん爪痕残しきれなかったと思うんですけど、私は。
はい。
今度またリベンジに残ってしまうので、しろたの声。
よろしくお願いします。
はい。アッシュタグはひらがなおしにじとあたかなで03リベンジって呟いてください。
お願いします。
それではお相手は水城誠と、
佐藤でした。
バイバーイ。
というわけで、今回は佐藤さんにゲストに来ていただきました。
佐藤さん、ありがとうございます。
いや、オープニングはね、盛り上がりました。
10分ほど喋って、残り20分ぐらいが熱々のメッセージとお便り。
オープニングはどうしても最近は楽しくて、ついついちょっと身内ノリみたいなことをしてしまうんですが、
まあ、おしにじでは唯一身内ノリ的なところはゲスト回だけだと思いますので、ご了承ください。
一問一答では佐藤さんのラジオやポッドキャストをやるきっかけになったことなどもお話しされたり、
後半のポッドキャスト名刊では10番組ほどたくさんの熱い熱量を持って、
今までで一番番組数出たのかな。
私もどの番組も知らない番組さんを佐藤さんから教えていただけたので、
少しずつご紹介いただいた番組は聞いております。
そして後編の同じくお互いの位置当てましょう。
価値観が私と佐藤さんは割と近目だったみたいなので嬉しいです。
いやあっという間のね2時間ぐらいの収録だったんですが、
アフタートークはベルベットムーンのバーにて来週4月17日金曜日の夜9時ごろ配信予定です。
そしてこの収録をしたのは2月半ばということで、
先月ゲストに来ていただいたしろたさんと同じ週に2人とも撮れたというね。
この頃はまだホットボカロショットのことについてもまだ知ったばかりで、
皆さんより先に情報を知るっていうことでちょっと心が躍っていました。
次はぜひ仲良く2人とも来てください。
そして4月中にはお2人とも一緒に会う機会がありそうということなので、
より絆が深まればいいなと思ってます。
そして2月ということでまだ収録段階では卒業前の大学生の佐藤さんですが、
4月からは新社会人ということで、
もちろんポッドキャストをVOX上野のご友人と撮った卒業式の会も聞きましたし、
明日から新社会人という貴重な前日に撮った会ももちろん聞いてます。
でもちょっとすいません感想ポストできてませんでした。
なのでここでねお祝いの言葉させてください。
佐藤さんご卒業大学4年間お疲れ様でした。
そしてもう4月2週ほど経ってますがいかがでしょうか。
私も卒業した後の3月から4月の残り少ない最後の春休みとかはね、
やっぱり不安な気持ちしかありませんでした。
ワクワクなんてのはないですね。
不安しか多分なかったです。
でもその頃の私は本当に佐藤さん、今の佐藤さんみたいにバイトをしたことがあるわけでもなく、
大人の人と関わることもなければ先輩後輩と関わるみたいなこともなかったので、
そんな私でも今楽しく生きてます。
25歳ぐらいの時普通に友達とスイッチで遊んだり、
集まって飲み会したり、ぼとけとかカードゲームとかも全然してました。
あらさ後半ぐらいになったらね、そろそろなんかみんな結婚とか転職とかね、
そういうそれぞれのライフスタイルとか変わる頃にはなると思うんですけど、
それまで社会人になっても会えるうちに会って、
友人と楽しく社会人20代の思い出も作っておいた方がいいと思いますので、
今から覚えることもたくさんあると思うんですが、
最初は苦しいこともあるかもしれないんですけど、
半年後とかにはそれを笑い飛ばせるような状態になっていると思いますので、
ずっとこの苦しみが今苦しいことがあっても、
永遠にずっと続くことは絶対にないと思うので、
苦しいこととかあったら、
ポッドキャストでこうね、愚痴を言うなり吐き出すとかも大事です。
新社会人の自分こうだったんだな、
こんだけ苦しかったんだなっていうのも、
それはそれで記録していれば、
未来の自分がこんな時もあったんだなって思う気持ちになると思いますので、
まずは5月のポッドキャストウィークエンドもあっという間に来ると思いますので、
その時ぜひ佐藤さんも参加できることを望んでます。
ホットボカロショットもゼロサンリベンジも両方とも、
同じくらいの熱量を期待しておりますので、
今後とも配信楽しみにしております。
はい、メッセージはこんなところでしょうか。
いや弾丸論判についてはね、
全然収録後にちょろっとしか喋ってなかった気がするので、
ウィークエンドであったらちょっと弾丸論判についてもうちょい喋りましょう。
はい、というわけでアフタートークの場も来週配信予定しておりますので、
そちらも聞いてください。
そして4月22日後編のゲストさんは、
しすき趣味発見まにまにラジオさんです。
1ヶ月後の5月11日、
はい、ポッドキャストウィークエンド後におそらく配信を予定しております。
次回のゲストさんは、
恋と闇時々こじらせリーちゃんです。
はい、おなじみの普段日常的にも通話してます。
恋こじのリーちゃん。
今年に入ってすでに1月ぐらいの段階でね、
2週目いつでも行きますということで、
ふっかるでいただいてました。
ミンチがつんさんに引き続き、
2週目のゲストさんの2人目でございます。
はい、リーちゃんとはいつでもね、
収録できるっていう感じなので、
まあ4月下旬ぐらいに収録できたらなという感じです。
そしてポッドキャストウィークエンドでね、
実際に配信前には会えるはずですので、
楽しみな気持ちもありつつ、
私はオシャレじゃないから、
ちょっとリーちゃんに会って失望されたりとかしないかな?
大丈夫かな?
オシャレしていかなきゃなっていうね、
気持ちで今います。
恋こじにもね、
2週目のゲストとして私も多分そちらにいずれ行く感じになる感じだと思うので、
楽しみにしてます。
それでは最後はいつも、
アニメ、マンガ、ゲームキャラなどのセリフで締めています。
今回は佐藤さんからリクエストいただきました。
なんとスキップとローファーの作品からの引用をいただいたんですけど、
ご存知だったんですね。嬉しい。
スキップとローファーというね、
マンガ原作の私はアニメの方から入ったんですけど、
主人公の女の子が私と同じ石川県出身なんで、
爽やかな楽しい作品なので、
見てない方はね、ぜひ見ていただきたいです。
それではスキップとローファーの主人公岩倉光美のセリフで締めたいと思います。
私はね、島くん、
多少ド派手に転ぶことが多い人間だけど、
その分起き上がるのもむちゃくちゃ得意なんだから。