好き趣味発見!まにまにラジオ。
どうも、ぎっさんです。
がみおです。
この番組は、「好きをしゃべろう!なんでもありで!」をモットーに、好きなことや趣味について気ままにしゃべるという、聞いてみると何か新しい発見があるかもしれない、トークバラエティーラジオです。
はい。
えー、ということで、今回はですね、【まにコメ5月号】をお届けしたいと思います。
5月号です。ありがとうございます。
改めて説明しますと、【まにコメ】というのは、我々まにまにラジオの通常回の方に届いたコメントについて、我々の方で読み上げ、それにお返しをしていくという月一のコメント返し企画となっております。
はい。
早速なんですが、コメントの前にですね、今月のお知らせからいきたいと思います。
まずはですね、何と言っても、5月9日、10日に開催されました【Podcast Expo2026】並びに【Podcast Weekend2026】が無事に閉幕しました。
いやー、ほんとありがとうございました。
えー、お越しになってくださった皆さんありがとうございました。
うん。
累計来場者が1万2千人を超えてたらしいというね。
マジ?そんな来てたの?
やばかったみたいな。
えー。
ほんとに国内最大級は伊達じゃないなっていう。
いやでもね、ほんといろんな人にお会いもしたし、なんかわらわらずっと人いたもんね。
そうそうそうそう。いやほんとに、Xでフォローしていただいてる方ですとか、普段から番組を聞いてくださってる方ですとか。
うん。
いろんな方が来てくださって、で、またね、このウィークエンドをきっかけに私たちの番組を知ってくださった方もたくさんいらっしゃって。
うん。
今これを聞いてる方の中にもウィークエンドきっかけの方もいらっしゃるかもしれませんという状況なんですけれども。
いやー、ほんとにねー、嬉しかったですねー。
うんうん。
あの僕ら2日間出展したんですけれども。
うん。
まずはね、僕がノートで書き溜めたエッセイをまとめて書き下ろしを入れたエッセイ集、ジンの方ですね。
うんうん。
クラゲはエビの目を狩るというタイトルのジンなんですけれども、こちらの方ですね、ありがたいことに50部以上。
素晴らしい。
はい、売れまして、皆さんね読んでくださって感想ですとか、
うん。
Xとかノートで書いてくださってる方も結構いらっしゃって。
うん。
めちゃくちゃ嬉しいですね。
いやー、面白かったですよあれ。
ありがとうございます。
はい、やっぱりギッサンのなんていうのかな、感性の豊かさみたいな感じですかね。
あとはなんかちょいちょい入ってくるギャグみたいな。
ははははは。
あのそれがちょうどよく混在してるのがなんかやっぱいいねって感じ。
なのと、まあエッセイだからかってかわかんないけど、とにかく一気に読める感じですね。
あーそうですね、なんか結構、
皆さん帰りの電車で一気に読んだとかなんか結構そういう方もいらっしゃって、
本当に嬉しいなって思いますね。
読みやすい文章を心がけてはいるので。
うんうん。
実際そう言ってもらえると。
で、まあやっぱ書いてそういった感想をもらえるとやっぱ、
うん。
もっと書いてみたいなとか、次もまた頑張ろうっていう気はなるので。
いや良かった本当に。
ははは。
で一応こちらのジンの方はですね。
はい。
まだ在庫ございますので、今後通販の方で会場に来れなかった方ですとか、
いらしてたんですけど我々のブースに来れなかった方のために通販の方をご用意させていただきますので、
通販が開始ましたらXなどで告知しようと思います。
うん。
続報をお待ちください。
はい。
あとブースで用意してたのは謎解きですよね。
いや謎解きもね、あの本当に買ってやってくれた方の感想とかもね、
Xでも上げてくれてる人もいましたが、本当にありがとうございました。
元老のお試し謎というね。
はい。
あれは私もやりましたけれども、
うん。
やっぱ初心者にちょうどいい難易度になってる感じはしましたね。
そうそうそうそう。ギッサンがほぼ初心者みたいなね。
そうそうそうそうそう。
感じ。
で、そうやっぱり解いてみて、スラスラ解ける快感みたいなのもあるし、
ちょっと詰まってヒントを見て解くみたいな。
うん。
ヒントをちょっと見れば何とか解けるようなぐらいの感じなんで。
最後の大謎をね、解くと仕掛けがあるというね。
はい。
あれがなかなか面白いというかね。
うん。
今回のイベントのために用意した謎なだけはあるなという。
そうなんですよ。
印象でしたね。
はい。あれもね、あれはちょっと通販とかそういうあれじゃないですけど、
何かどこかの機械で皆さんにまたお渡しする機械があればなというふうには思っております。
うんうんうん。
ただ別に機械は未定です。
っていう感じでね。
言ってるだけ。
そうそうそうそう。
いつものやつだな。
特に機械が決まってるわけではない。在庫はあるだけみたいな感じで。
はい。で、3つ目が無料でお配りしていた三つ折りのパンフレットですね。
はい。
マニペディアというタイトルで売らせていただいたんですけども、
こちらがですね、500部用意してたんですけども、
はい。
全部、
ねえ。
配り終えてしまって。
2日目早々に配り終わっちゃったね。
これはなかなかね、
よかったね。
もっと吸っておけばよかったなっていう。
うん。
1000とまでいかなくてもね、800とか900ぐらい吸ってもよかったなって。
全然使い切れる感じだったね。
ねえ。
そりゃ1万2千人も来てるからね。
確かに。
僕らのブースはエキスポのイベントとかがやってる建物の導線にもなってる場所だったんで。
入口に近かったからね。
そうそうそうそう。
それは1000人は通るわなみたいな。
はい。
改めて。
面白かったね。
まず1日目ね。
はい。
日差しも強いし。
うん。
風も強いしみたいな。
確かに。
あの、ホームワークビレッジって、
廃坑を再利用した商業施設なんで、
そこのグラウンドがもう本当に皇帝のあの、
普通の皇帝だからね。
砂の感じがそうそうそうそう。
砂がすごかったな、風とな。
すごかったね。
うん。
雨が降るよりは全然マシだったんだけど。
100倍よかったですけどね。
その辺はね、私晴れ男だって辞任してるんで。
うん。
よかったなと思って。
うん。
僕らはもう本当に印刷物だけを売ってたから、
砂はまあなんとか払えば済む話なんで、
よかったなと思うんですけどね。
結構あの、普通にノーパソとか持ってきてる人たちとかが。
確かにね。
なんかちょっとかわいそうというか。
ね、そうそう。
精密機器を使ってたりするところがなかなかね。
うん。
確かに。
やっぱ屋外イベントっていう感じですね。
うんうん。
感じでしたね。
確かに。
暑かったしね。
本当に。
午前中は前が暑くて、午後は後ろが暑いみたいな。
そうそうそう。
そう、なんか日差しが強くてね、
あそこを絶妙な位置に出店してたからね。
うん。
それで2日目ね。
はい。
風はまあ1日目より弱かったんで、ここだけはよかったんですけど。
飛んで、飛んでいくのはね、1日目は結構ずっと抑えてなくちゃいけなかったけど、
2日はそこは大丈夫だったけど。
うんうんうん。
その分やっぱなんかちょっと虫暑さみたいなのが。
確かに。
風がないならないできついっていう。
そうそうそうそうみたいなね。
確かにそんな感じだったな。
うんうんうん。
で2日目僕らはエキスポTVっていう、
うんうんうん。
ポットキャストエキスポの方の生配信企画の方にもちょこっと出させていただいて。
最後の最後にね。
うんうん。
その最後のリレートークの取りを務めたのと、
あと午前中だったかな。
はい。
ブース紹介でも一応ちょろっと映って。
そうだね、インタビューみたいなの来てくれたもんね。
そうそうそうそう。
エキスポTVの方はアーカイブも残ってますので、
URL貼っておきたいと思いますので、
まだの方はぜひ見ていただけたらなと思います。
はい。
息抜き給糖室さんとのリレートークは楽しかったので、
楽しかったね。
この場を借りてお礼を申し上げたいと思います。
なかなかああいうのないもんね、タイミングね。
まあね、でも喋り出すとね、もう無限に喋れちゃいますから。
エキスポはね。
僕らブースの商品を買ってくれた人とクーロンドをやったりね。
うんうん。
結構そのクーロンドをきっかけで声をかけてくださる方とかもいらっしゃったりとかして。
いたからね。
それで、え、これなんか関係あるんですか?って聞かれて、
いや関係あんまないですみたいなね。
クーロンドってTBSのラジオの番組で、
リスナーさんから大喜利のネタを募集して、
それも中身に入ってたりするんですけど。
お題をね。
これが僕書いたやつですとか言う人もいたからね。
そうそうそうそう。これ私ですって言って。
そうそう。あんまり意識してなかったけど、
そういや確かにこれもラジオものではあるんだよなみたいなね。
そしてまさかの1日目、僕らのすぐ目の前に。
そうそうそうそう。ちょうど目の前のブースが、目の前というか向かいのブースがね。
TBSのブースっていうね。
ブースで。
で案の定見つかるっていう。
そうそうそうそう。
クーロンド。
関係あるんですかって言って、いやちょっと番組で紹介しましたみたいなね。
そうそうそうそう。
っていうね貴重な経験もありつつっていう感じで。
楽しかったですね。
2日間運営のスタッフさんから来ていただいたお客さんまで皆さんありがとうございましたということで。
いやもう本当にありがとうございました。
一緒に出展した方ともね結構お話できたりして、
特にね1日目は飲み会も企画したりしてね。
開催したいね。
工業高校農業部のお二人と飲み会を主催して、
で結局20人以上集まってね、
なかなか楽しい夜を過ごさせていただいたんですけども。
まあなんかでも2日イベントを終えて、
もうぐったりって感じですね。
いやもうしんどいしんどい。
なんか温泉とか行きたい。
いや本当だよね。
やっぱ風呂打ち上げみたいな。
そうそうそうそう。
ありだよそういう企画をなんかどっかで立てるの。
マジで疲れた。
やっぱ人がいっぱい来てくれたからだろうけどね。
ギッサンがこんなに1日中働いてるの久しぶりだね。
恥受けたわ俺。
4年ぶりのフルタイム稼働というね。
9時18時みたいな。
しかも立ちっぱみたいな。
いや結構しんどいシフトですよね。
ブランクのある人間がなかなか。
もうだから2日目に漁港の漁部の牛垢さんがブースに来て、
マスボウさんと一緒に。
牛垢さんが、なんかギッサンシラが増えてないとか言って。
そりゃ増えるだろみたいな。
かつてないストレスをね。
ここ数年で最大級のストレス。
準備も含めてな。
準備も含めてね。
本当に更新も休まずやりつつの準備でしたからね。
初めて物を作ったりね。
それも楽しかったからね。
その辺の話もまたどっかノートとかでできたらなとは思うんですけども。
エキスポットウィークエンドの振り返りはこれぐらいにしておきますか。
そうだね、また本当は無限にあるんですけど、一旦ね。
次のお知らせに。
先月のお知らせコーナーでもお話したんですけども、
僕らのキャッチコピーですね。
好きよ喋ろうなんでもありでに決まったっていう話の中で、
スペースを開いてキャッチコピーのアイディアを出していただいた方にプレゼントと言いますか。
いい答えを特にくれたぞ的な人にかな。
謝礼をお送りするというお話があったと思うんですけども、
そちらの方ですね。
ホンダ兄弟商会さんという方々がやってらっしゃる、
そうめん屋ですが何かというポトキャストがあるんですけど、
今回のウィークエンドの方にも出展してまして、
そのホンダ兄弟商会さんが売っているそうめんをですね、
リスナーのお二人、マリマリさんとニックさんの二人に送らせていただきました。
おめでとうございます。というかありがとうございます。
ありがとうございます。
何を送ろうかなって結構いろいろ考えたんですけど、
ポトキャストで生産者の方がやってる番組結構多いじゃないですか。
ね、いろいろ作ってる。
そういう方たちの商品を買って送ってみたら、
面白いんじゃないかな、楽しいんじゃないかなっていうことで。
ところから。
生きたお金の使い方というか。
Amazonギフト券に献上するよりはみたいなね。
今後もこういう企画でリスナーさんに何かお礼をする際は、
ポッドキャスターさんの商品とかでお礼させてもらえればなと思ってますので、
ぜひうちの商品をというポッドキャスターさんいらっしゃいましたら、
ご連絡いただけると嬉しいですという。
はい。
ウィークエンドでもホンダ兄弟商会さんにはご挨拶させていただいたりもして。
ご挨拶できてね。
本当に今後もいいお付き合いができればということで、
改めてホンダ兄弟商会の皆さんありがとうございました。
以上で5月のお知らせコーナーを終わりたいと思います。
ではでは。
ということで、今月はまずですね、
ポッドキャストウィークエンドに来てくださった方の中で、
時期室のお便りをくださった方々がいらしたので、
そちらを読み上げさせていただこうかなと思います。
まずは水城誠さんからいただきました。
はい。
マギマギラジオ、ギッサン&ガミオさんへ。
いつも楽しく聞いてます。
おしにじの誠ちゃんです。
ポッドキャストウィークエンドお疲れ様でした。
初出展はどうでしたか?
そして私もついにお二人と会えたはず。
コラボでもお世話になりました。
ありがとう。
二人とはすっかりお友達気分です。
今回、私はきっとギッサンの作ったジンを購入していることでしょう。
ガミオさんの謎解き…。
私ミステリー系とか好きだけど、
全然推理しないタイプだからな…。
IQ低いからな…。
ミステリーゲーム攻略を見てるなんて異例な過去略。
私も来年は出展側に回ってみたい欲が出てきました。
いろいろ準備するのは大変でありつつ、
楽しいワクワク感があるよね。
私は一次会はマギラ寺とは違うところで飲み会だったので、
お会いできませんが、
二次会ではきっとコイコジのリーちゃんとカラオケをしていることと思います。
わらわら。
さすがに1,2時間程度でしょうけど。
マギラ寺での間奏ループも楽しみにしているよ。
最近は趣味は何か楽しんでますか?
私は今期の春アニメ十数本を見るのに忙しく、毎日見ています。
あと、最近グルメ漫画読んで料理のモチベをあげています。
おすすめのグルメ漫画やアニメ、ラノベありますか?
私はエミヤさん家の今日のご飯、異世界食堂です。
ほっこり系は癒し。
それではまた。
PS、バニーガーデン2購入しました。
バニーガーデンはいいぞ。
ムーミーもおすすめ。
ということで、水溜りボンドさんありがとうございました。
すごい。ありがとうございます。
こもったお便りを直筆で。
なかなかの長文でいただいて。
で、リンセンが入った封筒にシーリングワックスの風呂が付いてて。
すごい凝ってるなっていう。
いやすごいよね。自作なんだよ。
そうそうそう。なんかそういうセットが売ってるんだろうね。
本当に貴族感みたいな。
そうそうそうそう。
初めて貰った気がするぐらいのものでしたね。
あれ使ってる人初めて見た。
まああのウィークエンドのね感想とかルポとかを軽く先ほどしたんですけど。
でももう服装でまこっちゃんってすぐ分かったよね。
確かに。あの言われる前に分かった人はまこっちゃんだったかもしれないな。
顔知らない人でね。
あのキャスケット帽はみたいな。
君がまこっちゃんだろうみたいな。
絶対そうでしょみたいな。
まこっちゃんはもう全身まこっちゃんグッズだったからな。おしのしグッズだったから。
確かに。
そうね。すごかった。
名刺とかグッズとかもいろいろ用意してたっぽくて。
いやすごいよ。俺あのフリーペーパーかな?配ってたのももうみっちり書いてあってさ。
うわすげえみたいな。なんでこの人が物を売ってなくて俺らが物を今日売っているのか。
くらいのね作り込みでしたよ。
最近は趣味は何か楽しんでますかっていう質問がありましたが、何か楽しんでますか?
いやでもなんか正直直近これの準備だったなっていう振り返りの。
謎解き作ってたって感じだったからさ。
確かにな。いや俺もその陣作ったりしてたなっていう感じですね最近は。
本当の最近って言われるとそれが出てきちゃうなっていう。
直近はもうそれしかない。
グルメ本で。
ありますか?
グルメ漫画であの僕がもう昔から大好きだった料理の漫画でもう一個ね中華一番っていうのあるんですよ。
いいねえ。
あれもう本当にちっちゃい頃ねすごいめっちゃ好きだったね。
いや俺も好きだったよ。
でなんかあれリメイクみたいなのもされてたんですよ。
そうそうそうそう。
あれがやっぱ食べた瞬間になんか竜が登っていくみたいな。
特急中止みたいなの。
そうそうそうそう。
特急メンテンシーみたいなよくわかんない称号の。
さすがギンさんそうなんですよ。
もうめちゃくちゃ崇められているね料理人たちの世界。
あの養成主家っていうさ、お店で働いてるっていうか修行してるんだけど。
結構序盤でうちの店の伝統はなんだって。
はいって。
あの養成主家の伝統は伝統を覆すことでございます。
セリフがあるんだけど。
これ結構俺の中で結構ね刻まれてる。
やっぱね伝統を覆すことが伝統だってかっこいいなみたいな。
いいね。
なのであのちょっと料理の熱が上がるかは全くわからない。
確かに少年漫画だからね。
そうそう。
なんか俺も切って向こうに材料が鍋に勝手に入るようになりたいなみたいな。
俺中華一番で覚えてるのはね、紙鍋。
紙のね、ペーパーの紙ね。
あったわ。
そう濡れてたら燃えないんだみたいな。
そうなんだみたいな。
あったわ。
懐かしい。
素晴らしい漫画でした。
ちょっとやりたくなってきた中華一番回。
ねえ、いや本当に思い出したよなんか俺。
そういう好きな料理漫画あったわ。
伝説のなんか超劇具みたいなのがあってさ。
いやそうそうそうそう、何個かあってね。
うわーやべえ懐かしい。
あーもうだめだ。
これはちょっと語りだしたら止まらなくなっちゃうかもしれない。
確かに確かに。
印象に残るしありすぎるからねあれ。
いろんなキャラがいてさ。
ちなみにね、私もじゃあちょっとおすすめの、
おすすめというかまこっちゃんにおすすめしたいグルメ漫画。
一つあげるとしたら、秋山薫先生の片恋グルメ日記っていう作品なんですけど。
はい、存じ上げませんね。
片恋っていうのは何?
片方の肩に恋。
恋愛のこと。
これですね、少女漫画の編集者が主人公なんですけど、
同じ出版社の青年漫画の営業社員の男性にちょっと片思いをするんだけど、
恋愛経験が全然ないからもう話しかけられないと。
そんな中で、たまたまその人は結構グルメな人で、
いろんなお店に行ってランチとか。
それ好きな人がグルメなの?
営業社員の男の方がグルメ好きというか、
グルメな男で。
主人公の女性の方は、その男が食べたランチとかを調べて、
実際にその店に行って一人で食べてみるっていう。
なるほどね。
食事ストーキングということをし始めるのね。
いや、もうまさにそういうことですね。
そうそうそうそう。
恋の政治巡礼っていう言い方もしてるんですけど。
まあ言い方だな全ては。
そんな中で、実際に店に行って物を食べると、
その男性と恋人になる妄想が始まっちゃうのよ。
食べただけで。
わかるー、でもそれは。
それはちょっとわかる。
この場所で食べた、こんな気持ちで食べたのかなみたいなね。
その妄想も面白いし。
何よりね、この絵がめっちゃ綺麗なんですよ。
女性向けの漫画誌でやってたっていうこともあるんですけど、
その料理の絵もすごい綺麗だし、
あとその食レポみたいなモノローグで結構いろいろセリフが出るんですけど、
それもなんか美味しそうな感じにセリフがどんどん出てくるんで、
結構グルメ漫画としてはかなり私好きなんですよこれ。
あーでも結構グルメ漫画で、
それこそ料理のモチベも上がりそうだね。
そうそうそうそう。
これ全3巻ですのでね。
おーいいね。
ちなみにね、テレビドラマ化もされましたね。
あ、そうなんだ。じゃあやっぱ人気あったんだね。
そうそうそうそう。
そういうことでね、気になったら是非片恋グルメ日記と、
あとは中華一番。
好きになったらね、その人の飯を食いたいみたいなのよくわかりますわ。
なんか、あ、この店で椎名林檎これ食ったのかみたいな、
なんかそういう感じってことかもしれない。
あー確かに。そういうことかもしれない。
そうそうそう。
あの是非ね、おすすめですので、
こっちに限らず気になった方はちょっと手に取ってみてください。
いや気になったわ。
バギーガネ2はいいです。大丈夫です。
まだやってないんで。
ムーミンもおすすめとか。
めちゃくちゃPSで練り込んできたなみたいな。
いやなんかあれすごい気になった。
なんかだってまこちゃんいっぱい買ってるんだもんゲーム。
セールだからいっぱい買ったみたいな感じで。
またお話できたらな、思っております。
ということで、まこちゃんありがとうございました。
いや本当にありがとうございます。
もう一通、直筆のお手紙読ませていただきます。
おーっす。
りーちゃんからいただきました。
はい。
りっさん、がみおさんこんにちは。
恋小路のりーちゃんです。
はい。
きっとお便りが読まれるのはポッドキャストウィークエンドの後だから、
私はもうお二人にリアルで会えた後なんでしょうか。
まぎなじさんとはポッドキャストを始めたのも数か月違いだし、
コラボもさせてもらってるし、
勝手に同級生の友達くらいのテンションでいます。笑い。
お二人に質問です。
もうすぐ季節も夏ですが、
夏に思い出すアニメや漫画はありますか。
私はあの日見た花の名前を僕らはまだ知らない。
サマーボーツが見たくなります。
もしありましたら教えてください。
さて最後になりましたが、
こいこじにシチュエーショントークしに行きませんか。笑い。
絶対断られそう。
いや、がみおさんはOKしてくれそう。
そうだよ。
ぎっさんが、ぎっさんさえOKしてくれれば…。
ご検討ください。笑い。
これからも配信楽しみにしてます。ということで。
はい、みーちゃんありがとうございます。
ありがとうございます。
シチュエーショントークはお断りさせてください。
はい。
直接もね、直接もいろいろしたから。
前日にね。
背面でもね。
そうそうそうそう。
ポトキャストウィークエンドの前日に、僕ら二人と工業高校農業部の牛若さんと、
あとこいこじのりーちゃんと、
あとボイスカプセルのささかさん。
ささかさんとね、バラ色つれづれライフバラ子さんね。
集まってバーベキューするという。
なんか割と謎な会が。
話かけたね。はい。
17時スタートっていう。
早かった。平日なのになぜかみんな17時から。
およそ社会人のお見会とは思えない。
バラ子様がいなかったらもう、あのバーベキューは、
もうなんか、カオスすぎて無理でした。
いやほんと。
やっぱりーちゃんがね、ぶっ飛んでるから。
あのね、えっとこいこじ聞いてくれたらわかるんですけど、
飛んでますからあのね。
いやそれで、そこでもシチュエーショントーク出てよって言われたんだけど、
定調にお答えさせていただいたという。
あと、夏に?夏にって書いてあったっけ?
えっとね、夏に思い出すアニメや漫画。
はあ、ある?
まあここに挙げられたものがベターというか、
わぎとメジャーなものだったりするけど、
まああとあれかな、なんかスポーツもの?
うん。
結構その全国大会みたいなのが夏だったりするやつ多いじゃないですか。
ああ、なんか甲子園みたいなね。
甲子園のやつとか。
あれも考えたけど、ないなーみたいな。
もしあればって言ってくれたけど、うんみたいな。
まあウォーターボーイズとかちょっと思いついたら思いついたけどね。
面白かったけど、なんか夏なのかみたいな。
プールではあるけどみたいなね、感じですけど。
あの花とサマーオーズね。
まあこの2本あれば十分でしょうという感じもするけど。
THE夏的な。
勝手に同級生の友達くらいのテンションでいるっていうことで。
はい、それははい、ありがたい限りですし、
あの我々もね、本当にもう、
ダチとしてお付き合いしておりますので。
でも僕らちょっと18禁にはなりたくない。
そうね。
R18コンテンツにはちょっとすいません。
いやあれマジ爆笑したわ。
あのこいこじがね、なんだっけ。
ポットチョットっていう。
あ、ポットチョットだ。
番組を紹介してくれるようなサービスに登録したんでね。
そして運営側の判断でR18指定させていただきました。
R18カテゴリーがあって。
そこに入れられた数少ない番組の一つというね。
マジウケるわ。
そりゃそうだろっていう感じはするんですけど。
特にちょっとシチュエーショントークはリアルにそっちよりもね、
すごい企画ですから。
見出しからはもう無理だろっていう。
ぜひこいこじ聞いてみてほしいなと思います。
すごい企画ですから、まだ聞いてない人いたら。
え、出るの?
いやちょっとあれは難しいっすね。
本当にあそこまで身を削りるみんながすごいわ。
マジで。
すごすぎるでしょ。
はい、ということでちょっと我々二人は辞退させていただきます。
むずいよあれはちょっとね。
ということでリーちゃんありがとうございました。
いやほんとありがとうございます。
こうやって直筆のお便りありがたいよね。
いや本当に。
そんなことあるんだみたいな。
今後ももしね、なんかのイベントとかでお会いする方は直筆でも結構ですので、
お便りお待ちしておりますと。
はい。
それではじゃあ、Xの感想ポストを読ませていただきましょうかここからは。
はい、もうね僕らだいぶ前のコメントを読んでますから。
頑張ってご紹介したいですね。
ご紹介していきましょう。
工業高校農業部牛若さんをゲストにお迎えしたアクアリウム会の感想を。
おーアクアリウムの会ね。
いやーよかったねあの会もね。
1通目。
ツンさんからいただきました。
はい。
そんな牛若さんにお勧めなのは黒松超長期とタニクのアガベ中期。
草彦草。
アクアリウムほど金かからないし老後のためにそろそろ始めよう。
なるほど。
濃い会でよかったわー。
アクアリウムは手間が、手間がかかりすぎるよ。
てんてんてん。
池で濃い会いたい。
ということでツンさんありがとうございます。
いやーツンさん、ツンさんもね、あのエクスポでもお会いできて。
また、はい。
ちょいちょいお会いしてるから、あの、私はイベントとかで。
うんうんうん。
今日もいるなっていう感じだったんですけど私的には。
草ですよ、ここからの時代は。
うーん、そうね、松、あの盆栽とかね。
あとアガベね、タニク植物。
アガベって、なんかなんとなくわかります。
でも高いんだよね、あれもね。
どうなんだろう。
あれもやっぱ物によりきりって感じなんですか。
タニク植物結構お手頃な価格のやつあるんじゃないかな。
アガベはわかんないけど。
俺の知ってるアガベ情報は何十年間に一度しか花が咲かないみたいな。
わあ、すごい、逆に咲くんだね。
そうそうそう、確かにもうそろそろ育て始めないと花見れないかもしれない。
咲かずに終わっちゃうかもしれないみたいな。
そろそろ始めようが実は結構あってるかもしれないという。
覚悟を決めるならそろそろだなみたいな。
池で鯉飼いたいとも言ってるな。
確かにちょっとパラパラって餌あげたい持ちはわかりますよ。
昔の人ってちょっと雑な括りになっちゃうけど、
そういう盆栽をやってたり鯉飼ってたりする人って結構普通にいた気がするよね。
それこそだってうちのもう亡くなったおじいさん、そんな感じでしたね。
いつの間にそういうことをみんなやらなくなったんだろうっていう。
それ以外の短期でできる趣味みたいなのが増えたんだろうな。
あとやっぱり池作るぐらいだったらもうちょっと別の土地の活用方法を考えちゃいたい。
現実的に。
そうだな、東京に生きてると。
問題あるよね。
でもいいよね。
なんか優雅だよね、今の。
いい趣味だなーっていう感じがしますね。
ちなみにまだ始めてないの?アクアリウムは。
そんな俺始める前提でみんな晴らさないと。
いやいやいや、水槽買わないのかなみたいな。
みんなまだ水槽買ってねえのかとかしばかさんにも言われるしさ。
待ってくださいよ。
やるとは一言も言ってない。
そうそうそうそう。
ちょっとね、やっぱり生き物、生き物ですから。
そうそう、それはわかるわ。
そうなのよ。なかなか適当に手放せなくなっちゃうのも大変なので。
まあじゃあ草かやっぱり。
ねえ、かもな。
ちょっと子供いるとなんかまたそれもちょっとね、若干抵抗あるんですよ。
ひっくり返されそうみたいな。
そういう危険性はあるよね。
まあじゃあちょっと今後、要検討ということで。
要検討、検討はしています。検討しています。
自分に検討しますみたいな。
検討はしている。
やらないパターン。
ということで、つんさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、バルスさんからいただきました。
はい。
牛若さんの何々は高いが面白くなってきたわらわら。
ということで、バルスさんありがとうございます。
ありがとうございます。
言ってたね、何回もこればっか言ってたもんね。
実際そういう趣味なんだろうなっていう。
そのロカとかなんかいろいろそういう装置とか。
そう、一個一個の装置がやっぱり求め出すと全部高くなっていくっていう。
これもまた高いなってずっと言ってたからね。
あれはもうあの回のハイライトだな。
うん。
バルスさんもね、あのウィークエンドいらしてたね。
いやー、なんかお子さんと一緒にね、いい人でした。
いやなんかバルスさん、すごい飛んでる発言も多いっていう印象だからさ。
Xなんてさ。
めっちゃいい人でした。
はい、ということでバルスさんありがとうございました。
ありがとうございました。
続きまして、ビリーさんからいただきました。
はい。
アクアゲーム好きがこんなところにいるとは。
レッドビーに水草水槽に行って、若さまは貴族です。
まさに試行錯誤が面白い趣味なんですが、おすすめできないですよね。
…
ということでビリーさんありがとうございます。
はい。ありがとうございます。
ビリーさんもアクアゲームやってらっしゃるんですね。
ね。
いやーほんとに。
貴族ですって言ってるってことは、やっぱ貴族じゃなくもやっぱできるっていうようなこともなんですかね。
やっぱ金がかかるっていうことなんだよね。そんなことができるとは。
貴族なのかみたいな。
でも、お釈迦さんが言ってたのは、これをやってたから金がなかったって言ってたよね。
そうそうそう。
どっちかっていうとね。
実際はその、貴族ではないというね。
はい。
お金に余裕があんのかなって思われるけど、
実際はもうなんか、かなり身を削ってやってたというね。
まあでもそれだけの魅力があるっていうことでもあるよな。
あ、そうだなー。なんか、やっぱりハマる要素がある感じはかなり伝わってきたもんね。
うん。沼って言ってたからね。
ちなみにビリーさんもね、ウィークエンド来てたらしいんですけど、ちょっと我々のブースではお会いできなかったということでね。
はいはいはい。
またね、いつか別のイベントなどで機会があればご挨拶させていただければと思いますので。
はい。
ビリーさんありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、お乳のわら人形さんからいただきました。
はい。
電気代はかかるし、なんか長期で家開けにくいから、自分の生活でできる気はしないけど憧れるということで、わらさんありがとうございます。
確かになー。家開けれなくなっちゃう問題、ペットのね。
だって帰ってきたらなんか死んだりとかしてたらショックすぎるよね。
なんか一泊ぐらいなら行けるかーみたいなね。
いやー確かにそうなんだよなー。
実際どうなんだろう魚はね。
いや厳しそうだなー。やっぱその温度関係とかも。
でも実際長期は無理だよなー。
電気代かかるし、誰かに世話を任せれば行けるかみたいな。
お隣さん。
みたいな。よくわかんないけどね。
マジでお隣さんからそれ頼まれたら結構ビビるなー。
やってあげるけど頼まれたら、そういうこともなかなかしづらいもんね。
わらさんちなみにね、エキスコの日はね、生配信を見てたっぽいですね。
おー、コメントなんかでくれてたね。
ただね、リレートークの時間帯にはもうやっぱり向こうの時差的にちょっと見れなかったポイントが出ますって言ってたね。
はいはい。
ブース紹介の方は見てたっぽいですね。
いやありがたい。
長すぎる犬。
僕がグラニフっていうところの長すぎる犬っていうキャラクターのTシャツを、あれは2日目か。
2日目は着ていたというところでね。
長すぎる犬の話をする番組なんですかって聞かれてたところね。
いやでもね、あれを言われて、確かにちょっと話したいくらい長すぎる犬のことは好きだなって。
話せなくもないみたいな。
思いました。
たてつけ的にはできるっていう。
うん、確かにね。結構好きだよみたいな。
否定はできないみたいな。
俺は長すぎる犬とLINEのスタンプで使っているキレイズキンっていう。
あー、よく使ってるね。
はい、私使ってますよね。
もうこの2キャラクター結構推してるんで。
今度、まあでもちょっとな、なんかタイミングがあれば。
もし話す機会があれば。
嘘から出た誠じゃないけど。
長すぎる犬の話をするポッドキャスト。
番組ですみたいな。
わらさんもね、ぜひお会いする機会があればっていう。
いや本当だよ。今んとここのわら人形のイメージしかないですから。
ちょっとね、サンフランシスコにもし行く機会があれば。
アメリカからこんばんはする機会があればね。
やりたい。
楽しみにしておりますということで。
うん。
わらさんありがとうございました。
ありがとうございますいつも。
続きまして、むなちゃんからいただきました。
はい。
最新回聞きました。
自分がやってるものではないですが、うちにも水槽あるので、へーこんなにお金かかるんだと思いました。
自分は歓迎してないので、おいしいところだけ楽しんでます。
バキの話も聞きたかった。
バキは格闘漫画としての楽しみ方と、ギャグ漫画としての楽しみ方の2つがあると思ってます。
はい。
ということで、むなちゃんいつもありがとうございます。
本当にね、いつも嬉しいです。
で、あの水槽の写真もね、あげていただいてるんですけど。
うん、なんか可愛いお魚たちがちょろちょろいるっていう感じのね。
あとタニシかなこれ、写ってるっていう。
結構我々がイメージしやすい水槽というかね、なんていうか。
そう、たぶんこういうの俺ん家にも昔あったかもみたいな感じだよね。
ね、バキの話もね、牛若さんが好きだから。
まあバキはなー。
いや、バキの話は。
やっぱりね。
バキの話し始めたら終わんないからね。
うーん、やっぱ長いしね、あれも。話す場所がいっぱいありすぎるし。
もうずーっと新シリーズが始まるから。
スピンオフだらけだし。
そうそうそう、確かにスピンオフとか入れたら。
花山かおるとかね。
最終的にバキら編だもん。
今ね。
やばくない?ビビったわ俺本当に。
そんなことある?バキが出てこないって。
バキら編の話をしてるっていう。
すごいよ、すごい漫画です。
いつか取り上げる日が来るかもしれませんということでね。
まあまあこれはね、いつか来るでしょう。
ということで、むなちゃんありがとうございます、いつも。
ありがとうございます。
続きまして、こまつなさんからいただきました。
はい。
アクアゲーム界聞きました。
完全密封型のボトルアクアゲームがお金も手間もかからないらしい…
ということで、こまつなさんありがとうございます。
ボトルアクアリウムっていうのがあるのかな?
要は瓶だよね、ボトルっていうくらいだから。
全部詰めるみたいな。
なんかこれ魚買えるのかな?
循環はできないから、水とかは移し替えなきゃいけないとは思うんだけど。
水の入れ替えとかは必要だけど、
でも逆に言うとそれだけで全部ついてるみたいな感じってことなのかな?
でもなんか場所もあんま食わなそうだしね。
なんかおしゃれでもあるしね。
いいかもね、入り口にね。
あれ、やろうとしてる?
いや、でも実際子供だけですね、今思ったのは。
そう、ひっくり返されそう。
しかも危ないよね、ボトルってなるとちょっとね。
そうそうそう、瓶が割れてみたいな。
確かに、それはあるかも。
そうなんだよな、なんか結構さ、
やっぱり細かいものとかを置きづらい、
あと割れるものとか置きづらい。
ユニバーサルデザインじゃないけど。
そうなんだよ、それがね、やっぱなんか今の私の生活で、
少し制限されているところではありますね。
まあしょうがないよね、そこはね、どうしようもないよね。
そうそう、もう優先順位そっちなんで。
なんか起きてからじゃ遅いからね。
もう本当にね、すぐ何でもどっか行く。
そういう場所に置いてあるやつとか。
俺のコンタクトどこ行ったみたいな感じになって、
箱に入ってる状態のコンタクトが。
やっぱ気になっちゃうんだ。
あれ高いからちょっとこれなくなると困るんだけどみたいな感じで、
箱ごとどっか行って。
何の箱なんだろうみたいな。
そうなんだよ、やっぱ触れない場所に置いとかないとまずいですね。
ちょっと難しいかもしれない。
いい情報をいただきましたので。
小松菜さんありがとうございます。
ありがとうございます。
続きまして、いわしさんからいただきました。
マギラ寺のアクアリウム界聞きながら、
そういえば私も昔素敵な水槽やってたなって記憶をたどってたんだけど、
画像を見返したら全然オシャレじゃないし、
黄色いエビを大量飼育してて怖かった。
記憶って美化されるものやね。
ということで、いわしさんありがとうございます。
ありがとうございます。
水槽の画像も載せていただいてね。
思い出した、この写真見て。
電撃ネットワークだって話を見たときにしたんだよね、これね。
ウーパールーパーね。
そうそうウーパールーパー。
ウーパールーパーの髪型が、髪型っていうかデザインがね。
あれはもう完全にさ、写真では横顔みたいなの映ってたんだよね。
もうこれめっちゃあの人だみたいな。
もうそれにしか見えなくなってしまった、その後。
ウーパールーパーで、確かにちょっと飼ってみたい気持ちはあるな。
気になるよね、どんな感じなんだろうね。
全然オシャレじゃないしとか言ってるけど、
なんかすごい素敵な感じだけどね。
いい水槽だと思いますよ、綺麗だし。
なんかいわしさん、名前的にももう水タイプというか魚系なんで。
やっぱいいんじゃないですか、水槽は。
ちなみにいわしさんもあのウィークエンドね。
本当に会いまして。
受験してらっしゃってね。
お会いしましたね、初めて。
いい人でした。
あのまんまの声で目の前で喋ってるって当たり前の話なんですけど、
いわしさんに限らずみんなに思ったけど。
俺らもそう思われてただろう。
まっちゃさんも自由立さんも来てね、お会いさせていただいてね。
この3人でやってるんだみたいな。
それこそ空論道バトル、本当はしたかったけどね。
出展者は忙しいからね、なかなか。
そうなんだよ、俺らさ、それがちょっと誤算だった。
本当そう。
忙しかったわ。
マジで出展者と全員挨拶したろぐらいの勢いでいたんだけど、全然そんな余裕なかった。
全然無理だったね。
そして相手側もさ、ずっと同じ人と喋ってる時間ないじゃないですか。
だから終わった後で、あ、そういえばあの方挨拶してなかったとか、
あ、あの方とお会いしたかったってのがめっちゃあってね。
それもね、なんか忙しそうだから後で時間あるときにもう一回行こうかなみたいなのを逃すみたいな感じでしたね。
本当に楽しかったけど、やっぱりそこをね、リベンジじゃないけどね、また次の機会を探したいなっていうのはありましたね。
ということで、いわすさんありがとうございました。
ありがとうございます。
ちなみにいわすさんがね、スポティファイの方にもコメントしてくれてます。
あ、なに?同じ回に?
あ、そうそうそう。
なんとそんなこともあるんだね。
都庁に対して薬気になるのめちゃくちゃ共感。
最終的な着地点がハードコアすぎて爆笑しました。
ということで、最終的な着地点が空の水槽でイメージして楽しむっていう。
あ、その話か。
しゅわかさんの。
あのー、それこそバキのね、カマキリとの対決みたいな感じになってたみたいなやつね。
言ってたわそれ。
あれをアクアゲームでやるというね。
やっぱあの人変だな。
いやでもそれが一番お金使わなくて済むからね。
しかも無限にできるというね。
すごすぎるだろ。
すごい話だわ。
ということで、いわすさんにいつもありがとうございました。
うん、ほんとありがとうございます。
じゃあ続いては、同じく工業高校農業部のマスボウさんを迎えした音鉄設備手使いの感想ポストを読ませていただきます。
もうねー、濃い甲斐だったよ。
はい、一通目。八番地のレモンパイさんからいただきました。
すごい、想像以上に難しい世界だった。
ほんと好きの種類は人の数だけありますね。
ということで、八番地のレモンパイさんありがとうございます。
いやもうほんとにその通りよ。
難しかったね。
なんかもう単語単語が初めて聞くものばっかりだからさ、まず理解するところが。
あのー、何の話だみたいだね。
なんか向こうは前提のように言ってたからさ。
いやでも面白かったわ、この回もな。
あのアクアリウム回も結構あれだったけど、
これはもうタモリクラブ感のある回でしたね。
鉄道だしね。
それくらいのなんか細かい情報いっぱい。
ああいう回もね、やっていきたいよね。いろんな人を呼んで。
こういうね、なんか知る人しか知らない話をね。
えーということで、八番地のレモンパイさんありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、ちとせさんからいただきました。
はい。
次に都内に行くことがあったら、アナウンスを確認したいと思います。
ということで、ちとせさんありがとうございます。
ちとせさんもね、いつもありがとうございます。
確かにアナウンス確認しちゃうよね。
自動音声と人間がやってる音声みたいな感じで。
あとはここ、この電車エンジンが乗っているのかとか。
あー、モハとクハね。
俺あれからね、ほぼ毎回乗るたびチェックしてるね。電車に乗るたびに。
それはね、わかりますよ。
やっぱ今まで見えてなかった情報が見えるようにはなりましたよね。
モハかクハか今日はみたいな。
だからなんだ感はあるんですけど。
でもやっぱり聞いてると音が違うっていうか、モハはね、やっぱモーターの音しますね。
よく聞こえるよね。
そうそうそうそう。
それはね、わかるというか、こういうことをやってんだなって。
そういう意味でね、新しい発見ばっかだったな。
世界広がった感はあるわな、確かに。
まだ音手使い聞いてない方はぜひ聞いてもらって。
確かに。
ディープな音手の世界に触れてほしいなと思います。
それこそ俺、マス坊さんも初めて会ったからさ。
そうだね、ウィークエンドでね。
ウィークエンドを2日間で、俺以上にマス坊さんはずっと、ガミオですってずっと言ってたからね。
俺に会うたび、ガミオですってマス坊さんが言ってたからね。
なんだったら俺も会うたびに、ガミオさん?って言われて、それを否定するっていうくだりが毎回あるっていう。
ピッサンですみたいな。
定食が完成しちゃって。
それをずっとやってたって。
愉快な方でしたね。
ということで、津戸瀬さんありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、むなちゃんからいただきました。
最新回聞きました。
これまたわからない趣味来ちゃう。
家庭用の電気って交流の100ボルトじゃないですか。
…そうなのか。気にしたことなかった。
ということで、むなちゃん本当にいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
家庭用の電気は交流の100ボルトです。
そうなんですよ。
ACって書いてあるからね。
まあでも本当にね、気にするタイミングがなかったら一生気にしないところだな。
ないね。
今んとこない。
ゲームとかやっててもさ、ACアダプターとかあったりするじゃないですか。
あれがやっぱそうなんだなっていうのを改めて思ったね。
あれで電圧変えてるんだなみたいな。
強めにしないとみたいなね。
逆だね。電圧を下げないと。
壊れちゃうみたいな。
100ボルトそのままじゃないからさすがにゲーム機とか動かすには。
じゃあなんかでっかいブリブリみたいなので変わってるんだ。
そうそうそうそう。いろんな知識を得られる回でしたねという。
むなちゃんいつもありがとうございます。
はい。
続きまして、みかどできるこさんから頂きました。
はい。
面白かったわら。ずっとまにまにてんてんてんじゃなくてにまにま笑ってた元JR西日本勢の私。わらわら。
ということで。
おー。
みかどできるこさんありがとうございます。
いつもありがとうございます。
西日本のその事情をやっぱ結構知れたのがね。
確かに。
僕ら関東にいる人間からするとね。
東日本のことはあんま分かんねえんだけど的なことも言ってたもんね。
ドアが閉まりますっていうのと扉が閉まりますみたいな違いみたいな話とか。
すごい話ですよ本当に。
気にしたこともなかったなみたいな。
いや本当に本当に。
結構ね、壺に入って頂いたみたいで。
ねえ。
感想いろいろ頂いてますので。
ありがたい。
ということでみかどできるこさんありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして。
ゆきさんから頂きました。
はい。
続きも楽しみ。
ますぼーさん。
機体を裏切らないマニアックぶり。
音やシステムまで。
ということで。
ゆきさんいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
本当にマニアックすぎて。
かまされたよねなんかね。
あとはその信号とかね。
いろいろと。
信号ね。
信号買ってますからね。
実際にその音鉄ってさ、存在は知ってるっていうかそれこそタモリクラブとかさ。
でも音鉄の人に会ったことなかったからさ。
やっぱ本当に好きなんだなっていうさ。
こういうことがやっぱ好きな人っていうの喋ったらなんかこっちまででもなんかやっぱりね、本物の熱量に触れるとちょっと気になりだす。
しかもなんかその音鉄の中でも細分化されてるっていうのがなんかいろいろね。
自分で収音してる人とかの。
ガンマイクでヤバい人は撮ってるみたいなこと言ってたもんね。
ほんとディープな世界だわ。
マジで。
そう思うと身の回りに楽しめるものは無限にあるんじゃないかって。
ほんとそうだね。
日常何気なく使ってる電車ですらこんだけね。
深い世界。
あるわけですから。
ほんとそうだわ。
ということで、ゆきさんありがとうございました。
いつもありがとうございます。
続きまして、お牛のわら人形さんからいただきました。
はい。
新幹線の側面の文字を見るという帰国時の楽しみが増えて、わいにちゃーしおる。
わら。
ということで、わらさんこちらもありがとうございます。
文字は何かなっていうのをね。
気になりだしたらね。
調べちゃうよね。
これは新しいパターンとか出てきたら調べちゃうみたいな。
みなさんもいろいろね、気にしてみてくださいというね。
ということで、わらさんありがとうございます。
はい。
続きまして、アダムサーティーンさんからいただきました。
はい。
とんでもなくマニアックな趣味をエンタメにできるマス坊さんも、
それを受け切るマギマギラジオのお二人もすごいなぁ。
なんて幸せな世界なんだろう。
ということで、アダムサーティーンさんありがとうございます。
ありがとうございます。
すごい褒めていただいて。
ねえ。
いやでも本当になんか気になることだらけだったんでね。
つい聞いちゃいますよね。
自然に質問が出てくる感じの回ではあった記憶だな。
ちなみにアダムサーティーンさんも、
ウィークエンドのほうね、来ていただいて。
ねえ。
それこそ私は初対面しましたから。
ああそうかそうだよね。
私はもう3回ぐらいがあってるかな。
飲み会のほうまで来ていただいてね。
いろいろお喋りさせていただいたんですけど。
なんかあの、ギッサン、アダム音司さんと同じテーブルだったと思う。
そうそうそうそう。
ちょうど対面に。
なんか濃い話をしてる感は。
あーてかね、ジンを買ってくれたんですよ、アダムサーティーンさん。
それの話とかね。
あとはその日向坂の話とかね。
はいはい、日向坂の話してたね。
そうそうそう。
それはちょっと気になる。
いやほんといい方で、ありがたいというか、
本当に人生の敗戦にこんなよくしていただいてっていう感じでしたね。
ほんとに。
年下って言ってもかなり下だからね、俺たちなんてもう。
いやそうなのよ、なんか敗戦とか言ってるけどみたいな。
本当にわけ隔てなく優しくしていただいて。
いやほんと。
ありがたい方でございます、本当に。
万能鑑定士級の時とかも本をね、実際読んでくれたりとかして嬉しかったし。
いやほんと今後とも仲良くしてくださいという感じで。
ということでアダムサーティーンさんありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、オカルトパラダイスさんからいただきました。
はい。
濃い笑い。
でも好きなことを語っている人の話ってそれだけでワクワクします。
長野松本駅ホームの名物、松本アナウンスが変わると聞いた時は寂しかったけど、
市民の声で新旧共存になるらしい。
今回のお話を聞きながらそんなことを思い出して浸ってました。
よしえ。
ということで、よしえさんもいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
長野松本駅のアナウンスの話が出ましたけど。
名物なんだ。
よしえさん、そう長野の方なんでね。
うん。
松本城の謎解きもよしえさん言ってくださって。
いやそうなんだよ。ありがたい。これをきっかけにね。
そうそうそう。
そんなめっちゃ近いっていうわけでもなかったんだけど、
長野県広いからね、家族で言ってくれて本当に嬉しかったですね。
よしえさんともいつかね、直にお会いできたら嬉しいですよね。
でも確かにな、僕の地元でも本当にローカル施設があって、
2両編成で、あとは単線、だから2本走ってないっていうやつが、
やっぱり赤字で、このままだと潰れちゃうみたいなさ。
だけど、やっぱりみんな愛されてはいるんですよね。
そうだね。利用者からするとね。
そうそうそうそう。全く使ってないわけじゃないけどっていう感じの電車っつうのかな。
それでアンケートとか来てたもんね。
あーなるほど。
普通に住んでる住民にさ、こういう状況なんだけどどうしたいっていう考えがありますかみたいな。
この電車をどうするかみたいな。
普通に困るとか、困らないけどあってほしいとかさ、そういうアンケートみたいな。
だからやっぱりね、そしてバッチリ残ってるんですけどね。
じゃあ存続というか、配線が上がったとか。
そうそうそうそう。
よかったね。
やっぱないと困る人もいるでしょうからね。
いや実際そうだとも思うね。
電車とかもやっぱり地域に本当に生きているものなので。
密着してできてるからね。
市民の声とかっていうのも実際影響あるというか、そういうもんなんだなっていう感じが聞いててしましたね。
だからそことその再三というか、その経営の折り合いがね、難しくなってきた時代ではあるんでしょうけど。
こういう趣味とかを持ってる人たちのためにもね、いろいろ残してほしいなっていう部分はありますよね。
ということで、吉井さんありがとうございました。
ありがとうございました。
続きまして、暴走文明ラジオさんからいただきました。
はい。
すぼおさんの話は引き込まれるなということで、暴走文明ラジオさんありがとうございます。
いや本当に引き込まれましたね。
本当にさっきも言ったけど気になることだらけというか。
確かに質問しないでそのまま進めない感じだったもんな、分かんなくて。
好きなことだからやっぱこう、言葉が溢れてくるっていうのは感じましたね。
確かに。
スラスラ出てくる。
そして、いい質問ですねとか言ってね。
言われたな。
なんかああいうのもなんかさ、いいよね。
まっすぼさんノリがいいからね。
そうそうそうそう。
そんなね、まっすぼさんのトークを聞きたい方はぜひね、シャープ48の音手使い聞いてみてください。
ではここからは同じくまっすぼさんをゲストにお迎えしたDIY界の感想をポスト読ませていただきたいと思います。
むなちゃんからいただきました。
はい。
最新回聞きました。漫画の文化来てないからの立山の電気を通せとには文明飛び越えてるやないかいと思いました。
まっすぼさんとは同世代だと思いますが、メジャーや鋼の錬金術師はジャンプ系ではないですが、
当時小学生の頃にみんなドハマりだったのでおすすめですよ。
ということで、むなちゃんいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
そうね、メジャーとか鋼の錬金術師ね。
なんか確かに漫画の話にもなんかなったんですよ。
そうそうそう、最終的にハンター×ハンターの話をするっていうね、DIY界なんだけどみたいな。
なんかどういう流れだったのか忘れたけど、確かにハンター×ハンターめっちゃハマってるって。
まっすぼさんはそういう漫画を幼少期に通ってきてないから、ドラえもんぐらいしか通ってきてないから、
最近になってようやくハンター×ハンターをアニメで見始めて感動したみたいな。
なんで俺はこれを通ってこなかったんだみたいな。
言ってたね。
なんかそうおすすめの話になって、メジャーね、確かにいいかもね。
あと剥がれんね。
いやー、ハマりましたわどちらもね。ボマーに気をつける。
ボマーごっこしてね。
そうそうそうそう。
やりたくなるわ。
それ以来なんかちょっと、別にやってないけどちょっと選択肢にありました。
肩を。
ボマーに気をつけるとか、そうそうそうそう。
わかってくれる人の間では多分爆笑だな。
いやそうそうそうそう。
この間の花の啓示の話じゃないけど、やっぱり同じ漫画が好きな人同士でごっこ遊びをするのが一番楽しいですからね。
確かにそれはそうだわな。
わからない人からすると何もわからないっていう。
ということで、むなちゃんいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
続きまして、ニックさんからいただきました。
ということで、ニックさんありがとうございます。
ありがとうございます、ニックさん。
あったね、その扇風機を電動ミキサーにする。
パワー。
パワーが強すぎたみたいな。
DIYっていうのとさ、DIYの話をするって言われたのと、なんか出てくる話がなんかちょっとイメージ違いすぎて。
あのね、自分がやってる農園の水耕栽培のやつを自分で作ったみたいな。
そうそうそうそう。
スケールがなんか思ったのと違うなみたいな。
椅子を作ったとか、なんかそういう話じゃないのが。
本棚を作ったとかそういう話かなと思ったら全然違うみたいな。
そしてミキサーみたいな。
首振り機能があるみたいな。絶対料理には使えないだろそれみたいな。
いやでもたくましいね。やっぱね、何でも作れる男は。
そしてね、私でなきゃ見逃しちゃうね。
またハンターハンターネタを。
いやさすがです。
ニックさんも漫画好きだからね。
ニックさんもね、一度お会いしてみたいですね。
いやほんとに、なんかもう絶対いい人じゃん。
間違いない。
AKA。
暴れるボス。
いやもうなんか、やっぱすげーよな。
そこがツボなんだ。
この名前だけでなんかすごい個性があふれてるっていうのがすごい。
ずっと言ってる。
ほんとに。
ニックさんね、そうめんも送らせていただきましたので。
よろしくお願いいたします。
ニックさんありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、暴走文明ラジオさんからいただきました、とてもいい回でした。
DIYの良さがもっと広まるといいなと。
田舎はだから楽しいですよ。
ということで、よしえさん続けてありがとうございます。
ありがとうございます。
都会のDIYと、田舎って言っちゃうとおりなんですけど、
郊外とかのそういうDIYだとまた別なんでしょうね。
確かにさ、なんていうの、なんか例えば作ったとすんじゃん。
置く場所はないんだよね。
確かにな。
庭とかがあったらさ、
テーブルとか。
椅子とかね、作ったとてっていうね。
そうなのよ、置く場所がないんだよなっていう問題は。
やっぱ広い土地をね、まずは。
常にあるわ。
必要。
確保するというところからですね。
確かになんかちょっとそういう場所あったらさ、
みーたんにブランコを作るとかちょっとやりたいなって気持ち的に。
あのね、俺の友達でそれやってる人いるんだよね。
田舎って言っちゃうとあるんだけど、
埼玉の、
要は空き家をさ、買って。
自分たちの秘密基地じゃないけど、
作るみたいな。
子供とかが遊べる別荘的な場所にするみたいな。
って言ってた友達がいて、そうそうそう。
楽しそうだよね。
だからやっぱちょっと東京から離れたところに、
多分お安い土地がきっと転がってると思うんでね。
そういうところにね、拠点というかね、
基地を作っていくのも面白そうだよね。
第2の基地をね。
楽しそう。
夢があるな。
直近ちなみにDIYっていうあれじゃないですけど、
僕はリュック。
リュックにね、ステンシルで文字をプリントするっていうことをやりました。
いいね。カスタマイズっていうか。
そうそうそうそう。
ちょっとしたカスタムっていうのをやったりしてましたね。
いいね。
そういうオシャレ的なやつもいいよね。
なんか急に愛着湧くみたいなさ、感じがある。
確かに。オリジナルだもんね。
ということで、ヨシさん続けてありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、みかどでけるこさんからいただきました。
はい。
DIYの話よりハンター×ハンターの熱が熱すぎて笑った。
ハンターの話って何年経ってもどこを切り取っても盛り上がれるのすごいよね。
確かに。
あと、ますぼーさんのラジオ聞いちゃおう。天の尺だからごめんね。
ということで、みかどでけるこさんも続けてありがとうございます。
ありがとうございます。
DIYの話よりももうハンター×ハンター。
やっぱ来てたんだろうな、特にあのタイミング。
喋りたかったんだろうね。
分かるよ、そういうの。
俺も流行ってる何年か先に見てなかったハンザーナオキ見て、
マジでクソ面白くて周りの人になんかすげえ面白えって話をしてて、
嫌だから今みたいな話ずっとやってて面白かったけどさ。
乗り遅れてしまったっていう。
そうそうそうそう。
確かにそういうのを話せる場所にもしていきたいかもな。
確かに。
今更だけどちょっとこれ。
いいよいいよ話していいよみたいな。
聞くぜっていうね。
確かにいいかもしれないですね。
あとこれを見て思い出したんだけど、
いつもさゲスト回の最後にさ、
よかったら番組の宣伝してってくださいって言うじゃんゲストの方に。
マスボウさんは、うちの番組は聞かなくていいですって言って。
なるほど、それのアンサーなんだこれね。
そうそうそうそう。
なるほどなるほど。
あれが面白すぎて自分の中で。
エコーとかかけちゃったからね。
いいね。
ということで、ぜひ皆さんも工業高校農業部聞いてみてください。
面白いよ、なんていうのかな、本当に2人の関係性。
絶妙な掛け合いね。
面白いです。
俺らと似たような関係性でもあるもんね。
そうだね、同級生でね。
同級生で。
ぜひ聞いてみてください。
三角できる子さん。
ありがとうございます。
ということで、今月のマギ込めは以上でございます。
はい。
引き続き感想などお待ちしておりますので、専用のハッシュタグやお便りフォームまでコメントいただけたらと思います。
はい。
では次回のマギ込め6月号でまたお会いしましょう。
いやー楽しみにしております。
はい。
ポッドキャストウィークエンド、ポッドキャストエキスポを含め皆さんありがとうございました。
本当に本当にありがとうございました。